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Joy ST
Joy ST (
@Joy03952537
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脳損傷者における眼球運動障害改善のためのリハビリテーション
RT @haru1193: 文献「脳損傷者における眼球運動障害改善のためのリハビリテーション」内で眼球運動のリハビリ内容として引用されている文献の一部を自動翻訳して、まとめました。 複視に対する訓練として時折活用しています。 https://t.co/TeacG9Bp7Y ht…
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運動障害性 (麻痺性) 構音障害dysarthriaの検査法―第1次案
RT @0130ya_ya_ya: 運動障害性 (麻痺性) 構音障害dysarthriaの検査法―第1次案 https://t.co/zizz35ehEH
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高齢者の音声障害に対するVocal Function Exercisesの有効性
RT @0130ya_ya_ya: 脳卒中の発症にてディサースリアを呈する患者さんは多いけど、それと同等またはそれ以上に声のかすれを訴える患者さんが多い そういった方の音声障害への直接的なアプローチはあまり聞いたことが無かったけれど、このVFEという手法は良いのかな LSV…
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失語 : 書字面
RT @st_hitorigoto: @tamatebako1025 個人的には、病巣暗記よりは症状を理解し、それとリンクして病巣を結びつける方がわかりやすいかなと思いました。失書だと、以下の論文は参考になるかなと思いますので、お時間があれば読んでみてください。 https:/…
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(研究報告)認知症高齢者にメモリーブックを活用したケアの効果
自分史、やメモリーブックとも言うそう。 現在抑うつ傾向にあり、悲観的な発言も多いから、少しでも前向きになってくれたらいいな。 https://t.co/QqweMfifF1
お気に入り一覧(最新100件)
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脳損傷者における眼球運動障害改善のためのリハビリテーション
文献「脳損傷者における眼球運動障害改善のためのリハビリテーション」内で眼球運動のリハビリ内容として引用されている文献の一部を自動翻訳して、まとめました。 複視に対する訓練として時折活用しています。 https://t.co/TeacG9Bp7Y https://t.co/aZnWeTh1FR
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脳画像からみえる評価と予後予測
脳画像から見える評価と予測 「リハビリを行う上で脳画像を見る必要はない」 「目で見て起こっている現象を捉えることが重要」 ☝️言われるor思っている方にオススメ 脳画像を見る意味 ・脳損傷の部位や程度の確認 ・現象との照合や見落としの確認 ・適切な予後予測 https://t.co/X9yBs2UUj7
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運動イメージにおける脳内機構 - リハビリテーションへの応用を目指して -
これすごかった STも訓練時の動作誘導などに活かせる内容 ただかなり歯ごたえある内容だったので疲れた J-STAGE Article https://t.co/QEkjpVrfH8
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ストレッチングアップデート―ストレッチングで“予防できるもの"と“予防出来ないもの"―
1日に何回ストレッチするやろ? 何を目的に?何秒?何セット? これが無料で読めるのはありがたい✏️ https://t.co/ua4QHBkwox
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健忘失語例に対する認知心理学的考察
1987年、HowardのBrain1985から2年後だ。呼称障害に再認過程は問題ないとちゃんと検討した論文。 健忘失語をきっちり検討した論文。 光あれ!! https://t.co/Ned9F63BcQ
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失語症:最近の知見―分類,評価,世界の趨勢
「失語症タイプ」ではなく「要素的症候」に 着目 「誤り方」に着目した検査法 と し て,Mini Linguistic State Examination (MLSE)なんてのも初めて知りました https://t.co/zNSjL8kOTO
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質的研究を実施するうえで知っておきたい基本理念
基本の見直し。基本=簡単ではないからね。端的に纏めてあるとありがたい。 質的研究を実施するうえで知っておきたい基本理念 https://t.co/prU1QrO5LU
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この失語症状への対応は ?
J-STAGE Articles - この失語症状への対応は ? https://t.co/FkWpmYggk0
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この失語症状への対応は ?
