上山和樹 (@ueyamakzk)

投稿一覧(最新100件)

RT @clane_2015: 超すんごい資料見つけた!!昭和21年から22年にアメリカ人モージャー氏によって撮影された、後藤鍬五郎作の聚楽園の大仏、弘法大師、仁王像を写したカラー写真。長浦海岸にあったタコの写真まである!! https://t.co/uAgLFZ4ToR ht…
日本の野党サイドが何をやっても許されるのは、「革命的合法性」ゆえなんでしょう。 https://t.co/iJJz3EJqXN
★【プロレタリアート獨裁の法理 『革命的合法性』の歴史的展開】(松下輝雄、1953年『法哲学年報』) https://t.co/iJJz3EJqXN >《スターリンは、社会主義国家の政策的発展に対応する革命的合法性の展開について次のように述べている。》
経肛門的にウォッカを注入 → 直腸結腸炎 https://t.co/t1iH0EF1sh >《人工肛門を造設し、術後23日目に退院》 >《外来通院しながら再建術を予定していたところ、4ヶ月目に、浴室でガス吸入(自損の疑い)により死亡した》(p.736) 自殺で亡くなってる。
RT @ayano_kova: 恐ろしい。37歳飲酒歴なし女性「インターネットでアルコールを注腸することにより多幸感を得られるという情報を得て」96度のウォッカを500ml、水で薄めて注入。意識障害で発見されて救急搬送、直腸結腸炎で人工肛門増設にいたる。 https://t.c…
RT @_mtsyk: 筑波大付属盲学校 元教諭の尾関育三氏は、40才から現代数学を勉強し始め、「年令や目が見えないハンディをのりこえて」、1990年に「優れた研究により京都大学から理学博士を授与された」。 https://t.co/8LpL2le9A6 https://t.c…
RT @hisamichi: 「私宅監置と日本の精神医療史」展 早稲田の小野梓記念館6月16~20日まで 座敷牢、親族身内の困った人を閉じ込めちゃう私宅監置の実態は、呉秀三本が写真豊富で詳しい 近デジで読める http://t.co/xjlcGptasJ http://t.co…
RT @1059kanri: 大正2年の段階では、軍隊内の体罰は厳禁されたという認識だったようですね >『入営者準備教育』大正2年刊 http://t.co/Wy9KrTIjIr 「今日の軍隊では決して肉刑的暴虐を加えるようなことはない」
★論文 【「患者中心」の医療という観念の欺瞞】(朝日まどか氏) http://t.co/wIhULD214J Deception of Patient-Centered Medicine [in Japanese] 最後の「結語」だけでも、一読をおススメします。
RT @kenji_kajiya: ユネスコの「芸術家の地位に関する勧告」の背景や意味、その後の展開については、この論文が参考になった。 http://t.co/34oHs6u2cX
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】山森裕毅氏「ドゥルーズの習得論 超越論的経験論の生成と構造」 http://t.co/PDly6jK7H0
渡辺洋平 「プラトニスムの転倒再考~ドゥルーズと内在性の思想」 http://t.co/KT2N7Hm8Il ▼同 「想起の刷新者としてのプルースト~ドゥルーズによるプルースト解釈」 http://t.co/4orTqxVPMt わかりやすい。
日仏哲学会の機関誌 『フランス哲学・思想研究』 http://t.co/ORyKEthS を入手するには、日仏哲学会の会員になるか、あるいは、どこかの大学図書館をあたるしかないんでしょうか。 http://t.co/NUY2vmiw
ありがとうございます。これですね。 → 武田苗也 「自己 ・統治 ・現代性 ~フーコーの鏡が反射するもの」 http://t.co/6WNief0S (PDF直リンク注意) RT @parergon2 アレチュルジーでやると、なかなかよさげな論文が読めます。
論文: 嶋田久美 《「装置」としての表現活動 : ラ・ボルド病院、べてるの家を例として》 http://t.co/1XXs8518 ▼昨日の向谷地生良さん(べてるの家)の講演会で、特定質問者をされた方の論考です(英語による抄録)。
山森裕毅 「フェリックス・ガタリにおける記号論の構築 : 『分子革命』の三つの記号系」 は、ここでPDFファイルを入手できるようになってますね。http://t.co/ty4JGNBE
先鞭としては、山森裕毅氏 「フェリックス・ガタリにおける記号論の構築(1) ~『分子革命』の三つの記号系」(大阪大学大学院人間科学研究科『年報人間科学』第32号、2011年3月)がある。 http://t.co/RAhb1sSa ●http://t.co/19ItiXNx

