石垣智也 (@tomo_ishi_gaki)

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リハでは髙井 逸史 先生(大阪経済大学)のところの院生さん(増田 裕里:千里中央病院PT)の論文が出ています 自宅退院後の身体活動の維持・向上を目的とする入院中におけるHAPA による介入効果:二重盲検ランダム化並行群間比較試験 https://t.co/08Uvf76PJ1
理学療法学にもHAPAを使用した論文が掲載されています 介護予防教室参加者における運動の継続に関連する要因 https://t.co/zq14cNCJZW
日本版Health Locus of Control尺度 行動変容の前段階として,健康に対する価値観を問う尺度として有用です https://t.co/Wax18EJJHx
【論文が公開されました】 在宅環境での歩行能力評価としての2 ステップテスト ─信頼性・妥当性の検討および歩行自立に関する基準値の作成─ https://t.co/TjfXUI4H1r 訪問リハでの歩行能力評価についての研究です。 限界点もデータで示しましたので、ぜひ補遺データもご確認ください。
引用論文のリンクです https://t.co/u6qFLl6PFW https://t.co/0LDJp0SaeC https://t.co/bEn3GtfdYi https://t.co/NUXR5ZYAXE https://t.co/InZKLLTg1T https://t.co/KQnxkdDrYS
引用論文のリンクです https://t.co/u6qFLl6PFW https://t.co/0LDJp0SaeC https://t.co/bEn3GtfdYi https://t.co/NUXR5ZYAXE https://t.co/InZKLLTg1T https://t.co/KQnxkdDrYS
リハテックリンクスさんにご参加いただいた方,ありがとうございました!地域,生活期は整理・解決すべき課題山積みです.またご意見やご質問いただけると喜びます 脳卒中のself-managementを丁寧にまとめている日本語論文です 次のSDMの話のためにも是非 https://t.co/reV17NM5xZ #リハテックリンクス
@fumajimept スライドの中にも登場していましたが,この日本語レビュー論文が相当に気合い入ってセルフマネジメントについてまとめてくれているので,ぜひご確認ください(フリーです) https://t.co/reV17NM5xZ
@fumajimept 通常のLSAはかなり軽症者向けですので,より重度な人向けはHb-LSAというのがありますので,それがおススメです! https://t.co/22svhfzhvg
まだ少し余裕があるようです^^ <名古屋学院大学 無料オンラインセミナー(1月16日・23日> https://t.co/kRr0p7HXLz 今日公開されたSDM-Rehaのことも聞けると思いますよー! リハビリテーション医療における共有意思決定尺度の開発―理学療法領域における信頼性・妥当性の検討― https://t.co/TQ0T7Yeqxx https://t.co/1d0yiX5VSo

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段階的な目標設定の共有が視床出血後の依存的行動を変容させた一症例 https://t.co/0lxjoD5xf1 ナラティブな記述部分とか、GASの使い方とか、好き。
慢性腰痛患者の身体所見と心理社会的要因との関連についての縦断調査。 集学的治療によって健康統制感尺度の内的統制が向上する。 https://t.co/tJXFK54v3j
Health Locus of Control scaleを用いて脳血管障害者の主観的健康統制感の特徴を調査したもの。 高次脳機能障害が外的統制が学習性無力感に陥りやすく、より偶然・運の方へ帰属させるかもしれないか~
これを頭に入れながらコミュニケーションを取っていく。 https://t.co/dduUoZcHgh #エブリ塾
Hb-LSAは知らなかったー。これ、在宅リハでどんどん使っていこう!! https://t.co/TyF4pm49kw
早期公開されましたぁ〜 https://t.co/Y657EptEHm
「SDM-Reha」 本日のセミナーで紹介されたツールに関する尾川先生(@OgawaPt)の論文 PDFで読めます
@YutaIkeda1 https://t.co/IJWlhdhnpN ↑お役に立つかわかりませんが…。 介護継続意志は肯定的介護評価の分類ですが、公的サポートが伴わなかったり、負担軽減の見通しが立たなかったり、介護がライフワークっぽくなってたりする場合は、高すぎるとパンクしやすく、必ずしもポジティブな評価ではないと思ってます
訪問リハ関係の論文見てたら、牧迫先生の論文めちゃ出る。 https://t.co/rEnrYPb4eW
本年最後の論文公開は邦文です。畿央大学大学院博士後期課程在籍の尾川達也@OgawaPt氏が筆頭の原著です。https://t.co/xtuXqM1Hvz 彼は第14回日本訪問リハ協会学術大会では最優秀賞に選ばれるなど、今後地域リハ・理学療法を担っていく人材です。今後の彼の仕事に注目を!https://t.co/1EvGZbH9SK https://t.co/HZ040wr1bh
尾川先生らのリハ版SDM評価尺度が公開されてる。 SDMの9ステップを意識した面談や支援方法の提示等を考え始めたのは、尾川先生のお話を聞いたから。これも使ってみよう。 リハビリテーション医療における共有意思決定尺度の開発―理学療法領域における信頼性・妥当性の検討― https://t.co/g8mgW8z6iN

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RT @koji_yama_st: @Ka2445 なるほど。学術的には間違いなくタイプ分類は必要ですよね!ブローカとウェルニッケくらいはっきりしていれば良いんですけどね
1〜6時間の安静は脊髄運動ニューロンの興奮性を低下させるかぁ…これはF wave特異的なのかな? The Use of H reflex and F wave as a Quantitative Measure of Motor Neuron Excitability (The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 46巻8号) | 医書.jp https://t.co/ctKrJu4hHv

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RT @koji_yama_st: @Ka2445 なるほど。学術的には間違いなくタイプ分類は必要ですよね!ブローカとウェルニッケくらいはっきりしていれば良いんですけどね
学会準備でセラピストの臨床能力について考えています。 モヤモヤしている部分をスッキリ言語化されている文献と思いました。 「臨床能力」と「臨床行為」を区別して考える視点は勉強になりました。これからの課題です。 https://t.co/X1D63QZuB3
1〜6時間の安静は脊髄運動ニューロンの興奮性を低下させるかぁ…これはF wave特異的なのかな? The Use of H reflex and F wave as a Quantitative Measure of Motor Neuron Excitability (The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 46巻8号) | 医書.jp https://t.co/ctKrJu4hHv