『日本語の研究』論文紹介bot (@jpling_bot)

投稿一覧(最新100件)

節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
現代日本語における文法化--内容語と機能語の連続性をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/dIPB1YRVTh
KOTONOHA『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の開発 (特集 資料研究の現在) https://t.co/XTCAY6aPky
日本語と韓国語の文法化の対照--言語類型論の観点から (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/WSGHmdapXK
近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
条件表現史にみる文法化の過程 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/mPRKMWKXYG
四字漢語の語構成パターンの変遷(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/VnJDFxZUBO
可能動詞の成立 https://t.co/iijS1miPvA
指示的換喩と意味変化--名前転送における語彙化のパターン https://t.co/TKRRm1FD20
方言伝播における社会的背景--「シャテー(舎弟)」を例として https://t.co/v3izcxlElO
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
江戸語にみられる否定助動詞ヌとネエの対立 https://t.co/to5KfrZznW
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
証拠表示化する「と」と談話構造--頻度から見た文法化の層状的拡大 https://t.co/vZmnWd8Dsn
古代日本語資料としての仮名散文作品研究の課題--語の認定をめぐる原典批判論的知見について (特集 資料研究の現在) https://t.co/nPojZgVmJ0
たましゐをいれべきてには : 副助詞論の系譜 https://t.co/91q5UCjR2W
中世末のテアル文にみられる完成の用法について(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/UPW53nvJUg
上代人名の様相--記・書紀における長幼の序列による対比的命名を中心に https://t.co/dJua0imerf
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK
主節主体の動きを表す動詞終止形に接続するトテについて──引用と異なる機能の分析── https://t.co/r3AHDSNdYe
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
音響的指標に基づく話者分類からみたあいまいアクセント——東京・千葉・埼玉の複数域を対象とした多人数調査結果から—— https://t.co/XhqLikBGeE
九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
近代文法学における「形容詞」「連体詞」概念の形成について--Adjectiveから形容詞・連体詞へ https://t.co/VJ0N3Zu0Fn
狭母音の無声化の全国的地域差と世代差 https://t.co/pOy0Ufu1H7
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
節用集の辞書史的研究の現況と課題(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/nmV3kdOaNe
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
『古事記伝』の「仮字の事」をどう読むか--上代特殊仮名遣の研究史を再検討する https://t.co/AwNNcn7HU7
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
琉球語から見た日本語希求形式=イタ=の文法化経路(<特集>琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/Pc35nYwras
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
南琉球宮古伊良部島方言の形容詞 https://t.co/B7Yqmv8IEH
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
『古今和歌集』詞書の「ハベリ」の解釈--被支配待遇と丁寧語の境界をめぐって https://t.co/NkXVcWrEMk
係り結びと不定構文──宮古語を中心に── https://t.co/ALWwyxGunB
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
体言承接のタリの位置づけ https://t.co/RSYkxNHVe7
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
中世前期の日本語史料における暦日語彙--「ひついで」と「ひなみ」と「ひがら」についての基礎的検証 https://t.co/3fnatekuFx
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
琉球・多良間島方言のパーフェクトの形式 https://t.co/c2c61ciT9J
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
名詞句位置のカの歴史--選言・不定用法を中心に https://t.co/sOCdbyWVRp
万葉仮名の字義を意識させない字母選択 : 『万葉集』における訓仮名を中心に https://t.co/VU8JCwSDhw
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
近代以降の日本語における非情の受身の発達 https://t.co/tWscvnh82p
動詞重複構文の歴史 https://t.co/raFAjGervf
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh
日本語学史におけるシーボルトの位置付け--関係資料からの追求 (特集 資料研究の現在) https://t.co/6LraD770j1
「寒いけれども〜」(『方言文法全国地図』)の解釈--逆接確定表現の言語地理学的考察 https://t.co/yEW4C9t0Wq
富山県呉西地方における尊敬形「~テヤ」 : 意味・構造の地域差と成立・変化過程 https://t.co/VWc3PJpUek
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mPKlNM
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
平安和文会話文における連体形終止文 https://t.co/1ab861sqnC
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllMKOA
『和蘭字彙』電子テキスト化による『英和対訳袖珍辞書』初版の訳語の研究 https://t.co/qnww3C7ClB
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
琉球方言の焦点化助辞と文の通達的なタイプ (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/0ID7apwza1
中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
関西若年層にみられる標準語形ジャナイ(カ)の使用 https://t.co/imYPOTlpv3
日本語の文法化の形態論的側面 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wooxCHgLC2
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
『今昔物語集』のアスペクト形式Vテイル・テアルについて https://t.co/ZuoLDmVOYL
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
主節主体の動きを表す動詞終止形に接続するトテについて──引用と異なる機能の分析── https://t.co/r3AHDSNdYe

