ささがさん (@sasaga012)

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RT @taji1972: 心肺蘇生やAEDを使った人々の心の負担について。 バイスタンダーが一次救命処置を実施した際のストレスに関する検討 https://t.co/i3VPTUkdfH
@sabasabi https://t.co/jVHl79wUQa 22年前の医療情報のレポートですが今のオンライン診療の問題点と解決の糸口が書いてます。慎重にしながらテクノロジーでカバー出来れば利用していくというやり方が今後の医療に繋がると思ってます。まずは患者さんの不利益に繋がらない行為ですね。
J-STAGE Articles - 第16回心臓性急死研究会 救急救命士による指示なし除細動で,心室細動から救命,社会復帰しえた1例 https://t.co/f6gs8cWr8K 本文はAEDのかなりの有効性が書いてある。質疑応答の時に「AEDと裁判」についてもちょっと触れている。救急救命士もAEDを許可なしに使えなかった時代の話。
J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hdCPba ここら辺のデータは参考になると思う。
J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hdCPba ここら辺のデータは参考になると思う。
RT @sasaga012: J-STAGE Articles - 1. 日本における遠隔医療の実現について https://t.co/jBKeSkd013 国立大蔵病院院長だった開原先生のレポート。98年に今オンライン診療で問題になっている事全て書いてらっしゃる。これは医療情…
J-STAGE Articles - 1. 日本における遠隔医療の実現について https://t.co/jBKeSkd013 国立大蔵病院院長だった開原先生のレポート。98年に今オンライン診療で問題になっている事全て書いてらっしゃる。これは医療情報する人は必読の価値はある。
@cocoroncoc @NobTa7ka PCRの運用は詳しくないので 言及は差し控えます。 水増しに関しては死亡診断書に どう書くかだと思いますが https://t.co/br6uFc3977 442ページの所のア〜エに記載があれば コロナの判定になるかと思います。 当然感染したかは周りの状況や 検査結果を踏まえてですが。
RT @narumita: このDTC検査(Direct to Consumer;医師の指示ではなく、診断用にはつかえないPCR検査)の、医療・感染症の政策における位置付けはどのように整理をされているのでしょう。 https://t.co/IXBoQKIPUv https://…
@dabadatw https://t.co/pJ1hLRDHFV 献血事情の方針はこちらが詳しいですね。 リピーターになるのは初回の一歩が踏み出せたかどうか。 増加傾向にはありますが正直いつ減少するかは わからないものです。
@kyoshimine @SrpBR283EWulX1I https://t.co/yegELrbMj2 ノロウイルスの「吐物を処理しても環境ではウイルスは残り、乾燥して舞い上がり感染を引き起こす」というのも頭にありました。とにかく換気よくという感じでしたね。
https://t.co/8rmZtp0HIV 2004年の症例報告。この中の座談会でAEDの使用に関しての話が出てますね。医師の指示なしでのAED使用はありかなしかといった具合。救急救命士であってもそこら辺が制限されていた時代かぁ。 https://t.co/654yLkdsxU
J-STAGE Articles - SARSの院内感染対策 https://t.co/3UFRAfBjRH 今の院内感染の対策に通じるものがかなりあると思う。
J-STAGE Articles - 院内感染対策における事務部門の役割 https://t.co/DfGB5hSgBW 事務サイドとしては指針になるかも。
RT @MghResident: 山口裕之先生 特徴的な身体診察が診断に寄与した脊髄損傷患者の虫垂炎の一例 脊髄損傷患者の発熱で、右下腹壁発赤と腹部不随意運動増加が腹膜炎を示唆する有用な所見でした。脊髄損傷患者の急性腹症は診断が困難であり、身体所見も重要です。 この発表は論…
@kyoshimine https://t.co/3qWaVlKbLI 偶然見つけたのですがなかなか凄いなぁと思ってしまいました。一次ソースがアレな感じもありますがなかなか踏み込んだなぁと。
J-STAGE Articles - 「人体実験の原則」が決まるまで https://t.co/ADIR0SoWLK ナチスや731部隊、原爆やロボトミーまで書いた論文。1972年に小説より10年前に書かれている。精神科医の小林司氏作成。読み応えはなかなか。
RT @sasaga012: @KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非…
RT @sasaga012: @KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非…
@AarusMaguna @snobbie https://t.co/d5YRrgdYhp 横からですが各国におけるインセンティブと献血に関しての論文です。ある国では現金が支払われて、ある国ではクーポン券が配られている様子は知りませんでした。無償献血のフランスも感染症問題を引き起こしていたりしていたようですね。
RT @sasaga012: @LMGecko @Original_mare @yuinosuke999 @t_a_z_m_a_ ご存じかとは思いますが献血におけるインセンティブに関してのレポートになります。https://t.co/d5YRrgdYhp (金沢大今井の発表)血…
@LMGecko @Original_mare @yuinosuke999 @t_a_z_m_a_ ご存じかとは思いますが献血におけるインセンティブに関してのレポートになります。https://t.co/d5YRrgdYhp (金沢大今井の発表)血家期の確保と安全面においてインセンティブは必要という結論がされてます。
J-STAGE Articles - 輸血後感染症検査通知システム導入による輸血後感染症検査実施率の変化について https://t.co/1GWHy3Kxyf 神戸大の2012年のレポート。輸血した人に対しての追跡を行って電カル上で輸血後感染症などのチェックをわかりやすくしたというもの。
@SentaroTtkw https://t.co/LyQkXqRtO1 五年前の日医大のレポートですが現状について記載されてます。若年層を増やす事が急務とある通り、あの手この手で輸血細胞治療学会なども増やす努力をしてますね。
@SentaroTtkw https://t.co/xuDj1MLT8G 日本輸血細胞治療学会になります。こちらもご覧ください。
@3V0zCHzxrGAHvpX VVRに関しては今日においても十分な対処をしなければいけないと思います。https://t.co/eZmjjxvThI 「血が集まれば」とかの論議は現在の管理状況であれば「問題ある方ははじかれる」で対応出来ると思います。今回のコラボで初めて行ったという人も多数いましたので第一歩は大事だなと感じました。
@hyasuhi6 https://t.co/xgy4bXenKk こちらもご参考ください。リピーターに関しての効果も書いてます。
@KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非常に興味深い。
@KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非常に興味深い。
J-STAGE Articles - 高校生の献血に向けて効果的な献血推進活動とは:高校生を対象とした献血に関する意識調査(第3報) https://t.co/yghyXnvMEx 献血広報におけるポスターの効果と「や若年層に人気のキャラクターを献血推進活動に取り入れたことで,献血者が増加した」という考察も。
RT @sasaga012: https://t.co/tK3FrUpDQ0 京アニの犯人の治療に関して一部「実験」と言われているけども https://t.co/pxlpEW5n80 これの考え方と一緒なのかな?と思う。どのみち熱傷センターがかなり頑張ったと思う。医療的には「…
RT @sasaga012: @hama_yawara https://t.co/pwTC6CXHUO 救助者の心的ケア問題に繋がってます。現に秋葉原通り魔事件で実施して様々な理由で重度な心的外傷を受けた人もいますからね。訴訟云々もありますが私的には「躊躇」部分がかなり重要かな…
@hama_yawara https://t.co/pwTC6CXHUO 救助者の心的ケア問題に繋がってます。現に秋葉原通り魔事件で実施して様々な理由で重度な心的外傷を受けた人もいますからね。訴訟云々もありますが私的には「躊躇」部分がかなり重要かなと。
https://t.co/tK3FrUpDQ0 京アニの犯人の治療に関して一部「実験」と言われているけども https://t.co/pxlpEW5n80 これの考え方と一緒なのかな?と思う。どのみち熱傷センターがかなり頑張ったと思う。医療的には「回復」させるのが目標ですから。どんな人でも苦しませるとかは論外。
バイスタンダーへの心的ケアは関心が薄い。しかし実施する以上に気をつけなければいけない領域だと思ってる。この方は本当にそこも念頭に入れて頑張っておられる。今後心的ケアをする人が増えれば。そして公な運動になれば良いなと思ってます。https://t.co/pwTC6CXHUO https://t.co/vljkTBxnWT
@DAMDAMF_M @chat_le_fou @ferreenern @Kouhei_Takeoka https://t.co/wrOGRoj5gy 輸血細胞治療学会は高校生など若年層(特に男性)をターゲットにしてますね。
基本的に最近は無輸血も選択されていて随分幅は広がりましたが今から18年くらい前に興味深い論文がありましたhttps://t.co/Ws1BH0ISML 結果実施して裁判にもならなかった例ですが、そのまま亡くなるケースはもちろんあります。 https://t.co/LQkvRLD8FL
@keiko_mymt 女性の献血が少ない理由の一つとして貧血よりも迷走神経反応が出やすいというのがあります。体重が50Kg以上でないとリスクが高くなるので200mlを選択せざる得ない。そして一年に取れる血液の回数も違ってくるというものです。工夫はしているようですがなかなか難しい。https://t.co/LyQkXqRtO1
