治田 洗礫 (@Harita_arayshi)

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地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWFLD、https://t.co/B6H928sAHF。川筋・街路・砂浜など明治44年の地形図に近いのは明治25年測量の海図の方(地図展) https://t.co/q4gdmOJsRD
大室山についての論文→ https://t.co/WFRurychEK 地理院地図3D→ https://t.co/jmb9cSqj2W
新潟地域の迅速図については井口(1982)の論文に詳しいですが、精度についての言及はあまりなされていないようです。https://t.co/NuuMiXyOb2 https://t.co/ysJHPZaKnb https://t.co/wMCqhrcX5s
能登の石膏鉱山、すごく興味深くて調べてみました。鉱山自体は古い地形図に描かれていましたが、上戸の選鉱場まで鉱石を輸送していたという索道は、地図や空中写真では同定できず…。 興味深いレポートは、https://t.co/AsXvDgHgaG https://t.co/kxDIK3tJnX https://t.co/jxxZBVYHuC
@gyuuhomura コメントありがとうございます。 トンネルの換気方法について、詳しい論文を見つけました。FANを使った縦流換気は現在も主流のようですが、新三国トンネルの換気方法は何なのか、ネットで調べた限りではよくわからなかったです。 https://t.co/vUWRq8eBqH
@kobutorioyazi 興味深い地図ですよね。存在は知っていましたが、先日何枚か入手しました。国会図書館にはあるようです。 陸地測量部との情報共有はというと、明治期の測量に関する論文(https://t.co/YesXYU5fs8)には、地質調査所の地形掛の業務内容「全国ノ地形ヲ測量シ地形図ヲ調製スヘシ…」とあるので、独自?
これは貴重な地図ですね! おそらく、第九師団が迅速測図した地形図かと。https://t.co/zmliDLAac3 新潟のもあるということで、ぜひ見てみたいとは思っているのですが… https://t.co/hHOTBY2tCp

1 0 0 0 OA 官報

@osaru_san1 https://t.co/Vevhfq0UlZ です
都市地理学・経済地理学を研究されてきた新潟大学の高津斌彰名誉教授が秋の叙勲で瑞宝中綬章を受章された。 お若いころに日本国際地図学会(現・日本地図学会)の学会誌「地図」に新潟市の都市計画と市街地形成についての論文を発表されている。 https://t.co/1CtSpYYAfn https://t.co/w1ooXpfUPh https://t.co/WyxHhVcRrC
都市地理学・経済地理学を研究されてきた新潟大学の高津斌彰名誉教授が秋の叙勲で瑞宝中綬章を受章された。 お若いころに日本国際地図学会(現・日本地図学会)の学会誌「地図」に新潟市の都市計画と市街地形成についての論文を発表されている。 https://t.co/1CtSpYYAfn https://t.co/w1ooXpfUPh https://t.co/WyxHhVcRrC
なるほど、面白いですね。 そのあたり(塩の需要の増加、輸入元の変化)の歴史と経緯にも触れている論文が見つかりました。(既にご存知かもしれませんが、URLを貼ります) https://t.co/mrJl2t8S6T https://t.co/RvufiBghbX
ご参考までに。 https://t.co/Vu9O7oe1AG
@yuki910k 鉄道忌避伝説ですね
@sf324929 すでにスレッドにも引用しましたが、岩手大学の先生が書いたこの論文(https://t.co/hmf5p15r00)が「東北」と「奥羽」について詳しく調べて述べられていて興味深いです。
@usa_gie @kuro_usagi_prpr 東北7県は、地域開発がらみの法律で規定された地域区分で、東北開発促進法(1957年)で出てきます。https://t.co/jexnfcnTRz 東北電力の給電範囲はその辺りに由来するのかもしれないですが、東北7県”時代”があったわけではなく、今も昔も新潟県の所属は揺れ動いてよく分からん、ということです。
東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。 奥羽本線の名称がちょっと災いしたかな。メインっぽくないイメージに… https://t.co/slK5fmihcB
@mimasakakanketo @yamayo_toshizou 上越市誕生の経緯とその後… https://t.co/2XgSUruGDA

1 0 0 0 OA 帰雲山大崩壊

@trbn_ellegarden それもあるかもしれませんが、金銀を産する鉱山が主な産業だったようです。https://t.co/GJpWj0eoeH
愛媛県今治市の愛媛県道156号上徳バイパスが地理院地図に本日12月19日、反映された。新旧の地図と3Dステレオ写真(グーグルアースから作成=工事中の跨線橋が見える)を貼る。県道は直線だけど微妙にうねって、これはと思うとやはり条里制の遺構だ。まさに伊予国府があった場所。https://t.co/jqWwTlhAkY https://t.co/DwL2pidvWV
@mimasakakanketo それもあるかもしれませんが、もっと大きく長期的な変動=海水準微変動の極大期に形成された地形といわれています。https://t.co/EX3SMArWB1
@nishinatiri 海水浴場については気が付いていませんでしたが、ネットで調べてみたら羽田穴守海水浴場というのがあって、下記論文に詳しく出ていました。 https://t.co/CC9PlCaLO9)%E3%80%82
昔、阿賀野川は河口で信濃川と合流、新潟港は水量が安定し繁栄していた。享保15(1730)年、洪水対策を主目的に松ヶ崎放水路が開削されたが、翌春の増水で堰が破壊され阿賀野川の本流に。新潟港は水深が浅くなり港湾機能が衰える一方、阿賀野川流域では新田開発が進んだ。 https://t.co/YDLRAU9PXu … https://t.co/jKAqZ2euqK
@hidaka16 関東大震災でも液状化は起きていました。研究論文があります。ただ、アパートが倒れるとかの大きな被害がなかったことや、液状化以外の被害が甚大だったことから注目は集めなかっただけでしょう。新潟地震も新潟市で震度7とかだったら、液状化以外の被害の方が目立ったかも
@shirimoge ありがとうございます! おかげさまで、下記の論文に到達しました。石越安山岩!https://t.co/kKadCUcw56 なかなか読みこなせませんが…
@kobutorioyazi サウナのような石風呂があったのでしょうかねぇ・・・ 山口市の風呂地名についての考察が載った下記論文に石風呂のことが出ていました(49~50ページ)。これがこの地に当てはまるかは不明ですが。 https://t.co/I5LhYPWAHP
「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co/GHok4J3gyr https://t.co/jgD05t3B4h
RT @ktgis: @Harita_arayshi 戦前の土地区画整理事業のようですね。「岐阜の初期都市計画における土地区画整理事業」https://t.co/A6e2nXsHKc
RT- ケミ地名ですね! ヤ チ 地 名 と ケ ミ地 名 一長 野 県 の 湿 地 地 名 方 言 に つ い て 塩入秀敏(著) https://t.co/ciIGXNXs5Y https://t.co/nunrrZmx6p
深海に向かって蛇行する海底谷。深い海底にどういうメカニズムで谷が刻まれるのだろうか? いくつかの機序が推測されているがなんとなく腑に落ちない。まだ議論の余地があるようだ。 https://t.co/HfaKuJoTN1 https://t.co/oNm0iUT0rG
@1dcSU4dvmol17Sp 地形などを表す地形語は縄文期くらいまで遡る古いものとも言われていて、一般の話しことばが時とともに移ろって行くのに逆らって変化しにくい、ことばの化石のようなもの。地形語の地域性は話し言葉とは違い京を中心とした同心円状の分布にはなっていないように思います。https://t.co/rvuax5xhmH https://t.co/NFvWqHTlln
東西蝦夷山川地理取調図(1860年)ではヲタルナイ。川の名前かもしれない。 海沿いにハリウス、アサリなどの地名も見える。地図は国会図書館のデジタルライブラリから。https://t.co/YbMRxyEx3q https://t.co/C9bUT6AU9y
新潟県上越の保倉川の旧河道。きれいに蛇行しているなぁ。 1950年に籠瀬先生が論文にされている。 https://t.co/dDUlR5OKuT https://t.co/lCPCsPkGdP https://t.co/wIsyh3BtCp
洛神道路は、下記の文献に載っていた。 https://t.co/PpYiTbYRoV https://t.co/Zs4b2uftgK
@Aikoku_Nippon3 あと、こんな論文があります。https://t.co/0Cabg9iKp1 そうでした、石鎚スカイラインの北半分もツイートしていました。 https://t.co/tHgrfo89wc
妙高ハイランドウェイという愛称もあったようだ。この文献は大雪山の道路計画に詳しい。https://t.co/0Cabg9iKp1 妙高高原有料道路について、本文に言及はない。 https://t.co/hgUPYHC7UY
@sarufutsuokoshi 自衛隊川のところには「クアマナイ」という地名が書いてありました。 松浦武四郎の「東西蝦夷山川地理取調図」で調べてみました。上げた画像は左が北だと思います。 国会図書館デジタルコレクション、最強です! https://t.co/vKqMtSXO0q https://t.co/QZ05CxTbrg

1 0 0 0 OA 新潟県統計書

@TaiseiMiyahara 府県の統計書だとかなり古くからあるみたいですね! 国会図書館のデジタルライブラリを検索してみたら、たとえば新潟県なら明治16年のものもありました!https://t.co/H3RuMfLiN3 

7 0 0 0 OA 帝国の人口

大正9年には南鳥島にも人が住んでいたりする。 まあ、今も自衛隊や気象庁の職員の方が常駐されていますが。 https://t.co/lG8axM4ndZ https://t.co/xaVSzZruaZ

7 0 0 0 OA 帝国の人口

大正9年の第1回国勢調査の人口一覧 https://t.co/lG8axM4ndZ 2年違いなのにデータがかなり違う市町村がある。 比較のリストを作ってみた。 https://t.co/9z4WIYUWxo

2 0 0 0 OA 官報

RT @tt_expwy: @Harita_arayshi 数値はこれ(コマ番号10以降)に近いですが微妙にずれてますね…… https://t.co/XOc4Pzzyqf
@mapper_akst 13号地の北半分が昭和40年代、南半分が昭和50年代に埋め立てられたみたいですね。 https://t.co/YwVooqfmgX https://t.co/xRIrqVdmOG

お気に入り一覧(最新100件)

あえて今、この論文をみなさんに読んでいただこう。   河本大地(2006)「スリランカにおける有機農業の展開とそのメカニズム」地理学評論 https://t.co/9t6KOSFbME https://t.co/UZL9Kb9Wg5
正確には遠軽より、RT画像でいう佐呂間町の「佐」から留辺蘂へ至る道が旧国道39号です。生田原経由は鉄道の開通が早い。 参考 『オホーツクへの道』(網走支庁管内総合開発期成会編) 『北見地方の峠越え鉄道トンネルと峠道路の形成』 https://t.co/pHDX4U4KNN 旧生田原町沿革 https://t.co/IfDLDycwR1 https://t.co/xXSiXRrUVD
昭和9年の日本地図帳をデジタルコレクションで見付けて感動。千島も樺太も細かい地名まで記載されている。 https://t.co/OXjasLF9G0 https://t.co/PH2dk89jSF
旧岩崎村に鉱山。 満俺と書いてマンガンと読む。 で調べたら
この時点では、既にトンネルの工事が始まっていたようですね。 調べるとこんな資料が出てきました。 https://t.co/Iup1rkmUkI https://t.co/mHKYvGNCiS

