青柿 (@aogaki_sophia)

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「モンゴル襲来」 の授業を分析する 「元寇」 史観を乗り越えるために https://t.co/72eiyQGBbz の脚注(4)から着想

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金沢大時代の同期の論文。地理総合の実施に向けて、そもそも地図帳をしっかりを活用できていますかと。地図活用の支援も、教員養成系としてもっと考えないといけない。 J-STAGE Articles - 教員の「地理」に対する認識と現場が求める「地理総合」の実施にむけた支援の在り方 https://t.co/y9EP8Etm2J
鍵垢の先生が紹介していたので、皆さんに共有します。 a history や the history について考える際に参考になる論稿だそうです。 https://t.co/PHdml3sNxX
論文が公開されました。「公共」の教科書における哲学対話の記載について検討したものです。 藤井基貴(2023)「高校公民科「公共」における哲学対話(P4C)の可能 性 : 教科書分析を中心に」『静岡大学教育実践総合センター紀要』33、144-151。 https://t.co/pqgeJWkmpz
@nob_de @kuroneko_nyaou @emi_tozawa @Utakeit7 黙って聞いてました。 私はアノニマスな歴史表象みたいなことに興味があるので、shared authorityどころか……、という感じなんですが、「若い」人たちの真摯な研究に刺激を受けました。 よろしかったら御笑覧ください。 https://t.co/jSYh7bdchk
佐長健司(2012)「社会科授業における問いの状況論的検討」 この論文、とても興味深い。正統的周辺参加論から社会科における「問い」について批判・検討している。 最近話題の「真正な学び」にも繋がりそう。 社会科関係の人は読んでみてほしい。 https://t.co/ZgUXcsFZHo
「(概念)を飼い慣らす」という言い回しが好き(評価しているわけではなく、好みの問題)なんだけど、「能力を飼い慣らす」(https://t.co/59RC7haqGK)以上の当てはまりの良さを感じる RT) >>「narcissismを飼い慣らす」
3月に出版された論文「問いづくりを促す世界史授業が歴史の関心と自立的な探究の態度に与える効果の測定」のPDFがJ-STAGEに公開されていました。どなたでも読めますので、ぜひご笑覧ください。 https://t.co/OVYMkAIZ37
荘園が教えにくい理由の論文。荘園は、本当に分かりにくいね https://t.co/nNeIfsoWxW
センター試験(世界史)の過去問で「思考力を測る」とされた問題を用いて,実際の解答過程との比較調査したもの。同じ問題でも、解き方の違いが見えるなーと。「思考力を測ろうとする多枝選択式問題の解答過程に関する調査に基づく実証分析」 https://t.co/5l4KQkpene
昨日の全社学の課題研究などで浮き彫りになった、〈学習の場〉と〈学習内容〉としての「多様性と包摂」の連関。課題研究の質疑でもちらっと紹介した、若槻先生の以下の論考で示される「あたためあう関係」の考察なども、一例として示唆的なように思う。 #jerass https://t.co/Bh4Tl8s3p9
声に出して読みたい論文 https://t.co/TGQsQVvf1N https://t.co/nwM7vXnLiu
【問い】教師が掲げる授業目標(市民性の育成云々)は、どうすれば生徒に伝わるか A教師が授業目標を自己の中で確立し、それを日常的な学習活動や声掛けのレベルで演繹的に落とし込んでいくと良い可能性が示唆されている。 https://t.co/orkFq9gt1e https://t.co/RnfL4rjRJO
『もののけ姫』は幼少期にトトロののりで観たら話が全くわからず冒頭で挫折したこともあり、昨晩初めてしっかり見たけど、歴史観が面白くて調べながら観てたら結局ストーリーはよく分からなかった…この論考が面白かった! https://t.co/nM83sorkBK
社会科教育学と歴史学の見解の相違は30年前の高校社会科解体論から(厳密にはもっと昔から)ありました。森分孝治(1986)「『歴史』独立論の問題性ー原理的考察ー」https://t.co/eeDMArKStk
@DW6MV7QZl0LWEgj 面白い問いですね。 @minamiurya南浦先生のこの論文が最高です!よかったら読んでみてください!https://t.co/eFE47sjqng
2020年度高校3年生世界史のオンライン授業実践 (<小特集>オンライン授業実践の記録) この論文、世界史の問いの一覧が載ってるじゃないですか! https://t.co/PfihTRvvDX
La naissance d'une approche collaborative au Japon 知識構成型ジグソー法の誕生 (homage to 三宅なほみ先生 ) こんな高品質な論文を<無料で>読めることに感謝して、何度も読み返しましょう。 https://t.co/zYH5cy2cPQ https://t.co/tAgY3hclQX
学習科学って何?という方にお勧めしたい文献は色々あるけどネットで読めるコンパクトな論文「学習科学の起源と展開」はこの学問の特徴を理解するのに役立つはずなのでシェア。故三宅なほみ先生と静岡大学大島純先生の対談を私の指導教員である益川先生がまとめたものです
太田 茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー : 言語論的転回と地理学」 https://t.co/WABnAsjLWN >「空間そのもの」ではなく,コミュニケーションにおける「位置づけ」として空間的現象を捉え,我々がどのようにして空間を言語的に秩序だてているのかを分析する 関連:クルターの論理文法分析
「成田(龍一)氏は……「上野・吉見論争」は、言語論的転回を巡って、実証性・客観性に立つ歴史学と、構成主義に立つ社会学、オーラル・ヒストリーの論争であったと言える」平井和子「シンポジウムの意義」『日本オーラル・ヒストリー研究』第13号(2017年9月)https://t.co/vqXn10ysyz
そういえば、9月に主著論文「中堅高校における歴史的思考力を育成するアラカルト型反転授業の開発と評価」が『教育メディア研究』が刊行されました!共著者の皆様、ありがとうございました。 J-StageからPDFがダウンロードできますので、興味のある方はぜひご覧ください! https://t.co/oDJcZKJTqG
この論文、単元の作り方の勉強になります。 J-STAGE Articles - 歴史教育における価値注入回避の論理 : 中等ホルト社会科『新合衆国史』を手がかりとして https://t.co/Kmt38dYLbm
教師「確かに.なんで歴史を繰り返し学ぶのかな?」 Dさん「!?」 教師「では,みんなで山田秀和(2011)「小・中・高の歴史教育における段階性-現代社会理解のためのストラテジー-」『社会科教育研究』第75号,pp.11-20.<https://t.co/UHH54yZQZL>)を読んで,疑問点や意見などを話してみよう!」
渡部竜也「問いの構造図から作る科学的探究学習の授業構成原理(3)」(https://t.co/8RFou51j2i)を読んだ後、白水始「評価の刷新 : 「前向き授業」の実現に向けて」(https://t.co/9gmyjlwry8)を読む。結論から言うと、学術を知らなかった私の実践は、なんともちぐはぐなものであった。
遅塚氏の主な論争相手は野家啓一氏でしたが、野家氏側の主張は『歴史を哲学する』および「「歴史の物語り論」への批判と反批判 : 遅塚忠躬『史学概論』をめぐって」で述べられています。 https://t.co/dvZdura7Fp https://t.co/igSpiCxPKN
ちょうど今読んでいる論文に、概念をどのように形成させるかについての示唆的な引用があった。 「遠山紗矢香、白水始「協調的問題解決能力をいかに評価するか -協調問題解決過程の対話データを用いた横断分析-」 https://t.co/28WMLwhCbi 「三宅・三宅 (2014) は,建設的相互作用による学習者の知識
日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX

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