笛田 薫 (@FuedaKaoru)

投稿一覧(最新100件)

RT @hide_fromhikari: 共著のうえ予定が合わず現地参加はしないのですが、日本地震学会でポスター発表があります。地震分野の学会は初めてです。よろしくお願いします。 https://t.co/mCy5YJL98k
RT @umaruyama: LASSOの正則化パラメータの選択には SURE(Stein's Unbiased Risk Estimate)から導出されるAICを使いましょう,という二宮さんからのメッセージ。 数値例やAICの導出もあって分かりやすい。 https://t.c…
RT @umaruyama: 理研の松田さんによる応用数理のレビュー論文「縮小推定と優調和性」。 草稿を楽しく読ませてもらったのでJ-Stageでの公開を心待ちにしていました! 松田さんのBiometrika論文で定義された行列優調和性の説明もあります。 https://t.c…
RT @sshimizu2006: 滋賀大学データサイエンス学部及び研究科の育成人材像と育成実績 伊達 平和, 清水 昌平, 竹村 彰通 工学教育 70 巻 (2022) 1 号 https://t.co/yqpAyR0i3X
RT @TJO_datasci: ってか親父が去年辺りからPythonで何ができるんだと根掘り葉掘り聞いていたんだが、今年の学会発表で普通にPythonコード書いて、PyAudio, Matplotlib, NumPy, OpenCV使ってこんなことができますと発表していて吹い…
RT @focaccia_vr: 芥川賞作家、円城塔先生の物理学会誌への有名な寄稿「ポスドクからポストポスドクへ」またオープンアクセスになっているようです。(一時期、読めなかったような。) https://t.co/5h5azvuZVZ
RT @TakaMuto_Kyoto: 長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/ZC4AsMnyWD https://t.co/WNTgSyXx7B
RT @kamonchan1029: カモンちゃんグッズは滋賀大学購買にて発売中なり~
RT @hirosehideo: 人工知能が人間の仕事を奪うというような論調もしばしば目にする.しかし,実際には,人工知能や情報 技術のおかげで仕事ができるようになったり,活動の幅が広がるということもあるように思う.人を自由に するコンピュータ文明の側面に,もっと注目したい.…
RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…
RT @koichi_kawakami: 尾身さんの書いたものを目にする。 新型インフルエンザ:公衆衛生学的観点から https://t.co/XX5H75aahz 至極まっとう。新型インフルにはこれで対処できた。新型コロナは感染力、致死率、はるかに高くキャパを超えた。昨春の自…
RT @koichi_kawakami: 尾身さんの書いたものを目にする。 新型インフルエンザ:公衆衛生学的観点から https://t.co/XX5H75aahz 至極まっとう。新型インフルにはこれで対処できた。新型コロナは感染力、致死率、はるかに高くキャパを超えた。昨春の自…
RT @ks8202: 第1版の方ですが、過去に2ページの書評を書いたことがあります。ざっと理解したい方の参考になれば幸いです。https://t.co/F1JwxJUBZm https://t.co/DmgVntRnAG
RT @umaruyama: AICの赤池先生の誕生日か.赤池先生の講演を拝聴したのは1回だけ.2000年春の数学会@早稲田大学.「統計的思考と統計モデルの利用」というタイトルだが,ゴルフスイングの話をしていた記憶しかない.予稿集が公開されていて,後半がゴルフ.前半を覚えていな…
