翻訳するポット⚗ (@potpotkettle)

投稿一覧(最新100件)

RT @MNeeton: すごい。調べたら国会図書館のデジタルコレクションで読めました。 https://t.co/aQV5qzeLDJ Also を「如是経」と訳したそうで、 如是はじめ、タイトルをなぜこんな仏教の経典のように翻訳したのかが、前書きでこまかく書いてあります…
最近「朧化」(言語表現で「ぼかすこと」みたいな意味)という表現を覚えたので使ってみたいのですが、使いどきがなかなかない。あとなぜかBLEACHという漫画が脳裡にうかぶ。 https://t.co/nu08FzGFEt
https://t.co/JX0b7WI5G9 いま見直してたんですが、この雑誌は縦書きの論文と横書きの論文があるらしく、冊子で読むときもページをめくる方向を切り替える必要がありそうです(二言語の雑誌だとありがち) (返信速度については、いま窓口が閉じているおかげでメール対応には余裕があるのかな……)
湯川秀樹の師にして京都大学教授の玉城嘉十郎氏が書く、「妹」と「牛島」の結婚と離婚。 https://t.co/CRjszOZ4cQ 某大学教授「私」の妹と牛島の縁談から話がはじまる。兄妹に親をなくしていて、「私」はある意味妹の親代わり。妹はいわゆる「いきおくれ」らしく、牛島は遊び人っぽい。 #読書
例は下記の文献から https://t.co/N4mdPJNMcO https://t.co/Vg3NGbwoWQ 漢語系のオノマトペというもの自体、あまり確立してはいないのかもしれません。ただの漢語(の畳語)に近いものもあると思う。逆に漢字なしで通用するようになっているようなのも。
例は下記の文献から https://t.co/N4mdPJNMcO https://t.co/Vg3NGbwoWQ 漢語系のオノマトペというもの自体、あまり確立してはいないのかもしれません。ただの漢語(の畳語)に近いものもあると思う。逆に漢字なしで通用するようになっているようなのも。
同内容が論文にも書かれていた。「擬音語・擬態語と表象的ジェスチャー」の部分。 https://t.co/7M5jxD8KFH 「擬音語・擬態語は、いつどこでということを特定しないその場その瞬間における印象をそのまま表わすものである」
"日本語オノマトペは否定文・疑問文・命令文にも生起しうる(...).しかし,『名大会話コーパス』の友人間会話から得たオノマトペ582語を分析した結果,独立・引用副詞・裸副詞・動詞用法のオノマトペの生起文は90%以上が肯定平叙文であった." https://t.co/gZOGQRPsH2 https://t.co/jhNFk2I0TP
「幸福な結婚」(a happy marriage)も、幸福なのは結婚という行為に参加している人間である(結婚そのものに感情はないから)、という意味で転移修飾(英語はtransferred epithet)なのか。 https://t.co/eLRZ6BbEB4 https://t.co/SlQ6SNOhFu
RT @potpotkettle: 中世ヨーロッパの清潔の概念について。金持ちですら風呂に入らなくて不潔だったという話がありますが、疫病を広める「水」を肌に触れさせることを嫌う文化ができていたらしい。清潔さは洗ってよく乾かした服やシーツの取り替えを通じて維持する。 https:…
(投票率の分母が変わっているという統計の嘘がありますが) 少人数にするかわりに一人ずつ丁寧に判断させてもいいだろうとうことで、投票だけにせず専門家の話を聞かせて討議させるという、ミニパブリクス(James Fishkin)というのがあるらしいですね https://t.co/qiteJqBIpU
仲山可那子『松岡佑子訳「ハリー・ポッターと賢者の石」研究』 https://t.co/1zSmRtHq1j 英語で「pulled on their dressing-gowns」という部分を「パジャマの上にガウンを引っ掛け」とするなど、日本にないものについてはさりげなく説明して分かりやすくする翻訳の工夫が見られるという
プロバビリテーの訳語が多すぎる(出典:中塚利直「プロバビリテーの訳語の歴史」 https://t.co/l4asazEKQa ) いまでは「確率」、「蓋然性」のほか、「公算が高い」として「公算」ものこっていますね https://t.co/c8h5HHD5yf
@sunaemon0 語源的には多数あった日本語訳語の二つで、その意味では入れ替え可能(だった)のではないかと思います。(参考:中塚利直「プロバビリテーの訳語の歴史」 https://t.co/l4asazEKQa )
『認知科学』2019年26巻1号、久保(川合) 南海子「異投射・虚投射の発生と共有: 腐女子の妄想と二次創作を通じて」 https://t.co/4WCW3H1qj4 原作で説明されていない部分を説明する理論を共有する共同体としての二次創作(二次創作すべてがそうだと言っているわけではない)
https://t.co/9hsegI2gAi より引用 > もちろん誤訳にも許し難いゆゆしきものから、作品の本質には関わらない軽傷まで、色々とある(略)一ページに一個や二個、誤訳のない翻訳書というものはまず存在しないだろう。(略)しかし、それほど間違いがあっても、優れた翻訳だということは十分にありうる。
@sakinotk ご紹介ありがとうございます。教育現場での受容についてはおっしゃる通り、意味を廃している(形式的である)、音重視である、ということがまず一般的な評価のようです。 https://t.co/cCluzBvoAz https://t.co/MO5LeitNwy あたりがすぐ読めたので見てみたところ、そのようなことが書かれていました。
@sakinotk ご紹介ありがとうございます。教育現場での受容についてはおっしゃる通り、意味を廃している(形式的である)、音重視である、ということがまず一般的な評価のようです。 https://t.co/cCluzBvoAz https://t.co/MO5LeitNwy あたりがすぐ読めたので見てみたところ、そのようなことが書かれていました。
RT @hillbig: 私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/m…
中世ヨーロッパの清潔の概念について。金持ちですら風呂に入らなくて不潔だったという話がありますが、疫病を広める「水」を肌に触れさせることを嫌う文化ができていたらしい。清潔さは洗ってよく乾かした服やシーツの取り替えを通じて維持する。 https://t.co/jFYodDQGyd https://t.co/Z3kOxFpbof
m/nのケースではやはり半濁音が基本なようで、その他二つがうまく説明できません。「四(よん)」は和語だから次の音を変えない(変えなくてもいい)、「三(さん)」は連濁が働く(働く場合がある)、というのを仮の説明としてみます 参考 舘野由香理『現代日本漢語の漢字音』https://t.co/SND661Au85
「言語=コミュニケーション道具」説の裏返しみたいな話。物語だと、一度目には何となくしか分からないけど、最後まで読んでから読みなおすと裏の意味がわかる、という言いかたがよくありますね。(「ディスコミュニケーションの成功」) https://t.co/8f1pV4giEk

