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投稿一覧(最新100件)

金子 玲大, 山中 英生, 真田 純子(2022) / “農地空石積みの修復活動を再生産するオーガナイザーの特徴とマネジメントの在り方” https://t.co/p2CUxhNXnK #実践コミュニティ
髙見 啓一(2022) / “実践共同体のもつサードプレイス特性の先行要因と、サードプレイス特性が越境学習に与える影響について” https://t.co/8CLFDyY3C3 #実践コミュニティ #越境学習
山本 兼由(2022) / “「自由を生き抜く実践知」の育みをサポートする法政大学DX推進計画” https://t.co/4s0Z0eljdq #私立大学 #DX #戦略計画
元濱 奈穂子(2022)医学部医学科アセスメントテスト「臨床実習前OSCE」における発達観の非共有をもとに / “大学教育の質保証に対する教員の「抵抗」の合理性” https://t.co/94z8L8f1ph #分野別質保証 #高等教育研究
鈴木 篤(2022)N. ルーマン科学論における学問領域の細分化過程と観察の多元性に関する議論から / “科学システムとしての教育学と教育実践の関係性再考” https://t.co/CzkOKGefIr #教育学 #教育哲学
山崎 真秀(1966)日本における展開 / “「大学の自治」の思想と慣行” https://t.co/ZycJouvaPO #社会学 #高等教育研究
高野 良一(2014)─教育理論の「可能性の中心」─ / “社会関係資本のエートス論” https://t.co/1phUUBQFXN #教育社会学 #文化資本
吉岡 香奈(2022) / “国際教養大学が開学に至るまでの経緯に関する研究” https://t.co/pRcPM1LyKa #公立大学法人 #大学設置認可制度 #大学史
新井 恵子(2018)—日本女子大学を事例校として— / “家政学部の成立過程に基づく一考察” https://t.co/vGXNtUAE6z #私立大学 #大学設置認可制度 #大学史
津田 量(2015) / “博士課程修了者の大学教員ポスト採用率” https://t.co/PAYVejhbq6 #博士
藤井 里咲, 井本 佐保里, 柳澤 壮一郎, 西出 和彦(2019) / “大学内保育施設の整備手法に関する研究” https://t.co/04uRGmB90C #国立大学法人 #都市計画
@mintiahoffer @starting_over00 コミュニティの形成と成長段階では運営のアプローチを変える必要がありますね。そんな先行研究を見ていたので、運営は容易ではないなあと思った次第。 https://t.co/Zl8HQKBuDz
宮原 志津子(2022) / “図書館情報専門職資格の国際動向” https://t.co/6NK6JroYS3 #大学職員 #高度専門職 #図書館 #図書館情報学
小林  伸幸(2018)─学校法人が学校用地とする目的で土地を取得した場合を素材として─ / “不動産取得税に係る用途非課税の適用要件” https://t.co/NS0KSmCJew #学校法人 #税制
宮原 志津子(2022) / “図書館情報専門職資格の国際動向” https://t.co/6NK6Jr6PDV #大学職員 #高度専門職 #図書館 #図書館情報学
高柳 義一(1971) / “薬学における論文博士制度について(論文博士制度の功罪,パネル)” https://t.co/WOE6c87tZg #博士
山崎 奈々絵(2009) / “創設期の学芸大学における教員組織の形成過程” https://t.co/V91yWoaZyv #大学設置認可制度 #国立大学法人
山崎 由紀子(2002) / “設立認可にかかわる司書の役割(Q&A,レファレンス教室)” https://t.co/hNJV7issC5 #司書 #大学設置認可制度 #大学職員
生田 国男, 藍澤 宏, 菅原 麻衣子(2016) / “戦後における国立総合大学設置運動にみる教育拠点形成の実態とその特質” https://t.co/s5Azul0PPX #国立大学法人 #大学設置認可制度
正司 豪, 尾澤 重知(2022) / “卒業研究ゼミにおける研究内容の変容プロセスと実践共同体との関わり” https://t.co/fZjVRUgnN3 #実践コミュニティ #高等教育研究
中嶋哲彦(2022) / “青木 栄一 著『文部科学省 揺らぐ日本の教育と学術』” https://t.co/dKGO1vwOHU #書評 #文部科学省 #高等教育研究
木村優(2022) / “笹野 恵理子 著『学校音楽の「カリキュラム経験」 潜在的カリキュラムの生成過程』” https://t.co/A4dz5T9S0u #書評 #質的研究 #教育社会学 #文化資本
相澤真一(2022) / “小澤 浩明 著『ブルデューの教育社会学理論 教育システムと社会階級・社会秩序の再生産と変革の理論』” https://t.co/1t0VHIebAd #書評 #教育社会学 #社会階層 #文化資本 #ブルデュー
石井英真(2022) / “中原 淳 監修、田中 智輝、村松 灯、高崎 美佐 編著『学校が「とまった」日 ウィズ・コロナの学びを支える人々の挑戦』” https://t.co/oel57aCabx #書評 #感染症
森嶋 桃子(2022)大学図書館におけるICT(チャット,LINE,Zoom)及びSNS(Twitter,Facebook,Instagram)の活用 / “気がつけばバーチャル図書館員?!” https://t.co/5yxa1YHRr6 #大学職員 #図書館 #学生支援 #ソーシャルメディア
赤木 満洲雄(1975) 古い資料だがかなり詳細に設置認可業務について解説している。 / “薬科大学が設立許可になるまで(セミナー)” https://t.co/KYh4xe00zg #大学設置認可制度 #大学設置基準 #大学史
"デッカー F. ウオーカー・ジョナス F. ソルティス 著, 佐藤 隆之・森山 賢一 訳『カリキュラムと目的 学校教育を考える』,浅沼 茂(東京学芸大学) / “KKHYOSI_57424.pdf” https://t.co/PKueIbfZyO #書評 #ID
濱名篤(2004) / “武士から士族へ : 社会層としての変容と学校教育利用” https://t.co/JBJUHgDsrV #博士論文 #社会学
杉浦 真由美, 重田 勝介(2022) / “ブレンド型授業の設計を支援する教員研修プログラムの開発” https://t.co/2svdaZXfKO #高等教育開発 #ID #教育工学
久保京子(2021)"自然科学系分野でみられる長時間研究文化は女子学生の教育/研究成果への満足度に不利に作用" / “自然科学系大学院生の研究時間と満足度に長時間研究文化が及ぼす影響” https://t.co/DbPQaIcMiQ #高等教育研究
RT @yishii_0207: 1人1台端末の導入後に必要となる学習規律の分類と指導の分析 https://t.co/gmpKXUgFVt
“藤原良毅著, 『現代日本高等教育機関地域配置政策史研究』, 明治図書, 1994年, 7500円(VI 書評・図書紹介)” https://t.co/LJMx5jJqc3 #高等教育研究 #大学設置認可制度 #書評
