78km (@78km)

投稿一覧(最新100件)

RT @TksmaU: これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳史先生 臨床に活かすウェ…
マインドフルネス瞑想の怒り低減効果に関する実験的検討 https://t.co/qsOyOYYcSe
診察態度の大きく異なる2人の医師のツイートを見て、ロジャーズ・スキナー論争を思い出してしまった。 https://t.co/tu6mqLMdJj
RT @kenichi_ohkubo: ちなみに言うまでもないことですが「教員に対する暴力は我慢しろ」という言説に対しては、体罰と同様に反対です。じゃあ教員に対する暴力にはどうすればいいのかについては、この論文読んでね。 https://t.co/yVlBUVE9Mu
もちろんこれは皮肉で言っています。 大河内(2006)「報酬は内発的動機づけを低めるのか」 https://t.co/zH7O5EsQn1
対称性バイアス研究におけるアブダクションとインダクションとのベスト・バランスとは何か:文脈的行動科学からのコメント 武藤 崇, ヘイズ スティーブン C. https://t.co/bjEu8Qsu3P
心身医学的問題に対するACTの臨床実践 —模擬事例を通した心理教育の実践報告— https://t.co/Z93ce4Zc7a
診断横断的アプロー チとしてのアクセプタンス& コミットメント・ セラピー :並立習慣パラダイムの可能性 武藤 崇*/三田村仰* * https://t.co/ANCEYvOZVT
ACT と森田療法の比較研究 ―その類似点を検討する― https://t.co/ie2MSKbayD
学校で役立つ認知行動療法 https://t.co/LHGG7estzW
慶應義塾大学・文学部・心理学専攻 山本淳 一 NPO法人 相談と教育支援室 (COES)澁谷尚樹 エ ビデンスにもとついた発達障害支援 応用行動分析学の貢献 https://t.co/4I6rB2VbMm
>加齢に伴って抑うつ的反すうは軽減し、個人はより効果的にネガティブな認知に対応できるようになると示唆された。 CiNii 論文 -  大学生と30・40代成人を対象とした加齢に伴う抑うつ的反すうの変化に関する一研究 https://t.co/bCnDiOYdXW #CiNii
抑うつ的反すうを行動分析学の視点から分析するの、とてもおもしろい。 漢字迷路課題の妥当性の検討 非柔軟性と関係フレームづけの測定 https://t.co/RL5V4wWoOZ
RT @moe_zou: 中島定彦先生が不安症状の再発についての解説論文出してくれてた。臨床家のみなさまご一読を! https://t.co/IlLhgGytSR
日本だと佐藤方哉先生が最初に指摘したん。 自覚せ ざる仏教徒 としての ス キナー 一一随伴性とは縁である一 https://t.co/Wc2R8ZpSse
この議論は興味深い。校則の意義から考える必要がありそう。 生徒の頭髪と生徒指導に関する一考察 https://t.co/hTypI8zj2k
B.F.スキナーの生涯 https://t.co/gdd8njJepT
@epitaph3 「創造的絶望Creative Hopelessness 」という考え方が役に立つかもしれません。私はこの考え方にかなり救われました。 https://t.co/Odp8izLbiR
巨視的行動主義については、こちらの論文が面白いです。 行動分析学における微視-巨視論争の整理 : 強化の原理、分析レベル、行動主義への分類 https://t.co/qmatBigWwj

84 0 0 0 OA 罰なき社会

RT @TakaMuto_Kyoto: 「幸福とは、正の強化子を手にしていることではなく、正の強化子が結果としてもたらさ れたがゆえに行動することなのです(p. 96)」出典:B. F. スキナー『罰なき社会』(日本語訳は,佐藤方哉先生による)→ https://t.co/Bx…
氷水… 抑制スタイルが抑制の逆説的効果の生起に及ぼす影響 https://t.co/67YX2Fd3Fh
[PDF] 親子関係とマインドフルネス https://t.co/x89SpUZZrA
[PDF] ヨーガを取り入れた心理療法のエビデンス https://t.co/rm5ejHFU6U
これ読みたい CiNii 論文 -  行動分析と東洋思想について : プラグマティズムと密教を中心として https://t.co/3ROvugCS5B #CiNii
RT @JabaBOT: 【特別支援教育における学校長のリーダーシップと応用行動分析学の貢献】大石幸二先生(立教大学)の論文 http://t.co/aZPj1xQ2qB
RT @JabaBOT: 【特別支援教育における学校長のリーダーシップと応用行動分析学の貢献】大石幸二先生(立教大学)の論文 http://t.co/aZPj1xQ2qB
RT @inotti_ele: @afcp_01 以前ロテ職人さんにも紹介 http://t.co/3WYzfrMh87 した資料です。 同著者の http://t.co/2vAvKFWg2J http://t.co/F6IlKDvHz2 後は http://t.co/pqU…
RT @inotti_ele: @afcp_01 以前ロテ職人さんにも紹介 http://t.co/3WYzfrMh87 した資料です。 同著者の http://t.co/2vAvKFWg2J http://t.co/F6IlKDvHz2 後は http://t.co/pqU…
Sidman が考えたように,A→Aなどの同一見本合わせはヒトにとっては反射律と同義でも,動物においてもそうであるとは限らない。 https://t.co/8yjIE3QBmz メモ。この論文、難しいけれど面白い。
野田航(2011)小学生の学業スキルの流暢性に関する実証研究 一学習指導における行動分析学的アプローチー http://t.co/jGtNTqFCYg
山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/aUgpb10dem この研究とかPBSとほとんど見分けがつかないのでは?
RT @Sohei_IDE: 山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/KKNsr8SARc
RT @drkgoto: 行動分析学会の論文賞受賞論文。ポストSkinnerの行動分析。ん?と思うようなところもあるけれど、意見論文を含めて読むと世代交代を感じさせる一本。僕は好きです。 http://t.co/MTsM65ee
これとか 野田,野坂,望月(2009) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007386412 野田,野坂,望月(2008) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009916
これとか 野田,野坂,望月(2009) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007386412 野田,野坂,望月(2008) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009916
道城, 裕貴・松見, 淳子(2006).大学・地域と連携した学校支援の応用行動分析的モデルの検討 http://kgur.kwansei.ac.jp/dspace/bitstream/10236/1215/1/20090117-3-5.pdf
田中善大・嶋崎恒雄 (2007). 行動としての認知・言語-高次精神活動の行動分析的検討- http://kgur.kwansei.ac.jp/dspace/bitstream/10236/1249/1/20090121-3-6.pdf
金原俊輔(2005) 「行動療法に寄せられる諸批判の整理と検討」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006391201

