きしもと (@ksmakoto)

投稿一覧(最新100件)

「数楽オリンピックへのいじわる」(情処Vol.11, No.7)ってなんだコレw https://t.co/CNbL9BX02O
RT @bowwowolf: さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹…
「万国博の建築は全部情報建築だ」というむちゃくちゃなパワーフレーズが出てきた…… https://t.co/KskAkZT5hC
ふむ、これにだいたいまとまってるな。ここから参照されてる初期の文献にあたれば確定できそう: 「ロボカップみちしるべ : 第1回 ロボカップ創世記」 https://t.co/sWp9IczeJ0
RT @oikawamaru: 自分の中でのお気に入り文理融合論文はこれですね。この論文は文系の研究者が作成・公開してくれた「貝原益軒アーカイブ」がなければできませんでした。これにより1700年頃の福岡県西部の淡水魚類相がどんなものであったのかが垣間見えたわけです。 https…
RT @SaveFennecSafty: 金属は固体相でもゆっくりと流動していたりして、濡れ性次第で脆化を引き起こす場合があるのだ。 液体金属による脆化と粒界濡れ https://t.co/nLDVDEbszW 接合界面 Cu基体|Pbフリーはんだ付けの金属学的基礎 http…
RT @SaveFennecSafty: 金属は固体相でもゆっくりと流動していたりして、濡れ性次第で脆化を引き起こす場合があるのだ。 液体金属による脆化と粒界濡れ https://t.co/nLDVDEbszW 接合界面 Cu基体|Pbフリーはんだ付けの金属学的基礎 http…
RT @shinjiyamane: 「ゲームスタディーズは人文科学系だ」という話に対して,「北欧では計算機屋でも哲学者つかって議論するぞ」「日本の理工系教育が哲学教養を廃止したのだよ」「ある世代以降はゲームスタディーズが人文科学に見えるのだ」「だってその著者は人文科学系機関で働…
RT @mknakano: 信学会の情報・システムソサイエティ誌の喜連川先生の巻頭言オープンになってた.NLPやAIの人にも是非読んでほしい 巻頭言 学会の役割:難しい評価をすること 喜連川 優 https://t.co/Mu8q4FbrDb
RT @KuniSuzaki: 【拡散希望】【解説記事】電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Reviewに書いた解説記事 Trusted Execution Environmentの実装とそれを支える技術 https://t.co/vgSIbT…
RT @quiriu_pino: オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co…
『岩波情報科学辞典』についての郡司隆男先生による書評がある。「コンピュータソフトウェア」の記事か https://t.co/pptgYCxr5i
RT @shinjiyamane: 初期UNIXとC言語を用いたOSおよびプログラミング支援教育-ICT教育における温故知新-(2019) https://t.co/mNALeEpPDn 「学生は,現在は複雑化したUNIXやC言語も当初は簡素なものであったことを理解し,ある程度…
「電算」という語の歴史によれば、「電子」計算機以前にリレー式で先行していた富士通による計算サービスが(「電子」じゃない、ってことで)その語を使ってた、ということなわけなので、「電算化」はその頃の感覚をひきずっていてもおかしくないということに(語からは)なる https://t.co/f5SIvtuiJ0
RT @ariga_prdgmmkr: 佐藤靖さんのNASAについての研究書、昨年に増補版が出ていたことにいま気付いた。|CiNii 図書 - NASAを築いた人と技術 : 巨大システム開発の技術文化 https://t.co/9KQICGhPrQ #CiNii
@ksmakoto 六角大王の README . TXT にリファレンスとして挙げられている文献のひとつがコレ | 手書き図形の自動認識による3次元自由曲線モデルの生成 https://t.co/wu5b3p3MgT
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @_azlab: 流体素子というものを知った。ダイオードやトランジスタの流体バージョンが作れるらしい。 https://t.co/vfsqxatUH0
古いのはどのへんまで収録されてるのかな、と思って見ていったら「統合OASYSの開発」という記事を見つけた https://t.co/7uplWSOUZL
富士通の熱交換技術では、樹脂製の厚さ1mmぐらいのフレキシブルな板の中に自励振動ループヒートパイプを作り込んだ奴、とかいう面白い物があったりするんだが https://t.co/PcErO6XXAp
@mk95_hoc できた人がいる、という話ではないんですが、当時の普通のユーザの目測の精度はどれくらいかを、計算尺を使って調査した報告があります https://t.co/6qUWb5CyZj
RT @KAWARAsan: えー >暗所で発光する玉子焼は,保健所の食品衛生業務中,稀には遭遇する食品の苦情事例である https://t.co/0OGJcBUDz1 https://t.co/7cc9vSJWXN
RT @yukihirokikuchi: @jj1bdx これっす。先輩の論文の発展形なので、、、 https://t.co/Gc6IdthUIA
RT @bowwowolf: 「自分で病院ハシゴできる奴に検査も治療も必要ない」みたいな意見であまり関係もなく思い出しましたが、マムシに噛まれたら安静にして救急車を待つより、応急処置して、最悪走ってでも病院に駆け込む方が重篤にならないということだそうです。足腰は大切にしようht…
RT @yoshiyuki_kondo: デジタルアーカイブでこんなのを見つけました。興味深い。/「いろは別駅名表 : 附・貨物貨車ノ運送経路指定」鉄道省運輸局編 大正10 https://t.co/hZQoka7Ut4
メモリがまだぜんぜん足りない時代なので、撮像管を使って文字のパターンを生成するという提案……って、涙ぐましいものがあるな https://t.co/uSWrT7FhWb
https://t.co/nVAlo6BraV より。何をやっているのか判らないと言いたくなるのは読者のほうである、と言いたくなるような気もする何かw https://t.co/vUJ25Dsobb
検索してみたら山田昭彦先生が既にそのへん、主に阪大計算機との比較で論じているな…… https://t.co/SZXpDtkIvI
む、最新号にミウラ折りの三浦先生による「宇宙空間に“かたち”を作る」という記事が https://t.co/xe6lkcgrA8

