Hiraishi Kai (@kaihiraishi)

投稿一覧(最新100件)

RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
RT @d_nakamuran: 昨年度、研究室のメンバーで取り組んだメタ分析の論文がオンラインで公開になりました。 この研究では、過去10年間の日本の理科授業における指導実践の平均効果量を推定しました。 ご高覧いただければ幸いです。 https://t.co/9kqyOQku…
RT @asarin: 林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K
RT @satob: @marxindo この「国際比較研究」はAzuma, H., & Kashiwagi, K. (1987). Descriptors for an intelligent person. Japanese Psychological Research,…
RT @Hiro_IMADA: Behavioral Trust関連の知識に自信がなかったからこの論文に引用されてる論文の方法と結果をローラーしたんだけど、それだけでだいぶ分かったような気になってきた。本当にありがたい論文だ。 TRUST IN THE FAITH GAME…
RT @asarin: 『基礎心理学研究』解説論文「心理学研究法としてのウェブ調査」が早期公開されました. https://t.co/KXxZ43kN5C 調査(特にウェブ調査)について「研究法として着手したことがほとんどない」方向けに特徴・利点・問題点を解説しました.
RT @asarin: あ,(c)山岸先生ではないらしい. 心理学では囚人のジレンマ実験が盛んに実験されたが,結局「昆虫採集(Pruitt and Kimmel, 1977) 」と揶揄 された。 https://t.co/vydpahHJHN
RT @tachisto: ヘリウム空気を吸わせるのは発声メカニズムを知るための王道なのです。例えば九官鳥ヘリウム実験(byひらはらせんせ) https://t.co/gGvMnr0nya
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
運の問題はずっと気になっていて、古田徹也さんの「不道徳的倫理学講義」とかも読んだけど、ちっとも整理されていない。これは本が悪いわけじゃ無いです。むしろ本はすごく良いです。気になる人は @aloha_aya さんによる書評を読んでみて。https://t.co/UFVn2JNv1Z
RT @asarin: 日本における動物心理学の再現性問題についての総説はこちら. https://t.co/0DvXwzZHAQ https://t.co/uxZ0W57yvN
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @FURUTA_Tetsuya: 思いもかけず、拙著『不道徳的倫理学講義』(ちくま新書)の書評が、『社会心理学研究』の最新号に掲載されました(35-1, 2020, 121)。 本書でも論文を参照した社会心理学者の村山綾さんが、ご専門の領域から、本書のポイントを鮮やかに照…
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: J-STAGE Articles - HOW DO JAPANESE PEOPLE TALK ABOUT POLITICS ON TWITTER? ANALYSIS OF EMOTIONAL EXPRESSIONS IN POLITICAL TOPICS…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
来年度は岐阜か。ABさんには面白い論文を読ませてもらった恩があるからお仕事引き受けますよ。もう随分前の論文だけど、裏切り検知の理屈を洞察研究に持ち込むという、なにそれすごい発想と感動した。https://t.co/SvoDvRS9SO
RT @asarin: 高砂美樹「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」行動分析学研究 https://t.co/uUOVu4FZdV 1年のembargoを経て誰でも読めるようになった,となかじーに教えていただきました.
せっかく教えていただいたので論文のリンクも付けとく。生じてる現象がまず面白いし、コミュニケーションってなんだろ、能力ってなんだろって考えるきっかけにもなる。おすすめやで。 https://t.co/LfFlmiu5Ps
RT @aloha_koh: 平石さんに褒められるのは掛け値なしに嬉しい。この論文なんだけど、俺はこれを書いた時に絶対になんかの賞が取れるって思ったんだよ。でも取れなかった > コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション https://t…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 日本における情緒不安定性の増加 https://t.co/hKJr6yqY2A #犬会
RT @kazuyainoue: 基礎心理学研究の最新号にこんなのあったのか。見落としていた。 J-STAGE Articles - PsychoPyの新機能―Python3サポート・ブラウザベースの実験・実験の共有― https://t.co/KGpVHpXGkh
RT @t_hamamura: I looked at family name of Japanese and learned: 1. Family name distribution shows historical residential mobility. nation…
RT @NobuMifune: Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
マークシート=四択問題と思っているやつは、1993年のセンター物理を解いてから出直してきて欲しい。これツイートするの10回目くらいだけど、解いてると自然に光学ディスクの仕組みが理解できて、少なくとも一人の受験生が感動に震えたんだぜ、試験中に。https://t.co/MCxm0sbNeL
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: @kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」https://t.co/gG2uK3gbG…
RT @asarin: @kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」https://t.co/gG2uK3gbG…
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @hiroosa: ファシズムがどのように起こったか、第二次世界大戦時の日独伊仏の資料からテキストマイニングで分析。人に同調を迫る演説の特徴 とはhttps://t.co/ZijkFx8TlA
RT @asarin: J-STAGE Articles - 公的場面における関西方言について―国会でなぜコテコテの関西方言が使われるのか― https://t.co/kLjAYVayan
RT @KazuSamejima: 昨日「山岸先生の講義をまとめたやつが以外にみんな役に立ってますよ」と弟子筋の人に聞いて、それはよかった、と少しほっとした。門外漢がでしゃばってよかったのかどうか、と不安だった。(今でもやっぱ不安https://t.co/2Sn9FQ2FBB
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @kohske: iPhone関連で #集合体恐怖症 がトレンドに入ってたので、ガチで気になる勢は天才心理学者、佐々木キョウシロウ先生によるレビュー(認知科学ホモクオリタス特集号)をぜひ読んでみてください https://t.co/dfN8whxjvF トライポフォビア―…
優秀論文賞。文字と色の共感覚は人口の1〜2%程度みられるって。漢字が部首に分けられるときの漢字のほうが色の種類が多くなるとな。J-STAGE Articles - 漢字の形態情報が共感覚色の数に与える影響 https://t.co/R1mnHhf2qS
聞いていて幸せになる受賞者挨拶だった。J-STAGE Articles - 幸せになるために今日できること―幸福感を予測する人工知能技術― https://t.co/IJUELCztQd
デモできないのが残念、とのこと。確かに。J-STAGE Articles - 顔魅力評価における顔の形態情報と表面情報の相対寄与度 https://t.co/HMAMX5DCOj
12日にノルウェーのデータを追加した続編を発表とのこと。J-STAGE Articles - 不気味の谷現象における他人種間効果:瞳孔径計測による検討 https://t.co/X7Z8qCtGDh
聞き間違えでなければ、脳波反応からnatural speech能力が推測できそう、とのこと。J-STAGE Articles - 英語のNatural Speechに対する脳波反応への習熟効果 https://t.co/JnwsJc1yZ5
これも面白そう! J-STAGE Articles - 前期高齢者における老年的超越の発達に対する介護経験の影響 https://t.co/dgzqzXO4h5
と、書きつつ。これも興味惹かれる。J-STAGE Articles - DRMパラダイムにおける新奇顔への虚記憶の生起過程の検討 顔刺激の形態的・評価的側面,及び記銘者の個人特性からの体系的考察 https://t.co/CqVnfsr0qx
これも面白そうだなあ! J-STAGE Articles - ネコは同居個体の名前を知っているのか? https://t.co/xRHnrpSnjI
特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
RT @momentumyy: 追試結果の予測市場がついに始まりますね。8月12日からスタートのようです。私も参加してます。 Replication Markets https://t.co/z4jmb42JSt 心理学における予測市場の使いみちについてはこちらで紹介してます。…
ASCONEでご一緒させて頂いたときのYMGS先生の講義の自分メモを見返したら、ここんとこ自分が考えていたことが、遥かに端的に述べられていて、凹みつつ感動した。SMJM阿仁がまとめてくれてるので皆も読んで。https://t.co/b6nQq9yF2g
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
RT @asarin: 三中先生には心理学評論「心理学の再現可能性」特集号にコメント論文「統計学の現場は一枚岩ではない」を寄稿していただきました.https://t.co/5n6CVB5IQI https://t.co/8Z31JxY3lp
RT @canno696show: 元同僚(マブ)の大北さんの総説。これは勉強になりそう。 ヒト-イヌ(Canis familiaris),ヒト-ウマ(Equus caballus) 異種間インタラクション研究の概観 ―イヌやウマと親和的な関係を築くための比較認知心理学―…
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
気になって調べてみたら出てきたのは良いのだけれどさっぱり分からず涙。もう一回勉強しなそうかな。一回はできたんだから、できるはず。 https://t.co/ZlU2bMaz5U
面白いし勉強になるし冷や汗もかく。/統計モデルを通じて何を知るべきか : ロジスティック回帰モデルの係数解釈をめぐって https://t.co/EK2lHTrq0t #CiNii
RT @fohtake: 「努力をすれば成功できるという楽観的な価値観を育てる教育をすることによって,機会があったのに努力をしなかった子供たちに対する利他性が低下する」というトルコの小学校での研究を紹介してます。→大垣・大竹「規範行動経済学と共同体」 https://t.co/…
RT @fohtake: 「学卒時に偶然にも不景気に直面した者は「社会的成功は努力よりも運で決まる」という価値観を持ちやすい可能性」緒方・小原・大竹「 努力の成果か運の結果か? 日本人が考える社会的成功の決定要因」 https://t.co/oDGia8ic8R
RT @uranus_2: ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている https://t.co/ecP4e2hqCq
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Hirofumi Hashimoto Interdependence in a Japanese Cultural Context: D…
村山・三浦(2015)の話を聴いてる。面白い。https://t.co/DBYoCTvAkh
RT @asarin: 論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親の間で予防焦点,夫婦間で…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試み…
RT @Noahcatlee: ぐーぐるすからーのRecommended articlesでこれが発表されたことを知った。ありがとうございます。 ASCONE2015山岸俊男先生講義録『イワンの馬鹿とホモエコノミカス:社会秩序の2つの基盤』  日本神経回路学会誌, 2018 鮫…

117 0 0 0 OA 罰なき社会

RT @drkgoto: B.F.スキナー 罰なき社会  https://t.co/w6JvT1rddQ
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @kmizuno16: Rosenbergの尺度を自尊心と呼ぶか自尊感情と呼ぶかは山口勧先生が何度か自尊心と呼ぶべきと学会で公演されてた。仁平義明先生もそのような論文を書いててびっくりしたんだ。https://t.co/NARbgfbPcX https://t.co/kR…
RT @myamadakg: J-STAGE Articles - 権力構造の発生モデル https://t.co/I9Hk2wrINt 男女の会話分析から進化ゲーム理論で性による権力を産出するメカニズムへ.
RT @y_sumi: 情報処理学会誌最新号(2019年2月号)には未来大同僚の寺沢憲吾さんによる「情報学者が競馬予想に踏み出すときに知っておくべきこと」という解説記事が掲載されています。競馬予想とは、勝ち馬を予想することではなくオッズ(競馬ファンの集合知)の歪を見つけること。…
@asarin @kosukesa 軸足のなさには自信があります。https://t.co/9Gg894cZXf
RT @asarin: 小塩 真司, 岡田 涼, 茂垣 まどか, 並川 努, 脇田 貴文 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/TXzHPWxT0w #犬会
RT @matiasauquebaux: 5年くらい前に利き手の尺度を翻訳したんですよ。日本語でキチンと論文化されてる利き手尺度はこれだけです。だから「これは引用されるぞ、ふっふっふ」とか思ってたのに、まるで引用されません。一切断らないでも良いのでガンガン使ってください。プリー…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 須山 巨基、山田 順子、瀧本 彩加 集団力学研究のこれまでとこれから:同調と文化拡散に見る、社会心理学と生物学の融合 https://…
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
CiNii 図書 - 因子分析入門 https://t.co/yOjmpZaP4I #CiNii
RT @asarin: 三浦麻子・飛田操(2002) 集団が創造的であるためには:集団創造性に対する成員のアイディアの多様性と類似性の影響 https://t.co/gVB03eAFmy 「集団が創造的となるためには, 成員相互の多様性と類似性がともに必要となることが示唆された…
RT @uranus_2: p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
RT @asarin: 社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @asarin: 日本グループダイナミックス学会『実験社会心理学研究』優秀論文賞 岩谷舟真・村本由紀子「多元的無知の先行因についての検討―他者の選好推測に注目して―」 https://t.co/ui5F82oaso
RT @mtknnktm: この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
RT @fohtake: 山岸俊男先生にも参加頂きました→J-STAGE Articles - 行動経済学会第6回大会・第16回実験社会科学カンファレンス・合同大会合同パネルディスカッション『社会性と利他的行動』 https://t.co/VmYeKzo7cw
RT @drkgoto: 動物心理学研究のアクセス統計を分析した結果です。意外によく読まれているというのが正直な感想です。J-STAGE登載の他雑誌の編集事務局の方がアクセス統計をどう利用されているかも興味あります。『J-STAGEのアクセス統計データから見た「動物心理学研究」…
RT @drkgoto: 動心研究のアクセス解析論文に書きましたが(https://t.co/lxeKOigaWb)、最近5年に出版された論文のうち、一番読まれていたのは@akitsugukonno さんの「動物パーソナリティ心理学と行動シンドローム研究における動物の性格概念の…
RT @drkgoto: 動心研究のアクセス解析論文に書きましたが(https://t.co/lxeKOigaWb)、最近5年に出版された論文のうち、一番読まれていたのは@akitsugukonno さんの「動物パーソナリティ心理学と行動シンドローム研究における動物の性格概念の…
おう。「時間選好の特性では,後回し傾向がある人の深夜残業時間が長い.社会的選好の特性では,平等主義者の総残業時間が長い.ビッグ5の性格特性では,誠実性が高い人の深夜残業時間は短いが,総残業時間は長い.」 - 長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.co/fyP1uoGvDd
RT @kurodotty: 大竹先生の論考は、こちらの論文を主に紹介されています。より詳しく知りたい方は、ぜひ元論文もご一読ください。 https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/dKL6WrROgQ
RT @WataruToyokawa: @NobuMifune 拙著で恐縮ですが、動物心理学研究に関連する和文のレビューもあります。ミツバチとアリの例が挙げられてます。https://t.co/ozKciGvAY8
@daihiko 読んでみたい論文の一つみたいです。https://t.co/X3ZXKeLWqG
RT @masashikomori: @aloha_koh @asarin これな!→ https://t.co/PsuHQg2dUN 教員と学生の体のシンクロは「授業への関心度」とは関係があるんだけど,実は成績とはなんの関係もなかったんだよ(未発表).わかる. とはいえ,昔か…
CiNii 論文 -  日本語版Remote Associates Testの作成と評価 https://t.co/Xb0Xaygvpk #CiNii
RT @asarin: J-STAGE Articles - コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション https://t.co/qaCmXu4p6J #ICBM1
RT @asarin: これか:J-STAGE Articles - 漢字は地域をつなぐ・カタカナは地域を越える https://t.co/l26QA2KqL7 https://t.co/TOR9wN61tK
恋人を盗られた経験の日加比較www 友人・恋愛関係における関係流動性と親密性―日加比較による検討―. https://t.co/WJ9GmPEQXJ

お気に入り一覧(最新100件)

Special issue titled "The new style of psychological research: CHANGE we can believe in" edited by @asarin who did so much to introduce ways to improve research in Japan. Some articles in English, such as this on how to cheat with preregistration: https://t.co/L6hEFUwxjM https://t.co/dIrAPjhp3C
我々のこれもオプアクになったようです。「事前登録の悪さをすることを事前登録」して実際にさんざん悪さしまくったというなかなか無茶苦茶な論文です。うちが一番テンション高かった頃か。プレプリントは既に1500回以上ダウンロードされてて楽しんでもらえて嬉しい限り。 https://t.co/DaSmEf5KYY
昨年度、研究室のメンバーで取り組んだメタ分析の論文がオンラインで公開になりました。 この研究では、過去10年間の日本の理科授業における指導実践の平均効果量を推定しました。 ご高覧いただければ幸いです。 https://t.co/9kqyOQku4p
林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K https://t.co/UtUOMZP4ch
@marxindo この「国際比較研究」はAzuma, H., & Kashiwagi, K. (1987). Descriptors for an intelligent person. Japanese Psychological Research, 29(1), 17-26. みたいですね。 https://t.co/c05VKamfkf
あ,(c)山岸先生ではないらしい. 心理学では囚人のジレンマ実験が盛んに実験されたが,結局「昆虫採集(Pruitt and Kimmel, 1977) 」と揶揄 された。 https://t.co/vydpahHJHN
『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということをやってます。 https://t.co/a9oia3M5Vq
『心理学研究』で早期公開されています。時間はかかりましたが、形にできてよかったです。中川・横田・中西 (2015) の追試です。 中川・横田・中西 (2019) 野球チームのファンの内集団協力に関する場面想定法実験 https://t.co/MIBbew737z
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
眼(網膜)にあるのは「盲点」ではなく「視神経乳頭」であって、視神経乳頭に対応する視野の部分が盲点だ、と某先輩によく注意されたものですが、区別しない場合も多いようですね。視神経乳頭をanatomical blindspotと言ったりもするようです https://t.co/fN7AiGH2HE https://t.co/O8WeSoUIy9
@NobuMifune 拙著で恐縮ですが、動物心理学研究に関連する和文のレビューもあります。ミツバチとアリの例が挙げられてます。https://t.co/ozKciGvAY8
The structure of human well-being related to ecosystem services: A Japanese case study to confirm the repeatability of previous findings https://t.co/QnEoNJ7WSx 実験社会心理学研究に昨年新設したShort Noteの1本目がJ-STAGEで早期公開.本誌4p程度の短報,英語のみ,審査は原則2回.
擬人主義・擬動物主義についてはこんなものを書いたことがあるよ!みんなみてね!PDFだよ!https://t.co/XFBMwJV6s6
@marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ https://t.co/7sQYfA7ebY https://t.co/cNaVwzK1Lb https://t.co/5BdXnUTP8t
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(https://t.co/5y4fnWq5Y9)も、みんな2種類の自己愛をどう測定するかを問題にしている。 https://t.co/cBv4fxexAS
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(https://t.co/5y4fnWq5Y9)も、みんな2種類の自己愛をどう測定するかを問題にしている。 https://t.co/cBv4fxexAS
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(https://t.co/5y4fnWq5Y9)も、みんな2種類の自己愛をどう測定するかを問題にしている。 https://t.co/cBv4fxexAS
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(https://t.co/5y4fnWq5Y9)も、みんな2種類の自己愛をどう測定するかを問題にしている。 https://t.co/cBv4fxexAS
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデルIIの回帰とは? https://t.co/FKmp9R0ecN 3章がドンピシャ。 https://t.co/uuuZpCk8bf
そろそろ、来年度のゼミ選考について考えないといけない。前前任校でもがいていた時に、海野道郎先生からいただいたこの本には、優れたアイディアが散りばめられており、参考になる。 CiNii 図書 - 知的練達をめざして : ゼミ活動の記録 https://t.co/ht9pZBS4Fe
村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんならではの丁寧なレビュー.
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices. https://t.co/hA5qQLfsV3 https://t.co/VWIZ9CYFCG
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
勉強になった。/CiNii 論文 -  ロハスにおける自然観と科学観 https://t.co/xB01euTjrv
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
以前、共同研究者が別の人に自尊感情の時間横断的メタ分析の話をしたら「でも自分でデータ取っていないんでしょう」と言われたと聞いた。30年前のデータを自分でとるの?これがメタ分析への抵抗か。 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/efPsXJCK7N
ため息はやる気を高める――随意的嘆息が安堵と動機づけに与える効果―― https://t.co/cBe3wvWbae (心研早期公開) 第1著者の卒論(関大文)だそう.
2014年に行ったシンポジウム『保育と行動経済学―学内保育園を通じて―』池 道彦, 坂東 昌子, 粂 昭苑, 近藤 科江, 大垣 昌夫, 大竹 文雄の内容が、『行動経済学』に掲載されています。ココから無料で読めます。→ https://t.co/2nKoEX6ZLA
中川(2015)「ポイントと値引きはどちらが得か:ポイントに関するメンタル・アカウンティング理論の検証」 https://t.co/UlUINgHgmq "値引率・ポイント付与率が低い水準においては,値引きよりも同額相当のポイント付与の知覚価値の方が高いことが明らかになった."
日本の研究は三隅・木下(1992)社心研 https://t.co/FMQ4vUv2pH ミルグラムらの研究と比較して日本でもほぼ六次の隔たりが確認されたとの知見(著者らはもっと低次と予測していたそう) https://t.co/q0nJQ6LZmb
『理論と方法』論文ピックアップ第二回:武藤正義「僅かな利他性が導く協力の実現」( https://t.co/EBVa4mPP19 ) 世の中、みんなが「少しだけ他人に気をかけている」状態が助け合える一歩である――「囚人のジレンマ」の解決に利他性とその多様性から切り込んだ論文。
“インターネット調査によるデータ収集の課題—不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析—” http://t.co/n4vcJAm1wg #method
”筆者らは, 「併置型」と呼ぶ駄洒落の一種 (例「トイレに行っといれ」) を, 外国語専攻の大学生54名に筆記によって創作させ, 203個を収集した. ”  非常に面白い論文を見つけた >> 記述された「併置型駄洒落」の音素上の性質 http://t.co/fstgeHsRU8
パソ研のDark Triad Dirty Dozen尺度開発研究がpdfで読めるようになった http://t.co/YHHxv4LO7s
瀧本彩加(in press). 向社会行動の進化の道筋をめぐる議論の整理 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.4. https://t.co/9Fy5hJ1GOE
CiNii 論文 -  昭和41年「丙午」に関連する社会人口学的行動の研究 http://t.co/EdJPs742us #CiNii
【社会心理学研究・掲載論文】塩谷(2013) 東日本大震災における軽度被災者のメンタルヘルスに対するソーシャル・サポートの負の効果 http://t.co/fbiIhLtVoL ★軽度被災者への精神的な励ましがメンタルヘルスを悪化させるメカニズムを説明
動物のメタ認知に関する総説が動物心理学研究(オープンアクセス)に掲載されました。http://t.co/GrsTXEeKrM
CiNii 論文 -  大学紀要というメディア : 限りなく透明に近いグレイ?(<特集>灰色文献) http://t.co/itUl9pdufH
CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/ezW5goJ0Lt #CiNii
行動シンドロームに関する長谷川先生たちのレビューに俺の本が引用されている。 https://t.co/Le5AeGf3Jt
前にも紹介したけど,村山航さんの妥当性についての論文。#阪大集中講義 https://t.co/tdSYkPZwlj
【memo】北田(2013)継続調査でみる原子力発電に対する世論 #ksp412th https://t.co/m0wwutf2Zt
名古屋で学生をしていた時によく端々に聞いた続有恒先生の研究。質問紙と観察結果がそもそもどれくらい合致するかという内容。給食を残さず食べたかとか、挙手をしたかとか。 質問紙調査法と観察法との基礎的な比較研究 http://t.co/WWsoALN9l4
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
田辺 文也, 山口 勇吉,JCO臨界事故の原因に関わるヒューマンファクタ上の問題,人間工学 Vol. 41 (2005) Supplement pp.342-343 https://t.co/xpZXso9K
行動分析学会の論文賞受賞論文。ポストSkinnerの行動分析。ん?と思うようなところもあるけれど、意見論文を含めて読むと世代交代を感じさせる一本。僕は好きです。 http://t.co/MTsM65ee

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ちなみに私の初めての学会誌査読論文は生理がテーマです。/「J・M・クッツェー作『夷狄を待ちながら』における月経の表現」 https://t.co/7L35BgqAyS
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
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RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
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RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
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RT @lakens: Special issue titled "The new style of psychological research: CHANGE we can believe in" edited by @asarin who did so much to i…
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RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
Special issue titled "The new style of psychological research: CHANGE we can believe in" edited by @asarin who did so much to introduce ways to improve research in Japan. Some articles in English, such as this on how to cheat with preregistration: https://t.co/L6hEFUwxjM https://t.co/dIrAPjhp3C
絵巻物の表情認知に及ぼすASD傾向の影響-《伴大納言絵巻》における表情認知の研究- https://t.co/PPen78KpH3
RT @momentumyy: 我々のこれもオプアクになったようです。「事前登録の悪さをすることを事前登録」して実際にさんざん悪さしまくったというなかなか無茶苦茶な論文です。うちが一番テンション高かった頃か。プレプリントは既に1500回以上ダウンロードされてて楽しんでもらえて嬉…
RT @kokeshinookimon: この論文おもろいで。 https://t.co/bg8KYI5W0U
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ローティーンのころ雑誌「ムー」の愛読者だったことは、黒歴史というわけではないけど、そのころ「トワイライトゾーン」とか「不可思議」とか、類似の雑誌があったことを知る人は今や少ないかな。 なおその頃科学雑誌ブームの時期でもあったのは何かの関係があるのか…。 https://t.co/3tWQQ6klcz
この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg https://t.co/aHzT1Dnjo2
【書評紹介】齋藤慈子・平石界・久世濃子編/長谷川眞理子監修『正解は一つじゃない 子育てする動物たち』が、日本霊長類学会発行『霊長類研究』第36巻第2号(2020年)で紹介されました。評者は水野友有氏(中部学院大学教育学部准教授)。 https://t.co/U52yKnizsi
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 新型コロナウイルス拡大期における手洗い行動の規定因 https://t.co/yU8A6bI32q 新型コロナ特集号掲載の論文が徐々に早期公開され始めます.
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
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心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 新型コロナウイルス拡大期における手洗い行動の規定因 https://t.co/yU8A6bI32q 新型コロナ特集号掲載の論文が徐々に早期公開され始めます.
心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhWk4fx
RT @shashunsho: ICTを活用した心理的支援について、以下のような研究をすすめております。 https://t.co/vH7QjOpUc9
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】 尾崎 幸謙, 鈴木 貴士, 機械学習による不適切回答者の予測, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 39-52, https://t.co/u9KMxsnjPQ
RT @asarin: 日本心理学会『心理学研究』2/25公開論文:小中学生の子どもをもつ親の暗黙理論と子育てストレスの関係 https://t.co/CmP2rHRdiY
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
RT @momentumyy: 態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
態度が相反する他者への過度なバイアス認知を錯視経験が緩和する効果 https://t.co/zhlSi63cGo
日本心理学会『心理学研究』2/25公開論文:小中学生の子どもをもつ親の暗黙理論と子育てストレスの関係 https://t.co/CmP2rHRdiY
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
RT @Mitamura_Lab: [コミュニケーションの困難に対するエクスポージャー療法 田中恒彦・倉重 乾] 言いたいことが言えないひとは対人不安が強いことが知られていますhttps://t.co/SYQUY4PUNs 対人不安に有効なのは「エクスポージャー」という技法…

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空間モデルを考慮した深層学習ベースの音源分離 https://t.co/dYYms2yAFG
リアルタイムDNN音声変換フィードバックによるキャラクタ性の獲得手法 https://t.co/ixSLVDniHM
事前学習したvq-wav2vecの音声特徴表現を用いたボコーダフリーのAny-to-Many音声変換 https://t.co/nhycaP37FD
統合型ソースフィルタネットワークによるニューラルボコーダ https://t.co/FksYjmoprA
認知科学と行動主義 B.F.Skinner https://t.co/n0414zJhIc
RT @MValdegamas: 佐々木雄一「『大命降下』の成立と内閣の変容」『明治学院大学法学研究』110巻(2021年)https://t.co/UwaBvyxgUF おお
RT @MMA_cp: 脳みそバンザイ!ってわけじゃないけど、そこも含めて考えると分かりやすいと個人的には思う。 友田先生のこんなのとか。 https://t.co/u8OvXy7Ols
RT @inotti_ele: @marxindo 自衛隊の災害派遣政策の変容 ― 阪神・淡路大震災までの政策過程 ― 北村 知史 大阪薬科大学紀要 第13号 https://t.co/62wiUn3Q1l https://t.co/90WIKESzSN
RT @inotti_ele: @marxindo 自衛隊の災害派遣政策の変容 ― 阪神・淡路大震災までの政策過程 ― 北村 知史 大阪薬科大学紀要 第13号 https://t.co/62wiUn3Q1l https://t.co/90WIKESzSN
RT @nh_0806: 研究方法について知らない知識がたくさんあって,完全に理解できてない部分があるけど,この論文の研究方法の質はすごいなってひしひしと感じる。 https://t.co/ygotgYmTs1
RT @ceekz: 関さん @YoshifumiSeki の原稿の中で言及されているのだけど、振り返ってみても、ベストなタイミングだったと思う。研究開発チームを立ち上げようとしている方、あるいはそのような支援を考える教員の方は是非。 / Webサービス企業における研究開発の始…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
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RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
RT @hata_kpu: 数理社会学会の『理論と方法』に書いた以下の論文がオンライン公開されたそうです。結構読みたいという問い合わせをもらうので,よろしければぜひ。 『オンライン・サーベイ実験の方法:理論編』(Song・秦) → https://t.co/8BvfRCTEP…
もう1つ。 澁谷 久 (1979). カントにおける自然概念と自然科学の問題 長野大学紀要, 1 (1-2), p61-68. https://t.co/QKMPwSV47x
オンラインで入手できる資料にこれがあった。 角 (1989) カントにおける自然の形而上学 高知大学学術研究報告 https://t.co/3kYPcAvvkC
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
RT @t_hamamura: 日本人の名字を調べわかったこと: 1. 名字の分布は地域の歴史的な流動性を示す。昔から流動性が低い地域ほど珍しい名字が多い。 2. 珍しい名字が多い地域ほど、社会資本は頑強。 https://t.co/YItzQ24X81
RT @medanjin: @Mushi_Kurotowa 同様の事例として、1950年代ころのDDT水田散布とDDT抵抗性マラリア媒介蚊の出現、1970年代ころの有機リン剤水田散布と日本脳炎媒介蚊の出現などがあります。日本の事例はこれなど。https://t.co/s0grh…
RT @evidai: 諸事情により、社会福祉士の国家資格成立とその反対運動を少し追わなければならなくなったのだが、この論文が非常に参考になりそうなのでメモ。 https://t.co/a4uBQ1grHs
RT @mei98862477: これが正に東トルキスタンの悲惨なgenocideの始まりでしたね これがスタートでまるで合図の様に... この後文革同様、知識人達から真っ先に... 象徴を引き摺り下ろしアイデンティティを抹殺し国体破壊 共産主義のやる事は常に同じ して来た事…
RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
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なんで義龍がノッブに負けるのかというと、本当は桶狭間を描きたいけど桶狭間だと家康がいるため江戸時代の規制でそのまま書くわけにいかず、今川義元を斎藤義龍に置き換えたのではないかと飯島満さんという方がこちらでお書きになってます。 https://t.co/Bk6qmpwaW3
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
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RT @asarin: 私は特集担当編集委員として他の担当者諸氏(友永雅己・原田悦子・山田祐樹・竹澤正哲)とともに巻頭言を述べ,また,事前登録と事前審査をマネジメントした経験を資料論文としてまとめています. 巻頭言:https://t.co/V9pfybWInT 資料論文:h…
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RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
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RT @lakens: Special issue titled "The new style of psychological research: CHANGE we can believe in" edited by @asarin who did so much to i…
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RT @shoebill_hoda: チンパンジーの寿命が40~50年で、エンタメ利用(10年程)後に何十年も孤独な日々を送らなければいけないということ、テレビでは「笑顔」とされている表情が実際にはそうではない場合があることhttps://t.co/OQaX7OIOz6 につい…
Special issue titled "The new style of psychological research: CHANGE we can believe in" edited by @asarin who did so much to introduce ways to improve research in Japan. Some articles in English, such as this on how to cheat with preregistration: https://t.co/L6hEFUwxjM https://t.co/dIrAPjhp3C
RT @Tintstyle: 「オンライン・サーベイ実験の方法」 理論編: https://t.co/W3J1aIIv6O 実践編: https://t.co/Vag5bsYcop
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CiNii 論文 -  なぜ経済学の行為遂行性が問題となるのか : M.カロンらの所説について (特集 価値づけと遂行性 : 制度経済学のプラグマティックな展開) https://t.co/NBNuNLtFvf
RT @momentumyy: 我々のこれもオプアクになったようです。「事前登録の悪さをすることを事前登録」して実際にさんざん悪さしまくったというなかなか無茶苦茶な論文です。うちが一番テンション高かった頃か。プレプリントは既に1500回以上ダウンロードされてて楽しんでもらえて嬉…
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@keinzkzr それについてはこの資料がとても整理されているのでオススメです。 悲しい曲のどこが「悲しい」のか? -音楽の中の情動認知- 源河亨 https://t.co/rYcmG22n1s
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
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RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
RT @msmsaito: 「自助・共助」を家族に強要する古くて新しい事例として、拙稿では「ライフプラン教育」冊子を紹介してます。 富山県や岐阜県が中高生向けに刊行している啓発冊子では、若い夫婦の子育てを「三世代同居」により、夫の母親(+父親)がサポートするのがモデル例となって…
RT @chuuzai_houmu: メモ:CiNii 論文 -  わが国は「外国の登記・登録に関する訴訟」に裁判権を行使してはいけないのか? https://t.co/v4FLOYCET8 #CiNii
CiNii 論文 -  韓景職とその時代--「正義」と「平和」を中心として https://t.co/VC6l6lSSvl
RT @17pandahou: 日本の新薬承認の遅延問題でも人種差が昔から言われている様で、新型コロナワクチンの効果でも人種差が言われている様です。 コロナワクチンの有効性が人種によって異なる可能性 MITの機械学習モデル https://t.co/Qi0AKgFJv4 薬…
短期配偶を志し、離反可能性の高い男性を好むというの、個人差もあるけどなんなら同じ人間でもタイミングによって変わることもあるからな... https://t.co/OmyhRGYibo https://t.co/RVLoUaXKEY
@suzu_and_bell 自身の遺伝子構造の有利不利は分かりませんが、「よい遺伝子が欲しい」ということはほぼ間違いないかと思います。最もこれは進化論に基づいたもので、本人の意識レベルでは「イケメンとヤリたいから」で終わると思いますが... https://t.co/OmyhRGYibo https://t.co/716VgbRbMa
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @shimajiroxyz: 論文が公開されました! ロボット質問支援システムによる発言促進:高校生・大学生を対象とした講義における実証実験 https://t.co/TWTRWoBYUT
RT @shimajiroxyz: 論文が公開されました! ロボット質問支援システムによる発言促進:高校生・大学生を対象とした講義における実証実験 https://t.co/TWTRWoBYUT
RT @K_Toshiosan: φ(..) テストの実践場面のみならず,心理尺度の構成においても,分析にRを用いた研究が多くなることが予想される。 光永悠彦,2020,「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とはー「測定・評価・研究法」分野における最近の研究動向か…
【書評紹介】齋藤慈子・平石界・久世濃子編/長谷川眞理子監修『正解は一つじゃない 子育てする動物たち』が、日本霊長類学会発行『霊長類研究』第36巻第2号(2020年)で紹介されました。評者は水野友有氏(中部学院大学教育学部准教授)。 https://t.co/U52yKnizsi
「サーバント・リーダーシップ」を日本企業の特性に合わせて整理していて興味深い論文。リーダーの要素としては重要と思いつつ、実務にどうつなげるかは難しい概念なので、こういう尺度があるといいですね。 日本の企業組織に有効なサーバント・リーダーシップ特性の特定化 https://t.co/ZxBbGwBgXO
RT @MK_cogn: 早期公開されました! プログラムとデモもあります。 https://t.co/poCaL5U7ZF J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/M3THU8qBSM
RT @yokuyama: チャルメルソウについて興味を持たれた方、あるいはもっと知りたいという方はこちらの記事をどうぞ。 https://t.co/tv45vNlTE9 なんでそんなマイナーな植物を研究して博士号が取れるのか怪訝に思われた方は拙著「多様な花が生まれる瞬間」をど…
RT @asarin: 心理学研究 早期公開論文 J-STAGE Articles - 再生テストに基づく記憶現象のオンライン実験による再現 https://t.co/mbowKwbo3Y 新型コロナ特集号.実験室実験ができず途方に暮れている方々向け.
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7