杉森公一(2022)ファカルティ・ラーニング・コミュニティの形成 ―対話型省察的実践のアクションリサーチ― / “北陸大学機関リポジトリ” https://t.co/XuZb2UygMl #実践コミュニティ #高等教育開発
山田勉(2022) / “高等教育としての薬学教育におけるカリキュラムの在り方─概念理解型カリキュラムのすすめ─” https://t.co/1hvTfBcbAs #高等教育研究 #分野別質保証
永澤恵美(2022) / “東北大学附属図書館におけるSNS活性化プロジェクトと現状” https://t.co/65nxMhI0oT #図書館 #ソーシャルメディア
福田一史(2021)"オンラインコミュニティが生成したデータ活用の方法論について,網羅性・粒度・記録の完全性という3つの観点から検討" / “コミュニティ生成データを典拠とした目録作成の試み:ビデオゲーム目録を事例として” https://t.co/gEvvD7wPrC #実践コミュニティ #図書館情報学
阿部田恭子,向後千春(2022) / “パーキンソン病患者を対象とした健康支援教育プログラムのデザインと効果” https://t.co/wkcEpuqQrz #教育工学 #ID #健康
木村哲也,石川鎮清,中村好一,近藤克則,尾島俊之,菅原琢磨(2022)社会医学分野の大学教員数の量的推移及びインタビュー調査における質的検討 / “社会医学系研究人材を取り巻く環境と課題” https://t.co/Z0QXTHZLDV #公衆衛生 #医学部 #大学設置認可制度
伊藤彰浩(2022) / “天野郁夫[著]『新制大学の時代:日本的高等教育像の模索』” https://t.co/0eTRb2N44R #高等教育研究 #教育社会学 #書評
吉田航(2022) / “国内大企業の新卒採用における学校歴の位置づけ” https://t.co/DQjUGaAEDx #教育社会学
清水一,野村友和(2022) / “退学や留年を考慮した大学教育の収益率―社会科学系学部のケース―” https://t.co/wVTcAhwxRO #高等教育研究 #教育社会学
鈴木克明(2015) / “ロジャー・シャンクがたどった軌跡と組み立てる学習” https://t.co/VtqOYKjAYx #ID #研究 #教育工学 #人工知能
生田国男,藍澤宏(2008) / “戦後国立大学におけるキャンパス整備の実態・方針とその史的評価” https://t.co/xdUPk7QEfy #国立大学法人 #大学史 #大学設置基準
学術局庶務課長時代に『大学設置の手びき』を作成・発行された。 https://t.co/CkgfLljvwb "学生問題のスペシャリストであった西田氏は1962年大学学術局庶務課長に着任し行政官として新たな一歩を踏み出す。"
廣部恵子(2013)学級集団の実践コミュニティ化に関する実践的試論 : 社会力を高めあう学級づくりモデルの構築 / “滋賀大学学術情報リポジトリ” https://t.co/gGmpVzE7rl #実践コミュニティ #初等教育
宮地弘子(2022)-対話的構築主義に基づくライフストーリーの分析から / “自律的キャリア形成の「生きられた経験」” https://t.co/zgxW5HCltb #キャリアデザイン #レリバンス #トランジション
法橋尚宏,太田浩子,林綺婷,和辻雄仁(2022) / “エスノグラフィックリサーチの方法と研究事例” https://t.co/2rlm4iIRAF #質的研究
大野栄三(2022) / “理科サークルにおけるオンライン掲示板を利用した研究活動と科学的説明の構築 : HUSCAP” https://t.co/M3pPrSHE8D #実践コミュニティ
荒木田美香子,豊増佳子,仲野宏子(2022) / “質的研究における質的データ分析ソフトウエアの活用状況の実態” https://t.co/bO8fZyJijP #質的研究
長岡千香子(2021)情報の入力しやすさ”に着目した学習者間のアイデア・学習リソースの共有を支援するシステムの開発および利活用モデルの構築 / “熊本大学学術リポジトリ” https://t.co/oNpOa9hyAK #ID #教育工学 #博士論文 #LMS #ナレッジマネジメント
高橋暁子,金西計英,根本淳子,竹岡篤永(2021) / “大学間連携事業におけるオンデマンド型オンライン授業の質保証を目指した設計ガイドライン準拠確認シートの開発” https://t.co/cExR1l3UwE #質保証 #ID #eラーニング #教育工学
石山恒貴(2022) / “省察(リフレクション)で新たな気づきをもたらす越境学習の効果とは” https://t.co/N3pitRtnUe #越境学習 #組織開発
中山敬太(2022) / “萌芽的科学技術の科学的不確実性を伴うリスクに対する 規制対象の区分に関する検討” https://t.co/OlfUAg9CEv #科学技術政策
根本彰(2022) / “戦後学校図書館政策のマクロ分析” https://t.co/6Wc8jA1FKK #図書館情報学 #歴史
髙見佳代, 尾澤重知(2022) / “女子学生の文理選択の決断にステレオタイプが及ぼした影響に関する質的研究” https://t.co/eM1kfnUI79 #教育工学 #質的研究
向後千春(2022)“既存の授業や研修を感情制御のトレーニングとしてみたときにどのように改善できるかについての示唆” / “基本的心理欲求とアドラー心理学に基づく感情制御のコース設計” https://t.co/CnXq6MQSrh #教育心理学 #教育工学 #ID
"課題・評価者・評価観点の特性を同時に考慮して多次元尺度上で被評価者の能力を推定できる項目反応モデルを提案" / “IEICE Trans - ルーブリックを用いたパフォーマンス評価のための多次元4相型項目反応モデル” https://t.co/SP9vENnBQZ #教育工学 #パフォーマンス評価
森田淳子,向後千春(2022) / “オンデマンド授業における対話型ビデオとマップ提示に関する実践と効果” https://t.co/oC5X4fjPaq #教育工学 #ID
松田稔樹(2022)"筆者が初等中等教育の教育課程編成のために提案した「新・逆向き設計」の考え方を援用して,より良い大学教育カリキュラムを設計する視点について考察" / “新・逆向き設計に基づく大学教養教育の再考” https://t.co/Wwn7K8DtPR #ID #教育工学
最上雄太(2022) / “社会構成主義に依拠したリーダーシップ研究の批判的検討―組織ディスコース研究の可能性―” https://t.co/jPwmkkkfPH #リーダーシップ #社会構成主義
武田佳子,溝口侑,溝上慎一(2022)"大学までにレジリエンスを身につけることは,社会人1年目において,共感力以外のリーダーシップ自己効力感に効果がある可能性が示唆" / “リーダーシップ自己効力感とレジリエンスの関係” https://t.co/hB2Dw4cQLj #リーダーシップ
上野雄己,日高一郎,福留東土(2022) / “中等・高等教育での議論経験がもたらす市民性の涵養” https://t.co/fSAwYoXFkc #教育工学
柳沢昌一(2021) / “教育改革と省察的実践のコミュニティへの企図” https://t.co/ursQlEqohf #実践コミュニティ
