Toshio Ohnuki (@t_ohnuki)

投稿一覧(最新100件)

RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @r_tkhsh: RTしたシリアのドゥラ・エウロポス出土のローマ軍の馬鎧。関係する日本語文献として阪本浩「重装騎兵(カタフラクトゥス)とローマ人」『青山学院大学総合研究所人文学系研究センター研究叢書』14, 2000 があります。残念ながらリポジトリに本文はなし htt…
RT @schembart10: 専門外の翻訳で苦労しましたが、大変に良い勉強になりました。ゲオルク・シュトラック(渡邉裕一訳)「修道士ロベール、イタリアの人文主義者たち、クレルモンの宗教会議(一〇九五年) (特集 ルネサンスにおけるテクスト・知識人・政治)」『史苑』 81(1…
RT @ursus21627082: 日本でもすっかり定着した「ハロウィン」をアイルランドに残る「ケルト」文化から紐解く言説に対して、古代アイルランド島の文化を「ケルト」と呼びあらわすことはできないという欧米学会の研究動向をまとめた九鬼由紀「ケルトとは何か」『関学西洋史論集』4…
CiNii 論文 -  日本における「公職」と外国人--日本学術会議の会員資格における国籍要件を手掛かりに (民際学特集) https://t.co/yJMDoIqsik
RT @ryusukematsuo: グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
佐々木博光「黒死病とユダヤ人迫害 : 事件の前後関係をめぐって」 大阪府立大学 学術情報リポジトリ-トップ https://t.co/Hp0vM2glNB
佐々木博光「黒死病の記憶 : 十四世紀ドイツの年代記の記述」 大阪府立大学 学術情報リポジトリ-トップ https://t.co/7ftPbElfWK
RT @nekonoizumi: @RASENJIN ヨーロッパ中世の話ですが、髪の象徴性を扱った「カール禿頭王は本当に禿げていたか」(赤阪俊一)という論文があります。中世初期の王における髪の持つ意味や、「頭髪がないことを積極的に聖職者のしるしとしようとする」トンスラの意義など…
北舘佳史「盗賊騎士の回心と改革派修道院の成立:『レラスのポンスの回心に関する論考とシルヴァネス修道院の始まりの真の物語』試訳」https://t.co/oQ03xuooPn
RT @nzmtase: ミシェル・ヴォヴェル(遅塚忠躬訳)「フランス革命史研究の現状 : 革命200周年を前にして」『土地制度史学』30(1)、1987年、 58-68頁。 https://t.co/v0keyiSTyr 不覚にも知らなかった...
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
CiNii 論文 -  カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/XuDnHvWtUq
RT @odg1967: これも気になるネタであります。樋口陽一「法学における歴史的思考の意味:法学における歴史的思考の意味――憲法学の場合」 https://t.co/rbE6ZDjF80
RT @nekonoizumi: PDF出てた 「学生さんのお勧めは「フェイト(Fate Grand Order)」というやつです。これも運命か、仕方ないのでわたしもやってみました。」 ⇒松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77-2(2017) https…
RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『『イタリア学会誌』50年間におけるイタリア語研究の動向 (その2) (わが国最近50年間のイタリア研究)』ですっ!: https://t.co/95vvkxIb40
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
CiNii 論文 -  上田和夫「ユダヤ教小辞典・補遺」 Zweite Erganzung zum "Kleinen Lexikon des Judentums" (Japanese Version) https://t.co/8deAkRzv79
CiNii 論文 -  上田和夫「ユダヤ教小事典」 Kleines Lexikon des Judentums (Japanische Auflage) https://t.co/S2rxJKR7zJ
RT @takumi_itabashi: 成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(http…
RT @rongyang: で、これ読めと言われたのが鈴木良「歴史意識と歴史小説のあいだ--歴史家は司馬遼太郎をどう評価するか」(『歴史評論』567、1997)であった。https://t.co/Tp5vML3PQA
RT @kunisakamoto: 昨年上智大学でおこなった講演「愛は世界を動かす 前近代宇宙論における神、知性、天球」が立教大学のリポジトリにアップロードされました。失ってしまった愛をみつけるために、どうぞ。 https://t.co/eEfJTgt0kE
RT @kunisakamoto: ( ゚д゚)「ダンテ (1265〜1321) の天国と親鸞 (1173〜1262) の極楽浄土が示唆する研究施設と生産現場との人材構成の違い」 https://t.co/CgKfN3eGfr
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  アウグスティヌスの聖餐理解 http://t.co/jv3lSNH1C2 #CiNii
この論文、とても勉強になりました。オーレイユの慣習律分析が主ですが、隠修参事会制についてコンパクトにまとめられている。 RT CiNii 論文 -  慣習律にみる隠修参事会制の構造 : オーレイユの律修・在俗併存の問題(13世紀) http://t.co/rMeU8HsMae
CiNii 論文 -  死と生の間で : ポロシュキ修道院「キミシス」における感情表現について http://t.co/2yRqUgelCU #CiNii
CiNii 論文 -  12世紀ベルギーにおける修道院と周辺社会 : アッフリゲム修道院とブリュッセル地域 http://t.co/BoZxi4FqIU #CiNii
CiNii 論文 -  慣習律にみる隠修参事会制の構造 : オーレイユの律修・在俗併存の問題(13世紀) http://t.co/rMeU8HsMae #CiNii
RT @hashimoto_tokyo: (承前)ではここで、現存する『古事記』写本として最古の真福寺本(14世紀、国宝)を見てみましょう。http://t.co/TUjsJg78Vn http://t.co/ZktkzSXXaO
RT @boumurou: 日中戦争勃発後は政府自身が積極的に使い始める。 http://t.co/qReMtkhi1Q 『何故の支那事変』(内閣情報部、1937年)
RT @boumurou: で、この「八紘一宇」を満洲事変後に陸軍が使うようになり、 http://t.co/ngPviP3aER 『満洲事変勃発満四年 日満関係の再認識に就て』(陸軍省、1935年)

