気まぐれ前途多難 (@taku_fickle)

投稿一覧(最新100件)

同誌所収の勝又隆(2020)は、「典型的には」と断ってるし、竹内(2005)の紹介もわかりやすい。 あと、注7で佐佐木(1999)の「継起構文」の理解について指示副詞由来とされている。現代語だが、引用と指示副詞に関して、阿部二郎(2020)が出ている。 https://t.co/aSMKilZjOE
なお、接頭辞の「半」は「おおよそ半分」の意ですらない例が多数あるので、さらにややこしい。現象の観察と記述については以下を参照。 https://t.co/SpQb3f7AnX
渡辺自身が「素材表示の職能は構文的職能ではない」という批判を一つの筋道としては受け入れているみたい。p.217。 https://t.co/PfXsw95aNU
現象の観察はすごく面白いんだけど、記述と説明、先行研究の参照具合、仄見える研究史観がなんか噛み合わない……。何度か読み直そう。 https://t.co/WsPaWXa5kr
RT @LockSchloss: 通時的構文文法から見た譲歩命令構文「もせよ」の成立 : チャンク化と語彙史の接点 https://t.co/2DSxQkdnlI
「~と言う」を付加できるから「潜在的に引用文」だと見なせるのは、藤田ー辻本が夙に指摘した「補充可能性」の話っぽいし、統語的にひとかたまりのイコンになってない(シンボル記号としての語の集積として分割できる)ことはどうすんだろ? https://t.co/EtDow2J4TV
福沢将樹論文の「引用」「話法」観、藤田説の言語記号の質差(で説明される統語性の違い)について言及してないのは微妙だなぁ。 https://t.co/K2CxzGPYts
丹羽以降のノ連体論文って何があるんだろう? 広く連体を見ているものはあるだろうけど、ノ連体は措かれやすい印象。 https://t.co/9IKeh9384G
RT @tmogi_nichibun: 関連してこれも。 揚妻祐樹(2014)「お店がやっていない:現代日本語における助詞ガへの交代現象」『藤女子大学国文学雑誌』90 https://t.co/ey4mwkwJzB
川島さんの博論も併せて読むと勉強になる。そして丹羽哲也論文へ……。 https://t.co/yJAzGvel0Z
博論後の文献も幾つかはオープンアクセス。1つだけペタリ。 https://t.co/p0jwrQcem1
ちなみに、三好さんの博論はオープンアクセスだから多少の予習は出来る。 https://t.co/e6Hql36FgE
(時枝はともかく)山田文法の陳述論が「命題内容+モダリティ」の立場に含まれるとか、「命題内容」は「素材表示の職能」に相当するとか、本当ですか? そう考えるべき理由を示すことができれば、一つの論文にすらなると思う。 https://t.co/a9uleQXd4f
あと、矢島先生のこれか。もっと大量にあるだろうけど。 https://t.co/PeyiNMj2S1
RT @BungakuReport: 博論は、リポジトリに上がっても、上がっただけで、学会で批評しようとしたり、賞を与えたりしようとしないのが問題だと思います。学位規則が変更になったのは2013年だというのに。 https://t.co/3f1ND4ax0M 「学会を「編集」す…
田野村忠温(2020)「漢語複合名詞の形成と再分析:動詞-名詞型複合名詞の二義性」『現代日本語研究』12(大阪大学大学院文学研究科日本語学講座現代日本語学研究室) https://t.co/MsFtiFjB2S
西山(2003)と丹羽(2012)が引かれていないのは気がかりだけど、1つの案として読んだ。まず無批判に読んだので、今度は疑いながら読む。 https://t.co/dxsYc62CF0

