たきすと! (@tachisto)

投稿一覧(最新100件)

RT @KeiichiTokuda: 【再度】最新の音声合成研究の動向をまとめた解説です「風雲急を告げる音声合成研究の最新動向」https://t.co/AyitNBtl7i
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 発声者が知覚する音声の音色 : その客観的評価(中山 一郎ほか),1999 https://t.co/PouBYwctep
合わせて読みたいポスドク読み物 https://t.co/MnPvhriN5P
デスボイスに興味が出てきたため、ちょっと読んでみた。 https://t.co/Orv9cLorPf
かつきやすじせんせのごりゃくれきをついとうぶんからしる https://t.co/DbVBB8d1D1
@1010ibis あ、例の、こちらです〜 https://t.co/1RR4WfHwow https://t.co/4kuBla0Uv9
「震災以降に活動に限界を感じた職業的科学コミュニケーターが5割にのぼる」 「科学コミュニケーターの活動が限定的であることへの批判に対し,約8割の職業的科学コミュニケーターが妥当である,または比較的妥当であると考えている」 https://t.co/1RR4WfZ7N6
いっかたいさん! 一方井・横山 「東日本大震災後,科学コミュニケーターは何ができたのか」科学技術コミュニケーション 第19号 (2016) https://t.co/1RR4WfZ7N6 社会学者がこれをどのように読むかちょっと興味ある。
RT @terashimahiroki: 「音楽を軸に拡がる情報科学:12.音楽と脳科学」 https://t.co/n8izKK8cYV https://t.co/4Tk9HH4DPM (配布用PDF) 情報処理学会誌の特集に呼んでいただき、機械学習の最近の利用例を紹介しまし…
鳥肌感研究者の森氏も訳者として参加している「音楽と脳科学」をよろしくお願いします! 音楽による強烈な情動として生じる鳥肌感の研究動向と展望 https://t.co/ey6pFZbJWN https://t.co/HNuwu8cG8X
RT @hideman2009: 音楽による強烈な情動として生じる鳥肌感の研究動向と展望 https://t.co/quAj7KFfsS
RT @itc_hiro: 音楽を軸に拡がる情報科学:12.音楽と脳科学 寺島 裕貴 https://t.co/Yu6IHeJmoB
日本語音節の拍長問題はかとーさんの仕事かなー https://t.co/PWSo3ZpNtX
RT @tatsushi_do_ob: ”筆者らは, 「併置型」と呼ぶ駄洒落の一種 (例「トイレに行っといれ」) を, 外国語専攻の大学生54名に筆記によって創作させ, 203個を収集した. ”  非常に面白い論文を見つけた >> 記述された「併置型駄洒落」の音素上の性質 ht…
RT @2ndlab: 後で読む > PLOS ONEのこれまで,いま,この先 https://t.co/l0riWGYLOQ
@ZukashiT おっと、このリプいま気づきました。左右差はあるっぽいです。ジュウシは鳴管が左右非対称で出せる音が違うらしく、それを反映してるかも。そもそもトリは結構左右差あるみたい。求愛行動は右目でみるとか。 ・・・あっ・・・ https://t.co/FLIvAzKTbG
先人の2003年のキレッキレの総説を読むと、10年たってもあんまり言ってること変わってないのにちょっとへこんだ。 http://t.co/glUns52Tjx まあ一周してより精緻になったのだ。そうだそうだ。
特任教員はポストポスドクです? http://t.co/MnPvhrRZ5r
気導音で20kHz以上は閾値が90dB SPLこえるからこれは(少なくとも日常的な音圧レベルの範囲では)検知できないといって良いのではないでしょーか。 https://t.co/mJMUPc9vCL
RT @leeswijzer: [欹耳袋]佐藤恵子他 2013. わが国におけるバイオインフォマティクス人材を取り巻く現状 人材に関するアンケート調査結果. 情報管理, 56(11): 782-789. http://t.co/iI14KTncsH ※「人材が不足している」のは…
「Bioacousticsの系譜」は結局、日本音響学会では先細ってしまった印象。 2000年当時の展望は明るかったのかしら。 http://t.co/PmDzJGWSVr
ふじいせんせいのこれよみたい: CiNii 論文 - 「攻殻機動隊の世界は可能か? 」http://t.co/dLVUkDnk #ニコニコ学会
@shokou5 まあ、そですわな。 そういえば昔に京都の1モーラ語のアクセントをしらべたことがありました。 http://t.co/9I4Bk4tpVZ
水滴落下源が1つならそうですが、無数にあればやっぱりランダム(超高次カオス)でしょう RT @bokudentw: @morikuni_net @tachisto @iir_lpf 水滴落下系のカオス http://t.co/t2N0eenIhT
CiNiiで「インポスター現象」を検索して出てきたもの http://t.co/w4LCQTLP http://t.co/mnoEaMU9 http://t.co/eEdNKL9C http://t.co/j8C6c6fZ
CiNiiで「インポスター現象」を検索して出てきたもの http://t.co/w4LCQTLP http://t.co/mnoEaMU9 http://t.co/eEdNKL9C http://t.co/j8C6c6fZ
インポスター現象は『評価が高いのは運が良かったためで実際には自分は能力がないのだと感じ、同時に能力がないことを他者に見破られるのではないかという不安も感じる経験』(藤江, 2006)http://t.co/j8C6c6fZ
聴覚提示指南、ひらはら先生シリーズ!(ドンッ http://t.co/Sbfgw0CE http://t.co/FHTcfvnp http://t.co/MepOs0ce http://t.co/WZaRcfJ5 http://t.co/YcuoRBFg
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RT @masashikomori: CiNiiがTwitter対応してる.現状最もツイートされているのはこれかなぁ?知らんけど. →CiNii 論文 -  ぷよぷよはNP完全 http://t.co/ft7Gu7eq #CiNii
CiNii 論文 -  攻殻機動隊の世界は可能か? http://t.co/dLVUkDnk #CiNii ふじい先生ぇ