35 0 0 0 OA 添付地図その2

@Harita_arayshi くくりのない新潟の道路地図支援 (地図1993年1月号) 報文 https://t.co/rnq2EFZ6C2 地図(部分) pdfの2頁目 https://t.co/guudO6NZyG https://t.co/jtxvmjfacq
@Harita_arayshi くくりのない新潟の道路地図支援 (地図1993年1月号) 報文 https://t.co/rnq2EFZ6C2 地図(部分) pdfの2頁目 https://t.co/guudO6NZyG https://t.co/jtxvmjfacq
https://t.co/2F6qfOzEUj 日本各地の「日輪兵舎」 ─ 忘れられた満蒙開拓青少年義勇軍の象徴 ─ 松山薫  季刊地理学 Vol.67(2015) pp.191-195 Quarterly Journal of Geography
新潟でたまに見かける稲架木(はさぎ)は、刈り取った稲を干すのに使われる並木のこと。 いくつか有名な稲架木並木があるなかで、今回訪れたのは夏井地区の稲架木で、保存活動が行われていてきれいに残っている稲架木が見られる。 地理学評論「北陸地方の稻架樹分布」https://t.co/sNA70lBtxU https://t.co/DHebatgU1o
参考文献は「韓国地方都市における中心商業地形成の歴史的過程」という論文ですhttps://t.co/Xkog7H7zRJ
台湾はその場合はかなり数が多いですね…街庄だと1万超えがザラにあるようです。 内地人の人数でも辻褄が合わない。 https://t.co/4XJBrWI6aN
用語「屋敷林」は本多静六の造語だそうだ。 J-STAGE Articles - 三浦 修,用語「屋敷林」の造語過程と地理学への普及.季刊地理学71 巻 (2019) 3 号 https://t.co/3YFSHAQVWC
@Ribe_19 @Harita_arayshi ちょうどこんな論文がありました。https://t.co/BjOs0TZsnr
「名字の地理学」って無いのかな?と思って調べてみたらこんなのを見つけた 桐村 喬「名字の構成比に基づいた市区町村単位での地域分類」2017年度日本地理学会秋季学術大会発表要旨 https://t.co/InIZU6l5Xw >明治以来の開拓に伴う人口移動の結果が地域類型の分布に現れている https://t.co/L7p058P9Pq
1970年代の山形市の工業団地の調査では、近隣の地場の工場が移転して集団化したもので、県外からの移転はわずかなので、高速道路は関係しない。 J-STAGE Articles - 工業団地への移転に伴う企業の経営行動の変化について https://t.co/YwgYFaNQKx
歌川広重「東海道五十三次」と同じアングルで、大正時代に写真を撮った、大正7年『東海道 : 広重画五拾三次現状写真対照』から平塚宿。ストリートビューを追加。山は高麗山。 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Yy7TIQ8PCC https://t.co/nYRJr9zjjb
井戸庄三氏は長く滋賀医科大学(!)に勤めた歴史地理学者。明治の町村合併で生まれた町村名を類型化した論文が面白い。 「明治22年新町村名の研究」地理学評論 49(5), 285-299, 1976 https://t.co/wpUABOuXhn https://t.co/HH7axgJekc
「400年を越えて続いた日本史上最大最長の土木事業―関東平野における河川改修事業を規制したテクトニックな制約―」地学雑誌 https://t.co/a1UkjYz21h 関東河川改修の通史と、その自然地理学的な背景について。
首都大学東京の修士論文。 久慈川上流部棚倉付近における第四紀後期の河成段丘と河川争奪について(加藤佑一 2018) https://t.co/U01hu9FvYS 割と最近ですね。 周囲一帯の谷の向きに示唆される北向→南向の流れの逆転が、この論文の結論(氷期/間氷期)だけで説明できるのかよく分からない。 https://t.co/086Gu9Qczh
J-STAGEで地学雑誌のなかで「盆地」と検索してみたら1890年の論文が出てきました。「盆地(Basin)」と描かれていることから、このくらいの時期に生まれた新しい用語かもしれませんね。 画像出典(河野,1890)→https://t.co/3agpUI85OY https://t.co/EjTteqUtrL https://t.co/ODG8XtGjtj
東茨城台地の涸沼川流域には、北東〜南西方向の谷がみられます。 台地をつくる地層を見ると、砂浜の地層の高さと厚さが変化しており、12万年前に海が引くときの砂丘列の影響であると考えられます。 国土地理院の方と歩いて、地形と地層の関連の面白さに気づいた場所です。 https://t.co/PK0REiADUM https://t.co/N5IXB8qFBM
狩野川台風による東京西郊の水害の性格 https://t.co/oEi8NTl1fP 前回の狩野川台風のときの都内の浸水状況でもご参考までに 一部 #暗渠 マニアにも需要がありそうな地図ですが。 https://t.co/TVSJSiCbjE
地理の本は置いてある棚がバラバラってのはよく話題に上がるけど、ちゃんと調べた人がいるんですね 森 岳人「出版業界から見た地理学のアウトリーチ」E-journal GEO https://t.co/MrUnGp7QYD https://t.co/Y9x7JdeLoL
東北日本海側の地形もかなりよくなっていて、久六島の巨大な海底地すべり地形が見えるようになってる。渡島大島の比ではなかっただろうなあ。 https://t.co/bzw6jr2IWf https://t.co/PzYY1T2RNb