お気に入り一覧(最新100件)

これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳… https://t.co/3TXa795UGC
日本行動分析学会第37回年次大会の若手研究者口頭発表セッションで、優秀発表賞をいただきました! 研究に関わっていただいた皆さん、発表機会を用意してくださった皆さんに感謝です! 発表テーマに関連する博論はこちら… https://t.co/ch55jSlBEs
卵の殻を割ってから孵化させたスーパー高校生に世界中が注目 https://t.co/9SbOEAPhmP この論文を書いた先生は、参加した高校生の名前をすべて論文に載せるべきではないか。 https://t.co/1uQUJzKKeW
【特別支援教育における学校長のリーダーシップと応用行動分析学の貢献】大石幸二先生(立教大学)の論文 http://t.co/aZPj1xQ2qB
連合学習理論は「シンプル」だからよい説明なのかについての記述はこの中にあります。ご笑覧をば。(PDF注意) https://t.co/dpX3gg0ihM
山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/KKNsr8SARc
B.F.スキナーの生涯 http://t.co/qw6GreQk 無料で読める紀要。先ほど紹介した文献の著者の2011年の作品。引用文献が壮大

フォロー(970ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

設計はル コルビジェの弟子の坂倉準三。随所にミッドセンチュリー感が漂っていました。 https://t.co/VAo1h2qrZX

3255 3253 3253 362 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

3255 3253 3253 362 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

3255 3253 3253 362 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @tokuda_k12: 【拡散希望】 本日公開となりました。 急性期、回復期、生活期に関係なく脳梗塞には『BAD』という病態があるということを知って頂けると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 J-STAGE Articles - Branch Atheromato…
総説論文 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹先生 https://t.co/t1UbXSOybz
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
情報をどの程度性別に関連付けて認知し評価するかの度合いを「性差観」とすると、共学高男女・男子校男子・女子校女子の4パターンの中で、男子校男子だけ有意に性差観が強い。が、差の3倍位標準偏差があるので、個体差も大きい。また大人になると… https://t.co/Ozlq9eidbq
障害学研究15に、DET(障害平等研修)における幅広い当事者性に応じる応用プログラム開発の必要性を訴えるエッセイあり 浜松で何回かDETをしたが定着できず残念だった… 小学生向けDET開発の検討した報告… https://t.co/JYt1I5DePf
障害学研究15に、DET(障害平等研修)における幅広い当事者性に応じる応用プログラム開発の必要性を訴えるエッセイあり 浜松で何回かDETをしたが定着できず残念だった… 小学生向けDET開発の検討した報告… https://t.co/JYt1I5DePf
「科学者や専門家の間で異なる見解が表明さ れ、人々が何を信頼したらよいのか分からなく なるという事態もあった。また、異なる見解を もつ科学者や専門家の間で十分な討議がなされ ず、それぞれの見解がそれぞれに主張され続け ているといっ… https://t.co/kyurxsIt2f
昨日の研究法の大学院公開講座は盛況・好評だったそう STの方が失語症の人を対象に質的研究は可能なのかと。以下論文、失語症の人の海外旅行の意味を探ったが、根拠を行動や身近な家族の言葉等々から探ることはできると思う 言葉が薄らいだ… https://t.co/pwldEfhnDO
物理的上下による関係性の比喩というと野口・木下の宇宙空間での研究を思い出す. #犬会 https://t.co/AioMcKU12y

フォロワー(242ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

Y染色体ハプログループC1(C1a1(M8))も日本固有なんだ。近縁のC1a2(V20)は欧州の石器時代のって、やっぱりシーラカンス系・・・ https://t.co/IKTDyfQ6ga
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