Hiraishi Kai (@kaihiraishi)

投稿一覧(最新100件)

RT @asarin: 「情報処理」4月号に「市民生活における人の気づき―政治的意思決定を例に―」を寄稿しました.要約はここから見られます.https://t.co/rQzW61FKAK
RT @asarin: 佐藤美幸・佐藤 寛(2014)大教室の講義における大学生の私語マネジメント :好子出現阻止による弱化を用いた介入の有効性. 行動分析学研究,28, 72-81. https://t.co/2BpAhbN3iT
RT @marxindo: 「I.P. Pavlovの生涯と研究」に関する年譜 J-STAGEにありますラジね。 https://t.co/650NvDny1B
RT @asarin: 参考までに書評をどうぞ.https://t.co/wmCtHgYG1G(松田昌史氏による) https://t.co/sKUzcy2LnU
RT @oshio_at: 新しいパーソナリティ研究が届いた。蓮コラ画像恐怖を測定する尺度が載っている。 日本語版Trypophobia Questionnaire (TQ-J)の作成 https://t.co/03E83pnpyx
RT @oshio_at: 日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVF…
RT @uncorrelated: 今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日…
RT @matumura: IBM井手さんが紹介してた素晴らしいエッセイ。研究者としての生き方を考えさせられる。 / ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/7MHVWsb0VF
RT @soyDesarraigado: 場面緘黙と自閉症の論文もう一本取り寄せてみた。学校の先生が著者で支援方法が具体的に書かれており参考になった。: CiNii 論文 -  場面緘黙状態でASDが疑われる子どもへの支援の事例: https://t.co/yOJ13OGIyo
RT @asarin: 「老骨(自称)」I御大からのご下問に片手間の下手なお返事はできないからあれこれ調べ物.結果として,私がなにやかや述べるよりこれを読んでくれ,的なものを雅樹兄が書いてくれているのを発見.さすがの切れ味.https://t.co/qWGXQZqW6e
RT @asarin: ため息はやる気を高める――随意的嘆息が安堵と動機づけに与える効果―― https://t.co/cBe3wvWbae (心研早期公開) 第1著者の卒論(関大文)だそう.
RT @fohtake: 2014年に行ったシンポジウム『保育と行動経済学―学内保育園を通じて―』池 道彦, 坂東 昌子, 粂 昭苑, 近藤 科江, 大垣 昌夫, 大竹 文雄の内容が、『行動経済学』に掲載されています。ココから無料で読めます。→ https://t.co/2nK…
RT @asarin: 【論文PDF公開】村山綾@aloha_aya・三浦麻子@asarin 「非専門家の法的判断に影響を及ぼす要因―道徳基盤・嫌悪感情・エラー管理に基づく検討―」 認知科学「特集-判断と意思決定の認知科学」 https://t.co/DLRlwKAQxB
RT @asarin: @kaihiraishi こっちも割と気に入ってますw https://t.co/IccarrwdPH
RT @asarin: できればこちらを https://t.co/zVVu7QeJyM https://t.co/UxoWSAwQne
今頃になって英語タイトルにきづいたw/三浦・小林 2015). オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究. https://t.co/DhGcntIdtY
RT @asarin: 日本の研究は三隅・木下(1992)社心研 https://t.co/FMQ4vUv2pH ミルグラムらの研究と比較して日本でもほぼ六次の隔たりが確認されたとの知見(著者らはもっと低次と予測していたそう) https://t.co/q0nJQ6LZmb
RT @jssp_pr: 【社心研 新着論文】書評 松田昌史『栗田季佳(著)『見えない偏見の科学:心に潜む障害者への偏見を可視化する』(2015年,京都大学学術出版会)』https://t.co/TFGvpCsCKi(手違いでPDF公開されていなかった分です)
RT @asarin: 研究結果はこの論文にまとめています→三浦・小森・松村・前田(2015) 東日本大震災時のネガティブ感情反応表出――大規模データによる検討―― https://t.co/mbdp8yGkGX https://t.co/fYVeKBtN7N
確かに訂正記事がJ-STAGEに出ている例がある。どうも編集のどこかでスリ落ちてしまったようだ。ということで問い合わせさせていただいた。https://t.co/pNYCA7GBn7
問題の論文はこちら。https://t.co/jSR3XxGTPA 訂正が(紙媒体で)載った号はこちら。https://t.co/F7gd7HfbkJ 訂正の「て」の字もない。
RT @jssp_pr: 【第56回大会】優秀論文賞・大坪庸介「仲直りの進化社会心理学:価値ある関係仮説とコストのかかる謝罪」 https://t.co/MZVG9XXVdn #jssp2015
RT @twremcat: “インターネット調査によるデータ収集の課題—不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析—” http://t.co/n4vcJAm1wg #method
RT @asarin: 三浦・小林論文は英語タイトルをちょっと凝ってみるシリーズなので第1弾を一応お披露目しておく→Mechanical Japanese: Survey satisficing of online panels in Japan https://t.co/gF…
RT @asarin: われわれの論文(https://t.co/hB83TXtzti)に関心をもって下さった方々ありがとうございます.ツイッターでのやりとりがきっかけで始まった研究です.2014年6月6日はSatisfice記念日 https://t.co/LSuW8Xvals
RT @asarin: 調査は2社で実施。実際のトラップ、それにかかったモニタがどのくらいいたか、心理尺度にかれらがどう答えたかは本文でご確認を。Web調査を素でやるのはまずい、と思うはず。こうした基準でサンプルを仕分けるのは国際的には当然になってます。https://t.co…
RT @asarin: 「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源…
RT @asarin: Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/…
RT @uranus_2: 川島亜紀子(2013).『Yahoo!知恵袋』に見る夫婦間葛藤解決方略 千葉大学教育学部研究紀要, 61, 185-191. http://t.co/0GlqymoBxf
RT @MizumotoAtsushi: 「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
RT @asarin: 拙ゼミの卒論生やM2ちゃん(こちらは活性化や話し合いに対する主観的評価などが従属変数)が研究しました.飲食行動が話し合いにおけるコミュニケーション行動・主観的評価に及ぼす影響 http://t.co/dXwVffsxKf https://t.co/Yzu…
Adolphsがいきなり"The science of emotion is in a crisis"とか宣言してるし。https://t.co/lDxndbe0JW
RT @drkgoto: 拙著のメタ認知総説論文も掲載されています。論文執筆中に国際誌でも動物におけるメタ認知の総説が数多く出版されたので、内容的には古くなりつつありますが、日本語で読めるものとしては心理学評論の藤田(2010)以降では最新です。http://t.co/aKtd…

3 0 0 0 OA 会報

RT @drkgoto: 動物心理学研究は65巻1号からは菊水先生が編集長です。https://t.co/R637WWLtEl
RT @uranus_2: 中尾央・後藤和宏(in press). メタ認知研究の方法論的課題 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.1. https://t.co/tu7tQuGydy
RT @uranus_2: 瀧本彩加(in press). 向社会行動の進化の道筋をめぐる議論の整理 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.4. https://t.co/9Fy5hJ1GOE
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】井川ら(2013) "燃え尽き"のイメージ:新聞記事データベースの内容分析および質問紙実験による検討 http://t.co/KryYZ6iApI
RT @uranus_2: 狩野芳伸・神門典子(2013). 大学入試センター試験は教科書の肯定的表現密度のみで解けるか 情報知識学会誌, 23(2), 179-184. https://t.co/1YvqJiolwY
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】塩谷(2013) 東日本大震災における軽度被災者のメンタルヘルスに対するソーシャル・サポートの負の効果 http://t.co/fbiIhLtVoL ★軽度被災者への精神的な励ましがメンタルヘルスを悪化させるメカニズムを説明
RT @asarin: 三浦・小森・松村・前田「東日本大震災時のネガティブ感情反応表出──大規模データによる検討──」(心理学研究)がJ-Stageで早期公開されました→ http://t.co/SSJzJ3pOP8
RT @asarin: CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
RT @uranus_2: 小倉加奈代・田中唯太・西本一志(2012). 大皿料理を介した食卓における取り分け行動の分析-最後の一つは誰がいつ取り分けるのか? 日本認知科学会大会発表論文集, 29, 877-884. https://t.co/4WPlEryVJO
RT @matiasauquebaux: このたび「フランダース利き手テスト日本語化の試み」という発表で日本心理学会の学術大会優秀発表賞を受賞しました。この利き手テストでは既存のテストの問題点が解消されております。すでに論文となっています。ぜひお使いください。 https://…
RT @aloha_aya: 知らないうちに早期公開されていた。村山・三浦(2015) 被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連―― https://t.co/XyeFq3naOr
しかし僕の愛するあの問題には「難しすぎる」という批判もあるようだ。むうー。http://t.co/mFao9LlKnD
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】横田ら(2012) 集団間葛藤時における内集団協力と頻度依存傾向:進化シミュレーションによる思考実験 http://t.co/7AUN7V5QEu
RT @asarin: 初詣 botも察する お正月 “@jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】荒川ら(2006) 「お守り」をもつことの機能:贈与者と被贈与者の関係に注目して http://t.co/Y6LmETqgJs”
RT @asarin: 食事中に分からないことがあったらすぐ辞書で調べるってうちと同じだ.imd御大に親近感!こんなかっこいいインタビュイーになりたいなあ…(見果てぬ夢)https://t.co/VEWnBH1rEJ …
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山中ら(2012) 女子大学生における高脂肪食品に対する潜在的態度の検討 http://t.co/sBm2RCpueh
RT @daihiko: この前演習で読みました。シンプルで良い論文だと思います。 “@asarin: 「未来は君の右手にある」を読んでいてイデオロギーの左右についても身体化的な何かがあるのかどうかすごく気になった.https://t.co/T67U4C3k5K”
RT @asarin: 「未来は君の右手にある」を読んでいてイデオロギーの左右についても身体化的な何かがあるのかどうかすごく気になった.https://t.co/3J2DomZ3Ft
RT @uranus_2: 仲嶺真(in press). 街中で初対面の男性から話しかけられた女性の判断と対応 心理学研究, doi:10.4992/jjpsy.85.13331. https://t.co/AmZj0Gkrd2
RT @matiasauquebaux: 心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t…
RT @simizu706: 入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
この尺度、去年の卒論生がお世話になったが「横田・中西」で引用してたじゃないかー。今さら訂正できないし、困ったなぁー。http://t.co/PwQhKrqVlb
中西・ナカニシ・Nakanishiは2004年だけかと思ったら2006年にも論文出してたのか―。鉄壁の三人だな。http://t.co/qZjAoJtCEU
RT @asarin: 情報が不親切でした.@daihiko(2004)はこれです!http://t.co/rHsFjbcmCD
RT @ynabe39: 行動シンドロームに関する長谷川先生たちのレビューに俺の本が引用されている。 https://t.co/Le5AeGf3Jt
RT @simizu706: 前にも紹介したけど,村山航さんの妥当性についての論文。#阪大集中講義 https://t.co/tdSYkPZwlj
RT @hatano1113: 明治大学生を対象に入学試験得点と入学後成績に相関はないという分析を見たことあり。同じ誤りに陥っている。水落(2009)「打ち切り・切断データの分析」(http://t.co/5FWH7DaQVY)参照。「優れたリーダーに学歴は関係ない」http:…
洞察課題については、阿部慶賀さんの認知科学の論文がとても面白い。https://t.co/psqnzIasPr
よく分かるなぁ。/大学生の「生徒化」http://t.co/espNRXWTko
RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
RT @fohtake: 阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.c…
RT @fohtake: 阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.c…
RT @matiasauquebaux: 小林晃洋・大久保街亜 (2014). 日本語版オペレーションスパンテストによるワーキングメモリの測定,心理学研究  https://t.co/3sfatT4Jnk が公開されました。JAVA アップレットはこちらで公開しています。htt…
RT @asarin: 心研掲載論文の本文PDFが公開されていました:田渕・三浦 (2014). 高齢者の利他的行動場面における世代間相互作用の実験的検討 http://t.co/EzQ18difI7
RT @asarin: nkycさん+@tk_shmd RT @jssp_pr 【社会心理学研究・掲載論文】中谷内ら(2008) 犯罪リスク認知に関する一般人-専門家間比較:学生と警察官の犯罪発生頻度評価 http://t.co/gfD9Xz8Xzu …
RT @asarin: [2011年度学会賞受賞論文] RT: @jssp_pr 【社会心理学研究】 共感性形成要因の検討 : 遺伝-環境交互作用モデルを用いて http://t.co/ba2eJKvJbI … … 【掲載論文紹介】@kaihiraishiさんらによる
RT @asarin: 2013年度学会賞(奨励論文賞)受賞論文 RT: @jssp_pr 【社会心理学研究】 物語の構築しやすさが刑事事件に関する判断に与える影響 http://t.co/LrUHUts08x … 【掲載論文紹介】
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究】 物語の構築しやすさが刑事事件に関する判断に与える影響 http://t.co/JZRw9em9UM 【掲載論文紹介】
中谷内センセイの「消費者心理の落とし穴」面白かった。てゆうかナカヤチセンセイ、こんな仕事もされているとは幅広すぎ。掲載誌が「繊維製品消費科学」ってのも謎。J-stageに感謝。 https://t.co/lCgCir50ZV
ゼミ生の卒論テーマ関連で「盗難防止」ってキーワードをciniiに入れてみたらこんなのが出てきて((((;゚Д゚)))) http://t.co/n0zG6hzJjT
RT @asarin: 実験社会心理学研究掲載予定(早期公開)の@aloha_ayaがファーストの論文です.村山・三浦「集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討―」 http://t.co/KW1Pws9jFx
RT @asarin: 実験社会心理学研究掲載予定(早期公開)の@aloha_ayaがファーストの論文です.村山・三浦「集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討―」 http://t.co/KW1Pws9jFx
「健康心理学」(オムニバス)で話さねばならず再読したのだけど、思った以上に熱い論文で感動した。前からこんなに熱かったけっけ?/高橋・山形・星野「パーソナリティ特性研究の新展開と経済学・疫学など他領域への貢献の可能性」 https://t.co/nnmM4NPmTn
RT @daihiko: 井川他のこの論文はとてもいい論文なのだが (ステじゃないマ)、グラフをExcelで作っているところだけが心残りだ。 http://t.co/zSd3UcXX9i
RT @drkgoto: 動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGej…
RT @drkgoto: 動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGej…
ああ、道家さん。と思って検索してみたが、これなんかだと掠りつつもちょっと違うなぁ。http://t.co/D1CgIJhT
「乳がん患者の示す治療リスク認知の楽観性」 調査そのものも興味深いが、レビューがとても勉強になる&身にしみる。研究者の真摯な気持が伝わってくる。 https://t.co/VsCUGM6n
RT @asarin: シャーデンフロイデと関連する個人差変数としてマキャベリアニズムが出てきたが,測定尺度は@kaihiraishiさんや@murmurmiaさんが共著者の論文のものを使用していた.最近は尺度項目は論文に出さないのが主流?http://t.co/9zrNgH9G
RT @ryuhei_tsuji: 何か,今さら感もありますよ.一般的信頼についての双子研究とかもありますし. http://t.co/k7uFMKmC RT @mnaoto: “IQは遺伝子に組み込まれているのか-双子の研究で学界も変化 - WSJ日本版” http:/ ...
授業の準備でMRMTセンセのラジオ体操フィールド研究を読んでいるのだが面白すぎ。これがオープンアクセスってのはスバラシなぁ。http://t.co/gXJH3NaA
RT @almore: 宿泊費問題をサクッと解けなかった自分が悲しい。にんげんだもの。 RT @kaihiraishi: (略)やっぱり英語で書くべきだったんじゃないかなぁ。とても面白い研究だと思うのだけど。”洞察問題における制約としての「裏切り者検知」”  http:/ ...
調べ物をしていて、阿部さんのこの研究が(Google先生的には)一件も引用されてないことを知って驚く。やっぱり英語で書くべきだったんじゃないかなぁ。とても面白い研究だと思うのだけど。”洞察問題における制約としての「裏切り者検知」”  http://t.co/6e5wEP7E
山口大、高橋さんの発表。tweet okが出てないので、代わりに論文情報をはっとく。これは前半部分のお話にかんするもの。続きは会場で! #hbesj2011 http://t.co/LOWQ91v0
どのくらい盛大に意訳かというと、原典はこれ。 http://ci.nii.ac.jp/naid/40016614224
RT @nanaya_sac: 気になるので読みたいのだけど原本DLできない・・しょぼん。RT @DaikiSawai: とてつもなく吹いたwww RT @kosukesa: うろうろしていたら発見。衝撃。 http://ci.nii.ac.jp/naid/10001866164

お気に入り一覧(最新100件)

「I.P. Pavlovの生涯と研究」に関する年譜 J-STAGEにありますラジね。 https://t.co/650NvDny1B
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日本語のサイトでは、たどりつけない
勉強になった。/CiNii 論文 -  ロハスにおける自然観と科学観 https://t.co/xB01euTjrv
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
以前、共同研究者が別の人に自尊感情の時間横断的メタ分析の話をしたら「でも自分でデータ取っていないんでしょう」と言われたと聞いた。30年前のデータを自分でとるの?これがメタ分析への抵抗か。 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/efPsXJCK7N
ため息はやる気を高める――随意的嘆息が安堵と動機づけに与える効果―― https://t.co/cBe3wvWbae (心研早期公開) 第1著者の卒論(関大文)だそう.
2014年に行ったシンポジウム『保育と行動経済学―学内保育園を通じて―』池 道彦, 坂東 昌子, 粂 昭苑, 近藤 科江, 大垣 昌夫, 大竹 文雄の内容が、『行動経済学』に掲載されています。ココから無料で読めます。→ https://t.co/2nKoEX6ZLA
中川(2015)「ポイントと値引きはどちらが得か:ポイントに関するメンタル・アカウンティング理論の検証」 https://t.co/UlUINgHgmq "値引率・ポイント付与率が低い水準においては,値引きよりも同額相当のポイント付与の知覚価値の方が高いことが明らかになった."
日本の研究は三隅・木下(1992)社心研 https://t.co/FMQ4vUv2pH ミルグラムらの研究と比較して日本でもほぼ六次の隔たりが確認されたとの知見(著者らはもっと低次と予測していたそう) https://t.co/q0nJQ6LZmb
私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
【第56回大会】奨励論文賞・村本由紀子・遠藤由美「答志島寝屋慣行の維持と変容:社会生態学的視点に基づくエスノグラフィー」 https://t.co/YRzgNae4k0 #jssp2015
【第56回大会】優秀論文賞・大坪庸介「仲直りの進化社会心理学:価値ある関係仮説とコストのかかる謝罪」 https://t.co/MZVG9XXVdn #jssp2015
『理論と方法』論文ピックアップ第二回:武藤正義「僅かな利他性が導く協力の実現」( https://t.co/EBVa4mPP19 ) 世の中、みんなが「少しだけ他人に気をかけている」状態が助け合える一歩である――「囚人のジレンマ」の解決に利他性とその多様性から切り込んだ論文。
“インターネット調査によるデータ収集の課題—不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析—” http://t.co/n4vcJAm1wg #method
日本でもサンタクロース研究あるじゃん⇒日常的な想像物に対する幼児の認識 : サンタクロースは本当にいるのか? http://t.co/LfWa3iMM4v
川島亜紀子(2013).『Yahoo!知恵袋』に見る夫婦間葛藤解決方略 千葉大学教育学部研究紀要, 61, 185-191. http://t.co/0GlqymoBxf
”筆者らは, 「併置型」と呼ぶ駄洒落の一種 (例「トイレに行っといれ」) を, 外国語専攻の大学生54名に筆記によって創作させ, 203個を収集した. ”  非常に面白い論文を見つけた >> 記述された「併置型駄洒落」の音素上の性質 http://t.co/fstgeHsRU8
【社会心理学研究・掲載論文】小林ら(2008) PCによるメール利用が社会的寛容性に及ぼす効果:異質な他者とのコミュニケーションの媒介効果に注目して http://t.co/3ILlBniUp9
パソ研のDark Triad Dirty Dozen尺度開発研究がpdfで読めるようになった http://t.co/YHHxv4LO7s
中尾央・後藤和宏(in press). メタ認知研究の方法論的課題 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.1. https://t.co/tu7tQuGydy
瀧本彩加(in press). 向社会行動の進化の道筋をめぐる議論の整理 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.4. https://t.co/9Fy5hJ1GOE
CiNii 論文 -  日本の「文化構造」の社会心理学的研究 : 1966年丙午年の出生激減現象の分析をとおして http://t.co/bNrDOL3Wjz #CiNii
CiNii 論文 -  昭和41年「丙午」に関連する社会人口学的行動の研究 http://t.co/EdJPs742us #CiNii
小塩真司・岡田涼・茂垣まどか・並川努・脇田貴文(2014). 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 —Rosenbergの自尊感情尺度日本語版のメタ分析— 教育心理学研究, 62, 273-282. https://t.co/xyLrNvIkcV
狩野芳伸・神門典子(2013). 大学入試センター試験は教科書の肯定的表現密度のみで解けるか 情報知識学会誌, 23(2), 179-184. https://t.co/1YvqJiolwY
【社会心理学研究・掲載論文】塩谷(2013) 東日本大震災における軽度被災者のメンタルヘルスに対するソーシャル・サポートの負の効果 http://t.co/fbiIhLtVoL ★軽度被災者への精神的な励ましがメンタルヘルスを悪化させるメカニズムを説明
【社会心理学研究・掲載論文】中谷内ら(2008) リスク管理機関への信頼:SVSモデルと伝統的信頼モデルの統合 http://t.co/6U0FAmpqUu
動物のメタ認知に関する総説が動物心理学研究(オープンアクセス)に掲載されました。http://t.co/GrsTXEeKrM
CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
小倉加奈代・田中唯太・西本一志(2012). 大皿料理を介した食卓における取り分け行動の分析-最後の一つは誰がいつ取り分けるのか? 日本認知科学会大会発表論文集, 29, 877-884. https://t.co/4WPlEryVJO
CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/ezW5goJ0Lt #CiNii
ISIS人質事件への反応と関連する研究:「被害者非難と加害者の非人間化―2種類の公正世界信念との関連―」(村山@aloha_aya・三浦, 2015)★論文Fと英文要約 http://t.co/1AcwRn8gud ★日本語要約 http://t.co/sb2HRDHsDJ
初詣 botも察する お正月 “@jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】荒川ら(2006) 「お守り」をもつことの機能:贈与者と被贈与者の関係に注目して http://t.co/Y6LmETqgJs”
「未来は君の右手にある」を読んでいてイデオロギーの左右についても身体化的な何かがあるのかどうかすごく気になった.https://t.co/3J2DomZ3Ft
中村くんの講演論文。「トリの視覚世界から見える,ヒトの視覚世界」 https://t.co/HpDboVdHew
入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
行動シンドロームに関する長谷川先生たちのレビューに俺の本が引用されている。 https://t.co/Le5AeGf3Jt
前にも紹介したけど,村山航さんの妥当性についての論文。#阪大集中講義 https://t.co/tdSYkPZwlj
明治大学生を対象に入学試験得点と入学後成績に相関はないという分析を見たことあり。同じ誤りに陥っている。水落(2009)「打ち切り・切断データの分析」(http://t.co/5FWH7DaQVY)参照。「優れたリーダーに学歴は関係ない」http://t.co/scwdB5d6NM
「一般市民の確率概念の理解が半数に達さない」という言及はおそらくこのあたりによるもの? 科学技術に関する意識調査 -2001 年 2~3 月調査- (p.47あたり) http://t.co/QmCtb5hKwe
名古屋で学生をしていた時によく端々に聞いた続有恒先生の研究。質問紙と観察結果がそもそもどれくらい合致するかという内容。給食を残さず食べたかとか、挙手をしたかとか。 質問紙調査法と観察法との基礎的な比較研究 http://t.co/WWsoALN9l4
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
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動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGejBx 読む.
動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGejBx 読む.
田辺 文也, 山口 勇吉,JCO臨界事故の原因に関わるヒューマンファクタ上の問題,人間工学 Vol. 41 (2005) Supplement pp.342-343 https://t.co/xpZXso9K
行動分析学会の論文賞受賞論文。ポストSkinnerの行動分析。ん?と思うようなところもあるけれど、意見論文を含めて読むと世代交代を感じさせる一本。僕は好きです。 http://t.co/MTsM65ee

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【社会心理学研究・掲載論文】今在ら(2013) 矯正施設における公正な社会的相互作用と秩序の認知 https://t.co/IIWETrHIuC
【社会心理学研究・掲載論文】小野田ら(2013) 内集団ひいき行動の適応的基盤:進化シミュレーションを用いた検討 https://t.co/s55FJGti19
横山美江・大木 秀一(2003). 双子・三つ子・四つ子・五つ子をもつ母親の抑うつ傾向と関連要因の分析--単胎児をもつ母親との比較から 研究助成論文集 39, 116-123. https://t.co/1owm3Ge7p9

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【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
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【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
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@STANDARDstyle 3月10日の研究会の話ですね。もしヒトが右に良いイメージを持つとすると、左(リベラル・革新)は生物学的に負けているよな、ってことは僕もその時思いました。上下でいうと、この論文も興味深いですよ。https://t.co/pIWaRbI1aS
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0t10aZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMUi5K
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
この本わりと気に入ってたのだけど大学図書館で入れてるのは8館だけなのか。 https://t.co/9L8jjmL2ql