@ago_pibon 高齢者はリスクが高くなるのでこれもまた難しい。輸血細胞治療学会は高校生をターゲットにして、初回足を運んでもらうというのを去年の論文で発表してましたね。リピーターになる率が高いようなのでそれを狙っているみたいです。https://t.co/wrOGRoj5gy
@tubaki_227 @hama_yawara 余談ではありますが、日本輸血細胞治療学会の去年の論文ですが「若者向け(高校生など)紙媒体よりもTwitter等SNSを強化する」みたいな事が書いてあって今回の広告もそんな感じだったのかなと。https://t.co/wrOGRoj5gy ツイッターでこんなに献血がツイートされたのも前代未聞ですね…w
@HRon1987 https://t.co/wrOGRoj5gy まさかこんなに早く実践されるとは……w 絶対献血に興味がない層まで引き込んで「行ってみようかな?」という気持ちにさせたのはすげーの一言ですねw
@lenchroot https://t.co/wrOGRoj5gy 去年の輸血細胞治療学会の論文に「若者層へのアプローチは紙媒体よりSNS重視」とありましたがこんなに早く実践されるとは……w
@Yoippi @morino_ris @SandraHaefelin https://t.co/ZlZ6dOjdEX 厚労省からのデータですが、まず年々減り続けている状況ではあります。そして日本輸血細胞治療学会は若者をターゲットとして紙媒体の宣伝ではなく各種媒体を宣伝にする方針に向かった形ですね。https://t.co/wrOGRoj5gy
1、角川のタイアップ 2、ターゲットにしてるのはtwitterをやっている層 (元々はtwitterに投稿されてたマンガ) 3、去年の日本輸血細胞治療学会の論文参照 https://t.co/NVb707JOE0 古い頭の私達にはよくわかりませんが 若者には人気あるんじゃない? とりあえずマンガ書いましょ。 https://t.co/7K8J9KBJSP
https://t.co/wrOGRoj5gy このレポートを見ると明らかにターゲットは若者なんだよなぁ。 https://t.co/lLtrNEhAkk
@yuzuponable 嫌だったらそれで良いという話ですよ。ただし輸血細胞治療学会の方針として若者をターゲットに呼びかけているのは明確なのでそれに沿って日赤は広報活動を行っただけと思われます。https://t.co/wrOGRoj5gy こちらが2018年のレポートになります。高校生を対象としたアンケートです。
@mahironoame https://t.co/NVb707JOE0 どうやって献血を知ったのかという輸血学会のレポートです。なかなか興味深い。高校生をターゲットにすると生涯献血が7倍近く上がるという例があります。
@shift217 @boc_banzai @ogino_otaku 献血事業は初回が重要でありリピーターになる人も多々います。最初の一歩が非常に肝心。https://t.co/wrOGRoj5gy なかなか興味深いレポートになります。
RT @sasaga012: @suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https…
RT @sasaga012: @suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https…
@suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https://t.co/wrOGRoj5gy こちらに広告調査もあります。
@suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https://t.co/wrOGRoj5gy こちらに広告調査もあります。
J-STAGE Articles - 突然の停電に遭遇して https://t.co/qD6oQwEwxP 予期せぬ停電時の病院の中の人の苦労が良く見えるレポート。大阪府立成人病センター(現:大阪国際がんセンター)の報告。電源などについても書いてある非常に良い感じ。
@PinkFlamingos69 @naohiraishi https://t.co/X03cyMYAvE おそらくこれが一番わかりやすい停電時の病院の状況かなと(大阪府立成人病センターが遭遇した停電例)
RT @sasaga012: @Conflictwatcher 私的には自己申告を告げにくいのはHIV患者独自の反応なのかなとは思います。https://t.co/3OLYFDOKW5 2015年の総合健診の原書ですがかなり粘り強く健診医が説得した結果、申告したとかかなり苦労が…
@Conflictwatcher https://t.co/w0uLXnZDF4 古いペーパーですが2003年の熊大口腔外科になりますが、58%が一般歯科を受診した際に申告していないというのもありますし、社会的な動き方してますがなかなか一般の人には理解がなされない……
@Conflictwatcher 私的には自己申告を告げにくいのはHIV患者独自の反応なのかなとは思います。https://t.co/3OLYFDOKW5 2015年の総合健診の原書ですがかなり粘り強く健診医が説得した結果、申告したとかかなり苦労が見て取れます。これは医療の問題ではなく社会的な問題な感じはしましたね。
