Kotani Eisuke (@kotani_eisuke)

投稿一覧(最新100件)

高田敦史「ストーリーはどのような存在者か」 https://t.co/eys1VPDVis この論文で考えられていることは結構関係ありそう。
@camomille0206 https://t.co/y9KNsKBVbB あ、バルトに『プレテクスト』と邦題が付いている本が普通にありました。どういう意味で使われているか、また見てみます。
服部さんの連載を読んでたら僕の論文が出てきてびっくり。ありがとうございます。 ちなみにボードレール、小泉八雲、松浦一、芥川……の関係に触れた「芥川龍之介「煙草」と切支丹物の出発」は単行本などには未収録ですが、pdfで公開されていてWEBで読めます。↓ https://t.co/dA2SDVg8z8 https://t.co/62RLC6h6OI
RT @nishitaya: 『第二期富大比較文学』2号のこの二本の論文です。 https://t.co/6VAzUrYU86 https://t.co/rOf7SRTqVi
RT @nishitaya: 『第二期富大比較文学』2号のこの二本の論文です。 https://t.co/6VAzUrYU86 https://t.co/rOf7SRTqVi
RT @arishima_takeo: 関戸菜々子+姫野諒太郎+早瀬裕也+小谷瑛輔「ナツヅタの樹液による芋粥再現実験」、『群峰』、富山文学の会 、2019。これはウェブで読めるよ。https://t.co/WoVRJrqycM
昨年度、新聞TVのニュースで取り上げて頂いた小谷ゼミ学生たちの芋粥再現実験について、論文「ナツヅタの樹液による芋粥再現実験」(『群峰』5号)がリポジトリに掲載されました。 https://t.co/KJy1yrchKd 富大のチーム学生達は、引き続き文学関係の料理の再現を行っているようです→ @sai_bungohan
拙稿「詩学と解釈の通路―芥川龍之介の小説を視座として」『テクスト分析入門 実践編』(2018年6月)がリポジトリでも公開されました。物語分析の一般理論を目指すナラトロジーと個別作品を解釈する作品論の関心をどのように交わらせていけるかを検討したケーススタディです。 https://t.co/M646sdcTwS
同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こちらはpdfで公開されています。最近学生さんが将棋と文学を扱う例も増えてきましたね。
文学研究の枠内ではどういう風に論じられるかに関心をお持ちの方には一例として小谷瑛輔「〈子どもたちの時間〉の現代 : 山内マリコ論序説」 https://t.co/McJbFnOKG3 あくまで序論レベルの雑駁な論ですが、地域格差を前提にどのような屈折が産まれるかを描いた山内作品について分析を試みたものです。
ジュネットの「語り手」概念が人格的かどうかについては、青柳悦子「小説的思考における人称=人物概念の突破」https://t.co/FWVQn72fzz では明確に人格的だとしているのに対して、『ナラトロジー入門』は人格的でないとされている(しかし「非人格的でもない」P111ともされている)のが気になる。
担当した(と言っても毎週進捗を聞いて応援してただけですが)学生の研究成果が第一線の研究で参照されるというのは嬉しいですね。ちなみにこれです。この論文については先日も富山に講演に来て下さった先生からお褒めの言葉を頂いたところでした。 https://t.co/yko1MWBVJY
ちなみに、CiNii・国文学研究論文目録データベースによれば綿矢りさ「勝手にふるえてろ」を主題とした現在のところ唯一の論文がこれになりますが、 https://t.co/OPyWYryeQb この論文の趣旨からいっても今回のは正しい方向の映画化だと思いますね。 #勝手にふるえてろ

お気に入り一覧(最新100件)