1 0 0 0 IR 語源俗解考

③ https://t.co/hd3ReoXt1E
まだ読めてない文献① https://t.co/ecVwjoE9PZ
さらに、須田淳一(2019)の「第二中止形」の「体言性」に関する議論も関わってくるかも。 https://t.co/U92cKi6QXU
そういえば、岡大にはこんな論文もありましたね。 https://t.co/qTfRuhSlz7
動詞テ形に由来する副詞的成分の「副詞度」算出の試み https://t.co/uDlOrUTJBa
動詞のテ形・連用形に由来する副詞的成分の量的差異 https://t.co/E4ZVJcMSU3
現代語における「ニシテ」の副詞語尾的用法をめぐって https://t.co/x0VJzUX6sr
国語における副詞 https://t.co/iwHLf8Tkua
これを読んだ上で、遡っていけば良いのかな。 https://t.co/fi7ojobMWl
接頭辞としての「副」、この博論の14章で多少扱ってたな。本人もまだまだだと自覚した上での言及だけど。 https://t.co/c3QGRADAuh
工藤浩(1989)でも「陳述」の変容について言及されている。この前ツイートした大鹿時評と同じかな。 https://t.co/uEM8PlknrU
とりあえず、ここから「接続詞の二重使用」研究を辿れる。氏の他の論文も適宜。 https://t.co/VkJEEmKUkp
「副詞「きっと」の語史」という論文、情態副詞の「きっと」(頭高アクセント)から陳述副詞の「きっと」(平板アクセント)に至る道筋を論じている。 https://t.co/fY6o7nNPnQ
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 百瀬みのり - 日本語接続詞の通時的研究 -日本語接続詞の成立と展開- https://t.co/fyBN7ieuTP

3 0 0 0 IR ガ行鼻音考

私は音声学・音韻論に全く明るくないけど、いろんな意味で「ほえ~」ってなりながら読んだ。 https://t.co/uCKsDtnB2h
でも、こちらも読んで勉強させてもらった方が良いと思います。私のは隙間隙間の話ですからアレですが。 https://t.co/igJ0eSYtYF
この博士論文の記述。「極小主義理論(ミニマリストプログラム)」と「分散形態論」に則って、現代日本語の連用形節とテ形節の複文構造を扱っている。 もちろん、私の能力ではちゃんと読めていない。 https://t.co/0bgRKR3cvy
RT @JUMANJIKYO: @gynaecocracy 日本語学の最近の論文の中ではさすがに言われはじめているみたいですよね。 https://t.co/Iz5rUzziHo https://t.co/hEA9sRiTLJ
RT @tmogi_nichibun: 析出した形態素を生産的に使ってしまう話,↓この論文を思い出した。 水落いづみ(2019)「造語成分としての「ボナーラ」の研究:「秋のぼなーらフェア」をめぐって」『独立行政法人日本学生支援機構日本語教育センター紀要』15 https://…

