Ryota IINO 飯野亮太 (@ryotaiino)

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私の特におススメは、島袋さんと新井さんが寄稿された下記の記事です。 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/8QBqLMEGR8 キャリアデザイン談話室(2) 自分にとって何が大事かを考える 新井 由之 https://t.co/IAgfz8R9n9
私の特におススメは、島袋さんと新井さんが寄稿された下記の記事です。 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/8QBqLMEGR8 キャリアデザイン談話室(2) 自分にとって何が大事かを考える 新井 由之 https://t.co/IAgfz8R9n9
酸化的リン酸化の機構をめぐる最近の論争によせて 吉田 賢右 膜 1976 年 1 巻 3 号 p. 184-186 https://t.co/38oCblL4sV 酸化的リン酸化をめぐる論争 吉本 昭夫 膜 1977 年 2 巻 1 号 p. 38-40 https://t.co/0V4SX683OI
酸化的リン酸化の機構をめぐる最近の論争によせて 吉田 賢右 膜 1976 年 1 巻 3 号 p. 184-186 https://t.co/38oCblL4sV 酸化的リン酸化をめぐる論争 吉本 昭夫 膜 1977 年 2 巻 1 号 p. 38-40 https://t.co/0V4SX683OI
Ranked 1st of the most viewed articles Aug. 2020! https://t.co/z6PDkExuZz Review Article: Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/1Hp32f5gSR
Ranked 1st of the Most viewed articles Jul 2020! Thank you so much! https://t.co/z6PDkExuZz Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/cRGU1GntR4 https://t.co/BWhQRUUBCt
My various thoughts on actin Fumio Oosawa https://t.co/hTlTvwjXvg
Akihiko's review article has been featured on the cover of Biophysics and Physicobiology, the official journal of The Biophysical Society of Japan! https://t.co/AqK3QnBdDA https://t.co/1Hp32f5gSR https://t.co/hVFCtWAIFx
Akihiko's review article now has been published officially in BPPB! Open access! Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/8juALJde7f https://t.co/WSRxAXeCXl
Aki's review article has been published in BPPB as an advance online publication. Congrats! Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/mWuHPQbxAf
Consistency principle for protein design https://t.co/SvmVibKnit

3 0 0 0 OA 支部だより

鈴木健一さん(岐阜大)、中村彰彦さん(静岡大)と共に執筆した支部だよりが生物物理誌に掲載されました。私の自己紹介はかなり手抜きなので飛ばして頂いて結構ですが、お二人のラボの紹介は是非ご一読下さい。 ~中部支部長自己紹介と支部の研究室紹介~https://t.co/MJvYr1BwxW https://t.co/IIOIXOJkO9
J-STAGE Articles - 「冬眠」が起きる未知のメカニズムに挑む https://t.co/Z9V4Hkdp67

27 0 0 0 OA 海外だより

RT @ToyamaYj: 日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読めます。以下PDF版…
RT @NY_Koga: 郷信広先生(80歳)の新著:Snake cube puzzle and protein folding https://t.co/1xOFJox9Bv
有賀さんの総説もおススメです。 「生体分子モーター・キネシンの“散逸”を計測する」 https://t.co/lNdcYYYsTE

3 0 0 0 OA 学問への畏敬

水谷さんの巻頭言「学問への畏敬」、おススメです。 「心を揺さぶられる論文に出会うことがある.」「観測技術の発展も素晴らしいが,それ以上に畏敬の念を覚えるのは先達らが作り上げた概念の正しさと豊かさである.」 https://t.co/9nFhj9vIM8
中村さんの総説が生物物理誌に出版されました。おめでとう!オープンアクセスです。 キチン加水分解酵素は熱ゆらぎを利用して1方向に動きながら結晶性バイオマスを分解する https://t.co/gmyGNYrfnO pdfへの直リンクhttps://t.co/OasLOAixT9 https://t.co/Fjg4077lWB
中村さんの総説が生物物理誌に出版されました。おめでとう!オープンアクセスです。 キチン加水分解酵素は熱ゆらぎを利用して1方向に動きながら結晶性バイオマスを分解する https://t.co/gmyGNYrfnO pdfへの直リンクhttps://t.co/OasLOAixT9 https://t.co/Fjg4077lWB
RT @SingleMolBio: 光学顕微鏡を用いて分子や超分子複合体の動態を定量的に計測することは、今では一般的な手法となったが、その端緒となる研究を行ったのが宝谷紘一さん。その後の発展も含めて、この記事に詳しいので一読を薦めます。 https://t.co/hUD0YrP…

3 0 0 0 OA 海外だより

プリンストンに留学中の新土さんの海外だより。 https://t.co/KPT0T5Jxsm https://t.co/D0u0hmz6ui
物理法則の新たな歴史を創るスピン流 齊藤英治 東京大学 大学院工学系研究科 教授 https://t.co/nEGGVz4LoY
RT @SingleMolBio: 「生物物理学事始」はこちらから読めます。お勧めです! https://t.co/ZJNUjkTWWL
RT @ryotaiino: 大沢文夫さんのラボは「大沢牧場」で有名だけど、イメージしてたのとだいぶ違った。「毎週月曜日は朝から遅くまで,研究室会議と研究セミナーが組まれていた.全員が毎週(やらなくても自由)の研究報告をするのだが,皆の面前で徹底的に鍛えられた」 https:/…
大沢文夫さんのラボは「大沢牧場」で有名だけど、イメージしてたのとだいぶ違った。「毎週月曜日は朝から遅くまで,研究室会議と研究セミナーが組まれていた.全員が毎週(やらなくても自由)の研究報告をするのだが,皆の面前で徹底的に鍛えられた」 https://t.co/w3BvZxyBVP https://t.co/CMwv1JEU8M
RT @YongChan_zzz: MRC分子生物学研究所の中根さんによる単粒子解析法の解説。訳語にこだわった「物理の教科書」的な文章が大変気持ち良いです。ぜひ今後も日本語で解説、ひいては教科書を書いていただきたいところです。 https://t.co/JYPcQd2M5u
内橋さんの総説。 J-STAGE Articles - 高速原子間力顕微鏡によるタンパク質の動態可視化と画像解析 https://t.co/8S9iWXtpdQ
分子擬態って面白い、と学生時代に思っていました。今でも面白いですね。 https://t.co/D0Ew0dQnU4 https://t.co/unm5hd7W5P https://t.co/dzLMRwKVpg
分子擬態って面白い、と学生時代に思っていました。今でも面白いですね。 https://t.co/D0Ew0dQnU4 https://t.co/unm5hd7W5P https://t.co/dzLMRwKVpg
補足です。新学術領域研究「発動分子科学」の計画研究の予算での雇用です。最長2023年3月31日までとなります。 https://t.co/dCnYF1OPbu

4 0 0 0 OA 芸は身を助く?

『芸は「身を助く」だけでなく,ときに「身の仇」となることもある』 生物物理誌最新号の秋山さんの巻頭言、同意です。 手段が目的になってはいけない。そして新しいことにどんどん挑戦したい。 https://t.co/qlownMZYmo
【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎で行います。公募研究にご興味のある方は是非ご参加ください。 https://t.co/yHiwXhh9LO https://t.co/DZQyuuf2SX
諸熊先生の回想録もう一つ。会議、分子研はまだ少ない方だと思うけど考えさせられる。「アメリカで日本と一番違ったことは研究時間の多さ」「日本の教授は会議が多くしかもそれぞれが長時間」「分子研時代の研究2割が,こんどは研究8割になった感じ」 私の分子科学50年 https://t.co/yv6DCVjchn
諸熊奎治先生の回想録。2014年に初めてご講演を拝聴し、アクティビティの高さに圧倒されたのを思い出しました。ご冥福をお祈りいたします。J-STAGE Articles - 50年にわたる実験家との共同研究を振り返って https://t.co/py4WV08eT4
林さんの生物物理巻頭言、素敵です。「必要なのは言葉である.批判であり議論であ る.臆することなく言葉を発すること.Alternative factsの氾濫に奪 われた言葉を取り戻すこと.諦めと冷笑からは,何も生まれない」言葉を取り戻せhttps://t.co/zdU5DHzxKi
私にとっては研究は遊びや趣味の延長なのだけど、労働と捉える人が多いのかな。「寝食を忘れて研究に打ち込むという姿は,現代の学生にとっては,ブラック企業に勤めるイメージと同じで,なりたくない姿なのであろう.」https://t.co/GQf1suOCMQ https://t.co/4OWOpj3Zan
そうなんだ。→「最近,名古屋大学大学院理学研究科生命理学で博士課程に進学する学生が減っている.約 30 人の修士修了者の中の 2 ~ 3 人しか進学しない.」 https://t.co/S2CEdZpYwS

19 0 0 0 OA データ科学雑感

生物物理誌、小松崎さんの巻頭言。面白い視点。「もしボルツマンの時代に,詳細な分子動力学シミュレーションにより,つぶさに分子一つ一つの動きを見ることができたならば,エルゴード仮説に立脚する理論体系にたどり着いたであろうか」データ科学雑感https://t.co/aD8Cogbncp
新学術の採択課題、科研費データベースで連番になっているのでわかりやすいですね。https://t.co/ijAc2Pdhutから2807が理工、3801から3806が生物系、4801から4806が複合系ということか。
新学術の理工系っぽい採択課題④。混合アニオン化合物の創製と新機能 https://t.co/tkkBMxukpR
新学術の理工系っぽい採択課題③。生物合成系の再設計による複雑骨格機能分子の革新的創成科学 https://t.co/L1l2KcFTDl 光圧によるナノ物質操作と秩序の創生 https://t.co/rZeuBXTqlR
新学術の理工系っぽい採択課題③。生物合成系の再設計による複雑骨格機能分子の革新的創成科学 https://t.co/L1l2KcFTDl 光圧によるナノ物質操作と秩序の創生 https://t.co/rZeuBXTqlR

2 0 0 0 OA スロー地震学

新学術の理工系っぽい採択課題②。ヒッグス粒子発見後の素粒子物理学の新展開~LHCによる真空と時空構造の解明~https://t.co/oUhcNFpt6T スロー地震学https://t.co/l8BgUm4RAS
新学術の理工系っぽい採択課題②。ヒッグス粒子発見後の素粒子物理学の新展開~LHCによる真空と時空構造の解明~https://t.co/oUhcNFpt6T スロー地震学https://t.co/l8BgUm4RAS
新学術の理工系っぽい採択課題①。異構造の結晶科学:完全性と不完全性の協奏で拓く新機能エレクトロニクス https://t.co/qiAuDp5oe8 配位アシンメトリー:非対称配位圏設計と異方集積化が拓く新物質科学 https://t.co/NbzXkpw0aS
新学術の理工系っぽい採択課題①。異構造の結晶科学:完全性と不完全性の協奏で拓く新機能エレクトロニクス https://t.co/qiAuDp5oe8 配位アシンメトリー:非対称配位圏設計と異方集積化が拓く新物質科学 https://t.co/NbzXkpw0aS
RT @hirokagi: 研究者にとっての論文十ヶ条 「書かれた論文は書いた人の研究者としての人格を表す」「データのみ出して論文を書かない者は,テクニシャンである」「データも出さず論文を書かない者は,評論家である」etc(角皆静男先生追悼文より)https://t.co/N4…
天然ゴムの基本構造はcis-ポリイソプレンだけど脂質やタンパク質も含まれており、合成ゴムではその性能を再現できないらしい。タイヤに使われているのはほとんど天然ゴムなので、代替できると大儲け!との話を聞いた。自然が創った優れた複合材料。https://t.co/FKnFFB9xJK
細胞核の中でpoly-ADP-riboseからATPが合成されている。これすごい発見では!と思いましたが、引用されている日本人研究者の2007年の論文でほぼ同じ主張がなされていますね。。https://t.co/A1Z265QYxv https://t.co/OATt9jG42i

21 0 0 0 OA 若手の会だより

RT @bpwakate: 第56回 生物物理若手の会 夏の学校 今年は北海道開催!! 2016年9月2日(金)〜5日(金) 支笏湖ユースホステルにて! 公式HP : https://t.co/r6ftmL0STZ 関連情報:https://t.co/FXxLMI44IC
大村先生、35歳の時に研究費の充分な確保が重要と考え、アメリカの大手企業の研究所を回って援助を依頼し、メルクから5万5千ドルを得たとのこと。国の研究費ばかりを当てにしてはいかんという教えですね。医学薬学無関係の研究分野では大変ですが。http://t.co/vZQDEFS2vp
RT @hirokagi: 北大で夫の研究を妻の研究としても申請して研究費を受給した件。確かに二つの報告書はそっくり。http://t.co/ZK3EGMQlyn http://t.co/w1ElOj7qKX
RT @hirokagi: 北大で夫の研究を妻の研究としても申請して研究費を受給した件。確かに二つの報告書はそっくり。http://t.co/ZK3EGMQlyn http://t.co/w1ElOj7qKX

1 0 0 0 OA 海外だより

柴田さん!→海外だより~夢の国フロリダから~https://t.co/C32QgTcsl4
V-ATPaseやセルラーゼのKawakamiモデル、欲しいなあ。→「3Dプリンターを用いたタンパク質分子模型の製作とその利用」https://t.co/Y4iFZrd51C
RT @SMNomura: BIOPHYSICS誌に掲載された,藤原さんこと@DrK_E_I 氏のナマモノ系人工細胞Review論文がよく読まれているらしくてちょっとうれしいなど これ→https://t.co/pvpG2KZenf (open accessです)
生物物理誌に掲載された藤田さんの解説記事ですね。RT “@Fm7: “超解像顕微鏡の進展 (pdf)” http://t.co/wfxnFS3zXp”
細胞内環境の再現についての野村さんらの総説。粘度チョー高いらしい。面白そう。Reconstitution of intracellular environments in vitro and in artificial cells https://t.co/1AYeZWLjEP

お気に入り一覧(最新100件)

『生物物理』」寄稿したエッセイが公開されました。 談話室 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/cLNs50X1L2
生物物理学会誌「酵素のダイナミクスは酵素反応の理解に重要か?」https://t.co/EnONI6eJO0 面白かった。酵素が基底状態からゆらいで反応 ready な状態になってから、一気に進む。
大沢さんが亡くなって1年が経ちました。「生物物理学事始」はこちらから読めます。 https://t.co/ZJNUjkTWWL https://t.co/6PwZHmNwEd
郷信広先生(80歳)の新著:Snake cube puzzle and protein folding https://t.co/1xOFJox9Bv
光学顕微鏡を用いて分子や超分子複合体の動態を定量的に計測することは、今では一般的な手法となったが、その端緒となる研究を行ったのが宝谷紘一さん。その後の発展も含めて、この記事に詳しいので一読を薦めます。 https://t.co/hUD0YrPsy5

51 0 0 0 OA 芸者と学者

宝谷紘一さんが雑誌「生物物理」に寄稿された記事「芸者と学者」はこちらです。https://t.co/C8paPeJoEp 面白いです。
ちなみにNAIST中島敬二先生代表の新学術領域「細胞システムの自律周期とその変調が駆動する植物の発生」を、人間拡張工学の観点からお手伝いさせて頂くことになりました。情報学を、普段は全く縁のなさそうな植物学に展開することに興味をお持ちの方は、是非お声がけ下さい https://t.co/mknuI0hgGz
僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
An essay from prof. E. Nakamura, published in the latest issue of J. Syn. Org. Chem. Jpn. where my account is published together. We should read it to consider our future directions in chemistry. Chemistry: A Bridge between Molecular World and Real World https://t.co/pHSM8AIZ7e

16 0 0 0 OA 若手の会だより

そういえば、日本生物物理学会誌に寄稿させて頂いた記事がJ-STAGEに上がっていました。 医学部から基礎研究(生物物理)へのキャリアパスについて書いています。 普段の僕から予想がつきそうな内容だと思いますが、よければご一読ください。 https://t.co/JVBB4Ij2En

17 0 0 0 OA 若手の声

6年前に3人から始まった関西若手JCも6年間たって、若手がうきうきしながら発表する場になっているとの事で嬉しい。妻と月イチで会う口実を作るために提案したものだったんだけど、、https://t.co/VdvaMXGPt2 https://t.co/KmEHNP34TY
親しい人達への愚痴ならともかく、和文雑誌の巻頭言で「逆説的なユーモア」でもないかなり悲観的な文章。 https://t.co/trQZFuagRv これはアニキ監督の超変革=戦う意識改革が必要ですな。

21 0 0 0 OA 若手の会だより

第56回 生物物理若手の会 夏の学校 今年は北海道開催!! 2016年9月2日(金)〜5日(金) 支笏湖ユースホステルにて! 公式HP : https://t.co/r6ftmL0STZ 関連情報:https://t.co/FXxLMI44IC
「先ず自分ができる最善の課題は諸外国との学術交流と研究費の十分な確保」「研究の過程で閃いたことはメモしておき,必ず実行してみることの繰り返しが役に立った」し当たり前のことが一番難しい。/研究と研究室の運営を振り返って(大村 智) http://t.co/UyaEzTd7a5
大村先生の論文をCiNiiで眺めていたらこんなのを発見しました。35歳当時の論文とは違う,研究への思いが書かれています。 研究と研究室の運営を振り返って(私はあの時、こう閃いた!-研究の壁を突破し、大きく飛躍するため-) http://t.co/qxC2dGYfVg #CiNii
あの編集委員長は、一学会員の駄文にまで、編集委員長注釈を入れてきやがるほど、ワシのこと愛してるな、多分。 http://t.co/p98xlolgdD
あの編集委員長は、一学会員の駄文にまで、編集委員長注釈を入れてきやがるほど、ワシのこと愛してるな、多分。 http://t.co/p98xlolgdD
南部陽一郎先生ご執筆の日本物理学会誌記事。無料で誰でもご覧になれます 「素粒子物理の青春時代を回顧する」57巻1号2002年 http://t.co/elQPEwyvFC 「素粒子論研究 (わが研究の思い出)」 32巻10号1977年 http://t.co/iJPqIsTOWU
南部陽一郎先生ご執筆の日本物理学会誌記事。無料で誰でもご覧になれます 「素粒子物理の青春時代を回顧する」57巻1号2002年 http://t.co/elQPEwyvFC 「素粒子論研究 (わが研究の思い出)」 32巻10号1977年 http://t.co/iJPqIsTOWU
北大で夫の研究を妻の研究としても申請して研究費を受給した件。確かに二つの報告書はそっくり。http://t.co/ZK3EGMQlyn http://t.co/w1ElOj7qKX
北大で夫の研究を妻の研究としても申請して研究費を受給した件。確かに二つの報告書はそっくり。http://t.co/ZK3EGMQlyn http://t.co/w1ElOj7qKX
農学部図書館に寄贈した雑誌がCiNii(サイニィ)に登録されてた。この雑誌をフルで読めるのは東大の農図と神奈川県立川崎図書館だけ!(なんで?) http://t.co/sBqG7PKhcx

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RT @ryotaiino: 私の特におススメは、島袋さんと新井さんが寄稿された下記の記事です。 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/8QBqLMEGR8 キャリアデザイン談話室(2) 自分にとって何が大事かを…
RT @ryotaiino: 私の特におススメは、島袋さんと新井さんが寄稿された下記の記事です。 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/8QBqLMEGR8 キャリアデザイン談話室(2) 自分にとって何が大事かを…
『生物物理』」寄稿したエッセイが公開されました。 談話室 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/cLNs50X1L2
フォールディング関係だと金城さんが2006年に書いた総説が今読んでも面白いしおすすめ。 https://t.co/w96cB0IZcA
【自分用備忘録】Anti-metastatic Effects of Baicalein by Targeting STAT3 Activity in Breast Cancer Cells /Biological and Pharmaceutical Bulletin/ https://t.co/kz4KTaedCz 富山大和漢薬研究所より 最近baicalin / baicaleinが好きなのです
学術変革A、植物でも1つありますね。 https://t.co/tiZPe99706 松っちゃん(大学のクラスメイトで、当時の呼び名で記させていただきます)、相変わらずすごいです。さらなる進展を楽しみにしています。

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RT @ryotaiino: 私の特におススメは、島袋さんと新井さんが寄稿された下記の記事です。 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/8QBqLMEGR8 キャリアデザイン談話室(2) 自分にとって何が大事かを…
『生物物理』」寄稿したエッセイが公開されました。 談話室 学会におけるダイバーシティ(1) 視野狭窄という不思議な視覚障害 島袋 勝弥 https://t.co/cLNs50X1L2
フォールディング関係だと金城さんが2006年に書いた総説が今読んでも面白いしおすすめ。 https://t.co/w96cB0IZcA
発信者情報開示請求制度の話題となっている問題点が網羅的に紹介されていて、良い記事。私もフワッとしか知らなかったので、勉強になった。 『プロバイダ責任制限法の現在の課題 』壇 俊光 情報法制研究7巻(2020年) https://t.co/OJHclAgU31
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
J-STAGE Articles - 人工知能と認知科学 https://t.co/dDy1qbMyGp
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
RT @HTanattyo: アメリカ海洋大気庁 #NOAA により発見された深海性クシクラゲの新種。触手をアンカーにして海底からバルーンのように浮遊する生態も興味深いですが…新種記載の方法も見物です。 生体が採集できず標本が作れなかった事から、映像がタイプになっています。H…
【自分用備忘録】Anti-metastatic Effects of Baicalein by Targeting STAT3 Activity in Breast Cancer Cells /Biological and Pharmaceutical Bulletin/ https://t.co/kz4KTaedCz 富山大和漢薬研究所より 最近baicalin / baicaleinが好きなのです
RT @blessingyuki: これおもしろかった J-STAGE Articles - 呪われた孤児としての現存せざるロボット https://t.co/hmH137NQCU
RT @MasakiHoso: 略称がだいじなのか… 2020年度採択、学術変革領域研究(A)領域略称「からだ工務店」 https://t.co/Nsyv7Xom6a
RT @MasakiHoso: 略称がだいじなのか… 2020年度採択、学術変革領域研究(A)領域略称「からだ工務店」 https://t.co/Nsyv7Xom6a

4 4 4 0 OA 中篇

RT @curatorjp: SWISS-PROTは いかにして生まれたか? - J-Stage https://t.co/8Jy4SnHjR1
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…

4 4 4 0 OA 中篇

RT @curatorjp: SWISS-PROTは いかにして生まれたか? - J-Stage https://t.co/8Jy4SnHjR1
@kuma_kichi_1Q63 まあこの2つを読んでいただくと感覚はお分かりになるかと https://t.co/KEiV5oGmYQ https://t.co/GfvR9PoEa9
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
[資料紹介] 「梅本記」 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介 - 文献詳細 - https://t.co/FD6sbYwYlN Altmetrics https://t.co/wiPDJkAB7q
梅本記 - 国立歴史民俗博物館学術情報リポジトリ   PDF https://t.co/Rr4HB8UgH4
CiNii 論文 -  梅本記 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介 https://t.co/nBSZZjrbab #CiNii
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
@rayure_chemist 確かに… 一応衝撃発火することになってるのでくれぐれもご安全に https://t.co/C1iRHa4nSs
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
仮に計算物理という言葉にこだわるならば、最初に使ったのは久保亮五先生になりそうだ。『報告書のタイトルが「物性研究と計算物理」となっている。久保先生の書かれた前書きによると、この報告書は1982年7月25日に行われた「コンピューター物性」という研究会の記録である』 https://t.co/iIRYw9sgtr
RT @GDecoding: 本年度より学術変革領域研究(A)「グリアデコーディング:脳-身体連関を規定するグリア情報の読み出しと理解」が開始されます。こちらのアカウントでは、公募情報や研究成果、シンポジウムなどのイベントについて発信していきます。 よろしくお願い致します。 h…
RT @finegan_wake: @y_mizuno 「応用物理」2000年に、寺倉先生(当時産総研)の簡単な歴史と展望が書かれています。私もいつ頃から使い始めたのかうろ覚えだったのですが、「スーパーコンピュータ」という名前の一般化と軌を一にしているような気がします。 htt…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
トップページ - 愛知淑徳大学 知のアーカイブ リポジトリ ASKA-R https://t.co/U2HES7d4yw
CiNii 論文 -  日本人女性顔のリンバルリングは魅力を上げるのか? https://t.co/PMWPYFryen #CiNii
RT @finegan_wake: @y_mizuno 「応用物理」2000年に、寺倉先生(当時産総研)の簡単な歴史と展望が書かれています。私もいつ頃から使い始めたのかうろ覚えだったのですが、「スーパーコンピュータ」という名前の一般化と軌を一にしているような気がします。 htt…

1 1 1 0 OA 登高自卑

登高自卑 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/bIfbVh8MaK
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
@drhiromi https://t.co/23DekKSXaY 真崎知生先生(2003年)
氷が破壊する時の発光現象 https://t.co/o3ASAK165L
CiNii 論文 -  テナガエビ属の種と地域個体群の分化 (特集 遺伝子的多様性の利用と保全) https://t.co/o4sCprY8lM #CiNii
学術変革A、植物でも1つありますね。 https://t.co/tiZPe99706 松っちゃん(大学のクラスメイトで、当時の呼び名で記させていただきます)、相変わらずすごいです。さらなる進展を楽しみにしています。
RT @LibKot: Development of the Materials Integration System for Materials Design and Manufacturing https://t.co/nxN5PlFSDJ #maskotlib
学術変革領域研究(A) DNAの物性から理解するゲノムモダリティ https://t.co/PHZqCFUxaP マルチファセット・プロテインズ:拡大し変容するタンパク質の世界 https://t.co/9IVybIoZlT
学術変革領域研究(A) DNAの物性から理解するゲノムモダリティ https://t.co/PHZqCFUxaP マルチファセット・プロテインズ:拡大し変容するタンパク質の世界 https://t.co/9IVybIoZlT
おぉ、IIRの田口先生だ KAKEN — 研究課題をさがす | マルチファセット・プロテインズ:拡大し変容するタンパク質の世界 (KAKENHI-AREA-20A304) https://t.co/sM09bsyohS
学術変革領域研究(A) マテリアルシンバイオシスための生命物理化学 https://t.co/juByvbg9oO 助詞が抜けてる?
RT @tk_1234a: 日本語の共著論文が出ました。今、メインで関わっている研究プロジェクトの解説です。興味ある方はぜひ! https://t.co/VV1XZUixYv
『「かわいい」のちから』のマンガ書評。 おもしろい。 「基礎心理学研究」より。 https://t.co/ee78Ho8N2R
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y