やすひろ@動作のバイオメカニクスと転倒予防 (@YEoLfzQqynofLTR)

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これが元? 2000人以上の一般の歩行者が対象になってる。 年齢はなかったけど
@ohchan113 静的な体幹伸展、足関節背屈可動域制限と転倒の関連性は報告がありました。https://t.co/Y0odSZHMUV ただ、今回紹介した研究の他に歩行中の足関節や脊柱の可動域制限と転倒との関連についての報告は見つけきれていません…。 もしそのような報告があればご教示下さい。
この文献を読んで、大腿四頭筋最強説がなくなりました
✏️在宅高齢者の転倒 65歳以上の在宅高齢者2774人が対象。 ✔️一年間に転倒した人の割合は13.7% ✔️転倒者割合は、女性で年齢が高い人に多かった。 ✔️時間帯は日中に多く、屋内では居間や部屋、屋外では平らな道で多かった。 https://t.co/UMyuzdTbEh
✏️歩行速度と転倒 歩行速度が遅いと転倒リスクが高いです。 地域高齢者を対象とした報告では、自由歩行速度が1.14m/sec以下で転倒が多かったとされています。 https://t.co/Kn37Eu3L4r
✏️股関節伸展角度が少ないとなぜ転倒しやすいかの考察② ~転倒モードからの復元から~ 姿勢を大きく崩した時、目標ZMP制御が働いて転倒を防ぐ(図は文献から)。 この時の重心の加速に股関節伸展可動域が必要で、可動域が足りないと姿勢の復元が難しく転倒につながる。 https://t.co/KHzMWHLPjM https://t.co/quBRj9AFsr https://t.co/UVOtPKaOUc
✏️外部膝関節内反モーメントを減少させるためには? ✔️外部膝関節内反モーメントについて、 股関節伸展筋力が負の影響 股関節外転筋力が正の影響を与える。 ✔️外部膝関節内反モーメントを減少させるための戦略として、股関節伸展筋力強化の可能性が示された。 https://t.co/8m3F4onHyK
✏️変形性股関節症の症状と外部膝関節内反モーメント ✔️膝OAが重度なほど、外部膝関節内反モーメントが大きくなる。 ✔️膝の痛みとこわばり、日常生活の状態には、外部膝関節内反モーメントが関係する。 https://t.co/8m3F4onHyK
✏️腓腹筋の内側頭と外側頭 ✔️内側頭の方が発達している。立位で加わる膝外反ストレスや足部の回内ストレスに抗するためと考えられている。 機能解剖学的触診技術より ✔️歩行の加速時における腓腹筋の内側頭と外側頭の筋活動を比較 ⇒内側頭の方が外側頭よりも大きい。 https://t.co/xx7Vrc0lK4 https://t.co/c4u1rRw0bm
✏️動作分析のポイント 1. 問題となる基本動作の実用性の要素を明確にする 2. 動作のどの相で異常が起こるかを明らかにする 3. 基本動作の観察で抽出された問題点の原因を機能障害レベルで予測する https://t.co/ZM1mw9tDJL
✏️腰椎圧迫骨折と腰部体幹筋 ✔️高齢女性腰椎圧迫骨折患者を対象に、MRI画像を用いて腰部多裂筋と脊柱起立筋、大腰筋の脂肪浸潤率を計測。 ✔️腰部多裂筋、脊柱起立筋の脂肪浸潤率は、腰椎全域で10%以上生じている。https://t.co/waRpxEB2sD
✏️拘縮の責任病巣について ✔️靭帯に関しては、不動に曝すことで力学的に脆弱になるため、拘縮との関与については否定的である。 靭帯って可動域制限に影響しにくいのか…
✏️進化からみたヒトの腰椎 ✔️四足歩行動物では、頚椎と胸椎、腰椎の椎体の大きさは一様。 ✔️二足歩行動物(この文献ではワラビーとヒト)では、頚椎から腰椎の椎体の大きさは下のもの程大型である。 https://t.co/tqsI3Ovqgx
✏️ヒトと類人猿の足部の筋肉の違い ⏺️足部外在筋の比較 ヒトでは下腿三頭筋が外在筋の約60%、チンパンジーでは約40%を占めている。 ⏺️足部内在筋の比較 ヒトでは母趾球筋が小さいが、足底方形筋が発達しており、類人猿ではほぼ消滅している。https://t.co/BT3TTMtlpP
✏️大腿骨骨幹部の形態からみた直立二足歩行の進化 ⏺️ヒトの大腿骨の骨幹部では、後面の骨質が張り出して粗線を形成する。 ⏺️チンパンジーの大腿骨では、粗線の張り出しは認められず、左右径が大きい。 https://t.co/Dy9OIsy8qj
✏️ヒトの二足歩行とニホンザルの二足歩行の違い ✔️ニホンザルでは股・膝関節の伸展角度が小さく常に屈曲状態。足関節の可動性が大きく、接地時と離地時に大きく底屈する。 ✔️床反力について、鉛直方向の床反力は立脚期前半にみられる一峰性のピークのみ。 https://t.co/EoGO6D9PZU
歩行の感覚―運動協調 ⏺️位相リセット 足裏の皮膚感覚情報によってCPGにより生成されたリズムや位相が調整される。 特に、接地と離地の感覚情報に基づいているらしい。 歩行での踵接地って転倒しないためにすごく大事なんやな… https://t.co/A0UwuPxxk3
@shiita93781732 股関節外転筋が弱い患者さんに対してどのようなエクササイズがいいんでしょうか? 側臥位や背臥位だと代償が多くて… ぼくはできる人には腹臥位でゴムチューブつけてやってます。 一応こういう文献もあったんで
前庭神経の細胞の数って30歳から減少するのか… そろそろや
姿勢制御は 視覚、体性感覚、前庭感覚に基づいて調整されている。 患者さんがどの感覚をどの程度使えているのかまで診ることができるとは… https://t.co/FOpn0hOFGF
支持脚の伸展筋、振り出し脚の屈曲筋の反作用が体幹に伝わっている。 歩行時に体幹の動揺⇒体幹の筋力低下 ではなく、動きの小さいところに根本原因があるのかも… https://t.co/PSh86Ll4RQ
✏️立位で側方移動と足部周囲筋✏️ 姿勢変化 側方移動開始時には移動側の後足部回外→側方移動終了前に回外が停止 筋活動 側方移動開始後の早期から 移動側の足部回内反筋群⤴️ その後、移動側の腓骨筋群⤴️ https://t.co/g1BxG6GVQj

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RT @takshi_77: 名古屋市総合リハセンターの庵本くんと一緒に書いた論文が、作業療法に掲載されました。この論文は、ロボット療法と装具等を用いた課題指向型練習を実施した後の中期経過について、言及しています。是非、ご覧ください。 https://t.co/mNIhK2F…
名古屋市総合リハセンターの庵本くんと一緒に書いた論文が、作業療法に掲載されました。この論文は、ロボット療法と装具等を用いた課題指向型練習を実施した後の中期経過について、言及しています。是非、ご覧ください。 https://t.co/mNIhK2FSkE https://t.co/SbZLQzh885

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