chiyu@___ (@chiyushenzhi)

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東西南北 1996 より 問題提起2 東南アジアから見た日本の戦争責任(part1 日本の戦争責任と東アジア)(和光大学創立30周年・和光大学総合文化研究所創設記念 : シンポジウム・戦後50年を考える) https://t.co/IRp9cOmGR6
別冊でない方は毎年発行されているらしい 東西南北 2014 より インドネシアにおけるBOP層の現状 : 日本製品の受容に関連して(研究プロジェクト ASEANと中国の自由貿易協定における人的資源に関する研究) https://t.co/9gxij2PBO6
東西南北・別冊 04 より まえがき(アラビア海の文化誌 / アラビア海東域の港湾都市をめぐる文化・民族複合の実態調査編) https://t.co/t0sL5Cruon
東西南北・別冊 03 より 第4章 : 中国語能力を有する人材の育成について(アジア日系企業の人材育成 / グローバル・マネジメント研究会編) https://t.co/9iA6NPfiqQ
東西南北・別冊 02 の一部 アジア諸国の情報機器と情報インフラ事情(アジアの教育 : その変貌と未来 / 「アジアの教育 : 研究と交流」プロジェクトチーム編) https://t.co/PR0zquELRE
ついでに山口県についての文章も見つけた。 https://t.co/fBhzCcG2iu 上の方の「東西南北・別冊」というリンクをクリックすると、4冊分公開されているようなので、全部読んでみようと思った。
数日前の新聞に益田事件についての市民勉強会の案内記事が載ってて、私はその事件について知らなかったので(初めて聞いた)、ネットで検索してみた。 https://t.co/G3LORF34zd… https://t.co/AvlUwnO5hx
J-STAGE Articles - 韓方医学における疾病の社会的構築:産後風を事例として https://t.co/yBhFWRMvMx 諸 昭喜 著 人体科学 / 27 巻 (2018) 1 号 韓国の西洋医学と東洋医学の関係についていろいろ書いてあった。
RT @tielumi_jp: 高捷少女は学問。 台湾で教科書に載るくらいだから日本で論文になるのも不意外。 2017年度 国際文化情報学会 各部門最優秀賞・奨励賞 https://t.co/l9iRn0FwFz https://t.co/1zDwDtaiCq
大日本地誌 : 中等教育 - 国立国会図書館デジタルコレクション 185コマ目に隠岐島が出てくる。緯度のことも書いてある。 でもカラー地図は載っていないし、1コマ目を見ると明治23年発行で、「文部省検定済」の文字も無い。 https://t.co/6pSlQPvrid
https://t.co/okx66LBQYU [農業市場研究 第 24 巻第4号(通巻 96 号)2016. 3] 《論文》 韓国における食べ残しに関する食品廃棄物制度の分析 ─わが国の食品リサイクル制度への示唆─ 小林 富雄*
CiNii 論文 -  カバー曲史からみた台湾における日本のポピュラー音楽 屋葺 素子 2004年 https://t.co/VBqPQ0toUz #CiNii
CiNii 論文 -  帝国日本と国籍 : 帝国解体後の国籍問題 https://t.co/PCOvbgkis7
台湾籍民をめぐる日本政府の国籍政策の出立 : 二重国籍問題と清国国籍法への対応を中心に 著者遠藤 正敬 著者別名Endo Masataka 雑誌名早稻田政治經濟學雜誌 巻376 ページ51 - 71 発行年2009-12-15 https://t.co/DsV75ZIqwD
インドネシア人看護師の送出政策の変遷と課題 国内保健医療改革と高齢化の時代における移住労働の位置づけ 奧島 美夏1) 1) 天理大学 公開日 2015/01/27 https://t.co/bMFpJsVA2f
タイトル: 東アジアのグローバル化するケアワーク : 日韓の移民と高齢者ケア 著者: 小川, 玲子 発行日: 2015年3月1日 https://t.co/ZFxXQdcUjt
(韓国)未認可代案学校の性格変化に関する事例研究 : ガンジー学校共同体を事例として 著者: 石, 善雨 東京大学大学院教育学研究科教育行政学論叢. 35号, 2015.10, pp. 63-73 https://t.co/Ibj0fm3cxx
韓国の代案教育の歩みと今後の課題 -日本の代案教育との交流を通して- 橋元 慶男 岐阜聖徳学園大学紀要. 教育学部編 51, 71-81, 2012-02-29 https://t.co/1PSEETsRNc
RT @TakeYoshida: @skasuga 当時の議論を伝えるメディアを紹介させて頂きます。(『あごら』1983年6月25日号) https://t.co/VoVWw8m4rT
定住インドネシア人就労者のライフコースと日本語習得についての研究 研究課題番号:19520466 科学研究費助成事業データベース https://t.co/EnRUzO3GZq
韓国における移住労働者の組織化 カンボジア人労働者の互助団体の形成を事例として ベル裕紀(東京大学大学院総合文化研究科) PDFファイル 出典はどこだろう? https://t.co/fUMF47V5IC とあるけど https://t.co/FRn72kGkzm
タイトル 中国 精神衛生法の制定 著者 宮尾恵美 出版者 国立国会図書館 出版年月日 2013-01 掲載雑誌名 外国の立法 : 立法情報・翻訳・解説. (月刊版. 254-1) http://t.co/DNdX73byPN