お気に入り一覧(最新100件)

日本語東北方言と韓国語の〈過去〉の表現について https://t.co/94Eksjevr3

フォロー(846ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
第2刷に行くような本を書きたい。というか早く著書が大学図書館100館に入りますように https://t.co/1FoZjCoPZ5
Primary Factors for the Rise and Fall of "[セン]" (Sen), a Variant Glyph of "銭" (Sen) https://t.co/AeJbHZRAcx
The Resultative of Change by V-teari: From the Viewpoint of the Relation with V-tari https://t.co/jDmcesYUrh
CiNii 論文 -  Wanna縮約:ミニマリスト・アプローチ https://t.co/chAbtytNRq #CiNii
Perspectives on Grammaticalization in Japanese : Survey and Theoretical Issues(<Special Issue>Grammaticalization in… https://t.co/6NkLj3EIYF
J-STAGE Articles - 統計検定を理解せずに使っている人のために II https://t.co/O20Qf0XWW2
The Completive Aspect of V-tearu in the Late Middle Ages(<Special Issue>Current Topics and Prospects in the Study o… https://t.co/bFWjfnxrpT
On Tote Added to the Conclusive Form of a Verb https://t.co/1cEomAhNSr
練馬の地名 今むかし 下練馬村https://t.co/xbIGdYeffO 『新編武蔵風土記稿』https://t.co/XXTMzQzIjj
https://t.co/lGqkks1uL0 私自身が「ちゃうかった」の方が馴染んだ言い方になってるのがあれやけど、佐藤虎男(1986)「大阪府方言の研究-9-大阪市域方言の方言地理学的調査-3-」で「ちゃうかった」についても言… https://t.co/maFFcbHdpi
On the new sentence-final particle-kunai used by young spcakers of KanSai dialect https://t.co/O1GYPHBQWt
The structure of the relation-complement types of noun modification https://t.co/xZNfrI8diZ
Yoru-gohan: from the viewpoint of the historical study of vocabulary and word structure https://t.co/ysmO5qdeO3
A historical model of Japanese vocabulary structure by statistical methods https://t.co/As2JOS40BG
The nature of information on "Wakan-gazoku iroha-jiten" by Takahashi Goro https://t.co/3YgNSeVI28
On the semantic function of actual potentials in modern Japanese: contrasted with unmarked verbs https://t.co/G8wakUXsnL
On the Adnominal Usage of Auxiliary mu https://t.co/WiRKd6gEZx
Tokyo's Northeastern Accent : Accent Patterns of Two Mora Nouns and Generational/Regional Differences https://t.co/9XZb6lC9nI
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
Transitions in the use of Sorenara-type conjunctions in the Kamigata/Osaka dialect https://t.co/e3S6raeNH5
Motion Verbs Determining the Functions of Particles' “Start Point” or “Route” in Classical Japanese: Yori and wo in… https://t.co/5RGo4wqyCk
Meaning and Function of Non-Finite Forms of Verbs in Durative Aspect: Comparing Shiteite and Shiteori Forms https://t.co/kt55qRH5eD
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
A Study of the Function of the Case Particles Marking Instrument or Material in the Okinawa Dialect of Tsuken Islan… https://t.co/0X7oyTmpel

11 11 11 9 OA ドイツのSNS法

立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1019「ドイツのSNS法」(PDF: 470KB)を掲載しました。 https://t.co/Vmaka9dEUo

