おぬ氏 (@kaiki_sakigake)

投稿一覧(最新100件)

@jzbookp9ca BF大学(ボーダーフリー大学)という表現であれば、こんな研究もありますね。 https://t.co/lwFlStJxUA
RT @daigaku23: ゼミナールの実践上の困難と価値に対する自己評価の検討 人文学・社会科学・総合科学系学部の教員調査に基づいて - https://t.co/flJOmbKFZ1 #ScholarAlerts
RT @momentumyy: 重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいな…
RT @nihsenimakan: 重要な問題だし指摘もその通りだと思うけど,「あなたの勉強不足」のせいにしている点は気になる。心理学界全体の問題では?論文は査読されるわけですし,著者は心理学教育を受けるわけですし。 J-STAGE Articles - 心理学的研究における…
RT @asarin: 早期公開ではこれも気になる: 心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 吉田 寿夫, 村井 潤一郎https://t.co/9fCQkakYJm
RT @daigaku23: 入学区分と入学後の学修成果: 明治学院大学国際学部国際学科の事例 - https://t.co/ARuBf3noGy #ScholarAlerts
RT @high190: 「大学職員の大学院進学の意向・障害感と関係する要因は何か : 職員の自発的な大学院進学の支援策」 / “検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ” https://t.co/rOrNwBoGhA #高等教育研究 #大学院 #大学職員
RT @8th_month: 全米アカデミーは約8割が連邦政府機関からの支出(1億6000万ドル)。 英王立協会は55%(2587万ポンド)が国費。 https://t.co/vakjGdwrDN 割合の差こそあれ、ほぼ全てのアカデミーが政府から支援を受けている。 https:…
RT @high190: 深堀聰子先生 / “日本版ディプロマ・サプリメントが明かす日本高等教育質保証システムの課題” https://t.co/p8S2OYKr6x #高等教育研究 #質保証システム
RT @high190: 「大学設置基準の研究」の著者"天城勲 (元文部事務次官) オーラルヒストリー" / “政策研究大学院大学学術機関リポジトリ” https://t.co/R0pdj0afWA #高等教育研究 #文部科学省 #官僚
RT @high190: 一ノ瀬 大一 九州産業大学, 大学職員 / “KAKEN — 研究課題をさがす | 突発的中退者に対する職員の効果的アプローチに関する研究-消極的中退者に着目して- (KAKENHI-PROJECT-19H00039)” https://t.co/Kv…
RT @high190: “CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 教育における「平等」を考える : 『最強のふたり(原題:Intouchables)』(2011年)(田邉 良祐),2013 https://t.co/X8j5wCXSYj
RT @Y3suburb: KAKEN 教育と研究の葛藤を超えるFDに関する比較研究 "教育と研究の関連性を高める有効な形態の一つとして、学生の研究体験(Undergraduate Research)が注目されており日本の大学のカリキュラム、教授法、FDの内容にどのように反映…
RT @Y3suburb: CiNii 論文 -  教育と研究の両立という大学教授職の理念に疑問を呈している教員とは : ボーダーフリー大学に着目して (新堀通也教授追悼特集) https://t.co/Uv0Y05dLEw
RT @Y3suburb: CiNii 論文 -  研究者教員と実務家教員の大学における役割と教師発達観 https://t.co/NvaLENeSMB
RT @daigaku23: [特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
RT @hatano1113: 山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社…
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
RT @mikakoiwatake: とても良い博士論文。 「PTA親会員の不満とその要因構造に関する研究」(放送大学) 歴史的考察、社会学の計量的アプローチ、二次分析、インター ネット調査等から、PTAを多面的に論じている。 https://t.co/5IYaLM8P6Q
RT @daigaku23: 教育支援システムの利用履歴に対する異常検知によるドロップアウトの早期予測の実現性について - https://t.co/aS5uCPBeob #ScholarAlerts
RT @high190: “ 大学職員経験を有する大学教員(ハイブリッド型マネジメント人材)のライフコースとその特性 ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/tLYFwSlDbj #大学職員 #教員
RT @high190: “ 桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科の10年の歩み : 黎明期からカリキュラム(授業科目)の変遷を含めて ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/NDWHGnvUrM #大学職員 #大学院
RT @high190: “ 大学職員の能力開発における大学院教育の位置づけ : -大学人事部への調査からの考察- ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/kqw7P8tn9W #大学職員 #大学院
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @high190: “KAKEN — Research Projects | IRの専門性活用と大学の文脈の相互構造に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-19K02874)” https://t.co/rYgKAYOFo9 #KAKEN #IR #組織変革
RT @high190: “KAKEN — 研究課題をさがす | 日本の大学経営におけるデータに裏付けされた意思決定支援の適応可能性に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-25590223)” https://t.co/K47yyDL3Qk #KAKEN #大学経営 #…
RT @high190: “子どもの貧困に対して教育社会学に期待すること” https://t.co/0LAmLa7lDL #教育社会学 #社会階層
RT @high190: “日本社会における教育政策への人々の選好に関する研究” https://t.co/34mQbw5Uia #教育社会学 #文化資本
RT @kenichi_ohkubo: この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
RT @tsutatsuta: 「パンくん」の映像をチンパンジー研究者が分析した結果、顔や体が表しているのとは異なる感情がテロップによって「捏造」されていたり、パンくん自身もポジティブな感情(遊びや笑いなど)に比べてネガティブな感情(恐怖や不安など)の表出が多い傾向にあった、と…