●川谷茂樹「〈人生〉がゲームであるという可能性について」『学園論集』151、2012年3月、北海学園大学学術研究会。https://t.co/8hsiiC1BLl ●中村敏子「人生はゲームなのか : 川谷茂樹教授の著作を読む」『北海学園大学法学研究』54(3)、2018年12月。https://t.co/hzDu0aOopo
●川谷茂樹「〈人生〉がゲームであるという可能性について」『学園論集』151、2012年3月、北海学園大学学術研究会。https://t.co/8hsiiC1BLl ●中村敏子「人生はゲームなのか : 川谷茂樹教授の著作を読む」『北海学園大学法学研究』54(3)、2018年12月。https://t.co/hzDu0aOopo
4年生ゼミでは川谷先生の「〈人生〉がゲームであるという可能性について」を読んでるんだけどこれは相当面白いな。 https://t.co/icQZEPpfNr
入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 https://t.co/6tWlzYy1bP
ツイートが遅くなりましたが、『室生犀星研究』(第42輯、2019/10)に「戦中・戦後の『室生犀星文学年譜』未記載作品 : 短編小説「桃源」を中心に」を発表しました。 これまで知られてこなかった犀星の短編小説「桃源」(『天馬』1949/5)について考察しています。 https://t.co/PAYbwMBlqa
ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
【富山大学学術情報リポジトリ公開 富山大学日本文学研究】〔書評〕西田谷洋著『村上春樹のフィクション』/中村, 三春 https://t.co/u9swWIsXnG

3 0 0 0 OA 官報

時事新報の謎PN"ABC合作" 文体が石山賢吉とほぼ同一であるが、詳細不明 https://t.co/7s9zCX1jHn 官報を読むと石山賢吉は10/15に公職追放が決まっていて、その後の観戦記から石山賢吉がいなくなっている 公職追放が解除されたのでまた書くと復帰時にあるので、やはり隠れPNなのかなあ https://t.co/nldTvFtyiV
木下宏一『近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想』博士論文、九州大学、2017年3月24日。https://t.co/A6F7wqlbsm

フォロー(380ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 米山大樹 - 晩年の室生犀星の文芸における関係的な様相の研究 https://t.co/VQQkqdp0r6
RT @fluxprofiler: メディアには情報量0の発信があふれている 専門家による情報量のある発信が社会に流通し始めると、具体性・実用性のない発信への信頼は低下していく その繰り返しがゆっくりとゼロリスク信仰からの脱洗脳をもたらしていく --- 「情報量ゼロの発信…
RT @trinh_JP: とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
@niina_noriko @uakira2 改めて検索。こんな例ですね。 https://t.co/jbBTrXVQCz 師匠に会えない人でも独習できる。
北京におけるベトナム使節と朝鮮使節の交流 ― 15 世紀から 18 世紀を中心に― https://t.co/ROpR9ClnQR
@pororon_s なるほど。最後のとこですね。 https://t.co/vqFAuiArUb 「人に尋ねる」というのは、昔も煩わしかったんですかねえ。
どうでもいけど、これすごいなあ。 使ったのかなあ。 https://t.co/x4ZZfODgqm

1 1 1 0 OA 京雀 7巻

NDLデジタルで出てくる古い例は『京雀』改題本『都ひとり案内』のこと? https://t.co/MkRTe93C01
今、ふと思ったんですが、江戸時代のガイドブック類の「独案内」と言う書名は「お一人様用」という意味ではなくて、「これ一冊で足りる」ていう感じですかね。 なんか、由来が書いてあるような序文とか、無いですかね。 https://t.co/0jZlMwnlnY こう言うところにありそうなんだけど……。
なるほど痛風は身体に良いという事だな(錯乱) https://t.co/qkHlqiWlRX
@barzam154__ "年齢,性,合併症を補正して検討したところ,尿酸値の正常例と比べて痛風例では認知機能の低下が少なかった" そうで、尿酸値が高いのもデメリットだけではなさそうです(そう思いたいです) https://t.co/qkHlqiWlRX
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染拡大のエンタテインメント分野への影響と支援 https://t.co/viEBQqwayG
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染症と日本経済―家計及び企業部門への影響と政策対応― (PDF: 1133KB) https://t.co/tYRKPVNtbc
RT @orionaveugle: @okapi0408 この本にリンクする、「保守論壇」言説の劣化、吉本隆明の『「反核」異論』に見られる逆張り言説が、日本会議的なものに、すでに奪用されていたことについては、柳瀬善治さんがお書きになってますね。 https://t.co/7e…