502 0 0 0 OA 江戸と水

天皇陛下は、イギリス留学中にテムズ川の水運に関しての研究をされて、その後「水問題」に関心が移っていかれたようです。 地學雑誌に掲載されている本論では、利根川東遷と見沼溜井、玉川上水について触れています。 水関連に関心のある地理学をやっている人は絶対読むべき https://t.co/Yacg44SWOJ https://t.co/7Hv4rQJtrE
昭和末期頃の京都の商業地をクラス分けした論文が『人文地理』にあったので載せてみましたが、この頃とはもうかなり状況が変わっていますね。千本・北野が京都駅前と同ランクとは… 西村孝彦「都市内部中心地区の階層と形態指標の対応関係:京都市を事例として」https://t.co/hT7qvUysTM https://t.co/SbaUTD3VxX
埼玉県東部の江戸川と古利根川の間には散村が見られるが、分家する際に微高地を選んだためという。人文地理7 巻 (1955-1956) 「関東低地における散村の成立と微地形」https://t.co/fklyJgukw4 https://t.co/J4aXQjHeFY
東京の鎌倉・室町時代の地名。江戸時代以前は片田舎といった雰囲気満載の地名感。。

79 0 0 0 OA 神社境内の設計

国立国会図書館デジタルコレクション - 神社境内の設計.  大正8年 https://t.co/jYEysoMihU やべー本を見つけてしまった…!! #参道研究会 https://t.co/aZjvHWlRv4
1940年に東京の晴海と豊洲を会場に万博が開かれる予定だったが、開催されなかった。昭和13年『紀元二千六百年記念日本万国博覧会概要』国会図書館デジタルコレクションhttps://t.co/C3Y3txRrGK https://t.co/B7sGGSNP5J
松崎憲三「「小京都」と「小江戸」 : 「うつし文化」の基礎的研究」 https://t.co/JIj5CVlD9q 「○○銀座」なんかも「うつし文化」の射程に入るのか。なるほど。
関西地方における寺社参詣鉄道の成立と発展について https://t.co/VOQkhlzmhs この論文では参宮線が参詣鉄道の嚆矢と言われていますね #参道研究会
【地理学評論掲載論文】川瀬久美子 2003.三重県雲出川下流部における海岸低地の形成と堆積環境の変遷,地理学評論76,211-230.https://t.co/FRndCRnHRd
【地理学評論掲載論文】山神達也 2003.日本の大都市圏における人口増加の時空間構造,地理学評論76,187-210.https://t.co/OfyDhAE6w3
1967年頃の近畿圏の道路網構想。現在の道路網とは微妙に違っているのが面白い。 出典:https://t.co/vtF2H6DSdb https://t.co/l7tSrCDqaL
1967年頃の近畿圏の道路網構想。現在の道路網とは微妙に違っているのが面白い。 出典:https://t.co/vtF2H6DSdb https://t.co/l7tSrCDqaL

8 0 0 0 OA 添付地図

上越新幹線大宮・新潟間線路平面図 https://t.co/8cFcI1H1nO https://t.co/yJVLAQq34I
https://t.co/iIRCcXDGW6 この名神高速の地図は、日本初の高速道路マップとして日本地図学会の地図に紹介されているやつですね。作成時の逸話がここに↓ https://t.co/MJKG7PB5LR 地図はここに↓ https://t.co/xFAaKZZOZr

25 0 0 0 OA 添付地図その2

https://t.co/iIRCcXDGW6 この名神高速の地図は、日本初の高速道路マップとして日本地図学会の地図に紹介されているやつですね。作成時の逸話がここに↓ https://t.co/MJKG7PB5LR 地図はここに↓ https://t.co/xFAaKZZOZr
CiNii 論文 -  小学校国語科教科書・漢字辞典で部首の捉え方の異なる学習漢字 https://t.co/pLLw5mOiUC 教科書・漢和辞典間で部首の扱いが異なる漢字の一覧が載っている https://t.co/Ct17im6bai
加藤大樹「都市における閉領域とその周辺環境との関係性について : 参道という観点からの考察」 https://t.co/ixSG1O45mG おお、これはめちゃくちゃ面白そうだ。