3 1 0 0 OA 連濁について

漢語や外来語は基本的に連濁しない……が「株式会社」「赤ゲット」「イロハガルタ」は例外的に定着してありらしい https://t.co/WtkJnAU7Lg
ついでに 「セーフティとセキュリティの区別」(1994) https://t.co/66WAebf9IA 「セーフティとセキュリティ」(2016) https://t.co/v26AntXhTy あたりを見るとセーフティは簡単に言えば人間を殺さないことであり、セキュリティは秩序・安定・可用性と関連する(財産や秘密を守る)という感じがする
ついでに 「セーフティとセキュリティの区別」(1994) https://t.co/66WAebf9IA 「セーフティとセキュリティ」(2016) https://t.co/v26AntXhTy あたりを見るとセーフティは簡単に言えば人間を殺さないことであり、セキュリティは秩序・安定・可用性と関連する(財産や秘密を守る)という感じがする

2 0 0 0 独逸日記

@biochem_fan https://t.co/i6qDjfcioX を見るかぎり、国会図書館にあるのは戦後に出版されたもののようですね。書かれた時期との年代差からして、きっと著作権が存続中の解説がついていたりするのではないでしょうか。
嗅覚の記憶喚起(俗にプルースト効果)というのは心理学的には正確ではなく、嗅覚はむしろ記憶ではなく情動との結びつきがあるそうです。つまり、記憶が鮮明になるのではなく、鮮明なように感じられる、と。(綾部早穂・菊地正「ニオイの記憶に関する心理学的研究の動向」) https://t.co/hqU7AGy2iu

8 0 0 0 OA 哲学字彙

「metaphysics」「形而上学」のソースです(井上哲次郎・有賀長雄『哲学字彙』(1884)) https://t.co/wfmcL8ojAO https://t.co/KZi0sOJS4F
RT @potpotkettle: "ローリングがブラック家の三姉妹に、自分の尊敬するイギリス生まれの作家、ジェシカ・ミットフォードの伝記を反映させ、ヴォルデモートにヒットラーを、「死喰い人」にナチスの歴史を象徴させていることは、既に何人もの研究者が指摘している" ミットフォー…
1歳(12カ月〜)程度だと、人・体の部位・食べ物・衣類など、まず身近にあって指示しやすそうなものの名前を言えるようになるのが典型的らしい。(「つき」については音素的に「Moon」よりむずかしそう、というのもあるかと思った) https://t.co/O3eaRLfD28 https://t.co/WExq2HV5uG
関連して発達言語能力(BICS:basic interpersonal communicative skills)と学力言語能力(CALP:cognitive/academic language proficiency)という概念があるそうです(「生活言語・学習言語」と同じもの?) https://t.co/QvrWowTkbJ ただ同じ学力でも、高等教育だけ英語の人とかはどうなるんでしょう https://t.co/dyREfnfacu
「clearing」という英単語がありまして https://t.co/L0TQEX5MDw 「伐採」系の英語訳としてよく使われているようで https://t.co/OKxzI4aAKG 何となく、伐採して木がなくなった場所、というより、森のなかの開けた場所、みたいな肯定的なイメージかと思っていたんですが、そうでもないんですか。両方?
書簡体小説について調べていたら、電子掲示板の『電車男』と書簡体について論じている論文が見つかった。どちらも読者の読む体験とキャラクターの体験とのあいだに透過性がある、という。台詞とも回想とも違って、肉声に近いんですよね。 山田仁『書簡体小説の入れ子構造』 https://t.co/CAiB4mUN8U https://t.co/QDUnu65vhP

8 0 0 0 OA 隠語辞典

「こすめる」(化粧する)って古い俗語らしいけど、生きのこっていたり再発明されても不思議じゃない感じがする https://t.co/BHGVHDaW2J https://t.co/iRSIfXXAC9
千野栄一『プラハの古本屋』 スラヴ語学者千野栄一氏のエッセイ集はどれもいいですが、これはチェコやオーストリア(ウィーン)の昔の書店風景がわかる一冊。ロシア語が英語とならぶ共通語として書かれているのは、中欧の地域性とともに、冷戦の時代性もありそう。 https://t.co/10SmFE8H9R
Zermelo–Fraenkel が日本語でもよく「ZF」と書かれるのに、Runge-Kuttaはそれほどでもないのは、やっぱりつづりと発音が簡単で略す意味があまりないからでしょうか https://t.co/poTvGKr8zn
昔(といっても昭和50年くらい)の論文だと、手書きのがけっこうありますけど、これいまやったら、やっぱり受理されないんですか https://t.co/8PkeQRvIpb https://t.co/MfdbwnOQX2
ところで、現代では「高等遊民」という単語が、就職しない人・したくない人・したくなくなった人、に対して使われるきらいがありますが、古い用例を見ると、就職難問題(つまり就職する意思はあるができない人)と関連づけられるものも見られます。詳しくは https://t.co/7VTJLK8TmT

1 0 0 0 OA 怪?奇?百億円

「大日本高等遊民救済院と云ものを建設するんです」(略) 「そんな能無し猿の乞食連中を養ってどうなさるんです」(略) 「それは全く無条件で養うてやります。どうせ遊民なんですから、(略)使えるたって甘く使えるもんじゃありませんから、最初から気よく呉れてやります」 https://t.co/oYugDwXRMr
the Cardinal Sins(七つの大罪)について調べていたら、マニラ大司教を務めたシン枢機卿(Cardinal Sin)という人物が実在することを知って驚愕 https://t.co/UinRnqY4gI
「公式が発表した」というようなときの「公式」っていう名詞はだれがいつはじめたんですか。わりと新しい気がする。そしていまだにちょっとスラングっぽい。 https://t.co/gah3ILdng5

3 0 0 0 OA 英語箋前編

bondsman 地人 チニジン  これは「農奴」かな? mediator ナカダチ、ナカマ  「仲間」に「仲介」の意味があったの? https://t.co/4KvmSNHphf https://t.co/fgU2mOVaO1
vocal fry、ぱっと見た感じ、日本語の定訳がないですね。(「ヴォーカルフライ」などはある) https://t.co/3vy2nzdKUo
脳については「言語機能」という言いかたが多いかもしれないけど、一応こういうのがあった 脳科学による言語処理メカニズム解明研究 : 言語習得と保持・喪失 https://t.co/ekA21l2KfO
尾崎秀実1944年死刑なので著者の著作権はもう失効したはずだけど、国立国会図書館デジタルライブラリーでは確認がまだの状態ですね。編者の校訂が入ってるからか? https://t.co/v8oEGZMyZk
@farben209 https://t.co/3IMi8kV7Hu あ、ラテン語でした(オランダ語は「ベソアル Bezoal」)
「万葉集には多数の字余り歌があるが、 そのほとんどは、 下線部のように句中に単独の母音音節を含んでいて、 前接音とともに一つの韻律単位を構成している」 https://t.co/72aUjOCRhH 高山倫明『音節構造と字余り論』語文研究 (100・101), 217-203, 2006-06 発見者は本居宣長とのこと。 https://t.co/Y9DqNL0Mmq
「難化の二乗」という仏教用語?を見つけたどたぶん関係ない 望月海淑「法華経における女人成仏に就いて」 https://t.co/NNhpEqOhSL https://t.co/odF5XEMG8s
坂田 薫子 英米文学研究,50,71-89 (2015-03-20) https://t.co/qGq2ngOM9X https://t.co/evIjrKl8tG
"ローリングがブラック家の三姉妹に、自分の尊敬するイギリス生まれの作家、ジェシカ・ミットフォードの伝記を反映させ、ヴォルデモートにヒットラーを、「死喰い人」にナチスの歴史を象徴させていることは、既に何人もの研究者が指摘している" ミットフォード家知らなかった https://t.co/qGq2ngOM9X
「ファム・ファタル」は早くから英語の語彙に入っていたのに、忌わしいことばだったためなかなか辞書に収録されなかったそうで。Concise Oxford Dictionary では1976年版が初だったとか (上村盛人「スウィンバーンと<ファム・ファタル>神話」、奈良教育大学紀要、1977) https://t.co/DyDSRjk9cW https://t.co/7Xu9wRKyJV

