壹岐伸弥 (@ikis923)

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要支援・要介護高齢者の身体活動量とアパシーの関連 https://t.co/jgU5Gv5zZ3 健康統制感を評価しているところが興味深い。アパシーと身体活動どちらが先か考えないといけないところ
慢性腰痛患者の身体所見と心理社会的要因との関連についての縦断調査。 集学的治療によって健康統制感尺度の内的統制が向上する。 https://t.co/tJXFK54v3j
Health Locus of Control scaleを用いて脳血管障害者の主観的健康統制感の特徴を調査したもの。 高次脳機能障害が外的統制が学習性無力感に陥りやすく、より偶然・運の方へ帰属させるかもしれないか~
末梢性顔面神経麻痺に対するマッサージの邦文review。 RCTなく比較研究に留まっているのでこれからな印象。 https://t.co/zIPfEvDltz
第32回大阪府理学療法学術大会/訪問リハビリテーション開始・終了時における介護負担感の構成要素の変化に対する考察 https://t.co/yoLivzjLXo 当院の知花がポスター発表しています。 生活期リハにおいて、非常に重要な視点だと思いますので、沢山ご意見頂けると嬉しいです!
第32回大阪府理学療法学術大会/中枢性脳卒中後疼痛症例への運動イメージを用いた介入-BABデザインによる検討- https://t.co/uK5gFBNNf7 共同で関わっています。 発表は終わりましたが、是非ご意見頂けると有難いです!
RT @okuno_: 僕のように、何らかの介入の勉強を中心に行っている療法士は、今川先生の総説は読んでおくべきやと思う。 小児理学療法について書かれていますが、全領域の療法士が常に念頭におくべき内容で、僕は年度始まりに読むことが多いです。 「中枢神経疾患に対する運動療法の考え…
開眼・閉眼でみた着衣障害の徴候 https://t.co/gkdMgkXaGd これ勉強になる。 着衣失行(障害)は症候群。 視覚認知→操作エラー→手順エラーの工程に分類されてる。 早速、試してみよう。
サーモグラフィを用いた体部位別の温度について https://t.co/34CjX0nEuC 外気温22℃の場合、 手掌で25℃、足部で24℃。 もちろん、左右差が大切ですね。
自己効力感その⑤ 地域高齢者の外出に対する自己効力感尺度の開発 https://t.co/O9etVg5aLq 外出とADLの自己効力感を把握していくことで、より活動へのアプローチなのか、それとも参加レベルなのか指針が立ちそう 以上、自己効力感についてでした
自己効力感その④ 退院後生活空間の広がりに影響を及ぼす要因 ―退院直前の歩行能力,ADL,環境整備,自己効力感の観点から― https://t.co/U6FAcDzA7y FIM運動項目の各自己効力感を把握した方が、活動の問題に直結しやすいかもしれない
自己効力感その③ 特性的自己効力感尺度の検討 https://t.co/ss01spRSxd 個人特性と歩行・痛みに対する自己効力感尺度と照らし合わせることで、単一恐怖症のような因子(ある人はネ 犬猫好き嫌い、高いところはいい悪いなど)を分析可能か
自己効力感その② 日本語版-改訂 Gait Efficacy Scale の信頼性および妥当性 https://t.co/VJnrh0v5DL 歩行に限局した自己効力感尺度であるため、理学療法介入効果を示しやすい。しかしながら、生活スペースが拡大することによって(状況依存的)一時的に過小評価する可能性がある
自己効力感その① 一般性セルフ・エフィカシー尺度作成の試み https://t.co/czA6u1KOj3 生活全般や本人の性格特性を含む尺度であるため、何に対する自己効力感が変化したのかは、内省を確認していく必要がある
PT2年目に発表した内容。 これでは、インターリハのZebris PDM-Sの重心動揺計を使いました。 腰痛の有無と体幹機能の関連性↓↓ https://t.co/72XUZlKYK7
CiNiiいつ掲載されるかなと思っていたら掲載されてた! https://t.co/L1KiEYjbpB
心身の相関関係について考察した症例報告を1つ論文にしました。 https://t.co/g3CtvglGky 今は、顔面神経麻痺、PD安静時振戦、脳卒中後の歩行イメージ、脳卒中上肢身体表象についてをそれぞれ同時進行中。 他にも、脳卒中後の感情失禁や訪問リハ症例など、まだまだまとめたいことたくさん。

