Kumagai, M (@kumarobo)

投稿一覧(最新100件)

RT @Nabe_RMC: 弱電から強電まで、いろいろな情報が入る面白い職場なのかもしれない。 EVのような電圧のモータ屋さんにとっては常識の話のようで 「高地における絶縁設計 山岳地帯のような高標高地点 においては,気 圧の減 少 に伴 って空気の絶縁耐力が低下する。 ht…
RT @jnsgsec: > やる内容は主にワードエクセルパワーポイントで誰でも教えられるんですよね。@high_school_JTE そのご認識は正しくありません。 京都精華大学鹿野利春先生(元・文部科学省教科調査官) 情報科教員を目指すにあたって https://t.co…
RT @bar1star: マジかよと思ったらマジっぽい (この2007年の論文では納豆アレルギー7例のレビューで全て若年男性、アナフィラキシー様症状が5-14時間後の発症とやや長め、原因としてポリガンマグルタミン酸の関与が疑われるところまで記載されている) https://…
RT @torikameinu: 今年も柿の季節になったので毎年恒例の、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラを大量に飲んで石を溶かす治療を受けたけど、飲むのがキツくて炭酸抜いたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/y…
https://t.co/hX5moRtClm https://t.co/jyJ2GmnYVz 解説記事あったけど、これで48%いくんですか。
で、調べたら: https://t.co/MWFbh93P1e https://t.co/bn5LaorFxO 1989年のIUPACで1-18が推奨に切り替わって、高校教科書では平成6年から切り替わりと。 https://t.co/zUZ6tv3Ii2 からすると、IVはいまもあり、っぽいが。
で、調べたら: https://t.co/MWFbh93P1e https://t.co/bn5LaorFxO 1989年のIUPACで1-18が推奨に切り替わって、高校教科書では平成6年から切り替わりと。 https://t.co/zUZ6tv3Ii2 からすると、IVはいまもあり、っぽいが。

2168 0 0 0 OA 缶詰の内面腐食

RT @marsh3na: 本件のフルーツポンチの炭化現象は、当初、炭を入れたのでは無いかと言う私の推測は、誤りでした。 数日調査した結果。 https://t.co/CnC3Shaq5q 缶詰の炭化は、ブリキの錫を消費した結果の鉄の溶出によるガルバニック反応からの電気エネ…
https://t.co/FQ3Z8UzTTV 4ページの表をみると導電性がさほど重視されている感じはなく、本文を見ると、むしろ熱伝導率と融点の関係が期待されているみたい。そうか、グラファイトは融けない、のか。あと、電子の出やすさ。
RT @4_d: 「人間のように力仕事もできるし情報的な仕事もできるという2面性をもつ機械として第3ステップの情報動力機械(=ロボット)」 (加藤 一郎, 第三の機械―マイロボット, 日本ロボット学会誌, 1985, 3 巻, 3 号, p. 235-238) https://…
CiNii 論文 -  はんだ用共晶合金の熱含量測定 https://t.co/Ax50DXKEYG #CiNii によると、共晶あたりの融けたところで85J/g。1kgのオルガンメタルを1000Wで融かそうとすると、85秒いるか。全部熱がいったとしても。 比重が8.4。厚さ2mm幅300mm長さ10mmで6cm3, 50g。85x50gで4520J。
RT @arcatdmz: 日本音響学会誌77巻4号に寄稿した記事「インタフェース・デザインの勘所」が無料で全文公開されていました。 GUIプログラミングの2類型(retained- vs immediate- mode)などWeb未掲載の内容が含まれています。
縦弾性係数の温度依存性は考えたことなかった。なるほど。 縦弾性係数って、どのくらい変わるんだろう。 https://t.co/VCFAAHQxvR SUSだけど3頁目Fig6, 300Kあたりで100Kで5%程度、落ちてる。 あれ?落ちると「重くなる」ほうにひずみ出そう? https://t.co/wVyFWAqmLi
RT @cota_nabe: 策定の経緯は日本ロボット学会誌に掲載されています。 https://t.co/UJmBK0WxGP
