著者
葉原 耕平
雑誌
電子情報通信学会誌 (ISSN:09135693)
巻号頁・発行日
vol.75, no.2, pp.191-192, 1992-02-25
著者
八久保 晶弘 海原 拓哉 伊藤 陽一
出版者
北海道大学
雑誌
低温科学. 物理篇. 資料集 (ISSN:03853683)
巻号頁・発行日
vol.56, pp.1-8, 1998-03
被引用文献数
2

1996-97年冬期の北海道大学低温科学研究所の裏庭でなされた積雪断面観測の結果を示した。毎月5,15,25日に積雪断面を用いた観測で, 1963-64年冬期以来続けられてる。観測項目は成層構造・雪質・密度・硬度・雪温・含水率・全水量・ラム硬度である。今冬の最大積雪深は2月22日に記録された83cmであり, 平年並みだった。その後は順調に融雪が進行し, 4月3日に消雪した。
著者
植田 捷雄
出版者
一橋大学
雑誌
一橋論叢 (ISSN:00182818)
巻号頁・発行日
vol.54, no.1, pp.19-34, 1965-07-01

論文タイプ||論説
著者
村田 光範
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.44, no.5, pp.501-501, 1974-05-25

東京女子医科大学学会 第188回例会 昭和49年2月22日 東京女子医科大学本部講堂
著者
塩田 良平
出版者
東京堂
雑誌
明治大正文学研究
巻号頁・発行日
no.19, pp.16-19, 1956-04
著者
清田 隆 細野 康代 山田 卓
出版者
Institute of Industrial Science The University of Tokyo
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.63, no.6, pp.791-796, 2011

2010年から2011年にかけて, ニュージーランドのクライストチャーチ近郊では地震が多数発生した.特に2011年2月22日のChristchurch地震では, クライストチャーチ市周辺で液状化に伴う構造物・埋設管の被害が多数発生した.2011年6月13日の大きな余震でも大規模な液状化が発生している.ここでは, 筆者らが実施してきたカンタベリー地方の一連の地震被害調査に基づき, 最も被害の大きかった2011年2月Christchurch地震および6月13日の余震を中心に, クライストチャーチ市内の液状化に伴う被災事例を紹介する.[本要旨はPDFには含まれない]
著者
栗野 竜 柴田 牧一 稲川 鶴子
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.33, no.4, pp.150-151, 1963-04-25

第118回東京女子医科大学学会例会 昭和38年2月22日(金) 東京女子医大病院第一臨床講堂
著者
織畑 秀夫 榊原 仟 石原 純一 松本 武四郎 石津 澄子
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.33, no.6, pp.257-267, 1963-06

司会:梅津隆子 文責:吉田美喜子症例検討会(26) 昭和38年2月22日 東京女子医科大学第一臨床講堂
著者
金井 孝夫 梶田 昭
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.50, no.5, pp.425-425, 1980-05-25

東京女子医科大学学会第230回例会 昭和55年2月22日 東京女子医科大学本部講堂
著者
加藤 彰子 橋本 葉子
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.44, no.5, pp.498-498, 1974-05-25

東京女子医科大学学会 第188回例会 昭和49年2月22日 東京女子医科大学本部講堂
著者
関口 真 右田 剛史 尺長健
出版者
一般社団法人情報処理学会
雑誌
情報処理学会研究報告コンピュータビジョンとイメージメディア(CVIM) (ISSN:09196072)
巻号頁・発行日
vol.2005, no.18, pp.189-196, 2005-03-04
参考文献数
9

物体表面の反射特性の表現法として双方向テクスチャ関数(BTF)が提案されている.厳密なBTFの獲得はパラメータの自由度が高く,困難である.そこで本稿では,パラメータの自由度を減らすために,基底反射モデルの線形結合による表現方法について述べ,これを用いた反射特性と物体形状の同時復元について検討する.基底モデルにTorrance-Sparrowモデルを利用して,反射特性の表現に必要なパラメータ(基底モデル・結合重み・形状・光源位置)の推定を行う.推定するパラメータ数が十万を超える大規模非線形最適化問題であるが,共役勾配法を拡張したBDCG法によって解くことができる.陶器を対象物体とし実験を行い,手法の有効性を確認した.Synthesizing photo-realistic images requires realistic models for geometry and photometry. We address an acquisition and representation method for a Bidirectional Texture Function which is a 2D array of functions representing appearance changes of a texture with respect to changes in lighting condition. We discuss a method for simultaneous estimation of the model parameters and the object shape from real images of potteries
著者
小沢 健史 鬼塚 真 福本 佳史 盛合 敏
雑誌
コンピュータシステム・シンポジウム論文集
巻号頁・発行日
vol.2012, pp.60-69, 2012-11-29

本稿では, MapReduce で行う処理のうち,部分集約が可能な処理を高速化する手法を示す.部分集約が可能な処理とは,集約時に結合法則と交換法則が成立する処理のことを指す.部分集約ができる処理に対して,既存研究では特有の処理系を新たに作成することにより高速化を行っていた.しかし,これらの手法は MapReduce の仕組みを大幅に変更する必要があることから, Hadoop に組み込むのは困難であった.そこで本研究では, Hadoop への実装コストが低く抑え,高速化をおこなう Map Multi-Reduce の提案を行う. Map Multi-Reduce は, MapReduce に Record Reduce と Local Reduce の 2 つの機能を追加した, MapReduce の拡張版である.提案手法の実装を行うにあたり行った Hadoop への変更量は, Record Reduce で約 200 行, LocalReduce で約 300 行と小さい.このように少ない変更量にも関わらず,ディスク IO とネットワーク IO が削減され,実験により 2TB WordCount を行う際に,処理速度が 1.7 倍になることを確認した.また, 100GB のデータに対して WordCount を行った際に,最大で Map 処理と Reduce 処理間のデータの受け渡しを 50% に削減できることを確認し,より大きな入力データに対して,データの受け渡しコストをより削減できる可能性があることを示す.
著者
西川 恵 湯村 和子 早坂 勇太郎 杉野 信博
出版者
東京女子医科大学学会
雑誌
東京女子医科大学雑誌 (ISSN:00409022)
巻号頁・発行日
vol.50, no.5, pp.425-426, 1980-05-25

東京女子医科大学学会第230回例会 昭和55年2月22日 東京女子医科大学本部講堂
著者
新谷 由紀子
巻号頁・発行日
2012

科学研究費助成事業(科学研究費補助金)研究成果報告書:基盤研究(C)2009-2011
著者
丸山 秀和
巻号頁・発行日
2012

科学研究費助成事業(科学研究費補助金)研究成果報告書:若手研究(B)2010-2011