お気に入り一覧(最新100件)

レジリエンスのうち後天的に獲得すると言われる獲得的レジリエンスは各国の教育制度によっても大きく違う様相。国際ジャーナルをそのまま日本人に適用しても合わないかも。 https://t.co/0W3nDMqpNJ
単一事例データのための統計的方法について ─効果量を中心に─ (山田 剛史) https://t.co/SlNe2QZsya
新田さん登場!(樋口一葉のネタが出ると予想(笑)) 「患者教育と運動療法を中心とした介入が奏功した 慢性緊張型頭痛の1 症例」 https://t.co/PHwBFeLdR0 https://t.co/H8AisDxAYg
河島さんの総説「医学・リハビリテーション領域における単一症例研究の意義と位置づけ」は必読です。CAREのガイドラインについても学べます。 https://t.co/aKCAVej88V #よもやまナイト
Acceptから1年3か月を経てPublishされました。もうちょっと早く公開して欲しかった…長かったよ
「注意は原因ではなく結果である」という考え方や、「統合失調症患者はプライヤ(予測フィルタ)が弱いのか、あるいは強いのか」といった仮説など、対象者の主観的世界を理解(推察)するうえで大事な知見がまとめられている。https://t.co/xBMYPHBQee
以前にも呟いたけど、疼痛患者に対する活動量計の使い方が良すぎる論文 以前麻酔科の先生とも話したけど、 神経障害性疼痛は痛みそのものが治らないため、このような手法は非常に有用と思います 日中の活動が慢性疼痛の日内変動に及ぼす影響 https://t.co/HstTcgSAXV
今月の理学療法学に転載されていた石垣先生(@tomo_ishi_gaki )のこちらの論文はとても参考になりました! カットオフ値を参考に明後日の訪問で評価してみます。 Instagramのアンケートでは30%しか2ステップテストを存じ上げないそうです。 https://t.co/Jny9YNSsTn https://t.co/jgQmgRr7cg
前職場で一緒だった勝山さんの事例報告が、第39巻学術誌『作業療法』の奨励賞を選出されたとお達しが‼️勝山さんおめでとう㊗️そして、ありがとう❗️ その時の論文がこちら↓ https://t.co/wGV8n5L5Ip
ヘルスリテラシーの評価 https://t.co/jChvwaNVPC 医療に対する自律性尺度(関連論文) https://t.co/CWvBgnAPHB Health Locus of Control尺度 https://t.co/Wax18EJJHx
ヘルスリテラシーの評価 https://t.co/jChvwaNVPC 医療に対する自律性尺度(関連論文) https://t.co/CWvBgnAPHB Health Locus of Control尺度 https://t.co/Wax18EJJHx
家族関係の評価 家族機能というのがキーワードになるかもです 家族機能測定尺度(FACES3) https://t.co/MSlkvBvbPL
4月14日のclubhouseはtDCSについてです。5年ほど前の総説ですが比較的分かりやすいので、予習用にどうぞ!(私が予習していますww) https://t.co/HJZNMC6je1
理学療法学の早期公開 嬉しい。 段階的な目標設定の共有が視床出血後の依存的行動を変容させた一症例 https://t.co/CLT57fyGjU 症例報告はすぐ書けると思われているようですが、これも3-4年かかっています。GASの具体的な利用法のご参考になればと思います。よろしくお願いします。
表情はユニバーサルか?——霊長類以外の種における表情研究の展開—— https://t.co/fwgQ7jDyeW
日本版Health Locus of Control尺度 行動変容の前段階として,健康に対する価値観を問う尺度として有用です https://t.co/Wax18EJJHx
「膝関節筋」 膝関節筋の肉眼解剖学的観察--膝関節筋の形態と中間広筋および膝蓋上包との関係 同門の論文になります。ダウンロード出来ないと思いますので、後日まとめを載せますね。 昨日のよもやまナイトの内容は、解剖学でも重要でした‼️ #膝関節筋 #解剖学 https://t.co/QReBlhZNbu
【論文が公開されました】 在宅環境での歩行能力評価としての2 ステップテスト ─信頼性・妥当性の検討および歩行自立に関する基準値の作成─ https://t.co/TjfXUI4H1r 訪問リハでの歩行能力評価についての研究です。 限界点もデータで示しましたので、ぜひ補遺データもご確認ください。
リハテックリンクスさんにご参加いただいた方,ありがとうございました!地域,生活期は整理・解決すべき課題山積みです.またご意見やご質問いただけると喜びます 脳卒中のself-managementを丁寧にまとめている日本語論文です 次のSDMの話のためにも是非 https://t.co/reV17NM5xZ #リハテックリンクス
後部島-頭頂弁蓋損傷による体性感覚障害―痛覚,温冷覚を中心に https://t.co/K9qIvctehT 1年前に書いた症例を含めた総説です。今ならフリーで読めます。温度覚障害は見落としがちで、対象者さん自身も温度感覚が分からないことに長い間気づかないことがあります。異常感覚や痛みとの関連もあります。
訪問リハ関係の論文見てたら、牧迫先生の論文めちゃ出る。 https://t.co/rEnrYPb4eW
本年最後の論文公開は邦文です。畿央大学大学院博士後期課程在籍の尾川達也@OgawaPt氏が筆頭の原著です。https://t.co/xtuXqM1Hvz 彼は第14回日本訪問リハ協会学術大会では最優秀賞に選ばれるなど、今後地域リハ・理学療法を担っていく人材です。今後の彼の仕事に注目を!https://t.co/1EvGZbH9SK https://t.co/HZ040wr1bh
尾川先生らのリハ版SDM評価尺度が公開されてる。 SDMの9ステップを意識した面談や支援方法の提示等を考え始めたのは、尾川先生のお話を聞いたから。これも使ってみよう。 リハビリテーション医療における共有意思決定尺度の開発―理学療法領域における信頼性・妥当性の検討― https://t.co/g8mgW8z6iN
活動量計をお持ちの施設の方で神経障害性疼痛症例にお悩みの方へ この論文の評価手法は有用かと思います 認知行動療法としても有効かと 田中 2019. 作業療法 日中の活動が慢性疼痛の日内変動に及ぼす影響 https://t.co/FtOuKQxlq5
安易にヘルシンキ宣言って書いてないのが,信頼できるよね.内容読みました.感想は「そうやね」です.彼とゆっくり話をしたいのだが,なかなか機会がない 第32回大阪府理学療法学術大会/訪問リハビリテーション開始・終了時における介護負担感の構成要素の変化に対する考察 https://t.co/w8J5AOtSYF
議論がまともな演題.読んで,コメントしてみよう. 第32回大阪府理学療法学術大会/脳卒中患者の歩行自立に影響する因子と自立予測の検討 @kichol_pt #OPTA32 https://t.co/Kz9CzMoAVs
「脳卒中患者における身体活動研究の動向」 こちらの論文、いつの間にかオンラインになっていました。 https://t.co/PRoKa8AsX9 多数の論文を引用していますので、ご興味のある内容について原著を確認することなどにご活用いただければ幸いです。新しい知見については、随時ツイートしていきます。 https://t.co/pnORM1totP
日本地域理学療法学会にて、 当院上司が発表された 【当院の電子地図を用いた地域活動把握についての報告】で大会長賞を受賞されました。 本当におめでとうごさいます!! 第6回日本地域理学療法学会学術大会/当院の電子地図を用いた地域活動把握について https://t.co/KanlljmVtU
尾川先生らのSDMに関する論文がフリーで読めて、引用文献も引いていくと、SDMについて理解が深まるかと思います。 でもまずは、現場でクライエントとしっかり向き合うことがSDMでも何でも大切かなと思います。 https://t.co/KV7AEkGGEk https://t.co/xSAKqTHEgT
理学療法学の早期公開論文「回復期リハビリテーション病棟に入院中の脳卒中患者における身体活動量」 https://t.co/Z0U2HyaPbq 縦断で追いかけるのは、大変ですね。身体活動量の評価が1日なのは気になります。 急性期入院患者の報告は散見される、に我々が入っていない…もっとアピールしなければ。
初台リハの清水先生の新しい論文です! https://t.co/7aDHjhxSBo 回復期脳卒中患者の身体活動朗の特性を、歩行能力(歩行速度、自立度)に応じて調査しています。やはり歩行速度が遅い場合は、身体活動量は低くなるようです。 昨日のネット会議でも解説していただきました!

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RT @chibana1987: 介護への対処方法の選択が適切か、については介護コーピング評価などがあります。抱え込む方は、ペース配分、気分転換、私的/公的支援追求が不足しているか、必要ないと認識しているかもしれません。 在宅障害高齢者の主介護者における対処方略の構造と燃えつ…
介護への対処方法の選択が適切か、については介護コーピング評価などがあります。抱え込む方は、ペース配分、気分転換、私的/公的支援追求が不足しているか、必要ないと認識しているかもしれません。 在宅障害高齢者の主介護者における対処方略の構造と燃えつきへの効果 https://t.co/REbatxg7es https://t.co/zHSBZXw1YD
@mswpt ご質問ありがとうございます。 色々あるのですが、下記のようなものが一例になります。 介護士育成における客観的介護技術評価ツールの開発と信頼性分析https://t.co/YMzjCyoTDP 介護技術評価尺度の開発 https://t.co/ACaDxCS4x9
@mswpt ご質問ありがとうございます。 色々あるのですが、下記のようなものが一例になります。 介護士育成における客観的介護技術評価ツールの開発と信頼性分析https://t.co/YMzjCyoTDP 介護技術評価尺度の開発 https://t.co/ACaDxCS4x9
これは抄録ですが、その後確か論文になってて、筆頭演者は研究所所属になってたはずです。しかも結構面白いです。 提示刺激がHawaiian6とバンアパw 演奏音の印象に及ぼす歌詞の影響について https://t.co/Hv7QkVvZn2 https://t.co/1qj1C4JQmg
RT @fortelel: 読みやすい わかりやすい https://t.co/7UKvDVAN8N
RT @VyZHh9ANN57mauD: @yutayonemoto 私自身OTでこの本を読みましたが、すごくいい書籍でした。 論文もあり、すごくPTさんにも関係のある書籍だと思います。 脊髄損傷者の理学療法における起立・歩行訓練 : 1960 年代~1980 年代の「歩行」…
RT @osaka_society: 【12/2勉強会 事前論文紹介①】 こちらをご一読いただけると パーキンソン病者に対する理学療法の概要を掴むことができると思います。 すくみ足に関する4つのモデル(閾値/干渉/認知/分離モデル)にも少し触れることができます。 http…

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9 2 2 2 OA 通俗柔道図解

RT @MartialVitality: #martialartstechniqueoftheday Today we continue a series from a 1905 book by 有馬純臣 著 aka ARIMA Sumitomo titled 通俗柔道図解 o…
面白そうな記事(?)を発見。 あとで読む。フリじゃないよ、ちゃんと読むよ。 https://t.co/jP9Pekx9QW
RT @chibana1987: 介護への対処方法の選択が適切か、については介護コーピング評価などがあります。抱え込む方は、ペース配分、気分転換、私的/公的支援追求が不足しているか、必要ないと認識しているかもしれません。 在宅障害高齢者の主介護者における対処方略の構造と燃えつ…
介護への対処方法の選択が適切か、については介護コーピング評価などがあります。抱え込む方は、ペース配分、気分転換、私的/公的支援追求が不足しているか、必要ないと認識しているかもしれません。 在宅障害高齢者の主介護者における対処方略の構造と燃えつきへの効果 https://t.co/REbatxg7es https://t.co/zHSBZXw1YD
@mswpt ご質問ありがとうございます。 色々あるのですが、下記のようなものが一例になります。 介護士育成における客観的介護技術評価ツールの開発と信頼性分析https://t.co/YMzjCyoTDP 介護技術評価尺度の開発 https://t.co/ACaDxCS4x9
@mswpt ご質問ありがとうございます。 色々あるのですが、下記のようなものが一例になります。 介護士育成における客観的介護技術評価ツールの開発と信頼性分析https://t.co/YMzjCyoTDP 介護技術評価尺度の開発 https://t.co/ACaDxCS4x9
これは抄録ですが、その後確か論文になってて、筆頭演者は研究所所属になってたはずです。しかも結構面白いです。 提示刺激がHawaiian6とバンアパw 演奏音の印象に及ぼす歌詞の影響について https://t.co/Hv7QkVvZn2 https://t.co/1qj1C4JQmg
RT @fortelel: 読みやすい わかりやすい https://t.co/7UKvDVAN8N
RT @VyZHh9ANN57mauD: @yutayonemoto 私自身OTでこの本を読みましたが、すごくいい書籍でした。 論文もあり、すごくPTさんにも関係のある書籍だと思います。 脊髄損傷者の理学療法における起立・歩行訓練 : 1960 年代~1980 年代の「歩行」…
RT @osaka_society: 【12/2勉強会 事前論文紹介①】 こちらをご一読いただけると パーキンソン病者に対する理学療法の概要を掴むことができると思います。 すくみ足に関する4つのモデル(閾値/干渉/認知/分離モデル)にも少し触れることができます。 http…