坂井 誠@共生科学 (@Tinea3)

投稿一覧(最新100件)

RT @naoyukinkhm: 高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
クガビル科の分類と種同定のための簡易検索(中野、2017)[PDF] https://t.co/t8MSYPyVC4
「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAmUU9 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
「日本のカワウソはなぜ絶滅したか」https://t.co/ycySaLdEZZ 筑紫女学園大学リポジトリ。
日本の環境教育の現場においてインセクトホテルを用いるための研究 PDF https://t.co/BZZM3iUVbV
タガメの殺虫剤感受性について(宮下、1992) https://t.co/5QlEdGT0Nm  有機塩素系の農薬によりタガメは大きな影響を受けたことが示唆された。
関東平野北部における活動期のタガメの微生息場所の環境条件(小林,岩井, 2007) https://t.co/78Xo3fAP09 水温が30℃前後,水深が15.0−29.9cm,底質が泥,カバー率が75%以上,抽水植物が存在する場所がタガメにとって好適な微生息場所
RT @Hepota: 『日本産チビガ科の分類学的再検討』がオープンアクセスになっていた。 http://t.co/wiXViyQxZF
RT @oikawamaru: 総説「クモのいる自然環境を守るとはどういうことか https://t.co/haiX4ZVfvX」同意できる部分が多い。環境指標としてのクモというのは確かに将来性があるように思う。
日本産ウスバカゲロウ : HUSCAP http://t.co/SVMWFKjsJL 数年前、小笠原のウスバカゲロウを同定するのに苦労したが、これで楽になるね。さらにアミメカゲロウ目をまとめて欲しい。
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
CiNii 論文 -  低誘虫照明と新しい誘虫性指数(<特集>生物への光応用技術) http://t.co/fMdjhiZoOy
CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 http://t.co/DwH12Cbwgu
CiNii 論文 -  コガムシHydrophilus affinis Sharpの卵のう形成における水田内および畦畔雑草の利用 http://t.co/T2JONqU8Tb 「コガムシの個体数の減少には,卵のうを形成するために必要な水田内および畦畔雑草の減少が関与している」
オオミノガもレッドに指定されてるけど、最近復活してきたというのも聞くし、私も時々見かけるんだよね。例えば高知市。http://t.co/3KbBh1yZQw
みんな蛾によるとトリノフンヒロズコガとカシノシマメイガ 。あとこの論文 http://t.co/Duz5Slg2In RT @NozomiIriomote: 糞食な蛾の幼虫ってけっこういるのかな?
CiNii 論文 -  鱗翅目昆虫を利用した森林環境の評価に関する研究(研究奨励賞受賞論文) 広渡俊哉 http://t.co/JC5aksC2ub
日本における外来種フロリダマミズヨコエビの分布の現状 http://t.co/zZbwKULg
論文はこれ。 http://t.co/ziBVzXsb RT @moth_love: @ryuhixryuhi @mothprog 僕も見たいです。確か糞から出るヒロズコガの論文はありましたよね。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 2007年能登半島地震と被災地における医療活動(<特集>2007年能登半島地震 その1)(児玉 一八),2007 http://id.CiNii.jp/ams5L
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 関西蛾屋サロン「炎舞」忘年会の記録(谷田 昌也),1987 http://id.CiNii.jp/f48GL

お気に入り一覧(最新100件)

