バエ (@831245leg)

投稿一覧(最新100件)

オオコウラナメクジ原記載 https://t.co/yMfGKrm7Jc
RT @naoyukinkhm: 分布南限地帯におけるハマナス群落の構造変化と保全管理。永松・山中 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Pwr7qAe51D 鳥取市白兎海岸のハマナス群落についてです。1988年と比べ、ハマナスの被度の減少やチガ…
@Sasagani_ya 過去リプへの投稿すみません。 ドウシグモ、成体か否かまでは触れられていないものの、越冬することは知られているようですね。 https://t.co/xq8OT0SNTP
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
RT @2d0rn0t2d: さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
ブラックバスが嫌う水生昆虫の秘密 https://t.co/DJlr8uQeHr
RT @naoyukinkhm: フィールドでの昆虫研究(3)高山域でアリを研究するために—中部山岳国立公園で研究するための届出と申請(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/8I5bh7RX5C 国立公園における研究(採取含む)の許可申請方法について紹介されて…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
@NekuiH @Labaninus https://t.co/KY54xFd8Dm はい、そのようですね。狙い方を根本的に間違えていたようです。来年こそは...!!!
RT @tapa46: 『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
RT @Baboon_sai: ちなみに著者らはアマミサソリモドキの雄間闘争に関する論文を蜘蛛学会誌に掲載しています。また投稿してくださいね~。 Field observation of male-male fighting during a sexual interactio…
RT @831245leg: https://t.co/1E8EAbJYoi 「昆虫が光に集まる多様なメカニズム」 ライトトラップをする人は必見! マッハバンド理論とかめっちゃ面白い。
https://t.co/1E8EAbJYoi 「昆虫が光に集まる多様なメカニズム」 ライトトラップをする人は必見! マッハバンド理論とかめっちゃ面白い。
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @oikawamaru: Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → ht…
RT @kamefuji: 『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. h…
RT @naoyukinkhm: 海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd…
https://t.co/WV48h6WQE7
RT @831245leg: 木造家屋より発生したヒラタハナムグリhttps://t.co/UTNCa3ftDm これは面白い
木造家屋より発生したヒラタハナムグリhttps://t.co/UTNCa3ftDm これは面白い
RT @naoyukinkhm: 海浜植物群落の保全と復元について:系統地理学と集団遺伝学からの提言(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/s0ui594Ncs より多くの海浜植物で系統地理構造の解明が望まれること、系統地理構造の不明な海浜植物の導入には遺…
日本におけるクワコの生息域 https://t.co/hrufDLw6ye ホーーー( ˙◊˙ )
RT @BiTsukuBiol: Reference Tsurusaki(1993)Occurrence of Crosbycus dasycnemus (CROSBY) (Opiliones, Palpatores, Ceratolasmatidae) in China. J…
RT @naoyukinkhm: 尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつる植物について…
当地は特別保護地区内である。 また、昨年からエリザハンミョウの幼虫の生息地保護のため柵が設置された。 https://t.co/pGmp4EhhBe https://t.co/kigDw2GNjA https://t.co/wPf76YsOrm
RT @naoyukinkhm: (論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
RT @rikiom: 【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watanabei, an adve…
RT @vXbd7MRQWEJ1aXm: Agriknowledge先生すこ。 青森県のウンカ科。 https://t.co/GSMbYKAb7K
RT @oikawamaru: ところで同じ号のこの論文も熱い。生活史研究最高。水生昆虫は謎だらけ。みんなも調べて論文にしよう /  溜池で観察されたミヤケミズムシの繁殖と思われる行動と幼虫の記録 https://t.co/eQx854PNPE
日本産トゲトビムシ科の分類 こんなのがOAで落ちてるのか...