80 78 78 71 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1018「平成30年7月豪雨被害への支援等―財政・税制・金融面の取組―」(PDF: 471KB)を掲載しました。 https://t.co/OGh7fP5Bbr
Interplay between grammatical points in works of Teniwoha theory and Renga theory https://t.co/zgy1QW23H1
Referntial metonymy and meaning change: patterns of the lexicalization in name transfer https://t.co/eKojLyI2UG
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
A Study of Interjectional, Vague and Negative Polarity Uses : A Re-examination of so-Demonstratives https://t.co/t3ntxPKjQG
中迫勝先生らの研究は、打鍵中も「前腕全体を支持」しておくことをすすめている。さいきんでも、David Rempel教授がこのスタイルをすすめている。 https://t.co/BYRS8OaoVK https://t.co/dgmF4VnNSJ
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
Current Value of the Survey of Grammar and Phonology by the National Language Research Committee : A Study on the M… https://t.co/ikITEFUTiU
A Research on the Word Form of "吉日" (lucky day), the Oldest Example of "最吉日" (the luckiest day) and "最上吉日" (the ver… https://t.co/3Rq1mBHtgL
A study on the disappearance of reading boundaries in medieval texts read according to go pronunciation https://t.co/SnG0QhbIcd
Hypermeters in Man'yoshu: phenomena intermediate between phonology and metrical reciting practices https://t.co/EH2ko44Jk9
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
Honorifics of the samurai class at the close of the feudal era, as seen in Kuwana Nikki https://t.co/2cgIuQgvTT
Unearthed materials as sources of old Japanese language data https://t.co/Ji7DXq7y9t
Ambiguous Pitch Accents Based on a Speaker Categorization of Acoustic Features: Results from a Mass Survey of Tokyo… https://t.co/BAEsMOJaVV
Analysis of the Usage of Toyuka Based on the Data of Everyday Conversation by Young People : Focusing on Contracted… https://t.co/CYDvTqcqfo
The semantic structure of Japanese compound nouns: verb + noun type https://t.co/KtuATi146F
On Kana no i ni kayou ran in Kotoba no Tamanoo : The Influence and Uses of Commentaries on Classical Literature https://t.co/qJihOwusK8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
The Study of the Gonbin https://t.co/hS4UPHJkAI
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文… https://t.co/9Ts6RvljVP
Regional and Generational Variations of VOT in Initial Voiced Plosives : An Analysis of the Tohoku-Kanto Area https://t.co/8TzxwNDGFK
The Distribution of the Subject Markers no, ga and ϕ in Noun Clauses in Old Japanese https://t.co/kn1GQLDXfp
The Aspect and Tense Forms of the Space Occupying Verbs and Text : In the Case of Sobieru https://t.co/sjQN830KJv
Voiced Fricative Geminates in Kuroshima Ryukyuan https://t.co/HUuVOrKvxO
Analysis of the Usage of Toyuka Based on the Data of Everyday Conversation by Young People : Focusing on Contracted… https://t.co/4fxYBeCh7P
Tense-Aspect Systems of Late Medieval Japanese and Modern Korean : The Problem of Grammaticalization(<Special Issue… https://t.co/jLliIF4kXV
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
The Evidential Marker to and Discourse-Syntactic Structures : A Frequency-based Approach to Grammaticalization https://t.co/8prGwgmiVq
On 'past' expressions in Tohoku Japanese and Korean https://t.co/9CK3WKFywH
Change in the intransitive-transitive system of Sino-Japanese verbs from the early modern period to the present https://t.co/VpqrwuIYR6
Historical Development of the Nominalization Construction in the Kamigata Dialect of Japanese https://t.co/cqVSVHC1sZ
The Completive Aspect of V-tearu in the Late Middle Ages(<Special Issue>Current Topics and Prospects in the Study o… https://t.co/jTXnVNznrK
Differences in semantic development between eastern and western regional dialects of Japan: using ezui as an example https://t.co/09QKQl0Ecd
The semantic structure of Japanese compound nouns: verb + noun type https://t.co/KtuATi146F
Sentence Final Particles Kana and Ya Attached to Nominals in Early Middle Japanese https://t.co/3uZUQ0WGxf
Analysis of the Usage of Toyuka Based on the Data of Everyday Conversation by Young People : Focusing on Contracted… https://t.co/Gvy0J7khr2
The Formation of the Relationship between Sound and Meaning in the Kanji 便 https://t.co/UqGJOap2X9
Honorifics of the samurai class at the close of the feudal era, as seen in Kuwana Nikki https://t.co/2cgIuQgvTT
Hypermeters in Man'yoshu: phenomena intermediate between phonology and metrical reciting practices https://t.co/EH2ko44Jk9
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
The Historical Transition of Deare, Niseyo, and Nishiro https://t.co/4PDRrjSNMr
The Study of the Gonbin https://t.co/hS4UPHJkAI
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
Categorical Definition of the Auxiliary tari Combined with Nominals https://t.co/5UnzWJQlfs
Regional and Generational Variations of VOT in Initial Voiced Plosives : An Analysis of the Tohoku-Kanto Area https://t.co/8TzxwNDGFK
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
The Significance of Jukan-bon Setsuyashu(寿閑本節用集) : A Description of Setsuyoshu(Japanese Lexicon), during the Mediev… https://t.co/EDcf044qP1
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1016「諸外国における⽝猫の販売規制―アメリカ、イギリスの動向―」(PDF: 428KB)を掲載しました。 https://t.co/41YU4cZarG
過去の学振研究員をさがしてたらもぎけんらしき人がヒットした https://t.co/VsBS4D2vNn
The correlation between generality/distinctiveness and the transition in the history of Japanese writing systems https://t.co/0wGL9AweNE
RT @ablativehen: CiNii 論文 -  The Status of Feet in Japanese Accentuation https://t.co/HpY2v5LSkU #CiNii
CiNii 論文 -  The Status of Feet in Japanese Accentuation https://t.co/HpY2v5LSkU #CiNii
CiNii 論文 -  The Role of Foot Structure in Korean Accent Systems https://t.co/hA0fy7vbXS #CiNii
CiNii 論文 -  日本語における弱強格フット:――舞阪方言からの証拠―― https://t.co/B9kE8nlHpi #CiNii
RT @frroots: 上谷さんの江原論。 フェミニズムと知識/言語の社会学 -江原由美子「権力作用」論の再考をとおして  https://t.co/77wSCw66b9
Geographical pattern of VOT in Japanese initial voiced stops https://t.co/Z60U9wLDkE
https://t.co/PpJ6d47pPi 井上史雄(2000)「日本語方言学(<特集>音声研究の課題)」 「戦後すぐにGHQは日本人の意識を探るために全国で世論調査を行い, すべてを隠しマイクで録音した。 コピーのテープが東京の図書館に所蔵されており, 研究書が出版された。
Reconsideration of consonantal "p": derivation of "p" with the consonantal value of 〈h〉 in Ryukyu dialect https://t.co/bYa538YGfE
A Study of the Japanese Adjectival Suffix "-kuroshii" https://t.co/AgqCDw30dw
The Use and Writing Style of Degree Adverbs in Taiyo and Meiroku-Zassi(<Special Issue>Current Topics and Prospects… https://t.co/9C8vbcy3PM
Voiced Fricative Geminates in Kuroshima Ryukyuan https://t.co/HUuVOrsU9e
On the Syntactic Structure of Verb-te Clauses : The Distinction between Adjunct Structures and Coordinate Structures https://t.co/oqFUxWpntt
Grammaticalization and Borrowing : Postpositions in Japanese Composed from Verbs in ren'yo or -te forms(<Special Is… https://t.co/r0eLt52rqp
Predicting the Diffusion of Western Loanwords in Japanese Based on the Apparent-Time Hypothesis https://t.co/ZoQvu80rcG
The Evolution of Dozo : The History of Politeness in Japanese from the Perspective of Adverbs(<Special Issue>Curren… https://t.co/RJstW8WWwK
A study of materials of Japanese ways of reading Chinese classics in the Insei Period: regarding the Shingon Sect's… https://t.co/5v09es7ePC
The accentuation of Japanese surnames https://t.co/xefWpxFCq2
Honorific auxiliary verbs and addressee-oriented honorific sentence-final particles in the Taketomi dialect https://t.co/GRRYO3oS5M

