TACHIBANA Fuhito (@FUHITOT)

投稿一覧(最新100件)

METでプーランクの『カルメル会修道女の対話』を鑑賞。見ごたえはあったが、乗松恵美さんが指摘しているベルナノスの原作のこうした側面がオペラに反映されていれば別の味わいがあったかもしれないな。 https://t.co/6rhWWukBQA https://t.co/VHoKqpW5h7
RT @tk_sskmt: フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
RT @camin: 20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋愛の誕生」をめぐる言説 h…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @Tama_Goldheart: 今年の春に東北学院大学さんの紀要に掲載された論文「健康増進のための肥満対策が有する倫理的課題」が電子化されました。肥満をめぐる政策介入の「倫理的」課題について論点整理を行った論文です!多くの方に読んでいただけたら嬉しく思います。https…
RT @HAYASHI_twit: 立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持…
RT @wasurenakusa: これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
RT @trods_klods: CiNii 図書 - 辺境のフォークロア : ポスト・コロニアル時代の自然の思考 https://t.co/6r31kNKWpB #CiNii
RT @nosnino: 峯村さんの『彫刻の呼び声』は今こそ読まれるべき本だと思う。関係を志向する水平的な美学と、そこからの垂直的な切断としての彫刻という図式は、元のテクストが書かれた90〜00年代よりも、むしろ今こそアクチュアルなものとして迫ってくる。 https://t.c…
RT @m_ueeeeeo: フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代イランの呪文" https://t.co/djpoE74q1f
RT @tiseda: 科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
RT @camin: RT @eliassien: 日本およびフランスの高等教育改革に関する学際的比較研究 https://t.co/uYiHquQKA4 メモ
RT @H_YOSHIDA_1973: 読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
RT @strysmt: 拙論攷はデリダの死刑論と『アポリア』読解。6月のDerrida Today@ロンドンで発表予定のものです。こちらもご笑覧ください。https://t.co/7NC6GPLihg
RT @editions_azert: ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.…
RT @han_org: この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t…
RT @parages: 日曜のWSのための参考文献。ナンシー「パラレルな差異」https://t.co/6UJB5fc86j マルタン「ドゥルーズとデリダ、両者の運動は同じではない」https://t.co/P4f4tVqIil 檜垣立哉「「差異」の差異」https://t.…
@_pilate ちなみに、18世紀じゃなくて恐縮ですが、19世紀前半の教育についてはここがわりと手近で情報豊富かと思います。 http://t.co/rECac2gaZo
RT @nekonoizumi: そんな経緯だったのか。この論文にあった。 CiNii 論文 - 〈研究ノート〉アメリカの女性の職場進出 : 女性管理職数増加の背景と要因 http://t.co/6SnzaRE9JY
RT @nzmtase: 伊達聖伸「ヴォルテールとシャトーブリアンの宗教批判 : 『寛容』から『自由』へ」『東京大学宗教学年報』(31)、2013年、17-34頁。http://t.co/LiSTNyRg9y
@camin こんな科研が始まっていますね。 「ラテン語詩と近世初期日本の交差」 https://t.co/is92cXnraZ
RT @TheaetetusNo: CiNii 論文 -  外界の存在と時間規定:カントの観念論論駁 http://t.co/vcoP39lCku
RT @parages: デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.…
RT @tiseda: 太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
RT @twiwrighter: 【お知らせ】数年前に書いた論文がweb公開されました。質の高さと仲の良さの両立は難しいねって話だった気が(雑 『「芸術志向」と「関係志向」の二重性の維持——芸術家を主体としたアートプロジェクトを事例として——』年報社会学論集2012 https…