RT @yasutoc: 子どもの理科の宿題で,コップに入れた水の量と音程の関係について,どういう振動モードで,どういう理由で音程が変化するのか上手く説明できないと思ってたんだけど,栗田先生が普通にガッツリ調べているのを発見した.ありがたや https://t.co/8juSg…
RT @Nabe_RMC: そもそも日本にはGainerというフィジカルコンピューティングのためのツールキットがあってだなぁ J-STAGE「ツールキットGainerをめぐる旅 https://t.co/fGeEaygVXb ..2005年9月にGainerの 開発がスタート,…
RT @mems6934: 日本の多くの理工系学会は会員数減に苦しんでいます。よく調べられた解説があります。 https://t.co/BQEMSknmAw https://t.co/w0JAPUlx1g 2007年→2019年の変化で機械工学分野だけ会員数を増やしていますが,…
もっと詳しいの: https://t.co/BC5ovmK4Aw まさに、焼き戻しだった件。
RT @IPSJ_official: #n年前の情報処理 「欧州の計算機事情」 野田克彦 / 情報処理 Vol.11(5) ここで、今からおよそ50年前(1970年)に書かれた海外の計算機事情を見てみましょう
#konorobo 「手つなぎ」の制御方法、車輪ロボットの追従制御で、ワイヤを使って(犬を引くように)、そのワイヤの方向と、ワイヤの引き出し量で制御する、というのは見覚えがあります。 たとえば文献:https://t.co/oGmx1X0ahD
RT @atmsphrca: アルハイテック面白かった。水酸化ナトリウムへの添加物検討や前処理技術の論文が結構出ててJSTで無料で読める。マテリアルリサイクルの側面が強いかも https://t.co/OD0HBShQC2 https://t.co/2WN6jjX8GV
RT @ystk_hara: 原 祥尭, 坪内 孝司, 大島 章, "確率的に蓄積したスキャン形状により過去を考慮した Rao-Blackwellized Particle Filter SLAM", 2016. https://t.co/135tngMOpn 熊田 大輔,…
RT @ystk_hara: 原 祥尭, 坪内 孝司, 大島 章, "確率的に蓄積したスキャン形状により過去を考慮した Rao-Blackwellized Particle Filter SLAM", 2016. https://t.co/135tngMOpn 熊田 大輔,…
https://t.co/f9LwpFukjC 文献情報。1973年で、私が生まれる1年前の論文。 初めてこの論文に触れたときは、四半世紀前の論文だったけど、いまや半世紀前、か。 一番お世話になっている論文です。
倒立振子で気になることがあるときは、恩師の論文。 https://t.co/T3g16BcCer 2.1節、図1のh1とl1の関係が式にどう出てくるか。 振子角度で重心が変わらない、回転軸の高さも変わらないは、h1≒0, l1≒0にあたるけどkがほぼゼロになると式の形が変わりそう。
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @motorcontrolman: 今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるの…

56 0 0 0 OA 千蟲譜 3巻

RT @dalila108: @adderri 辿りつかれているかとは思いますが、 https://t.co/y8jVDM0USv 江戸時代、日本で最も古いとされる昆虫図鑑、千蟲譜 3巻 1 68-69コマですが、別名サイカチと呼ばれていた、くらいしか記述がありません。林業史で…
RT @motorcontrolman: ベクトル制御の歴史について知りたい方へ。杉本英彦氏(三菱→福井大)の講演会資料がやりすぎなぐらい詳しいのでぜひ読んで下さい。画像は特に面白い所の抜粋、これ以外にも面白い所だらけですが。 https://t.co/XDNZ2Jo8Z4 h…
https://t.co/8QJSVD5spt これとかかなぁ。 https://t.co/Dt4hUWzUOv の8ページ。 遠心噴霧法というキーワードもあるけど、こちらはすこし違う感じがする。 https://t.co/dFXETQSzz9
融点高いタングステンどうするんだろうと思っていたら、還元と共に整形するのですか。 https://t.co/1jSWhRVcFy あれ、もしかして、wolfram alphaってここから? https://t.co/anZIvLMqPD https://t.co/EJu4IaWw8m に、作中で紹介されていた方法らしきの解説。
https://t.co/X2gaFWClWY 「空気亜鉛電池の教材化」 これかと思ったけど、これは質量しか量ってない。 https://t.co/sPAYz5fzCR 続編、これも酸素消費のチェック。 あ、これだ https://t.co/II9hHJXGSp 原理は記載されてないけど。
https://t.co/X2gaFWClWY 「空気亜鉛電池の教材化」 これかと思ったけど、これは質量しか量ってない。 https://t.co/sPAYz5fzCR 続編、これも酸素消費のチェック。 あ、これだ https://t.co/II9hHJXGSp 原理は記載されてないけど。
RT @Nabe_RMC: @kumarobo 「科学書に見られる間違った翼の原理の拡散 https://t.co/PO5fx8ofUc 」だそうで。
8001は「X-1」だったらしい。 たしかに、9801のころまでは回路図集が売られ得ていたはず。 https://t.co/1b0HHbIVg4 >【大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」】ビル・ゲイツとの密会、サードパーティ戦略。いま振り返る「PC-8001」成功物語 - PC Watch https://t.co/Lzkan9yl4F
正確には、有償サービスにはなっていますが。 https://t.co/TlsWklmISL https://t.co/Tqfmui65s6
RT @bamboo4031: なぜ「かぐや」の MLI がゴミ袋のように黒いのかを知りたいという奇特なかたは、こちらをどうぞ: https://t.co/iNF5fo3Qyu
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
文献は https://t.co/pSvj2Bno5a https://t.co/Y3JRfRkvVz を例としてあげておきます。(FB式は式(32))
RT @tanaka_jeonjung: NISTEPの報告書見ていたら、すごいものを見つけた。 博士を採用する予定のない企業ほど、博士に求めるスキルが「ビジネスマナー」。 https://t.co/2xeOpH3QmN https://t.co/k02UpwTdKP
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 5軸制御切削加工における工具姿勢の高速な決定法:グラフィックスハードウェアを利用した工具軸—被削物間の干渉の検出(金子 順一ほか),2005 https://t.co/oaLLVfhGJW
文中、 https://t.co/V9JuDUXLqH 長時間運転で効率があがることが記載されている。あたりがとれたり、摩耗で緩んだりするのだろうか。そのときに精度がどうなったか気になる。ロボット用途(精密往復用途)は出力段のバックラッシが気になるので。
RT @yosuke: 前のツィートの遊星歯車機構の名前は「不思議遊星歯車機構」と言うらしい。効率が悪いのが欠点だったのが、近年大きく改善する発見があったのだとか。英語で書くとMechanical Paradox Planetary Gear。「Paradox」を「不思議」と訳…
RT @akinori_ito: @kumarobo コンピュータを使った英語教育システムの論文を書いたことがありますが、対照を取って実験するのは結構大変でした。もっと一般的な教育法の研究をするのはさらに大変だろうと思います(だからといって手を抜くのはまずいけど) https:…
@y_tambe さんに教えて頂いた https://t.co/1bBQ6kpt3X が面白かったです。なるほど、ガラス細工が研究者の必須技能でもあったのですね。おそらく、このあと「つくること」が分離していくのではないかとは思いますが。
RT @y_tambe: 薬学博士ですね。 旧富山大学(その後、富山医科薬科大になって、また富山大学として合併した)時代の薬学部の教授。 こういうコラムも見つけた↓ https://t.co/mueAY7ZdQ9 https://t.co/F7mV49Kcjl
マイコンなのにナショナルだ。 もしかして、これが「パナ」の走りのころだったり? https://t.co/g4r0kFovMT 文献情報によると1970年代中頃のものでしょうか。 https://t.co/oxDtSuJiZo
