女将PT (@popopo120331)

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このすくみ足のモデルの原著ってどの論文やろ?調べててモデルは載ってるけど、また別のモデルで???ってなってる

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分かりやすい創傷治癒理論と治療の実際 フリーで読めるので、柔整師は特に読んだ方がいい。 https://t.co/qvuOYAx488
シングルケース実験デザインにおける介入効果の評価 - J-Stage https://t.co/uL83VNq6ei #JSNPT2023
プレコングレスの動画内で話したlateropulsion(延髄外側病変例)を呈した症例のSVVに関する論文です。 延髄外側梗塞患者における自覚的視性垂直位と静止立位バランス および歩行非対称 ... https://t.co/X3UlO1bBPn #JSNPT2023
AFOへの移行期に後方介助での『膝継手一部可動』→『膝継手遊動』の過程が重要。この過程で体幹を起こした状態でのTLA拡大と遊脚期での膝屈曲をしっかりと練習することで、AFOへスムーズに移行できる実感あり。 脳卒中患者の歩行練習に使用する下肢装具設定の工夫 https://t.co/y6caVEjyK1 https://t.co/mxGiyXtzpV
☑️医師が執筆された症例報告ー姿勢異常編 既報を表に用いることで,症例との差異を明確にすること。臨床家症例報告する意義であると思う。 体幹ジストニアから発症したパーキンソン病の1例 https://t.co/907bmECYLD ドネペジル塩酸塩の関与が疑われた体幹姿勢異常の2例 https://t.co/e6qU1nNORk https://t.co/tFlFGQsLjC
☑️医師が執筆された症例報告ー姿勢異常編 既報を表に用いることで,症例との差異を明確にすること。臨床家症例報告する意義であると思う。 体幹ジストニアから発症したパーキンソン病の1例 https://t.co/907bmECYLD ドネペジル塩酸塩の関与が疑われた体幹姿勢異常の2例 https://t.co/e6qU1nNORk https://t.co/tFlFGQsLjC
Equilibrium Researchの最新号では, 進行性核上性麻痺(PSP)の眼球運動障害や前庭機能に関する総説が掲載されています. 本研究会では末梢前庭障害と脳卒中による前庭障害を主に扱っておりますが,神経変性疾患の前庭機能も重要です
・慢性心不全患者における理学療法の視点 心不全pandemicが来ると言われている昨今 既にですが今後既往歴に心疾患を持っている方が多くリハ対象になることが予想されますね
臨床神経生理学-運動単位の発射制御- 患者さんから良く"動きにくい動かしにくい"という訴えありますよね?
β遮断薬投与中急性心筋梗塞患者の心リハ至適心拍数の決定方法:Karvonen の式からの検討 β遮断薬を使用されている方の負荷量設定って難しいですよね
ワタクシの好きな論文のひとつ。 「カットダウン可能となった後でも長下肢装具使用により即時的に立位歩行能力が向上する」 長下肢装具の目的は立位歩行能力を向上させること。 でも長下肢装具使ってると「カットダウンすること」自体が目的になってしまいやすいので要注意https://t.co/zleivtE7Rr
後輩に運動学習について聞かれ、あれが良さそうと他の文献を探していて、見つけました。凄く纏まっていて読みやすかったです。伝える過程で学ぶから、教えるのは辞められないですね。 https://t.co/hj7bOxbmFA https://t.co/4oucZmuvvv
新人さんに、歩行練習時の歩行速度をアドバイスする際に悩んでいました。 そんな時にこの論文が役立ちました。 健常者での研究ですが、歩行速度での筋活動の違いなどが示されており、効果のある歩行練習のアドバイスに役立ちます。 https://t.co/Dy0R2NiaAC
体側方突進と pusher 現象。わかり易し。 https://t.co/nfN0urUEOH
・病期別に見た疼痛メカニズム これはリハビリ視点で書いてくれてるやつやからリハの人は要チェックかな? で、タイトル通り急性、慢性どちらも書いてくれてるのでどこで働いてる人にも良い内容だと思う これも細胞、ニューロンレベルでの話が多い 生理学勉強し直します https://t.co/Degoftu7j3