1 0 0 0 IR 「極限」とは

藪﨑淳子(2020)「「極限」とは」『追手門学院大学国際教養学部紀要』13 やはり面白い。思索の展開も共感できるし好ましい。 同氏の博論や、「マデの諸用法の相関関係」「「取り立て」再考」「〈対立〉と〈並立〉」と併せて、腰を据えて読みたいところ。 https://t.co/WY2tGYxDAh
本筋とは関係ないが、格成分か否かを必須か任意(付加)かで分けるのはやや危うい。念頭に置いているのは引用助詞。これとか参照。 https://t.co/gmXSzSSUXj
RT @BungakuReportRS: 山岡 伸・小山 達也 - 江戸時代の史料からの栄養価の算出方法の検討 https://t.co/ZzDaQjrkOM
大江元貴(2014)「日本語における無情物・無意志の可能表現について」『文藝言語研究 言語篇』66 https://t.co/kBxSSVZ6k1
大場美穂子(2012)「実現可能文の用法について」『日本語と日本語教育』40 https://t.co/9n56IaOCRF
林青樺(2007)「現代日本語における実現可能文の意味機能」『日本語の研究』3-2(『現代日本語におけるヴォイスの諸相』第8章の元論文) https://t.co/EwOtvxrmy7
大江元貴(2019)「日本語における「繰り返し」の下位区分の検討」『金沢大学歴史言語文化学系論集 言語・文学篇』11 これに限らず、大江論文はすごく面白いのが多いが、何人か「重複」現象を気にしてる方がいるから参考まで。 https://t.co/9J3QwiKSgy
「振り込め詐欺」を複合名詞として扱う可能性を考えると、「振り込む詐欺」のような連体修飾構造と比べるには妥当性の検証が必要?  この手の方面は泉大輔論文(新屋映子氏の研究を引き継いだともいえる)。直接には以下の論文か。 https://t.co/2SqdYw9uDp
阿部裕(2015)『古代日本語における動詞連接の研究』名古屋大学博士論文 https://t.co/4POJCBihBE
佐佐木隆(2019)でも上代語の「複合動詞」の存在は否定されているみたいだけど、阿部裕論文には言及されていないみたい。 https://t.co/s6NqZFGEIs
RT @tmogi_nichibun: 若者言葉と言えば,ゼミ指導中に「マジ卍」に関する論文が出ているのを見つけて震えた。 (「卍」単独で叙述用法を持つの,面白い。) 工藤 俊(2019)「若者ことば「マジ卍」の言語的特徴―「やばい」との比較を中心に」『駒沢女子大学研究紀要』…
幸松英恵氏が結構やってくれているようだ。例えばこの論文。 https://t.co/SVgx6jzIXq
そういえば、「絵文字」の言語学的研究あったな。 https://t.co/Ly5gidDZUq
菊田千春(2020)「条件命令文や譲歩命令文はTraugottの意味変化の方向性仮説に対する反例か」『同志社大学英語英文学研究』101 https://t.co/SmQ9Z8oPlJ
これのp.59(80)とか。 https://t.co/hTI0cRA92u
こういうのを見ると、自分の議論を引用してもズレていく場合もありそう。 https://t.co/dBvSFjUL81 https://t.co/e1UM7K98nn
「男好き」の異質性から始まる、複合語に潜在する格体制と意味の出来上がり方。 浅見氏は上代語研究者というイメージがあったのを覆してくれたもの。現代語中心の考察はこれ以外にもある(が、これ以外は私はあんまり)。 https://t.co/BHR59FfCos
@Jugetsuryo 皆で考えていきたいですね! 存在動詞(由来形式)の連用形による接続が衰退・消失に至ったのは、宮島達夫氏の言う「不安定性」が関与してるんですかね。手元になくて確認できませんでしたが……。 https://t.co/umvRDhMWWq
石黒(2012)「論文の書き方」なんてものもある。 https://t.co/pqMf39DLYR
電子化された日本語研究論文の流通実態と「つなぐ」文献目録によるアクセス支援 https://t.co/1msTffF0aq あと、茂木(2014)「日本語文法研究のための文献探索」が茂木先生の個人ページに公開されてる。
日本語研究論文情報の電子化の実態と論文探索スキル https://t.co/udi7UjPhYp 電子化された日本語研究論文の流通実態と問題点 https://t.co/5a1MhOZtHy
日本語研究論文情報の電子化の実態と論文探索スキル https://t.co/udi7UjPhYp 電子化された日本語研究論文の流通実態と問題点 https://t.co/5a1MhOZtHy
水谷静夫氏は「喚体」のことを「喚態」と呼んでたのか? https://t.co/RNRPWZTtig