RT @yi0713: @Seiyanokurage 奈良県立医大も https://t.co/I2Zhg65UPH
RT @hibagon_killer: 瀬戸内海の広域流動に黒潮の影響はあるだろうとは思っていたけど、ちゃんとそのことを扱った論文があった。流路を見ると、黒潮の蛇行次第で大きく流れが変わるみたい。 瀬戸内の島嶼部昆虫相の形成にも関係してそう。 駒井ほか(2008)土木学会論文…
ライトトラップで緑ネットを使うとカメムシが誘引されます。 これがエッジ効果!!!(ちょっと違う) https://t.co/xiIpO4HRez
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
@yutawaki3353 マッハバンド理論というものがありましてね。 (^^)っ https://t.co/1E8EAbJYoi
RT @yokogawa12: CiNii 論文 -  水田畦畔植生における種多様性とその保全方法 https://t.co/Ye8Sclw86W #CiNii 農業および園芸の2017年11月号から。

お気に入り一覧(最新100件)

分布南限地帯におけるハマナス群落の構造変化と保全管理。永松・山中 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Pwr7qAe51D 鳥取市白兎海岸のハマナス群落についてです。1988年と比べ、ハマナスの被… https://t.co/MDVoiz9CH0
【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロー… https://t.co/bU3mbZRJjG
日本産地下水性ヨコエビが一種記載されたようです。 https://t.co/WORLCs5KO1 Pseudocrangonyx uenoi という学名で、滋賀県の洞窟に生息しているようですね。
論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
昔はヨツボシも本州に居たのか… なんでメススジみたいな残り方をしてないんだろう、逆になんでメススジは残れてるんだ?? https://t.co/qLT41eoehE
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が… https://t.co/kFRhApkZJL
長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにしています。
さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
新作論文出ました。 浅海底から見つかった間隙性貝形虫(Microloxocncha属)の2新種記載です。日本産間隙性貝形虫類の全種リストも付けました。 https://t.co/dVoqahCP7a オープンアクセスです。
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が… https://t.co/TPhJwjeM4A
『西部北太平洋で採集された深海エビの怪物幼生』 想像以上にウルトラ怪獣でした。 まず色味がヤバい。 https://t.co/z1lrFUaSCv
国会図書館のデジタルコレクションで屋久島原生自然環境保全地域調査報告書がダウンロードできて感動した https://t.co/6wPz7zvFPf
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学… https://t.co/c4ZFPSVEV9
ちなみに著者らはアマミサソリモドキの雄間闘争に関する論文を蜘蛛学会誌に掲載しています。また投稿してくださいね~。 Field observation of male-male fighting during a sexual in… https://t.co/n2fJXzslRN
水田水域における止水性水生動物群集の生態学的研究。中西 2015.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/vku5zj13we 各水生生物にどのような環境要因が影響を及ぼすかが、図1で示されていますね。
佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
論文出ました。Google Earthで地道に川幅を測るという地味な展開から始まりました!でもこの論文,示唆も含めて個人的に通りたかった道の1つです。/ LAS濃度が高い河川地点はどんな特徴があるか?:水生生物保全を目的とした水環… https://t.co/h6mKRa5kfG
『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2),… https://t.co/gfRauEyTsZ
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放… https://t.co/akL7Jikymn
【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL2a
昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹… https://t.co/lns2cXYjA5
兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎ… https://t.co/1WIaw8xMVc
日本に生息するヘビ類の捕食者に関するレビュー。20年も前に出ていたのに今まで知らなかった。とある生き物用のまとめ方で悩んでいたけど、こんなに近くにあったのか。参考にしよう。 J-STAGE Articles - Literatur… https://t.co/RbM04g3kMV
ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相… https://t.co/3Ahs0hBAax
東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料で… https://t.co/WaODM9Jd8A
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IioFrVSTjk 調査がされた奥日光地域では、防鹿柵を設置して14年が経過しても、シカが好む植物とマルハナバチが回復していないようです。
大阪府と周辺のハルゼミの生息状況について、2018年分までをまとめ、3月発行の大阪市立自然史博物館研究報告第73号で掲載させていただきました。 PDFは下記からダウンロードできます https://t.co/ySvr6oVjGn… https://t.co/a8lN5o2WIC
(論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
【外来種ネタ】昨年秋に大阪で急に見られるようになった外来ツチバチをワタナベツチバチと同定して記録しました。Matsumoto R., M. Hasegawa & A. Ichikawa (2019). Scolia watana… https://t.co/XJyqJ5mZdQ
カエル類、検索すると日本語論文結構あるな。今後の参考のため、メモっとこ。畦畔での餌量はさほど重要ではないらしい。 大澤啓志, 島田正文, 勝野武彦. 2005. 平地水田地帯の畦畔利用におけるトウキョウダルマガエルの個体数密度を規… https://t.co/fxncbWGznW
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカー… https://t.co/1NEjuCvQDE
大阪府におけるミナミメダカの遺伝的多様性と外来個体群の侵入状況(日本語論文、オープンアクセス)  https://t.co/XDW4xs3h6u 大阪府内各地で採集されたミナミメダカ242個体中、35個体は人為的な導入に由来する可能性が大きいとのことでした。
九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマ… https://t.co/7pyqb4MYga
ところで同じ号のこの論文も熱い。生活史研究最高。水生昆虫は謎だらけ。みんなも調べて論文にしよう /  溜池で観察されたミヤケミズムシの繁殖と思われる行動と幼虫の記録 https://t.co/eQx854PNPE
瀬戸内海の広域流動に黒潮の影響はあるだろうとは思っていたけど、ちゃんとそのことを扱った論文があった。流路を見ると、黒潮の蛇行次第で大きく流れが変わるみたい。 瀬戸内の島嶼部昆虫相の形成にも関係してそう。 駒井ほか(2008)土木… https://t.co/vzy36vWTqz
和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235.… https://t.co/3wrnASCGvW
@cy13050091 増加中のコガタノゲンについてはN大学のO先生が生息環境~DNAまで幅広く調査されておられます。ご参考までに…! https://t.co/Wc8htzg90e
秩父山地におけるニホンジカの採食が林床植生に与える影響。 https://t.co/Rxxm3SWjMM やはりシカの増加とともに、林床の植物の被度・個体数は有毒植物を除いて減少傾向にあるようです。
先月末、@Baboon_sai 馬場友希さん、山内健生さんと共著で発表した論文が出版されました。屋久島で採集されたウラシマグモの仲間が、日本から初めて見つかる種だとわかり、「タイリクヤバネウラシマグモ」という和名をつけました。… https://t.co/JVgDswB2lk
学術雑誌で「キョクヒャー」が紹介された https://t.co/kTQ0TdGFdR https://t.co/tnBbIUTWma
1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-… https://t.co/D0VnAa2bWF
低山地山頂部の半自然草地における草原生植物の生育状況(日本語論文) https://t.co/2HoXWKquPe 中国地方の8つの山で調査をされた結果です。草原管理を継続している場所で最も出現種数が多かったものの、従来の草地管理… https://t.co/E8o3NXWX99
アリヅカムシを少し調べてみた。Tribasodites picticornis(カザリムネトゲ)とBatraxis splendida(ツヤアトキリ)と思われるもの。記載論文はhttps://t.co/8fLSEBYRAH https://t.co/8cbrTBDAJC
小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれて… https://t.co/ksOGIeK4kp
コウノトリ絶滅直前の「ドジョウ1匹運動」なども類型と言える。1960年代当時のこととはいえこれは遺伝子汚染を引き起こしている可能性が確認されている。 ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ… https://t.co/pTLU2LXiWt
南半球の島にのみ確認されていたホンゴウソウ科の植物を石垣島で発見した論文.早くもネット上で見れるようになっています.新産地報告として結構な力作(以前も紹介したようにこれまでの形態の記載との齟齬についても議論)ですので,ぜひご覧くだ… https://t.co/fclpSC6pSw
ニホンジカによるミヤコザサの採食とオサムシ科甲虫の群集構造との関係 https://t.co/XcdZF9Hfpl 大台ケ原で実施された研究です。, ニホンジカの採食によるミヤコザサの減少は, オサムシ科甲虫の多様度には大きな影響… https://t.co/Q9gHbU1ien