お気に入り一覧(最新100件)

高捷少女は学問。 台湾で教科書に載るくらいだから日本で論文になるのも不意外。 2017年度 国際文化情報学会 各部門最優秀賞・奨励賞 https://t.co/l9iRn0FwFz https://t.co/1zDwDtaiCq
大阪「無償化」訴訟の勝訴で関心が集まる朝鮮学校。処遇の変遷について参考にしていただければと思い、恐縮ですが拙論文。https://t.co/kWcS4Sbixo 朝鮮学校がどんなところなのかについては板垣竜太さんのこちらもぜひ。 https://t.co/XJ9lVx4ouk
査読論文でも明記された→ 「新聞等で,『個人線量計の表示が周辺線量当量に比べて4割も低い』ことが取り上げられて問題となったことがあるが,これは誤解に基づくもの」 個人の外部被ばく線量評価の現状と課題 https://t.co/ic67ugmvcS のp.97
久しぶりに朝鮮憲兵司令部『朝鮮同胞に對する内地人反省資録』(1933年)を紹介するかな。内鮮融和の一環として、朝鮮人に対する差別事例を取りまとめたレポート。 http://t.co/Xa3tKbjGOP
. @koikekaisho (画像2・記事の続きです) 自分が調べた限り(http://t.co/5UuwxnXAuY)、翌年の明治19年以降、活版印刷の小説で使用される平仮名字体数の数が急に減っていくようです。 http://t.co/LwzlN0WPo5
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/J1dQh764Vb
(メモ)川端浩平「もう一つのジモトを描き出す : 地方都市のホームレスの若者の事例から地元現象を考える」(pdf)http://t.co/IqQTu7KaDm
(メモ)窪田玲奈「“地方の地方”における若者の「地元つながり」:夕張高校OB・OG調査を基に」(pdf)http://t.co/SGXFXxaVJH
論文では中島智子「朝鮮学校保護者の学校選択理由―「安心できる居場所」「当たり前」をもとめて」 http://t.co/RfMUCKUp78 (PDFあり)なども貴重な調査。政治的背景や教育内容だけで語る前に、親たちや子どもたちがどういう思いで「朝鮮学校」をとらえているかに迫る。

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古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
電脳藻屑 on Twitter: "よむよむ CiNii 論文 -  イタリアの震災復興から学ぶもの https://t.co/VfBKU9mG0f #CiNii" https://t.co/0JYgW45SYr
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
@MituzoJ @WalthervonderV3 @kakitubata14 @ObLaDiOblako @Bo_San_2D @green_hell_ad @mgdagmpavmgd @tim123456789021… https://t.co/0UP4yw7ZhQ
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
『悲しいけど、青空の日(仮)』活動報告内にも掲載しましたが、田野中先生の最新論文が以下から読めます。 精神疾患の親をもつ子どもの具体的な困りごと、効果的な支援につながる気づきなど、ぜひご一読ください。… https://t.co/mJYZ8IptY6
RT @zasetsushirazu: 大正9年9月12日、国際法学者の高橋作衛が死去。第2次大隈重信内閣の法制局長官。日清戦争に法律顧問として従軍し、日露戦争の前年に桂太郎首相に向けて対露強硬論を主張した「七博士意見書」に参加。前原淳史「「七博士事件」の再検討」(『社会科学』…
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
RT @machi82175302: 続き)このあたり、拙稿「第一次長州征伐における薩摩藩―西郷吉之助の動向を中心に― 」を参照ください。以下、ダウンロードも可能です。https://t.co/in1GB6YkW2
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7hfgNI
なかなか難しいところですが、こちらのサーベイを見ると、典型例が右利きと左利きで違うという話みたいですね。https://t.co/aHVxveR6yQ この話、後で、もうちょっと落ち着いてみてみようと思います。 https://t.co/TPLfVdv8kB

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古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7hfgNI