『日本語の研究』論文紹介bot (@jpling_bot)

投稿一覧(最新100件)

節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
現代日本語における文法化--内容語と機能語の連続性をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/dIPB1YRVTh
KOTONOHA『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の開発 (特集 資料研究の現在) https://t.co/XTCAY6aPky
日本語と韓国語の文法化の対照--言語類型論の観点から (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/WSGHmdapXK
近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
条件表現史にみる文法化の過程 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/mPRKMWKXYG
四字漢語の語構成パターンの変遷(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/VnJDFxZUBO
可能動詞の成立 https://t.co/iijS1miPvA
指示的換喩と意味変化--名前転送における語彙化のパターン https://t.co/TKRRm1FD20
方言伝播における社会的背景--「シャテー(舎弟)」を例として https://t.co/v3izcxlElO
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
江戸語にみられる否定助動詞ヌとネエの対立 https://t.co/to5KfrZznW
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
証拠表示化する「と」と談話構造--頻度から見た文法化の層状的拡大 https://t.co/vZmnWd8Dsn
古代日本語資料としての仮名散文作品研究の課題--語の認定をめぐる原典批判論的知見について (特集 資料研究の現在) https://t.co/nPojZgVmJ0
たましゐをいれべきてには : 副助詞論の系譜 https://t.co/91q5UCjR2W
中世末のテアル文にみられる完成の用法について(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/UPW53nvJUg
上代人名の様相--記・書紀における長幼の序列による対比的命名を中心に https://t.co/dJua0imerf
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK
主節主体の動きを表す動詞終止形に接続するトテについて──引用と異なる機能の分析── https://t.co/r3AHDSNdYe
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
音響的指標に基づく話者分類からみたあいまいアクセント——東京・千葉・埼玉の複数域を対象とした多人数調査結果から—— https://t.co/XhqLikBGeE
九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
狭母音の無声化の全国的地域差と世代差 https://t.co/pOy0Ufu1H7
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
『古事記伝』の「仮字の事」をどう読むか--上代特殊仮名遣の研究史を再検討する https://t.co/AwNNcn7HU7
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
琉球語から見た日本語希求形式=イタ=の文法化経路(<特集>琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/Pc35nYwras
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
南琉球宮古伊良部島方言の形容詞 https://t.co/B7Yqmv8IEH
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
『古今和歌集』詞書の「ハベリ」の解釈--被支配待遇と丁寧語の境界をめぐって https://t.co/NkXVcWrEMk
係り結びと不定構文──宮古語を中心に── https://t.co/ALWwyxGunB
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
体言承接のタリの位置づけ https://t.co/RSYkxNHVe7
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
中世前期の日本語史料における暦日語彙--「ひついで」と「ひなみ」と「ひがら」についての基礎的検証 https://t.co/3fnatekuFx
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
琉球・多良間島方言のパーフェクトの形式 https://t.co/c2c61ciT9J
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
名詞句位置のカの歴史--選言・不定用法を中心に https://t.co/sOCdbyWVRp
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
近代以降の日本語における非情の受身の発達 https://t.co/tWscvnh82p
動詞重複構文の歴史 https://t.co/raFAjGervf
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
日本語学史におけるシーボルトの位置付け--関係資料からの追求 (特集 資料研究の現在) https://t.co/6LraD770j1
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
富山県呉西地方における尊敬形「~テヤ」 : 意味・構造の地域差と成立・変化過程 https://t.co/VWc3PJpUek
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mPKlNM
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
平安和文会話文における連体形終止文 https://t.co/1ab861sqnC
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllMKOA
『和蘭字彙』電子テキスト化による『英和対訳袖珍辞書』初版の訳語の研究 https://t.co/qnww3C7ClB
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
琉球方言の焦点化助辞と文の通達的なタイプ (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/0ID7apwza1
中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
関西若年層にみられる標準語形ジャナイ(カ)の使用 https://t.co/imYPOTlpv3
日本語の文法化の形態論的側面 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wooxCHgLC2
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
『今昔物語集』のアスペクト形式Vテイル・テアルについて https://t.co/ZuoLDmVOYL
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
主節主体の動きを表す動詞終止形に接続するトテについて──引用と異なる機能の分析── https://t.co/r3AHDSNdYe

お気に入り一覧(最新100件)