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森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
第2刷に行くような本を書きたい。というか早く著書が大学図書館100館に入りますように https://t.co/1FoZjCoPZ5
Primary Factors for the Rise and Fall of "[セン]" (Sen), a Variant Glyph of "銭" (Sen) https://t.co/AeJbHZRAcx
The Resultative of Change by V-teari: From the Viewpoint of the Relation with V-tari https://t.co/jDmcesYUrh
CiNii 論文 -  Wanna縮約:ミニマリスト・アプローチ https://t.co/chAbtytNRq #CiNii
Perspectives on Grammaticalization in Japanese : Survey and Theoretical Issues(<Special Issue>Grammaticalization in… https://t.co/6NkLj3EIYF
J-STAGE Articles - 統計検定を理解せずに使っている人のために II https://t.co/O20Qf0XWW2
The Completive Aspect of V-tearu in the Late Middle Ages(<Special Issue>Current Topics and Prospects in the Study o… https://t.co/bFWjfnxrpT
On Tote Added to the Conclusive Form of a Verb https://t.co/1cEomAhNSr
練馬の地名 今むかし 下練馬村https://t.co/xbIGdYeffO 『新編武蔵風土記稿』https://t.co/XXTMzQzIjj
https://t.co/lGqkks1uL0 私自身が「ちゃうかった」の方が馴染んだ言い方になってるのがあれやけど、佐藤虎男(1986)「大阪府方言の研究-9-大阪市域方言の方言地理学的調査-3-」で「ちゃうかった」についても言… https://t.co/maFFcbHdpi
On the new sentence-final particle-kunai used by young spcakers of KanSai dialect https://t.co/O1GYPHBQWt
The structure of the relation-complement types of noun modification https://t.co/xZNfrI8diZ
Yoru-gohan: from the viewpoint of the historical study of vocabulary and word structure https://t.co/ysmO5qdeO3
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The nature of information on "Wakan-gazoku iroha-jiten" by Takahashi Goro https://t.co/3YgNSeVI28
On the semantic function of actual potentials in modern Japanese: contrasted with unmarked verbs https://t.co/G8wakUXsnL
On the Adnominal Usage of Auxiliary mu https://t.co/WiRKd6gEZx
Tokyo's Northeastern Accent : Accent Patterns of Two Mora Nouns and Generational/Regional Differences https://t.co/9XZb6lC9nI
森本郁代・水上悦雄・栁田直美(2013)「留学生による話し合いに対する評価に影響を与えるコミュニケーション行動」『Journal of Policy Studies』44, pp.41-52, 関西学院大学総合政策学部研究会 https://t.co/uuHXO87tWk
Transitions in the use of Sorenara-type conjunctions in the Kamigata/Osaka dialect https://t.co/e3S6raeNH5
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吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
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80 78 78 71 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn
Interplay between grammatical points in works of Teniwoha theory and Renga theory https://t.co/zgy1QW23H1
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黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
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栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
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古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
Categorical Definition of the Auxiliary tari Combined with Nominals https://t.co/5UnzWJQlfs
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吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
The Significance of Jukan-bon Setsuyashu(寿閑本節用集) : A Description of Setsuyoshu(Japanese Lexicon), during the Mediev… https://t.co/EDcf044qP1
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The correlation between generality/distinctiveness and the transition in the history of Japanese writing systems https://t.co/0wGL9AweNE
RT @ablativehen: CiNii 論文 -  The Status of Feet in Japanese Accentuation https://t.co/HpY2v5LSkU #CiNii
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CiNii 論文 -  The Role of Foot Structure in Korean Accent Systems https://t.co/hA0fy7vbXS #CiNii
CiNii 論文 -  日本語における弱強格フット:――舞阪方言からの証拠―― https://t.co/B9kE8nlHpi #CiNii
Geographical pattern of VOT in Japanese initial voiced stops https://t.co/Z60U9wLDkE
https://t.co/PpJ6d47pPi 井上史雄(2000)「日本語方言学(<特集>音声研究の課題)」 「戦後すぐにGHQは日本人の意識を探るために全国で世論調査を行い, すべてを隠しマイクで録音した。 コピーのテープが東京の図書館に所蔵されており, 研究書が出版された。
Reconsideration of consonantal "p": derivation of "p" with the consonantal value of 〈h〉 in Ryukyu dialect https://t.co/bYa538YGfE
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The Use and Writing Style of Degree Adverbs in Taiyo and Meiroku-Zassi(<Special Issue>Current Topics and Prospects… https://t.co/9C8vbcy3PM
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Predicting the Diffusion of Western Loanwords in Japanese Based on the Apparent-Time Hypothesis https://t.co/ZoQvu80rcG
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小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
The Structure of Modern Japanese Exclamatory Sentences: On the Structure of the Nanto-Type Sentence https://t.co/FnNbUE1DaL
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On the Grammaticalisation Path Leading to the Japanese Desiderative -ita-(<Special Issue>Views of Ryukyuan, Views f… https://t.co/1Ypsaa4BVL
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