本北連系: https://t.co/ZcJNr3CKwB だと「当社初となる直流連系設備」とあるけど、 https://t.co/xKUJOC9MqT だと前から直流。 あ、この文書によると、半導体式だった。サイリスタとあるから。それならいろいろな制御ができるか。
RT @drinami: 慶應足立先生の「古くて新しいカルマンフィルタ」がいい。カルマンがIEEEに投稿した論文はリジェクトされていたんだ… https://t.co/LbZTp0jgna (PDF) > RT
参考文献: 「大学研究室における1年次からのロボット開発の教育」 https://t.co/3IQ4m1JOCe ※もとはJ.of Robotics&Mechatronicsの教育特集号の論文、の筆者和訳
RT @kyama0321: 室内のインパルス応答を測定するTSP信号の呼び方がSwept-Sine信号に変更されつつあるみたい.そんな動向が10年以上前からあったのか. >Swept-Sine法に基づく音響伝搬測定 https://t.co/rCxaYZRJfE
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
@zaklab まあ、劣化するリスクを背負うのであれば。全体的にやばい熱さになると言うことは、局所的にはさらに熱くなると想定されて、それで永久磁石の劣化がすすんだり。https://t.co/6GbpQ3d2mW https://t.co/pI59RKw1HX 誘導だとこの心配ないんですけどね。
計算間違ってなければ、ざっくりと銅が0.5mol/Lくらいか。 https://t.co/fnSemmTUmF それで、pH1の溶液だから、25倍に希釈すると、pH2.5いかず、0.02mol/Lで論文の条件は満たすっぽい。 https://t.co/gh8Q2LtNwE
https://t.co/gh8Q2LtNwE 論文読んで銅メッキをお勉強。 なるほど、鉄に銅をメッキするのはいろいろと難儀なのか。 中学生の時の科学部工作の記憶を思い出す。
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
リハビリで、関節部に電流流す処置を受けたので関連情報をググった。 https://t.co/svXlJxd0oy https://t.co/TOS8wV8kOm 500~1000Hzは高周波らしいのだけど、注目したのは、電圧電流は不明ながら、数値を真に受けるなら、ピークで50W超の電力が流れていたこと。 実際、わりとポカポカした。
RT @akinori_ito: あやとりと折り紙はどっちが集中を必要とするか。面白いけどなんでこういう研究をしようと思ったのかな https://t.co/ot5rrtntXg
RT @m_sekijima: カズオ イシグロ氏の御父上は、石黒鎮雄氏という「エレクトロニクスによる海の波の記録ならびに解析方法」という題目で理学博士号を東京大学から取得した研究者で、気象研究所、長崎県気象台を経て渡英されたそうです。 https://t.co/Bkp7xLY…
@mio_take_io マジレスすると、 https://t.co/PuK0KqlZDl で論文読めますが、このタイプのモデルで、現代制御則のかけ方がよくわからんので(世の中普通はトルク操作なのに加速度操作なので)、できるなら、歓迎します。
というわけで、 ・子供のころからDIYのお手伝い ・小4から電子回路系のエンカレッジ ・小6でパソコン導入するもゲーム禁止でプログラミングしかできず と、なにげに、メカトロ系英才?教育は受けましたw。 より詳しくは、10年前の記事:https://t.co/eynvJQa6Yb
と、思うのだけど、これを紹介するのがいいのか悪いのか、背景が解らなくて判断が付かないので、直接@せずに、そっとここでつぶやいておきます。 この研究、なにで見かけたのか、覚えているのよね。<うちも受動車輪系はつくっていたけど。 https://t.co/qXMwCQR11W
@strv @felis_silv @akirahitoshi @t_okada 合計の伝達関数が1になる、というコンプリフィルタですが、もうひとネタ入っています。 https://t.co/D10BNPde9e <修士のときの一番最初の研究成果が一番役に立ってるw 時間平均はS/Nしか向上しないので…。たぶん一番面倒なのが温度ドリフト対策。
https://t.co/T3g16BcCer 倒立振子の安定判別。K(1+τs)型でPD制御を書いたときに(p4 (32)式)、姿勢角のτと位置のτの比が重要(同(41)式)。
