Eishun (@bibliophilism)

投稿一覧(最新100件)

RT @ninja_yakata: 昨年発行の「忍者研究」3号がJ-STAGEに登録されました。 平山優「戦国時代の忍びの実像」 https://t.co/9DyB94DisC 上田哲也「熊本藩細川家の忍び」 https://t.co/cuugy9uD47 田村梨紗「「忍…
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71 1 0 0 OA 鶯宿雑記

#みんなで翻刻 のお釜みたいなマスコット「そらまる」。「虚舟(うつろ舟)」に似てるなぁって思ってたら、そのものがモデルなんですね。享和3年(1803)常陸国に漂着したとされる乗り物。画像は「鶯宿雑記. 巻14」(NDLデジタルコレクション)より。https://t.co/fuOHyp9W5C https://t.co/M0fo5Gz5Dt https://t.co/E9L8VBCH5B

19 0 0 0 OA 明治の妖怪手品

日本で最初に「ペッパーの幽霊 Pepper's Ghost」を紹介したのは明治13年(1880)刊『御伽秘事枕』。当時の名称は「西洋戯場の幽霊」。といったことが新刊『近代日本奇術文化史』(https://t.co/rs2bt0yLSp)には載っていますよ。(図版は横山泰子「明治の妖怪手品」より拝借https://t.co/xerr5WYYkl ) https://t.co/RIhxof9Aji https://t.co/OCK7CdmLPf

156 0 0 0 OA 昨夢紀事

『放課後ていぼう日誌』と『丁卯(ていぼう)日記』の著者・中根雪江。「釣り」つながり。 https://t.co/vdyts70Oga https://t.co/R2vThZA39G https://t.co/iR5Qao7Glv

15 3 1 0 OA 甲斐志料集成

>RT 「ヨゲンノトリ」も「甲斐の国のたからもの」。 「暴瀉病流行日記」にも光が。 拙稿2005で言及したときは『甲斐志料集成』の翻刻しか見られなかったからなぁ。 https://t.co/n7NB7ab5wY
そして『忍者研究』の第1号と第2号は、J-STAGEで本文が読める! https://t.co/MnUhXkcahn 拙稿「福井藩の忍者に関する基礎的研究」も。https://t.co/HMlddBam4K https://t.co/ACPFgqtodb
1980頃:この本を愛読  ↓   2017 『日本奇術文化史』を東京堂出版から刊行 2018 「福井藩の忍者に関する基礎的研究」を『忍者研究』誌に発表 https://t.co/HMlddBam4K 幼少期の読書体験はその後の人生を左右する。かも https://t.co/bQCzVbKwUk
福井藩の「給帳」がエクセルとPDFで公開! 四代光通および六代吉品の代の「給帳」には、義経流軍学師・井原番右衛門の名も。井原は福井藩の忍者制度(忍之者・忍組)を導入・確立させた人物。 https://t.co/KdeXur0FlE 詳細は「福井藩の忍者に関する基礎的研究」を参照。https://t.co/kYIds6jXgI

344 0 0 0 OA 漢篆千字文 3巻

メモ:印『漢篆千字文』 https://t.co/IjSBOWvmZU
国際忍者学会会誌『忍者研究』第1号に掲載された拙稿が、今日からJ-STAGEで公開開始です。 J-STAGE Articles - 福井藩の忍者に関する基礎的研究 https://t.co/HMlddBam4K 藤田達生先生の「伊賀者・甲賀者考」ほか、同号掲載の記事も読めます。

178 8 0 0 OA 維新史料綱要

RT @itaru_ohyama: @darbyz80 @letrainblue811 慶応三年二月二十一日の「幕府、征夷大将軍徳川慶喜の音称『よしひさ』を布告す」 https://t.co/tIkthFsCtB これ「布告す」であって「改む」ではないところが味噌で、外国との書…