RT @banlieue_monde: 【教室で】明日から二回は、レイラ・セバール執筆・ジル・ラルヴォール撮影の写真小説『ヴァル・ノール』1998年、の一節を読みます。アルジャントゥイユの団地で、カビリア出身のお婆さんが家族のアルバムを見ながらひ孫娘(ネジマ)と語りあう。htt…
RT @julunggul: 「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH
RT @camin: メーテルランクの初期一幕劇についての優れた考察。:中筋朋「 メーテルランクの一幕劇における「生の劇」の可能性--受動的感嘆が〈劇〉になるとき」 http://t.co/QH4nsU02VZ #CiNii
RT @odg1967: #memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
RT @banlieue_monde: 【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http:…
RT @2ndlab: 後で読む > 大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ? http://t.co/wX03O7FAqB
RT @kojima_sakura: 「恵方巻」については以前も触れたのですが、テレビで何度も取り上げられているのを見ると、沓沢博行さんのこちらの論文を読んでほしいな、とまた思ってしまった。→https://t.co/gCRZTsTQFA 豆まきと違って、中世来の伝統、とかでは…
RT @masahirosogabe: 拙稿「フランスにおける表現の自由の現在 : 「記憶の法律」をめぐる最近の状況を題材に」をレポジトリに登録しました。 http://t.co/5Dg5sqq0Ds
RT @twiwrighter: こっそり宣伝しますが、数年前に書いて、刊行計画がとん挫した報告書の原稿を修正した論文が、webで公開されていました。。。。「刊行・公開されている情報のみから3.11前後の演劇界を再現する」 という論文です。ご笑覧くださいませ・・・・・ http…
RT @pingpongismusic: CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.…
RT @pingpongismusic: CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.…
RT @pingpongismusic: CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.…
RT @next49: 女学生が登場する前の男子学生のお相手は同じく男子学生 or 商売の方だったのか。 → 明治期における学生男色イメージの変容 : 女学生の登場に注目して http://t.co/0c89l56ub4
RT @omnivalence: http://t.co/uOJQHiAuAy 『哲学飛将碁指南』こんな本があったのか。。。
RT @Wnichibun: 早稲田大学リポジトリにて『国文学研究』(最新の3年間の刊行分は除く)の公開を開始致しました。 http://t.co/RsbOrMfvwi どうぞご活用下さい。
RT @mmktn: リゼット・ゲーバルト、深澤英隆・飛鳥井雅友訳『現代日本のスピリチュアリティ : 文学・思想にみる新霊性文化』岩波書店、2013 http://t.co/r92DwMToiB #CiNii 原著2001年、大江健三郎や遠藤周作の話題も。
RT @akiraigarashi: 「『定着者と部外者』におけるノルベルト・エリアスの理論的革新性」大平章 https://t.co/w52TIRuZyU 訳者による同著の重要性に関する論文
RT @m_nh: それでは、いま、「世界文学」とは何なのか? : デイヴィッド・ダムロッシュ氏、池澤夏樹氏を迎えて http://t.co/wFAHelX4qg :パネリストや質問者も豪華だけど、何よりもダムロッシュ流「世界文学」論の長所も問題もかなりくっきりと見えてくる内容…
RT @parages: [メモ]ケーテ・ハンブルガー「文学の象徴問題について」植和田光晴訳、『大阪産業大学論集 人文科学編』第109号, 2003年、125-139頁 http://t.co/tM5QCP90Bc
RT @sacreconomie: 大黒俊二『嘘と貪欲』。私が読んだのは名古屋大学出版会版だが、恐らく元になった博士論文が大阪大学リポジトリでpdf公開されていた。 http://t.co/zmpw5AzqLd
RT @_pilate: 昨晩はこれを。「長い十九世紀」ドイツの思想がいかに翻訳(誤訳)の影響を蒙ったか。ロマン主義とシンパシーもかなり複雑。アメリカだけのことを考えるのはもう無理。 /木村裕之「啓蒙とセンチメンタリティ-ドイツの教養概念と英・仏からの影響」http://t.c…
RT @mmktn: CiNii 論文 -  『青鞜』の中のロシア文学 : 『青鞜』の中に生きるメレジコフスキー http://t.co/7zW74WkEJU #CiNii

739 0 0 0 OA 世界聖典全集

RT @vv_bluebird_vv: 「死者の書」ゴキブリ避け呪文まとめ 原文(画像あり) http://t.co/V02zqfosgF ※オランダ語 日本語訳(91、92コマ) http://t.co/uHFyARpMqi http://t.co/N04QFR5Kqd h…
RT @nonstopmasashit: 村上勝三先生の論文出ていた。必読。「デカルト形而上学の方法としての「省察meditatio」について、あるいは、形而上学は方法をもたないこと」 >> 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/6BWP1Eqhvs
RT @sacreconomie: 鍵RT CiNii 論文 - 中間領域の逸脱と分散 : カントの人間学からハイデガーの脱人間学ヘ http://t.co/EGLfUA5LEF … #CiNii ……村井則夫氏のものが多数pdf公開
RT @mmktn: 【天変地異と人間】Guidoboniによる古地震学の手引き本 http://t.co/YSqDYZGzDi  これも国内所蔵は東大地震研のみですが、まだ新刊/古書で買えます。

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

RT @ryusukematsuo: ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
RT @jshiratori: 渡辺昭夫「冷戦とその後・序論」『国際政治』(100号、1992年8月)を久しぶりに読んでいる(PDF→http://t.co/3QUGYT4hxo)。読む度に発見がある(というか昔はただ読めていなかったということだが)。冷戦終結前後に書かれたもの…
RT @camomille0206: バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察 [in Japanese] What does the French Baccalaureate Test in Philosophy Evaluate? : htt…
RT @tmaita77: CiNii 論文 -  大学生の「生徒化」論における批判的考察 http://t.co/wqVRzOpfIl  こういう論考もあるんだ。
RT @mmktn: ハンス・ゲオルグ・ベック、渡辺金一訳、『ビザンツ世界の思考構造 : 文学創造の根底にあるもの』 、岩波書店、1978年 http://t.co/Xwm0zjqCHz 思えば鷲巣の随想に接するまえにこれを読んでおいてよかったと思います。ベック先生の『ビザンツ…
RT @sacreconomie: 星野太「エドマンド・バークにおける言葉と情念」『美學』61、2010年( http://t.co/GEwDygPMwI )。硬質な論文。偽ロンギノスとバークの崇高論を対比させ、前者が情念の喚起・心像の伝達を目的とするのに対して、後者は共感の喚…
RT @mmktn: 言語学上の論理の破綻をあえて言及せず、真剣な営みとしてとらえた論考もあります。工藤進「 「幻影の人」西脇順三郎のギリシア語漢語比較」『言語文化』 28, 231-270, 2011-03 http://t.co/zg0mOIXdmm #CiNii 
RT @mmktn: 四方田犬彦「西脇順三郎と完全言語の夢 」『言語文化』 (19), 88-103, 2002-03 http://t.co/FW7mIqVbsG #CiNii この論考も西脇による漢語とギリシア語の比較研究に言語学上の論理の破綻があることをあえて指摘しな…
RT @mineotakamura: 竹村和子著『境界を攪乱するー性・生・暴力』の書評がpdf化されました。掲載誌は、『女性学評論』です。書評の形をとった追悼文として書いています。http://t.co/7qscXy7wp1
RT @HAYASHI_twit: PDF公開 ☞「恋人たちの共同体にみるバタイユの共同体論」宮澤由歌(大阪大学リポジトリ) http://t.co/RXp2zI9Hgj ブランショやナンシーも参照したバタイユ論。「年報人間科学」最新号の掲載論文。#PDF
RT @HAYASHI_twit: エティエンヌ・バンブネ「人間は理性的動物ではない:メルロ=ポンティと人間学的差異の問題」小林卓也訳 #PDF http://t.co/AbX7SIwvxj おそらく唯一日本語で読めるバンブネの論文。
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
RT @yamauchitomoki: ところで、最近刊行された『立命館言語文化研究』に「「動いている庭」から「野原」へーージル・クレマンにおける風景と環境ーー」が掲載されています。そのうちPDFがアップされるのではないかと思われます。よろしくお願いします→ http://t.…
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  マルシリオ・フィチーノ著『プラトン神学 霊魂の不死性について』翻訳(1)「序論」から「第一巻」第四章 http://t.co/TYmbHDp2JE #CiNii
RT @okisayaka: ラテン語教育の歴史って面白いらしいね。まさに西洋世界の「教養」の概念の発展と連続している。前にも紹介したけどたとえば→ http://t.co/ZjzhPYzhUL

お気に入り一覧(最新100件)