1 0 0 0 OA 模型飛行機

. @ksmakoto コレね https://t.co/npzc0ksZoJ
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…

1 0 0 0 無線電話

その安藤さん、早稲田大学出版部から『無線電話』という出版物があるのだが、これはどういうものだろう…… https://t.co/ifSW984Kx7
RT @shinjiyamane: 学校へのスマートフォン持ち込み禁止見直し議論の背景 #IPSJ 情報処理, Vol.60, No.5, pp.386-388 (2019) https://t.co/JJFkw8oDGa 一年前の話.終わった話だと思っていたが,2020年にも…
RT @ariga_prdgmmkr: 【紹介】加治木紳哉「宇宙科学研究所の歴史に関する調査報告: 理学と工学の連携の系譜」。300ページを超える大変な労作です。JAXAがこれを紙の本にしないことと、時限付きプロジェクトであって恒常的なアーカイブを持っていないことを残念に思いま…
このアブストだと「実行時に SIMD ベクトル長を変更できる」って表現になってるけど、やっぱそれもうほとんどベクトルマシンなんじゃ、という気がやっぱりしてくるぞ…… https://t.co/QFM95bnOBc
POWER5のプリフェッチ機能(含むソフトウェアアシスト)を最大性能で発揮できるように実装していることをPVPだと称した、という感じっぽいな。参照した文献はコレ https://t.co/9pqmM8BE0A
量子アニーリングのための超伝導パラメトロン素子 .... は認証必要か https://t.co/awsQcQeMGy
RT @qard_t: J-STAGE Articles - 量子アニーラの最新動向 https://t.co/fbNNLb9Vvy 「表面と真空」誌の特集「新しいコンピューティング技術:イジングマシンが熱い!」のうちの一編として出版されました。 他にもイジングマシン関連の興…
Prolog指向RISCプロセッサ“Pegasus” -プロトタイプ開発とその評価- https://t.co/8nymBlYuxs
注: 1988年の発言 https://t.co/eIrfTPw5dH https://t.co/bIR81sSW3m

5 0 0 0 OA 祝辞

『情報処理』 Vol. 1, No.1 「祝辞」 科学技術庁長官 中曽根康弘 https://t.co/z6d9ORYomq https://t.co/mqImO8dYrD
ゲーム木探索における発見的情報の利用に関する研究 https://t.co/SNnyQHIeZc コレこないだサーベイした時には見つけ逃していた気がする
「テレビジョン学会誌」にあるVHDの記事を眺めてたら、ディスク面に針にひっかかるような凸状の欠陥がある場合、針により削り取られるのが利点である、とかゴツいことが書いてあるw https://t.co/RcObsk94ck
RT @zumix30contacts: @simaji02 ツナ缶から失礼します 実はカツオの身に電気を流すと余分な脂が落ち、美味しいカツオ節ができます 論文もあります https://t.co/CN4vs7Gppj https://t.co/Yo76K7rtXk
RT @Moyollon: やさしい日本語が話題なので 野元弘幸(1999)「多文化社会における教養の再構築ー外国人住民の非識字問題を中心にー」『教育學研究』第66号、第4巻、p.436-442 https://t.co/iPNWwhTdxo https://t.co/OGJb…
RT @WANIGUNNSOU: 一応元論文を貼っておきますね。 https://t.co/DUH62xVfnF 当時よりは格段にガラスの強度も上がってるので、それが割れる事態に備えるにはぶっちゃけ一部しか貼ることができない養生テープよりも、素直にガラス飛散防止フィルムを貼っ…
RT @knok: 2019年度 人工知能学会全国大会(第33回)/トーン特徴量を損失関数に用いたcGANでのトーン貼り : https://t.co/1fyWFGK21T cGANにスクリーントーンの特徴量距離を損失関数を追加して自動でスクリーントーンを貼る研究。pix2pi…

134 0 0 0 OA きしゃでんしゃ

RT @hobbysearch_mt: 1968(昭和43)年9月30日は東京都交通局が運営していたトロリーバスで最後まで残っていた101系統・今井~上野公園間が廃止となった日です。現在は都営バスの亀26系統と上26系統によって代替されています。 1953年の写真絵本「きしゃ…
RT @shinjiyamane: もちろんCEDECは試みた.EGWがはじまったGDCで衝撃を受けて、大学発の実験的取組をCEDECに接続しようとしてうまくいかなかったことがSOWNの前にあったのです. それを見ていた私の世代はゲームジャムで国内シーンを変える路線にむかった…
RT @_ko1: [情報学広場:情報処理学会電子図書館](https://t.co/pwUd8lBs3k) 「複数ニュースを用いた漫才台本自動生成」データベースシステムってこんな研究もあるんか。
RT @yhkondo: 『数学用語英和対訳字書』はあまり知られていないと思いますので、国デジのリンクを貼っておきます。https://t.co/1NpQpcTonk
RT @bot99795157: [補足] 私掠船と海賊の違いやその歴史にいては、こちらの論文(日本語) https://t.co/QIV18O2g3i が参考になると思いますのだ(大変勉強になりましたのだ!)
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】塚田穂高・岡崎優作「高校「政治・経済」教科書のなかの「信教の自由」「政教分離」―戦後日本社会における政教分離概念の浸透過程の一側面として―」『上越教育大学研究紀要』39-1、125-139頁、が刊行されました!みなさまの御高覧…

25 0 0 0 OA てにをは紐鏡

RT @yhkondo: @kotonoha_yakata これは、現代版の「てにをは紐鏡」ですね!https://t.co/yufB6MXCHv
@sigeosato @lensdesignmania セイコーのコレとかどうでしょうか(ヤフオクあたりにはちらほら出ます)。バネとビスカスダンパで擬似的に滑らかに動かしてるので、微妙にギクシャク感がある気もするのがご愛嬌(? ) https://t.co/pdMyaYqSTR
うーむ確かに人工知能学会に人が集まってるってのは確からしい、という感触を得た https://t.co/G8yNwRoC0u
RT @cafe_on_the: @rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えたりもできます…
む、そんなこんなでふと検索してみたら「数学教育の現代化 国際会議に出席して」という文献を引いたわけだが https://t.co/FANfsRPsAJ
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @propella: https://t.co/4OFGoRhxoQ に「中世後期には ... 他人の音読に集中を妨害されないよう1人ずつ壁で囲まれていた図書館から,利用者が隣り合って座る図書室へと移行した。」と書いてあるのだが、写真か絵を見てみたいな。
RT @nakazatomitsuru: TRONキーボードって、当時のエルゴノミクスキーボードの流れからすると異例にフラットなんだけど、その一番気になるフラットの理由が書いてない論文 https://t.co/kmAgSjmEjG あと本当にキーボード部分、10度もある? パ…
RT @mobitant: この話題は「イチゴが売っている」を代表例文として2001年ごろから論文が出ているようだ。 https://t.co/zJ2pxgHIzy https://t.co/VtAmmD9uji https://t.co/QWdazxTvRl 私はウナギ文は認…
RT @mobitant: この話題は「イチゴが売っている」を代表例文として2001年ごろから論文が出ているようだ。 https://t.co/zJ2pxgHIzy https://t.co/VtAmmD9uji https://t.co/QWdazxTvRl 私はウナギ文は認…
RT @shinjiyamane: 10年前の人工知能学会誌をみれば「こちらの国の大学院の奨学金は義務なしで充実しています」みたいなシリーズ連載があって、AI人材育成をしないどころか、まず次世代人材のサバイバルから真剣に考えていたことがわかる https://t.co/pLH3…
あとCTRONもやってるよね、と思って探してみたらやっぱりあった「V70/V80CTRONカーネルの実現」 https://t.co/Hnaeh985t7
む、なんだこれ | マルチメディア・ワークステーション -PIE https://t.co/WIULvO2wys
ふむ…… | コンラート・ツーゼにおける計算機観: 計算機械から汎用情報処理機械へ https://t.co/fNt1G6tD92
ふむ。「電電公社のDIPS-1計画と日本におけるソフトウェア工学」というタイトルの2009年の文献がある https://t.co/C10e7Pb2kE

5 0 0 0 OA 祝辞

そういえば『情報処理』創刊の祝辞も、科技庁長官と気象庁長官からだったな https://t.co/z6d9ORYomq
ふむ? | RISC-Vにおけるプロセッサ情報を用いた動的なアノマリ検知機構 https://t.co/2NLByaEjFf

1 0 0 0 OA eの計算のこと

@ksmakoto 《談話室》eの計算のこと(和田英一) https://t.co/TQarBKuukK
RT @georg_logic: 不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
ローパスフィルタに通して滑らかに動かしている時計、まさしくコレだw https://t.co/pdMyaYqSTR
RT @_ko1: https://t.co/mpR9Lstx2f 「FreeBSDにおけるLinux互換コンテナを対象としたマイグレーション機構の実現」 これは凄いなあ。ガチ勢だ
RT @yosuke: 前のツィートの遊星歯車機構の名前は「不思議遊星歯車機構」と言うらしい。効率が悪いのが欠点だったのが、近年大きく改善する発見があったのだとか。英語で書くとMechanical Paradox Planetary Gear。「Paradox」を「不思議」と訳…
RT @windmillumim: @nkmr_aki @arbazard めっちゃ面白い論文見つけたので宜しければどうぞ。 https://t.co/bs5DGcZnEW
RT @shinjiyamane: 情報処理学会誌『情報処理』1号には、IGDA日本 @IGDA_JAPAN SIGARG世話人・ @lacitadelle_jp 代表の竹内さんも寄稿してゲーム業界要素が多かった https://t.co/JB9QrTjZBX #IGDAJ h…
半世紀以上前の学会誌創刊号の「電子計算機の将来」 https://t.co/bSuvRIt55t にある「書けと言われても、そんな予言の当たったためしはない」というブン投げかたが大いに参考になる?
@tsujimotter 広辞苑から最大のしりとり可能集合を取り出す、という研究の報告が10年ちょっと前にありました https://t.co/AoXL5OW2Lx
@came1223pg こちらの「日本語に基づく論理プログラム表現」がちょっとそれっぽいですね……。日本語ですが https://t.co/NGWJU8NE1x

1 0 0 0 祝辞

情報処理学会設立時の科学技術庁長官は中曽根康弘氏 https://t.co/ILjhb0DNfR
ロゲルギストの磯部先生(物理の散歩道シリーズに収録の独楽の話の筆者)による、1999年の記事「コマの運動と摩擦」(日本トライボロジー学会『トライボロジスト』)も見つかった。いちどこのあたり文献リスト作るか…… https://t.co/CpiBHXyujG
RT @ksmakoto: 引用元は https://t.co/PzaFjgtzKK https://t.co/gEcy9DN73S
RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
RT @h_okumura: 情報処理学会論文誌「教育とコンピュータ」(TCE)Vol.4 No.3 に私の書いた「Post-Truth時代の情報リテラシー教育」 https://t.co/gv6e353s74 が掲載された。そのうちオープンアクセスになるはず
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…

1 0 0 0 OA 硬銅線

個人誌の参考にしようと古い学会の雑誌(学会の定期刊行物が論文誌と学会誌に別れる前は「雑誌」という名前が多かった)を見てみたら、これは流石に古すぎた…… https://t.co/3KGhwycm4J
む、なんだこれは……伏見先生と量子論理 https://t.co/2ylMF7vLn3 あの小澤正直先生による解説記事っぽいが(量子論理と型理論のような解説を探していて見掛けた)
RT @tsysoba: 井上円了が考案した、哲学占いの筮木とかもあり。詳しくは、哲学うらなひ https://t.co/NLe1PKedo6 を参照のこと。これまでの「古人の妄想」に基づく占いを退治するために、近代的な知識に基づく占いを新たに作って普及させようとしたもの。 h…
@pswiki 実は「電気通信学会」から「電子通信学会」になった後、学会誌が6ヶ月間だけ前のまま継続し、その後に5誌に分かれた、という経緯があって、出典の調査で、たまにはまるという…… https://t.co/QY37arBTqc

7 0 0 0 2018年

ふむ、最後の写真で脚注にネタ元が書いてあるが、米国外交問題研究所 編「2018年」タイムライフブックス、これらしい https://t.co/TWlg1wrGAY
む。これはサーベイ? | <研究ノート>1980年代日本における家庭向パソコンと「ホームコンピュータ」 https://t.co/4vGHdGHdkO
トンパ文字には色に意味を持たせる、という話、いまいちそれらしき出典になりそうな文献を見つけられていなかったのだが、この研究がどうも確かなものっぽく見えるがどうかな? https://t.co/EOdN95aZZl
RT @sinya8282: オ,オートマトン理論再考が5ヶ月連続アクセスランキング第一位だ...
RT @jmitani: 先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF https://t.co/JJOlMKjR…
RT @okuoku: https://t.co/yjajk9jw9W "私たちの世界は、 一世紀前と比べて全く違う音がすることが分かっています 。" って良い書き出しだな。もしタイムマシンが有れば、時代イントロクイズは面白い遊びだろう。 / "サウンドスケープ"は引かれている…
RT @hayashiyus: (このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1. https://t.co/GovYP…

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(745ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
金馬 国晴, 「はいまわらない」経験主義はありえたか : コア・カリキュラムの全体構造における<単元>と知識・技能の関係を手がかりに, 教育方法学研究/29 巻 (2004) p. 73-84 https://t.co/D1G8eDexxb
何とは無しに検索してみたら、自分の学生時代に所属した研究室の恩師が書いた論文に当たった。 橋本研究室。ここでヘリ、回転翼に触れた事は後に大きな資産になった。 「企業するのか。四戸は研究時間フレックスで構わんよ」と言ってくれた先生。今でも感謝している。 https://t.co/i9YxGfd05d
RT @ShinyaMatsuura: ああ、青木宏先生の論文だね。 https://t.co/tJmyG21NKx https://t.co/ksZifmWRXo
ああ、青木宏先生の論文だね。 https://t.co/tJmyG21NKx https://t.co/ksZifmWRXo
@yuki_o LIPERの4900万が最多かな? https://t.co/0QYKCGGvmZ
類似の報告は全国で出ているが、この著者はすべての項目の傾向をきちんと示しているので価値がある。大分のものも詳細でいい。フナのしそ煮、食べてみたすぎる https://t.co/NSlHHaBMtg
RT @schrift_sprache: Reminiscent of the various writing systems Japanese authors came up with since early Meiji times. None of these has ev…
血糖値モニタリングの背景と仕組みはこれがわかりやすいな。CGMとFGMの違いとか、限界とか。インスリン自動注入ってのもスゴイ。 https://t.co/qx9p1JqILY
衆議院14回当選の猛者、井上角五郎は政界引退後に仏教伝道活動に力を尽くしたというので饅頭本『井上角五郎先生伝』(1943)をチェックしたが、宗教政治家としてかなり重要な活躍をしていたとわかった。釈雲照と親しく、中野の百観音明治寺の創建に深く関わっていたそうだhttps://t.co/n1x0PcwJxL
題があまりにも良すぎる “彼はクラウドを愛したが,クラウドは彼を愛さなかった” / 2件のコメント https://t.co/4p62NfwTcK “情報学広場:情報処理学会電子図書館” (2 users) https://t.co/UxG214txkO
題があまりにも良すぎる “彼はクラウドを愛したが,クラウドは彼を愛さなかった” / 2件のコメント https://t.co/4p62NfwTcK “情報学広場:情報処理学会電子図書館” (2 users) https://t.co/UxG214txkO

32 1 1 0 OA 浅草経済学

RT @chame: 浅草経済学 石角春之助 著(昭和8) http://t.co/hbYwfmRzE1 淺草に於ける支那料理の變遷 その他いろいろおもしろそう。 そういえば、これとは関係ないが、いま戦争前夜の時代として、昭和初期の書物から、世相の感じを読んでいたほうがいいか…
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわかるhttps://t.co/aQDX01jDvW
めも。久米博「言語の神話と神話の言語--「アダムの言語」をめぐって」。 https://t.co/cfjfGZInin
RT @nagoya_granite: 地質学雑誌に掲載の名古屋城石垣巡検案内がJ-stageで公開され、誰でもアクセスできるようになりました(^-^)/ https://t.co/V2uzRGIKpc

フォロワー(822ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

金馬 国晴, 「はいまわらない」経験主義はありえたか : コア・カリキュラムの全体構造における<単元>と知識・技能の関係を手がかりに, 教育方法学研究/29 巻 (2004) p. 73-84 https://t.co/D1G8eDexxb
RT @ShinyaMatsuura: ああ、青木宏先生の論文だね。 https://t.co/tJmyG21NKx https://t.co/ksZifmWRXo
森田さんが電波干渉計の撮像を紹介する記事発見(2000) VERAもペアアンテナで作っておけば、観測数99なんてことにはならなかったのに。 https://t.co/Z0QKOYdzuW
RT @iskwmk22: “CiNii 図書 - 独学大全 : 絶対に「学ぶこと」をあきらめたくない人のための55の技法” https://t.co/twPxDGWuYs
RT @schrift_sprache: Reminiscent of the various writing systems Japanese authors came up with since early Meiji times. None of these has ev…
血糖値モニタリングの背景と仕組みはこれがわかりやすいな。CGMとFGMの違いとか、限界とか。インスリン自動注入ってのもスゴイ。 https://t.co/qx9p1JqILY
衆議院14回当選の猛者、井上角五郎は政界引退後に仏教伝道活動に力を尽くしたというので饅頭本『井上角五郎先生伝』(1943)をチェックしたが、宗教政治家としてかなり重要な活躍をしていたとわかった。釈雲照と親しく、中野の百観音明治寺の創建に深く関わっていたそうだhttps://t.co/n1x0PcwJxL
題があまりにも良すぎる “彼はクラウドを愛したが,クラウドは彼を愛さなかった” / 2件のコメント https://t.co/4p62NfwTcK “情報学広場:情報処理学会電子図書館” (2 users) https://t.co/UxG214txkO
題があまりにも良すぎる “彼はクラウドを愛したが,クラウドは彼を愛さなかった” / 2件のコメント https://t.co/4p62NfwTcK “情報学広場:情報処理学会電子図書館” (2 users) https://t.co/UxG214txkO

32 1 1 0 OA 浅草経済学

RT @chame: 浅草経済学 石角春之助 著(昭和8) http://t.co/hbYwfmRzE1 淺草に於ける支那料理の變遷 その他いろいろおもしろそう。 そういえば、これとは関係ないが、いま戦争前夜の時代として、昭和初期の書物から、世相の感じを読んでいたほうがいいか…
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわかるhttps://t.co/aQDX01jDvW