お気に入り一覧(最新100件)

アリストテレス『政治学』の全訳が公開されていた… 岡山大学法学会雑誌、荒木勝先生。 / “CiNii 論文 -  <翻訳>アリストテレス『政治学』” http://t.co/hJgEvX5mDy
明治漫画ぽいの、興味持たれた方が多かったので貼っておきます。続きはないですよ。 銃猟新書 : 傍訓図解 http://t.co/thqZfgBcNa
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews
中立性については卒論で,和田仁孝「調停における中立性とケア」を引用したことがあったが,この類の議論(「規範志向的/関係志向的」と「静態構造的/過程動態的」の二つの軸を立てる)はその後どういうふうに発展しているのだろうか. http://t.co/wHw97SBkoL
久々にドゥルーズ&ガタリ『哲学とは何か』を読み直すといろいろと発見あり。特に、この論文も言うように、 http://t.co/rfGoTDo3 ヴェルナンのギリシア研究からアゴーン概念を引き出し、プラトンのイデア論を吟味し直しているあたりは、デモクラシー論としても読める。
教職員のメンタルヘルスの現状と課題(pdf)http://t.co/pC9HoGmE「教員の病気休職者が学校の規模を問わず続出している状況を見てきた医師からは、「本当に健康な教師はどれくらいいるのだろうか、というところまで来ているのが現状ではないか」という指摘」
夢と痕跡から夢見る主体へ http://t.co/5MZRSts5 エロスの技法を再読する http://t.co/8iR5jeIc 用いる者と用いられるものは別である http://t.co/NotKUeZI 早朝から読了.後期フーコーについて,大分勉強になりました.面白い.
夢と痕跡から夢見る主体へ http://t.co/5MZRSts5 エロスの技法を再読する http://t.co/8iR5jeIc 用いる者と用いられるものは別である http://t.co/NotKUeZI 早朝から読了.後期フーコーについて,大分勉強になりました.面白い.
夢と痕跡から夢見る主体へ http://t.co/5MZRSts5 エロスの技法を再読する http://t.co/8iR5jeIc 用いる者と用いられるものは別である http://t.co/NotKUeZI 早朝から読了.後期フーコーについて,大分勉強になりました.面白い.