日本語版@日本ロボット学会誌は、J-STAGEが攻撃食らったとかで緊急メンテ中らしく、いまは見られませんが、 https://t.co/iZ2p5I4JpF だと思いますが。
@zaklab @duo6750 @ShinozakiK その直前の研究が、https://t.co/uhQM28Suu7 で7ページあたりにいまのジャイロにあたるセンサの開発についても。 で、怖いことに2.2.3に「球」と書いてあって、まさにこの先にうちの玉乗りがw
@duo6750 @zaklab @ShinozakiK 恩師先生が姿勢センサから手作り。1974年頃 https://t.co/mhGHXbjBpY https://t.co/NUwun5TBQO
今でこそ倒立振子はコンピュータでやるのは当たり前だけど、70年代も回路だったはず https://t.co/EqErOTxizd >〈一千億分の八〉ロケットはなぜまっすぐ飛ぶのか?V-2のブレイクスルー、誘導制御システムの仕組み https://t.co/6Q3ONLZjjc
今でこそ倒立振子はコンピュータでやるのは当たり前だけど、70年代も回路だったはず https://t.co/EqErOTxizd >〈一千億分の八〉ロケットはなぜまっすぐ飛ぶのか?V-2のブレイクスルー、誘導制御システムの仕組み https://t.co/6Q3ONLZjjc
たとえば、私の場合: https://t.co/6kosNVHH8N プラントエンジニア誌のが一覧をしめていますが、たとえば https://t.co/CJ8uuNb36D Robomechのポスターとかも置いています<なぜかアクセス数が多くなってた
https://t.co/NX3H4skGU0 Maxwell応力の文献を読み切った。どうも https://t.co/sCltL6Azxw のシリーズの一部だったらしい。 応力テンソルと、電場による応力、細かい議論はともかく、意味は分かった。
RT @HirofumiSeo: 「ウルトラセブンの訪問により解熱をした腎移植の1例」 日本小児腎不全学会雑誌 : 小児腎不全研究会記事 29, 156-158, 2009-08-31 https://t.co/CP537tcwEZ 猛烈に気になる… https://t.co…
RT @izugeo: 日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
RT @izugeo: 日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
@tokoya https://t.co/bE0Ldx6pX0 の、3ページ目の図1の右上(c)に、上下2段組立本棚の上が落ちた様子が(汗
振り子のダイナミクスに沿うように操作する、というところから思い出すのは、@s_kajita 先生の、MeltranIIの線形倒立振子モード https://t.co/6YDdDWUGJU 。直接の理論的関連性はないと思うけど。
https://t.co/xPrffjQDTw あたり。 尺の関係でいろいろ抜け落ちていたのかもしれないけど。軽くググってソース論文ないかと思ったけど、関連文献のみ見つけた https://t.co/3e82FMQcn3 https://t.co/zeOq1sgLMV
https://t.co/xPrffjQDTw あたり。 尺の関係でいろいろ抜け落ちていたのかもしれないけど。軽くググってソース論文ないかと思ったけど、関連文献のみ見つけた https://t.co/3e82FMQcn3 https://t.co/zeOq1sgLMV
スターセンサ、画像処理を使うから、てっきり今時の技術だと思ったら、 https://t.co/ndpOtN8r2C の昭和62年、1987年の論文ではすでに当たり前のように述べられていて、この論文の手法だと16bitのマイコンで10秒程度と結言にある。
あ、なんか、DOIついてる: https://t.co/Wxy2olpMlh "http://t.co/48rEW1ZQha"
あ、なんか、DOIついてる: https://t.co/Wxy2olpMlh "http://t.co/48rEW1ZQha"
仙台文学館と、震災と、玉乗りロボットと: https://t.co/bWiwdKEEez https://t.co/ShW5JlxUV4 本当は2011/3/13に行く予定だったという。 で、今日知りました。「仙台【】文学館」だと(汗