10 7 7 0 OA 現代広告図案集

久保弥一郎 編『現代広告図案集』 https://t.co/mOS4ZcEUAx
https://t.co/20J2mSYTyE 学生フォーラム〔第98 回〕渡邉正峰先生インタビュー「意識をアップロードする」
RT @mishiki: カーネマン達のプロスペクト理論とブランディングをつないだのあったんだ。Fiskeや吉川らの実験を踏まえれば、「悪名は無名に勝る!どんどん炎上しろ」という類の炎上マーケは、明らかに誤っとるやないか。悪名は悪いブランドになってしまってずっと信用を毀損するじ…
津城寛文「死者の幻影・再考 : 非常事が増幅する合法性の問題」 https://t.co/ERn1xfwhEi #CiNii

27 20 20 0 OA 名流情話

RT @rekishiclub: モルガンはお雪と結婚する前に、婚約破棄された経験があるようです。 その際、今でいうところの慰安旅行に出たところ、日本でお雪と恋に落ちたみたいですね。 真偽はさておき、泉斜汀『名流情話』(蜻蛉館、1917)にモルガンとお雪のエピソードが載っていま…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
@YASL1011 ボーイングはジェットフォイルにおいては現代的なフライバイワイアを実現してるように見えるのが興味深いんですよね。新しいシステムを導入する事の難しさは感じます https://t.co/0df57ev72H
RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ⑪「依存」の思想/大槻宏樹 著   ISBN:9784657200105 税込3,080円 お近くの大学生協/書店にて求め下さい。 ※内容https://t.co/m6tGz8m8se ※Cin…
RT @rei_akao: 国会図書館デジタルコレクションで読める 稲垣甚兵衛『蒐書雑感 : 昭和十一年図書館週間紀念放送』 哈爾濱鉄路局の要職にありながら荒木伊兵衛書店の「古本屋」等にも投稿しているガチの蒐書家。ガリ版で読みにくいけど外地の古本コレクターが気になる人は必見。…
RT @aki0806hiro: @s_locarno @space_mutto 横からすみません、 情報記録手法と記憶定着・理解度の関係についての実験報告 --手書き記録時とキーボード記録時の差異について-- https://t.co/u8bhm857Lk こちら等はどうで…
RT @rei_akao: 国会図書館デジタルコレクションで読める 稲垣甚兵衛『蒐書雑感 : 昭和十一年図書館週間紀念放送』 哈爾濱鉄路局の要職にありながら荒木伊兵衛書店の「古本屋」等にも投稿しているガチの蒐書家。ガリ版で読みにくいけど外地の古本コレクターが気になる人は必見。…
平林氏が紀要で論じたウォーターズ『アフィニティ』面白そう。素材からしてシスターフッドとスピリチュアリズムが直接関わっている。コティングリー妖精事件とポルターガイスト事件として名高いフォックス姉妹のシスターフッド側面を連想した https://t.co/o9KDdN626m
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ「東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成 : 「心柱」を軸にして」 https://t.co/RP4vkRPNJ9 あとで読んでみよう。
RT @sakana6634: 参考: 「江戸時代における衣服規制-変遷の概要と性格」 西村 綏子 (PDFあり) https://t.co/M6Qk1ChMuX
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @chyokokushi: @kimi_aya_ @gelcyz 横から失礼します。下記の論文に、大正12年10月に被服廠跡へ大仏を建立する案(発起人総代:渡辺長男)が、渋沢栄一(後に東京震災記念事業協会顧問)の元へ送付されたとあります。ただ実現はしなかったかと。 高野…

1 1 1 0 北向海流

巡回文庫は、 (1)前出『紅いレース』(14回) (2)島田一男『北向海流』(10回) https://t.co/Zquk8rKidS (3)源氏鶏太集(9回) (4)前出『終着駅』(9回) (5)前出『隠密社員』(9回) →

1 1 1 0 隠密社員

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →

1 1 1 0 紅いレース

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →

1 1 1 0 危ない恋人

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →
奈良交通社内誌『大和路』1965年2月号掲載、社内文庫「日野文庫の利用状況」によれば、1964年6月〜11月の貸し出しトップ5は、 (1)島田一男『終着駅』(9回) https://t.co/u6HgbNixYW (2)左右田謙『県立S高校事件』(9回) https://t.co/vwWiFVZPjX →

1 1 1 0 終着駅

奈良交通社内誌『大和路』1965年2月号掲載、社内文庫「日野文庫の利用状況」によれば、1964年6月〜11月の貸し出しトップ5は、 (1)島田一男『終着駅』(9回) https://t.co/u6HgbNixYW (2)左右田謙『県立S高校事件』(9回) https://t.co/vwWiFVZPjX →
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy

4 3 3 0 OA 苦悶の象徴

RT @kan_ysd: 【第4回読書会】 2021年2月14日14時~17時 課題書:厨川白村『苦悶の象徴』 (下記リンクから本文を読むことができます。) Skypeでの開催です。 戦前の文化風俗に関心のある方の参加を歓迎します。 参加希望の方はDMかリプライでご連絡ください…

4 3 3 0 OA 苦悶の象徴

RT @kan_ysd: 【第4回読書会】 2021年2月14日14時~17時 課題書:厨川白村『苦悶の象徴』 (下記リンクから本文を読むことができます。) Skypeでの開催です。 戦前の文化風俗に関心のある方の参加を歓迎します。 参加希望の方はDMかリプライでご連絡ください…

3 3 3 0 OA 散柳窓夕栄

久しぶりに文学史担当したので気づくのが遅れた。 荷風の『散柳窓夕栄』が青空文庫で読めるようになってる。2018年登録。 https://t.co/Y7njKyegJp   京伝柄の装幀がおしゃれなので、画像も見て欲しい。 https://t.co/GC6XkcpwLr
RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ④松本清張が「砂の器」を書くまで ベストセラーと新聞小説の一九五〇年代 お近くの生協/書店へお申込下さい ※内容 https://t.co/rbd1K9MQ7o ※Cinii https://t.…
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS

3 1 1 0 OA 直現芸術論

@foX0GVobSkof8em ちなみに必要ない情報かもしれませんが、この本は国会図書館デジコレで読めます。私は最初の章くらいしか真面目に読んでません。 https://t.co/DjykqjPVEN
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
京念屋隆史「言語行為の根源的演技性ーデリダ-サール論争についてー」『早稲田社会科学総合研究. 別冊, 2015年度学生論文集』2016年3月。https://t.co/SNvbUvEAB3
奥野他見男という作家の評伝的な文章ですが、少し調べた限りこれくらいしかないですね。。。 CiNii 論文 -  評伝奥野他見男--家庭人「他見男さん」を中心に[含 附 奥野他見男年譜・兼著作目録,奥野他見男とその著作に関する先行研究または記述] https://t.co/LPraQCdeX9 #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『枕草子』と陰陽道--他の仮名散文と比較しつつ(中島 和歌子),2002 https://t.co/TAcS1O23Pg 『枕草子』には陰陽道に関する記事が少なく、仏教関係のそれの多さ、多様さと対照的である。一方『栄花物語…
@tdkmam2 言語聴覚士(ST)に相談すると良いかも? 言語聴覚士とは https://t.co/fNEARcCruM 「話す、聞く、食べる、のスペシャリスト」 食べることが困難な子どもたちへの支援を考える 総説: 言語聴覚士が実践する支援について https://t.co/MUDjwTk8Y6 こちらで探せます。 https://t.co/UNA6z0DpRp

11 4 1 0 OA 松屋筆記

RT @mon_emon: @miduki_neko 【松屋筆記】 国立国会図書館デジタルコレクションにありました
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt

フォロワー(1718ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 米山大樹 - 晩年の室生犀星の文芸における関係的な様相の研究 https://t.co/VQQkqdp0r6
RT @fluxprofiler: メディアには情報量0の発信があふれている 専門家による情報量のある発信が社会に流通し始めると、具体性・実用性のない発信への信頼は低下していく その繰り返しがゆっくりとゼロリスク信仰からの脱洗脳をもたらしていく --- 「情報量ゼロの発信…
RT @trinh_JP: とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @LsKannsi: 北京におけるベトナム使節と朝鮮使節の交流 ― 15 世紀から 18 世紀を中心に― https://t.co/ROpR9ClnQR
北京におけるベトナム使節と朝鮮使節の交流 ― 15 世紀から 18 世紀を中心に― https://t.co/ROpR9ClnQR
なるほど痛風は身体に良いという事だな(錯乱) https://t.co/qkHlqiWlRX
@barzam154__ "年齢,性,合併症を補正して検討したところ,尿酸値の正常例と比べて痛風例では認知機能の低下が少なかった" そうで、尿酸値が高いのもデメリットだけではなさそうです(そう思いたいです) https://t.co/qkHlqiWlRX
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染拡大のエンタテインメント分野への影響と支援 https://t.co/viEBQqwayG
立法調査資料『レファレンス』No.840 新型コロナウイルス感染症と日本経済―家計及び企業部門への影響と政策対応― (PDF: 1133KB) https://t.co/tYRKPVNtbc
RT @orionaveugle: @okapi0408 この本にリンクする、「保守論壇」言説の劣化、吉本隆明の『「反核」異論』に見られる逆張り言説が、日本会議的なものに、すでに奪用されていたことについては、柳瀬善治さんがお書きになってますね。 https://t.co/7e…

10 7 7 0 OA 現代広告図案集

久保弥一郎 編『現代広告図案集』 https://t.co/mOS4ZcEUAx
https://t.co/20J2mSYTyE 学生フォーラム〔第98 回〕渡邉正峰先生インタビュー「意識をアップロードする」
RT @mishiki: カーネマン達のプロスペクト理論とブランディングをつないだのあったんだ。Fiskeや吉川らの実験を踏まえれば、「悪名は無名に勝る!どんどん炎上しろ」という類の炎上マーケは、明らかに誤っとるやないか。悪名は悪いブランドになってしまってずっと信用を毀損するじ…
津城寛文「死者の幻影・再考 : 非常事が増幅する合法性の問題」 https://t.co/ERn1xfwhEi #CiNii

27 20 20 0 OA 名流情話

RT @rekishiclub: モルガンはお雪と結婚する前に、婚約破棄された経験があるようです。 その際、今でいうところの慰安旅行に出たところ、日本でお雪と恋に落ちたみたいですね。 真偽はさておき、泉斜汀『名流情話』(蜻蛉館、1917)にモルガンとお雪のエピソードが載っていま…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
@YASL1011 ボーイングはジェットフォイルにおいては現代的なフライバイワイアを実現してるように見えるのが興味深いんですよね。新しいシステムを導入する事の難しさは感じます https://t.co/0df57ev72H
RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ⑪「依存」の思想/大槻宏樹 著   ISBN:9784657200105 税込3,080円 お近くの大学生協/書店にて求め下さい。 ※内容https://t.co/m6tGz8m8se ※Cin…
RT @rei_akao: 国会図書館デジタルコレクションで読める 稲垣甚兵衛『蒐書雑感 : 昭和十一年図書館週間紀念放送』 哈爾濱鉄路局の要職にありながら荒木伊兵衛書店の「古本屋」等にも投稿しているガチの蒐書家。ガリ版で読みにくいけど外地の古本コレクターが気になる人は必見。…
平林氏が紀要で論じたウォーターズ『アフィニティ』面白そう。素材からしてシスターフッドとスピリチュアリズムが直接関わっている。コティングリー妖精事件とポルターガイスト事件として名高いフォックス姉妹のシスターフッド側面を連想した https://t.co/o9KDdN626m
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
RT @sakana6634: 参考: 「江戸時代における衣服規制-変遷の概要と性格」 西村 綏子 (PDFあり) https://t.co/M6Qk1ChMuX
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy

1 1 1 0 北向海流

巡回文庫は、 (1)前出『紅いレース』(14回) (2)島田一男『北向海流』(10回) https://t.co/Zquk8rKidS (3)源氏鶏太集(9回) (4)前出『終着駅』(9回) (5)前出『隠密社員』(9回) →

1 1 1 0 隠密社員

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →

1 1 1 0 紅いレース

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →

1 1 1 0 危ない恋人

(3)藤木靖子『危ない恋人』(7回) https://t.co/3o0ATY0OxT (4)童門冬二 『隠密社員』(7回) https://t.co/CU2EdhdfDk (5)樹下太郎『紅いレース』(7回) https://t.co/ekNXqUpzbH →
奈良交通社内誌『大和路』1965年2月号掲載、社内文庫「日野文庫の利用状況」によれば、1964年6月〜11月の貸し出しトップ5は、 (1)島田一男『終着駅』(9回) https://t.co/u6HgbNixYW (2)左右田謙『県立S高校事件』(9回) https://t.co/vwWiFVZPjX →

1 1 1 0 終着駅

奈良交通社内誌『大和路』1965年2月号掲載、社内文庫「日野文庫の利用状況」によれば、1964年6月〜11月の貸し出しトップ5は、 (1)島田一男『終着駅』(9回) https://t.co/u6HgbNixYW (2)左右田謙『県立S高校事件』(9回) https://t.co/vwWiFVZPjX →
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy

4 3 3 0 OA 苦悶の象徴

RT @kan_ysd: 【第4回読書会】 2021年2月14日14時~17時 課題書:厨川白村『苦悶の象徴』 (下記リンクから本文を読むことができます。) Skypeでの開催です。 戦前の文化風俗に関心のある方の参加を歓迎します。 参加希望の方はDMかリプライでご連絡ください…

4 3 3 0 OA 苦悶の象徴

RT @kan_ysd: 【第4回読書会】 2021年2月14日14時~17時 課題書:厨川白村『苦悶の象徴』 (下記リンクから本文を読むことができます。) Skypeでの開催です。 戦前の文化風俗に関心のある方の参加を歓迎します。 参加希望の方はDMかリプライでご連絡ください…
RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ④松本清張が「砂の器」を書くまで ベストセラーと新聞小説の一九五〇年代 お近くの生協/書店へお申込下さい ※内容 https://t.co/rbd1K9MQ7o ※Cinii https://t.…
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS

3 1 1 0 OA 直現芸術論

@foX0GVobSkof8em ちなみに必要ない情報かもしれませんが、この本は国会図書館デジコレで読めます。私は最初の章くらいしか真面目に読んでません。 https://t.co/DjykqjPVEN
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
京念屋隆史「言語行為の根源的演技性ーデリダ-サール論争についてー」『早稲田社会科学総合研究. 別冊, 2015年度学生論文集』2016年3月。https://t.co/SNvbUvEAB3
奥野他見男という作家の評伝的な文章ですが、少し調べた限りこれくらいしかないですね。。。 CiNii 論文 -  評伝奥野他見男--家庭人「他見男さん」を中心に[含 附 奥野他見男年譜・兼著作目録,奥野他見男とその著作に関する先行研究または記述] https://t.co/LPraQCdeX9 #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『枕草子』と陰陽道--他の仮名散文と比較しつつ(中島 和歌子),2002 https://t.co/TAcS1O23Pg 『枕草子』には陰陽道に関する記事が少なく、仏教関係のそれの多さ、多様さと対照的である。一方『栄花物語…
@tdkmam2 言語聴覚士(ST)に相談すると良いかも? 言語聴覚士とは https://t.co/fNEARcCruM 「話す、聞く、食べる、のスペシャリスト」 食べることが困難な子どもたちへの支援を考える 総説: 言語聴覚士が実践する支援について https://t.co/MUDjwTk8Y6 こちらで探せます。 https://t.co/UNA6z0DpRp

11 4 1 0 OA 松屋筆記

RT @mon_emon: @miduki_neko 【松屋筆記】 国立国会図書館デジタルコレクションにありました
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt