ハムカツ (@HK_ST2009)

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RT @Aspiration_p: 非経口摂取高齢入院患者に対する「水を使わない口腔ケアシステム」 https://t.co/Ygv2w7c7Xk 水を使用した従来の口腔衛生管理では肺炎起炎菌を含む洗浄水を誤嚥させる危険性が高い。経管栄養患者の場合,洗浄水を誤嚥する危険性は…
日本交通科学学会なるものがあるらしい 失語症患者の自動車運転再開支援 https://t.co/eL4VokdYvz
RT @volvol88: 最長発声持続時間(MPT) 自己排痰可能群10名、自己排痰不可能群10名の検討 可能群のMPT8.8秒に対し、不可能群3.3秒という結果。 話変わりますが、声門閉鎖に加え、橋や小脳疾患の方は呼気筋群の低下が多い印象。咳嗽による胸腔内圧や気道内圧が高…
RT @Pt_Baboon: 今日は統計についてよく学んだ。ホント頭イテェ、、
RT @Pt_Baboon: 今日は統計についてよく学んだ。ホント頭イテェ、、
J-STAGE Articles - 日本人小学1年生を対象に実施したBoston Naming Testの標準データの検討 https://t.co/FBcVvK1lsz
CiNii 論文 -  日本語で実施したボストン呼称検査について https://t.co/2Un4Cl5DL3 #CiNii
RT @k_hnd13: 療法士としてのあるべき姿が、ここに全て書かれている、と私自身は思っている。何度読んでも背筋が伸びる思いになる。 https://t.co/qwPVs3aNpR
患者さんの行動観察から高次脳機能を評価 ST界では森田秋子先生の認知関連行動アセスメントが有名かな 神経行動学的障害の観察型評価法ADL-focused Occupation-based Neurobehavioral Evaluation(A-ONE)の信頼性と妥当性に関する試行的検討 (作業療法 36巻2号) | 医書.jp https://t.co/KSmLREFBFF
RT @kiruhanorahi6: 加齢性難聴の簡易スクリーニング検査がないか、インターネット検索していたら、こんな論文を発見しました。 佐野 智子:加齢性難聴の早期発見に向けた指こすり・指タップ音聴取検査の妥当性の検討,日本公衆衛生雑誌,65(6),2018. https…
@niconico3716 注意障害の行動評価尺度(BAAD) というのもありますが、内容としてはCBAと変わりないかと思います。 ご存知でしたらすみませんm(_ _)m https://t.co/11Of6pFSPi
RT @language_pain: 発語失行の特徴や評価が分かりやすくまとめているので気になる方は参考にしてみて下さい^_^ https://t.co/Tj41la7Iib
RT @st_hitorigoto: 形式性錯語は「柔道⇨ジュース、包丁⇨ほうき」のように、音の似ている意味的に関連のない錯語です。無関連錯語なんだけど、何だか音も似ているぞ…!というものです。錯語分類は色んな用語があり、複雑ですね
RT @TrainerWao: 【これはむちゃくちゃ良い資料】 EBMについての神資料です。 今やSNSで勉強してる人も多い時代。ってかSNSでも十分勉強できちゃう。 しかし、SNS特にTwitterでは引用元が分からないデータもあり、そのまま鵜呑みしないでよーとも思っとります…
脳卒中の発症にてディサースリアを呈する患者さんは多いけど、それと同等またはそれ以上に声のかすれを訴える患者さんが多い そういった方の音声障害への直接的なアプローチはあまり聞いたことが無かったけれど、このVFEという手法は良いのかな LSVT LOUDにも手法は似てる https://t.co/oOICCdSrc0
運動障害性 (麻痺性) 構音障害dysarthriaの検査法―第1次案 https://t.co/zizz35ehEH
RT @haru1193: 「運動障害性咀嚼障害を伴う高齢者の食形態の決定」 下顎や口唇の動きから判定する ”咀嚼運動時の外部評価項目” を元に、食形態を決定しようとする試み。 https://t.co/mc8trIID0l
以前、MMSEについてアンケートを実施しましたが、MMSE-Aについて質問もあり、自分でも調べたらこんな論文を見つけました。 ただ、これだけ普及していないってことは、そう言うこですよね。 https://t.co/g7ym7aGoSX

お気に入り一覧(最新100件)