@duo6750 うちの研究室は正式所属には定員がありますが(最近定員割れたこともw)、1年生からロボット作りをしたければ、それとは関係なく研究室で工作することができます。https://t.co/ReeTQ0418q
命日でしたか。あの衝撃のニュースが流れた日からもう2年ですか…。RT @s_kajita "優秀な研究者であり,開発チーム唯一の女性スタッフであった彼女の貢献なくしてHRP-4Cが現在の形になることは決してなかった." https://t.co/KSt7EKN660
そもそも、研究者の多くが自己顕示欲旺盛で、論文にしたものをわざわざ隠す理由はないのだ。 例外:致命的にやばいとか恥ずかしい間違いをしたものを、ひっそりとしておきたいとき 仕方ないので自ら訂正した例: https://t.co/WnTy7ytK9n
@pao5656 参考文献です(^^; :https://t.co/WnTy7ytK9n
@reo_matsumura http://t.co/c3EczvXvv4 にも以前書きましたけど、私がロボットメカトロ屋になったのは、必然と偶然です(^^;; ちなみに、本文中にある追試は、まだ実験開始はされておりません(笑
あれ? まだ買える? http://t.co/25hBLe584A アマゾンだと中古出品扱いだったけど。 解答集らしく見えたのはこれかなぁ:http://t.co/Wm2CG6q33J
@slx01 Emu https://t.co/lUxW01YuxF は鳥ロボットだと思ってました(^^;; 飛びませんが(^^;
RT @AmadeusSVX: @AmadeusSVX もちろん距離計算可能な画素のみの数値ではあるのですが、多視点でのDepth From Focus:https://t.co/jZewdY1NEHと呼ばれる決して軽くない処理を、毎フレームがしがしカメラ上で計算させているのに…
例)https://t.co/TAHrF9w8Qk 英語で一度発表しているものを、日本国内での検索性向上のために、日本語に翻訳(というのを紀要の一分野として導入した)。これは学会誌論文にはならないし、講演会でもすっかり同じのはだめだし、自WEBよりはDB登録される・持続性が良い。
RT @leeswijzer: @leeswijzer また,この特集に所収されている竹内比呂也「大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?」 http://t.co/9Av4uqYhcs もおもしろい.「紀要が学会誌や専門誌に取って代わられることなく継続して刊行さ…
@kimio_kosaka http://t.co/iuseXiPjyj とか。角速度センサまで手作りです。
こういう感じのロボット。 参考:https://t.co/f0KhKZJa5h http://t.co/UAbxD1AQWW
講義done。今日は毎年恒例の単位の話で「センチ」と「デカ」を熱く語る。 関連文書:https://t.co/kkwkrL1ssI 「プラントエンジニア デカニュートンと単位系 」 あ,今見直したら初っぱなに誤記があることを気付いたorz。
RT @aymro: @kumarobo 電信と聞いた気がしましたが自信がなく調べました[PDF注意] https://t.co/zvOUxOmf1r シベリア鉄道経由の郵便で届き、20日後に『すばる』掲載とのこと。「電信」は鴎外のハッタリの模様。他にもこちらの思い違いが克明に…
お知らせ: 以前、英語でJRM誌に発表した、玉乗りロボットの主要論文の日本語翻訳版が機関リポジトリでオンライン公開されました: https://t.co/TAHrF8XuGg ※富士技術出版さんにご許可頂いての同一内容の全文翻訳版です

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(189ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

(科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/WKXHYWTo5p 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95s9EW
【2002年】 アリアン5の爆発事故とソフトウェア安全性に関する国際規格 https://t.co/cqU4hBCPw5 ソフトウェアの異常は64ビットの浮動小数点を16ビットの符号付整数へ変換するルーチンで起きた.浮動小数の大きさは16ビットの符号付整数で表しうる数よりも大きくこれがオペランドエラー..ADA言語..
