著者
西村 清貴
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
pp.1-220, 2015

早大学位記番号:新7018
著者
谷澤 毅
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2010

制度:新 ; 報告番号:乙2290号 ; 学位の種類:博士(経済学) ; 授与年月日:2010/7/21 ; 早大学位記番号:新5460
著者
鈴木 晶夫 小貫 悟
出版者
早稲田大学
雑誌
早稲田大学人間科学研究 (ISSN:09160396)
巻号頁・発行日
vol.7, no.1, pp.23-32, 1994-03-25
被引用文献数
2

There are many factors that have effects on facial recognition. We used adopted four kinds of "Noh" masks, "Waraijou", "Daikasshiki", "Shakumi", "Douji", to investigate the effects on facial recognition of changes in the angle of the view of the masks. This study investigated two points: the relation between the angle of the face of the "Noh" masks and the selection of emotional categories on facial recognition; and changes of impressions of the Noh Mask due to changes in the angle of the mask. The results of ANOVA showed statistically significant differences in conditions of the angle and the kind of "Noh" masks. The selection of emotional categories and the changes of impression on each "Noh" mask depend not only on the angle, but the combination of the kinds and the angle of view of the "Noh" mask.
著者
佐々木 葉 羽藤 英二 岡田 智秀 佐々木 邦明 平野 勝也 山田 圭二郎 星野 裕司 山口 敬太 出村 嘉史
出版者
早稲田大学
雑誌
基盤研究(B)
巻号頁・発行日
2011-04-01 (Released:2011-04-06)

本研究では 景観計画およびまちづくりの理念を構築するための理論的研究として、①固定的視点からの景観把握モデルに代わる広域を捉える地域景観把握モデルの可能性を示し、②欧州風景条約から本研究の理念の位置づけを確認した。理念を実現する方法論として、③シーン景観、④移動景観、⑤生活景それぞれの視点で地域景観を記述する手法を考究した。理念実現化の運用方策として、⑥地域景観の保全から捉えた地域ガバナンス、⑦地域景観を活用した地域連携方策、⑧地域景観の価値の継承方策を調査した。以上を含めた本研究の成果は2014年1月23日に土木学会ワンデイセミナー「地域景観まちづくりの理論と実践を探る」において公表された。
著者
楠瀬 悠
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2017

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著者
甲斐 克則
出版者
早稲田大学
雑誌
比較法学 (ISSN:04408055)
巻号頁・発行日
vol.45, no.1, pp.1-28, 2011-06-01
著者
宮里 修
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2008

制度:新 ; 文部省報告番号:甲2518号 ; 学位の種類:博士(文学) ; 授与年月日:2008/1/15 ; 早大学位記番号:新4648
著者
鈴木 秀次
出版者
早稲田大学
雑誌
萌芽研究
巻号頁・発行日
2003 (Released:2003-04-01)

我々は小山裕史が開発した初動負荷トレーニング動作の特徴を解明するために、ラットプルダウン動作を用いて検討した。初動負荷トレーニングにおける動作は、動作の切り換えしが素早く、短時間で最大パワーの発揮が可能であることが明らかとなった(平成15年度)。そこで平成16年度は、本動作の特徴である「かわし動作」(伸展-屈曲で動作が切り換わるときにひねりを加える動作)について筋活動とキネマティクスをしらべ、検討した。動作はラットプルダウンを用いた。筋活動は、僧帽筋、広背筋、大胸筋、上腕二頭筋、上腕三頭筋から記録し、解析した。その結果、かわし動作を行うことによって、伸筋から屈筋へと動作が切り換わる時に回旋筋群が協力筋として位相のタイミングをずらしながら活動することが明らかとなった。すなわち、これらの活動は伸筋と屈筋だけで賄う筋張力を分担することとなり、主動筋への負担を軽減する機能ともなっていた。「かわし動作」は体幹筋から末端部へ力を合目的的に伝達させ、負荷を持ち上げるのを助け、動作をストレス無く起こさせるように働くことが示唆された。本成果は、国際電気生理運動学会で発表し、アメリカスポーツ医学会で発表する。論文としては、バイオメカニクス研究9巻1号で報告した(印刷中)。本初動負荷トレーニングは、関節への外乱に対する抵抗力と筋の柔軟性を高め、怪我の予防と健康の維持増進につながる。この特徴を活かし、マシンなしでも効果が可能な連鎖反射ストレッチング体操を考案した。現在のところ42種類の体操を考案、実践し、映像化した。この成果の一部はホームページ(http://www.f.waseda.jp/shujiwhs/index-j.htm)に開示した。
著者
井上 智洋
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2011

制度:新 ; 報告番号:甲3425号 ; 学位の種類:博士(経済学) ; 授与年月日:2011/6/22 ; 早大学位記番号:新5749
著者
西尾 知己
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2010

制度:新 ; 報告番号:甲3080号 ; 学位の種類:博士(文学) ; 授与年月日:2010/2/24 ; 早大学位記番号:新5340
著者
田中 裕子
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
2013

制度:新 ; 報告番号:甲3882号 ; 学位の種類:博士(文学) ; 授与年月日:2013/2/25 ; 早大学位記番号:新6340