Ryoma Sin'ya (@sinya8282)

投稿一覧(最新100件)

論説「群の不変順序と位相幾何学」 https://t.co/kg93LD3aVi
K<A>, K^Q, K<<A>> 間を準同型でチャキチャキやっていくの好き. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/6f8epWOMwf
Bulletin EATCS、1980のやつは京大にはあるらしい.さすが京大(だが遠い...).電通大もさすが(1987以降はある). https://t.co/tQBhUpOKSx https://t.co/MyPiG7tOrx
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @_yyu_: すごい……教員っぽい(失礼) “秋田での新米教員生活” https://t.co/PE6FTzhq4k
RT @sinya8282: 「秋田での新米教員生活」 https://t.co/5Hac4DKlP8 コンピュータソフトウェアに投稿したコラムがJ-STAGEで公開されました.2017年11月から秋田大に着任してからの体験談を綴ったコラムになります. https://t.c…
#コロナばっかりで気が滅入るから可愛いオートマトン載せようぜ https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/2DEGynHezx
「物語はくりかえす」 https://t.co/Twd4RaUijU 円環の理...
「Re: 秋田での新米教員生活」 https://t.co/Twd4RaUijU えっ前回の私の拙いコラムに叢さんから返信していただいてる体裁になってる!(今知った!)
色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」… https://t.co/K1xVzNHqjZ
この辺の話な(まじ難しい...) 「原始語の集合と文脈自由言語について」 https://t.co/XO3VdmzMq3 https://t.co/75J2gojiOX
「秋田での新米教員生活」 https://t.co/5Hac4DKlP8 コンピュータソフトウェアに投稿したコラムがJ-STAGEで公開されました.2017年11月から秋田大に着任してからの体験談を綴ったコラムになります. https://t.co/h4uNlVPxuQ
計算毒性学の基礎と毒性予測の現状 https://t.co/YK5hggaQ8T
「化学構造式のためのハイパーグラフ文法」 https://t.co/N5RvuU2vfs
3人の賢者の問題 ―― 愚者は賢者をシミュレートできるか? https://t.co/Tm3o7nJdWp
その言語Lが正則と仮定すると h(a) = a, h(b) = a の像h(L) = L'も正則(オートマトンのラベルをhで写せば良い)で,一方L' は測度0(明らか)だが{a}^*上に禁句が無い(明らか)ので零壱定理(cf.… https://t.co/k0L669VmRc
構文木の分解に最近ハマってるし Hayashi の Indexed grammar の論文読むか. On Derivation Trees of Indexed Grammars https://t.co/YAMTp4W9Jm
@zebra_HK こちらこそ興味持ってもらえて嬉しいです。拙著サーベイの5節にも多様体理論のさわりが説明されててるのでこちらも参考までに
基礎論サマースクールで .@yasuda_614_set 君にオートマトン理論再考を駒場で口コミで広めてもらうようお願いした. https://t.co/5WHN1lbyYY
@N_Y_Big_Apple オートマトン理論やりましょう!!! https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/Oxb6YMnLxL
RT @georg_logic: 竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,1956年.htt…
RT @emptst: 線形代数といえばコレですよ > オートマトン理論再考 https://t.co/bDZGd0LgZe
お,JSTAGE上で公開されてるのでオンラインでオープンに読めるようです. 「学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与える影響:結婚相談サービスに内包されたメカニズム」 https://t.co/UwrFLeol9P
“オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強… https://t.co/hNEUTdo4BA
Hilbertの第2問題に関する証明論の展開 https://t.co/W6cdu9do3b
オートマトン理論再考,しばらくランキングチェックしてなかったんだけどまた盛り返してた(3月の1位)
RT @sinya8282: 『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
『(情報系)博士課程進学とその先 』 https://t.co/8ZvVtcTexR
JALCは京大にはあるのか... https://t.co/rk0UEtG0ga
あ,support で良いのか.オートマトン理論再考でも書いてたやそういえば. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/QWV62vQhzU
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
FoSSaCS 2017での結果については以前僕が書いた参加報告に簡単に触れられています。他の論文の解説などもあるのでこちらもぜひ
「木から文字列への決定性トップダウン変換の等価性判定アルゴリズムの実用性について」 https://t.co/5xqYREzkmB 木 to 文字列への決定性トップダウン変換の等価性の決定可能性にヒルベルトの規定定理が使われるの… https://t.co/Mp88ct2iXI
「書評 坪井 明人 -- 新井敏康:数学基礎論——Mathematical Logic——,岩波書店,2011年,536ページ.」 https://t.co/jknxf4w9kA 坪井先生の書評あったのか.
「統語的曖昧文の処理におけるカンマの音韻的役割」 https://t.co/nfZJRzt5e3 へぇ〜. Implicit Prosody Hypothesis . https://t.co/Swpc88Ak54
木接合言語のクラスの特徴付けについて https://t.co/q1OcZsp1Ix
こういう文脈(無曖昧文脈自由文法からその母関数を代数的消去を通じて計算する) cf. オートマトン理論再考 3.2章 https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/qlK3qMqjSY
RT @Fukuso_Sutaro: @ipusiron8128 あんまり関係ないかもしれないけど2SAT(P問題)と3SAT(NP問題)をk次元単位区間にplotしていくと前者は自己相似、後者は部分自己相似が現れる(からこれがPとNPの幾何学的特徴づけなのでは?)という研究が…
@ipusiron8128 すみません興味本位でfavってみました笑 僕自身は形式言語・オートマトン理論やってる(cf. https://t.co/5WHN1lbyYY )CSの人で、趣味で有限モデル理論とか勉強しててなりゆきで基礎論若手の会の世話人をしたりしてます〜
「量子論理は論理か」 https://t.co/IG2q9o6fjR
オ,オートマトン理論再考が5ヶ月連続アクセスランキング第一位だ...
オートマトン理論の福音を伝道していきたい。 https://t.co/YTHDDa010k
RT @shiatsumat: 各 n について n 文字の受理語の数が等しい2つの正規言語が与えられたとき、なんと文字から文字への関数型トランスデューサーを用いて、なんと2つの正規言語の間の全単射を作ることができる。有限状態のみで一方の言語から他方の言語へ逐次変換できるのであ…
『Mahler関数と超越数』 https://t.co/hfId2IJKgV
ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 1 0 0 OA 島のこと