@SubaruorBarusu @wzt6i @ishikitakameOTA @HuffPostJapan 医療において「自己申告」は治療する上では非常に重要になってます。しかしHIVに関しては申告率が低い。https://t.co/3OLYFDOKW5 2015年の総合健診のレポートですが最初は否定をしていて粘り強く聞き出しようやく申告している。見た時に「嘘をつく嘘をつかない」というより「根が深すぎる」と。
https://t.co/3OLYFDOKW5 HIVの訴訟に関して調べていたら見つけたもの。相当患者本人にとって申告しにくいものになってるんだなぁと思ってしまった。私らが思う以上に相当苦悩してるんだなと。
@mulder_P https://t.co/3OLYFDOKW5 色々調べていたらこんなレポートも(2015年)。申告に関しては各患者共々かなりの苦悩をしている様子が見れます。想像する以上に本人にとってはかなり言い難いものなのだなぁと思ってしまいました。
@Sachiko_Vo_Sop https://t.co/ajESfS7kgo これが11歳の少年が電話での助言を基にCPRを実施した例ですね。どうしても子供だからと見てしまいますが、救命行為には大人も子供も関係なく実施できるんだなと思いましたね。
@Sachiko_Vo_Sop https://t.co/djpFir6bln この論文を見て「あぁ、それはありなんだ!」とある意味目からうろこでしたね。実際に中学生とか小学生が家族に救命行為をしてそれが十分な効果があるという例もありました。
@Hiro_MD_MBA https://t.co/JWxxW2VP22 これはなかなか興味深い感じでした。
@oscarexpress https://t.co/N3n0WBtWqs 慶應義塾大学の三田村先生の論文ですがやはり少ない。市民としては当然リスクは考えると思いますが「一人で背負わなければいけない」という重さはあると思います。自治体なり医療機関が市民の負担をフォローやケアをしていかないといけない段階かなと。
https://t.co/RmSui9zVlr 2003年くらいまでは救急救命士もAED(除細動器)を医師の指示なしにはなかなか使えなかったが、慶應義塾大学の三田村先生が厚労省と掛け合って実施出来るようになった。バイスタンダーに対してもその様な動きがあれば良いのだが。
@ouiochaGW @AI81771712 @mph_for_doctors https://t.co/djpFir6bln AEDよりCPR(蘇生術)に関してもっとやってほしいですね。これは中学生に対する教育の例ですね。ちなみに訴訟が一件でもあったら萎縮すると思った方がいいです。これらの教育も水の泡になりかねません。
@ouiochaGW @AI81771712 AEDは特例で認められた医療行為です。救急救命士も行っていいのかどうかという議論が10年前くらいにもあったくらいですね。https://t.co/jjUnzIy0Iz これの質疑応答でその話題が出てます。
https://t.co/4Z5Xy9KfBk ここにある通り「救助者の心的ケア」っていうのはあまり見てなかったなぁ。医師や看護師は「慣れている」と思われがちだけど感受性は人それぞれ。「職員のケアや管理」も必要なのでは?と思う。
@aqua_project721 https://t.co/4Z5Xy9KfBk 救助者自身の心的ケアについての論文ですね。ここに色々集約されていると思います。まずは地道に活動を頑張り啓蒙して行くというのが大切かなと思います。自分が出来る事をしていきましょう!
@aqua_project721 https://t.co/0Hwfn2ywqf この例はバイスタンダーになった奥様が6カ月前に消防の講習を受けていて、しかも目の前で起こった。しかも近所の人が迅速に救急要請をして2㎞圏内に消防署があり到着が4分という見事に救命の鎖を繋いだ好例と思います。
@aqua_project721 私的には講習自体はとても意味があるものと思います。https://t.co/ajESfS7kgo このように講習を受けていた家族が居てお父さんを助けたという例は実際に存在します。自分や家族を守り、そして周りも守るという連鎖は本来はとても良い事です。
@six_spoke_wheel https://t.co/djpFir6bln そういえば学校教育としてCPRについてやってる所があったなぁと。なかなか興味深いやつです。
AEDの訴訟、裁判について。10年以上前の論文ですが質疑応答の時に興味深い発言が。「もしやって亡くなって家族に訴えられた場合裁判で負ける」とあった。まだ医師からの指示がないと実施できにくい時代。一般の人に置き換えたら現在の話になる?https://t.co/8rmZtp0HIV
@positiveflex 典型的にこんがり焼けてます。右足首から下のは靴下じゃなく皮膚が変色してます。腕は大半が剥けていますのでここからまたひどくなります。https://t.co/Q4O9b2YvVZ 図4のaのようになりますね。
J-STAGE Articles - 頸部から背部にかけての鍼治療後の両側気胸の一例 https://t.co/8DUhv61l8H レントゲンからもはっきりわかるガッツリ気胸。随分深く刺したなぁ。
@Hyminala https://t.co/2pmVRKhAel 抑肝散の処方に関してはこちらのシンポジウムで議題に上がってますね。