#Reading 根岸淳二郎, 萱場祐一, 塚原幸治, 三輪芳明. 2008. イシガイ目二枚貝の生態学的研究 : 現状と今後の課題. 日本生態学会誌 vol. 58 No.1: 37-50.… https://t.co/UoZW86SsZ2
生物目録の渉猟は、沼です。きっと知らない文献もまだまだあるんだろうと思います。日本海側の古い貝類目録をご存知の方は、ぜひお教えください。 J-STAGE Articles - 本州日本海沿岸におけるキタノムラサキイガイの記録,な… https://t.co/AVnteE96xk
春日山常緑広葉樹林内におけるオオチャイロハナムグリの記録 https://t.co/3F3I8ZWLnV … 標高の高い森林で見つかることが多いオオチャイロハナムグリですが、春日山のような低標高地で生息するのは非常に興味深いですね。
顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
CiNii 論文 -  水田畦畔植生における種多様性とその保全方法 https://t.co/Ye8Sclw86W #CiNii 農業および園芸の2017年11月号から。
越冬昆虫の耐寒性 Ⅰ : 朽木中で越冬する昆虫 1 https://t.co/t8g7KheOlI
植物さく葉標本室の作り方(日本語)。 https://t.co/chZqHGVRiu こうした標本庫作り方や維持管理方法の解説をしてくれる文献はなかなか貴重ではないでしょうか。
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったとのことでした。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)
セスジアカムネグモ:農地の代表的なクモの一つ。サトイモ畑では、ハスモンヨトウ幼虫の群れを攪乱することで、直接捕食せずにその死亡率を高めることが知られる。 Nakasuji F et al. 1973. 昆蟲 41: 220-227… https://t.co/23IoqY7H1h
ちなみにわいの論文デビューがヤシオオオサゾウムシであることはあまり知られていない https://t.co/Z5OqwJaeLd Y武さんとの共著であるし先生方も豪華
CiNii 論文 -  超稀種オビグロスズメの謎 四国から初発見の経緯とその国内の記録 https://t.co/ePyy5lbRcH #CiNii

フォロー(1256ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@manshinyuetsu Neocrepidoderaだと思います。ここにレヴィジョンあります。 https://t.co/TrjyZOF2Rp
@Aquino_Tamago 例えば、スーパーマーケットなら、こんな研究しています。現在は、このシリーズの集大成の論文を投稿中です。 https://t.co/9UloZYHjQz
RT @TomitaKentaro: 「国立国会図書館月報」に「出島のクリスマス」という記事があった。オランダ商人はキリスト教を禁じられ、出島に閉じこめられていたが、大事なクリスマスぐらいはと、冬至と称して祝っていたという。蜀山人大田南畝も「阿蘭陀冬至」として記述しているらしい…
RT @naoyukinkhm: 南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個…
RT @ykamit: この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたこと…
胞子体を確認してから「かも?」を取り去らないといけないのではあるが,その他の形態もきちんと見ておく必要がある.えっ,これの葉の横断面見るの! 横断切片作るの下手くそなのでできるかなあ? https://t.co/urDORdTBih
@mushi_mezuru https://t.co/zkVKdudw7d
RT @juisan1013: ちなみに日本語訳はこちら、 https://t.co/LgnnCMjtPg
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @juisan1013: これは先ほどの見かけた中にありましたね。 https://t.co/iWDAilYnc9 推計ですが、日本国内では高くても2万頭に1頭なのでワクチン副反応の発現頻度は0.0047%ですね。 死亡頻度となるとさらに落ちるので、3.5%なんてそんな…
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、
記載論文はこちら。 Takakuwa, Y. (1941) Die Fusiulus Arten (Diplopoda). Transactions of the Sapporo Natural History Society,… https://t.co/X6QioBTd5Q
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今… https://t.co/BpNpAHyPlt
事件で桜区道場が話題になっている。道場村は建久年間に畠山重忠がこの場所で観音像を土中から得て、一宇の道場を営んで像を安置したことで村の名前になったという。新編武蔵風土記稿. 巻之155足立郡之21 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/EH3lEEeC0p
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @kobuyahazu: 今日のお昼ご飯は文化昆虫学でお馴染みのみんみんのせみ餃子でした。 https://t.co/CoYbT0m9cp https://t.co/Uomi0Eb4yy