RT @shinshint: えええっそうなの >近江商人の理念として「三方よし」として登場するのは昭和の末期であり、江戸期や明治期には存在していなかった。 「三方よし」の由来とその現代的意味 https://t.co/ykRE2QV4Jt https://t.co/eyw…
RT @Miruuko: 『終末期がん患者の死亡前6週間の日常生活動作の経時的変化』の論文が日本緩和医療学会誌に掲載されました。全文フリーです。 FIMの経時的な変化についてデータをまとめて考察しました。ご助言、ご意見をいただけましたら幸いです。 https://t.co/bG…
RT @hirosehideo: SIRはマクロ解析で全員に同じ様相を持たせている。だから、ネットワークの接続度を今の0.2倍にすれば爆発は避けられると言われても、具体的に人の行動に結びつきにくい。下はそこを Pandemic Simulations by MADE: A C…
RT @Invesdoctor: 今朝、人生で初めて、ハトの糞が顔面に直撃するという経験をしました。 周囲から「漫画かよ」と嘲笑されましたが、結膜が汚染された私がまず懸念したのは、クリプトコッカス結膜炎とか変な病気にならないか、ということです。 「眼瞼結膜に限局したクリプトコ…
RT @Invesdoctor: 検査や隔離の範囲を想定する上で、先日ニュースに登場された北大西浦教授の感染症数理モデルの総説がとても勉強になります。 ①https://t.co/uDUjL0KCmm ②https://t.co/moLgP8LYIC https://t.co…
RT @hirosehideo: 3年くらい前になりますが、感染症流行の予測についてまとめたものです。データがしっかりしたものであればSIRのような単純な数理モデル(ODE)でもかなり実際と合う実感があります。 https://t.co/SB8ApvahTs
RT @hshimodaira: 最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXL…
RT @hirosehideo: ブラックホールがスパースモデリングによって見えるようになった原理が書かれている。非常にわかりやすい。(池田思朗, 本間希樹, 植村誠、スパースモデリングと天文学、応用数理、25、15-19、2015) https://t.co/atcY7Qx…
RT @tanaka_jeonjung: NISTEPの報告書見ていたら、すごいものを見つけた。 博士を採用する予定のない企業ほど、博士に求めるスキルが「ビジネスマナー」。 https://t.co/2xeOpH3QmN https://t.co/k02UpwTdKP
@hide_fromhikari まぁ統計数理研究所が設立されたのも戦時中ですし、 https://t.co/gVsLmx5QkB によると「…こうして発足した研究所であったために,当然戦時中は軍からの委託研究が中心であった」そうです。
RT @posit1vegamma: 渡辺澄夫先生が10年前に神経回路雑誌に書かれた小論。しかしこれ読むと最近流行りの深層学習とか高次元の多階層構造モデルはどうしてんだろうと思うな。無限次元で近似したら周りはε近傍でもスカスカってことだよね。隣には誰も居ないww。 https…
日本で市販されている食品中のヨウ素含有量 http://www.jstage.jst.go.jp/article/jjh/63/4/63_724/_article/-char/ja
日本で市販されている食品中のヨウ素含有量 http://www.jstage.jst.go.jp/article/jjh/63/4/63_724/_article/-char/ja