矢吹康浩(2022)Googleフォームを用いたe-learning教材の開発と実践~微分積分の計算力向上を目指して~ / “東京都立産業技術高等専門学校リポジトリ” https://t.co/a5ZwkQr6kY #ID #高専 #eラーニング
宮原志津子(2022)"日本の司書資格が,教育資格としても職業資格としても,質保証が十分おこなわれていないことを明らかにする。" / “図書館情報専門職資格の国際動向” https://t.co/TLOfbDIMmC #図書館情報学 #司書 #高度専門職
RT @ikegai: NDL文教科技が著作権法改正35条の経緯や現状についてまとめておられる。今回の改正31条もここが書いてくださると、一次情報でかなり貴重な内容になりそう、、/GIGAスクール構想における著作権制度の課題 https://t.co/wGi7ZWiMI7
笹嶋宗彦(2019) / “新学部設立の顛末準備室教員の視点から” https://t.co/dAbQ4Fguax #大学設置認可制度 #公立大学法人
原圭寛(2022)学校段階再考 ――教育制度と教育課程に関する比較教育史的試論―― / “湘南工科大学学術リポジトリ” https://t.co/zteNarBCe2 #高等教育研究 #比較教育学
RT @high190: “KAKEN — Research Projects | 国家資格枠組み(NQF)の意義と現実ーフランスを事例にー (KAKENHI-PROJECT-17K14026)” https://t.co/FogjziyJnT #NQF #KAKEN #高等教…
水島淳,広瀬健一(2022) / “コーチの学びを促す実践コミュニティの可能性” https://t.co/aDm2tDtUCg #実践コミュニティ #ID
“日本版CTLアセスメントツールの開発” https://t.co/lqbLM5nwYB #SoTL #高等教育研究 #高等教育開発
久隆浩(2022)総合社会学部設置の経緯 / “近畿大学学術情報リポジトリ” https://t.co/frICdybUja #私立大学 #大学設置認可制度 #大学史
“近畿大学学術情報リポジトリ” https://t.co/frICdysXla #私立大学 #大学設置認可制度 #大学史
嘉村哲郎(2019)アートコミュニティ活性化のための芸術情報の収集と分析(Collection and Analysis of Art Information for Japanese Art Community) / “総合研究大学院大学学術情報リポジトリ” https://t.co/l1Mm3kbJj3 #博士論文 #実践コミュニティ
"社会ネットワークの形成において相対的に不利な立場にあると考えられる学生ほど,学習プログラムが参加意識の向上に与える効果が高いことが示唆" / “地方大学における学生のまちづくり参加意識の形成要因に関する研究” https://t.co/wmED4d8OWD #地域連携 #サービスラーニング
今村洋一(2022) / “東京都区部所在の大学及び専門学校等による終戦直後の旧軍用施設の使用希望とその実現について” https://t.co/tph6eW5q7S #大学史 #都市計画
"スタートアップが成長するためには,単にスタートアップ集積地に立地することでは効果がなく,リソースとの近接性が成長要因であることを主張" / “起業家出身大学・出身企業との近接性がスタートアップの成長に及ぼす影響” https://t.co/o25TGw5rik #起業 #産学連携
“内部質保証の有効性に資する為の外部評価の研究” https://t.co/2Pd8j24QcO #KAKEN #高等教育研究 #内部質保証
“国内外の個人情報保護法制が日本の学術研究・イノベーション創出にもたらす影響” https://t.co/3dFUkqW30p #KAKEN #高等教育研究 #個人情報保護
“アジア太平洋地域の大学ネットワークにおけるマイクロクレデンシャル運用の実証研究” https://t.co/4x7V93g9LB #KAKEN #高等教育研究 #単位互換
“大学の教学マネジメントを最適化する教育本部機構の構造と機能に関する比較研究” https://t.co/Ma76MA0ByV #KAKEN #高等教育研究 #教学マネジメント #ガバナンス
“アメリカ高等教育のヒストリオグラフィの構築” https://t.co/3auMTU2Fio #KAKEN #高等教育研究 #大学史
“教学マネジメントにおける学部長等のミドルリーダーシップ研究” https://t.co/GllXNLFLZJ #KAKEN #高等教育研究 #教学マネジメント #リーダーシップ
“「大学校風」の指標可視化と大学評価への活用に向けた実証的研究” https://t.co/f8A3MusRvQ #KAKEN #高等教育研究
“専門職大学・専門職短期大学の教員の適応過程:専門性,同僚性,キャリアの視点から” https://t.co/SuXDiXd8bb #KAKEN #高等教育研究 #専門職大学
“大学の「学園」としての「場」の学生における価値とその形成に関する実証的探索的研究” https://t.co/OZHes0Eljq #KAKEN #高等教育研究
“日本と韓国の研究大学における大学教員準備プログラムの比較と相互補完的モデルの構築” https://t.co/7NKehBYeN9 #KAKEN #高等教育研究 #プレFD
“学士課程教育における卒業研究評価法の研究” https://t.co/kJ1HsxwFpK #KAKEN #高等教育研究
野崎与志子(2020) / “アメリカ合衆国の高等教育と連邦政府” https://t.co/T0ibltCIm1 #高等教育研究 #米国
RT @Y3suburb: J-STAGE Articles - 野崎与志子 2020 アメリカ合衆国の高等教育と連邦政府 https://t.co/Slf18g8pDL
とても興味深い研究テーマ。 / “組織間信頼に基づく実践共同体ネットワークと地理的近接性が知識普及に与える影響” https://t.co/FcNuFggi6E #KAKEN #実践コミュニティ
“戦前戦後期の女性のキャリアパスにおける大学院進学の位置付けに関する歴史的研究” https://t.co/GugTKjvJoM #KAKEN #高等教育研究 #大学史
RT @hahaguma: 小山治「人文・社会科学分野の専門分野別習得度と関連する大学教育は何か : 日本学術会議の参照基準に着目して」 https://t.co/ArbkYNUQKf
“学習者主体の学びへの変容を促す小学校教師向け独学パッケージの開発” https://t.co/cehcaVEKrc #KAKEN #ID #初等教育
“大学教員を対象としたブレンド型授業デザインの支援ツールおよびFDプログラムの開発” https://t.co/1Wt3CqOviw #KAKEN #ID #FD
“CiNii 論文 - 1970年代における国立医科大学誘致運動と地元負担問題” https://t.co/buyWjd02Kk #国立大学法人 #大学設置認可制度 #大学誘致
“国立大学誘致運動と地元負担―「地方利益」としての国立医科大学” https://t.co/yDVKdCVlkp #KAKEN #国立大学法人 #大学設置認可制度
