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あとで読む 展望 特別支援教育分野への認知行動療法の適用と課題 谷 晋二 特別支援教育分野への認知行動療法の適用と課題 https://t.co/LylJMANfib
あとで読む 展望 公認心理師法施行後の文脈で「行動福祉」を活かす―生態・行動的な視点からの示唆― 武藤 崇, 境 泉洋, 大野 裕史 公認心理師法施行後の文脈で「行動福祉」を活かす―生態・行動的な視点からの示唆― https://t.co/48e34YXAw6

117 1 0 0 OA 罰なき社会

RT @afcp_01: "結局のところ、犯罪をなくすためには、処罰するのではなく、犯罪を犯す条件を除去しなけばならないのです" "罰的なやり方をやめるだけで幸福な世界がもたらされるわけで はありません" 僕はわりとこれを本気で信じているんだがなあ。 "罰なき社会" B…
解離性障害を行動分析でどう扱うか。谷先生がケースレポートを書きてくださっている。ありがたい。 谷 晋二(2008)行動分析の視点から分析を試みた解離性症状を示す1症例(コロキウム報告) https://t.co/sdW9BcYAGT
坂上貴之 「行動分析学と経済学 : 進化的枠組みの中での共同作業をめざして」 https://t.co/sKYai15F7Z
RT @kenichi_ohkubo: 久能先生の辛口コメントも楽しめますが、「行動分析学の普及」をテーマとした興味深い議論。釈迦は仏教の普及を考慮に入れ「弟子に対する教えと社会の人々に対する教えは最初から異なった戦術のもとに進めている」とのこと。 J-STAGE Articl…
RT @asarin: 高砂美樹「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」行動分析学研究 https://t.co/uUOVu4FZdV 1年のembargoを経て誰でも読めるようになった,となかじーに教えていただきました.
RT @TksmaU: これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳史先生 臨床に活かすウェ…
マインドフルネス瞑想の怒り低減効果に関する実験的検討 https://t.co/qsOyOYYcSe
診察態度の大きく異なる2人の医師のツイートを見て、ロジャーズ・スキナー論争を思い出してしまった。 https://t.co/tu6mqLMdJj
RT @kenichi_ohkubo: ちなみに言うまでもないことですが「教員に対する暴力は我慢しろ」という言説に対しては、体罰と同様に反対です。じゃあ教員に対する暴力にはどうすればいいのかについては、この論文読んでね。 https://t.co/yVlBUVE9Mu
もちろんこれは皮肉で言っています。 大河内(2006)「報酬は内発的動機づけを低めるのか」 https://t.co/zH7O5EsQn1
対称性バイアス研究におけるアブダクションとインダクションとのベスト・バランスとは何か:文脈的行動科学からのコメント 武藤 崇, ヘイズ スティーブン C. https://t.co/bjEu8Qsu3P
心身医学的問題に対するACTの臨床実践 —模擬事例を通した心理教育の実践報告— https://t.co/Z93ce4Zc7a
診断横断的アプロー チとしてのアクセプタンス& コミットメント・ セラピー :並立習慣パラダイムの可能性 武藤 崇*/三田村仰* * https://t.co/ANCEYvOZVT
ACT と森田療法の比較研究 ―その類似点を検討する― https://t.co/ie2MSKbayD
学校で役立つ認知行動療法 https://t.co/LHGG7estzW
慶應義塾大学・文学部・心理学専攻 山本淳 一 NPO法人 相談と教育支援室 (COES)澁谷尚樹 エ ビデンスにもとついた発達障害支援 応用行動分析学の貢献 https://t.co/4I6rB2VbMm
>加齢に伴って抑うつ的反すうは軽減し、個人はより効果的にネガティブな認知に対応できるようになると示唆された。 CiNii 論文 -  大学生と30・40代成人を対象とした加齢に伴う抑うつ的反すうの変化に関する一研究 https://t.co/bCnDiOYdXW #CiNii
抑うつ的反すうを行動分析学の視点から分析するの、とてもおもしろい。 漢字迷路課題の妥当性の検討 非柔軟性と関係フレームづけの測定 https://t.co/RL5V4wWoOZ
RT @moe_zou: 中島定彦先生が不安症状の再発についての解説論文出してくれてた。臨床家のみなさまご一読を! https://t.co/IlLhgGytSR
日本だと佐藤方哉先生が最初に指摘したん。 自覚せ ざる仏教徒 としての ス キナー 一一随伴性とは縁である一 https://t.co/Wc2R8ZpSse
この議論は興味深い。校則の意義から考える必要がありそう。 生徒の頭髪と生徒指導に関する一考察 https://t.co/hTypI8zj2k
B.F.スキナーの生涯 https://t.co/gdd8njJepT
@epitaph3 「創造的絶望Creative Hopelessness 」という考え方が役に立つかもしれません。私はこの考え方にかなり救われました。 https://t.co/Odp8izLbiR
巨視的行動主義については、こちらの論文が面白いです。 行動分析学における微視-巨視論争の整理 : 強化の原理、分析レベル、行動主義への分類 https://t.co/qmatBigWwj