RT @nagata_k1: @Yh_Taguchi 「自由表面衝撃波」が発生したんじゃないでしょうか。 非圧縮流体中では衝撃波は発生しませんが、海水を持ち上げて空気中に持ってくれば衝撃波と似た挙動を示します。 水面を押し下げる効果が2cmでも、削り取られた海水が衝撃波の前…

フォロワー(4058ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@tsuchie88 クエン酸が水垢、炭酸カルシウム除去に良く効く、とSNSに有るが本当か?と調べてるレポートが。 クエン酸カルシウムは水に難溶解なので、気を付けるべし。 でもクエン酸で落ちる事は落ちる。ちょっと不思議 でした https://t.co/wjMZIb3d2Y https://t.co/CEeevqyd0S

17 17 17 17 ACCCM年鑑

RT @Quino_vi: このモヤモヤを解決する為には、自分の記憶が確かなら、「ACCCM年鑑」の多分1990-2010あたりのどこかに、このCMが受賞して掲載されている筈なんですが。 生憎と近場で行ける所がコロナの影響もあって閉めていて確認できてないのでした。 https…
@y_nishika 大森房吉の論考、読まれましたか?1883年(明治16)のクラカトア噴火に伴う津波の分析を、明治38年にインド出張、検潮記録を掘り起こして分析、空振が原因だと、理詰めで正しく推理していて、感動的。これがきっと空振海洋相互作用の結果、起きた津波機構の世界最初の発見。 https://t.co/E8bFJ6lGKi
RT @morita11: “CiNii 論文 - 宮沢賢治は三上正毅訳『人口論』を読んだか?” https://t.co/SD8iQFwjuG ※本文リンクあり
【2002年】 アリアン5の爆発事故とソフトウェア安全性に関する国際規格 https://t.co/cqU4hBCPw5 ソフトウェアの異常は64ビットの浮動小数点を16ビットの符号付整数へ変換するルーチンで起きた.浮動小数の大きさは16ビットの符号付整数で表しうる数よりも大きくこれがオペランドエラー..ADA言語..
@and_tesla @EQ_tronP45450D 効率33%のモジュールをリーフの屋根に載せた場合の定量的な検討例です。 https://t.co/G7eYygxced 年間5000kmぐらいまでならPVでほぼ賄える計算に。 30%越えのモジュールが普通の値段になるまでは、5~10年かかるかもですが。
RT @reijikan: 大森房吉 (1907) 千八百八十三年クラカトア大破裂に件へる津波に就きて, 地学雑誌, 19 巻, 4 号, p. 251-257. https://t.co/DbvE2mWIz3
@lipoyang メイドサービスに注目したハードウェアSOAシステム https://t.co/RVyasIe23v あるんですよ。w
RT @kochang1982: @hdty こちらも是非 長野県諏訪地方におけるラッパ文化の形成に関する研究 https://t.co/kyKDenAFiR
RT @naota344: この博論、キー入力の30%が変換関連の特殊キーに使われてしまっているなど、漢字変換がいかに非効率か情報があり、大変漢直によい https://t.co/51VBvbPwRI
和文論文でも Facebookをプラットフォームとしたポスター形式の学術講演会のオンライン化の試み(Robomech 2020の検証) https://t.co/QUoinETdvH
[コロコロコロ助: "オ https://t.co/9LFDdX7tFU" - mikutter](https://t.co/BIormwHZbB)
@takeyanm 検索したところ、財務省の研究官がレポートを書いていました。 > 「財政赤字と少子化に関する一考察」 https://t.co/uR3BdOo4YU

1 1 1 0 双対と類推

そんなことはなかったぜ https://t.co/9N43D8tZd7