67 0 0 0 OA 日本国体の研究

RT @boumurou: これをもとに「神武天皇の精神にもとづく世界統一」という意味で「八紘一宇」という語を案出したのが、日蓮宗系の宗教運動家である田中智学。 http://t.co/MqmnWiZyDS 田中智学『日本国体の研究』(1922年)
RT @odg1967: 植村和秀「丸山眞男と京都学派の断絶 : 昭和期日本における思想と制度の関係をめぐって」 http://t.co/Q4yTHZdbhK (PDF http://t.co/8QzZkq6XHY )
RT @odg1967: 植村和秀「丸山眞男と京都学派の断絶 : 昭和期日本における思想と制度の関係をめぐって」 http://t.co/Q4yTHZdbhK (PDF http://t.co/8QzZkq6XHY )
CiNii 論文 -  中近世ドイツ都市における森林政策 : 研究の動向とニュルンベルクの事例から http://t.co/BByRVxcUvd #CiNii
CiNii 論文 -  貧民への木材供与 : 16世紀アウクスブルクの事例から http://t.co/IKsroKUJId #CiNii
RT @kosukesa: このネタにマジレス感がすごい2014 QT @masashikomori: 授業態度と座席の関係を,映像処理によって調べた拙論でも,教室の真ん中列のやや前の方に座る学生が一番良く聞いている(Fig2の赤色). https://t.co/DM2i9v1…
RT @mmktn: 【ヒルデガルト本】細田あや子「 ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの宗教思想研究 : ヴィジョンとその図像を中心に」 http://t.co/XY3ciXGzZD #CiNii 細田あや子先生(新潟大学)の科研の報告書です。
PDFファイル有。一昨日ツイートした岡崎先生の論考の3分の1はここから。>CiNii 論文 -  アベラール/エロイーズ往復書簡集の真正性をめぐる諸問題 http://t.co/WEaN5e6zi8 #CiNii
まとまったものはこれかな? 1987年刊。CiNii 図書 - Die Welfen und die englischen Könige, 1165-1235 http://t.co/Z7rlW7mn9P #CiNii
リポジトリからDL可。 RT @hashibutogarasu: CiNii 論文 - 堀内一徳 - 1989年 - 造幣人(monetarius)と七世紀フランク王国の貨幣経済 http://t.co/revFJSyyg7 #CiNii
ニヤニヤして読んだ。 RT @doukana: なぜか見つけてしまった論文。「研究室におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」http://t.co/jDJDVmAETs
RT @Ryofuwi: この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが…
RT @kunisakamoto: あれ、パノフスキーオワタなのか。 坂田奈々絵「ゴシック建築の精神性 擬ディオニュシオスを中心とした「光の形而上学」からの影響」(特別研究員奨励費)http://t.co/tIoHTduIir