117 1 0 0 OA 罰なき社会

RT @TakaMuto_Kyoto: 「幸福とは、正の強化子を手にしていることではなく、正の強化子が結果としてもたらさ れたがゆえに行動することなのです(p. 96)」出典:B. F. スキナー『罰なき社会』(日本語訳は,佐藤方哉先生による)→ https://t.co/Bx…
氷水… 抑制スタイルが抑制の逆説的効果の生起に及ぼす影響 https://t.co/67YX2Fd3Fh
[PDF] 親子関係とマインドフルネス https://t.co/x89SpUZZrA
[PDF] ヨーガを取り入れた心理療法のエビデンス https://t.co/rm5ejHFU6U
これ読みたい CiNii 論文 -  行動分析と東洋思想について : プラグマティズムと密教を中心として https://t.co/3ROvugCS5B #CiNii
RT @JabaBOT: 【特別支援教育における学校長のリーダーシップと応用行動分析学の貢献】大石幸二先生(立教大学)の論文 http://t.co/aZPj1xQ2qB
RT @JabaBOT: 【特別支援教育における学校長のリーダーシップと応用行動分析学の貢献】大石幸二先生(立教大学)の論文 http://t.co/aZPj1xQ2qB
RT @inotti_ele: @afcp_01 以前ロテ職人さんにも紹介 http://t.co/3WYzfrMh87 した資料です。 同著者の http://t.co/2vAvKFWg2J http://t.co/F6IlKDvHz2 後は http://t.co/pqU…
RT @inotti_ele: @afcp_01 以前ロテ職人さんにも紹介 http://t.co/3WYzfrMh87 した資料です。 同著者の http://t.co/2vAvKFWg2J http://t.co/F6IlKDvHz2 後は http://t.co/pqU…
Sidman が考えたように,A→Aなどの同一見本合わせはヒトにとっては反射律と同義でも,動物においてもそうであるとは限らない。 https://t.co/8yjIE3QBmz メモ。この論文、難しいけれど面白い。
野田航(2011)小学生の学業スキルの流暢性に関する実証研究 一学習指導における行動分析学的アプローチー http://t.co/jGtNTqFCYg
山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/aUgpb10dem この研究とかPBSとほとんど見分けがつかないのでは?
RT @Sohei_IDE: 山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/KKNsr8SARc
RT @drkgoto: 行動分析学会の論文賞受賞論文。ポストSkinnerの行動分析。ん?と思うようなところもあるけれど、意見論文を含めて読むと世代交代を感じさせる一本。僕は好きです。 http://t.co/MTsM65ee
これとか 野田,野坂,望月(2009) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007386412 野田,野坂,望月(2008) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009916
これとか 野田,野坂,望月(2009) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007386412 野田,野坂,望月(2008) http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009916
道城, 裕貴・松見, 淳子(2006).大学・地域と連携した学校支援の応用行動分析的モデルの検討 http://kgur.kwansei.ac.jp/dspace/bitstream/10236/1215/1/20090117-3-5.pdf
田中善大・嶋崎恒雄 (2007). 行動としての認知・言語-高次精神活動の行動分析的検討- http://kgur.kwansei.ac.jp/dspace/bitstream/10236/1249/1/20090121-3-6.pdf
金原俊輔(2005) 「行動療法に寄せられる諸批判の整理と検討」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006391201

お気に入り一覧(最新100件)