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https://t.co/PIgebwZ9u9 明石芳彦(2020)「大都市の産業活動と事業数・従業者数に関する基本的実態分析」 データが色々。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
目黒強「『少年園』における表象としての「現実」と「地方少年」」『日本文学』47(12)、1998年。https://t.co/e36gy2SgPh
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
φGHか… 命題φは文脈を取って文脈を返す関数とした上で、φGHはGが入力、Hが出力の時の真偽値を表す(紛らわしい) ところでこの定義だと、真偽が背反でないっぽい? (戸次 大介『型付きラムダ計算による自然言語の動的意味論』 https://t.co/xRLJdUryQT) https://t.co/mJC4UCfoMX
Material recently designated as a semi-rare book: Yama no sachi https://t.co/OJ5L89EtTf #ndldigital https://t.co/5HuTC4788V
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
@JI1ARI 無は異体字の「无」で、「墓」は誤字になっていますが、1484年の辞書にあるので、もう少し古くからあったみたいです。 https://t.co/0j2m0yRqRx https://t.co/87vtJpooHX
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
相楽勉「自然観の転換と美学受容 : 森鴎外の場合」『国際哲学研究』6、2017年3月。「文学と自然」論争にも注目。https://t.co/912VRGDmD7
小倉斉「「文学と自然」論争における鷗外:「『文学ト自然』ヲ読ム」の残した課題」『淑徳国文』25、1983年12月。https://t.co/FIPGQzs5h3
鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
This book shows 28 kinds of mechanical dolls made during the Edo period. Find out more: https://t.co/s3ERrOzCpj #ndldigital https://t.co/j8KlJDFAI3
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki

6 4 4 0 OA 法華経音

RT @viewfromnowhere: @JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY

4 2 1 0 OA 秋田方言

鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY
鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY

3 1 1 0 OA 荘内方言考

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s

5 1 1 0 OA 山形県方言集

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

2 1 1 0 OA 越佐方言集

田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

1 1 1 0 OA 若越方言集

田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

3 1 1 0 OA 富山県方言

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

3 1 1 0 OA 郷土研究叢書

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

1 1 1 0 OA 郷土研究

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

1 1 1 0 OA 佐渡方言集

佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs

1 1 1 0 OA 河内郡方言集

岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs

1 1 1 0 OA 岡山民俗叢書

岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs
木村尚『金沢方言集 : 普通語対照』https://t.co/aJeAstX5nG / https://t.co/VkJkaZEdsj
木村尚『金沢方言集 : 普通語対照』https://t.co/aJeAstX5nG / https://t.co/VkJkaZEdsj
橘正一『方言學概論』https://t.co/TDWN26MQXI 小倉進平『仙台方言音韻考』https://t.co/WrZbwRvakV

4 1 1 0 OA 方言学概論

橘正一『方言學概論』https://t.co/TDWN26MQXI 小倉進平『仙台方言音韻考』https://t.co/WrZbwRvakV

25 3 1 0 OA 土佐方言の研究

高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo

3 3 1 0 OA 茨城方言集覧

高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo

46 46 4 0 OA 悉曇私見聞

RT @JUMANJIKYO: 1529年に書かれた五十音図 カナ異体の「ホ」や「せ」がまだ使われていた時代だ…。「ホ」はこの後間もなく消えていく。 享禄2年『悉曇私見聞』 https://t.co/82mGbOjeWB https://t.co/WMdENhzITW
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW

5 5 5 0 OA 琉球談

「嚔」を「くっさめ」と読んでいる例。 それよりも、琉球人は寿命の薬だと言って嚔をするのを好むという話の方が興味深い。この本に登場する薩摩の人の話によれば、人と話しているときでも鼻の穴に紙縒(こより)を指し込んで嚔をするらしい。 1790年『琉球談』 https://t.co/vaWER91UwI
屋木瑞穂「『女学雑誌』を視座とした明治22年の文学論争ー女子教育界のモラル腐敗をめぐる同時代言説との交錯」『近代文学試論』35、1997年12月。https://t.co/QKndWl9X6p
【『南部方言集:教育適用』】 簗瀬栄著。 https://t.co/4aIpSfPCe9
【『大日本方言地図』】 東條操著。https://t.co/dKReNqc7AO
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA

2 1 1 0 OA 鹿児島方言集

斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA

7 1 1 0 OA 東北の方言

小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3

4 1 1 0 OA 出雲方言

小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3
小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3

2 1 1 0 OA 那覇方言概説

【『那覇方言概説』】 金城朝永著。https://t.co/smwtIC4EcZ

1 1 1 0 OA 琉球文学研究

【『琉球文學硏究』】 田島利三郎 著[他]https://t.co/TQSrkZkjoj
【『琉球聖典おもろさうし選釈 : オモロに現はれたる古琉球の文化』】 伊波普猷著。https://t.co/WMtcKVrGNR

3 1 1 0 OA 南島方言史攷

【『南島方言史攷』】 伊波普猷著。https://t.co/H5QJg6vmsF

4 1 1 0 OA 古琉球

【『古琉球』】 伊波普猷著。https://t.co/Z3QFesgxww
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
【『古代國語の音韻に就いて』】 橋本進吉著。https://t.co/1DDR56ylTR
RT @tkmafrica: >RT 西アフリカのイスラーム過激主義に関する論文に加え、おなじみ遠藤先生によるアルシャバーブ論考も収録されているとのことで購入しました。 佐藤先生は2017にイスラーム・マグレブのアルカイダに関して書かれており、このイシューについて日本語で読め…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
今日ジャーナリズム・ノンフィクションにおける虚構性についての論文を読んだんですよ。超面白かったのでシェアです 中垣恒太郎「「ノン・フィクション・ノヴェル」再考 : 『冷血』と映画『カポーティ』に見る視点の問題」 https://t.co/9WPK3FC9Dx
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
小倉斉「「明治二十二年批評家の詩眼」における鷗外と忍月」『淑徳国文』26、1984年12月。魯庵の「詩文の感應」(『國民之友』明22.7.2)「詩文の粉飾」(同前、明22.10.22)に関する言及あり(pp.192-194)。https://t.co/9D2gWx6atr
@schrift_sprache 昔、こんなものを作ったことがあります。既に手元にもないのですが。https://t.co/rX3W1i43zw
三浦大輔「内田魯庵研究ー「詩文の感應」に窺える俳論を中心に」『国文学試論』20、2011年3月。pdfなし。https://t.co/KmNM7qgNsh
三浦大輔「内田魯庵研究 : 「硬文學」・「軟文學」論議を中心に」『大正大学大学院研究論集』36、2012年3月。https://t.co/ThOpBhDfkl
大貫俊彦「「三日月」に見出す〈詩〉の材:—明治二四年、内田不知庵が村上浪六の登場に見た「小説」の可能性と危惧—」『日本文学』60(9)、2011年。https://t.co/I7x98jazUs
大貫俊彦「明治二〇年代初頭における蕉風俳諧の受容とその評価について : 坪内逍遙・内田不知庵を起点に」『千葉大学人文研究』49、2020年。https://t.co/zJL5aiCLvW
大貫俊彦「「強硬」な不知庵ー『浮城物語』論争における内田不知庵の「小説(ノヴェル)」の保持」『早稲田大学大学院文学研究科紀要. 第3分冊』54、2008年。https://t.co/BJv4Bx9bnQ
CiNii 論文 -  日本ではイエスが馬小屋で生まれたとされているのはなぜか https://t.co/oYHqOici6b
RT @kzhr: 分析に1mmも納得できないのはそれとして、アクセント核がヿで書かれてるのにびっくりした / “神戸女学院大学機関リポジトリ” https://t.co/sbTz4eaU5b
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
https://t.co/eS5ea49qSG 西山由倭(2019)「『ナケレバヤマナイ』と近代当為表現諸形式との関係」

フォロワー(703ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

https://t.co/PIgebwZ9u9 明石芳彦(2020)「大都市の産業活動と事業数・従業者数に関する基本的実態分析」 データが色々。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
@JI1ARI 無は異体字の「无」で、「墓」は誤字になっていますが、1484年の辞書にあるので、もう少し古くからあったみたいです。 https://t.co/0j2m0yRqRx https://t.co/87vtJpooHX
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki

6 4 4 0 OA 法華経音

RT @viewfromnowhere: @JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY

4 2 1 0 OA 秋田方言

鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY
鷹巣農林植物同好会『秋田の植物方言』https://t.co/KO7U37BE37 秋田県学務部学務課『秋田方言』https://t.co/aCTbqr5n8C 土肥健之助『大分方言類集』https://t.co/IuUgic0fNY

3 1 1 0 OA 荘内方言考

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s

5 1 1 0 OA 山形県方言集

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

2 1 1 0 OA 越佐方言集

田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

1 1 1 0 OA 若越方言集

田中勇吉編『越佐方言集』https://t.co/v8ouQAnQVM 福田太郎『若越方言集』https://t.co/C7RlPJ0PPj 小樽市奥沢尋常小学校『北海道西海岸地方方言』https://t.co/CqP1FJg2VY

3 1 1 0 OA 富山県方言

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

3 1 1 0 OA 郷土研究叢書

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

1 1 1 0 OA 郷土研究

富山県教育会『富山県方言』https://t.co/jLoCVL31TI 広島県師範学校郷土研究室『広島県方言の研究』https://t.co/J0QYbR3uOi 和歌山県女子師範学校, 和歌山県立日方高等女学校郷土研究室 編『和歌山県方言』https://t.co/hG1dQPRnTE