フォロー(41ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(886ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @atmsphrca: ドイツに公的な保護施設はなく、野良猫/犬の狩猟が可能なのは事実。とくに野良犬は防疫や安全上問題が多いから、ドイツのやり方は肯定できないな https://t.co/HrVxV5S8Lt https://t.co/ea3yYjCgDp
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @dragoner_JP: なんか、「ドイツでは犬猫殺処分は無い代わりに狩猟により殺処分されている」という言説が出回っているらしく、根拠として国会図書館の「調査と情報」が挙げられているけど、まともに読んでいない or 読解力が無いのか、全然そんな事書いてないんですが………
RT @nosnino: 国立新美術館の研究紀要『NACT Review』に、昨年同館+森美術館で開催された「サンシャワー」の展評を寄せました。書誌情報は次の通りです。「「東南アジアの現代美術」と出会いなおすために」『NACT Review 国立新美術館研究紀要』第4号、201…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @godakaz: @muhedoruri ドイツでは家畜被害を避けるためという名目で、野良犬・野良猫のハンティング(猟銃での射殺)が合法とされていますし、そうした駆除・殺傷数も民間人による処理なので「国としての統計」には入りませんし、それゆえの「ゼロ」ですからねぇ。 h…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @FP2Je3V6kg: @phenixsaber 「地方を軽視し都会を賛美するやうな書籍はいかん」ということで『都会で輝く主役』の作品が条例で有害図書扱いされ始めたら、鉄馬氏はなんて言うんでしょうね。 農村処女会の組織及指導 第八章 農村処女と都市憧憬集 都会における…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @FP2Je3V6kg: @tutumino 「『片務的配慮義務』は『差別』そのものである」という理論はもっと広まるべきですね。 優生学と結びつく「からゆき」批判の検討 https://t.co/aQ5NrQAg5g 『中世後期の都市社会から排除された娼婦たち』 ht…
https://t.co/JBhf6MkZ2o >なお独居になった理由としてやむなし・選択の場合、既婚・未婚との関連は認められなかった なお子供の有無との関連は認められなかった 一般的には独居・未婚・子なしの人の最後のイメー… https://t.co/4evzH3bDHl
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
最近流行りのアミノインデックス検査というもの。一回の検査で複数のがんをスクリーニングできるものの、感度はちょいと微妙ですね…勉強しておこう。 https://t.co/AXFRiFi9Ju https://t.co/mBi1JsBZou
@KiaRute これ、一回の検査で複数のがんをスクリーニングできる画期的な検査なんだけれど、ランク別感度を見るとB以上では70%程度と悪くないのよね。参考 https://t.co/AXFRiFi9Ju https://t.co/mBi1JsBZou
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @_vol_de_nuit: 国内の看護師の地位と、看護教育に関してはこちらの文献がシンプルにまとまっていて読みやすかったです。看護のバックグラウンドとその改革の歴史を知ることは、看護師であることに自信を与えてくれると思います。 https://t.co/R1s97zh…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
RT @jpa_psych: コンテンツ作者の村山綾さんらによる「心理学研究」所収の論文はこちらでお読みいただけます(本文は日本語です)→「被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連――」https://t.co/DiTZbA6luj https://t.co…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @enodon: J-STAGE Articles - 博士人材の研究公正力(3):博士の意識と研究倫理教育 https://t.co/s5pLVtgods 博士人材の「倫理」に対する関心は,他の移転可能スキルに比べて低い
RT @tcv2catnap: 平岡昭利「アホウドリと「帝国」日本の拡大」のその後というか、平岡氏は引き続き研究して欲しい。アホウドリ史観と言っても良いんだこれがw https://t.co/DL7WoZCyqI
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @mansaqu: #慢性疲労症候群 患者における #GTPシクロヒドロラーゼI遺伝子多型 の解析 https://t.co/MxNBvWugE2 #セロトニン生成に関与する遺伝子とストレス反応 に関与する 遺伝子群 慢性疲労症候群のリスク https://t.co/…
野村俊一 mansaqu #うつ病 患者における幼少期ストレスと白血球 #5HTT遺伝子 発現と #DNAメチル化 の関連 https://t.co/duRHH7fv7x #DNAメチル化 を用いたうつ病診断バイオマーカーの開… https://t.co/2ADglp8lkp
広島大学 うつ病 血液検査 メタアナリシス 斎藤環 統合失調症 ◆ 野村俊一 mansaqu #うつ病 患者における幼少期ストレスと白血球 #5HTT遺伝子 発現と #DNAメチル化 の関連… https://t.co/cBJRfAIcQm
RT @mansaqu: その後の追加情報です #うつ病 患者における幼少期ストレスと白血球 #5HTT遺伝子 発現と #DNAメチル化 の関連 https://t.co/XXuBKOgecO #DNAメチル化 を用いたうつ病診断バイオマーカーの開発 森信 繁先生 高知大学…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @SUSHImedia2017: 結城洋一郎 我が国における「憲法改正の限界」に関する一考察 https://t.co/fzWnl89BGJ (小島和司・尾吹善人両教授の指摘を引用して) 無限界説:世界的には支配的、米、仏、伊、北欧など 限界説:日本では多数派ドイツ、ス…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  朝鮮における土地収用令 : 1910〜20年代を中心に https://t.co/xubnPhM96z #CiNii これは読めるよ。東洋拓殖による土地収奪の流れは南洋興発とかノウハウの蓄積があったからね。
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0