Ryoma Sin'ya@令和元年 (@sinya8282)

投稿一覧(最新100件)

3人の賢者の問題 ―― 愚者は賢者をシミュレートできるか? https://t.co/Tm3o7nJdWp
その言語Lが正則と仮定すると h(a) = a, h(b) = a の像h(L) = L'も正則(オートマトンのラベルをhで写せば良い)で,一方L' は測度0(明らか)だが{a}^*上に禁句が無い(明らか)ので零壱定理(cf.… https://t.co/k0L669VmRc
構文木の分解に最近ハマってるし Hayashi の Indexed grammar の論文読むか. On Derivation Trees of Indexed Grammars https://t.co/YAMTp4W9Jm
@zebra_HK こちらこそ興味持ってもらえて嬉しいです。拙著サーベイの5節にも多様体理論のさわりが説明されててるのでこちらも参考までに
基礎論サマースクールで .@yasuda_614_set 君にオートマトン理論再考を駒場で口コミで広めてもらうようお願いした. https://t.co/5WHN1lbyYY
@N_Y_Big_Apple オートマトン理論やりましょう!!! https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/Oxb6YMnLxL
RT @georg_logic: 竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,1956年.htt…
RT @emptst: 線形代数といえばコレですよ > オートマトン理論再考 https://t.co/bDZGd0LgZe
お,JSTAGE上で公開されてるのでオンラインでオープンに読めるようです. 「学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与える影響:結婚相談サービスに内包されたメカニズム」 https://t.co/UwrFLeol9P
“オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強… https://t.co/hNEUTdo4BA
Hilbertの第2問題に関する証明論の展開 https://t.co/W6cdu9do3b
オートマトン理論再考,しばらくランキングチェックしてなかったんだけどまた盛り返してた(3月の1位)
RT @sinya8282: 『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
JALCは京大にはあるのか... https://t.co/rk0UEtG0ga
あ,support で良いのか.オートマトン理論再考でも書いてたやそういえば. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/QWV62vQhzU
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
FoSSaCS 2017での結果については以前僕が書いた参加報告に簡単に触れられています。他の論文の解説などもあるのでこちらもぜひ
「木から文字列への決定性トップダウン変換の等価性判定アルゴリズムの実用性について」 https://t.co/5xqYREzkmB 木 to 文字列への決定性トップダウン変換の等価性の決定可能性にヒルベルトの規定定理が使われるの… https://t.co/Mp88ct2iXI
「書評 坪井 明人 -- 新井敏康:数学基礎論——Mathematical Logic——,岩波書店,2011年,536ページ.」 https://t.co/jknxf4w9kA 坪井先生の書評あったのか.
「統語的曖昧文の処理におけるカンマの音韻的役割」 https://t.co/nfZJRzt5e3 へぇ〜. Implicit Prosody Hypothesis . https://t.co/Swpc88Ak54
木接合言語のクラスの特徴付けについて https://t.co/q1OcZsp1Ix
こういう文脈(無曖昧文脈自由文法からその母関数を代数的消去を通じて計算する) cf. オートマトン理論再考 3.2章 https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/qlK3qMqjSY
RT @Fukuso_Sutaro: @ipusiron8128 あんまり関係ないかもしれないけど2SAT(P問題)と3SAT(NP問題)をk次元単位区間にplotしていくと前者は自己相似、後者は部分自己相似が現れる(からこれがPとNPの幾何学的特徴づけなのでは?)という研究が…
@ipusiron8128 すみません興味本位でfavってみました笑 僕自身は形式言語・オートマトン理論やってる(cf. https://t.co/5WHN1lbyYY )CSの人で、趣味で有限モデル理論とか勉強しててなりゆきで基礎論若手の会の世話人をしたりしてます〜
「量子論理は論理か」 https://t.co/IG2q9o6fjR
オ,オートマトン理論再考が5ヶ月連続アクセスランキング第一位だ...
オートマトン理論の福音を伝道していきたい。 https://t.co/YTHDDa010k
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
『Mahler関数と超越数』 https://t.co/hfId2IJKgV
ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 0 0 0 OA 島のこと

ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 0 0 0 OA 島のこと

おぉ,JSTAGE/Computer Softwareで湯淺先生の屋久島生活の記事が読める. 「島のこと」湯淺 太一 https://t.co/cWHOPQEPd8 https://t.co/pVMDctHIjT
「きまりの読み方」千葉滋 https://t.co/FrJV1pF8x5 コンピュータソフトウェア誌の論文投稿規定の改定について. 英語では「multiple submission」「multiple publication」は… https://t.co/usG24RW16p
JSTAGEにて "FoSSaCS 2017 参加報告" が公開されました.オンラインで読めます. 昨年の4月に行われた FoSSaCS に参加してきたのですが,その報告記(論文紹介含む)になります.どうぞご笑覧ください.… https://t.co/oe8nPK2ijR
昨年末にコンピュータソフトウェアに寄稿した「FoSSaCS 2017 参加報告」はどうやらまだJSTAGEで読めないようだ. CiNiiには上がってるし紙媒体では出版されてるはずなんだけど…. https://t.co/TPRlrm5CtL
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.
だから「オートマトン理論再考」もよろしく
RT @georg_logic: @yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @iwaokimura: 昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
無限の猿定理の詳細(?)は『オートマトン理論再考』をどうぞ. https://t.co/5WHN1lbyYY
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
ラムダ計算の型問題について —数学基礎論からプログラミング言語の構造へ— https://t.co/OS1rGhnzhm 藤田先生の記事だ.
RT @kururu_goedel: 昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
「数学基礎論の伝統と新しい手法: 逆数学」--- 田中一之 https://t.co/C4sEJpXjJv
cf. 正規言語の零壱則 https://t.co/kLD2Z50H7m
λμ計算のモデルについて https://t.co/9iRTlO3gEc
最後の予想大分ほったらかしにしていたけどなんか今見ると解けそうだな.(n度目 『言語の測度に基づく非正規性の証明技法』 https://t.co/zO8DfABgvL
「袋小路文の再分析と取り消し可能性について(1)」 https://t.co/AP9urjja9z
「リスペクト井関清志2 : BCK-代数に関する2つの話題(その1)」 https://t.co/XhKkIxOW9G
『MELLの証明に要する計算の複雑さ』 https://t.co/7tvE22ZED5 “MELLはペトリネットとの関係が深く,命題のレベルでペトリネットの可達問題を埋め込むことが可能である” へぇ〜.
帰還を考慮した擬完全オートマトンの分解理論 https://t.co/WY8riD74jt

2 0 0 0 OA 言語とω言語

高橋正子先生の解説だ.Variety とか star-free の話もしてる. 「言語とω言語」 https://t.co/NJx6S07HIS
RT @tonets: 記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG

256 0 0 0 OA 目次・表紙

RT @Cernobyl: 情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
「文脈自由言語と超決定性言語の包含判定問題の決定可能性の方理論を用いた証明」 https://t.co/tY7Ot4AVRH つよい.
というか上里君がいぜん発表していた非DCFL性の証明技法に近いものを感じる. と思ったら普通に論文に書いてあった 「スタック長の特徴付けによる言語の非DCFL性証明」 https://t.co/tcoHC8aH7L
Shyr著"Free monoids and languages"が読みたすぎるけど所蔵してる大学図書館がめちゃくちゃ少ない… (東大にすらないってどういう…) (立教大学やるじゃん) (さすがの京都産業大学) https://t.co/2fUYyHdKlY
RT @esumii: .@kmizu O堀先生がアップを始めたようです:https://t.co/FNu8c4INUa
@nolimbre 情報ありがとうございます!! .oO(この戸田先生の論文ですかね?) http://t.co/SeN2F2RGl9 戸田先生に直接聞いてみるのは有効な手段な気がしてきました. 論文化されてない文献ですでに訳されてたのかとか,先生が"正規"と訳されたのかとか.
Kleene algebra の日本語の入門記事があったのか. 「クリーニ代数入門(チュートリアル,<特集>システム検証の科学技術)」 http://t.co/eo80fSELwe
「中島啓氏の業績 ー特殊単調体の幾何学と表現論との交叉ー」 https://t.co/TJlKyPW9eI "ここでは御本人達に従い,[BaKaNa]論文と呼ぶ" わろた.
「ペトリネットとmax-plus代数」気になる. http://t.co/T1VJB5IrH6
「人工知能における計算論的学習理論と Noether 環」 https://t.co/iMk1mhYV84 こういう書き方してくれると入り易いなー.こりゃ心が込められてますわ.
JSSST Journal にようやく僕の論文が載った(今見つけた).これで bibtex 使えるで. https://t.co/nLSkCSfQv8
@ranha 自由以上依存未満文法情報です. http://t.co/KiGswypS3e
謎い… 「カテゴリ理論による構文解析アルゴリズムの導出」 http://t.co/e60mmAODh7
「ドイツ語と英語が合成された学術用語"Eigenvalue"に関する考察」 http://t.co/9hDMBoXX

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみに,こうした竹内の書いたものについては八杉先生の「『科学基礎論研究』に見られる「形式主義観」」(『科学基礎論研究』,2016年,https://t.co/wgcLhTXQrk)も参考になりました.
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,19… https://t.co/zab7cMWU1C
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
小澤正直先生が日本数学会賞秋季賞を取られたときに雑誌「数学」に掲載されたサーベイ「量子情報の数学的基礎」 https://t.co/33uNNe69Yy の英語版が出版されていたとは知らなかった。 https://t.co/ntF2AfeeqF
普通のオートマトンの状態遷移は、0/1 の値に and の積と or の和を入れた半環の行列として表現できる。これを拡張し、一般の半環で考えるのが重み付きオートマトンである。各状態にいる/いないではなくどれだけの「重み」でいるかが… https://t.co/jZ0EkVhOl0
昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
CiNii 論文 -  「ござる」の言語学 https://t.co/i9WFxDeFGM
昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG

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9 9 9 4 OA 代数学教科書

RT @Paul_Painleve: togetterに出てきた文献を見ていただくとわかりますが,「行列式」という訳語は藤澤利喜太郎が作りました: チャールス・スミス著/藤澤利喜太郎訳「代数学教科書」四巻(三省堂,1897, 初版1891) https://t.co/sKAGD…

4 4 4 4 OA 行列式

RT @Paul_Painleve: 「行列式」という訳語の普及には 林鶴一「行列式」大倉書店, 明42 https://t.co/ndv2eyFJOT… も大きかったでしょう。林鶴一は行列そのものは扱っていません。determinantに行列式という訳語があった中で,matr…
RT @genkuroki: #統計 文献紹介 https://t.co/ah1athnOIr マンテ ル・ヘンツェルの検定 福富和夫 疫学と統計学の基礎講座 第24巻 日循協誌 第2号 1989年9月 私は人の名前の付いた専門用語は覚えられないのですが、覚える以前にMan…
#統計 文献紹介 https://t.co/ah1athnOIr マンテ ル・ヘンツェルの検定 福富和夫 疫学と統計学の基礎講座 第24巻 日循協誌 第2号 1989年9月 私は人の名前の付いた専門用語は覚えられないのですが、… https://t.co/vylzAGIKCp
「分析美学の手法を用い」って実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF
@ertb_ertb 「分析美学の手法を用いつつ」って表現、実績報告書でつかっちゃってましたわー。 ハハハ。 https://t.co/CL4M2MLqZF

19 19 19 0 OA 輪鐙源流考

RT @Jiraygyo: 「鐙」 https://t.co/o5EE1YHxx7 「そのため鐙が発明されたのは西暦290~300年頃とされる。」 とウィキペディアが断言しちゃってるけど、革製の鐙や革鐙は漢代でも画像が発掘されとるよ https://t.co/zswwvdp8vN
RT @mjmiyama: イジング・マシーン 日本物理学会誌 Vol.43, No.9 (1988) https://t.co/ZGhbOOReQi
@7shi 擬似逆行列は私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg で重要となりました。 (3.22)で定義されるRで、高頻度で出て来ます。
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @jaguring1: 知られざる東ロボくんの真実(その1) 「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトの英語における意見要旨把握問題の解法 https://t.co/OK4WHKOTOc 正解率の推移 Word2vecに基づく手法 → 30% GAR/SARでRACEデ…
RT @tkasasagi: I used KuroNet service on Edo period Automata book from NDL. It looks interesting. https://t.co/qhXxYBK8ZQ https://t.co/Fz3C…
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @MinatoNakazawa: 心電図が使えるなら,心拍揺らぎの解析によるストレス評価もできそうですね https://t.co/iJJpche4cs https://t.co/iLd8fc2t1p
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
滋賀銀行の前身の1つである百卅三銀行の五十年誌を見つけた。各支店の所在地と写真が載っていて貴重だ。今津支店はヴォーリズ建築として現存しているけど他の支店は現在どうなっているのだろう。|株式会社百卅三銀行創立五十年誌(昭和4年) https://t.co/fwfXlS7Qfj
RT @genkuroki: #統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
Catamorphism とか hylomorphism とかのプログラム運算的な観点からの入門的解説は、昔の岩崎先生のチュートリアルが良いと思います。 https://t.co/GyZdweOz5L
#統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱… https://t.co/9sGGSFu4de
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU

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9 9 9 4 OA 代数学教科書

RT @Paul_Painleve: togetterに出てきた文献を見ていただくとわかりますが,「行列式」という訳語は藤澤利喜太郎が作りました: チャールス・スミス著/藤澤利喜太郎訳「代数学教科書」四巻(三省堂,1897, 初版1891) https://t.co/sKAGD…

9 9 9 4 OA 代数学教科書

RT @Paul_Painleve: togetterに出てきた文献を見ていただくとわかりますが,「行列式」という訳語は藤澤利喜太郎が作りました: チャールス・スミス著/藤澤利喜太郎訳「代数学教科書」四巻(三省堂,1897, 初版1891) https://t.co/sKAGD…

4 4 4 4 OA 行列式

RT @Paul_Painleve: 「行列式」という訳語の普及には 林鶴一「行列式」大倉書店, 明42 https://t.co/ndv2eyFJOT… も大きかったでしょう。林鶴一は行列そのものは扱っていません。determinantに行列式という訳語があった中で,matr…
RT @genkuroki: #統計 文献紹介 https://t.co/ah1athnOIr マンテ ル・ヘンツェルの検定 福富和夫 疫学と統計学の基礎講座 第24巻 日循協誌 第2号 1989年9月 私は人の名前の付いた専門用語は覚えられないのですが、覚える以前にMan…
RT @genkuroki: #統計 文献紹介 https://t.co/ah1athnOIr マンテ ル・ヘンツェルの検定 福富和夫 疫学と統計学の基礎講座 第24巻 日循協誌 第2号 1989年9月 私は人の名前の付いた専門用語は覚えられないのですが、覚える以前にMan…
#統計 文献紹介 https://t.co/ah1athnOIr マンテ ル・ヘンツェルの検定 福富和夫 疫学と統計学の基礎講座 第24巻 日循協誌 第2号 1989年9月 私は人の名前の付いた専門用語は覚えられないのですが、… https://t.co/vylzAGIKCp
RT @isaactruth: 学部生たちと、手法面でやさしめの計量の学会誌論文で新しいものを読もうと思って探してみたけど、やさしい手法だけで書いた論文はこの5年くらいで本当減ったことに気づかされた。クロス表だけで学会誌に載った14年前が本当遠い過去なんだなぁと思う。 ↓クロス…

19 19 19 0 OA 輪鐙源流考

RT @Jiraygyo: 「鐙」 https://t.co/o5EE1YHxx7 「そのため鐙が発明されたのは西暦290~300年頃とされる。」 とウィキペディアが断言しちゃってるけど、革製の鐙や革鐙は漢代でも画像が発掘されとるよ https://t.co/zswwvdp8vN
RT @mjmiyama: イジング・マシーン 日本物理学会誌 Vol.43, No.9 (1988) https://t.co/ZGhbOOReQi
RT @hiraiyasushi1: この指針の概略は、2018年の人工知能学会誌『人工知能 特集 意識とメタ過程』33巻4号の「心と記憶力——知的創造のベルクソンモデル——」で示しました。 https://t.co/0rt7XVCjOd (DLが1000件もあるのは謎)
RT @parasite2006: NMRパイプテクターの基本技術を発表したと称する論文(ここhttps://t.co/4GN23fAHIA にあるもの)がはたしてどれだけ実在するかと調べたら、2005年に雑誌「防錆管理」に発表した論文https://t.co/JBlYKfqK…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @nennpa: @_Erich_Fromm @tkmpkm1_mkkr 長谷川真理子先生の比較的近年の日本語のとか。 https://t.co/hBG3R9Cttv
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
研究は続いていた > J-STAGE Articles - 青色光の殺虫効果と防除への応用 https://t.co/UB30OaGW7Z
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
RT @tkasasagi: I used KuroNet service on Edo period Automata book from NDL. It looks interesting. https://t.co/qhXxYBK8ZQ https://t.co/Fz3C…
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
/多倍長精度計算を用いたCFRP接着鋼部材の数値解析 https://t.co/2j4ngAHtOX
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
滋賀銀行の前身の1つである百卅三銀行の五十年誌を見つけた。各支店の所在地と写真が載っていて貴重だ。今津支店はヴォーリズ建築として現存しているけど他の支店は現在どうなっているのだろう。|株式会社百卅三銀行創立五十年誌(昭和4年) https://t.co/fwfXlS7Qfj

51 50 34 0 OA 停車場一覧

RT @omnibus_archive: 日本国有鉄道発行『停車場一覧 昭和41年3月現在』が、国会図書館デジタルコレクションでアップされていました。連絡社線の航路や自動車の欄を眺めていると、趣味者的に楽しめます。 https://t.co/ms8MrqZuAZ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @genkuroki: #統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的…
RT @genkuroki: #統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的…
Catamorphism とか hylomorphism とかのプログラム運算的な観点からの入門的解説は、昔の岩崎先生のチュートリアルが良いと思います。 https://t.co/GyZdweOz5L
#統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱… https://t.co/9sGGSFu4de
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