鎌内(博士(地球環境科学)) (@888Kamauchi)

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貝殻の元素組成から識別できる可能性を強く示唆 J-STAGE Articles - ホタテガイの貝殻およびニジマス耳石中の微量元素組成を用いた養殖地識別の試み https://t.co/awc2QDO2VA https://t.co/81E9CGjfiI
Bird ResearchでもEcoResの #データペーパー みたいな取り組みをしてるんですね J-STAGE Articles - 森林に設置したIC レコーダで録音聞き取りした森林性鳥類のさえずり頻度のデータ https://t.co/fG455d8kVF
@ocusai @Sankei_news この論文では、この病気を起こすビブリオ菌の1種が、エビなどと同時に人間にも感染するっていうことが前提になってます。専門外なので詳細不明 https://t.co/8vqEL4p3GA
SDGsをこういう視点で扱うのは少ないような気がする 「途上国の非民主的な指導者が、国際社会に向かって、SDGs推進を謳う例が少なくない。SDGsは権威主義体制の温存に寄与するという副作用があるのではないか。」 SDGsと持続可能な開発独裁:アジア地域研究からの警鐘 https://t.co/bcVYOCTKxQ
見てないので知らんのだけど、これとどう違うの? https://t.co/3aWC2UjDWf https://t.co/J3of4QCNkj
と思っていたら、すでに2005年には論文出ていた J-STAGE Articles - Nano-SIMS Analysis of Mg, Sr, Ba and U in Natural Calcium Carbonate https://t.co/WmRNZXe8NW
ヒ素の総説。3ページなので、入門としてサクッと読める。 知らない分野なので正しさは知らないけど、2004年の水産学会受賞だから、大丈夫なのでは。 J-STAGE Articles - 海洋生態系におけるヒ素化合物の動態に関する研究 https://t.co/opbeqtsnlW
12世紀からのオランダでのニシン漁業の隆盛。IVまでの連載で、なかなか面白いですよ J-STAGE Articles - ニシンが築いた国,オランダ-I : 日蘭修好400年に想う https://t.co/5T5uuDTneA
生物多様性データベースについては、2013年に課題を書いたことがありますので、ご興味ある方はこちらを J-STAGE Articles - LTER、GBIFにおける国際的な生物多様性データベースの動向と日本国内の課題 : 国際ワークショップ参加報告 https://t.co/hWB4JejCYS
@kimopy さんがやってるの、これか J-STAGE Articles - 計算微古生物学:最新 3 次元イメージング技術の浮遊性有孔虫研究への応用 https://t.co/92CZbfs4da
環境系の学会のいくつかは1970年代の公害問題を背景に設立され、会員の大部分が50-60代。 都道府県職員の定年退職と環境モニタリング部署の縮小で世代交代が進まず、会員数が減ってる。 CiNii 論文 - 陸水学会の2007年問題 : 陸水学会の現状と今後を考える https://t.co/BEXImPA2Uc #CiNii https://t.co/xwvHK02oy2
元論文 https://t.co/IvSi073pvZ 原史料には鷹狩りの記録が日単位で書いてあるみたいだけど、雨とか雪の日はお休みじゃないかな?という意味で気候復元には使えないのでは? https://t.co/QI82AmtDm6
和田さんの「Nitrogen in the sea : forms, abundances, and rate processes」、国内の所蔵は6件だけか →  https://t.co/iBtpnbWCwt #CiNii
続編? → J-STAGE Articles - 昆虫分野のアマチュア科学者に共通してみられる科学実践継続を可能にする要素 https://t.co/Dw17XqGDfl https://t.co/OqjwDvXrpE
「海」が1回も出てこないな → KAKEN — 研究課題をさがす | 森・川・海のつながりから国土保全と農林水産業振興のための「伝統知」を探る (KAKENHI-PROJECT-16K12665) https://t.co/9Prhyg2xZK
1880年以前の石狩川水系でのサケ捕獲数を100万尾としているけど、現代では5-50万尾なので、かなり少ないとは言える(内村の数字が正しいと仮定して)https://t.co/XtN6XPZGVk → 内村鑑三と石狩川サケ漁、アイヌ民族 : HUSCAP https://t.co/RpFsnTI8wo
書評はこれ https://t.co/j9dkj1cZtf CiNii 図書 - 近世・近代日本の市場構造 : 「松前鯡」肥料取引の研究 https://t.co/SdnM9NRdde #CiNii
書評はこれ https://t.co/j9dkj1cZtf CiNii 図書 - 近世・近代日本の市場構造 : 「松前鯡」肥料取引の研究 https://t.co/SdnM9NRdde #CiNii
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
大豆粕はニシンと硫安の中間期に使われて、農業を含む日本経済が世界経済に組み込まれる過程に位置 → 立教大学学術リポジトリ - 立教大学学術リポジトリ https://t.co/PE8ayeMHyZ
CiNii 図書 - 近世魚肥流通の地域的展開 https://t.co/xlnvXD1ouv #CiNii
J-STAGE Articles - JoVE オンラインビデオジャーナルの可能性 https://t.co/eCIdxV7beu
J-STAGE Articles - 河川生態の映像化と留意点:映像展示の開発プロセスを例に https://t.co/jIPq3cAzyf
北極海のDMSとな → KAKEN — 研究課題をさがす | 精密試料採取手法に基づく北極海の海氷域における硫黄循環像の解明 (KAKENHI-PROJECT-18K11612) https://t.co/TlrsBvnzUa
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @asaimotoaki: 特定非営利活動法人緑地雑草科学研究所刊行の雑誌「草と緑」10号に掲載された,拙稿「雑草管理者のための雑草の識別と調査の基礎」がJ-STAGEにアップされました。「農業と雑草の生態学」に収録の「雑草を見分け,調べる」の2018年版です。 http…
J-STAGE Articles - 岩石学的特徴を利用した対比・同定の有効性 : 北海道東部,阿寒・屈斜路火山における大規模火砕流堆積物の露頭情報(<特集>火山噴火史解明のための露頭データベース構築の検討) https://t.co/7DJImzWbOw
RT @mothprog: 遺跡から出土した遺骸から研究する動物学分野は考古動物学とも呼ばれる。アホウドリの研究事例 https://t.co/WFJVgKOKt4 #jbif
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
J-STAGE Articles - 日本におけるニホンウナギの保全と持続的利用に向けた取り組みの現状と今後の課題 https://t.co/kzMO1aSHYl
「現在,IMWGから報告されている成果は熊本大学で分析した56地点のデータを用いており,同時期に他のプロジェクト等で観測された約60地点のデータまでは統合されていない」 → J-STAGE Articles - 日本における降水のd-excessと水蒸気の起源 https://t.co/tgbS0G8o4q
北海道のサンプルはけっこうあるということは分析待ち? → J-STAGE Articles - 日本水文科学会同位体マッピングワーキンググループ2013年度活動報告 https://t.co/FleLOAsPPF
登別 → CiNii 論文 -  北海道,登別の降水の水素・酸素同位体比 https://t.co/PWAUtkn8H1 #CiNii
こちらも北海道は1カ所(富良野)のみ。少なくとも日高山脈を挟んで全然違うんだけどな → J-STAGE Articles - 日本全域における降水の安定同位体比―2013年集中観測の結果より― https://t.co/3o10kIVsPm
北海道は札幌1カ所しかないのか → J-STAGE Articles - 日本における降水の安定同位体比の季節変動と空間分布 https://t.co/J545kLUz8d
特別報告 公衆衛生分野の学術誌における査読のあり方: 査読に対するひとつの私見. 中村 好一(2012)日健教誌, 20:131-137. https://t.co/u4JwY1Dl9P
@agawataiju https://t.co/12hVD0eTd0 この論文では、 1)喫煙/非喫煙で区別された生死データは79歳までしかなくてそれ以降は喫煙/非喫煙の生死は同じと仮定しているのに喫煙/非喫煙を分けて余命を推定している。平均寿命=50%期待値がカバーされていないので、正確に余命計算できないはず(続く)
自作できる簡易比色計の感度及び精度向上に関する工夫 https://t.co/rzCLNCB9Y1
CiNii 論文 -  自作装置による蛍光物質の定量分析とその授業実践 : ビタミン剤に含まれるビタミンB_2の定量分析 https://t.co/pssGuTJj6N #CiNii
CiNii 論文 -  湖沼の富栄養化状態の把握を目的としたクロロフィルの定量--蛍光光度計の試作とその利用 https://t.co/ksMF9Dmvm0 #CiNii
CiNii 論文 -  有機汚濁と濁度の相関評価のための実験法の検討 : 水の濁りを観測するための簡易装置づくりとその利用 https://t.co/KGXDQWzjSl #CiNii
@anzai_shun !ありがとうございます。 リターの論文ですか?学会等でよくお聞きするのは、サケの死骸論文とかだったので以外です。CiNii 論文 - 北海道東部における初冬のホッチヤレ消費者 https://t.co/OvO4NE3nTi #CiNii
5) 唐澤洋一ら, 日本医事新報 4386: 68-74, 2008 論文はこれかな? CiNii 論文 - 最近の消化管アニサキス症について--第2回全国集計報告 https://t.co/XQZPrqW0TA #CiNii
キーになりそうな論文:杉山広(2016) 食中毒としての食品媒介寄生虫症:現状と検査の課題. 日本食品微生物学会雑誌, 33:134-137. https://t.co/Za3u4BiDKk PDFで読める

お気に入り一覧(最新100件)

I used KuroNet service on Edo period Automata book from NDL. It looks interesting. https://t.co/qhXxYBK8ZQ https://t.co/Fz3CxgZGll
『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. https://t.co/nuhkJDcvzA
【プレスリリース】オオアシトガリネズミの消化管に寄生するPseudoleucochloridium ainohelicis(和名オオグチムシ)の生活環を解明しました。これまで不明だった第1中間宿主はヒメマイマイだった!陸貝とトガリネズミの生態を利用した生き様を見てね!論文はこちらhttps://t.co/rSF8BNUDAQ https://t.co/y8angGwWRi

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ウズラを解剖すると卵管に真っ白い卵が入ってるよね。いつまだら模様がつくのよ?と思ったら、卵管の卵殻腺部ってとこで色素が分泌されて模様がプリントされるらしいよ!おもしろいねぇ!https://t.co/vnIEbkuuUr
RT @InterRadXV: 5) ヴァルプスの分布 2000年に、日本語の論文でもこのヴァルプスの分布について説明しているので、こちらもご紹介。 【論文紹介】※アクセスフリー 付加体研究のツールとしての放散虫 PDFはこちらから↓ https://t.co/pH2lDrb…
RT @InterRadXV: 3) ジュラ紀放散虫化石の生層序 放散虫写真や化石帯の基となった論文をご紹介。 【論文紹介】※アクセスフリー Updated radiolarian zonation for the Jurassic in Japan and the west…
RT @InterRadXV: 1) 生きている放散虫 沖縄で採取された生きている放散虫の生態と骨格の写真が一緒に載っています。 【論文紹介】※アクセスフリー Catalogue of living polycystine radiolarians in surface wa…

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