錯語の分類の仕方がフローチャートで分かりやすい
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言語聴覚士から日本高次脳機能障害学会への提言
臨床と研究の師が書かれています。僕自身は彼女に共感し、研鑽の必要性を感じ、自主的に行動を取りました。もしかしたら今の時代には合わないかもしれないし、全ての人にフィットする方法じゃ無いかもしれません。ただ、私にとっては全ての源流であり、大切な考えです。 https://t.co/6YO9KFHZZt
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言語コミュニケーションにおけるWe-mode形成の役割と可能性
【3/24勉強会事前文献紹介①】 「言語コミュニケーションにおけるWe-mode形成の役割と可能性」横川博一,心理学評論(2016)Vol.59,No.3,292-307 言語コミュニケーションにおけるWe-mode(われわれ感)の発現と役割を考察し、共同行為としての言語について考えさせられます。 https://t.co/oLTgUmi0NL https://t.co/udZbaAhfXN
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読み書き障害の認知神経心理学 —その貢献と弊害—
松田実先生の名著。シンポジウムだからこその自由は発想と発言。行き過ぎた表現があるけれども、節々に臨床を大切にされているのが伝わってくる。 J-STAGE Articles - 読み書き障害の認知神経心理学-その貢献と弊害ー https://t.co/jt0bq11g3a
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失語症患者による刑事事件の裁判
認知リハビリテーション最新号に「失語症患者による刑事事件の裁判」(村松・斎藤)という記事が掲載されました。失語症あるいは高次脳機能障害にかかわる私たちには重大な意味を持つケースかと思います。内容の特性上ここで詳述はしませんが,是非読んでみてください。 https://t.co/r5DXwmQZen
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「観念性失行」/「観念運動性失行」の解体に向けて ─症状を適切に把握するために─
失行については、この文献を参考に入力と出力のモダリティ、行為の種類、誤反応の視点から分析することが多いです。残存しているルートの推測や失語症との関連を考える上でも有益だと思います。 https://t.co/5AFDCjVO0j
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運動障害性構音障害の機能回復
運動性構音障害のリハビリを行う上で、すべての構音器官のあらゆる動作を構音運動要素として分析して評価する必要があることを述べた論文。 どの音が歪むのかを聴覚的に分析し、さらに運動学的な分析を加えることで、より根拠を持った効率の良いプログラムを立案できる
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Melodic Intonation Therapy(MIT)日本語版の有効性の検討―音響分析で捉えた発話特徴の変化
@Joy03952537 既読でしたらすみません。https://t.co/uFZlYZ9Rll
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高齢者肺炎患者に対する MASAの有用性の検討
48時間連続論文紹介まとめ2 2日目に紹介した文献25本の中で,関心度の高かった上位3つ 高齢者肺炎患者に対するMASAの有用性の検討 https://t.co/0Kl1gNA5f9 高齢者における問診表EAT-10を用いた嚥下障害の有病率 https://t.co/sSPiLFJ8jx 食塊形成能と誤嚥性肺炎発症率 https://t.co/O42KZxkjjO https://t.co/i9T2Eq4l2L
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薬剤と嚥下障害
嚥下障害の原因となりやすい薬剤を、実際の薬剤の画像と合わせて紹介します。 参考文献https://t.co/nCH9xeSzok ※紹介した薬剤の効果を否定するものではありません。あくまで嚥下障害を起こす可能性があるという注意喚起として受け取っていただければと思います。 https://t.co/Yq8tYSq5Ze
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Wallenberg症候群における食塊の輪状咽頭部優位通過側
✳️臨床経験上、患側優位に通過する例も結構います。Wallenberg症候群の優位通過側は経次的に変化するので定期的な評価が必要と思います。 三石ら, Wallenberg症候群における食塊の輪状咽頭筋部優位通過側,リハビリテーション医学, 2005 https://t.co/0m0uLveks0
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舌前半部によるアンカー機能の嚥下機能におよぼす影響
嚥下圧(口腔内圧、咽頭内圧)がかかりにくい時。 その背景はどこか? 鼻咽腔閉鎖不全(軟口蓋、咽頭後壁)だからか、喉頭挙上の低下(舌骨上下筋群)だからか、舌機能の低下(アンカー機能)だからか、体勢が良くなかったか。あるいは全てか。 この抄録学びがあって好き❤︎ https://t.co/WLtIthtJxY
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脳卒中に伴う嚥下障害の予後予測
ちょっと気になったので。 生活期まで含めた予後予測はざっとみたところ見つけられなかった。 生活期も含めた予後予測ができれば、退院時に生活期でのリハビリにつなぎやすくなるだろうな。 https://t.co/BFBx7ZPP5S
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リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン
リスク管理について悩まれている
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多彩な錯語を呈した「失名詞」失語 : 形式性錯語を中心に
形式性錯語は「柔道⇨ジュース、包丁⇨ほうき」のように、音の似ている意味的に関連のない錯語です。無関連錯語なんだけど、何だか音も似ているぞ…!というものです。錯語分類は色んな用語があり、複雑ですね
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積極的な体性感覚入力により意識レベルの向上がみられた症例:─上行性網様体賦活系に着目して─
やっぱり覚醒上げるには、PTさんの協力なしではあり得ませんわ。覚醒悪いながらも食べるって、そりゃ嚥下悪いっしょ。いくら間接訓練やったって。 CiNii 論文 - 積極的な体性感覚入力により意識レベルの向上がみられた症例:─上行性網様体賦活系に着目して─ https://t.co/tWOkfwGmnh #CiNii
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高齢者の音声障害に対するVocal Function Exercisesの有効性
脳卒中の発症にてディサースリアを呈する患者さんは多いけど、それと同等またはそれ以上に声のかすれを訴える患者さんが多い そういった方の音声障害への直接的なアプローチはあまり聞いたことが無かったけれど、このVFEという手法は良いのかな LSVT LOUDにも手法は似てる https://t.co/oOICCdSrc0
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運動障害性 (麻痺性) 構音障害dysarthriaの検査法―第1次案
運動障害性 (麻痺性) 構音障害dysarthriaの検査法―第1次案 https://t.co/zizz35ehEH
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失語 : 書字面
@tamatebako1025 個人的には、病巣暗記よりは症状を理解し、それとリンクして病巣を結びつける方がわかりやすいかなと思いました。失書だと、以下の論文は参考になるかなと思いますので、お時間があれば読んでみてください。 https://t.co/9IB6xDP6pF
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記憶とその病態
短期記憶とは20〜30秒の記憶を指し、それ以上のものは全て長期記憶となります。例えばMMSEの即時再生は短期記憶ですが、遅延再生は長期記憶(この課題では近時記憶)です。下記の論文のはじめにで、すべてまとめてくださっています。 https://t.co/pzynNgrSbB
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語義失語あるいは超皮質性感覚失語の語義理解障害をどう考えるか
語義失語とTCSAの用語の使い方、結論は得られていないようですね。語義失語=SD(意味性認知症)と捉える立場が有力だと思い、コメントしていました。まだまだ勉強不足ですね。 参考にしたのは有名な論文(フリーダウンロード)ですので、興味のある方はご参照ください。 https://t.co/4Fvm8S8py7 https://t.co/mfJEzOuwr6
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