武田将明/Masaaki Takeda (@swiftiana)

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RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
RT @nosnino: 国立新美術館の研究紀要『NACT Review』に、昨年同館+森美術館で開催された「サンシャワー」の展評を寄せました。書誌情報は次の通りです。「「東南アジアの現代美術」と出会いなおすために」『NACT Review 国立新美術館研究紀要』第4号、201…

28 2 0 0 OA 源実朝

RT @m_sanetomo: 茂吉の『源実朝』は近デジで読むことが可能だ。昭和18年の出版でさすがに古く感じられる部分もあるものの、私の和歌や人物像を多方面から考察しており現代でも一読に値すると思う。 https://t.co/DZA3WZNWZ4
RT @aoi_skmt: 佐藤春夫の自筆原稿「思ひ出のなかから:私の父と父の鶴との話」大正8年 国会図書館デジタルで全文読めます↓ https://t.co/YH5LKfbbOt https://t.co/IWj9G0Gugg
RT @Kenkyusha_PR: 【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科文芸表象論『文芸表象論集』4(2016.12)本文公開 https://t.co/7qZMdTPm7E 高橋一馬・道合裕基・Karen Nishioka各氏の論文を掲載。
RT @HAYASHI_twit: 【PDF】F.W.J.シェリング「悲劇について」松山壽一=訳(大阪学院大学リポジトリ『人文自然論叢』第71-72号)https://t.co/USXZwaBvSH
RT @vdgatta: 『共生のための障害の哲学:身体・語り・共同性をめぐって』( https://t.co/JjhFUioYDm) UTCPが「共生のための障害の哲学」の活動の一環として刊行したもの。PDFを公開してる。 https://t.co/00FFDojf0i
急にフィデーリとオンゴスキオの物語がリツイートされている。何があったんだ? あれはカロン『日本大王国志』の翻案だが、ああいう戦国史が好きな人はモンタヌス『日本誌』を読んでみては? 古いけど、国会図書館のデータベースに和訳あり→ https://t.co/47nu09mb0N
RT @Kenkyusha_PR: 【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科英語部会『英文学評論』87/88(2015.2/2016.2)本文公開 https://t.co/qLjSAzYGiR https://t.co/76mCk7VLfz
RT @Kenkyusha_PR: 【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科英語部会『英文学評論』87/88(2015.2/2016.2)本文公開 https://t.co/qLjSAzYGiR https://t.co/76mCk7VLfz
RT @aoi_skmt: わー! 日本へ来た最初のフランス人で、長崎のオランダ商館長を務め日本人女性と結婚したカロンの子孫が『フィガロの結婚』のボーマルシェかもしれない…って胸熱すぎる!! https://t.co/4NfvRx5FEY
RT @IIMA_Hiroaki: 29日「THE 歴史列伝」で、国語辞書『言海』の「パン」の項目に「餡なし饅頭」とあるのが紹介されました。番組ではカットされましたが、これ、必ずしも大槻文彦の創案でなく、江戸時代の『本草綱目啓蒙』にもある。昔はパンをこう呼んだんですね。http…
RT @kunisakamoto: おお、大橋先生のあんぱんまん論。 大橋完太郎「かくも味わい深き他者の顔:『あんぱんまん』試論」http://t.co/4F3PgBeScW
RT @parages: 先日メモした、ケーテ・ハンブルガーの論文、フィクション論として名高い『文学の論理』第二版の一部で、第三版では削除された章だった。『文学の論理』訳書は第三版が底本で、邦訳はこれでしか読めない。思わぬ拾いものを発掘できて嬉しい。http://t.co/tM…
RT @parages: [メモ]ケーテ・ハンブルガー「文学の象徴問題について」植和田光晴訳、『大阪産業大学論集 人文科学編』第109号, 2003年、125-139頁 http://t.co/tM5QCP90Bc
RT @_pilate: 昨晩はこれを。「長い十九世紀」ドイツの思想がいかに翻訳(誤訳)の影響を蒙ったか。ロマン主義とシンパシーもかなり複雑。アメリカだけのことを考えるのはもう無理。 /木村裕之「啓蒙とセンチメンタリティ-ドイツの教養概念と英・仏からの影響」http://t.c…
RT @nekonoizumi: 石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか 現代の歴史人口学の研究から」http://t.co/PjnPo9Kr7r 実に162頁。イタリアの地域ごとでのペストの死亡率とかも出てくる。 「≪峻厳な神≫とペスト的心性の支配」とか「イタリアの黒死病関…
RT @crd_tweet: 最近ですと、南総里見八犬伝はデジタル化されたものも公開されていますね。表紙と各帙第1冊目の見返しは、概ね犬にまつわるデザインだそうです。かわいいですね☆ →南総里見八犬伝 9輯98巻(http://t.co/jKPnAeG5Lq) http://t…
RT @kazouille: <文献紹介> シャンタル・ジャケ著『永遠の相の下に :スピノザにおける時間・持続・永遠性概念の研究』 J Chantal, Sub Specie Aeternitatis: Étude des concepts de temps http://t.…

お気に入り一覧(最新100件)

伴侶種研究としてダントツでおもしろそう。 「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」濱野千尋https://t.co/d0FTgbxRTF
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
現代思想は「アウシュヴィッツ以後」を思考することをひとつの命法としてきたが、デリダはユダヤ人としてアウシュヴィッツの災厄を特権化することに対して慎重であり続けた。この対談を通してそのことの意味をよく考えてみたい:「アウシュヴィッツ… https://t.co/QjiyZ1UxY6
国立新美術館の研究紀要『NACT Review』に、昨年同館+森美術館で開催された「サンシャワー」の展評を寄せました。書誌情報は次の通りです。「「東南アジアの現代美術」と出会いなおすために」『NACT Review 国立新美術館研… https://t.co/iTNacSlS6W
明日の授業で紹介する中野春夫先生の論文「浮浪者喜劇、『十二夜、あるいは皆様が望むもの』」 https://t.co/oPyukX4PMk

28 2 0 0 OA 源実朝

茂吉の『源実朝』は近デジで読むことが可能だ。昭和18年の出版でさすがに古く感じられる部分もあるものの、私の和歌や人物像を多方面から考察しており現代でも一読に値すると思う。 https://t.co/DZA3WZNWZ4
あとこんな論文も公開になってた。 舘隆志/公暁の法名について https://t.co/quzugWhvg9 要約すると、あいつの園城寺での師が公胤(こういん)という僧正だったのだが、彼から字を取ったのなら「くぎょう」ではなく「こうきょう」が正しい読み方ではないかと。

69 0 0 0 OA 世界遊戯法大全

本日のイェスパー・ユール『ハーフリアル』(松永伸司訳、ニューゲームズオーダー)読書会 第2回、大変勉強になりました。ありがとうございます。私の報告でご紹介した『世界遊戯法大全』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できます。☞https://t.co/12h0vbUYjp
佐藤春夫の自筆原稿「思ひ出のなかから:私の父と父の鶴との話」大正8年 国会図書館デジタルで全文読めます↓ https://t.co/YH5LKfbbOt https://t.co/IWj9G0Gugg
この論文(当時の)学部三年生が書いたものとは信じられないほど、素晴らしいです。「二角とり」のゲームのパターン認知の中に、概念形成(の原型)を探ろうというもの。/ 木立洋隆「概念形成について」(1994)https://t.co/MS7cqlDUB6
【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科文芸表象論『文芸表象論集』4(2016.12)本文公開 https://t.co/7qZMdTPm7E 高橋一馬・道合裕基・Karen Nishioka各氏の論文を掲載。
【日本の雪上車の歩み】 国立極地研究所学術情報によれば、ネット上にて全文公開中とのこと。 この本、古書だと1万弱だし収蔵館も少ないんだが無料で全文公開されてるとは。 https://t.co/KO7QkT3Gbl https://t.co/ToBnzbJOCu
【PDF】F.W.J.シェリング「悲劇について」松山壽一=訳(大阪学院大学リポジトリ『人文自然論叢』第71-72号)https://t.co/USXZwaBvSH
『共生のための障害の哲学:身体・語り・共同性をめぐって』( https://t.co/JjhFUioYDm) UTCPが「共生のための障害の哲学」の活動の一環として刊行したもの。PDFを公開してる。 https://t.co/00FFDojf0i
【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科英語部会『英文学評論』87/88(2015.2/2016.2)本文公開 https://t.co/qLjSAzYGiR https://t.co/76mCk7VLfz
【大学紀要】京都大学大学院人間・環境学研究科英語部会『英文学評論』87/88(2015.2/2016.2)本文公開 https://t.co/qLjSAzYGiR https://t.co/76mCk7VLfz
わー! 日本へ来た最初のフランス人で、長崎のオランダ商館長を務め日本人女性と結婚したカロンの子孫が『フィガロの結婚』のボーマルシェかもしれない…って胸熱すぎる!! https://t.co/4NfvRx5FEY
「餡なし饅頭」を載せている『本草綱目啓蒙』の当該部分がリンクされていませんでした。リンクし直しておきましょう。〈パン 長崎 アンナシマンヂウ〉とあります。つまり長崎では「パン」で、「餡なし饅頭」は当時の共通語といいます(杉本つとむ)。https://t.co/pcUo6lL2IT
29日「THE 歴史列伝」で、国語辞書『言海』の「パン」の項目に「餡なし饅頭」とあるのが紹介されました。番組ではカットされましたが、これ、必ずしも大槻文彦の創案でなく、江戸時代の『本草綱目啓蒙』にもある。昔はパンをこう呼んだんですね。https://t.co/jFWvaQA4Na
おお、大橋先生のあんぱんまん論。 大橋完太郎「かくも味わい深き他者の顔:『あんぱんまん』試論」http://t.co/4F3PgBeScW

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12 2 2 2 OA 義時の最期

逍遥は他に『牧の方』https://t.co/I9mwojCKzJ『義時の最期』https://t.co/ukqiSaq44d という戯曲も書いており、前述の『名残の星月夜』と併せ鎌倉物三部作となっている。牧の方の人物像はマクベス夫人をイメージしているそうだ。

12 2 2 2 OA 牧の方

逍遥は他に『牧の方』https://t.co/I9mwojCKzJ『義時の最期』https://t.co/ukqiSaq44d という戯曲も書いており、前述の『名残の星月夜』と併せ鎌倉物三部作となっている。牧の方の人物像はマクベス夫人をイメージしているそうだ。

13 1 1 1 OA 名残の星月夜

『名残の星月夜/坪内逍遥』私と公暁を中心に据えた運命悲劇…らしい。正直に言うとちゃんと読み通してない(^_^;) 国会図書館のデジタルコレクションで閲覧可能だが、あそこのシステムはどうも使いにくくて…。 https://t.co/BbbxQ3XDIO
RT @AinuHateCounter: 千島列島のアイヌ民族先住に関する資料(北海道ウタリ協会, 1983.5)https://t.co/1FB55SsB1b #アイヌ #Ainu
RT @nomikaishiyouze: 新聞に掲載された社会運動の件数と内容からその盛衰や変容を分析した研究、日本ではこういったものがあります。 西城戸誠・山本英弘「戦後東京における社会運動の変容: イッシューリレーションアプローチによるイベント分析」『人間環境論集』7(2)…
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
https://t.co/hAyRblLFpA 『正直ジョンと一途なケイト』の家政学 : 初期近代イングランドの「純愛」物語 佐藤和哉
(メモ)リスク社会論の再解釈──バイオソーシャル・アプローチによる1 つの試み──(pdf) https://t.co/yiMDMn8hqP
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @NakanishiyaSh: CiNii 図書 - 論理と歴史 : 東アジア仏教論理学の形成と展開 https://t.co/sQzc6I9JIG #CiNii
鈴木聖子「近代における雅楽概念の形成過程」 文化資源学 (4), 41-49, 2005 https://t.co/xCRtxW6oZc

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ここで紹介されてるフランスの社会学者ブードン のイデオロギー本、面白そうだけど翻訳されないのね。ポストモダンは日本にお金のある時期に広告代理店と結託した文化だから沢山翻訳される流れになった。 レイモン・ブードン著 『イデオロギー… https://t.co/quvtMR8bwi
PDF公開。平雅行「源頼朝と京都の真言高僧:俊証・覚成・勝賢」(『人間文化研究』41、2018年11月)平氏による一連の研究の最新作!源頼朝の要請によって祈禱を行った京都の真言高僧について検討。https://t.co/IYZRVRQsw1
CiNii 論文 -  侍所洛中制札の系譜 (山本・酒巻教授退職記念号)https://t.co/dcUMElkhJg #CiNii

12 2 2 2 OA 義時の最期

逍遥は他に『牧の方』https://t.co/I9mwojCKzJ『義時の最期』https://t.co/ukqiSaq44d という戯曲も書いており、前述の『名残の星月夜』と併せ鎌倉物三部作となっている。牧の方の人物像はマクベス夫人をイメージしているそうだ。

12 2 2 2 OA 牧の方

逍遥は他に『牧の方』https://t.co/I9mwojCKzJ『義時の最期』https://t.co/ukqiSaq44d という戯曲も書いており、前述の『名残の星月夜』と併せ鎌倉物三部作となっている。牧の方の人物像はマクベス夫人をイメージしているそうだ。

13 1 1 1 OA 名残の星月夜

『名残の星月夜/坪内逍遥』私と公暁を中心に据えた運命悲劇…らしい。正直に言うとちゃんと読み通してない(^_^;) 国会図書館のデジタルコレクションで閲覧可能だが、あそこのシステムはどうも使いにくくて…。 https://t.co/BbbxQ3XDIO

1643 128 95 95 OA 大正震災志

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…
RT @yusuke_tsugawa: 福島県立医大の後藤あや先生と行った研究の論文がJournal of Epidemiologyに掲載されました。福島県で原発による放射線被ばくの心配をしている人ほど、妊娠を控える傾向があるという結果でした。 https://t.co/v6…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  二条良基と世阿弥 : 書状を中心にして https://t.co/EPZxZt8hZD #CiNii
田口さんのアリーナ論文というのはこれか。CiNii 論文 -  名古屋における政治学者群像--名大政治学科を中心に (特集 名古屋のカルチュラル・スタディズ) https://t.co/y1ZYYMOKzF #CiNii
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
小宮友根2017「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/DySH2y3ZqA
RT @ToyosakaLabo: この超重量の居合刀による稽古はさらに窪田清音の弟子にも受け継がれます。清音の弟子戸田八郎左衛門忠道の使用した居合刀は総長140cm、拵え含む総重量8.8kgというすさまじいものです。詳しくはこちらの論文を参照の事(https://t.co/R…
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
J-STAGE Articles - 寄生植物ストライガにおけるストリゴラクトンの受容機構 https://t.co/ltXR0QXz2j
RTした國學院大學図書館蔵巻子本那智参詣曼荼羅については、井出昌行・倉橋真司・児島夏樹・佐藤健一・中尾匡隆・松永勝巳・矢部健太郎「國學院大學図書館蔵巻子本那智参詣曼荼羅」(『國學院大學図書館紀要』8、1996年)も参照のこと。PD… https://t.co/Q5C2piIQjL
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @NakanishiyaSh: CiNii 図書 - 論理と歴史 : 東アジア仏教論理学の形成と展開 https://t.co/sQzc6I9JIG #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? NHK文研フォーラム2018 シンポジウム 『きょうの料理』60年の歴史とこれから:"老舗"番組から考えるコンテンツの未来(大野 敏明ほか),2018 https://t.co/kqhNlhbf2s
RT @quiriu_pino: 中川 晃成「近江国野洲郡の条里と荘園」 2017年度 年次報告書, 225, 2018-03 https://t.co/SLn3GWlPqM 報告書の論文。ちょっとわかりにくいが、龍谷大OPACの画面の「本文・要約」ボタンから本文を閲覧できる。…
RT @shunsukekosaka: 齋藤貴弘「古代ギリシアの「巡礼」 : エレウシスの秘儀入信を中心に (世界の巡礼編) 」 https://t.co/xH5bV6qYJw
RT @Basilio_II: 「ヨーロッパ古代中世貨幣史 : カール大帝の貨幣改革まで」 / “名古屋学院大学リポジトリ” https://t.co/5dYGQcuXIq
RT @beteanimot: 書評:ポーラ・J・カプラン,ジ ェレミー・B・カプラン(著 )森永康子 (訳 )『認知や行動に性差はあるのか一科学 的研究を批判的に読み解 く 一』 (2010年 ,北大路書房) https://t.co/bIieKDQafz "第4章以降は、…
RT @ohnolizard: ● フランスにおけるドメスティック・バイオレンス被害者支援 https://t.co/WpLeXJ7cDD
RT @SagamiNoriaki: @kasai_sinya https://t.co/terxjUFibI そして研究者がすでにおられるという指摘もうけたのでした。
RT @kkawasee_wdl: また、大河内泰樹「規範・欲望・承認 : ピピン、マクダウェル、ブランダムによるヘーゲル『精神現象学』「自己意識章」の規範的解釈」(2014)では、マクダウェルのこの論文が直接取り上げられています。https://t.co/c0DARWk3pn
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…

6 2 2 0 OA 哲学涓滴

RT @Philoglasses2: この三宅の哲学史は、日本で最初の本格的な西洋近代哲学史として知られる。シュヴェーグラーやクーノー・フィッシャーらの哲学史を参考にして書かれた。https://t.co/8rxU0XIkL2
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @Basilio_II: 神話化と言えばこの論文、読もう読もうと思ってiるのだが、まだ読んでない。 / CiNii 論文 -  オスマン/トルコにおける「イスタンブル征服」の記憶 : 1453-2016年 (特集 神話と神話化の歴史学(1)) https://t.co/p…
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @sikano_tu: 現在の用法での「〜的」という語は、英語のロマンチックとかオートマチックのtic の音訳として、明治十年ごろから使われ始めたらしい。 https://t.co/Xv8TydmbAG