ランキング眺めて気づいたけど「暗号におけるゲーム理論」は面白そうだな. https://t.co/UzWWEScZW0 湯淺先生の記事が4位になってるのも面白い. https://t.co/cWHOPQEPd8

27 1 0 0 OA 島のこと

おぉ,JSTAGE/Computer Softwareで湯淺先生の屋久島生活の記事が読める. 「島のこと」湯淺 太一 https://t.co/cWHOPQEPd8 https://t.co/pVMDctHIjT
「きまりの読み方」千葉滋 https://t.co/FrJV1pF8x5 コンピュータソフトウェア誌の論文投稿規定の改定について. 英語では「multiple submission」「multiple publication」は… https://t.co/usG24RW16p
JSTAGEにて "FoSSaCS 2017 参加報告" が公開されました.オンラインで読めます. 昨年の4月に行われた FoSSaCS に参加してきたのですが,その報告記(論文紹介含む)になります.どうぞご笑覧ください.… https://t.co/oe8nPK2ijR
昨年末にコンピュータソフトウェアに寄稿した「FoSSaCS 2017 参加報告」はどうやらまだJSTAGEで読めないようだ. CiNiiには上がってるし紙媒体では出版されてるはずなんだけど…. https://t.co/TPRlrm5CtL
『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.
だから「オートマトン理論再考」もよろしく
RT @georg_logic: @yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @iwaokimura: 昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
無限の猿定理の詳細(?)は『オートマトン理論再考』をどうぞ. https://t.co/5WHN1lbyYY
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
ラムダ計算の型問題について —数学基礎論からプログラミング言語の構造へ— https://t.co/OS1rGhnzhm 藤田先生の記事だ.
RT @kururu_goedel: 昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
「数学基礎論の伝統と新しい手法: 逆数学」--- 田中一之 https://t.co/C4sEJpXjJv
cf. 正規言語の零壱則 https://t.co/kLD2Z50H7m
λμ計算のモデルについて https://t.co/9iRTlO3gEc
最後の予想大分ほったらかしにしていたけどなんか今見ると解けそうだな.(n度目 『言語の測度に基づく非正規性の証明技法』 https://t.co/zO8DfABgvL
「袋小路文の再分析と取り消し可能性について(1)」 https://t.co/AP9urjja9z
「リスペクト井関清志2 : BCK-代数に関する2つの話題(その1)」 https://t.co/XhKkIxOW9G
『MELLの証明に要する計算の複雑さ』 https://t.co/7tvE22ZED5 “MELLはペトリネットとの関係が深く,命題のレベルでペトリネットの可達問題を埋め込むことが可能である” へぇ〜.
帰還を考慮した擬完全オートマトンの分解理論 https://t.co/WY8riD74jt

