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日本文化における「心」の概念メタファー
松井真人(2016) 「日本文化における「心」の概念メタファー」https://t.co/N1JFPRIDBj
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石垣カフェ-遊戯的実践の空間-
RT @hoccupy: 石垣カフェ-遊戯的実践の空間-,笠木丈,京都大学文学部哲学研究室紀要 : Prospectus (2006), No.9: 59-68 http://t.co/1T6XU1aEck
お気に入り一覧(最新100件)
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分析形而上学と経験科学の連続主義に対する批判的検討
『科学哲学』56-1に掲載の拙論「分析形而上学と経験科学の連続主義に対する批判的検討:形而上学はモデリングか?」が公開されていました。ごく浅い内容ではありますが、ご笑覧頂けたら幸いです。 J-STAGE Articles - 分析形而上学と経験科学の連続主義に対する批判的検討 https://t.co/CxHIaxDaWq
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自然主義論争の構図について
社会科学の方法をめぐる論争(自然主義論争)についての共著論文が公開されました.清水雄也さんとの共著です.「量的研究/質的研究」の区別に関する議論に関心のある方などに読んでもらえるとうれしいです. [https://t.co/nDPnDT3dSh]
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自然主義論争の構図について
小林佑太さんとの共著論文「自然主義論争の構図について——吉田敬『社会科学の哲学入門』の批判的検討 」が『科学哲学』56(1)に掲載されました.副題からわかるように,吉田敬さんの『社会科学の哲学入門』について論じた書評論文です. [https://t.co/rO7jrNvrpJ]
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なぜ人文社会科学も「科学」であるのか
なぜ人文社会科学も「科学」であるのか / 岩井 克人 https://t.co/22D4SYV0Dp
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日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 ──公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること──
日本語史についての無理解から、研究者が著作で誤りを広め、強く批判されています。これに関し、以前日本語学会の学会誌に載った矢田勉氏の「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』」は多くの人にぜひ読んでほしい。誤った説を広める代表的な著作が批判されています。https://t.co/3EeyhKnDTI
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上代日本語の流音と動詞語幹末母音交替
【言語研究・掲載論文】上代日本語の流音と動詞語幹末母音交替 (早田 輝洋) 118号 https://t.co/0qOvrAgZkz
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トコロの多義性を通じて見た言語,認知,論理
【言語研究・掲載論文】トコロの多義性を通じて見た言語,認知,論理 (田窪 行則) 154号 https://t.co/0yc92P474F
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認知と言語表現
【言語研究・掲載論文】認知と言語表現 (国広 哲弥) 88号 https://t.co/0AK6W95sax
日本の伝統音楽の音階についての調律やその微分音について資料ないかというご質問あったので、この論文を紹介しておきますね 基本的な統計手法の活用による日本の十二律の推定 P31 表 1 十二律音叉列の測定値と現在の雅楽の理論値 等とても参考になるかもしれません! https://t.co/5RjjAYrR76 https://t.co/oitapIPbJm
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戦前吉田巌のアイヌ教育実践に関する史的研究
吉田巌は台湾, 樺太, 朝鮮をも視野に入れた国策追従の姿勢を強くしていく. そして吉田巌の考えるアイヌ 「同化」 政策がアイヌの伝統的な生活文化までも奪ってしまうことを意図し た徹底ぶりであったことがわかる. そういう経過をたどってアイヌ語撲滅を宣言することになる https://t.co/JonzdSpkBk https://t.co/v2bjcJ3l2W
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琉球諸語における情報構造,焦点および焦点階層について
【言語研究・掲載論文】“Information Structure, Focus, and Focus-Marking Hierarchies in Ryukyuan Languages” Michinori Shimoji (2018 年 154 号 p. 85-121) https://t.co/sVX9YfLYSl
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戦前期におけるアイヌ民族の同化をめぐる戦略 蝦夷の光⽞と⽝エカシとフチ⽞に着目して
さすがにちがうな。 ダウンロードできたからちょっとだけ読んだ。 戦前期におけるアイヌ民族の同化をめぐる戦略 蝦夷の光⽞と⽝エカシとフチ⽞に着目して 木戸 調 https://t.co/2gLIz4BPU4
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琉球諸語における情報構造,焦点および焦点階層について
【言語研究・掲載論文】“Information Structure, Focus, and Focus-Marking Hierarchies in Ryukyuan Languages” Michinori Shimoji (2018 年 154 号 p. 85-121) https://t.co/sVX9YfLYSl
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「えみし」社会の成立とアイヌ民族へと連なるエノトスとの関連についての予察
(参考) 「え み し 」 社 会 の 成 立 と ア イ ヌ 民 族 へ と 連 なる 工 ト ノ スとの関連について 女鹿潤哉 https://t.co/DkxiY1Fe9j 「六 アイヌ社会の形成と自称ayun」参照
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コタンとその立地
「コタンとその立地」 https://t.co/kWd8vgJH80 コタン(村)は定住ではなく季節移動型であったという 例えば… サク・コタン(夏の・村) マタ・コタン(冬の・村) リヤ・コタン(越年・村) https://t.co/N7ZR6oDvXH
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樺太アイヌ文化継承の試みについて 樺太アイヌ(エンチウ)協会との協働から