お気に入り一覧(最新100件)

岡ノ谷さんの新学術が通っておる。https://t.co/VJRXCAx6dG
なんかそういう話してる論文あった >> 聴覚系の左右差を決定する音の物理構造 https://t.co/Gr387TAwrd
調波音と打楽器音の分離,結構簡単だという情報を得たのでやってみた.確かに簡単だった. CiNii 論文 -  スペクトルの時間変化に基づく音楽音響信号からの歌声成分の強調と抑圧 http://t.co/57TkgzctTk http://t.co/sWBqACj7kK
この論文、大好きです。RT @masashikomori: 授業態度と座席の関係を,映像処理によって調べた拙論でも,教室の真ん中列のやや前の方に座る学生が一番良く聞いている(Fig2の赤色). https://t.co/CeVrfiZxq7
この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが感じられる
@decostatw こういう講演論文を書いておりまして。https://t.co/x0Fr2dsl

フォロー(492ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT てなことも、最近共同研究者のご協力でおこなっております。実時間でのコミュニケーションの神経機構にせまれたらいいなぁと。あ、馬ではやりませんよ。https://t.co/MBezwxJN5A
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @namicha_1: そういえば、認知科学会で京大の方にもらった焼津市のオノマトペマップも面白かった。JSAIとかで発表してるっぽい! https://t.co/eRjF6XivWD https://t.co/WvfWwMUogK
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @tasano: また学歴・学校が夫婦の出会い方にもたらす効果については茂木暁さんの論文において分析されている。データは東大社会科学研究所の「働き方とライフスタイル」調査。「日本女性の結婚への移行の再検討」、『人口学研究』第50号(2014年)。 https://t.co…
ロボット漫才自動生成システム-動作が漫才に与える影響の考察- https://t.co/CJpfAQywu1
継続中の科研費 基盤B 「雌"交尾器のペニス化をもたらした進化的背景の解明」  https://t.co/aXzIU4nAVO
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…

フォロワー(845ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT てなことも、最近共同研究者のご協力でおこなっております。実時間でのコミュニケーションの神経機構にせまれたらいいなぁと。あ、馬ではやりませんよ。https://t.co/MBezwxJN5A
RT @fronori: KPZ方程式の非平衡系物理における意義:田崎(2010) http://t.co/bNeezZjjdn 笹本(2011) http://t.co/iHXwp3Agke 今村(2012) http://t.co/ISxa9enZrC Hairer(201…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @namicha_1: そういえば、認知科学会で京大の方にもらった焼津市のオノマトペマップも面白かった。JSAIとかで発表してるっぽい! https://t.co/eRjF6XivWD https://t.co/WvfWwMUogK
RT @hahaguma: (メモ)「1960年代における「根性」の変容に関する一考察 東京オリンピックが果たした役割に着目して」(pdf)https://t.co/DvaJUXCYBf
RT @sato51643335: 2016年のNISTEP定点調査では、学長、機関長の研究環境に対する認識が教員や企業等の組織と大きく乖離していることを見て取れます。一方で、彼らは文科省の方針に対しては敏感で、取り組みが不足しているという認識を持っています。https://t…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
継続中の科研費 基盤B 「雌"交尾器のペニス化をもたらした進化的背景の解明」  https://t.co/aXzIU4nAVO
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…