15 0 0 0 OA (1)炎症とは

・炎症とは 炎症といえば熱感、腫脹、発赤だろ!っていうのは簡単な認識ですが じゃあなぜそれが起こるの?っていうのを細胞レベルで書いてくれてます! 肥満と慢性炎症との関係なんかも書いてるので医師向けですがリハも必要な知識です! ちなみに内容バカむずかった https://t.co/DhV7gg0e7b
・人工膝関節全置換術後症例に対する感覚強度の神経筋電気刺激の効果 TKA後の筋力低下の要因として ・関節腫脹と損傷の二次的な抑制反応による中枢神経系による弱化がある ↓ 筋萎縮より筋賦活の損失によることが示唆される 知ってた?整形で中枢!?って思う人は必読 https://t.co/QJPoP3KGa0

44 0 0 0 OA 浮腫の基礎

・浮腫の基礎知識 リハビリしてて浮腫って絶対出会います。 ただその浮腫はなんの浮腫?原因は?リハ適応なの?そもそも浮腫ってなんで起きるの?その浮腫は下肢挙上させて戻していいの?下肢挙上って何cm? はい、わからない人は下記からどうぞ! 面白かった https://t.co/ibA83PoZ5N
初めての学会発表で参考にした特集。小脳性の運動失調との鑑別、リハビリテーション戦略の違いを孫引きしながら勉強した。求心性感覚入力を高めるようなアプローチと残存する体性感覚や視覚での代償とを組み合わせながら介入していたのを思い出します。 https://t.co/zRqHRHcBpc
・サルコペニア肥満 リハビリをしてて この方はサルコペニアだ!ん?肥満でもあるぞ?
物理療法科学(オープンアクセス)で以下の論文が早期公開されました! 中枢神経障害によるしびれ感に対するしびれ同調経皮的電気神経刺激の効果検証─シングルケース実験デザイン─ しびれ同調TENSの即時的な介入効果のみならず持ち越し効果も詳細に分析しております! https://t.co/f8A5e71yEi
また、MCIDの論文の質の評価をCOSMIN check listで行うのは初めて見たので勉強になりました。他の尺度を用いては以前、実施しました(Mini-BESTestとBBSを対象に)↓ https://t.co/a3kNHKfsV4
基礎理学療法学会の専門会員Aですがこの総説がすでにパブリッシュされていることを知らず。印刷された雑誌がなくなるとでこのようなことに遭遇します。メールが送られてきたとしてもそこに意図がなければ見落とす。学会から送られてくるメールというのはsaliencyでないので。https://t.co/YbDmiPFE2Z
理学療法学に受理されました論文が 早期公開となりました。 回復期入院時から 長下肢装具を用いた歩行練習を行った 脳卒中患者を対象に、 短下肢装具での歩行練習へ移行するまでの期間と関連する入院時因子を調査した論文です。 https://t.co/KG0FqttvlV
これは読むべきだな 重症患者やICU-AWへの知見も記載されている https://t.co/xnJxH7UFU6
松木先生の神経生理学的評価の総説論文、非常にわかりやすいので、筋電図って何?TMSって何?H反射ってなんやねんってお悩みの方、おすすめです!!https://t.co/YDjrHWS9Ri
TKA CS型の治療成績 より大きな伸展筋力が必要… 不安定性に差はない… など少ないながらも報告はみられる。   残せるものは残した方がいいのか、治療成績に差がないのなら残さなくてもいいのか
・長下肢装具から短下肢装具へ移行する際の足継手調整の検討 カットダウンするタイミングやその時の角度調整って迷いませんか?自分はめちゃくちゃ迷います。未だにわかりません笑 そんな悩みのヒントになる?ような論文です https://t.co/q7BzgNlJfj
@PTherapist14 リプライありがとうございます。 私もつい最近まで知りませんでした… お役に立てたなら何よりです。 こちらの武田先生らの論文の引用で見つけました。 https://t.co/6rw6O3fxgt

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