なる (@akita_bicycle)

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RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…

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この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.co/32PVqEYzDe
論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
「教育機会確保法制定論議の構図―学校を越える困難―」横井 敏郎 (PDF) ……法案についての厳しい意見対立は、教育の新たな政治的対立図式が顕在化したものと捉えられる。しかし、不登校対策を主な内容とする法の成立という帰結は、学校を… https://t.co/CpalqhNole
ここ最近仮説で出していたファッションに関する考察が、完全一致する論文が出てきた。文化と階層とその嗜好性、上層であるほど文化による差別化を行うっぽい。ちゃんと読む。 https://t.co/NP2FAmHvcj https://t.co/aOgVMohUSw
気になって教育学研究誌上の論文ざっと見たけど、こりゃすごい。なんで発表時点で気づかなかったんだろうというくらいすごい。いい研究。 / 神林寿幸, 2015, 「課外活動の量的拡大にみる教員の多忙化」『教育学研究』 https://t.co/LLVsP06wZ2

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RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
@tokyokudaisuki https://t.co/mdmI0XHTnC こちらですかね…? 私も面白そー!と思いつつ読めてないです
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…
RT @librarian03: ウォーゲームが少し話題になっていたので、情報投下。 国会図書館月報に載っていた『近代日本のウォーゲーム』は面白いですよー。 https://t.co/XYRLxUbMOF ↑こちらで読めます。 https://t.co/43lu9wXvVC
RT @kojima_sakura: 以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
#jawp この論文、注にウィキペディアがひいてあるんだけど…しかも版指定とかもしてないし…やめてください… /「アメリカ大衆音楽と「人種」の陰影 : ソウル,カントリー,そしてフォークをめぐる歴史的素描の試み」 https://t.co/Ja9cq8yKyN
これ、著者名が「日下JA」で、最初法人著作なのかと思った…/CiNii 論文 -  映画『パディントン』分析 : 原作改変に潜む過去への志向性 (特集 トランスレーション・アダプテーション・インターテクスチュアリティ) https://t.co/enQbAg4liK #CiNii
数学物理工学コンピュータにまたがる「数理科学」的な話で面白かった。クーラン・ヒルベルト読んでおきたくなった。 自伝的な数理科学ノート - 藤田宏 https://t.co/hGw8YEl5DJ
不随意の笑いについての最近の研究を調査していたのだけど小此木敬吾先生の1980年の論って最近になって海外で論文出てるのね ・随意と不随意で脳のネットワークが違う ・目の周りの筋肉は意思で動かせない 「笑いの発生メカニズム」 柴… https://t.co/vqr1xW1pjD
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…

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RT @kojima_sakura: 以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
RT @lonely_planet_: 猪の代わりに豚を焼くの間違いでした https://t.co/rYeZogI2NT 「いわば仮装のブリコラージュともいうべき阿蘭陀冬至の構成は、オランダ人の巧みな着想だけでなく、出島という環境に備わる二面性、異文化とのアンビヴァレントな関…
数学物理工学コンピュータにまたがる「数理科学」的な話で面白かった。クーラン・ヒルベルト読んでおきたくなった。 自伝的な数理科学ノート - 藤田宏 https://t.co/hGw8YEl5DJ