沖縄県におけるヒアリの侵入・蔓延時に推定される経済的損失。青山ほか 2020(日本語論文)https://t.co/EZkESuejQk ハワイに侵入・定着した際の経済的損失を推定した文献をもとに、仮に今後沖縄県に侵入・定着した場合の経済的損失額を推定しています。損失額は数百億円規模になるようです。
福岡県津屋崎入江におけるカブトガニ繁殖数の減少と累積的湾口改変による産卵基盤である砂州の劣化。板谷ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5of2BuLtf7 繁殖数の減少の理由のひとつとして、産卵場所となる砂州の面積が戦後一貫して減少していることを挙げています。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が存在することが重要であり、草地の全面刈り取りを避けることが重要であるとのことです。
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識別法の開発. 応動昆 57: 19-26 https://t.co/NWAsKr9YxO
高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつる植物については目標となる植生にあまり近づいていないのが課題とのことです。
@oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https://t.co/gel9UwIIby
総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
イソコモリグモの山陰における分布状況を調べた研究。本種の在・不在には浜辺の総面積と砂の粒サイズが関係している。 Suzuki et al 2006. Distribution of an endangered burrowing spider Lycosa ishikariana in the San'in Coast of Honshu…. Acta Arachnol 55 79-86. https://t.co/gAq6P37lFO
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests : (3) Common House and Household Pests of the Diptera https://t.co/OsZtpNovOL #CiNii
顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
谷川さんの11年前の論説。「先の9名の日本人研究者には40歳未満のいわゆる若手 の人は1人も含まれていない」この時に比べて改善している…が、まだ必要だ。 谷川明男(2006)日本のクモの分類学の現状. タクサ:20, 23-25 https://t.co/QdykxK2hEm
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
堺ほか(2002)フィールドワーカーのための毒蛇咬症ガイド.爬虫両棲類学会報,2002:75-92 https://t.co/b3Rq8bYuhk PDF公開されている。とても勉強になる。というかマムシってかなり・・
クモガチ勢の間でよく話題に上がっているナミハグモ。以下の総説で、詳しく解説されている。井原 庸 2008. Acta Arachnol. 57: 87-109. https://t.co/ObNa8KEy8h
「情報管理」2016年3月号 日本の学協会誌掲載論文のオンライン入手環境 佐藤 翔氏ほか 2002~2013年に日本の学協会誌に掲載された約120万件の論文を対象にした、佐藤 翔氏ほかによる 調査報告です https://t.co/PcW0NROC9H
https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真菌・細菌の多様性とか、調べたら面白そう。
耕作放棄地が農地の生物多様性を高めることに貢献している側面もあるので、生息地保全の取り組みの支援も施策の一環として考えて欲しい。以前書いた論文ですが→耕作放棄地を考える(10)耕作放棄地におけるカヤネズミの生息地保全 https://t.co/3sQRiWkeF6
ヒルといえばこのハナビルの報文は以前に読んで衝撃的であった。http://t.co/YRlofFqJlP 福岡県の事例だし。水生だし。湿地帯生物愛好家ではあるがさすがにこういうのは自分の体で飼育したくない。。
紙魚。温かくなって活動しはじめたのか、研究室で見つかりました。屋内でも複数種が生息するそうですが、図鑑や検索をみるとヤマトシミっぽい。 http://t.co/EiXE9sW71k 「日本産家屋性シミ目の同定法」家屋害虫(2006) http://t.co/874oFGolMy
屋内性ゴキブリは基本的に病原性細菌の巣窟なんだから、今回のがクロゴキとかだったらそういうのが混入する工場の衛生管理状態はきちんと見直すべきだろう。屋内性ゴキブリが病原性細菌の巣窟っていう報告は例えばこれとか http://t.co/W31l5wVAgj
@_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
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かなり古い論文ではありますが、ガロアムシに関する和文論文。生息環境、飼育方法のほか、本州に生息するガロアムシ属3種の見分け方が記載されています。 http://t.co/J8zjp1S6W1
国内希少野生動植物種、絶滅危惧IA種に指定されているベッコウトンボの遺伝的多様性を解明した論文(日本語)。本論文では羽化殻からDNAを抽出することで、個体群への影響を最小限にしています。 http://t.co/0FRAV9Yu5E
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係(日本語)。標本の保存、収集、利用方法について、またそれぞれを行う人々の責務について、分かりやすくかつ詳細に解説されています。 http://t.co/zePkZsOKbe
北大の文献アーカイブ HUSCAP 内 http://t.co/63jyGvXNA9 の “樹木・森林生態学「よく出る」誤用統計学の基本わざ” http://t.co/GJFlRmiWZG に割り算値な負の相関捏造のハナシを紹介しています。どなたでも自由にアクセスできます。
こんな論文どうですか? ハエ類の採集方法に関する研究-4-(大利 茂久ほか),1960 http://t.co/fNfInJElW8 1)ハエ類の採集…

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RT @toyojapan3: 台湾マンゴーがおいしすぎる...ということで記事に書いてみた。 https://t.co/LhlAqBwbME 地理学評論には日本市場向けの台湾マンゴーに関する論文もあって、こういうフードシステムの研究も面白いなぁと思った。 https://t…
八幡明彦 2005. クモのいる自然環境を守るとはどういうことか. Acta Arachnologica, 54(2): 147-153. https://t.co/b2xGquDp8K
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
ちなみに唾液採取の方法はいくつかありますが、長くても1~2分唾液を溜めて採取するだけです。諸々の手順あわせて3~5分くらいかかるって話。 https://t.co/dl2Cmb6H0I
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @nanayoh: どうして海岸にはイチジク浣腸が落ちてるんだろうという疑問に答える論文があった https://t.co/nB5O1JDsdI 使用済み浣腸容器の由来はほとんどが日本
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @nanayoh: どうして海岸にはイチジク浣腸が落ちてるんだろうという疑問に答える論文があった https://t.co/nB5O1JDsdI 使用済み浣腸容器の由来はほとんどが日本
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K5f74g1Qoc
@HTanattyo 陸生節足動物でもクワガタナカセという和名がありますね。 https://t.co/HmFhb54Htc
RT @digitalarchivej: [B13] デジタルコンテンツと継続性: 明治大正期書画家番付データベースを例に (小山田 智寛さん. 東京文化財研究所) https://t.co/L1EGFRFWrS
RT @digitalarchivej: [A42] 防災ワークショップを活用した災害写真の収集とデータベース化: 災害アーカイブぎふの取り組みから (小山 真紀さん. 岐阜大学) https://t.co/WAmScqpK4s
RT @digitalarchivej: [A44] 歴史地震研究とデジタルアーカイブ (加納 靖之さん. 東京大学) https://t.co/CIvbVJXdpv
RT @digitalarchivej: [A21] 祭りの準備に着目したデジタルアーカイブの構築: 美濃まつりの記録を例として (林 知代さん. 岐阜女子大学) https://t.co/vvaxsuIMHM
RT @ubazame45: 河床材料や栄養塩類の流域単位での総量は変わらないはず。土砂粒径組成の空間的再分配の変化と底泥堆積物の嫌気化がポイントということらしい。<RT ダムを含む河川の流砂と河床変動に関する研究https://t.co/WkqaE6N7U2
RT @ubazame45: 河床材料や栄養塩類の流域単位での総量は変わらないはず。土砂粒径組成の空間的再分配の変化と底泥堆積物の嫌気化がポイントということらしい。<RT ダムを含む河川の流砂と河床変動に関する研究https://t.co/WkqaE6N7U2
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T

171 5 3 0 OA 流行性感冒

今日、瀬戸口さんが引用していたスペイン風当時の啓発ポスター。大正11年ですよ。驚き。『流行性感冒』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/6WakStOmyo https://t.co/1KDLowzfXh

1 1 1 0 竹材工藝

竹仲間から貸していただいた。明治後期に出版されていた竹材工藝。 https://t.co/5AHfvwRIqw 当時、いかに輸出していた産業だったかが伺える。目次だけでもニヤニヤする。 https://t.co/aJyIW860l8
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
@raptorial_owlet アスパラガスがどうかは分からないんですが,イネ科の分げつのことであれば,頂芽優勢のような形で起こると思います。ちょっと検索してみたところですが,こちら「イネ科植物の分枝パターンの決定」のP.35はご参考になるでしょうか…。 https://t.co/OowpQ3FDjj
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどうやねん?ということで調べたら意外と限定されてて,琵琶湖産と岐阜産の(字数)
@19iLnKYIMrjoh5m この文献、使っています。第5胸脚を使って属までの同定ができるというのは便利です。キクロプス目キクロプス亜目の同定には、「日本産淡水ケンミジンコ図譜」がおすすめです。図譜ですので、よくある二分岐検索法ではありませんが。 https://t.co/76ipVWvRVa
RT @muakbno: キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
カイガラムシの脂質に関する研究(第10報):イボタロウムシ雄幼虫の脂質 https://t.co/hC63jW6Wc3
キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
RT @Cyclommatism: @katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
この構造変革プログラムとして提唱しているのが「反緊縮グリーン・ニューディール」です。 気候変動と格差・貧困と言う2つの危機を乗り越えるための、ポストコロナの指針です。その核心は旧弊な経済の構造と、硬直化した発想の転換にあります。 論文「反緊縮GNDとは何か」 https://t.co/hzVI9aZM5U https://t.co/537TOrQvWi
RT @R3000C: 消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/83wmdj1FQu レジ袋の環境負荷について、買い物時とごみ捨て時の行動シナリオまで比較している、大変良い研究。 結果最後に「すべての消費者にとって一様に最適であるという…
RT @keigomi29: もうひとつ。こちらはごみの出し方の違いまで考慮してますね。 畠中ら(2010)消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/dZglWexLOs
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @haetorihiroba: もう1本。日本初記録のカニグモを沖縄本島から報告しました。和名を「クサイロカニグモ」としました。 https://t.co/G72n9d4HpN https://t.co/RaDesWvoVN
末吉昌宏, 小坂肇, and 村上康明. 2013. “ヒラタケに寄生する新害虫キノコバエ類 (双翅目キノコバ工科).” https://t.co/5dRC8nZBW9. この文献に出てくるRondaniellaと同種かもしれんなー。
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @haetorihiroba: 論文が出ました。奄美大島や徳之島で採集したコミナミツヤハエトリの近縁種を、新種「リュウキュウミナミツヤハエトリ」として発表しました。 https://t.co/KINxXoiF2B 画像集も更新しました。 https://t.co/Axq…
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://t.co/dCgNnMstyW #CiNii
HPVワクチン副反応を大したことないと思ってる人は是非読んで欲しい。『記憶障害,失語,性格の異常,視覚障害,意識障害など様々な脳機能の低下があり,長期間学校にも行けずに,地獄の苦しみと表現される症候に陥る患者が数多く存在する』 副反応対策も重要です。 https://t.co/XFn7KEVn7J