非経口摂取高齢入院患者に対する「水を使わない口腔ケアシステム」 https://t.co/Ygv2w7c7Xk 水を使用した従来の口腔衛生管理では肺炎起炎菌を含む洗浄水を誤嚥させる危険性が高い。経管栄養患者の場合,洗浄水を誤嚥する危険性はさらに高くなる。 口腔ケアによる肺炎リスクにも注意が必要です https://t.co/cS1i7nYdit
48時間連続論文紹介まとめ2 2日目に紹介した文献25本の中で,関心度の高かった上位3つ 高齢者肺炎患者に対するMASAの有用性の検討 https://t.co/0Kl1gNA5f9 高齢者における問診表EAT-10を用いた嚥下障害の有病率 https://t.co/sSPiLFJ8jx 食塊形成能と誤嚥性肺炎発症率 https://t.co/O42KZxkjjO https://t.co/i9T2Eq4l2L
最長発声持続時間(MPT) 自己排痰可能群10名、自己排痰不可能群10名の検討 可能群のMPT8.8秒に対し、不可能群3.3秒という結果。 話変わりますが、声門閉鎖に加え、橋や小脳疾患の方は呼気筋群の低下が多い印象。咳嗽による胸腔内圧や気道内圧が高められなさそう。 https://t.co/vziyydjsmy
近年は「書く」よりも「打つ」機会が多くなり、それに伴いタイピング障害の報告が増加しています。 私の経験した症例は「書く」ことが障害されているが「打つ」ことは相対的に保存されていました。 障害された機能と保存された機能の比較が訓練を考える上でも重要です。 https://t.co/OoZqvmjx2T
今日は統計についてよく学んだ。ホント頭イテェ、、
今日は統計についてよく学んだ。ホント頭イテェ、、
✳️ローマ字書字とタイピングに乖離を示した左前頭葉損傷の 1 例 漢字と仮名の書字障害を呈した軽度失語症例において、 仮名やローマ字の書字とタイピングについて検討。 @koji_yama_st 筆頭論文のようですが私にはさっぱり内容が分かりません。失語症って本当むずかしい。 https://t.co/FD0dUiXnoq
急性期に入職予定のST1年目の方へ
そんな変わった訓練ではありませんよ
@pepopeponz @ST_Lody 以下の論文が学会発表などでよく錯語分類として用いられます。例も載ってるので、良かったら読んでみてください
発語失行の特徴や評価が分かりやすくまとめているので気になる方は参考にしてみて下さい^_^ https://t.co/Tj41la7Iib
形式性錯語は「柔道⇨ジュース、包丁⇨ほうき」のように、音の似ている意味的に関連のない錯語です。無関連錯語なんだけど、何だか音も似ているぞ…!というものです。錯語分類は色んな用語があり、複雑ですね
【これはむちゃくちゃ良い資料】 EBMについての神資料です。 今やSNSで勉強してる人も多い時代。ってかSNSでも十分勉強できちゃう。 しかし、SNS特にTwitterでは引用元が分からないデータもあり、そのまま鵜呑みしないでよーとも思っとりますので… PDFのURL貼っときます〜 https://t.co/TfXfSwj0zr https://t.co/DVuskL4kVQ https://t.co/KyppNBaB1B
@0130ya_ya_ya 私はどちらも使いにくさというか、物足りなさを感じています。 SLTA-STはスクリーニングにもなるかどうか… 数値化という点では問題点もありますが、作られた方が超絶素晴らしい音声言語医学会版が私は掴みやすいです。短縮版はこちら。古くてごめんなさい。 https://t.co/NY2HHmc2Wv
「運動障害性咀嚼障害を伴う高齢者の食形態の決定」 下顎や口唇の動きから判定する ”咀嚼運動時の外部評価項目” を元に、食形態を決定しようとする試み。 https://t.co/mc8trIID0l
加齢によるオトガイ舌骨筋の形態変化は嚥下機能低下を予測するという論文です。超音波エコーで安静時と収縮時のオトガイ舌骨筋を評価して、横断面積が舌圧、開口力、嚥下音時間と関連しました。老嚥、サルコペニアの嚥下論文ですね。 https://t.co/qsYfuFkbH0

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高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第4回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 社会的コミュニケーションと視点取得 地域リハ2019;14:270-275 https://t.co/FLtQO4C6yp
慢性疼痛編第5話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第5回「「痛みの診断的治療」と「痛みの分類」」地域リハ2018;13:148-155. https://t.co/rq2XmhGj1l