2 0 0 0 OA 言語とω言語

高橋正子先生の解説だ.Variety とか star-free の話もしてる. 「言語とω言語」 https://t.co/NJx6S07HIS
RT @tonets: 記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG

256 0 0 0 OA 目次・表紙

RT @Cernobyl: 情報処理学会誌、かわいい特集だ https://t.co/Goh74MjdYj https://t.co/0wiE5tXTBP
「文脈自由言語と超決定性言語の包含判定問題の決定可能性の方理論を用いた証明」 https://t.co/tY7Ot4AVRH つよい.
というか上里君がいぜん発表していた非DCFL性の証明技法に近いものを感じる. と思ったら普通に論文に書いてあった 「スタック長の特徴付けによる言語の非DCFL性証明」 https://t.co/tcoHC8aH7L
Shyr著"Free monoids and languages"が読みたすぎるけど所蔵してる大学図書館がめちゃくちゃ少ない… (東大にすらないってどういう…) (立教大学やるじゃん) (さすがの京都産業大学) https://t.co/2fUYyHdKlY
RT @esumii: .@kmizu O堀先生がアップを始めたようです:https://t.co/FNu8c4INUa
@nolimbre 情報ありがとうございます!! .oO(この戸田先生の論文ですかね?) http://t.co/SeN2F2RGl9 戸田先生に直接聞いてみるのは有効な手段な気がしてきました. 論文化されてない文献ですでに訳されてたのかとか,先生が"正規"と訳されたのかとか.
Kleene algebra の日本語の入門記事があったのか. 「クリーニ代数入門(チュートリアル,<特集>システム検証の科学技術)」 http://t.co/eo80fSELwe
「中島啓氏の業績 ー特殊単調体の幾何学と表現論との交叉ー」 https://t.co/TJlKyPW9eI "ここでは御本人達に従い,[BaKaNa]論文と呼ぶ" わろた.
「ペトリネットとmax-plus代数」気になる. http://t.co/T1VJB5IrH6
「人工知能における計算論的学習理論と Noether 環」 https://t.co/iMk1mhYV84 こういう書き方してくれると入り易いなー.こりゃ心が込められてますわ.
JSSST Journal にようやく僕の論文が載った(今見つけた).これで bibtex 使えるで. https://t.co/nLSkCSfQv8
@ranha 自由以上依存未満文法情報です. http://t.co/KiGswypS3e
謎い… 「カテゴリ理論による構文解析アルゴリズムの導出」 http://t.co/e60mmAODh7
「ドイツ語と英語が合成された学術用語"Eigenvalue"に関する考察」 http://t.co/9hDMBoXX

お気に入り一覧(最新100件)

@nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…
葉層構造の存在について https://t.co/tIUFkFKM8e 葉層構造という概念に初めて触れた。
これ一人で夜通し読んでるんだけど(研究しろ),日本語だし,そこまで難しくないし,記述がいい加減じゃないし,綺麗だし,結構面白い.正直舐めてた.(でも,ちょこちょこ誤植はある.) https://t.co/VPDHALFAZX
すごい……教員っぽい(失礼) “秋田での新米教員生活” https://t.co/PE6FTzhq4k
【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると… https://t.co/9ZPidEDu8q
ちなみに,こうした竹内の書いたものについては八杉先生の「『科学基礎論研究』に見られる「形式主義観」」(『科学基礎論研究』,2016年,https://t.co/wgcLhTXQrk)も参考になりました.
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,19… https://t.co/zab7cMWU1C
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
小澤正直先生が日本数学会賞秋季賞を取られたときに雑誌「数学」に掲載されたサーベイ「量子情報の数学的基礎」 https://t.co/33uNNe69Yy の英語版が出版されていたとは知らなかった。 https://t.co/ntF2AfeeqF
長さ n→∞ の語をランダムに取った時に受理される確率を言語の密度という。これは正規言語では有理数、無曖昧文脈自由言語では代数的数となる。延々文字を打てばある語が部分文字列となる確率は1であるという無限の猿定理があるが、正規言語で… https://t.co/E1AmdYam4r
普通のオートマトンの状態遷移は、0/1 の値に and の積と or の和を入れた半環の行列として表現できる。これを拡張し、一般の半環で考えるのが重み付きオートマトンである。各状態にいる/いないではなくどれだけの「重み」でいるかが… https://t.co/jZ0EkVhOl0
昔の数セミの増刊で「明らかに自明なトリビアル」という項目が立っていた号があった記憶が.これかなぁ→ | CiNii 図書 - 数学100の慣用語 : 数学地方のおもしろ方言 https://t.co/QdG7tf34zE #CiNii
CiNii 論文 -  「ござる」の言語学 https://t.co/i9WFxDeFGM
昔『数学』に書いたサーベイに、特異基数のべきのことも少し書いてあります。なんか日本数学会から無料公開されています。知らんかった。https://t.co/xTM07TbqJl から行けます。
記事が出ました. 根岸 瑠美,大上 雅史:そもそも「ポスドク問題」ってなんだろう?男女共同参画・若手支援シンポジウム報告.生物物理 Vol. 56 (2016) No. 2 https://t.co/OBMZLFfrgG
.@kmizu O堀先生がアップを始めたようです:https://t.co/FNu8c4INUa
博士論文公開に関わる権利上の問題を解説してる。事務に問い合わせれば得られる回答も、この文書に書いてあるとうれしいなぁ。 / 博士論文と著作権 http://t.co/nwowutnqke

フォロー(998ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

学会の統廃合はなかなか進まず…。 / 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/pOtJeNF77Z
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @sekibunnteisuu: @y_mizuno @genkuroki @tsatie 「外延量的内包量」という、「豪華粗品」もありますw https://t.co/jzU2AXmtjw
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 詳しくはリンク先のスレッドを参照。件の大河原清さんの論文「算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~」は https://t.co/MfzPq…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 論文へのリンクが切れていたので再リンク https://t.co/nh60BGDqme https://t.co/MeAjseGCRO 私なら「7を2.4個足す」という見方もできな…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 論文へのリンクが切れていたので再リンク https://t.co/nh60BGDqme https://t.co/MeAjseGCRO 私なら「7を2.4個足す」という見方もできな…
@tsuyomiyakawa 結果的にあまり役に立たないご連絡になり恐縮しています。既にお読みかもしれませんが、関連情報だけ置いておきますね。 https://t.co/fFUr3IYLHd… https://t.co/OGhU9uEykD
RT @sinya8282: K<A>, K^Q, K<<A>> 間を準同型でチャキチャキやっていくの好き. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/6f8epWOMwf
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @knagasaki: 文化資料のデジタル化と将来を見据えた効果的な共有の仕方に取り組んでおり、『日本の文化をデジタル世界に伝える』を2019年秋に刊行しました。その方面にご関心がおありの方はぜひご覧ください。 https://t.co/0XcaRVYjML 本書の概要…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
https://t.co/nVAlo6BraV より。何をやっているのか判らないと言いたくなるのは読者のほうである、と言いたくなるような気もする何かw https://t.co/vUJ25Dsobb
検索してみたら山田昭彦先生が既にそのへん、主に阪大計算機との比較で論じているな…… https://t.co/SZXpDtkIvI
RT @latina_sama: 「雪だるま」ってなんで「だるま」なのかなって思ってたんですが、江戸時代に本当に雪でだるまを作ってました。 https://t.co/Z1sa0dHflx https://t.co/lziRAuiOdi
む、最新号にミウラ折りの三浦先生による「宇宙空間に“かたち”を作る」という記事が https://t.co/xe6lkcgrA8

1 1 1 0 OA 模型飛行機

. @ksmakoto コレね https://t.co/npzc0ksZoJ

フォロワー(2736ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

学会の統廃合はなかなか進まず…。 / 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/pOtJeNF77Z
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @sekibunnteisuu: @y_mizuno @genkuroki @tsatie 「外延量的内包量」という、「豪華粗品」もありますw https://t.co/jzU2AXmtjw
RT @okisayaka: J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/HNgGqSHZvY 増え続ける学会、会員減少を嘆く学会、その実際について定量的に俯瞰する試み。若手アカデミーでこの問題に取り組んでいた埴淵…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @tsaigoh: 9. 南就将「感染症流行の数理モデル : 大学初年次で学ぶ数学の応用例」 『慶應義塾大学日吉紀要. 自然科学 』(58), 33-51, 2015 https://t.co/Vlsta1fhSd 10. 二宮広和『侵入・伝播と拡散方程式』(共立出版、…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 詳しくはリンク先のスレッドを参照。件の大河原清さんの論文「算数の「できる」と「わかる」の一例 ~百分率を求めるのに、なぜ100を掛けるのか~」は https://t.co/MfzPq…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 論文へのリンクが切れていたので再リンク https://t.co/nh60BGDqme https://t.co/MeAjseGCRO 私なら「7を2.4個足す」という見方もできな…
RT @genkuroki: @Goto_Manabu @sanjyuumatsu #超算数 論文へのリンクが切れていたので再リンク https://t.co/nh60BGDqme https://t.co/MeAjseGCRO 私なら「7を2.4個足す」という見方もできな…
RT @sinya8282: K<A>, K^Q, K<<A>> 間を準同型でチャキチャキやっていくの好き. https://t.co/5WHN1lbyYY https://t.co/6f8epWOMwf
“オープンサイエンスの効果と課題―新型コロナウイルスおよびCOVID-19に関する学術界の動向” https://t.co/OdMdcZTeV1
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
メルケプストラムを加工した音声の音質を計測する知覚モデルの開発と評価 https://t.co/X6Z42OmRXC

64 55 28 0 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @knagasaki: 文化資料のデジタル化と将来を見据えた効果的な共有の仕方に取り組んでおり、『日本の文化をデジタル世界に伝える』を2019年秋に刊行しました。その方面にご関心がおありの方はぜひご覧ください。 https://t.co/0XcaRVYjML 本書の概要…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @sinya8282: 色々イベントがなくなり学生さん達も退屈されていると思います.が、こういうときは本とか論文とか読みあさるいい機会です. たとえばJ-STAGEでは様々な日本語文献が公開されていて読み放題です.  どうもこの「オートマトン理論再考」という論文が人気な…
https://t.co/nVAlo6BraV より。何をやっているのか判らないと言いたくなるのは読者のほうである、と言いたくなるような気もする何かw https://t.co/vUJ25Dsobb
検索してみたら山田昭彦先生が既にそのへん、主に阪大計算機との比較で論じているな…… https://t.co/SZXpDtkIvI
RT @latina_sama: 「雪だるま」ってなんで「だるま」なのかなって思ってたんですが、江戸時代に本当に雪でだるまを作ってました。 https://t.co/Z1sa0dHflx https://t.co/lziRAuiOdi

11 9 9 0 OA 代数学

RT @Paul_Painleve: @paulerdosh "exponent"の初出は Michael Stifel, Arithmetica integra, 1544 https://t.co/h0EzReK07Q らしいですが,よくわからないです。"指数"は少なくとも…
む、最新号にミウラ折りの三浦先生による「宇宙空間に“かたち”を作る」という記事が https://t.co/xe6lkcgrA8

1 1 1 0 OA 模型飛行機

. @ksmakoto コレね https://t.co/npzc0ksZoJ