お気に入り一覧(最新100件)

日本物理学会誌は宝の山。京大基研に任期制が導入されたころ。https://t.co/BCkhn3oHgQ 任期制は若手からの提案。スタッフは全員若く家庭もない。トランク一つぶらさげて気軽に異動できた。年長のスタッフは懸念をもったが黙認。80年代にはすでに時代に合わなくなった。なのに今も名残がある。
@ping_katakubi @qxmkDbDROYNJQx8 筋肉注射ができない疾患として、易出血性疾患があります。 疾患があっても打てる……と、言うのを示したものもありますが(出血性疾患に対するCOVID-19ワクチン接種、を参照) 個々の事例によりますね。 この医師はワクチン以外軽視で感染対策を嘲笑う典型的な人です。 https://t.co/K2aBzEXZeU https://t.co/QRxW2ppoiW
Wiki見てたら神田財務官は温泉ソムリエマスターらしい。財務省の広報誌に寄稿してて草。 “よりよい温泉が生き残り、不誠実な温泉が淘汰、改善されるべく、消費者としての我々の目利き力を磨くよう、温泉知識を共有したい。” https://t.co/IuO4mylgb5 https://t.co/hqtIzTBDrY
#寝る前に論文読む 14 関野恭弘(2015)「物理ができないとはどういうことなのか(はじめての講義)」 https://t.co/CVvNFxAmWZ 学部1年生向けに行った力学の講義から、特に"物理ができない"学生に焦点を当てた報告 レベルの低さに驚かされるも、こういった学生を対象とする調査の重要性・意義を再認識 https://t.co/O7cPze8lEf
え。家庭の所得の低さと虐待の間にはそれだけだともの凄く強い相関が出てしまって身も蓋も無い話になるんだけどその事業本当にやるの。 https://t.co/rgns0m0FeN https://t.co/6ZqWpJkTlZ
マスクで長期的に酸欠で脳が…って声をよく見るので、拾っとく。 『慢性的な』酸欠の場合、酸素運搬を代償するため赤血球が増加。採血ではヘモグロビンが上昇する。 高地トレーニングのアスリートが、わざとその状況を作るんだけど… 赤線部ぐらいの環境でやっと変動する。 https://t.co/EyMq0ADAp1 https://t.co/rEHx1Cler6 https://t.co/FiVqWtPqqG
NHK特集 想定ドキュメント 「輸入食糧ゼロの日」 1978年03月23日(木) 午後07:30 〜 午後08:49 昭和53年 https://t.co/IL2u6LVFvT
@KDMCYcpefGyBUq7 予想より国内でも様々な報告が上げられていて改めて驚きました 「頻度は少ないがCOVID-19の治療中に発症した腹痛には急性膵炎を念頭に精査すべき」 https://t.co/5a8rNTvvDg 「集中治療を要するCOVID-19患者の73%で膵障害を有することが明らかになった」 https://t.co/rM2pmy1fZv 73%は強烈ですね
たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
「医療と社会」という内閣府が主務の雑誌に、政治からも専門家からも全方面から怒られそうな論考が掲載されました。もう、偉くなれない(ならない)… 1. 数理モデルとは 2. モデルの目的 3. 市民の理解 4. 政府の思惑 5. 専門家の葛藤 6. これから https://t.co/FlYtTp1xhC
@Ohkubo2021 そうですね。会長就任講演の論文はこんな感じで自由に書けるのかも。過去を漁ってみたら 岩崎学「統計家の役割:これまでとこれから」https://t.co/FYincp8d8S が面白いですね。
@Ohkubo2021 他にも色々書かれていますね。https://t.co/T8y7poX0MF https://t.co/sfjRaJETLe
@sion_4545I9I9 @1gho これっすかね…… https://t.co/9iHq2wbmTT
論文が出ました!生態学の大きな流れになっている共存理論についての総説(和文!)を書きました。 なかなか難しいですが、頑張って勉強すると群集生態学の解像度が100倍ぐらい上がります。これがそのきっかけになれば嬉しいです!! 群集生態学における共存理論の現代的統合 https://t.co/LcZjWIi3oC
伝染性貧血 決して治らない発熱 https://t.co/oKWz4OXbB4 https://t.co/SUgnDCVawy
→Capillary leak syndromeは原因不明で急性発症、寛解を繰り返すようです。 時に致死的経過をたどる疾患。 大量免疫グロブリン投与が急性期および再発予防に有用という報告があるようです。 図はCapillary leak syndromeの典型的経過。 https://t.co/gPasKwmYcr https://t.co/FBaQQEm7sP
イベルメクチンと北里の関係性は 大村先生経由なのかなとは思ってたり。 https://t.co/cgbMPjTKoU
前大脳動脈解離でくも膜下出血と脳梗塞をほぼ同時にきたす報告例は非常に少ない.本症例ではwrappingにより, 血管病変をわずかに残したものの,急性期は再出血を起こすことなく良好な転帰を得た.しかしながら,手術の際に 術前の脳血管撮影所見より広範囲に解離が認められた. https://t.co/Yb5WFo4lHV
内村直之「この30年間に日本関連の自然科学系ノーベル賞受賞者は 18人になるが,そのタネはいずれも個人の興味から出てきたもので,国家に導かれてはいない.どうすれば個々の研究者が自分のタネを育てられるようにするか,研究システムの是非をもっと議論すべきだろう」https://t.co/LWhQGYjE46
メカニズムが理解できませんが、これが本当なら変異に強いワクチンが期待できるのかもしれません。 二本鎖RNAを用いたアジュバント併用経鼻不活化インフルエンザワクチンの開発 https://t.co/hz6QmPjgR7
渡辺澄夫先生が10年前に神経回路雑誌に書かれた小論。しかしこれ読むと最近流行りの深層学習とか高次元の多階層構造モデルはどうしてんだろうと思うな。無限次元で近似したら周りはε近傍でもスカスカってことだよね。隣には誰も居ないww。 https://t.co/BmrNRDkHR0

フォロー(1166ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1567ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)