105 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

RT @shunsukekosaka: RT @masahirosogabe ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/OjbSAtSNv8  #fb #rekis…
甚野尚志「12 世紀の教会知識人による東西教会の対話 ―ハーフェルベルクのアンセルムス『対話』の考察―」 http://t.co/QMGvr87EFs
RT @schembart10: 服部良久「ヨーロッパ中・近世史におけるアルプス地域―山岳地方における社会・国家・コミュニケーション」『京都大学文学部研究紀要』第51号 (2012), 71-106頁 http://t.co/Jj73mtF9
これダウンロードできるんですね。Mendeleyのようなソフトを一切使わなくなったので、また検討する意味で早速落とした。>CiNii 論文 -  Mendeleyの可能性を探る:歴史学研究の立場から http://t.co/RtcSwXCy #CiNii
RT @Iwashijima: CiNii 論文 -  高山 博著, 『神秘の中性王国 : ヨーロッパ、ビザンツ、イスラム文化の十字路』, 中東イスラム世界 4 http://t.co/8NgHH3iU #CiNii この誤字は既出なのかしら・・・
RT @r_tkhsh: レーヴィ「ミクロストーリア」バーク編『ニュー・ヒストリーの現在』(原著1991年)を読んだ。その直後に、この論文のすばらしいまとめを含む二宮宏之「ミクロストリア・マクロストリア」1993 http://t.co/TAJ29JGS (『歴史学再考』 ...
RT @r_tkhsh: 「森本芳樹氏オーラルヒストリー」『九州歴史科学』37号(2009年)1-57頁 http://t.co/yXpNq08g も面白かった。でも調べたら所蔵している図書館があまりない。http://t.co/8TDQXtE9
RT @r_tkhsh: 吉村忠典「戦後史学のそとで」『古代ローマ世界を旅する』刀水書房、2009 http://t.co/vHMauHfo http://t.co/hCmcyUVb 読み直したが面白い。1925年生まれのローマ史家の半生記。ドイツ留学の経験もあり、ドイツ ...
RT @tricycler: @Koji_hist @kunisakamoto @Nozomu_Tase そうですね、まずは西欧中世政治思想の専門家による比較政治思想史である 将基面 貴巳『反「暴君」の思想史』(平凡社新書) http://t.co/rxqXd22k を ...
RT @takemita: これだね /我が国における人文・社会科学系博士課程修了者等の進路動向 http://t.co/1MWItNHa
RT @kunisakamoto: @t_ohnuki こんなものが。 南川高志 「コラム: 西洋古代史の泉(4) 遺跡の復元と利用 : トリーアの場合」http://t.co/ug42nR2z

お気に入り一覧(最新100件)