田中さんが仰ってるのは、矢田勉氏が述べたところと軌を一にすると考えて良さそう。 https://t.co/zI2nG6ItjM
この書評が誤読と言われていて、つらつら読んでいた。 一つは、川村(2012)は「構文構造のあり方を重視」したってところが誤読なのかな。統語では決定打にならないから意味面を重視したんじゃなかったっけ(柴谷方良説のようなagent defocusingとは馴染まない)。 https://t.co/aZreqSbJWi
衣畑智秀(2005)と関係する? https://t.co/kUfRxEVukR https://t.co/XqzbnGrQNQ
「形態素主義」や「形式が意味を直接反映/意味を形式が逐一反映する」という思考法(「意味と外形の短絡」)に対する批判は、なるほどと頷ける。 https://t.co/XrkjftuOm0
イ落ち構文、ないし、形容詞語幹感動文の議論が続いている。 https://t.co/YkU5QASD9d
一部の語は連用形で名詞のように働きますね。 https://t.co/Pi974yWf1l https://t.co/nyrE656dKo
日本語の助詞「の」に付く活用語形態が未然形以外は一通り現れて面白い。 『古典文法総覧』pp.329-330 と『日本語歴史コーパス』と須田淳一(2019.11)を参照しつつ。 https://t.co/U92cKi6QXU
日本語のモダリティの概観といえば岡部(2013)のイメージがあるんだけど、『機能文法による日本語モダリティ研究』はどういう評価がされてるんだろう? https://t.co/KqdW6qYidc
これを流し読みしたら、自分が主題・題目論や主語論に近寄りたくない理由が仄見えてくる。 ところで、堀川⇒丹羽評は『日本語の「主題」』に示されているんだろうか(丹羽⇒堀川評は書評がある)。 https://t.co/DBfv6dyiUr
「構文」の側も指すものが異なることあるから使いにくいって人もいると思うけど。シンタ(ッ)クスという人は多くなさそう。 『日本語文法事典』の「構文論」や前田直子氏の学界展望など参照。 https://t.co/TGaCyJ4BcF
内丸氏は以下の文献を思い出して、三原氏は『日本語の活用現象』で「テ形」に一章分充ててるのを思い出しました。 私は何となくの理解しかしておらず、本来の価値を理解できていません。で、別のことやり始めて苦言を言われる。 https://t.co/zTz6oTRVN6
私の論述の不備・不徹底による小さな誤解もありますが、こちらの御論文と突き合わせて読む方が実りがあるかと。 https://t.co/PJLiKH5VT5
@Kosuke_nihongo たくさん論文がありますが、まずはこれですね。 https://t.co/fCkTBR3Gp9
よろしければ、以下の2つもぜひ。私も引き続き考えていますが、他の方も考えてくれれば嬉しいです。 「〈逆接〉を表す「て」をめぐって」 https://t.co/siYhkoTeRu 「コソ已然形節から逆接コソスレ節へ」 https://t.co/bjw1D1l2Dc
よろしければ、以下の2つもぜひ。私も引き続き考えていますが、他の方も考えてくれれば嬉しいです。 「〈逆接〉を表す「て」をめぐって」 https://t.co/siYhkoTeRu 「コソ已然形節から逆接コソスレ節へ」 https://t.co/bjw1D1l2Dc
下記リンク先の丹羽論文とも一部対立する。丹羽(2018)は「換喩解釈」によって、「性質文」と「帰属文」の近さも指摘しているが、上の大田垣論文を考えると留保が必要そう(発表原稿の注で示唆はした)。 https://t.co/24cAsd2fIV
これは発表原稿でも引用したが、名詞述語文(コピュラ文)研究と突き合わせて考えたい。 https://t.co/AaErQrvZGz
これも大事そう。 https://t.co/pHf9uTelcR
以前からちょこちょこ読んでるが、改めて「換喩(metonymy)」の勉強。西村論などと対立する大田垣論。 https://t.co/XRjpD6cWdu
今度の発表、『文学史研究』(大阪市立大学)所収の丹羽哲也氏の論文、特に2016年と2018年の論文は何かと参考にしています。 オープンアクセスで公開されていますし、拙論と関係なく面白いので読んで損はないかと。 2016年の論文 https://t.co/NmLEZzO83N 2018年の論文 https://t.co/24cAsd2fIV
今度の発表、『文学史研究』(大阪市立大学)所収の丹羽哲也氏の論文、特に2016年と2018年の論文は何かと参考にしています。 オープンアクセスで公開されていますし、拙論と関係なく面白いので読んで損はないかと。 2016年の論文 https://t.co/NmLEZzO83N 2018年の論文 https://t.co/24cAsd2fIV

