1 0 0 0 OA 徳島県統計書

著者
徳島県 編
出版者
徳島県
巻号頁・発行日
vol.大正6年 第1編, 1937

1 0 0 0 OA 徳島県統計書

著者
徳島県 編
出版者
徳島県
巻号頁・発行日
vol.昭和3年 第1編, 1937
出版者
東京興信所
巻号頁・発行日
vol.第二班 京浜銀行会社要録, 1912
著者
商業興信所 編
出版者
商業興信所
巻号頁・発行日
vol.明治26年, 1911
著者
高橋刀川 著
出版者
虎与号書店
巻号頁・発行日
1908

1 0 0 0 OA 精糖会社要鑑

著者
沢全雄 編
出版者
沢全雄
巻号頁・発行日
1917
著者
永松茂州, 本司義足 編
出版者
福岡県八女郡
巻号頁・発行日
vol.将来ノ部, 1900
著者
後藤 卓也 野村 裕知
出版者
日経BP社
雑誌
日経ビジネス (ISSN:00290491)
巻号頁・発行日
no.1093, pp.76-79, 2001-05-28

問 2001年3月期決算は経常利益で20期連続増益を達成しましたが、今期はついに連続増益記録が途絶えるそうですね。成長が止まったと見て、株価は低迷していますが。 答 発展途上国ならともかく、先進国の中で10%以上の成長を求める方が異常ではないかと思います。花王にとっては非常に辛い状況ですよ。
著者
長澤 貴 Takashi NAGASAWA
出版者
[鈴鹿短期大学図書委員会]
雑誌
鈴鹿短期大学紀要 (ISSN:13450085)
巻号頁・発行日
vol.31, pp.125-129, 2011

Power which makes subject direct a certain way works on student guidance. In this article, the relation between Power and student guidance is examined based on Foucault's theories of Power. Then problems of student guidance from view of Power are clarified.
著者
藤井 聡 染谷 祐輔
出版者
Japan Society of Civil Engineers
雑誌
土木計画学研究・論文集 (ISSN:09134034)
巻号頁・発行日
vol.24, pp.481-487, 2007-09-30 (Released:2010-06-04)
参考文献数
17
被引用文献数
1 5 12

本研究では, 交通行動が居住地選択行動に影響を及ぼし, かつ, 居住地選択行動がさらに交通行動に影響を及ぼす, という形で, 交通行動と居住地選択行動に相互依存関係が存在するという仮説を措定した. それに加えて, 交通行動は, 転居を経てもなお, 習慣の効果により, その形態が持続されるであろうという仮説を措定した. 本研究では, これらの仮説より演繹される転居前後の交通行動, ならびに, 居住地選択行動との間の構造的因果関係を, 転居者を対象としたアンケート調査より得られたデータに基づいて検証したところ, その因果関係を支持する結果が得られた. 本稿では最後に, こうした結果の含意を議論することを通じて, 交通施策, 土地利用施策と行動変容施策の三者を一体的に展開することが, 望ましい都市と交通を期するためには重要であることを指摘した.
著者
西山 悠介 中谷 隼 栗栖 聖 荒巻 俊也 花木 啓祐
出版者
公益社団法人 土木学会
雑誌
土木学会論文集G(環境) (ISSN:21856648)
巻号頁・発行日
vol.67, no.6, pp.II_1-II_10, 2011 (Released:2012-03-16)
参考文献数
25
被引用文献数
3

持続可能な社会の実現に向けた都市構造の再構築において住民の選好を反映していくために,住民選好を考慮した居住地選択行動の解析を行った.宇都宮都市圏に住む10年以内に移転を行った人を対象にアンケート調査を行い,選好の多様性及び特徴を分析した.まず,居住地属性26項目について移転時における重視尺度を尋ねる質問の回答結果に因子分析を使い,居住地属性選好因子を3因子抽出した.そしてこの因子得点にクラスタ分析をかけることで,同質な居住地選好を持つ6つのグループに類型化を行った.続いて各クラスタの移転傾向や,クラスタに属する人の特徴の分析を行った.さらにコンジョイント分析によって,代表的な7つの居住地属性について定量的な解析を行い,クラスタ間で特徴の比較を行った.