@Hyminala https://t.co/gTyyJgYgGz 私も調べていて思わず笑ってしまうくらいの効果ですね。恐らく病院側もこのままお亡くなりになるだろうなと思っていたけど「せめて症状の緩和を」とオーダーかけたら劇的に効いてしまったという一例。
J-STAGE Articles - 腹診によって腹部大動脈瘤を診断し得た二症例 https://t.co/W2P6sfraAY これは丁寧な仕事が救命に繋がった例かなと。
ナルコーシスを呈した呼吸不全の改善に漢方が奏効した1例https://t.co/BnSYLsmA9o 何気なく見てみたデータ。効きすぎだろうこれと思わずうなってしまったw
@nihaojapan123 指揮系統と連絡方法の確保は最重要です。好き勝手されてしまうと無茶苦茶になって混乱を引き起こしますからね。そこの部分に関しては福知山線の事故の論文が参考になるかなと。https://t.co/1v86vh1gkr
@32hamp 福知山線列車脱線事故の際の論文考察にも「単一の機関が指揮統制出来る態勢」と「無線の配備」を書いてますね。全員が現場にいると大混乱になるので司令官は凄い重要です。しかしどうも社会的にそこが軽視されてる感じもします。https://t.co/1v86vh1gkr
@camelus_ferus https://t.co/D7qVusTR3l 連絡無しで急に連れて来られて大混乱になりながらも、奇跡的に何とかなって救命出来た一例です。これは見てみたら超がんばった……
トリアージの話がちらほらと。私的には初動の対応は通りかかりの医療関係者や一般市民が広く展開していいと思うけども、重要なのは「単一の機関が指揮統制を取る事」だと思う。そこが指令所になり全ての救護者を把握していく。あとは無線の確保。https://t.co/1v86vh1gkr 福知山線の事故の論文。
@kazkiku50 福知山線の事故の時も「無線配備」「単一の機関が統制に当たる」というのが論文考察で挙げられてましたね。https://t.co/1v86vh1gkr 全員が現場で動くのではなく現場にいながらすべてを把握し指揮できる態勢が重要だと思います。
@shinog466 https://t.co/D7qVusTR3l いきなり運び込まれて大混乱の末、スタッフ総出で何とか救命した珍しい例ですね>PDF
J-STAGE Articles - 二次救急医療施設におけるJATECのprimary surveyが効を奏した刺創による内胸動脈損傷の1救命例 https://t.co/nwQ9zjPVuH トリアージ無視していきなり三次相当の外傷が来たら一人が精一杯。あとは受け入れられなくなる。これはすごく上手く行った例だと思う。
ソセゴン中毒の自称女医の~というのはあるある。自分の所は「自称海外で医師やってる女性」だったが。多分同じ人。https://t.co/tSW9H86cLU

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日野さんかな?と思ってみたらやはり。先日地理情報システム学会のシンポでご一緒した港区/みなと保健所の日野麻美さんの解説文。非常に勉強になるお話を聞いていたので、今回も期待して課金。 HER-SYSはなにが問題だったか─先行導入,本導入,改修提案を振り返って─ https://t.co/Vuh3dYgFEv https://t.co/6miAQ4UILe
第40回医療情報学連合大会(第21回日本医療情報学会学術大会)ランチョンセミナー8 医療デジタルトランスフォーメーションを加速するハイブリッドクラウド 共催:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 https://t.co/KyAn8EYpRh 使えないと使えない人になる、か
心肺蘇生やAEDを使った人々の心の負担について。 バイスタンダーが一次救命処置を実施した際のストレスに関する検討 https://t.co/i3VPTUkdfH
このDTC検査(Direct to Consumer;医師の指示ではなく、診断用にはつかえないPCR検査)の、医療・感染症の政策における位置付けはどのように整理をされているのでしょう。 https://t.co/IXBoQKIPUv https://t.co/P0sJIgI3YN
@KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非常に興味深い。
@KoizumiSamukawa https://t.co/LyQkXqRtO1 ちょっと前のデータですが献血の現状についての論文(日医大)ですね。最近のデータとしてはhttps://t.co/pJ1hLRDHFV 献血広報活動に関してはこちらが非常に興味深い。
@suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https://t.co/wrOGRoj5gy こちらに広告調査もあります。
@suikyousai https://t.co/qidnJMf4aM 輸血学会のレポートになりますがやはり若者の献血離れは多数起きてます。今回の件はある意味、従来の広報ではないやり方で拡散してます。有効性が実証されている感じがしてます。https://t.co/wrOGRoj5gy こちらに広告調査もあります。

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