前沢伸行「複雑系の歴史学」『人文学報(首都大学東京人文科学研究科)』44、2016年、1-36頁。https://t.co/3WJsCkZTcI
野村啓介「近代フランス・ボルドー地方におけるワイン格付思想と商人論理 : 「クリュ」概念の史的展開を手がかりに」東北史学会『歴史』128、2017年、1-23頁。 https://t.co/QXEFcgbw6b
CiNii 論文 -  他者と恐怖―デリダのルソー読解― https://t.co/WHwwPCaaum #CiNii
今年の春に東北学院大学さんの紀要に掲載された論文「健康増進のための肥満対策が有する倫理的課題」が電子化されました。肥満をめぐる政策介入の「倫理的」課題について論点整理を行った論文です!多くの方に読んでいただけたら嬉しく思います。https://t.co/zzq4I2jIHY
中村美亜「新しいジェンダー・アイデンティティ理論の構築に向けて―生物・医学とジェンダー学の課題̶」 https://t.co/y8sQle6OGm
武田清 「ロシアのシアトリカリズム戯曲について」https://t.co/56dgdLbsgZではこれらの作家が演劇性の回復の手がかりとして中世演劇を参照したことが示されている。『ミステリヤ・ブッフ』を読んで、確かに中世演劇を取材していることを確認できた。
"CiNii 論文 -  現代イランの呪文" https://t.co/djpoE74q1f
科学哲学科学史研究第10号が公開されています。 https://t.co/AhPHHLD1EQ
拙論攷はデリダの死刑論と『アポリア』読解。6月のDerrida Today@ロンドンで発表予定のものです。こちらもご笑覧ください。https://t.co/7NC6GPLihg
日曜のWSのための参考文献。ナンシー「パラレルな差異」https://t.co/6UJB5fc86j マルタン「ドゥルーズとデリダ、両者の運動は同じではない」https://t.co/P4f4tVqIil 檜垣立哉「「差異」の差異」https://t.co/5XS0NGPBA9
ハイデガーの技術論を医療技術の観点で整理した論文。とてもよくまとまっている。 CiNii 論文 -  ハイデガーの技術論再考 : 医療技術の観点から http://t.co/J6naZBhnqy #CiNii
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
京都大学大学院人間・環境学研究科篠原資明研究室発行の『あいだ/生成』5号(2015年3月)に、武田宙也『フーコーの美学』の書評が掲載されました。PDFで読めます。他に論文「ドゥルーズとガタリにおける分裂症の問題圏」など。http://t.co/CVOuGcSJOX
ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.co/EwQMNlstHo
「筋肉的キリスト教」なる用語があることを知り、驚く。初め、「受肉」の間違いかと思う。http://t.co/Q6iziRVJrx
浅沼光樹「京都学派の哲学史的洞察 : 西谷啓治の卒業論文「シェリングの絶対的観念論とベルグソンの純粋持続」について」『近世哲学研究』第18巻、2014年。 http://t.co/yhPGiM93Fo
「『定着者と部外者』におけるノルベルト・エリアスの理論的革新性」大平章 https://t.co/w52TIRuZyU 訳者による同著の重要性に関する論文
それでは、いま、「世界文学」とは何なのか? : デイヴィッド・ダムロッシュ氏、池澤夏樹氏を迎えて http://t.co/wFAHelX4qg :パネリストや質問者も豪華だけど、何よりもダムロッシュ流「世界文学」論の長所も問題もかなりくっきりと見えてくる内容で有益。
大黒俊二『嘘と貪欲』。私が読んだのは名古屋大学出版会版だが、恐らく元になった博士論文が大阪大学リポジトリでpdf公開されていた。 http://t.co/zmpw5AzqLd
昨晩はこれを。「長い十九世紀」ドイツの思想がいかに翻訳(誤訳)の影響を蒙ったか。ロマン主義とシンパシーもかなり複雑。アメリカだけのことを考えるのはもう無理。 /木村裕之「啓蒙とセンチメンタリティ-ドイツの教養概念と英・仏からの影響」http://t.co/QbybXoOB1u
村上勝三先生の論文出ていた。必読。「デカルト形而上学の方法としての「省察meditatio」について、あるいは、形而上学は方法をもたないこと」 >> 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/6BWP1Eqhvs
鍵RT CiNii 論文 - 中間領域の逸脱と分散 : カントの人間学からハイデガーの脱人間学ヘ http://t.co/EGLfUA5LEF … #CiNii ……村井則夫氏のものが多数pdf公開
【PDF】大前元伸「リオタールの哲学における「言説」について──『言説、形象』を中心に」『年報 地域文化研究』第17号、東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻、2014年 http://t.co/YHKw3keX7A
バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察 [in Japanese] What does the French Baccalaureate Test in Philosophy Evaluate? : http://t.co/EyMVKtVEiE
三浦 国泰「文芸学と方法論 :その流れとH.R.JauBの座標」http://t.co/zwpbMfwBSM /タイプライターで書かれているところに情緒がある。ドイツ文芸学の展開からロシア・フォルマリズムの文芸学とマルクス主義批評との関係、ヤウスの位置まで。
PDF公開 ☞「恋人たちの共同体にみるバタイユの共同体論」宮澤由歌(大阪大学リポジトリ) http://t.co/RXp2zI9Hgj ブランショやナンシーも参照したバタイユ論。「年報人間科学」最新号の掲載論文。#PDF
少し勉強中のテーマ。ハイデガー『存在と時間』の現象学的源泉としての「カテゴリー的直観」について。ネットで拾えたのをメモ(リンク先PDF注意)。http://t.co/27DfagSekL http://t.co/ZkDNUMoKEa http://t.co/eHa6tnrR34
少し勉強中のテーマ。ハイデガー『存在と時間』の現象学的源泉としての「カテゴリー的直観」について。ネットで拾えたのをメモ(リンク先PDF注意)。http://t.co/27DfagSekL http://t.co/ZkDNUMoKEa http://t.co/eHa6tnrR34
今年はデリダ没後10年、フーコー没後30年。デカルトのコギトをめぐるフーコーvsデリダ論争も再考されるのだろうか。PDF↓ 中川久嗣:フーコーとデリダ http://t.co/UaQggZs4UH 藤田公二郎:フーコーのデカルト読解 http://t.co/zv6V5AFfWh
CINII論文「バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察」坂本 尚志 http://t.co/LQrTBBvuP8
ところで、最近刊行された『立命館言語文化研究』に「「動いている庭」から「野原」へーージル・クレマンにおける風景と環境ーー」が掲載されています。そのうちPDFがアップされるのではないかと思われます。よろしくお願いします→ http://t.co/QlvK6mznvJ
【PDF】吉松覚「光の痕跡 / 光のエクリチュール : デリダの写真論と死の問題」http://t.co/YaJeF7N2Un 写真を「脱構築」で考える際、デリダ『留まれ、アテネ』は外せないけれど、ブランショ論『滞留』と併せてdemeureという言葉に注目した興味深い論文。
ラテン語教育の歴史って面白いらしいね。まさに西洋世界の「教養」の概念の発展と連続している。前にも紹介したけどたとえば→ http://t.co/ZjzhPYzhUL

