Ryoma Sin'ya@令和元年 (@sinya8282)

投稿一覧(最新100件)

@N_Y_Big_Apple オートマトン理論やりましょう!!! https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/Oxb6YMnLxL
RT @georg_logic: 竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,1956年.htt…
RT @emptst: 線形代数といえばコレですよ > オートマトン理論再考 https://t.co/bDZGd0LgZe
お,JSTAGE上で公開されてるのでオンラインでオープンに読めるようです. 「学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与える影響:結婚相談サービスに内包されたメカニズム」 https://t.co/UwrFLeol9P
“オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強… https://t.co/hNEUTdo4BA
Hilbertの第2問題に関する証明論の展開 https://t.co/W6cdu9do3b
オートマトン理論再考,しばらくランキングチェックしてなかったんだけどまた盛り返してた(3月の1位)
RT @sinya8282: 『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
JALCは京大にはあるのか... https://t.co/rk0UEtG0ga
あ,support で良いのか.オートマトン理論再考でも書いてたやそういえば. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/QWV62vQhzU
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
FoSSaCS 2017での結果については以前僕が書いた参加報告に簡単に触れられています。他の論文の解説などもあるのでこちらもぜひ
「木から文字列への決定性トップダウン変換の等価性判定アルゴリズムの実用性について」 https://t.co/5xqYREzkmB 木 to 文字列への決定性トップダウン変換の等価性の決定可能性にヒルベルトの規定定理が使われるの… https://t.co/Mp88ct2iXI
「書評 坪井 明人 -- 新井敏康:数学基礎論——Mathematical Logic——,岩波書店,2011年,536ページ.」 https://t.co/jknxf4w9kA 坪井先生の書評あったのか.
「統語的曖昧文の処理におけるカンマの音韻的役割」 https://t.co/nfZJRzt5e3 へぇ〜. Implicit Prosody Hypothesis . https://t.co/Swpc88Ak54
木接合言語のクラスの特徴付けについて https://t.co/q1OcZsp1Ix
こういう文脈(無曖昧文脈自由文法からその母関数を代数的消去を通じて計算する) cf. オートマトン理論再考 3.2章 https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/qlK3qMqjSY
RT @Fukuso_Sutaro: @ipusiron8128 あんまり関係ないかもしれないけど2SAT(P問題)と3SAT(NP問題)をk次元単位区間にplotしていくと前者は自己相似、後者は部分自己相似が現れる(からこれがPとNPの幾何学的特徴づけなのでは?)という研究が…
@ipusiron8128 すみません興味本位でfavってみました笑 僕自身は形式言語・オートマトン理論やってる(cf. https://t.co/5WHN1lbyYY )CSの人で、趣味で有限モデル理論とか勉強しててなりゆきで基礎論若手の会の世話人をしたりしてます〜
「量子論理は論理か」 https://t.co/IG2q9o6fjR
オ,オートマトン理論再考が5ヶ月連続アクセスランキング第一位だ...
オートマトン理論の福音を伝道していきたい。 https://t.co/YTHDDa010k
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
『Mahler関数と超越数』 https://t.co/hfId2IJKgV
ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 0 0 0 OA 島のこと

ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 0 0 0 OA 島のこと

おぉ,JSTAGE/Computer Softwareで湯淺先生の屋久島生活の記事が読める. 「島のこと」湯淺 太一 https://t.co/cWHOPQEPd8 https://t.co/pVMDctHIjT
「きまりの読み方」千葉滋 https://t.co/FrJV1pF8x5 コンピュータソフトウェア誌の論文投稿規定の改定について. 英語では「multiple submission」「multiple publication」は… https://t.co/usG24RW16p
JSTAGEにて "FoSSaCS 2017 参加報告" が公開されました.オンラインで読めます. 昨年の4月に行われた FoSSaCS に参加してきたのですが,その報告記(論文紹介含む)になります.どうぞご笑覧ください.… https://t.co/oe8nPK2ijR
昨年末にコンピュータソフトウェアに寄稿した「FoSSaCS 2017 参加報告」はどうやらまだJSTAGEで読めないようだ. CiNiiには上がってるし紙媒体では出版されてるはずなんだけど…. https://t.co/TPRlrm5CtL
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.
だから「オートマトン理論再考」もよろしく
RT @georg_logic: @yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @iwaokimura: 昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
無限の猿定理の詳細(?)は『オートマトン理論再考』をどうぞ. https://t.co/5WHN1lbyYY
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
ラムダ計算の型問題について —数学基礎論からプログラミング言語の構造へ— https://t.co/OS1rGhnzhm 藤田先生の記事だ.
RT @kururu_goedel: 昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
「数学基礎論の伝統と新しい手法: 逆数学」--- 田中一之 https://t.co/C4sEJpXjJv
cf. 正規言語の零壱則 https://t.co/kLD2Z50H7m
λμ計算のモデルについて https://t.co/9iRTlO3gEc
最後の予想大分ほったらかしにしていたけどなんか今見ると解けそうだな.(n度目 『言語の測度に基づく非正規性の証明技法』 https://t.co/zO8DfABgvL
「袋小路文の再分析と取り消し可能性について(1)」 https://t.co/AP9urjja9z
「リスペクト井関清志2 : BCK-代数に関する2つの話題(その1)」 https://t.co/XhKkIxOW9G
『MELLの証明に要する計算の複雑さ』 https://t.co/7tvE22ZED5 “MELLはペトリネットとの関係が深く,命題のレベルでペトリネットの可達問題を埋め込むことが可能である” へぇ〜.
帰還を考慮した擬完全オートマトンの分解理論 https://t.co/WY8riD74jt

2 0 0 0 OA 言語とω言語

高橋正子先生の解説だ.Variety とか star-free の話もしてる. 「言語とω言語」 https://t.co/NJx6S07HIS
RT @tonets: 記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG

256 0 0 0 OA 目次・表紙

RT @Cernobyl: 情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
「文脈自由言語と超決定性言語の包含判定問題の決定可能性の方理論を用いた証明」 https://t.co/tY7Ot4AVRH つよい.
というか上里君がいぜん発表していた非DCFL性の証明技法に近いものを感じる. と思ったら普通に論文に書いてあった 「スタック長の特徴付けによる言語の非DCFL性証明」 https://t.co/tcoHC8aH7L
Shyr著"Free monoids and languages"が読みたすぎるけど所蔵してる大学図書館がめちゃくちゃ少ない… (東大にすらないってどういう…) (立教大学やるじゃん) (さすがの京都産業大学) https://t.co/2fUYyHdKlY
RT @esumii: .@kmizu O堀先生がアップを始めたようです:https://t.co/FNu8c4INUa
@nolimbre 情報ありがとうございます!! .oO(この戸田先生の論文ですかね?) http://t.co/SeN2F2RGl9 戸田先生に直接聞いてみるのは有効な手段な気がしてきました. 論文化されてない文献ですでに訳されてたのかとか,先生が"正規"と訳されたのかとか.
Kleene algebra の日本語の入門記事があったのか. 「クリーニ代数入門(チュートリアル,<特集>システム検証の科学技術)」 http://t.co/eo80fSELwe
「中島啓氏の業績 ー特殊単調体の幾何学と表現論との交叉ー」 https://t.co/TJlKyPW9eI "ここでは御本人達に従い,[BaKaNa]論文と呼ぶ" わろた.
「ペトリネットとmax-plus代数」気になる. http://t.co/T1VJB5IrH6
「人工知能における計算論的学習理論と Noether 環」 https://t.co/iMk1mhYV84 こういう書き方してくれると入り易いなー.こりゃ心が込められてますわ.
JSSST Journal にようやく僕の論文が載った(今見つけた).これで bibtex 使えるで. https://t.co/nLSkCSfQv8
@ranha 自由以上依存未満文法情報です. http://t.co/KiGswypS3e
謎い… 「カテゴリ理論による構文解析アルゴリズムの導出」 http://t.co/e60mmAODh7
「ドイツ語と英語が合成された学術用語"Eigenvalue"に関する考察」 http://t.co/9hDMBoXX

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみに,こうした竹内の書いたものについては八杉先生の「『科学基礎論研究』に見られる「形式主義観」」(『科学基礎論研究』,2016年,https://t.co/wgcLhTXQrk)も参考になりました.
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,19… https://t.co/zab7cMWU1C
すでに挑戦的研究(開拓)で 「トポロジーの形式化における深層学習の適用の研究」 が今年から実施されてますね! https://t.co/OEFBFh3E4k どんな違いが生まれるか面白そう。 https://t.co/vUuXuULykh
線形代数といえばコレですよ > オートマトン理論再考 https://t.co/bDZGd0LgZe
改めて読んでいる.小川 芳範「信としての数学」(『科学哲学』, 2002年)https://t.co/dm7iiSDlm9
@ipusiron8128 あんまり関係ないかもしれないけど2SAT(P問題)と3SAT(NP問題)をk次元単位区間にplotしていくと前者は自己相似、後者は部分自己相似が現れる(からこれがPとNPの幾何学的特徴づけなのでは?)と… https://t.co/3NQIxzmSsi

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
オートマトン理論再考 - J-Stage https://t.co/bNStP8EoY1 … >技術的にオートマトン理論と線形代数を強く結びつけることができる
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
小澤正直先生が日本数学会賞秋季賞を取られたときに雑誌「数学」に掲載されたサーベイ「量子情報の数学的基礎」 https://t.co/33uNNe69Yy の英語版が出版されていたとは知らなかった。 https://t.co/ntF2AfeeqF
Eilenberg は正規言語の多様体(正規言語のある操作について閉じた族)と有限モノイドの多様体(有限モノイドのある操作について閉じた族)の間に自然な一対一対応があることを示した。/~L は置換しても語の受理が変わらないという同… https://t.co/NCICjakgiI
これは筆者の示した「零壱定理」の系として得られる。零壱言語とは密度が0か1の言語のことであり、禁句とは部分文字列として持たれない語のことである。零オートマトンとは、ある文字列入力を受けるとどの状態にいてもある状態に行き着いて出られ… https://t.co/uS7zRPOTio
長さ n→∞ の語をランダムに取った時に受理される確率を言語の密度という。これは正規言語では有理数、無曖昧文脈自由言語では代数的数となる。延々文字を打てばある語が部分文字列となる確率は1であるという無限の猿定理があるが、正規言語で… https://t.co/E1AmdYam4r
各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次… https://t.co/J1MW4vJLhk
普通のオートマトンの状態遷移は、0/1 の値に and の積と or の和を入れた半環の行列として表現できる。これを拡張し、一般の半環で考えるのが重み付きオートマトンである。各状態にいる/いないではなくどれだけの「重み」でいるかが… https://t.co/jZ0EkVhOl0
@yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
CiNii 論文 -  「ござる」の言語学 https://t.co/i9WFxDeFGM
「可測基数の存在はLがVに比べて果てしなく薄いクラスであることを保証してしまう」保証してしまうと何がまずいのだろうかという素朴な疑問が湧いてくる. https://t.co/QQsfx8J8xI
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
論文「ネットワーク上の頂点間特徴量としての Top-k 距離とその高速なクエリ応答」 https://t.co/celi4miSAJ が人工知能学会 2016 年度論文賞を受賞しました。新たな応用も含めた提案をする挑戦的で思い出深… https://t.co/7yVpTiO3ib
昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG

256 0 0 0 OA 目次・表紙

情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
.@kmizu O堀先生がアップを始めたようです:https://t.co/FNu8c4INUa
@sinya8282 1962年に出た文献紹介の文章で「オートマトンの正規表現とその応用」というタイトルが付いたものがあります。 http://t.co/FJqQbnc6tv あと、『岩波数学辞典』の初版が1954年なので、「正規表現」の一番早い訳例が載っているかもしれません。
@zhanpon @pi8027 @sinya8282 釈迦に説法かもしれませんが、SMTソルバーというものも関係してますよ。 参考: http://t.co/ovBEnvdT7N https://t.co/PfQRYwStwm http://t.co/OwKHms3WMM
「1年ほど前に私は神に気付いてしまった」から始まる研究報告(紀要論文) http://t.co/3CwLOS1eTx
博士論文公開に関わる権利上の問題を解説してる。事務に問い合わせれば得られる回答も、この文書に書いてあるとうれしいなぁ。 / 博士論文と著作権 http://t.co/nwowutnqke
九大の竹田先生の情報爆縮基盤技術が格好良過ぎた http://t.co/fbaNfijtvu
インパクトファクターの意味・効用を勘違いしている人も多いと思いますので、是非、読んでみて下さい。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが感じられる

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CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。

20 18 18 1 OA てにをは紐鏡

RT @yhkondo: @kotonoha_yakata これは、現代版の「てにをは紐鏡」ですね!https://t.co/yufB6MXCHv
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
@sigeosato @lensdesignmania セイコーのコレとかどうでしょうか(ヤフオクあたりにはちらほら出ます)。バネとビスカスダンパで擬似的に滑らかに動かしてるので、微妙にギクシャク感がある気もするのがご愛嬌(? ) https://t.co/pdMyaYqSTR
昔作った小さい正規表現マッチャ、よく見ると(肯定/否定)先読み付き正規表現が未実装になってる。 https://t.co/pApjOLmM4d 森畑さんの https://t.co/uvWKOjLhMV とか参考にして、実装してみようかな
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない… https://t.co/YDmiotvUkd
段氏叢書 (国立公文書館 370-0002): 眞壁 (2012) [https://t.co/7b3c8yhIbq] によればこの本の入庫は文政9年であり、同治以降の補刻本の成立以前。現物確認したところ……原刻本。今年のデジタル… https://t.co/PvvygZ6ndb
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @hillbig: 私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/m…
RT @NekuiH: オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii

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RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @tos_kamiya: 「問題を抽象的に捉えモデル化する段階でつまずきがあるため,思うように学習が進まず,結果として興味が減じる」(このグループは)「コンピュータ親和度も低い傾向にあり,プログラミングを苦手にしている学生が多い」QT https://t.co/zokPx…
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @kmizu: CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
CiNii 論文 -  プログラミング学習における学生のつまずき箇所の分析 https://t.co/uglP81jNNL #CiNii これ読んでるけど、面白い。
RT @ayumochineko: このポリアクリルアミドは生育障害を来すとの発表もある。クソの役にも立たないような有害物質をわざわざ規制緩和して畑にぶち込ませるのも、何らかの利権なのだろうか? https://t.co/AYbebNrtr9
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…

20 18 18 1 OA てにをは紐鏡

RT @yhkondo: @kotonoha_yakata これは、現代版の「てにをは紐鏡」ですね!https://t.co/yufB6MXCHv
RT @tuyamagu: 日本生態学会 野外安全管理委員会 (2019)『フィールド調査における安全管理マニュアル』https://t.co/61rjNzoP4u 研究者じゃなくてもフィールドに行く虫屋・生き物屋は目を通しておいたほうが良さそう。
@sigeosato @lensdesignmania セイコーのコレとかどうでしょうか(ヤフオクあたりにはちらほら出ます)。バネとビスカスダンパで擬似的に滑らかに動かしてるので、微妙にギクシャク感がある気もするのがご愛嬌(? ) https://t.co/pdMyaYqSTR
昔作った小さい正規表現マッチャ、よく見ると(肯定/否定)先読み付き正規表現が未実装になってる。 https://t.co/pApjOLmM4d 森畑さんの https://t.co/uvWKOjLhMV とか参考にして、実装してみようかな
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない… https://t.co/YDmiotvUkd
段氏叢書 (国立公文書館 370-0002): 眞壁 (2012) [https://t.co/7b3c8yhIbq] によればこの本の入庫は文政9年であり、同治以降の補刻本の成立以前。現物確認したところ……原刻本。今年のデジタル… https://t.co/PvvygZ6ndb
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
生体の電気的特性 受動的性質, 能動的性質 * 受動的性質 -> 導電率と誘電率 https://t.co/2IxuueObxa
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @ishihara_shun: 拙論「「群島」からの帝国・総力戦・冷戦の再定位―研究履歴への自己言及と書評への応答」(クァドランテ21号)もCiNiiからリンク。拙著書評コロキウム「「群島」という現場―帝国・主権・グローバリゼーション」での4方への応答。この20年の研究上…
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @hillbig: 私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/m…
RT @NekuiH: オニバスは茎の太さが2mmを越えると、ザリガニに切断されにくくなる。 CiNii 論文 -  アメリカザリガニによるオニバスへの影響に関する観察 https://t.co/hkuahQ5JdU #CiNii
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
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