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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
【論文公開!】 公共空間におけるバスカー制度の可能性と課題―東京都「ヘブンアーティスト事業」、柏市「ストリートミュージシャン登録制度」及びメルボルン市「Busking Permits」との比較を通じて―、泉山 塁威, 猪飼 洋平, 松川 真... #NewsPicks https://t.co/NExfxRhIxF
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM

5 4 4 0 OA 東奥年鑑

#寺山修司 (メモ)寺山修司の父親=八郎、青森市堤巡査派出所勤務。当時、坂本はつ(修司の母)と知り合う? https://t.co/TG9SihjZEn

5 5 5 0 OA 東奥年鑑

昭和5年版「東奥年鑑」より。青森市歌舞伎座内部。 https://t.co/biMUiZC66L https://t.co/qeeyu6Q7xv
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz

2 2 2 0 OA 東奥年鑑

「東奥年鑑. 昭和6年」ーー国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2wT5lpJMzM
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVE…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Par…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…
RT @Naga_Kyoto: 学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 -…

11 10 10 0 OA 山東京伝

RT @windharp41: @JUMANJIKYO こんなところに〼がありましたが、これは字といえるかというと疑問ですね。山東京伝がやっていた煙草屋の広告ということなので、18世紀末でしょう。 https://t.co/atooihg8Fh https://t.co/4aw…
学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1scYS6xV9h
学校教育で使われるような歴史地図帳の原点は日本だと河田羆や吉田東伍あたりになるのかな? 沿革考証日本読史地図 : 附・略説. [地図] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2bQSk4jr7X 新編日本読史地図 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1scYS6xV9h
RT @ourosaka2: おお、初代の通天閣も写ってる! https://t.co/w2xZl5w2E6 https://t.co/SXZIVdBJWT