お気に入り一覧(最新100件)

田尻 慎太郎, 杉森 公一, 堀川 靖子, 伊勢 康平(2023) LAデータと教学IRデータを組み合わせた学生のパフォーマンス分析の研究” (1 user) https://t.co/CjtkzPYzjM #IR #学習科学
博士課程に関して昔から一貫して言ってるのは「職業研究者を輩出したい」よりも「博士号を取れる実力のある人を随所に輩出したい」である。ITならエンジニアやコンサルタントも含めて色んな人が博士を志す社会を目指していて現に研究室運営はそっちに向かっている。 (参考: https://t.co/BEoD17Gj29) https://t.co/qJz8J0oWmm
全学的な教育の質保証のための学生調査のデザイン - https://t.co/Tky1n76LsQ #ScholarAlerts
大場みち子(2022)ぺた語義:JABEEって何? コロナ禍のJABEE審査の現状と想い / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/RR42MEFXeB #分野別質保証
テキストマイニングを用いた財務報告研究-はじめの一歩 - https://t.co/KrGuJ9m3cl #ScholarAlerts
大学の IR 担当者養成研修の成果と課題—研修転移に着目して— - https://t.co/FI96WZvN48 #ScholarAlerts
CiNii Dessertationsにいくつか高等教育関係の博士論文が登載されています。 「学修成果」再考 : 地方私立大学のIR事例による示唆 https://t.co/VCr0tRsYYE 1990年代以降の高等教育政策・改革の検証に関する計量社会学的研究 : 大学の行動選択に与える影響を中心に https://t.co/qaJhPJht3H
CiNii Dessertationsにいくつか高等教育関係の博士論文が登載されています。 「学修成果」再考 : 地方私立大学のIR事例による示唆 https://t.co/VCr0tRsYYE 1990年代以降の高等教育政策・改革の検証に関する計量社会学的研究 : 大学の行動選択に与える影響を中心に https://t.co/qaJhPJht3H
“公募情報からみるIR担当者の人材要件” https://t.co/z85bysFy9K #IR #採用
"カリキュラム・レベルでの教学マネジメントに必要な機能と人材要件について分析し、全学の支援組織との望ましい連携の在り方について考察" / “学位プログラム・レベルにおける教学マネジメント機能の分析” https://t.co/PLVAkZEwH6 #教学マネジメント #学位プログラム #SoTL
ゼミナールの実践上の困難と価値に対する自己評価の検討 人文学・社会科学・総合科学系学部の教員調査に基づいて - https://t.co/flJOmbKFZ1 #ScholarAlerts
重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいなってる。 https://t.co/ARyp1kyZFT
重要な問題だし指摘もその通りだと思うけど,「あなたの勉強不足」のせいにしている点は気になる。心理学界全体の問題では?論文は査読されるわけですし,著者は心理学教育を受けるわけですし。 J-STAGE Articles - 心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 https://t.co/DJS43xli7U
早期公開ではこれも気になる: 心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 吉田 寿夫, 村井 潤一郎https://t.co/9fCQkakYJm
国立大学におけるレピュテーション・マネジメントに関する意識と取組及び IR の活用の実態 アンケート調査の結果を元に - https://t.co/zyMJm08YA2 #ScholarAlerts
“CiNii 博士論文 - 大学経営における理念の浸透の研究” https://t.co/v3gpeAbioF #大学職員 #高等教育研究 #博士論文
数十倍からことによると千倍は速くなっている。しかし、集めた文献を読み解いて理解し、特徴を抽出して適切に引用する人的な作業の時間はほとんど短縮されていない。ところが2019年一冊の画期的な本が出版された。 表題は"Lithium-Ion Batteries"と言う。解説はこちらに譲る。 https://t.co/9jZ5AC7gLu
入学区分と入学後の学修成果: 明治学院大学国際学部国際学科の事例 - https://t.co/ARuBf3noGy #ScholarAlerts
「大学職員の大学院進学の意向・障害感と関係する要因は何か : 職員の自発的な大学院進学の支援策」 / “検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ” https://t.co/rOrNwBoGhA #高等教育研究 #大学院 #大学職員
深堀聰子先生 / “日本版ディプロマ・サプリメントが明かす日本高等教育質保証システムの課題” https://t.co/p8S2OYKr6x #高等教育研究 #質保証システム
全米アカデミーは約8割が連邦政府機関からの支出(1億6000万ドル)。 英王立協会は55%(2587万ポンド)が国費。 https://t.co/vakjGdwrDN 割合の差こそあれ、ほぼ全てのアカデミーが政府から支援を受けている。 https://t.co/AHLEU4t43K https://t.co/7gRMdqcRKL https://t.co/EcEnd2HfCl