2020年度高校3年生世界史のオンライン授業実践 (<小特集>オンライン授業実践の記録) この論文、世界史の問いの一覧が載ってるじゃないですか! https://t.co/PfihTRvvDX
RTしたシリアのドゥラ・エウロポス出土のローマ軍の馬鎧。関係する日本語文献として阪本浩「重装騎兵(カタフラクトゥス)とローマ人」『青山学院大学総合研究所人文学系研究センター研究叢書』14, 2000 があります。残念ながらリポジトリに本文はなし https://t.co/EARtHLFxB7 https://t.co/4kmqNCJzFf
専門外の翻訳で苦労しましたが、大変に良い勉強になりました。ゲオルク・シュトラック(渡邉裕一訳)「修道士ロベール、イタリアの人文主義者たち、クレルモンの宗教会議(一〇九五年) (特集 ルネサンスにおけるテクスト・知識人・政治)」『史苑』 81(1), 46-70, 2020-12。https://t.co/kQL46dYBsu
科研費スタート支援を頂けることになりました.がんばって研究します. https://t.co/oLObS9MMqT
読むのは3回目ぐらいだったが、いまちょうど修道院保護をどう扱えばいいのか考えているので、再読するとはげしく勉強になった。 J-STAGE Articles - 中世盛期におけるシトー会修道院の保護形態 https://t.co/CafbXK4udr
某氏が紹介されていて、今更読んだ。 インタヴュー:樺山紘一教授に訊く/訊き手:千葉敏之 : 世界を俯瞰する眼 https://t.co/1d7tOTSt8g #CiNii
首都大学東京の『人文学報 フランス文学』最新号がPDFで公開! 「移民との連帯 アルジェリア独立戦争から68年5月まで」という論考を寄せています。五月革命における移民は語られることが少ないので是非読んでみて下さい。最後に少しだけ黄色いベストにも言及しています。 https://t.co/Xbnhko6iph https://t.co/dpjThvkdbq
訳者の田口先生からいただいた。これ、とても重要なのではないか。 フランク・レックスロート「学問の身体と精神 1070年ごろ以降の初期スコラ学の学校についての観察」田口正樹訳『北大法学論集』69巻5号、2019年。 https://t.co/7OTRamhD4X
『デジタル・ヒューマニティーズ』創刊号に、翻訳に携わった論文「TEI:それはどこからきたのか。そして、なぜ、今もなおここにあるのか?」が掲載されました。TEIの背景にある思想について、アクセスしやすい形で日本語ドキュメントが公開されたことを意義深く思います。https://t.co/utsiWxpuUP
シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 https://t.co/JIqxhBKg9T
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
戸田聡「初期キリスト教と聖書翻訳」北海道大学文学研究科紀要150,159-190. 元々は書籍の一章になる予定だったとのこと。聖書のシリア・アルメニア・コプトなどへの翻訳史を概説。 https://t.co/ri679vnMOJ
で、これ読めと言われたのが鈴木良「歴史意識と歴史小説のあいだ--歴史家は司馬遼太郎をどう評価するか」(『歴史評論』567、1997)であった。https://t.co/Tp5vML3PQA
"CiNii 論文 -  腐海のほとりと崖の上 : 神話学で読む『崖の上のポニョ』" https://t.co/F6wNk5Iy64

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大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
Hillenbrand, Robert 2015: A Shi'i building boom in 14th-century Qum: the case of the Bagh-i Sabz towers https://t.co/nQpF5t8kZT https://t.co/MLmN7kjb0b イルハン朝時代のゴムの3つのシーア派聖者廟建築について,モンゴル時代とシーア派聖都ゴムについて考えるために。
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】神橋 彩乃, 大久保 豪人, 永田 靖, 親子の関わりが子どもの学力にもたらす効果の推定, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 1-10, https://t.co/8PNYrc06rA
RT @ariga_prdgmmkr: 【感想】核研からKEKへ至る道筋を「自治の相克」という視点から検討。テーマ設定としては悪くないと思うのだが、ものすごい数の委員会が出てくるので筋道をたどりにくい。。|J-STAGE Articles - 共同利用研究所における自治の相克…
RT @ariga_prdgmmkr: 【感想】本当に最初からこういう感じの論争(になってすらいない気がする)なのだな、という感じで目眩を覚える……。しかし論文としては、正直、イマイチだと思う。|J-STAGE Articles - 東海発電所の安全審査をめぐる論争 : 原子力…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
関連文献として、例えば、川島ほか(2016)「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」 てのもあります。 https://t.co/ipAIQBSKX1
RT @mash_2011: 以下の東京大学名誉教授 五野井隆史「イエズス会士によるキリスト教の宣教と慈悲の組」によるとフランシスコ・ザビエルや後継の神父はキリスト教と仏教が共有する概念に着目して仏教用語を用いて説明した為、キリスト教は天竺教と言われ、又、仏教の一派とされていた…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