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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 「新宿二丁目」地区におけるゲイ男性の場所イメージとその変化 [ 著者 ] 須崎 成二 [ DOI ] https://t.co/OOCfPCdY7A
RT @hyojiro1921_22: ノスリの一亜種について。南大東島では1964年にノスリの繁殖が確認され、そのヒナが人工飼育されて新亜種ダイトウノスリが記載されました。https://t.co/IfFLqLpCsa その後標本は逃げてしまい、本当に区別しうる亜種だったのか…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ウランバートルにおけるゲル地区の形成と居住者の移住・移動・定着 [ 著者 ] 松宮 邑子 [ DOI ] https://t.co/1Sllnapm26
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理学のアウトリーチに関する活動と展望 [ 著者 ] 長谷川 直子,植木 岳雪,早川 裕弌 [ DOI ] https://t.co/ux2dOcfEBi
RT @rosswise: @shionoya7c @kiyoharu10_30 @daikenkan2022 https://t.co/sRWGBxq764 >また、石狩低地帯の千歳市内に分布する18世紀以前のアイヌ文化期遺跡の調査を行い、その下位には例外なく擦文文化期の遺…
RT @saintarrow: @nagaoka_sun @azkn_t 何時もの切り取り細工でしょうね https://t.co/F8YwbQ8lws 律令国家の北限支配からみた、津軽海峡を挟む古代北方世界の実態的研究 研究者熊谷 公男 東北学院大学, 文学部, 教授 秋…
RT @nagaoka_sun: @azkn_t シンポジウム「蝦夷からアイヌへ」 https://t.co/CdVw6YsSbF 「このように東北北部や北海道の蝦夷には、7世紀後半段階に王権に服属していた集団が少なからずいたことが知られる」 「逆にいったん両者の利害が対立する…
RT @naotofuj: 日本生気象学会雑誌の 総説を書かせていただきました 「ヒトにおける発汗調節の末梢メカニズム」 https://t.co/PpgwnhdNr8 自分がカナダ留学時から進めている研究成果や天野先生 @amano_tatsu 芝崎先生の成果も合わせて紹…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 藤岡換太郎: フォッサマグナ――日本列島を分断する巨大地溝の正体 [ 著者 ] 小野 映介 [ DOI ] https://t.co/SuHoeC76J3
「地理学評論 Series A」先月の月間アクセス数上位論文をご紹介します。 1950年代後半の東京における「不法占拠」地区の社会・空間的特性とその後の変容 本岡 拓哉 https://t.co/I9D3AxZEGY
RT @hyojiro1921_22: ノスリの一亜種について。南大東島では1964年にノスリの繁殖が確認され、そのヒナが人工飼育されて新亜種ダイトウノスリが記載されました。https://t.co/IfFLqLpCsa その後標本は逃げてしまい、本当に区別しうる亜種だったのか…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本社会科教育学会編: 社会科教育と災害・防災学習――東日本大震災に社会科はどう向き合うか [ 著者 ] 寺本 潔 [ DOI ] https://t.co/NBDdTRUfgH
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒鈴村 裕輔 「自民党石橋派の盛衰 : 石橋湛山と辻政信の関係を踏まえつつ」 『国際日本学』19 (2022/2) https://t.co/2dxV27fmPY
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 阪上弘彬: ドイツ地理教育改革とESDの展開 [ 著者 ] 西脇 保幸 [ DOI ] https://t.co/9SD5rVN5Pv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
@kana_ides 新渡戸稲造が執筆した、1911年三省堂刊行の百科事典の「植民」「植民行政」「植民国」「植民省」「植民政策」「植民地」の項目を見てみましょう。 https://t.co/wmANoYHPRQ
②斎藤長秋ほか著・長谷川雪旦画 天保7年(1836)『江戸名所図会』巻7-20 須原屋茂兵衛ほか 【出典】国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/qR4ejd4YPB
17世紀のロシア人探検家が見たカムチャツカの先住民族 : アトラソフの『第二の話』に基づいて https://t.co/KEWonBecP8
https://t.co/CWydSUf4gr ここに大正末期の命令航路一覧あってたまげた
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
RT @senryusai: https://t.co/1JF7cYLU73 真田信治氏の井上忠雄『社会方言学論考』書評。 「現代の方言を単なるアクセサリーのようなものとして捉える研究者は東日本に多く、西日本の研究者は、そのような言辞に対して異を唱えるといった構図が斯界にはある」
RT @mukose3: @ttn8kss2ec 当時の原子力安全委員会、住田健二さんほか原子力工学会の報告です。 当初、臨界事故で熱が発生し、溶液が飛散して臨界は終了したと思われていたが、中性子線などが継続して検出され、収束作業の決死隊が組織された。 救急隊や役場職員など、日…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
RT @tadachi: @masa_0083 横領その他を含む汚職に関しては,現状や原因などについて学術的に研究されている部分があります.そして旧ソ連諸国の汚職水準(腐敗認識指数)は,アフリカ諸国並という報告がありまして…. 「移行経済諸国の倫理破綻と汚職行動」(鈴木,溝端…
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…

3 3 3 0 OA 嗚呼伊藤公爵

RT @dancer_in_tokyo: 『嗚呼伊藤公爵』P.54より引用。https://t.co/sccwD6hC0Q

16 16 16 0 OA 軍歌集

RT @kojimam1956: 「皇御国(すめらみくに)」の歌詞: 皇御国の武士(ものゝふ)ハ いかなる事をか勉むべき 唯(ただ)身にもてる誠心(まごころ)を わが大君(おほきみ)に尽すまで (『軍歌集』1887年 国立国会図書館デジタルコレクション) https://…
遠州地方は意外と縁のある土地。 現・科博の木村先生筆頭で掛川層群の化石を論文にしていたり。論文になった場所は袋井市、私は国際学会で発表。 いなぱぱ先生らと浜名湖畔で化石教室を開いたり、尊敬する経営者の方がいらっしゃったりしています。 https://t.co/TlBqTmTRAL
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @ph_minimal: @TT58852391 クレアチニンが高くないからヨシ!と超高齢者にフルドーズ出す事例は日本のどこかで散発してるかもです怖。 疑義照会してご理解いただけなかったら、こういう文献を提示すればよろしいですかね?それはそれで火に油を注ぎそうですが…汗…
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @Fizz_DI: 30歳男性が、肉料理の香辛料として「ナツメグ」10gを香辛料として使用し、手の震え・発汗・浮遊感・動悸などの症状が現れたという報告(経過観察で症状改善)。 日本救急医学会関東地方会雑誌.39(2):285-7,(2018) 「ナツメグ中毒の1例」 h…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @pyrrhula2: 大規模な都市公園の商業化問題について -大阪城公園を例に- 谷口 るり子 (甲南大学 マネジメント創造学部) https://t.co/9CLUKmXnQZ
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM

5 4 4 0 OA 東奥年鑑

#寺山修司 (メモ)寺山修司の父親=八郎、青森市堤巡査派出所勤務。当時、坂本はつ(修司の母)と知り合う? https://t.co/TG9SihjZEn

5 5 5 0 OA 東奥年鑑

昭和5年版「東奥年鑑」より。青森市歌舞伎座内部。 https://t.co/biMUiZC66L https://t.co/qeeyu6Q7xv
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz

2 2 2 0 OA 東奥年鑑

「東奥年鑑. 昭和6年」ーー国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/2wT5lpJMzM
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
RT @2d0rn0t2d: こないだTwitterで見かけた「属人器」という文化について調べてたら面白い論文が出てきた。 埼玉では汁椀も個人専用にする家庭が多いらしい。 https://t.co/RR30ioWnQd うちの属人器は箸と茶碗だけだな。個人用の取り皿なんて考え…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
RT @shirakawa_love: 面白い。こうして並べてみるとやはりページ数がそれなりにある教科書のほうがしっかり書いてある。井堀マクロ、福田&照山は陳腐化に触れていれば完璧だった。 マクロ経済学の入門書における「固定資本減耗」の説明のあり方を考える https://t…
地域鉄道事業者における輸送人員と沿線人口の相関 に関する調査研究 https://t.co/C0nQCDJKyQ 旅客鉄道事業の損益分岐点と 輸送密度の研究 https://t.co/1HjXjQoF5O 茨城県令和4年度第1回交通計画分科会 https://t.co/dV7FbV1EFM 国鉄の通勤輸送力増強投資の事後評価 https://t.co/rDPzdH3u9N
RT @saintarrow: @kanmuheishi7 @nagaoka_sun @azkn_t この研究の結果の篠田先生の見解です indigenous peoples(先住民族)とは別ですが,この結果を覆すものは今現在発表されていない 発見もないのに可笑しな話を言い出す…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @Harita_arayshi: 地図展の明治23年の2万分1迅速図、清水(1965:https://t.co/kXcMbqPi0E)、井口(1982)などによれば陸測でなく陸軍第2師団歩兵第16聯隊による測量。測図精度への疑問はhttps://t.co/KMbq9uWF…
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVE…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
“政治的分極化はいかに民主主義を後退させるのか” (2 users) https://t.co/9bALjfAvZu #あとで読む
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
RT @NDLJP_en: You can see the unique appearance of peddlers and entertainers who came and went in #Edo, with a book written by a famous aut…
RT @ajgeog: 「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co…
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
RT @ajgeog: 新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Par…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
RT @nagaoka_sun: 面白いそうな話題があるんだけど決定的にサンプルが少ないな… 環日本海地域における文化集団の食性変遷に関する研究 https://t.co/YRrIiVZAba
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
RT @matukyu1967: 神字日文傳 2巻附録1巻. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション 篤胤も神代文字を支持したばっかりにトンデモ扱いされる時がありますね。 https://t.co/tgFbQTwspw
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
RT @chonan: 承前) 印象的だったのは菅さん ( @sugawitter ) の弔辞で、このときは会場から自然と拍手が。「かたりあひて盡しゝ人は先たちぬ 今より後の世をいかにせむ」を詠んだ山縣有朋は椿山荘で訃報を耳にし痛嘆するも武士(武弁)として羨ましい最期と述べたと…

11 10 10 0 OA 山東京伝

RT @windharp41: @JUMANJIKYO こんなところに〼がありましたが、これは字といえるかというと疑問ですね。山東京伝がやっていた煙草屋の広告ということなので、18世紀末でしょう。 https://t.co/atooihg8Fh https://t.co/4aw…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk