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SΑΝO Τοshiharu
SΑΝO Τοshiharu (
@tsano321
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投稿一覧(最新100件)
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アルツハイマー病疾患修飾薬の現状とプレクリニカル期における二次予防介入に向けての治験即応コホート構築
@masashimizu https://t.co/axnEgC0jvS これの527-528ページだと 1. MCIを含めた 2. アミロイドPETの普及で、Aβ病理のある被験者を選別できた 3. 十分な投与量まで上げられた らしい。
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博士課程修了者の大学教員ポスト採用率
RT @toma_postdoc: 博士課程を出た学生が大学教員になれる割合は4-5%。約20人に1人。 (これ以降私の意見だが)その4-5%の中で、まともな研究環境で研究できる人の数は・・・と考えると恐ろしくなる。 https://t.co/wXqIwqsBYm
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Molecular epidemiological study of gammaherpesvirus in domestic cats in Japan
RT @Albinovet: #gammaherpesvirus PCR in 1.3% of cats in Japan, oder age (>5 years old) & FIV risk factors https://t.co/hnDkOCm8GC https://…
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集成内科学
RT @biochem_fan: http://t.co/U55aJNu4uJ 75年前の内科の教科書。ドイツ語多すぎてルー語状態。「滲出液ノ性状ニヨリテ」って書けばいいところを「Exsudat ノ Charakter ニヨリテ」とか、全編そんな感じ。
お気に入り一覧(最新100件)
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くすりの力で細胞の運命決定を操作する
日本生物工学会の生物工学雑誌のバイオミディアというコーナーで小稿を書かせて頂きました。 『くすりの力で細胞の運命決定を操作する』 生物工学雑誌 第101巻, 第9号, p507 (2023). https://t.co/qWGpmkn8DS
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グレリンの発見についての裏話
児島将康先生の『グレリンの発見についての裏話』って記事は、生物系で研究やったりする人は一度読んどくと良いかもしれませんね https://t.co/TlSU61e3G3
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育児休業のすすめ:ニューヨークで専業主夫になった物理学者
昔から何かと凄かった研究室の一つ上の大先輩がめちゃくちゃ面白くてためになる記事を書かれてます。とにかく文才がすごい(語彙力なくてすみません)。子育て研究者はご一読を「育児休業のすすめ:ニューヨークで専業主夫になった物理学者」: https://t.co/Hxg1SBMs6K
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Plantainoside B in Bacopa monniera Binds to Aβ Aggregates Attenuating Neuronal Damage and Memory Deficits Induced by Aβ
共著論文がBiol Pharm Bullに掲載されました。アルツハイマー病脳で見られるAβに結合する生薬成分を単離し、この成分がAβ毒性を減弱すること、放射標識体によるAβのイメージができること等が示されました。ヒトiPS細胞からの神経誘導法のパートに寄与しました。 https://t.co/8LrjwCzEmS
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TDP-43相転移の光操作で視るALS病態
総説「TDP-43相転移の光操作で視るALS病態」を発表しました。日本薬理学雑誌、2023 年 158 巻 1 号 。 https://t.co/Idnc59ElnD
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AlphaFold2までのタンパク質立体構造予測の軌跡とこれから
AlphaFold2について、日本語で書かれたオープンアクセスの総説が発表されました。AF2が登場する前の手法も含めて詳細に解説されています。 https://t.co/vXvPprumC3
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速度論的・熱力学的解析によるタンパク質凝集・アミロイド線維化機構の解明
生物物理「速度論的・熱力学的解析によるタンパク質凝集・アミロイド線維化機構の解明」 https://t.co/XBYKOWTbpw in vitro で凝集させたアミロイド線維と病理組織から抽出したもので構造が違う例が多数指摘されている今、こういう解析の relevance はどうなんだろう。
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プロゲステロン投与による計画的な偽妊娠雌マウスの作出
まだ、ただケージに突っ込むだけでやってたのかと、ちょっと驚いた 詳細はこちら https://t.co/GIUYSjl6io
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The Visible Absorption Spectrum of Water
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タンパク質活性を隔離・放出する人工相分離ドロップレット
吉川君と共同執筆した人工相分離ドロップレット(SPREC)に関する解説記事が、MEDCHEM NEWS 最新号「ESSAY 特集:液-液相分離を標的とする疾患制御」に掲載されました✏️ https://t.co/3GwdfYjtAL
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シングルセル,オルガノイド研究による細胞種特異的自閉症リスク因子の同定
シングルセル,オルガノイド研究による細胞種特異的自閉症リスク因子の同定 著者 : 野村 淳,内匠 透 公開日 : 2022/06/25 DOI : https://t.co/RheHsvzIKU
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スタチンの誕生
お恥ずかしながら、スタチン開発は日本人だったのか! この記事には研究の思考や、うまくいかない当時の事など書いてあって、まだまだたくさん失敗しなきゃいけないなと思った。 https://t.co/tMSbkH28oA
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科学英語文法 覚え書き (冠詞について)
またaかtheかそれとも冠詞を付けないかでよくわからなくなってきたのでググってたら「科学英語文法 覚え書き(冠詞について)」というのを見つけて読んでる。奥が深い・・・ https://t.co/Asp4rjq2Ut
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KEKの共同利用型クライオ電子顕微鏡の利用方法
日本結晶学会「KEK の共同利用型クライオ電子顕微鏡の 利用方法」https://t.co/WxaXQNd1x9 電顕の経験がない状況で、ここまでユーザフレンドリな形で共同利用の仕組みを立ち上げたのは大したものだと思う。4 節のサンプル最適化のコツも有用。 Falcon4 導入によるスループット向上で今後も期待できる。
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放射線教育へのPythonの活用—ICTの観点から—
ってか親父が去年辺りからPythonで何ができるんだと根掘り葉掘り聞いていたんだが、今年の学会発表で普通にPythonコード書いて、PyAudio, Matplotlib, NumPy, OpenCV使ってこんなことができますと発表していて吹いた。もう後期高齢者ですよ? https://t.co/INZZyMhujm
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3)社会的ジェットラグがもたらす健康リスク
睡眠を専門としない知人医師にソーシャルジェットラグ(社会的時差ぼけ)についてわかりやすく説明できる医師向け資料がないか探した結果がこちら。 平日早起き、休日遅起きすることによる健康問題の話。 https://t.co/cAN7x5Ri9S
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分子シャペロンによる液–液相分離制御
「分子シャペロンによる液–液相分離制御」と題した和文総説を、Thermal Medicine誌に川越さん・齋尾さん(@Saio_Lab)と一緒に書きました。本日公開。 https://t.co/zkTI9QCuD9
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FUSの相分離制御の構造生物学的解析
日本結晶学会誌「FUSの相分離制御の構造生物学的解析」https://t.co/wWSpWdzZTe うーん、相分離には弱い非特異的相互作用が中心になるし、実際、肝心なところはほとんど見えてないから、構造生物学が役に立つみたいな論調に持っていってるのに違和感。
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アミロイド線維前駆中間体の観測とそれを標的とした線維形成阻害―インスリン由来モデルペプチドとフィブリノーゲンを用いた検証―
生物物理「アミロイド線維前駆中間体の観測とそれを標的とした線維形成阻害―インスリン由来モデルペプチドとフィブリノーゲンを用いた検証―」https://t.co/9tWHmbrjkm アミロイド関係の生物物理は興味深い報告が多いが、in vivo で年単位で生じる現象にどの程度まで適用できるかが課題だと思う。
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血液脳関門通過技術
@terupurine @iga_2012 これ疑問ですね。 一般的に抗体は約0.1% が脳脊髄液中に移行するらしいです。 なので濃度上げてゴリ押しなんですかね? https://t.co/1Zjs5ly9FN
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神経変性疾患における銅・亜鉛スーパーオキシドディスムターゼのミスフォールディング
生物物理「神経変性疾患における銅・亜鉛スーパーオキシドディスムターゼのミスフォールディング」https://t.co/zmpZWMX3DC 構造を解いているわけではないが興味深かった。患者体内で生じる misfolding と in vitro の misfolding が異なりうるというのは、実際 tau や α-synuclein で問題となっている
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生物物理学事始(6.生物物理学への発展,学問の系譜-アインシュタインから湯川・朝永へ-,研究会報告)
生物物理学へ 生物物理学事始 - J-Stage https://t.co/7vZHcvjOZ0 大沢文夫 著 - 2006(座長 佐々真一)
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低温電子顕微鏡による単粒子解析法の最前線
MRC分子生物学研究所の中根さんによる単粒子解析法の解説。訳語にこだわった「物理の教科書」的な文章が大変気持ち良いです。ぜひ今後も日本語で解説、ひいては教科書を書いていただきたいところです。 https://t.co/JYPcQd2M5u
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高速原子間力顕微鏡によるタンパク質の動態可視化と画像解析
内橋さんの総説。 J-STAGE Articles - 高速原子間力顕微鏡によるタンパク質の動態可視化と画像解析 https://t.co/8S9iWXtpdQ
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博士人材の研究公正力(1):グローバル化時代の研究倫理教育
博士人材の研究公正力(1):グローバル化時代の研究倫理教育 https://t.co/i2aLnhC0c5
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基礎生命科学の憂うべき状況について
大隈良典 (2008) 基礎生命科学の憂うべき状況について. 学術の動向 13(5): 72-73. https://t.co/UyaYRotV5E
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冬眠動物はなぜ寝たきりにならないのか? -骨格筋萎縮耐性獲得の分子基盤の解明-
KAKEN — 冬眠動物はなぜ寝たきりにならないのか? -骨格筋萎縮耐性獲得の分子基盤の解明- https://t.co/WMSuSmrmTY
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小さくてもキラリと光る仕事を
小さくてもキラリと光る仕事を https://t.co/gxOT8S5QuH "真に独創的な仕事をするには,世間で行われていることを楽々と吸収する余裕か,そんなものをはじめから問題にしない学問的超俗性が必要なのだろう."
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喫煙者と非喫煙者の生涯医療費
喫煙者の生涯医療費は非喫煙者に比べてわずかに低いらしい。年あたりの医療費は大きいけど、早く死ぬから: CiNii 論文 - 喫煙者と非喫煙者の生涯医療費 http://t.co/vkMOIiKxnM
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血液型と性格の無関連性――日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠――
阪大GCOEデータを使って頂いた研究です「血液型と性格「関連なし」…九州大講師が解析」 : 科学 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://t.co/jZnCYbiTo8 論文はこちら https://t.co/GuO2uWwaP8
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医学における因果推論 第二部 ―交絡要因の選択とバイアスの整理および仮説の具体化に役立つDirected Acyclic Graph―
おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/4hGN1I7X8q
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医学における因果推論 第一部 ―研究と実践での議論を明瞭にするための反事実モデル―
おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
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