お気に入り一覧(最新100件)

通時的構文文法から見た譲歩命令構文「もせよ」の成立 : チャンク化と語彙史の接点 https://t.co/2DSxQkdnlI
関連してこれも。 揚妻祐樹(2014)「お店がやっていない:現代日本語における助詞ガへの交代現象」『藤女子大学国文学雑誌』90 https://t.co/ey4mwkwJzB
博論は、リポジトリに上がっても、上がっただけで、学会で批評しようとしたり、賞を与えたりしようとしないのが問題だと思います。学位規則が変更になったのは2013年だというのに。 https://t.co/3f1ND4ax0M 「学会を「編集」することと、出版社と」P134、上段。 https://t.co/NXlL3gSipn
新書より探すの難しいしあまり知られていないと思うので下のツイートをしたんですが同じ理由でやはり岩波の「そうだったんだ!日本語」シリーズ(https://t.co/XY1DQKyg47)もおすすめです https://t.co/02TgzwAxbM
@gynaecocracy 日本語学の最近の論文の中ではさすがに言われはじめているみたいですよね。 https://t.co/Iz5rUzziHo https://t.co/hEA9sRiTLJ
析出した形態素を生産的に使ってしまう話,↓この論文を思い出した。 水落いづみ(2019)「造語成分としての「ボナーラ」の研究:「秋のぼなーらフェア」をめぐって」『独立行政法人日本学生支援機構日本語教育センター紀要』15 https://t.co/Aj5snkYlEP https://t.co/KTjk75FUY1
@ysandesuka つ 井本 亮「「普通にかわいい」考」『商学論集』79(4) https://t.co/DXrt5AGZRI
CiNii 博士論文 謝 静 - 八代集における形容動詞について https://t.co/W1jFuhdg7M
若者言葉と言えば,ゼミ指導中に「マジ卍」に関する論文が出ているのを見つけて震えた。 (「卍」単独で叙述用法を持つの,面白い。) 工藤 俊(2019)「若者ことば「マジ卍」の言語的特徴―「やばい」との比較を中心に」『駒沢女子大学研究紀要』26 https://t.co/T1YwAdGPTF
沖 裕子 - 日本語の形と意味 https://t.co/7ZQFGz4dw9
これとどれくらい違うのかにゃん。 https://t.co/rYyXmrmVsr
「某+固有名詞」については張(2020)があるようです… 張明(2020)「不定機能を持つ前接要素「某(ボウ)」」 https://t.co/l3C4xOCSgS
@yhkondo @maruyama_take @SKinsui BCCWJのコソスレの前接語調査は,次の論文で行われています(p.30表)。サ変以外にも「恨まれこそすれ」のような受身の例がある一方で,受身が多いというわけでもないようです。 江口匠(2018)「コソ已然形節から逆接コソスレ節へ」『学習院大学大学院日本語日本文学』14 https://t.co/h9hfyT563R
(多くの反応をいただいているので補足すると)「文系/理系」という対立図式で何かを語ることにあまり意味を見いだせませんし、科学や学問に根ざした言明とも思えませんが、科学とイデオロギーの関係について書いた論文を、もしよろしければ。 https://t.co/keNTOCbz2l

4 0 0 0 OA 荘内方言考

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s

6 0 0 0 OA 山形県方言集

郷土研究班『山形県植物方言集』https://t.co/AAZldHosQd 山形県師範学校編『山形県方言集』https://t.co/8Zbog1pVKu 黒川友恭『荘内方言考』https://t.co/45rdDsos9s
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA
斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA

2 0 0 0 OA 鹿児島方言集

斎藤大衛・神正民編[他]『津軽方言集 : 語根解釈正語対照』https://t.co/xFSOTvZGm6 鹿児島県教育会編『鹿児島方言集』https://t.co/ry13k0bujl 柳田国男『伊豆大島方言集』https://t.co/l9XQk1msxA
(2日後) 子「あのねー,この前の濁音ってやつなんだけど」 父「なになに?」 子「『くらい』と『ぐらい』はどう違うの?」 父「ぐっ,それは・・・まず先行研究で指摘されている相違点を3つの点からまとめると(超早口)」 https://t.co/sid1pyC2i8
大木一夫 現代日本語動詞活用論 https://t.co/gnNkwdbBrv
@taku_fickle ここでの分析の前提となる構造のパターンは,前年の論文で調査されているようです。 https://t.co/1fNySrGY1z 私が「AC+BC=ABC」型としていたのは,「(u・u)×u」型(p.86)とか「(u・u)×U」型(p.88)ですねー。 #合体語
@taku_fickle 遅い反応ですみません。「強調」(あるいは「とりたて」も)がある種のマジックワードになっているのは事実だと思います。 一般向けの特集ではありますが,整理として,次のものがあります。 渡辺実(1987)「強調表現のひろがり」『国文学解釈と教材の研究』32(14) https://t.co/dntxJLA6f2
共同研究の成果として「鉄心斎文庫総目録稿」を公開いたしました。 当館リポジトリよりダウンロードしていただけます。 豊富な伊勢物語コレクションを是非ご活用ください。https://t.co/oi339uYIa0

フォロー(73ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

野見山 亜沙美・山田 典子 - 古典文学に見える作者の意図を読み解く-『平家物語』巻六「入道死去」よりー https://t.co/kkcQXx8fq9
大秦 一浩 - 助動詞キの活用形態について https://t.co/sD7mUQLw9Z
後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ

5 5 5 0 OA 短信

『#外国の立法』No.287-1(短信)を掲載しました。 韓・国会法改正/公職選挙法改正等 中・予算法実施条例改正/統一戦線工作条例改正 フィリピン・代替学習システム https://t.co/RIcR4SGJPY