6 0 0 0 OA 続再夢紀事

@nagisanoyuki @812donchan 手紙の翻刻は『続再夢紀事』にも載っています(ただし、なぎささんご指摘の通り瓢箪の絵はナシ)。https://t.co/Flr3ZpwDrS
小寺玉晁(1800-1878)の著作の全貌をまとめた研究はないのだろうか。幕末明治初期の芸能史・見世物史研究にとどまらず文化史全般や書誌学、社会史その他いろんな研究の役に立つと思うんだけど。 https://t.co/lGn6ie9zKo
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「天狗に攫はる」報道を読む : 金沢における天狗観の変容" https://t.co/r3XMvMrZAo

お気に入り一覧(最新100件)

昨年発行の「忍者研究」3号がJ-STAGEに登録されました。 平山優「戦国時代の忍びの実像」 https://t.co/9DyB94DisC 上田哲也「熊本藩細川家の忍び」 https://t.co/cuugy9uD47 田村梨紗「「忍者・服部半蔵」の誕生──昭和三九年までの作品を対象に」 https://t.co/40Q2TA5RIi
昨年発行の「忍者研究」3号がJ-STAGEに登録されました。 平山優「戦国時代の忍びの実像」 https://t.co/9DyB94DisC 上田哲也「熊本藩細川家の忍び」 https://t.co/cuugy9uD47 田村梨紗「「忍者・服部半蔵」の誕生──昭和三九年までの作品を対象に」 https://t.co/40Q2TA5RIi
昨年発行の「忍者研究」3号がJ-STAGEに登録されました。 平山優「戦国時代の忍びの実像」 https://t.co/9DyB94DisC 上田哲也「熊本藩細川家の忍び」 https://t.co/cuugy9uD47 田村梨紗「「忍者・服部半蔵」の誕生──昭和三九年までの作品を対象に」 https://t.co/40Q2TA5RIi
尾張浅井氏医学館薬品会之図より「木像人骨」「銅像人骨」 白井光太郎 著『日本博物學年表』1891、丸善書店 国会デジコレhttps://t.co/ywSfICZltv https://t.co/3QGzV4Znem
以前ツイートした、牧野悠「歴史をあざむく陰のわざー柴田錬三郎と山田風太郎の忍法小説ー」(昭和文学研究76)が本日J-STAGEで公開されたのでお知らせ。 https://t.co/cwcAHEhyrp https://t.co/M9PUnCiY0C
J-STAGE Articles - 南京国民政府期における中国「パンダ外交」の形成(1928–1949) https://t.co/Gj7LKNKWY2 「1929年4月13日、アメリカのルーズベルト探検隊が、欧米人で初めてパンダを射止めることに成功する」をきっかけに、1930年代アメリカにはパンダブームがあったそう。
湯浅 吉美「真如(高丘親王)の薨伝について : 虎に喰われた?元皇太子」、面白かった。>RT 紀要とはこうつかうものだという一つの形でもある。 https://t.co/RVDIHIidya
本日のアマビエ2020最新研究情報です。 黒川麻実, 川上正浩, 坂田浩之「異類婚姻譚から見る異形・異類との対峙 : 昔話と神話を中心に」 『大阪樟蔭女子大学研究紀要』11, 2021年1月 https://t.co/vIKo5tTgOG

2 0 0 0 OA 続再夢紀事

3コマ目の忙しい云々は、さらっとですが実際に書翰に書いてあります。ここで知己の交情に流されて断りきれずに書いてしまうのが春嶽公、流されないのが容堂公。(春嶽公経由での古香公からの依頼を長い間放置して、春嶽公に怒られてようやく揮毫した) https://t.co/eAn9UI9B0Z https://t.co/MJkSE4RPbf https://t.co/mLCqVAtG0X

61 0 0 0 OA 東京市土地宝典

NDLのデジタル化品質の話から転じて、マイクロからのデジタル化批判まで話が広がっているが、話題となった資料 https://t.co/7bR1bbhZRp のデジタル化日は2006-03-31 とあるので2005年度だろう。この時期にマイクロからデジタル化するより低コストで大量のデジタル化が可能な選択肢があったかどうか。
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
日本近代演劇デジタル・オーラル・ヒストリー・アーカイヴ (日比野啓、神山彰、井上優、中野正昭) https://t.co/SkbofFIOJ5 https://t.co/d1JtAJ13l7
日本近代演劇デジタル・オーラル・ヒストリー・アーカイヴ (日比野啓、神山彰、井上優、中野正昭) https://t.co/SkbofFIOJ5 https://t.co/d1JtAJ13l7
昨年度に提出された博士論文のなかに「日本における「忍者」のイメージ形成と定着-神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開-」という論文があった。麗澤大学の中島慧氏によるもの。 下記URL先から、全文閲覧可能。 https://t.co/pd5lhvjN2A
[ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特にバリエーション多く要注意! https://t.co/w2vgcmqCGD https://t.co/pJHJSYXmhS

178 8 0 0 OA 維新史料綱要

@darbyz80 @letrainblue811 慶応三年二月二十一日の「幕府、征夷大将軍徳川慶喜の音称『よしひさ』を布告す」 https://t.co/tIkthFsCtB これ「布告す」であって「改む」ではないところが味噌で、外国との書面取り交わしではローマ字表記も必要なので確認のため「布告」してるんじゃないかな。

13 0 0 0 OA 屋内遊戯

なんと天一や天勝が通うほどの腕を持っていたという。アメリカで本場の奇術に触れて学んだのだろうか。 彼の書いた奇術伝授本を国立国会図書館デジタルコレクションで見ることができる。 『屋内遊戯 下』(1928) https://t.co/eB01Hx3QdZ https://t.co/MK5jqpT5fx
この「スタンダードオイル会社の伊藤一隆氏」こそ中川翔子さん @shoko55mmts の高祖父にあたる。北海道庁初代水産課長を務めた人物で、のちに石油開発に携わり、1900年にスタンダードオイルが設立した石油企業に参加した。 https://t.co/iRFeJ8aWRv 実はかなりの奇術好きであったようだ。 https://t.co/vnJL79UzkI

22 0 0 0 OA 奇術徒然草

「奇術徒然草」は国立国会図書館デジタルコレクションにも全文が公開されています。 奇術協会やTAMCの初期メンバーの写真など、1941年の戦争只中の日本奇術界を知ることができる一級の資料です。 https://t.co/JEgmPgGuxC #手品史 #magichistory

4 0 0 0 OA 啓発録

本日の福井新聞の記事にあった明治22年に出版された啓発録活字本は、国会デジタルコレクションでも閲覧可能です。 https://t.co/BwLX6TjdRZ
「今日の大久保利通の手紙を読む」講座で読んだ「維新史」に、明治になって春嶽公が岩倉卿に対し、今後は中宮ではなく皇后と称すべきと建議したことが書いてあって、またひとつ春嶽公に関する蘊蓄を入手しました。 https://t.co/JbWlkNxeNp
明治時代に日本に滞在したフランス人外交官の書いた『Japanese story-tellers(日本の噺家)』。 寄席の出演者やシステムが具体的に書かれたガイドブック。 「"Tezuma"と呼ばれる手品師」は刀を飲み込んだり、卵を客の帽子から取り出したという。 https://t.co/CM1GXOiwUm #手品史 #magichistory https://t.co/ILZDE5RYKW

3 0 0 0 OA 春岳遺稿

今朝、私も加藤斌の「商家必用」の発行年月を知って惜しい…!!と思ったのよね。>RT ちなみに「商家必用」の序文は春嶽公によるもの。 https://t.co/js2znOStSI
こういう論文あります。1950年国勢調査の読み方も取り上げられてます。 https://t.co/DLSt5FxTKA
"CiNii 論文 -  「天狗に攫はる」報道を読む : 金沢における天狗観の変容" https://t.co/r3XMvMrZAo

10 0 0 0 OA 関西巡回記

前もつぶやいたんですが、村田氏寿の関西巡回記は、彼の観察眼の鋭さや当時の武士の旅行の様子を知ることが出来る、とても興味深い内容だと思います。 https://t.co/ZUczbJ8JFz

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