去年の日本文化人類学会研究大会発表要旨集にもこういうものがあるようです。北海道教育大札幌校の百瀬響さんと、岩見沢校の岩澤孝子さんですか。 樺太アイヌの歌と踊りについて、最近まで「ほぼ伝承断絶状態に」? J-STAGE Articles - 樺太アイヌ文化継承の試みについて https://t.co/Diy8Rm8pri
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民族心理講話
@masanori_odani とにもかくにも、いわゆる"民族"については、米田庄太郎『民族心理講話』(1916)を一読されることをお勧めします。民族という遅咲きの和製漢語(1890年代以降、頻用されるようになる)が使われ出してから四半世紀のうちに、これだけの洞察を持って語られることに瞠目です。https://t.co/Fv5KpY0Jka
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日本語における「推量」をめぐって
【言語研究・掲載論文】日本語における「推量」をめぐって (森山 卓郎) 101号 https://t.co/CHNvRukTir
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空間と時間における直示の体系
【言語研究・掲載論文】空間と時間における直示の体系 (小泉 保) 94号 https://t.co/222rSdkMLM
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大学院生の院生生活における躓きと乗り越え
院生調査とても重要ですよね。続編楽しみ。/森玲奈・村上正行「大学院生の院生生活における躓きと乗り越え」『日本教育工学会研究報告集』2021(2) https://t.co/70KJSZiFKa
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メタ言語的交渉をめぐる研究について
『科学哲学』54巻2号に拙稿「メタ言語的交渉をめぐる研究について」が掲載されています。ある表現を使用する形でその表現の意味について争っているような論争の研究についてのサーヴェイ論文です。日本語ではまだあまり読めない話題かと思います。PDFで取得可能です。 https://t.co/QpPy1FJ362
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(情報系)博士課程進学とその先
アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
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有珠山の噴火プロセスに対するアイヌの人々の認識 ─迷信と科学的思考─
『人文地理』の学界展望 (自然環境・災害) で取り上げられていた 遠藤匡俊 (2020). 有珠山の噴火プロセスに対するアイヌの人々の認識―迷信と科学的思考―. 地学雑誌, 129(5), 611-634. https://t.co/c3e3oDDXGW
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分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXv1ta #アイヌ #Ainu
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三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
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機能的文脈主義の来し方行く末 : 文脈主義によるアプローチ (特集 徹底的行動主義の現代的位置づけをめぐる諸論)
【関連論文】 機能的文脈主義の来し方行く末 : 文脈主義によるアプローチ (特集 徹底的行動主義の現代的位置づけをめぐる諸論) https://t.co/q9VwGMyLRP
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アイヌ韻文の行頭韻
違星北斗の短歌については、アイヌ語の押韻が強く意識されている。以下の丹菊逸治論文のバチェラー八重子の部分を応用して分析できるだろう。歌集として優れた一冊であるが、アイヌ研究・ポストコロニアル批評の基礎でもあり、日本文学史を根底から相対化する画期的な一冊だ。https://t.co/4PNCOym2Qs
北大アイヌ・先住民研究センターの紀要「アイヌ・先住民研究」の第1号(2021)がオンラインで無料公開されています。新井かおりさんの「アイヌ側から見たアイヌ史はいかに不/可能か」も収められております。必読! https://t.co/L6DzdRdBZf
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三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
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戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克 (桜井厚先生退職記念号)
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
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北海道の地名分類 (1) 和名について
「北海道の地名分類(1)和名について」(藤島範孝1971) https://t.co/KvId2UNuOd
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東西蝦夷山川地理取調図
「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co/GHok4J3gyr https://t.co/jgD05t3B4h
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分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)
神田外語大学日本研究所紀要第10号に私の論文「分類学者(ルビ:タクソノミスト):河野本道のアイヌ民族否定論(上)」が掲載されました。PDF無料ダウンロード出来るようになりましたので、ぜひ。 https://t.co/2Pk1l8oUKO
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石垣カフェ-遊戯的実践の空間-
石垣カフェ-遊戯的実践の空間-,笠木丈,京都大学文学部哲学研究室紀要 : Prospectus (2006), No.9: 59-68 http://t.co/1T6XU1aEck
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アイヌ語十勝方言における証拠性と叙述類型
@twofacedplanet アイヌ語でevidentialityを示す言葉は名詞や助動詞などいろいろあります。ru(we)やsir(i)などもよく使われます。難しいかもしれませんがこれをどうぞ:http://t.co/Wv7LoGZPWy
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