存じ上げませんでした… 有冨・外山(2019)運動技能の遂行において生じる思考の内容と機能の検討:機能的文脈主義に基づいた研究アプローチの有用性について 体育学研究https://t.co/a6S8ei6GI7
その特集号で,友永雅己先生が「私が Sidman 型の刺激等価性をあきらめた後,認知科学者が Sidman を発見したのだろうか(当時は認知科学者たちが鼻で笑っていたのとは昔日の違いだ)」(p. 356)と書いてましたね(笑)。 https://t.co/HqWB0F14WC https://t.co/geaXIqRAl8
卵の殻を割ってから孵化させたスーパー高校生に世界中が注目 https://t.co/9SbOEAPhmP この論文を書いた先生は、参加した高校生の名前をすべて論文に載せるべきではないか。 https://t.co/1uQUJzKKeW
連合学習理論は「シンプル」だからよい説明なのかについての記述はこの中にあります。ご笑覧をば。(PDF注意) https://t.co/dpX3gg0ihM
これは有り難い。 中島定彦(2013)選択行動における対応法則について http://t.co/pPtQhoMyMy
山本彩「発達障害特性が背景にある社会的ひきこもりへのCommunity Reinforcement and Family Training(CRAFT)適用の可能性」http://t.co/KKNsr8SARc
@simamune 行動分析士(資格)については、この論文を参照して下さい。 http://t.co/KEmTIwy4
B.F.スキナーの生涯 http://t.co/qw6GreQk 無料で読める紀要。先ほど紹介した文献の著者の2011年の作品。引用文献が壮大

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RT @masahirosogabe: 曽我部 真裕, 山本 龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7号の本文が、J-Stageに登録されました。同号のほかの論考も含め、情報法制学会会員の方はご覧頂けます。会員外の方は次号刊行後に開放されます。https…
「25年前って本当かな?」と思って調べてみたら、正確には15年前(2004年)のようですね。にしても古い・・・  https://t.co/nL0NiMgB3Y
この記事(論文?)が参考になりました スポーツ・ルールにおける平等と公正 男女別競技からハンディキャップ競技へ https://t.co/Jpd1U59nPe
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】藤田 和也, 岡田 謙介, 主観確率を含んだ累積プロスペクト理論モデルの推定精度について, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 53-71, https://t.co/MnEzv4FtEc
fear of emotion尺度などでよく研究されてた、不安症とかうつ病の関連要因としてされている。けど、感情恐怖症なる診断カテゴリは現代の診断体系にはないのでご注意。日本だと前に金築さんが熱心に取り組んでましたね。 https://t.co/TqE6SS8ubD https://t.co/yd9ebyMuKk
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
RT @nekonoizumi: アレクサンドル・クラーノフ「ロマン・キム―ソ連の忍者」『忍者研究』第2号(2019/8)。>RT 著者『ロシア史研究』に、「慶應義塾生ロマン・キムの運命の分水嶺としてのロシア革命」という論文 https://t.co/Lts40zRbEF が出…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒アレクサンドル・クラーノフ, フョードル・クバーソフ 「ロマン・キム「ソ連の忍者」」 『忍者研究』第2号(2019/8) https://t.co/nq2x78FHVq
熱演楽しみました. どうやったら歌舞伎にできるか(場割はできそうだが主役は誰?)などと考えながら聞いていたので,今朝から黙阿弥の「切籠形京都紅染」https://t.co/rO4kEKG4eW 読んでおります. https://t.co/9zexwDNIPb
矢守克也 〈実験社会心理学研究〉に関する研究 https://t.co/MGCHxYK1SH 実社心研早期公開論文.これを手がかりに学会で徹底議論,といった企画は面白くなりそう.
RT @japanfossil: @holozoa55 @Mushi_Kurotowa 縄文中ー後期の土器から、キマワリとカミキリムシの幼虫を潰した痕跡が見つかっているようです(文献あり)。他に、糞石からの調査でも昆虫が見つかっているそうですが元文献は見つかりませんでした。久々…
RT @AkiyoshiKitaoka: ミュラー・リヤー錯視を説明する諸説を知りたい方は、少し古い論文ですが、日本語ですし、こちらはいかがでしょうか。 島田一男 (1952) ミュラー・リャー錯視に関する文献の整理 心理学研究, 23, 111-123. https://t…
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…
RT @satob: @marxindo この「国際比較研究」はAzuma, H., & Kashiwagi, K. (1987). Descriptors for an intelligent person. Japanese Psychological Research,…
ワクチンのマイクロニードルもあるのね……。φ(..)メモメモ https://t.co/NfCwC5GBQR
RT @satob: @marxindo この「国際比較研究」はAzuma, H., & Kashiwagi, K. (1987). Descriptors for an intelligent person. Japanese Psychological Research,…
国立精神・神経医療研究センターの本田先生の論考「阿吽の呼吸の神経基盤」を『Brain & Nerve』で拝見。ケチャの同期トランス状態などについての脳科学。https://t.co/AyUR4cbFOV
これかー。柿胃石なんて初めて知ったな……。直径5cmにもなっていたらしくてヒャーってなった。 https://t.co/fTLP0NMrYj https://t.co/mXSIi1brqY
これはすごい。https://t.co/8IaRLMP5eN もしかしてPIの持論なのかなと思って日本語の総説 https://t.co/RMSeCO1d3L と https://t.co/68aH9bLM16 にあたってみたが、とくに該当する記述は見つからなかった。
これはすごい。https://t.co/8IaRLMP5eN もしかしてPIの持論なのかなと思って日本語の総説 https://t.co/RMSeCO1d3L と https://t.co/68aH9bLM16 にあたってみたが、とくに該当する記述は見つからなかった。
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
@murmurmia 「作家研究」(https://t.co/qYOVASWL0n)は割とメジャーなようだ,というのがKG文での実感です.あともう一つ大いなる違いは基本的に共同研究なんか「ありえない」というスタンスですね.
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
【認知症予防】 「認知的予備力Cognitive Reserve」をSternが提唱  アルツハイマー型認知症者のなかに異常病理所見を持っているにもかかわらず臨床症状を示さない人がいることに気付き提唱  余暇活動などライフスタイルを豊かに過ごすほど認知症発症を低下させる   https://t.co/LpsnWiBTLC
理性と野蛮、という二項対立から、理性とは絶え間ない撹乱である、あたりかな。 しかし分野が違う文章は読みにくい。ちょっと時間をかけておこう。 https://t.co/podt40jtsL
大類他(2020) 災害時のメンタルヘルスと自殺予防「ふだんからの予防が大事。ふだんできないことは非常時にはなおさらできない」 これは今のところ災害メンタルヘルス関係の人たちの中で一定のコンセンサスある感じある。 https://t.co/u7wJ4qljkx
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…