RT @Chemistory3: チュウガタシロカネグモ標本をエタノールに漬けて保存していましたら、エタノールが黄色になっていました。オモクローム類のフェノキサジンなのでしょうか。 https://t.co/66RH6oF4DP
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopo… https://t.co/Et92qUTnGw
今日のお昼ご飯は文化昆虫学でお馴染みのみんみんのせみ餃子でした。 https://t.co/CoYbT0m9cp https://t.co/Uomi0Eb4yy
読んどいた方がいいやつ。 J-STAGE Articles - 多自然川づくりとは何だったのか? https://t.co/ZH2eiLyCuT
体環に添って存在いているのは穴ではなく小さな刺っぽい。。 https://t.co/gkl9DEoBJT
RT @s15taka: 日本地球惑星科学連合2019年大会/Japan Geoscience Letters (JGL) の15年とこれから https://t.co/kRROSeOCdb
霰が降ってきました。アラレガコ(アユカケ)たちは、降河する時期です。 こちら大学の恩師がまとめた論文です。 九頭竜川におけるアラレガコ(カマキリ)の保全・再生に向けて https://t.co/mN4Ohpa3JL
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp

フォロワー(1422ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@manshinyuetsu Neocrepidoderaだと思います。ここにレヴィジョンあります。 https://t.co/TrjyZOF2Rp
@Aquino_Tamago 例えば、スーパーマーケットなら、こんな研究しています。現在は、このシリーズの集大成の論文を投稿中です。 https://t.co/9UloZYHjQz
RT @naoyukinkhm: 南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個…
@mushi_mezuru https://t.co/zkVKdudw7d
RT @naoyukinkhm: 南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個…
RT @juisan1013: ちなみに日本語訳はこちら、 https://t.co/LgnnCMjtPg
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @juisan1013: これは先ほどの見かけた中にありましたね。 https://t.co/iWDAilYnc9 推計ですが、日本国内では高くても2万頭に1頭なのでワクチン副反応の発現頻度は0.0047%ですね。 死亡頻度となるとさらに落ちるので、3.5%なんてそんな…
RT @juisan1013: >ワクチンの副作用で皮膚病、循環器症状、副作用が確認された犬の3.5 %が死に至っている まず副作用ではなく副反応ですね。 そして狂犬病ワクチンの副反応発生率は約17万頭に1頭です。 https://t.co/iWDAilYnc9 さらに、
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @naoyukinkhm: 南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個…
記載論文はこちら。 Takakuwa, Y. (1941) Die Fusiulus Arten (Diplopoda). Transactions of the Sapporo Natural History Society,… https://t.co/X6QioBTd5Q
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今… https://t.co/BpNpAHyPlt
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
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RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
RT @kobuyahazu: 今日のお昼ご飯は文化昆虫学でお馴染みのみんみんのせみ餃子でした。 https://t.co/CoYbT0m9cp https://t.co/Uomi0Eb4yy
RT @Chemistory3: チュウガタシロカネグモ標本をエタノールに漬けて保存していましたら、エタノールが黄色になっていました。オモクローム類のフェノキサジンなのでしょうか。 https://t.co/66RH6oF4DP
RT @mofumofu_marine: エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopoda:…
エビノコバンの生活史に関する論文を出版しました。 フリーアクセスです。 Habitat utilization and seasonal occurrence of <i>Tachaea chinensis</i> (Isopo… https://t.co/Et92qUTnGw
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
読んどいた方がいいやつ。 J-STAGE Articles - 多自然川づくりとは何だったのか? https://t.co/ZH2eiLyCuT
RT @furunomitama: 大嘗宮の木材は御下賜されて、神社仏閣などで大切に使われてきたものを、誰の一存で発電に使うのか。 下記の資料を読んでも、左翼脳にはわからないのかと驚く。 こんな宮内庁だと本当に次の御即位では大嘗宮作らない事になるよ。 https://t.…