「大学設置基準の研究」の著者"天城勲 (元文部事務次官) オーラルヒストリー" / “政策研究大学院大学学術機関リポジトリ” https://t.co/R0pdj0afWA #高等教育研究 #文部科学省 #官僚
一ノ瀬 大一 九州産業大学, 大学職員 / “KAKEN — 研究課題をさがす | 突発的中退者に対する職員の効果的アプローチに関する研究-消極的中退者に着目して- (KAKENHI-PROJECT-19H00039)” https://t.co/KvMPqqXYuG #KAKEN #大学職員
“CiNii 論文 -  書評「高等教育論: その意義が実感される日は来るのか」 : 高等教育政策の研究・政策形成過程への関与・他領域との協働” https://t.co/a7CCJ9XXjZ #高等教育研究 #政策形成過程
大学改革に学生調査をどう生かすか https://t.co/fBHe33pUko
CiNii 論文 -  研究者教員と実務家教員の大学における役割と教師発達観 https://t.co/NvaLENeSMB
「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果から 大学評価・学位研究,20,1-25.https://t.co/b6NbRs7sZu
[特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
山形大学のデータで、論文数に対して性別や家庭状況は有意でなく、出張日数が有意に正で出張支援が重要と。が、生産性の高い人は論文も出張も多いだけか。または論文が多いと報告を頼まれやすいか。坂無淳(2014)「大学教員の研究業績に対する性別の影響」『社会学評論』65-4 https://t.co/4f0jOPFRZu
教育支援システムの利用履歴に対する異常検知によるドロップアウトの早期予測の実現性について - https://t.co/aS5uCPBeob #ScholarAlerts
“ 大学職員経験を有する大学教員(ハイブリッド型マネジメント人材)のライフコースとその特性 ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/tLYFwSlDbj #大学職員 #教員
“ 大学職員の能力開発における大学院教育の位置づけ : -大学人事部への調査からの考察- ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/kqw7P8tn9W #大学職員 #大学院
“ 桜美林大学大学院大学アドミニストレーション研究科の10年の歩み : 黎明期からカリキュラム(授業科目)の変遷を含めて ” / “桜美林大学学術機関リポジトリ” https://t.co/NDWHGnvUrM #大学職員 #大学院
答申のテキストマイニングの分析 最近の高等教育政策における重点項目と方向性 - https://t.co/jWEDyWrcXE #ScholarAlerts
こんな論文どうですか? 教育における「平等」を考える : 『最強のふたり(原題:Intouchables)』(2011年)(田邉 良祐),2013 https://t.co/X8j5wCXSYj
“KAKEN — Research Projects | IRの専門性活用と大学の文脈の相互構造に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-19K02874)” https://t.co/rYgKAYOFo9 #KAKEN #IR #組織変革
“KAKEN — 研究課題をさがす | 日本の大学経営におけるデータに裏付けされた意思決定支援の適応可能性に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-25590223)” https://t.co/K47yyDL3Qk #KAKEN #大学経営 #IR
“KAKEN — 研究課題をさがす | 近年成長が著しい国における学術政策、大学政策、学校教育を通じた人材育成政策に関する調査研究 (KAKENHI-PROJECT-25900001)” https://t.co/cauRYUnPdp #高等教育研究 #高等教育政策 #KAKEN
“子どもの貧困に対して教育社会学に期待すること” https://t.co/0LAmLa7lDL #教育社会学 #社会階層
“日本社会における教育政策への人々の選好に関する研究” https://t.co/34mQbw5Uia #教育社会学 #文化資本
“大学におけるインスティチューショナル・リサーチ (IR) に関する論点の整理” https://t.co/tFZDz9cjRX #IR #高等教育研究
この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
“日本教育社会学会大会発表要旨集録 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/xDppVgQHUC #教育社会学 #研究
私が今回採択された科研は、深い学びを深層学習で支援できないか、という”ディープラーニング”を2回使ったテーマです。できるかどうか、がんばらないと、ですが。 /基盤研究(B)「深い学びを支援するための機械学習に基づく授業状況・学習状況の推定と可視化」 https://t.co/ELOpsUTiQR #jset34
残念ながら本書は在庫切れ状態が続いているが、大学での意思決定とケースに関心のある方はぜひ図書館で借りてみてもらえればと思う。 https://t.co/dwiz85H5K9

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