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5 3 2 0 OA 日本民俗学

でも1911年三宅氏著の三松氏から聴いた話は実証されてない。 馬部氏が椿井文書へ掲載した『百済王霊祠廟由緒』と思われる縁起書は三宅氏へ1888年話した三松氏の息子の代、木津の系図作成業者阿部さんへ頼んだ物という証言がある https://t.co/IswDvttPj0 。 百済王神社は三松家宗廟。 #椿井文書
RT @japanfossil: @holozoa55 @Mushi_Kurotowa 縄文中ー後期の土器から、キマワリとカミキリムシの幼虫を潰した痕跡が見つかっているようです(文献あり)。他に、糞石からの調査でも昆虫が見つかっているそうですが元文献は見つかりませんでした。久々…
RT @AkiyoshiKitaoka: ミュラー・リヤー錯視を説明する諸説を知りたい方は、少し古い論文ですが、日本語ですし、こちらはいかがでしょうか。 島田一男 (1952) ミュラー・リャー錯視に関する文献の整理 心理学研究, 23, 111-123. https://t…
RT @Science_Release: 前例は大西洋での発見が唯一の例だった珍しいウオノエが、地球の反対側の太平洋で再発見されたよ! First Record of the Rare Parasitic Isopod Elthusa splendida (Cymothoid…

5 3 2 0 OA 日本民俗学

明治時代に木津の業者さん-この本 https://t.co/IswDvttPj0 の阿部さんとか-達が作ったそれと、 江戸時代の郷土史家・椿井政隆作の物を混ぜて #椿井文書 としてしまっていいのだろうか?

81 3 1 0 OA 国体の本義

これは戦前にも起きた事で、帝国大学教授達が煽った日本主義も、 非科学的だったけど学問の自由だったわけで。 学問の名前でやられたらひとたまりもない。 日本には何が学問であるのかの定義がないから、演劇ですら科学へ混ぜられる。 https://t.co/SctkDegohX
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
理性と野蛮、という二項対立から、理性とは絶え間ない撹乱である、あたりかな。 しかし分野が違う文章は読みにくい。ちょっと時間をかけておこう。 https://t.co/podt40jtsL
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…