"不可避な研究生活における躓きを研究室・ゼミや指導教員以外のリソースからの支援を活用し乗り越えていることが明らかになった" / “大学院生の院生生活における躓きと乗り越え” https://t.co/o2rxX75yJN #教育工学 #ID #大学院
RT @KojimaYoshikazu: 院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
“高専の教育評価に関する計量分析” https://t.co/eadu8L8tR3 #高専 #教育評価

お気に入り一覧(最新100件)

とりあえず弊社の図書館からイギリス法入門とかイギリス憲法典とか借りてきてみた。カナダ憲法も借りてきたんだけどNDLサイトに同じの載ってた。https://t.co/FTz1E92kxp
大学の組織運営改革と教職員の在り方に関する研究 最終報告書(平成26-27年度プロジェクト研究「大学の組織運営改革と教職員の在り方に関する研究」)国立教育政策研究所 こちらの報告書は博論執筆上、参考にしています。特に話の運び方は折に触れて読み返しています。 https://t.co/ue33PIOqgv
個別最適な学びの実現に関する検討「未来の学習のための準備」研究に着目して https://t.co/Q4hjqhdP1r
山梨大学のデータサイエンス・AI 教材の開発経過と今後の展開 - https://t.co/SgtWsWaZgL #ScholarAlerts
CiNii 図書 - 法情報の調べ方入門 : 法の森のみちしるべ https://t.co/iS3ffnxCNp #CiNii
久保京子「自然科学系大学院生の研究時間と満足度に長時間研究文化が及ぼす影響」(『高等教育研究』2021年24巻)https://t.co/7fAdTumaKi https://t.co/dqmDPFQkkA
1人1台端末の導入後に必要となる学習規律の分類と指導の分析 https://t.co/gmpKXUgFVt
J-STAGE Articles - 子ども期における親への援助要請および地域交流の経験と成人期の対人関係の関連 https://t.co/NJoLB8XPJe
因果推論の道具箱(大久保) 従来の因果推論手法の概要と近年の因果推論のトレンドが簡潔かつ体系的にまとめられていて非常に読みやすかった。 https://t.co/9BRVQvvRxg
藤村さん案件だ https://t.co/6up9KptN7b / 首相の演説回数、東北に重き 参議院選挙データ分析: 日本経済新聞 https://t.co/CyZNMHPGlD
ルーブリックを用いたパフォーマンス評価のための多次元4相型項目反応モデル https://t.co/cAgqF9dhf8
6月25日(土)の日本教育工学研究会@信州大学での発表原稿「基本的心理欲求とアドラー心理学に基づく感情制御のコース設計」が、J-Stageで公開されています。お読みいただけるとうれしいです。 https://t.co/SVgrSiPncI
【FDメモ】西野 毅朗, 杉森 公一, 吉田 博, 竹中 喜一, 佐藤 浩章, 日本版CTLアセスメントツールの開発, 高等教育開発, 2022, 1 巻, p. 46-54, 公開日 2022/05/06, Online ISSN 2436-9918, https://t.co/7oqN7Srya3, https://t.co/AM8qxJQakM
【FDメモ】西野 毅朗, 杉森 公一, 吉田 博, 竹中 喜一, 佐藤 浩章, 日本版CTLアセスメントツールの開発, 高等教育開発, 2022, 1 巻, p. 46-54, 公開日 2022/05/06, Online ISSN 2436-9918, https://t.co/7oqN7Srya3, https://t.co/AM8qxJQakM
組織的にサービスを行っている例としては、北海道大学附属図書館の例があります。 https://t.co/oOjTTtHpmm 昨年、国立大学図書館協会賞を受賞しています。 https://t.co/9XJtu7Bi15 研究支援は、助成金の獲得とかURA的なことだけじゃなくて、学術領域によっては、こういうこともできます。 https://t.co/k9w9jDQDvv
NDL文教科技が著作権法改正35条の経緯や現状についてまとめておられる。今回の改正31条もここが書いてくださると、一次情報でかなり貴重な内容になりそう、、/GIGAスクール構想における著作権制度の課題 https://t.co/wGi7ZWiMI7
出ないと思いながら自分の名前で検索したら一件あたりが。何を書いたか思い出せず読んだら、紙幅がないのにいろいろ大上段に先輩にかみついてるという。20年間変わりなしですな… https://t.co/O8J0MGeGoa
内容はさておき、締めの一文が面白い。笑 ”もっとも,評者は,刺身,天プラを問わず,タコは大好物である。” https://t.co/QZzNFxZVWS
日本高等教育開発協会の発足と展開—協会設立前史からの 10 年— - https://t.co/GFBVaUnpOv #ScholarAlerts
『教育方法学研究』に昨年掲載された,日本語教育を事例に,実践と評価の関係性をナラティブと対話・エンパワメントと変革という側面から捉えた論文がオープンアクセス化されました。よろしければ。 https://t.co/cjfWXiBxcq
「食行動が健康的でない場合に,高ストレス者と判定されるリスクが高いことが示された。」 大学職員の高ストレス判定に, 睡眠行動, 運動習慣, 食行動が与える影響 - https://t.co/nGrCvj6fgv #ScholarAlerts
真鍋亮(2021).「学修成果」再考:地方私立大学のIR事例による示唆 広島大学博士論文(@prince_moyomotoさんhttps://t.co/ZTvwO3w0g5で知る)https://t.co/e2zRcR03F6
中国における大学から企業への知識の流れを理解するための近接アプローチ:イノベーションパフォーマンスのための空間傾向、影響要因および戦略 https://t.co/vV7tx1UNSs 知識コモンズの観点による日本の研究データリポジトリにおける研究データガバナンスの分析 https://t.co/lm87azP48j
中国における大学から企業への知識の流れを理解するための近接アプローチ:イノベーションパフォーマンスのための空間傾向、影響要因および戦略 https://t.co/vV7tx1UNSs 知識コモンズの観点による日本の研究データリポジトリにおける研究データガバナンスの分析 https://t.co/lm87azP48j
中国における独立学院の展開と将来 : その教育効果の実証分析 https://t.co/4nBWgTB1GR 中国の非研究型大学における女性教員のキャリアバリアに関する研究 https://t.co/GV7P9Yuqlp 現代中国の高等教育における愛国者育成に関する研究 : 大陸外中国人の学生に焦点を当てて https://t.co/itfS8mz84V
中国における独立学院の展開と将来 : その教育効果の実証分析 https://t.co/4nBWgTB1GR 中国の非研究型大学における女性教員のキャリアバリアに関する研究 https://t.co/GV7P9Yuqlp 現代中国の高等教育における愛国者育成に関する研究 : 大陸外中国人の学生に焦点を当てて https://t.co/itfS8mz84V
中国における独立学院の展開と将来 : その教育効果の実証分析 https://t.co/4nBWgTB1GR 中国の非研究型大学における女性教員のキャリアバリアに関する研究 https://t.co/GV7P9Yuqlp 現代中国の高等教育における愛国者育成に関する研究 : 大陸外中国人の学生に焦点を当てて https://t.co/itfS8mz84V
CiNii Dessertationsにいくつか高等教育関係の博士論文が登載されています。 「学修成果」再考 : 地方私立大学のIR事例による示唆 https://t.co/VCr0tRsYYE 1990年代以降の高等教育政策・改革の検証に関する計量社会学的研究 : 大学の行動選択に与える影響を中心に https://t.co/qaJhPJht3H
CiNii Dessertationsにいくつか高等教育関係の博士論文が登載されています。 「学修成果」再考 : 地方私立大学のIR事例による示唆 https://t.co/VCr0tRsYYE 1990年代以降の高等教育政策・改革の検証に関する計量社会学的研究 : 大学の行動選択に与える影響を中心に https://t.co/qaJhPJht3H
J-STAGE Articles - 野崎与志子 2020 アメリカ合衆国の高等教育と連邦政府 https://t.co/Slf18g8pDL
再課程認定が大学に及ぼす影響に関する研究ー質保証と大学の自律性 https://t.co/TemPwq4j1C
大学における教員養成と目的養成: 教育刷新委員会第五特別委員会の議論を手がかりに - https://t.co/oZJEPCBtsF #ScholarAlerts
小山治「人文・社会科学分野の専門分野別習得度と関連する大学教育は何か : 日本学術会議の参照基準に着目して」 https://t.co/ArbkYNUQKf
CiNii 論文 -  日本における広域型高大連携の有効性に関する検討 : 教育ネットワーク中国による高大連携事業からの知見 https://t.co/FVK3HRN5Nm
J-STAGE Articles - 学士課程における大規模データに基づく学修状態のモデル化 https://t.co/HHK1dslaCl
院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
後で読む。楽しみ。/稲毛和子「〈わたしにしかわからないもの〉と「伝達する身体」 ―「寛解者の社会」のライフストーリー研究」博士論文(立教大学)https://t.co/9fCTEEvVA7
科研費DB検索の審査区分、割と不便なのです。特別推進研究や研究活動スタート支援、奨励研究など抜け落ちてしまう。 下記の辺り、高等教育学系統なのに審査区分では引っかからないのです。JSPSには何とかして欲しい。 https://t.co/jTMEbvn20O https://t.co/4yD2aKmF8i https://t.co/8v6wJkzxqS
科研費DB検索の審査区分、割と不便なのです。特別推進研究や研究活動スタート支援、奨励研究など抜け落ちてしまう。 下記の辺り、高等教育学系統なのに審査区分では引っかからないのです。JSPSには何とかして欲しい。 https://t.co/jTMEbvn20O https://t.co/4yD2aKmF8i https://t.co/8v6wJkzxqS
科研費DB検索の審査区分、割と不便なのです。特別推進研究や研究活動スタート支援、奨励研究など抜け落ちてしまう。 下記の辺り、高等教育学系統なのに審査区分では引っかからないのです。JSPSには何とかして欲しい。 https://t.co/jTMEbvn20O https://t.co/4yD2aKmF8i https://t.co/8v6wJkzxqS
@fkojima79 こちらの五十嵐 @akiraigarashi さんの論文ですとAERAのアンケートをお使いになってるようですが、もう一回AERAに調べてもらうとか https://t.co/9EVJkuOg1Z
大阪大学のオナーズプログラム「学部生のための自主研究奨励授業」の研究成果が日本教育工学会の特集号に掲載されました!学部生との共同研究楽しかったです「震災を題材としたICTを用いた探究学習プログラムの開発と実践」https://t.co/SytW3marQ0
J-STAGE Articles - 近年の日本における偽情報(フェイクニュース)対策と実務上の論点 https://t.co/XiVWWHBqoi
官庁の政策ポンチ絵の研究: 公務員の政策資料の視覚化における当事者デザイン支援の研究 https://t.co/H52sCv84aJ 「本プロジェクトに参加した公務員22名に対してアンケートを実施(略)約84%の人がポンチ絵制作は業務の負担(略)行政機関のポンチ絵はわかりにくいと100%の人が回答」
中島英博「高校教員から見た大学による高校訪問」『名古屋高等教育研究 』(19)、https://t.co/IaqxEzgjbC
白鳥 成彦(嘉悦大学〉,田尻慎太郎(北陸大学),宇田川拓雄(嘉悦大学) / “教学データに学生の学内外の人間関係データを組み込んだ中退予測モデルの開発” https://t.co/dXKIO2zuuY #KAKEN #高等教育研究 #学生支援 #IR
CiNii 論文 -  「大学の専門学校化」批判の特徴と問題点 : 専門職大学の制度化に際して (特集 専門職大学について考える) https://t.co/v4goOACjk4 #CiNii この論文がとてもよい。『技術教育研究』の専門職大学特集なんだけど、他の論文もよい。
ノンキャリア自治官僚の人事システム 河合 晃一https://t.co/FSSOXKPjx0 まあまあ面白かった
先日教科の話題が盛り上がった時には触れなかったけど、この論文もありましたね。 https://t.co/ebGrYrcD0u
CiNii 論文 -  「職場の雰囲気」が女性の離職に与える影響 : 企業属性別にみたデプスインタビュー https://t.co/tFzfG9tcg0 #CiNii 書籍も楽しみなんだけど、とりあえず論文読んだ。おそらく職場「あるある」なんだろうなあ。
アメリカの大学警察って学生運動が起源だったのか。もともとは学外者の不法行為から大学を守るのが目的じゃなかったのね。 https://t.co/2iUziZI41F
CiNii 論文 -  総合選抜制度が進学アスピレーションと文化資本の関係に及ぼす影響 : ログリニア・モデルを用いた二次分析 https://t.co/SHNICnfXED 「総合選抜制度のもとでは進学アスピレーションと文化資本の関連が強まり、むしろ文化資本による進学意欲格差が生まれる可能性を指摘した」ぐぬぬぬぬ
戦後の教員養成政策を概観できる論文。 磯田文雄(2014)戦後教員養成政策の変遷から見た教師教育の“高度化”. https://t.co/kzcY7yX3Jp
J-STAGE Articles - 「高等」教育とはなにか : 思想史が問う(コロキウム5) https://t.co/DRfGzegKop
遅ればせながらこの論文読んだけど、提起されている問題は重回帰分析に限らんね。 https://t.co/01T09IhpVH
教員養成課程における「再課程認定」と「開放制」の変動 https://t.co/OgylGNWKlh