3 0 0 0 OA 俗語大辞典

@piyo_kacho ありがとうございました。罵倒語なのか、そこまでではないのかが気になりますね。 集文館『俗語大辞典』にも「にくみののしる」とありました。 https://t.co/heV1EHa3Ak
フィクションではなさそうな「事件簿」として、見出し「民事事件簿」の下に「民事事件の帳簿は書式第五号に従い之を作る」(高橋節夫編『地方裁判所書記規則』)という用例がありましたが、そういう話ではない? https://t.co/cNQIWTPLNM https://t.co/0seZzorugv
RT @KijimaTaizo: 4枚カード問題、日本でもこちらの柴田淑枝さんという方が1996年の段階で研究史の詳しいサーベイ論文を書かれていて、とてもためになります。 その1:1966-1979年 https://t.co/4TqoPfXvIn その2:1980-1988…
RT @KijimaTaizo: 4枚カード問題、日本でもこちらの柴田淑枝さんという方が1996年の段階で研究史の詳しいサーベイ論文を書かれていて、とてもためになります。 その1:1966-1979年 https://t.co/4TqoPfXvIn その2:1980-1988…
RT @KijimaTaizo: 4枚カード問題、日本でもこちらの柴田淑枝さんという方が1996年の段階で研究史の詳しいサーベイ論文を書かれていて、とてもためになります。 その1:1966-1979年 https://t.co/4TqoPfXvIn その2:1980-1988…
昔の人は「月」に土地があると分かっていたのか。「月に住むうさぎ」の伝説でもある程度広がりのある場所として「月」をイメージしていたように思われます https://t.co/SA9X63Anfs アイヌの伝説でも、帰ってこれない遠くの場所、みたいな感じがある https://t.co/0MfBOu1vFa https://t.co/xZZoRmLjta

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  異類婚姻譚の「異類の妻」と「異類の夫」 https://t.co/jDsYOyrm1f #CiNii この話、ちょうどこいつを読んだところでタイムリーだったが、そもそも異類婚説話において男性と女性の立場は相互に対応してない(異類の立場を入れ替えると展開が変わる)というのがあるようだ。
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY

フォロー(721ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ballforest: 奥が深い / 守谷 et al., 音声音響符号化技術の進展 −線形予測分析の貢献 https://t.co/r0wXTTXWbI
実数の連続性の公理と同値な性質 https://t.co/KzJjcCBqoX https://t.co/uYx5B0ZTCO
RT @SeasideExp: 京王電車回顧二十年(S11)さっきの続き。https://t.co/BzcGm34yKD 当時の分倍河原駅の写真が載ってるが、構造から今の面影がプンプンする・・・階段を降りると南武線のホームか。 https://t.co/Gt4PEzBm5q

20 20 20 0 OA 釣場案内

RT @SeasideExp: 釣場案内. 第1輯(1946)終戦直後の釣り案内。戦後1年で釣り!?と思ったんだが前書きに「まったく食糧不足なのに釣りどころじゃないよな!?」「良き趣味は人間を向上させる」とその事に触れている。 https://t.co/Fmp26MA5eX h…
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @RuNoE_nanoda: CiNii 論文 - 対人距離の性差に関する研究の展望―従属仮説の観点から:従属仮説の観点から https://t.co/YmvGqG8U2S #CiNii ちなみにここでは「ソーシャルディスタンス」ではなく「パーソナルスペース」という言…
Tensor Factor Analysis for Arbitrary Speaker Conversion https://t.co/udmnH9vm1s
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
RT @monogragh: 「保守の思想家で読んで意味のあるのは、カール・シュミットだけだ。ぼくはシュミットの著作は全部読んだ。」(藤田省三) なるほど。 CiNii 論文 -  藤田省三さんから聞いた文学世界 https://t.co/hsOHFiYaRI
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/HHiqrG4HLT #CiNii おもしろそう。
RT @OokuboTact: #超算数 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 https://t.co/o9EtoCBazn https://t.co/NFFDPxc5XL
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
たぶん占領期のアメリカの対日政策は先行研究が無限にあると思う というかちょい検索したらまんまのやつが発掘された https://t.co/RGLreYmxxc

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20 20 20 0 OA 釣場案内

RT @SeasideExp: 釣場案内. 第1輯(1946)終戦直後の釣り案内。戦後1年で釣り!?と思ったんだが前書きに「まったく食糧不足なのに釣りどころじゃないよな!?」「良き趣味は人間を向上させる」とその事に触れている。 https://t.co/Fmp26MA5eX h…
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
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CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/HHiqrG4HLT #CiNii おもしろそう。
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たぶん占領期のアメリカの対日政策は先行研究が無限にあると思う というかちょい検索したらまんまのやつが発掘された https://t.co/RGLreYmxxc