185 3 2 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: 内務省衛生局「流行性感冒予防心得」1919年1月 (内務省衛生局編『流行性感冒』1922年、119–121頁) 「はやりかぜはどうして伝染するか」 「罹らぬには」 「罹ったなら」 「このほか気を付くべきことは」 https://t.co/…

185 3 2 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: 内務省衛生局編 1922『流行性感冒』内務省衛生局、110頁 「今回の流行における施設」 https://t.co/YsYiy9rifM 「「マスク」の使用を奨励し「マスク」を得るの途なき者に対してはこれを給与するの方法を講じことに患家そ…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』12 (2012) https://t.co/Lopol8Ghai
「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…

14 1 1 0 OA 国体の本義

文部省編『国体の本義』昭12 https://t.co/BspHsxWq6b
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
PDFあり。 ⇒間篠剛留 「第二次産業革命期実業家たちのデモクラシーと教育─カーネギー、ロックフェラー、フォード─」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/RrfFPTNii2
元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報⇒ https://t.co/6SeI9xe1Sb https://t.co/SXYb3gEFN2
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【アメリカ】コロナ下における連邦議会下院の遠隔審議の継続 https://t.co/upbj30196D
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【フランス】再度の公衆衛生上の緊急事態について定めるデクレと法律 https://t.co/EW12yfr0hO
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【ドイツ】コロナパンデミック対策―倒産防止、税務申告の期限延長、現金給付拡充、医師支援、在宅勤務、入国規制、ウイルス解析― https://t.co/sszV…
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【 E U 】新型コロナウイルス復興基金設立規則の公布 https://t.co/PuKeQwP1bJ
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
RT @nekonoizumi: 東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒井上敬介 「昭和戦前期の普通選挙と北海道第3区 : 道南と政党」 『北海道大学文学研究院紀要』162 (2021/2) https://t.co/XUBCJPwiaj

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
PDFあり。 ⇒井上敬介 「昭和戦前期の普通選挙と北海道第3区 : 道南と政党」 『北海道大学文学研究院紀要』162 (2021/2) https://t.co/XUBCJPwiaj
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
RT @BungakuReportRS: 安達 敬子・亀井 若菜 - メトロポリタン美術館蔵「伊勢物語図屏風」について : 二条后・有常女をめぐる文芸・注釈と絵画 https://t.co/m0HEJcsY8d
RT @BungakuReportRS: 丸茂 美惠子 - 〈佐渡島〉と若衆歌舞伎濫觴の再検証【若衆歌舞伎における〈佐渡島〉の関与】 https://t.co/JJJbOsAqiE
RT @BungakuReportRS: 松原 久子 - 『綴合於伝仮名書』という名の諸テクストにおけるお伝像の揺らぎ : 台帳から筋書、正本写、そして批評まで https://t.co/z8fyp6EP6X
RT @BungakuReportRS: 本学所蔵貴重和装本(和歌・物語)の書誌調査報告 : 竹取物語絵巻・伊勢物語・湖月抄・今物語・馬名合・勅撰集・仮名文字遣・自讃歌 : 付:白戸満喜子「共立女子大学図書館所蔵古典籍の料紙観察に関する報告書」 - 共立女子大学リポジトリ ht…
RT @BungakuReportRS: 加美 甲多 - 『頬焼阿弥陀縁起』と『沙石集』 https://t.co/LMgja3iC9V
RT @BungakuReportRS: 太田 たまき - 『讃岐典侍日記』 : 白河院の「かげ」 https://t.co/1n24PjgA4E
RT @BungakuReportRS: 孫 文祺 - 室町時代における孫君沢に対する認識と受容 https://t.co/TObUcP0JEH
RT @BungakuReportRS: 山田 和人・翻刻の会 - 翻刻『潤色江戸紫』(上) https://t.co/eg3C9xFy6q
RT @BungakuReportRS: 中里 理子 - 鶴屋南北の歌舞伎作品に見られるオノマトペの特徴 https://t.co/6OjcUdbrFe
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
RT @BungakuReportRS: 山本 博子 - 『古今和歌集』における過去表現 https://t.co/84s6XuuGOi
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @BungakuReportRS: 下向井 龍彦 - 平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/nnCIPtFFqd
東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
記事中にある市役所OB→大学事務局長→副学長という異例出世の砂原雅夫氏が、昨年下関市大から論文を出していた。学位論文にして箔でもつけさせるつもりかな…。https://t.co/ami8OGDbCI / “変貌する下関市立大学への危惧 2年間で3分の1の教員去る 前田市長ごり押しの…” https://t.co/EePsvxGnsQ
今藤晃裕「労働・承認・家族ー小山田浩子「穴」を読む」(『学芸国語国文学』2019)。労働の問題を追求しつつ、文学作品としての深く鋭い読みを提示。ネットで読めます。小山田浩子「穴」は、優れた作品ですね。 https://t.co/mOXUGeji0n
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  地方改良運動と地方体制の再編 https://t.co/wfeqk23le3 #CiNii 「軍国の民」「産業の民」「家族親和の民」をつくる事には熱心であったが「立憲の民」を育てるのは不熱心だった。後半は通俗道徳と地方改…