フォロー(34ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@g_sakurai1031 @slashgobill 青山愛香「音楽図像学へ ― 美術史学からのアプローチ」主に楽器のことが論じられてます。取り上げられている祭壇画の歌う天使たちの顔の様子から、地声発声の証拠では?という話を聞いたことがありますから、絵画からの発声を探る研究はあるのでしょうね。 https://t.co/rEqVpH13Cv

フォロワー(987ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

訂正 魔除け説はあくまでも一つの仮説であり、複数説がありますが決定的なものはないとのことです。 この文献は東條のとさんよりご教示いただきました。 https://t.co/e3zoqPNu7O
“CiNii 論文 -  新宗教の発生・展開過程における「精神療法」の位置(近現代日本の民間精神療法の展開,パネル,<特集>第72回学術大会紀要)” https://t.co/Unoz5lscJX
RT @tadano0406: 山田昇(2019) 「現代社会の老人問題と棄老伝説」 https://t.co/MS4i9ceB9X
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @fake__nws: CiNii 論文 -  大学街における場所の慣習的利用にみる「場所感覚」とその継承 -東京都新宿区高田馬場地区を対象とする大学生の空間利用調査より- https://t.co/Grs0xsjfPg #CiNii
RT @rysyrys: こちらの論文も『レイシズムとは何か』(ちくま新書)の第二章と第七章のウォーラーステイン&バリバールの議論の解説とあわせてよむと理解が深まります。 https://t.co/3jdmc858r0 じつは拙著の反レイシズムによる「日系=日本人」の切断という…
生方智子「物語を考えるために : 理論的射程」『文学・語学』227、2019年12月。特集「平成三十年度 全国大学国語国文学会冬季大会シンポジウム シンポジウムテーマ 物語が不可能になった時代の中で」。 https://t.co/pjFiRb0m3Z

76 74 74 8 OA 電子計算機の将来

RT @IPSJ_official: 60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い
ものすごい書評を読んだ。対象の学術的意義を十全に説明し、さらに関連して発展させうる問題系を指摘している、ように門外漢にはみえる。 岡田(2006):「[書評]藤原聖子『「聖」概念と近代:批判的比較宗教学に向けて』大正大学出版会 2005 年 ...」『宗教研究』80. https://t.co/0mI26mQz5M
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
@g_sakurai1031 @slashgobill 青山愛香「音楽図像学へ ― 美術史学からのアプローチ」主に楽器のことが論じられてます。取り上げられている祭壇画の歌う天使たちの顔の様子から、地声発声の証拠では?という話を聞いたことがありますから、絵画からの発声を探る研究はあるのでしょうね。 https://t.co/rEqVpH13Cv
@zmzizm 私の観察の範囲では、ナラトロジーを使ってるタイプの論文の中でも、時々見かけるように思います。例えば、以下のものなど。 https://t.co/uSOZ2Q31XK →p.1 https://t.co/6iNssxEObA →p.2
RT @mizokumiko: こういう論文があった。CiNii 論文 -  台湾映画『父の初七日』の葬送儀礼と文化アイデンティティ : 日本統治期「葬儀改善」運動後の連続・非連続性をめぐって (特集 葬送という文化) https://t.co/CB2ffKuwyP
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 柗原久子 - 怪談・奇談における虚実のゆくえ : タテマエとしての〈真実〉 https://t.co/tWg7DBXrFb