5 5 5 0 OA 短信

『#外国の立法』No.287-1(短信)を掲載しました。 米・母親に優しい空港法 EU・域内移動制限勧告改正/LGBTIQ戦略 仏・家庭内暴力 独・労働保護管理法/医療技術補助職改革法 露・核の輸出管理/個人情報保護 https://t.co/RIcR4SGJPY
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【韓国】軍艦島に関する国会決議 https://t.co/CxChPEuMDZ
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【アメリカ】中南米地域と米中関係に関する国務省高官の見解 https://t.co/E7fhY65AAC
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【アメリカ】アントニー・ブリンケン氏の国務長官への指名承認公聴会 https://t.co/3pc6XGv81h
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【フィリピン】過疎地の医師不足を解消するための医学奨学金制度の導入 https://t.co/Ut94jnOhLR
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ニュージーランド】死のほう助及び大麻合法化に関する2020年国民投票 https://t.co/NxCPPh86E1
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【オーストラリア】2020年オーストラリア外交関係法の制定 https://t.co/lIyvSwIAZa
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【中国】アーカイブ法の改正 https://t.co/CwEwrVJmgz
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【韓国】重大な産業災害等の処罰及び防止に関する法律の制定 https://t.co/Kt5rRckiPP
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ロシア】2021-2023年度連邦予算の概要 https://t.co/rdN20KiJqq
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【イタリア】ドラギ新政権の成立 https://t.co/4K73ICIbC8
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ドイツ】GWB(競争制限禁止法)デジタル化法―デジタル・プラットフォーム企業への競争法上の規制強化等― https://t.co/mIMIh8sahT
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【イギリス】臓器提供に関する法律の改正 https://t.co/YIZQOKvcIO
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【イギリス】2021年医薬品及び医療機器法の制定 https://t.co/Eg7ULvXSqe
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【アメリカ】インディアン地域の経済活性化のための改正法の成立 https://t.co/AErZt5oyA6
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【ドイツ】コロナパンデミック対策―倒産防止、税務申告の期限延長、現金給付拡充、医師支援、在宅勤務、入国規制、ウイルス解析― https://t.co/sszV5ra3BX
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【フランス】再度の公衆衛生上の緊急事態について定めるデクレと法律 https://t.co/EW12yfr0hO
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【 E U 】新型コロナウイルス復興基金設立規則の公布 https://t.co/PuKeQwP1bJ
『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウィルス感染症対策(8) 【アメリカ】コロナ下における連邦議会下院の遠隔審議の継続 https://t.co/upbj30196D
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1147「ふるさと納税の現状と課題―返礼品競争への対応と残された課題―」(PDF:533KB)を掲載しました https://t.co/H72gYFtQux
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1146「サンマの資源管理と持続的利用」(PDF:601KB)を掲載しました https://t.co/UrfGaVyl9f
【フランス】デジタル国家を推進する法律の制定『 #外国の立法 』270-1号, 2017.01.10. https://t.co/icXwNCLgLv #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
学校教育の情報化―現状と課題―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』989号, 2018.01.09. https://t.co/EQaMNQsBni #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
マイナンバーカードに関する動向『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1042号, 2019.2.28. https://t.co/wVXo1OpIDj #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
農林水産業へのICTの活用―政府の取組と活用に向けての課題―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1052号, 2019.04.02. https://t.co/HMptMoh5l9 #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
デジタル経済の課税をめぐる動向【第2版】『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1064号, 2019.07.02. https://t.co/nvGrAFOecz #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
地方公共団体による独自のマイナンバーカード普及促進策―中国・四国地方における取組事例―(現地調査報告)『 #レファレンス 』822号, 2019.7. https://t.co/jHOjgCGT60 #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【EU】オンラインプラットフォームの公平性・透明性向上に関する規則『 #外国の立法 』281-1号, 2019.10.10. https://t.co/yhgL0Hsg9A #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【EU】デジタル単一市場における著作権指令『 #外国の立法 』281-2号, 2019.11.10. https://t.co/VwByLETWI3 #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