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@uzyamuzya 桃山学院大学の吉弘先生との共同論文出ました。問題意識丸出しで細部は不十分ですが、このアイデアをベースに今年の地財学会報告をします。 #科研費 https://t.co/Qy5PMBuSQt
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @akupiyocco: →「これはダメだ,じゃあ自分たちでやろう」 と考えたのだと清水は語っている.そうしてライフリンクが計画・実施したのが「声なき声に耳を傾ける自殺実態 1000 人調査」であった" 小牧奈津子「自殺対策基本法制定後の政策過―NPO による政策提言が…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
@larrylurero @togetter_jp 『戦争責任研究』をカウントしないならば、2006年の『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』のこれだと思います。 「大学院生対象情報教育コンテンツの開発と評価」 https://t.co/2dKH8NXf57
@larrylurero @togetter_jp ちなみに能川さんの最新の業績は 2015年、『戦争責任研究』の 「千田夏光『従軍慰安婦』は『帝国の慰安婦』においてどのように援用されたか」 でしょうか。 https://t.co/B3atI8vDVN
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @r_shineha: 関連文献として、例えば、川島ほか(2016)「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」 てのもあります。 https://t.co/ipAIQBSKX1
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
関連文献として、例えば、川島ほか(2016)「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」 てのもあります。 https://t.co/ipAIQBSKX1
RT @mash_2011: 以下の東京大学名誉教授 五野井隆史「イエズス会士によるキリスト教の宣教と慈悲の組」によるとフランシスコ・ザビエルや後継の神父はキリスト教と仏教が共有する概念に着目して仏教用語を用いて説明した為、キリスト教は天竺教と言われ、又、仏教の一派とされていた…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
紙谷雅子「「全国的な」差止命令の射程」 学習院法務研究 (14), 15-54, 2020-02 https://t.co/y6G3IYRMs3

4 4 4 0 OA 肖像

RT @Deathbreaker666: 国立国会図書館で佐脇嵩之の肖像画を発見しました。 https://t.co/V2Deg0wPov https://t.co/pUMedckibe

14 1 1 0 OA 国体の本義

文部省編『国体の本義』昭12 https://t.co/BspHsxWq6b
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
いつのまにかけっこう『日知録』易部分の日本語訳が進んでたようだ。ちなみに訓読だけならこれで全部読めます。 PDFあり https://t.co/K5cDu6oX2o
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
木下昌彦「アメリカ留学を終えて」凌霜 (427), 42-45, 2020-10 https://t.co/hj6enVEVlh
海道俊明「行政機関による制定法解釈とChevron法理(1)」神戸法学雑誌 = Kobe law journal 66(3・4), 65-118, 2017-03 https://t.co/U4Dvt8fc2Z
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
J-STAGE Articles - 非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂 https://t.co/RcUeqK8hIn …引用文献の選択が適切で、言説史の整理が上手く、導いた結論も妥当だった。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: 元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
CiNii 論文 -  幸福の心理学研究に対して倫理学者はどう反応するべきか https://t.co/EoyAwMSkyi #CiNii
RT @KojimaYoshikazu: 【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に…
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @AaronOtsuka: @QuickToshi ネオニコチノイドはどの程度蓄積するものでしょうか? それとも体内で分解されるのでしょうか? 日本の基準値が甘いという批判はいかがでしょうか? 下記論文に関してのご意見? https://t.co/gQPGyNgOxR
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【アメリカ】コロナ下における連邦議会下院の遠隔審議の継続 https://t.co/upbj30196D
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【フランス】再度の公衆衛生上の緊急事態について定めるデクレと法律 https://t.co/EW12yfr0hO
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【ドイツ】コロナパンデミック対策―倒産防止、税務申告の期限延長、現金給付拡充、医師支援、在宅勤務、入国規制、ウイルス解析― https://t.co/sszV…
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【 E U 】新型コロナウイルス復興基金設立規則の公布 https://t.co/PuKeQwP1bJ
RT @washou3956: PDF公開。佐々木紀一「覚鑁上人出自考」(『山形県立米沢女子短期大学』56、2020年12月)「筆者の問題は端的に伊佐平次兼元が実在し、覚鑁の父であつたかどうかである」。https://t.co/LzWCCQDJ6d #こんな論文がありました
RT @MSfjam: 「カール禿頭王は本当に禿げていたか」読んだけど面白かった。 長髪の呪術的意味からトンスラの意味まで考察していくんだけど、真面目な文体でハゲハゲ連呼して笑っちゃうし後書きでオトすのずるいでしょ https://t.co/jlJfaU8n5f
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
「カール禿頭王は本当に禿げていたか」読んだけど面白かった。 長髪の呪術的意味からトンスラの意味まで考察していくんだけど、真面目な文体でハゲハゲ連呼して笑っちゃうし後書きでオトすのずるいでしょ https://t.co/jlJfaU8n5f
RT @squid87res: 90年代の「モーニング」と「アフタヌーン」に掲載されてた海外マンガに関しては昔原さんが『マンガ研究』でまとめられてたけど、そこからさらに総括みたいなことはまだ誰もされてないので…誰か…お願いします…。 1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介…
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @orionaveugle: 北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6Dz…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl

6 6 1 0 OA 新しい行為論

RT @yudai_jp: 『科学哲学』最新号53-2号に私の依頼論文「新しい行為論:目的論、選言説、因果的傾向性主義」が掲載されました。本当は副題を前面に出せば良かったのですがあまりにゴツいので、本題をラフに付けたら攻め過ぎな感じになってしまいました…。 https://t.…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @baritsu: 結構長い。冒頭の所の、何故百姓身分の物が剣術家になれたのか素朴な疑問がわくとか、これまでの研究では武術は武士だけのものとされてきたとかの辺りでちょっと引くが、後半の翻刻が貴重 https://t.co/f1zrNadoLd

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @lematin: 誕生日の話、続き。こちらに論文があった。 「近世における誕生日 : 将軍から庶民まで そのあり方と意識」https://t.co/L1tESFh8g3 天皇、公家、将軍、大名、武士、庶民にそれぞれ誕生日を祝う習慣があったことが明らかにされている。明…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @nekonoizumi: 東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒井上敬介 「昭和戦前期の普通選挙と北海道第3区 : 道南と政党」 『北海道大学文学研究院紀要』162 (2021/2) https://t.co/XUBCJPwiaj
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
RT @palop13a: Towards a Historical Reassessment of 'Citizens' Movements' and 'Residents' Movements' in 1960s-70s Era https://t.co/FoNPVEHIa…
RT @palop13a: CiNii 論文 - わが戦後史と住民運動-8-「横浜新貨物線反対運動」反対同盟連合協議会の宮崎省吾さんにきく https://t.co/PycPN1cQIQ #CiNii “月刊総評 (278), p84-91, 1981-02”

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
木下昌彦=前田健「著作権法の憲法適合的解釈に向けて : ハイスコアガール事件が突き付ける課題とその克服」ジュリスト = Monthly jurist (1478), 46-52, 2015-04 有斐閣 https://t.co/wlT1Ae2vPd
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2