16 1 1 0 OA 私の3冊

「私の3冊」という原稿が総合リハビリテーション誌に載りました 若い医療者に役立つ図書を紹介するコーナーですが、あえて、行動経済学の本(カーネマン)を入れました 実社会に関わる認知バイアスを知るには行動経済学を少し知るといいです https://t.co/3WGsAmbZM2
高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第6回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 当事者の視点に基づく支援 地域リハ2020;14:424-430 https://t.co/MHxSdt0a2r
RT @drjohnmorley: J-STAGE Articles - The sitting and rising test for assessing people with chronic stroke https://t.co/9knKlet0TZ…
ふむふむ。 サクッと終わらせられる①は終了。②へ移行中だけど、もう一度、論理構造を組み立て直さないと、考察の文章が迷子になりかけている。 特集 論文作成から出版まで 審査員からのコメントへの対応と修正原稿の提出時には https://t.co/8TC6gq8NfB
高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第3回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 共同注意の問題とその支援 地域リハ2019;14:206-211 https://t.co/iwNAox7YQk
まみさんの質的研究入門。とても良い。薬剤師にももっと質的研究が広まって欲しい。 薬剤師による薬剤師さんのための質的研究入門 第2回目:質的研究の研究デザイン ーリサーチクエスチョンと関連してー https://t.co/VaBcoaO8Th
道徳怒りでは、一昔前はCAD三幅対仮説 C(Comunity共同体→Comtempt軽蔑) A(Autonomy自律性→Anger怒り) D(Divine神性→Disgust嫌悪) のように対応すると言われてた 道徳で怒るのは自律性に関わる時(≒自分に直接関係がある時)のはず‥
慢性疼痛編第3話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第3回「プラセボ反応とノセボ反応の話②」地域リハ2017;12:1036-1043. https://t.co/gt4mLXDdGh
RT @pt_sogoriha: ■緊急座談会 新型コロナウイルス―各現場から, withコロナ時代の理学療法を展望する COVID-19治療最前線での理学療法―第2波, その先に向けて https://t.co/aFb3lqJok4 COVID-19感染予防を主軸とした組織…
RT @pt_sogoriha: ■緊急座談会 新型コロナウイルス―各現場から, withコロナ時代の理学療法を展望する COVID-19治療最前線での理学療法―第2波, その先に向けて https://t.co/aFb3lqJok4 COVID-19感染予防を主軸とした組織…
RT @pt_sogoriha: ■緊急座談会 新型コロナウイルス―各現場から, withコロナ時代の理学療法を展望する COVID-19治療最前線での理学療法―第2波, その先に向けて https://t.co/aFb3lqJok4 COVID-19感染予防を主軸とした組織…
最近、思うことがあって検索中。 デイサービスでSTとしてできること、利用者さんに提供できること等、幅を広げたいと思う今日この頃。 ちょっと参考に、文献を読んでみる。とりあえず、ここから芋づる式に思考を深めたい。 そして自分の言葉で表現したい。 https://t.co/OYEzzTd7It https://t.co/bQldPXLqzz
(承前) 後だし負けじゃんけん課題はベッドサイドでも出来て、前頭前野の抑制機能スクリーニングに使われるけど、学習効果があるので繰り返し評価しても意味はない(上手くなって当然) 繰り返しで実際上手くなりNIRS上の前頭前野活動も弱くなるよ!という報告 https://t.co/dntc48P6xk

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高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第4回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 社会的コミュニケーションと視点取得 地域リハ2019;14:270-275 https://t.co/FLtQO4C6yp
慢性疼痛編第5話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第5回「「痛みの診断的治療」と「痛みの分類」」地域リハ2018;13:148-155. https://t.co/rq2XmhGj1l

16 1 1 0 OA 私の3冊

「私の3冊」という原稿が総合リハビリテーション誌に載りました 若い医療者に役立つ図書を紹介するコーナーですが、あえて、行動経済学の本(カーネマン)を入れました 実社会に関わる認知バイアスを知るには行動経済学を少し知るといいです https://t.co/3WGsAmbZM2
高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第6回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 当事者の視点に基づく支援 地域リハ2020;14:424-430 https://t.co/MHxSdt0a2r
高次脳機能障害・発達障害・認知症のための邪道な地域支援養成講座 「実戦編」 連載第3回の総説論文が出版されました ( ・∀・)ノ 粳間剛 仙道ますみ 共同注意の問題とその支援 地域リハ2019;14:206-211 https://t.co/iwNAox7YQk
道徳怒りでは、一昔前はCAD三幅対仮説 C(Comunity共同体→Comtempt軽蔑) A(Autonomy自律性→Anger怒り) D(Divine神性→Disgust嫌悪) のように対応すると言われてた 道徳で怒るのは自律性に関わる時(≒自分に直接関係がある時)のはず‥
慢性疼痛編第3話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第3回「プラセボ反応とノセボ反応の話②」地域リハ2017;12:1036-1043. https://t.co/gt4mLXDdGh
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(承前) 後だし負けじゃんけん課題はベッドサイドでも出来て、前頭前野の抑制機能スクリーニングに使われるけど、学習効果があるので繰り返し評価しても意味はない(上手くなって当然) 繰り返しで実際上手くなりNIRS上の前頭前野活動も弱くなるよ!という報告 https://t.co/dntc48P6xk