フォロワー(1570ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @toyojapan3: 台湾マンゴーがおいしすぎる...ということで記事に書いてみた。 https://t.co/LhlAqBwbME 地理学評論には日本市場向けの台湾マンゴーに関する論文もあって、こういうフードシステムの研究も面白いなぁと思った。 https://t…
八幡明彦 2005. クモのいる自然環境を守るとはどういうことか. Acta Arachnologica, 54(2): 147-153. https://t.co/b2xGquDp8K
wikipediaのカブトムシの亜種のところ編集した https://t.co/gZ7uGJU9k7 北大が公開しているKono, 1931↓を見るとseptentrionailsは岩手でみつけた1個体について一新型を報告しているだけで、本土の個体全部の学名を付け替えるとはいっていない https://t.co/S0iNkIITRX
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @nanayoh: どうして海岸にはイチジク浣腸が落ちてるんだろうという疑問に答える論文があった https://t.co/nB5O1JDsdI 使用済み浣腸容器の由来はほとんどが日本
大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K5f74g1Qoc
@HTanattyo 陸生節足動物でもクワガタナカセという和名がありますね。 https://t.co/HmFhb54Htc
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T

171 5 3 0 OA 流行性感冒

今日、瀬戸口さんが引用していたスペイン風当時の啓発ポスター。大正11年ですよ。驚き。『流行性感冒』 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/6WakStOmyo https://t.co/1KDLowzfXh

1 1 1 0 竹材工藝

竹仲間から貸していただいた。明治後期に出版されていた竹材工藝。 https://t.co/5AHfvwRIqw 当時、いかに輸出していた産業だったかが伺える。目次だけでもニヤニヤする。 https://t.co/aJyIW860l8
RT @yokuyama: 荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
荒瀬ダムの撤去の経緯についてはちょっと調べただけでも様々な記事が見つかります。例えばこれとか。 https://t.co/zzvW5lU05T
@raptorial_owlet アスパラガスがどうかは分からないんですが,イネ科の分げつのことであれば,頂芽優勢のような形で起こると思います。ちょっと検索してみたところですが,こちら「イネ科植物の分枝パターンの決定」のP.35はご参考になるでしょうか…。 https://t.co/OowpQ3FDjj
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @takahiko_mukai: 魚類学雑誌早期公開版に論文出ました. ミトコンドリアDNA の系統判別による岐阜県の河川・ダム湖への琵琶湖産ウグイの侵入状況 https://t.co/D9SkanIzSt 岐阜のオイカワは琵琶湖産がすごく侵入してたけど,ウグイはどう…
RT @muakbno: キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
カイガラムシの脂質に関する研究(第10報):イボタロウムシ雄幼虫の脂質 https://t.co/hC63jW6Wc3
キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
RT @Cyclommatism: @katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/z2q92eLqRq h…
RT @R3000C: 消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/83wmdj1FQu レジ袋の環境負荷について、買い物時とごみ捨て時の行動シナリオまで比較している、大変良い研究。 結果最後に「すべての消費者にとって一様に最適であるという…
RT @keigomi29: もうひとつ。こちらはごみの出し方の違いまで考慮してますね。 畠中ら(2010)消費者のライフスタイルを考慮したレジ袋の環境影響評価 https://t.co/dZglWexLOs
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @keigomi29: みんな研究してるだろうと思って検索してみました。すぐ出てきたのはJ-stageで読める日本語の研究(学会要旨)としてこちら。(pdf) 眞弓ら(2008)環境配慮行動のためのレジ袋とマイバッグのLCA https://t.co/gDBurYrQeD
RT @haetorihiroba: もう1本。日本初記録のカニグモを沖縄本島から報告しました。和名を「クサイロカニグモ」としました。 https://t.co/G72n9d4HpN https://t.co/RaDesWvoVN
末吉昌宏, 小坂肇, and 村上康明. 2013. “ヒラタケに寄生する新害虫キノコバエ類 (双翅目キノコバ工科).” https://t.co/5dRC8nZBW9. この文献に出てくるRondaniellaと同種かもしれんなー。
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
RT @haetorihiroba: 論文が出ました。奄美大島や徳之島で採集したコミナミツヤハエトリの近縁種を、新種「リュウキュウミナミツヤハエトリ」として発表しました。 https://t.co/KINxXoiF2B 画像集も更新しました。 https://t.co/Axq…
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: 水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
水田に鯉を放流するという荒技も研究されていました: CiNii 論文 - 肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究:とくに鯉の稲田放流の効果について https://t.co/n30qdYbJN7 #CiNii
ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://t.co/dCgNnMstyW #CiNii