1 1 1 0 現代思想

訳あってジラールの邦訳情報を調べていたら訳者名に「永井均」とあって少々驚いた。 https://t.co/wqy5on9gxR
https://t.co/LiM0pBXK6R 最新のがこれかな。大御所が言ってんだからまあ、学界的には問題ないというところか。
https://t.co/zTFyzAuQWn 山本博文『徳川幕府の礎を築いた夫婦 お江と秀忠』、2010年刊。大河ドラマ便乗本。山本さんもあまり拘りなかった模様。

1 1 1 0 徳川幕府

https://t.co/fngKQFxeea 週刊朝日百科 日本の歴史30 中世から近世へ 徳川幕府、1986年刊;高木昭作責任編集…。高木さんはあんまり拘らなかったのかな。
https://t.co/qnvAFAJpV8 徳富蘇峰(猪一郎)『近世日本国民史 徳川幕府上期上巻 鎖国篇』、1924年刊(近デジは普及版)。
https://t.co/94AYrb6PMb 本庄栄治郎『徳川幕府の米価調節』、1924年刊。
https://t.co/YrWx8AfGe9 『徳川幕府県治要略』が1915年刊。
RT @avonlea_1102: 1965-1988の間に社会学で修士号を取った女性たちが対象だけど、改姓で追えませんでしたが多かったりエグい。https://t.co/XV8Wx3x67P
おもしろそう、あとで読もう 6. ミュージックステーションができるまで https://t.co/wXYftKRtlV
RT @YJR400: @HiraoM 英米系の倫理学に関しては、杉本俊介さんの博士論文が人称的観点から非常に明晰にまとめられていて勉強になりました。コースガードが一人称、ダーウォルが二人称、ネーゲルが三人称として分析しています。 https://t.co/JGQLzIyPOV
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @hitsujiaruki: 陰謀論といえば。大森晋輔「クロソウスキーにおける「神の死」と「永遠回帰」――ニーチェ『悦ばしき知識』仏訳序文(1956)読解――」https://t.co/ooBcdHwPtE
陰謀論といえば。大森晋輔「クロソウスキーにおける「神の死」と「永遠回帰」――ニーチェ『悦ばしき知識』仏訳序文(1956)読解――」https://t.co/ooBcdHwPtE
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @kbtyskvit: CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9…
国立国会図書館 調査と情報 COVID-19 と緊急事態宣言・行動規制措置 ―各国の法制を中心に― https://t.co/wE1XRtHDiJ
RT @yhkondo: 成人式の起源についてツイートしたが、専修大学の室井康成氏に論文があり、すでに1934年に、名古屋市で、同じ「成年式」が、同じ11月22日に開催されていたことを教えていただいた。この論文の論じるとおり、蕨より名古屋の方が先行すると思われる。論文PDFのU…
RT @yamken_twi: 「室伏広治,科研費を取る」というパワーワード >申請者は、現役時代に腰や股関節などの負傷による困難を打開するため、「ハンマロビクスエクササイズ」を考案し, 負傷部位への過度な負担なくトレーニングの継続が可能となり、38歳でオリンピック銅メダルを…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @tritonnova: なるほど。「現行の成人式は、敗戦直後に埼玉県蕨市で行なわれたものが全国に普及したとする説が有力であったが」「すでに戦前の名古屋市で行なわれていたことが明らかとなり、その開催趣旨や運営方式から、そこに元服的要素はなく、あくまでイベントとして開催され…
なるほど。「現行の成人式は、敗戦直後に埼玉県蕨市で行なわれたものが全国に普及したとする説が有力であったが」「すでに戦前の名古屋市で行なわれていたことが明らかとなり、その開催趣旨や運営方式から、そこに元服的要素はなく、あくまでイベントとして開催されていた」https://t.co/gcZTQtjo54