1993年のJapnese Psychological Researchにベイジアンメタ分析の論文が載ってる!(日本で)こんな時代を先取りした論文があったとは。 A Bayesian meta-analysis for reviewing effect sizes https://t.co/INdZ3b5Y1k
池尻さん、池田さん、田中さんらの研究グループ、頑張ってますね。素晴らしい探求!> 思考のモデリングが経験学習と職場における能力向上に与える影響-若年労働者を対象にした調査をもとに https://t.co/isduWNKB4Y
CiNii 論文 -  戦後日本における大学入試の変遷に関する研究(1)臨時教育審議会(1984~1987年)以降を中心として https://t.co/8ZHdgbT8Ob #CiNii PDF https://t.co/ab97AbWhQ0
故あって「反抗期」の言葉の成り立ちを調べてます。心理業界ではビューラーのTrotzphaseを最初とする説明がメジャーなんだけど https://t.co/D6OHUR2TGe 同時期にOswald Krohって人がTrotzperiodenという言葉を使ってるらしく https://t.co/YMcPM5h8Rj どっちが先なのか謎…原典に当たる元気はない。
査読者による論文引用の強要―その実例と対処 - https://t.co/97eJJgNJKO #ScholarAlerts
国の地方機関におけるデザイン思考を用いた施策立案研修プログラムの効果と課題 - https://t.co/Us0aenzEPi #ScholarAlerts
講義わず。「工業教員養成所」の学部昇格運動について尋ねられけど、詳細を把握していないので返事できなかった。論文としては https://t.co/ObNCYOQsVi この辺りかあ。
太田 昌志「中学生・高校生の政治関心と意見表明抑制の規定要因 -管理的な学校教育,家庭教育の経験による政治的社会化-」 https://t.co/LMwNtXcUQF
論文賞は、伏木田さん@東京都立大「認識的準備活動を導入した統計の基礎を扱う反転授業の実践と評価」 https://t.co/6q5fG0R4sZ 研究も仕事も、いつも丁寧にとりくんでいて、すごいな、と思います。おめでとう! #jset2021a
ゼミで紹介された「共調整」の概念面白い✍️ CiNii 論文 - 学習の自己調整,共調整,社会的に共有された調整と自律的動機づけの連続体との関係 https://t.co/9CvWXk6Lg2 #CiNii
【実験社会心理学研究・掲載論文】秋保亮太・縄田健悟・中里陽子・菊地梓・長池和代・山口裕幸(2016) メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる:共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及ぼす効果 https://t.co/LG2bLT3iOq
高等教育システムにおける緩衝組織の構造と機能 : 革新的教育フレームワークの開発と普及の観点から https://t.co/aTpcXixCZQ 役職のない中高年看護師のキャリア発達に関する研究 ―役割獲得支援モデルの構築を目指して― https://t.co/LmsFLWhxcc
高等教育システムにおける緩衝組織の構造と機能 : 革新的教育フレームワークの開発と普及の観点から https://t.co/aTpcXixCZQ 役職のない中高年看護師のキャリア発達に関する研究 ―役割獲得支援モデルの構築を目指して― https://t.co/LmsFLWhxcc
Cinii Dissertationsも最近アップデートされていたのでメモ的に。 大学改革時代における大学職員の新たなSD政策に関する研究 https://t.co/XDxaXCez2t カリフォルニア州における公立研究大学の自律性と州政府の統制 : 高等教育システムの調整機能の変容と公的使命を巡る相克 https://t.co/h5HtywWLB9
Cinii Dissertationsも最近アップデートされていたのでメモ的に。 大学改革時代における大学職員の新たなSD政策に関する研究 https://t.co/XDxaXCez2t カリフォルニア州における公立研究大学の自律性と州政府の統制 : 高等教育システムの調整機能の変容と公的使命を巡る相克 https://t.co/h5HtywWLB9
『教育制度学研究』の数号がJ-Stageに載ったのでいくつかメモ的に。 学修成果を測定する間接評価 https://t.co/cIwoxuSzYA 大学教育の質保証が求めるもの https://t.co/xaNkPFChNd 教学IRとジェイ・サープ https://t.co/HXQ9MMId1y 短大生調査を利用した教育改善の手法 https://t.co/7xjjlF6VvQ
『教育制度学研究』の数号がJ-Stageに載ったのでいくつかメモ的に。 学修成果を測定する間接評価 https://t.co/cIwoxuSzYA 大学教育の質保証が求めるもの https://t.co/xaNkPFChNd 教学IRとジェイ・サープ https://t.co/HXQ9MMId1y 短大生調査を利用した教育改善の手法 https://t.co/7xjjlF6VvQ
『教育制度学研究』の数号がJ-Stageに載ったのでいくつかメモ的に。 学修成果を測定する間接評価 https://t.co/cIwoxuSzYA 大学教育の質保証が求めるもの https://t.co/xaNkPFChNd 教学IRとジェイ・サープ https://t.co/HXQ9MMId1y 短大生調査を利用した教育改善の手法 https://t.co/7xjjlF6VvQ
『教育制度学研究』の数号がJ-Stageに載ったのでいくつかメモ的に。 学修成果を測定する間接評価 https://t.co/cIwoxuSzYA 大学教育の質保証が求めるもの https://t.co/xaNkPFChNd 教学IRとジェイ・サープ https://t.co/HXQ9MMId1y 短大生調査を利用した教育改善の手法 https://t.co/7xjjlF6VvQ
新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 流行下における iPad を活用した学内介護実習の取り組みと学生の自己評価について - https://t.co/VSELfWnpPE #ScholarAlerts
(さんこう) 東京大学編(1987)「部局史四:第十七編 社会科学研究所」『東京大学百年史 』 https://t.co/1dXBzktiiQ 石田雄(2007)「社会科学研究所創立60周年記念講演:社会科学研究所の60年と日本の社会科学」 https://t.co/WITYJ0MyFp
CiNii 論文 -  階級づけられる学問 : 腐敗と堕落の危機に瀕する学術コミュニケーション https://t.co/7O9YLaolNe #CiNii
卒業生・就職先質問紙調査による大学教育評価の試み - https://t.co/3dNJENMPTN #ScholarAlerts
藤野博行 2011. 学納金返還請求訴訟の再検討(PDF) https://t.co/GhveWlkziI
受賞ありがとうございます!第一著者の志水さんは僕の初めての院生さんで、今は調査会社に就職して、研究で得た知識を活用して頑張っています。受賞した論文は彼女の修士論文を投稿したものです。 論文はこちらです。 https://t.co/YxENIKXu8y
2020 年度大学図書館シンポジウム 「オンライン授業における図書館の役割」 報告 - https://t.co/5fLpoBEwyx #ScholarAlerts
ゼミナールの実践上の困難と価値に対する自己評価の検討 人文学・社会科学・総合科学系学部の教員調査に基づいて - https://t.co/flJOmbKFZ1 #ScholarAlerts
CiNii 論文 -  米国における専門職学位Ed.D.をめぐる議論の検討 https://t.co/ICXQl1xUzl
CiNii 論文 - レジリエンスの資質的・獲得的側面の理解にむけた系統的レビユー ✍️https://t.co/7tthP4prrE #CiNii
Microsoft Forms を利用したオンラインテストの将来性について-その方法と有用性, 課題について - https://t.co/q0btvLBPuB #ScholarAlerts
「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性について https://t.co/XRy9nBpgJe
気づけば、早期公開されていました。 温めていつくしみ育てた論文が、どこかの誰かに愛されますように。 https://t.co/v4wkoC6rGe
CiNii 論文 -  問題多き教員免許更新制度の導入 (特集 教員免許制度を考える) https://t.co/U604fsh7HI #CiNii もちろん導入当時から教師教育論では批判的見解が示されていたよね。
【32歳までのランガナタン】 出生・学生時代・数学教員までのランガナタンの歩みをまとめました。お世話になっている某大学図書館長先生に大きくご指導頂き感謝です。引き続き一番の味方の応援でやっと転職後2本目を世に出せました。今後このシリーズを継続予定。 https://t.co/Lh2VyuoQ5h https://t.co/d0U6U3SeBn
政策研究大学院大学の林隆之先生のグループによる報告。『研究成果指標における多様性と標準化の両立- 人文・社会科学に焦点をおいて-』 https://t.co/Rb8FT2VLf6
自己研鑽、副業、社会貢献活動などの「本業外のキャリア開発活動」への注目、面白い✍️ J-STAGE Articles - 若手従業員の「本業外のキャリア開発活動」への意欲と組織コミットメントの関係に関する分析 https://t.co/407nrIyJI1
勉強になった 「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/aGNS5T1fVn
認知心理学は教育にどう貢献するか https://t.co/HuFPQBuKNm 重要なのは、学術研究を十分やってからそれを応用して社会的活動をしようという形で貢献しようというのではなく、社会的活動をしながら学術研究を生み出していくという姿勢である。(p.376)
G Suite for Educationの活用事例 : 高等学校編 https://t.co/5wSVMYJxNy
女子大学を卒業した若手教員の意識と研修課題に関する調査研究―新卒 3 年目までの小学校教員を対象に― - https://t.co/Kh6e6f8Kaf #ScholarAlerts

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RT @NagasakiUniLib: \「図書パン」誕生秘話レポート/ 今年5月から経済学部分館内の自販機で販売を開始した「図書パン」。その誕生の経緯をまとめたレポート「図書パン誕生の話」を、長崎大学リポジトリNAOSITEに登録しました。『図書館雑誌』8月号に掲載されたも…
【プログラミング教育】「設計図」も一緒に提示してあげるとプログラミング的思考の理解促進につながるよ! https://t.co/QP4w1RAo13
RT @nakazonolab: 佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa
RT @MValdegamas: 小野哲「『図式政治学』への試みー政治学における図式」『同志社法學』11:6(1960)https://t.co/rbufBcKiTd/同「『図式政治学』への試み(2)ー政治学における図式」『同志社法學』13:2(1961)https://t.c…
RT @MValdegamas: 小野哲「『図式政治学』への試みー政治学における図式」『同志社法學』11:6(1960)https://t.co/rbufBcKiTd/同「『図式政治学』への試み(2)ー政治学における図式」『同志社法學』13:2(1961)https://t.c…
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
RT @KojimaYoshikazu: 小山治「学生による企業の採用基準の認識過程—社会科学分野に着目して」(『年報社会学論集』25号、2012年)https://t.co/oIpWCr5uVZ
小山治「学生による企業の採用基準の認識過程—社会科学分野に着目して」(『年報社会学論集』25号、2012年)https://t.co/oIpWCr5uVZ
@hommedefer3 Positivityとcommon supportの話はこちらをぜひ! https://t.co/MCnsADZDwN
あとで読む。/苅田知則「なぜ子どもは『隠れる』のか?幼稚園における自由遊びの参与観察」(『発達心理学研究』15巻2号)https://t.co/WLtywMOEFA
RT @mah_jp: (1/2) 《誰これがどのように考えて物事がどうなってきたか》が記述されている研究文書はとても興味深い。長くはあるが非常に読むに値する。 吉田国葬 (1967年) 当時の社会の反応なども記述されており、いまの自分たちを冷静に見ることが出来る。 戦後日本…

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RT @tuyashun: 明治の女学生が自分のことを「僕」ということがあり、その言葉遣いに対する当時の批判が掲載されてる論文。明治期特有の女言葉にばかり着目してたから「僕」ということがあったことに驚いた。女子も漢語を学んだ影響のようだ。 『女学生の言葉遣いに対する社会的意識…
毛塚 淳子, 文献検索から論文投稿まで―臨床研究に役立つ図書館サービス―, 日本医科大学医学会雑誌, 2022, 18 巻, 3 号, p. 230-242 https://t.co/3gI8Dj8fK7 今更ながら、この記事を知りました。日本医科大中央図書館の方による教職員向けに、PubMedのMeSHや、ATM、文献管理ツール等を紹介した記事。
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
RT @shirakawa_love: 為替介入時の資金の流れ https://t.co/fVivYZfW9J https://t.co/dWqgQIb7iQ
RT @akupiyocco: →「これはダメだ,じゃあ自分たちでやろう」 と考えたのだと清水は語っている.そうしてライフリンクが計画・実施したのが「声なき声に耳を傾ける自殺実態 1000 人調査」であった" 小牧奈津子「自殺対策基本法制定後の政策過―NPO による政策提言が…
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@Takako_eco_ そもそも #宮島の鹿 は奈良から連れてきたものだという方々は,奈良も同様に減少していた事実は何故無視するのでしょうか.減少していたのであれば,よそに連れて行く余裕などないはずです.https://t.co/21ZsEwdbKT
RT @Shanice79540635: 因みに高学歴人間が高所得なのは「能力が高いから説」と「学歴カードで高給職につきやすいから説」があるけど、最近は後者の方の影響が殆どな事が明らかになっているんだよな。雑に言えば仕事の生産性は低学歴がやろうが高学歴がやろうが変わらず、だから…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
RT @Sumidano871: 再現確率p rep (killeen, 2005) 群間差が見られた時に、追試でも同方向の結果が得られる確率の推定値。明確な基準はない。 e.g., 効果量が大きいのに有意じゃないのは、検出力が低いから。 でもp rep = .98だから、…
RT @EleniNumber5: WPCのプロパガンダとKGBの関係性についてなど、日本語でいい解説があった。 INF (SS-20)近代化阻止が目的だった事や、核兵器の先制不使用についてなども。 1/ 欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析 : 国務省、ADCA、…
RT @k_hirahata: 茂木立先生の、#上咽頭擦過療法(#EAT、#Bスポット療法)に関連して、#一酸化窒素(NO)が #慢性上咽頭炎 の客観的指標として使えるのではないかという論文。どんどんEATのエビデンスが構築されて行っています。すごいですね…! https://…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
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RT @nakazonolab: 佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa
RT @nakazonolab: 佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa
RT @nakazonolab: 佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa https://t.c…
RT @ibasym: 父娘関係と女性の恋愛・性への態度との関連 https://t.co/zswoJPJh41
RT @nakazonolab: 佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
RT @daigaku23: 大学教育の質保証に対する教員の 「抵抗」 の合理性 医学部医学科アセスメントテスト 「臨床実習前 OSCE」 における発達観の非共有をもとに - https://t.co/w2GJbScMWY #ScholarAlerts
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRbCk
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
RT @KojimaYoshikazu: 小山治「学生による企業の採用基準の認識過程—社会科学分野に着目して」(『年報社会学論集』25号、2012年)https://t.co/oIpWCr5uVZ
RT @KojimaYoshikazu: 小山治「学生による企業の採用基準の認識過程—社会科学分野に着目して」(『年報社会学論集』25号、2012年)https://t.co/oIpWCr5uVZ
小山治「学生による企業の採用基準の認識過程—社会科学分野に着目して」(『年報社会学論集』25号、2012年)https://t.co/oIpWCr5uVZ
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RT @high190: 山本 兼由(2022) / “「自由を生き抜く実践知」の育みをサポートする法政大学DX推進計画” https://t.co/4s0Z0eljdq #私立大学 #DX #戦略計画
RT @ogamachimasuya: 先月まで汗かき完成させた論考を、本日公開した。「バロックという社会思想―ヴァザーリから説きおこす―」、『NPO法人頸城野郷⼟資料室学術研究部研究紀要』、Vol.7/No.07 2022.08.11. https://t.co/LRtqND…
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(英語版) J-STAGE Articles - 構成的研究の方法論と学問体系 https://t.co/oC5zsznBlW
↓RT 膝栗毛に出てくる巫女、梓弓の場面。 神下しの台詞(祝詞?)もある。 https://t.co/6CU6QMIXqC 挿絵 https://t.co/kYmNm89tEa
↓RT 膝栗毛に出てくる巫女、梓弓の場面。 神下しの台詞(祝詞?)もある。 https://t.co/6CU6QMIXqC 挿絵 https://t.co/kYmNm89tEa
あとで読む。/苅田知則「なぜ子どもは『隠れる』のか?幼稚園における自由遊びの参与観察」(『発達心理学研究』15巻2号)https://t.co/WLtywMOEFA
オンラインは購読番号を持っていれば今すぐにでも https://t.co/64hROzvdet から読めるみたいです。それ以外は1年経過しないと無料では見られないみたいです。
@jzbookp9ca ボスから聞いた話は、脚色があるかもしれませんが、簡単には真似できないなと思いました。先のツイートとは別の話ですが、以下の事例報告が、今の自分を形作る上で影響を受けたものです。(本屋さんの環境からだとILL取寄になるかと思います) https://t.co/SHR2qgTEOY https://t.co/SFkjr8ZQUj
@jzbookp9ca ボスから聞いた話は、脚色があるかもしれませんが、簡単には真似できないなと思いました。先のツイートとは別の話ですが、以下の事例報告が、今の自分を形作る上で影響を受けたものです。(本屋さんの環境からだとILL取寄になるかと思います) https://t.co/SHR2qgTEOY https://t.co/SFkjr8ZQUj
RT @mah_jp: (1/2) 《誰これがどのように考えて物事がどうなってきたか》が記述されている研究文書はとても興味深い。長くはあるが非常に読むに値する。 吉田国葬 (1967年) 当時の社会の反応なども記述されており、いまの自分たちを冷静に見ることが出来る。 戦後日本…
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