デジタル・プラットフォーマーと競争政策『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1088号, 2020.02.25. https://t.co/PC7gFQSHzq #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【イタリア】デジタル政策推進機関に関する法令『 #外国の立法 』285-2号, 2020.11.10. https://t.co/FcyBysMhUv #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
中央銀行デジタル通貨をめぐる議論『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1122号, 2020.11.10. https://t.co/Fp1UQqRIur #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
新型コロナウイルス感染症対策としてのオンライン診療の規制緩和―日本及び米国の状況を中心に―『 #レファレンス 』839号, 2020.12.20. https://t.co/dHITf66RuS #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【フランス】デジタル省庁間総局(DINUM)を設置するデクレの制定『 #外国の立法 』286-1号, 2021.01.10. https://t.co/Lq0Q8B8RjR #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
電子契約・電子署名の概要と課題『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1135号, 2021.02.04. https://t.co/dXKpGTAOKB #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【フランス】国のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進計画『 #外国の立法 』286-2号, 2021.02.10. https://t.co/ptBHEpTxuD #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
日米貿易協定と日米デジタル貿易協定―概要と論点―『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1142号, 2021.03.12. https://t.co/Af6HFUjkIN #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
マイナンバー制度に関する最近の取組『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』1143号, 2021.03.26. https://t.co/gJUbG4sfwL #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
安達 敬子・亀井 若菜 - メトロポリタン美術館蔵「伊勢物語図屏風」について : 二条后・有常女をめぐる文芸・注釈と絵画 https://t.co/m0HEJcsY8d
丸茂 美惠子 - 〈佐渡島〉と若衆歌舞伎濫觴の再検証【若衆歌舞伎における〈佐渡島〉の関与】 https://t.co/JJJbOsAqiE
松原 久子 - 『綴合於伝仮名書』という名の諸テクストにおけるお伝像の揺らぎ : 台帳から筋書、正本写、そして批評まで https://t.co/z8fyp6EP6X
共立女子大学・短期大学図書館所蔵和装本目録作成のために - 共立女子大学リポジトリ【一覧から目録未掲載の和装本は、八王子図書館のものだけでも270冊以上あることがわかる】 https://t.co/9Q75WnBBVK
本学所蔵貴重和装本(和歌・物語)の書誌調査報告 : 竹取物語絵巻・伊勢物語・湖月抄・今物語・馬名合・勅撰集・仮名文字遣・自讃歌 : 付:白戸満喜子「共立女子大学図書館所蔵古典籍の料紙観察に関する報告書」 - 共立女子大学リポジトリ https://t.co/p2Oc67xvSP
加美 甲多 - 『頬焼阿弥陀縁起』と『沙石集』 https://t.co/LMgja3iC9V
大谷 伴子 - 変容するロンドンの劇場空間と英国劇作家サマセット・モームのさまざまな価値(その2) https://t.co/0euvax6pGQ
太田 たまき - 『讃岐典侍日記』 : 白河院の「かげ」 https://t.co/1n24PjgA4E
孫 文祺 - 室町時代における孫君沢に対する認識と受容 https://t.co/TObUcP0JEH
山田 和人・翻刻の会 - 翻刻『潤色江戸紫』(上) https://t.co/eg3C9xFy6q
中里 理子 - 鶴屋南北の歌舞伎作品に見られるオノマトペの特徴 https://t.co/6OjcUdbrFe
北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
平林 一成 - 河森正治氏インタビュー ―〝花〞と〝融合〞、そして〝変容〞へ― ※2017の能楽学会のトークも踏まえたインタビュー https://t.co/UieA3NZHVc
平林 一成 -  河森正治氏インタビュー ―〝花〞と〝融合〞、そして〝変容〞へ― ※2017の能楽学会のトークも踏まえたインタビュー https://t.co/l7svAqrrHp
古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https://t.co/EVKYnc0Fzr
山本 博子 - 『古今和歌集』における過去表現 https://t.co/84s6XuuGOi
小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
下向井 龍彦 - 平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/nnCIPtFFqd
下向井 龍彦 -  平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/oL1XvnhwuW
野中 哲照 - 〔紹介〕松尾葦江編(軍記物語講座第三巻)『平和の世は来るか 太平記』 https://t.co/HcV2iYZtNJ

フォロワー(123ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BungakuReportRS: 大秦 一浩 - 助動詞キの活用形態について https://t.co/sD7mUQLw9Z
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…

1 1 1 1 OA 略要抄 3巻

『拾芥抄』の「九九」、一一が一でなく二だ。他の写本でもそうなっているので、一の書き誤りとは断じきれないのかも知れない。 https://t.co/MYDdlLxP8s
RT @viewfromnowhere: 碩鼠漫筆巻之一「字{アザナ}の付ざま」 https://t.co/ORIgl6lPYO に とく ところが おんとーなんでわ なかろーか。
@edwardW2 @CelPhineas @Echo_Heo Cf. p. 19 (20 of the pdf) here: https://t.co/wKoskYpiIP -- Looks like the same diagram?
平林 一成 -  河森正治氏インタビュー ―〝花〞と〝融合〞、そして〝変容〞へ― ※2017の能楽学会のトークも踏まえたインタビュー https://t.co/l7svAqrrHp
下向井 龍彦 -  平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/oL1XvnhwuW
こちらの論文です。前のツイート中の引用はp.32からのものです。 https://t.co/gSraMv4h24