1 1 1 0 OA 佐渡方言集

佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
佐賀県教育会編『佐賀県方言辞典』https://t.co/VqyPzdiY7p 清水平一郎『佐賀県方言辞典一班』https://t.co/eTm2F9lmA7 矢田求『佐渡方言集』https://t.co/xFexZYRXs6
岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs

1 1 1 0 OA 河内郡方言集

岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs

1 1 1 0 OA 岡山民俗叢書

岡山民俗叢書9『岡山縣邑久郡方言』https://t.co/DIVSLzDa1L 福田安吉『河內郡方言集』https://t.co/SdBNVOuIdY 三松庵主人『熊本県方言音韻語法』https://t.co/ViqHrynsDs
木村尚『金沢方言集 : 普通語対照』https://t.co/aJeAstX5nG / https://t.co/VkJkaZEdsj
木村尚『金沢方言集 : 普通語対照』https://t.co/aJeAstX5nG / https://t.co/VkJkaZEdsj
橘正一『方言學概論』https://t.co/TDWN26MQXI 小倉進平『仙台方言音韻考』https://t.co/WrZbwRvakV

4 1 1 0 OA 方言学概論

橘正一『方言學概論』https://t.co/TDWN26MQXI 小倉進平『仙台方言音韻考』https://t.co/WrZbwRvakV

25 3 1 0 OA 土佐方言の研究

高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo

3 3 1 0 OA 茨城方言集覧

高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo

46 46 4 0 OA 悉曇私見聞

RT @JUMANJIKYO: 1529年に書かれた五十音図 カナ異体の「ホ」や「せ」がまだ使われていた時代だ…。「ホ」はこの後間もなく消えていく。 享禄2年『悉曇私見聞』 https://t.co/82mGbOjeWB https://t.co/WMdENhzITW
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW

5 5 5 0 OA 琉球談

「嚔」を「くっさめ」と読んでいる例。 それよりも、琉球人は寿命の薬だと言って嚔をするのを好むという話の方が興味深い。この本に登場する薩摩の人の話によれば、人と話しているときでも鼻の穴に紙縒(こより)を指し込んで嚔をするらしい。 1790年『琉球談』 https://t.co/vaWER91UwI
【『南部方言集:教育適用』】 簗瀬栄著。 https://t.co/4aIpSfPCe9
【『大日本方言地図』】 東條操著。https://t.co/dKReNqc7AO
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA

2 1 1 0 OA 鹿児島方言集

斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA

7 1 1 0 OA 東北の方言

小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3

4 1 1 0 OA 出雲方言

小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3
小林好日『東北の方言』https://t.co/TGNOFCeDrW 後藤蔵四郎『出雲方言』https://t.co/jWhVrQrc26 静岡県師範学校, 静岡県女子師範学校共編『静岡県方言辞典』https://t.co/g8KbtbgvU3

2 1 1 0 OA 那覇方言概説

【『那覇方言概説』】 金城朝永著。https://t.co/smwtIC4EcZ

1 1 1 0 OA 琉球文学研究

【『琉球文學硏究』】 田島利三郎 著[他]https://t.co/TQSrkZkjoj
【『琉球聖典おもろさうし選釈 : オモロに現はれたる古琉球の文化』】 伊波普猷著。https://t.co/WMtcKVrGNR

3 1 1 0 OA 南島方言史攷

【『南島方言史攷』】 伊波普猷著。https://t.co/H5QJg6vmsF

4 1 1 0 OA 古琉球

【『古琉球』】 伊波普猷著。https://t.co/Z3QFesgxww
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
【『古代國語の音韻に就いて』】 橋本進吉著。https://t.co/1DDR56ylTR
RT @tkmafrica: >RT 西アフリカのイスラーム過激主義に関する論文に加え、おなじみ遠藤先生によるアルシャバーブ論考も収録されているとのことで購入しました。 佐藤先生は2017にイスラーム・マグレブのアルカイダに関して書かれており、このイシューについて日本語で読め…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
今日ジャーナリズム・ノンフィクションにおける虚構性についての論文を読んだんですよ。超面白かったのでシェアです 中垣恒太郎「「ノン・フィクション・ノヴェル」再考 : 『冷血』と映画『カポーティ』に見る視点の問題」 https://t.co/9WPK3FC9Dx
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
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CiNii 論文 -  日本ではイエスが馬小屋で生まれたとされているのはなぜか https://t.co/oYHqOici6b
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黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
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