他の巻は収蔵館多いのにこれはほとんどどこの館も買ってない、そりゃ価値を理解できる人が少なかったから https://t.co/TrowN4CCuF
RT @umaruyama: Coxさんが亡くなったと聞いて,甘利先生の「情報幾何の生い立ち」を思い出しました。 https://t.co/HARPczW7HS https://t.co/sIeNx1VRRR
60年でいろいろ進歩してるからどれ読んでもカルチャーショックだろうなあ https://t.co/HLaJdfQIE1
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
RT @dogu_fm: 二次加害の研究論文 つーかハラスメントの被害者に更にハラスメントするなって程度のことが理解できませんか? https://t.co/aKT5FukFn0
RT @jun_makino: https://t.co/TzlEFSckNh 「沈黙を余儀なくされてきた」東電甲状腺がん訴訟で弁護団が会見 27日に提訴へ--この問題についての私の主張は「学術の動向」に書いた https://t.co/EWchsspQV0「ただちに健康に影響…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5
AutoVCを用いたゼロショットリアルタイム声質変換手法の提案 情報処理学会,研究報告マルチメディア通信と分散処理(IPSJ-DPS, 2021/12/13)https://t.co/aUrVfNsVSo
RT @h_nakaji: 話題の判決に関連する必読文献。北九州市立大学の水野先生。 CiNii 論文 -  無罪判決確定者による警察DNA型データベースに登録された個人情報の抹消請求について (小野憲昭先生退職記念論文集) https://t.co/tIiYtxURpq #…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
昨年度の院生,現M1との共著論文がロボット学会誌に採録され公開された.就職後も回答書のため何度も打ち合わせた.共著者の努力に感謝. J-STAGE Articles - 蛍光テクスチャによる深層学習のための三次元情報を含む自動アノテーション手法の提案 https://t.co/9HgggKdfGC
RT @h_shimazaki: @nayutass 手前味噌ですが,リカレントニューラルネット(イジング)と生成モデルの等価性と,熱力学との関係は https://t.co/qfbXWxrlCk あるいは https://t.co/iTRpihLyKr のAppendixと4…
こんな論文があるということは、衝撃波とソリトン(非線形波動)とはまた違うってことですか。なかなか奥がありそうだ。 「気泡流中を伝播する圧力波は衝撃波とソリトンのどちらに発展するのか (特集 非線形超音波技術の最新動向(2))」https://t.co/a7Mles6lO5
@nayutass 手前味噌ですが,リカレントニューラルネット(イジング)と生成モデルの等価性と,熱力学との関係は https://t.co/qfbXWxrlCk あるいは https://t.co/iTRpihLyKr のAppendixと4.1節で説明しているので参考にしてもらえれば.
RT @nagata_k1: 大気ラム波が津波を起こすのではなく、津波が大気ラム波をおこすらしい。 https://t.co/8aUCDQBcht
RT @nagata_k1: @Yh_Taguchi 「自由表面衝撃波」が発生したんじゃないでしょうか。 非圧縮流体中では衝撃波は発生しませんが、海水を持ち上げて空気中に持ってくれば衝撃波と似た挙動を示します。 水面を押し下げる効果が2cmでも、削り取られた海水が衝撃波の前…
日本音響学会誌第62巻第1号(2006年) 『大気中の有限振幅音波の伝搬』 大気中の衝撃波の伝播について論じている。火山噴火での衝撃波にも言及してる。知識が乏しいので読み解けないが、今回の現象を解明していくためのヒントがあるのかな。 https://t.co/mp2usZrNu8