坂井 誠@共生科学 (@Tinea3)

投稿一覧(最新100件)

RT @naoyukinkhm: 高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
クガビル科の分類と種同定のための簡易検索(中野、2017)[PDF] https://t.co/t8MSYPyVC4
「タニシが宿る水田から収穫される米の環境性と食味特性」ってのもあるよ。https://t.co/rFn6VmPCES  タニシが宿る試験区の米は環境性と食味に関る品質が優れることが分かった。 https://t.co/crYSVLvjUA
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAmUU9 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
「日本のカワウソはなぜ絶滅したか」https://t.co/ycySaLdEZZ 筑紫女学園大学リポジトリ。
日本の環境教育の現場においてインセクトホテルを用いるための研究 PDF https://t.co/BZZM3iUVbV
タガメの殺虫剤感受性について(宮下、1992) https://t.co/5QlEdGT0Nm  有機塩素系の農薬によりタガメは大きな影響を受けたことが示唆された。
関東平野北部における活動期のタガメの微生息場所の環境条件(小林,岩井, 2007) https://t.co/78Xo3fAP09 水温が30℃前後,水深が15.0−29.9cm,底質が泥,カバー率が75%以上,抽水植物が存在する場所がタガメにとって好適な微生息場所
RT @Hepota: 『日本産チビガ科の分類学的再検討』がオープンアクセスになっていた。 http://t.co/wiXViyQxZF
RT @oikawamaru: 総説「クモのいる自然環境を守るとはどういうことか https://t.co/haiX4ZVfvX」同意できる部分が多い。環境指標としてのクモというのは確かに将来性があるように思う。
日本産ウスバカゲロウ : HUSCAP http://t.co/SVMWFKjsJL 数年前、小笠原のウスバカゲロウを同定するのに苦労したが、これで楽になるね。さらにアミメカゲロウ目をまとめて欲しい。
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
RT @bufoninus: @_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
CiNii 論文 -  低誘虫照明と新しい誘虫性指数(<特集>生物への光応用技術) http://t.co/fMdjhiZoOy
CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 http://t.co/DwH12Cbwgu
CiNii 論文 -  コガムシHydrophilus affinis Sharpの卵のう形成における水田内および畦畔雑草の利用 http://t.co/T2JONqU8Tb 「コガムシの個体数の減少には,卵のうを形成するために必要な水田内および畦畔雑草の減少が関与している」
オオミノガもレッドに指定されてるけど、最近復活してきたというのも聞くし、私も時々見かけるんだよね。例えば高知市。http://t.co/3KbBh1yZQw
みんな蛾によるとトリノフンヒロズコガとカシノシマメイガ 。あとこの論文 http://t.co/Duz5Slg2In RT @NozomiIriomote: 糞食な蛾の幼虫ってけっこういるのかな?
CiNii 論文 -  鱗翅目昆虫を利用した森林環境の評価に関する研究(研究奨励賞受賞論文) 広渡俊哉 http://t.co/JC5aksC2ub
日本における外来種フロリダマミズヨコエビの分布の現状 http://t.co/zZbwKULg
論文はこれ。 http://t.co/ziBVzXsb RT @moth_love: @ryuhixryuhi @mothprog 僕も見たいです。確か糞から出るヒロズコガの論文はありましたよね。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 2007年能登半島地震と被災地における医療活動(<特集>2007年能登半島地震 その1)(児玉 一八),2007 http://id.CiNii.jp/ams5L
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 関西蛾屋サロン「炎舞」忘年会の記録(谷田 昌也),1987 http://id.CiNii.jp/f48GL

お気に入り一覧(最新100件)

島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつ… https://t.co/6juHliiY42
@oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https://t.co/gel9UwIIby
キリアツメゴミムシダマシから着想を得た大気からの水回収技術(表明技術) https://t.co/qROrojvMvd https://t.co/NF3TBM7ZEo
総説が出ました。第15回日本動物分類学会奨励賞受賞記念論文です。 「貝形虫類(甲殻類)の分類・生態・進化:特に間隙性種に注目して」 J-stageリンクから無料でPDFがダウンロードできます→ https://t.co/aENBt259Z4
イソコモリグモの山陰における分布状況を調べた研究。本種の在・不在には浜辺の総面積と砂の粒サイズが関係している。 Suzuki et al 2006. Distribution of an endangered burrowing… https://t.co/addD2XjV3i
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
南半球の島にのみ確認されていたホンゴウソウ科の植物を石垣島で発見した論文.早くもネット上で見れるようになっています.新産地報告として結構な力作(以前も紹介したようにこれまでの形態の記載との齟齬についても議論)ですので,ぜひご覧くだ… https://t.co/fclpSC6pSw
顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
ヨコエビ入門者むけに有山先生がなかなか読みやすい報文を書かれている https://t.co/MXnPltfvSC
堺ほか(2002)フィールドワーカーのための毒蛇咬症ガイド.爬虫両棲類学会報,2002:75-92 https://t.co/b3Rq8bYuhk PDF公開されている。とても勉強になる。というかマムシってかなり・・
「情報管理」2016年3月号 日本の学協会誌掲載論文のオンライン入手環境 佐藤 翔氏ほか 2002~2013年に日本の学協会誌に掲載された約120万件の論文を対象にした、佐藤 翔氏ほかによる 調査報告です https://t.co/PcW0NROC9H
https://t.co/kEsfmuXIpx 木材腐朽の型と、腐朽材の上や中で生活する生物群集との関係についてのレポート。木材腐朽の型と、そこに棲んでる節足動物と、それら節足動物を宿主とする冬虫夏草…の関係とか、節足動物の死骸を分解する真菌・細菌の多様性とか、調べたら面白そう。
耕作放棄地が農地の生物多様性を高めることに貢献している側面もあるので、生息地保全の取り組みの支援も施策の一環として考えて欲しい。以前書いた論文ですが→耕作放棄地を考える(10)耕作放棄地におけるカヤネズミの生息地保全 https://t.co/3sQRiWkeF6
紙魚。温かくなって活動しはじめたのか、研究室で見つかりました。屋内でも複数種が生息するそうですが、図鑑や検索をみるとヤマトシミっぽい。 http://t.co/EiXE9sW71k 「日本産家屋性シミ目の同定法」家屋害虫(2006) http://t.co/874oFGolMy
北大の文献アーカイブ HUSCAP 内 http://t.co/63jyGvXNA9 の “樹木・森林生態学「よく出る」誤用統計学の基本わざ” http://t.co/GJFlRmiWZG に割り算値な負の相関捏造のハナシを紹介しています。どなたでも自由にアクセスできます。

フォロー(1425ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @kani_farm: ここ行ったけどわりとショボかったので、日本住血吸虫が心配な皆様は日本の低湿地をすべて埋め立てなきゃね...せいぜい頑張って J-STAGE Articles - 千葉県小櫃川流域における日本住血吸虫中間宿主ミヤイリガイの生息地の変遷 https:…
なるほど。 https://t.co/FfY1g4xP2q
ウミクワガタの研究者の太田悠造さんの論文。まだざっとしか読んでませんがめちゃ面白い! シカツノウミクワガタの幼生はアゴハゼに寄生するそうです。アゴハゼ今日いたなー。次回行く時はハゼにも注目しよう。ウミクワ幼生はさすがに見つからない… https://t.co/1Tu1eAfCg8
TLでイヌにおける狂犬病ワクチン副反応が話題になっていたので。下記文献(PDF文書)では、副反応による死亡は、2004年で、約25万頭に1頭の割合で起こっているようだ。 https://t.co/w6TgyWmDBs
@garasangarasan ありがとうございます。探してみます! とりあえず、甲殻類学会のシンポジウムの報告を見つけました。まだざっとしか読んでいませんがとても面白いです。 https://t.co/TiGae6ZFNH
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @tapa46: PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化https://t.co/MeJ8RVGT…
他参考 『細菌の氷核活性とその食品工業への応用』 https://t.co/W24PCn07ET Cochet N, Widehem P (2000) . 『Ice crystallization by Pseudomonas s… https://t.co/DsyMOA5xvQ
PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化… https://t.co/Cn3oYLYRJR
RT @naoyukinkhm: 遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFE…
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @naoyukinkhm: 遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFE…
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
@garasangarasan 「フジツボ 成長速度」で検索してみたところ、 付着して1〜2ヶ月で1cm前後くらいに急成長、その後はゆっくり大きさを増していく みたいな話が https://t.co/a2O7fTHXA4
@garasangarasan 「フジツボ 成長速度」で検索してみたところ、 付着して1〜2ヶ月で1cm前後くらいに急成長、その後はゆっくり大きさを増していく みたいな話が https://t.co/a2O7fTHXA4
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
RT @naoyukinkhm: 半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
"JEC127-1965では,10分間平均風速40m/s(地 上高さ15m)で全国一律である" という学びを得た。つまり10分間平均風速40m/sを超えるような風が予測される場合、送電鉄塔の倒壊は仕様だから覚悟しなければならない。 https://t.co/KRWn2CX1zZ
私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝… https://t.co/C55VcVxIiW
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: それに関連した、意見論文はこちら 「ニホンウナギの成育場環境の保全と回復:石倉カゴの課題について」 https://t.co/zVt8VFkq5O
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…
RT @MZenkyo: ちなみに、実際の寄付金額も加味した寄付率の調査を以前、坂本さん(達)と共同で、私も調査したことがあります。善教・坂本「何が寄付行動を促進するのか」https://t.co/Re3ZU2YOpA
RT @MZenkyo: 元ネタの論文はこちら。 坂本 治也・秦 正樹・梶原 晶(2019)「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのか : 「政治性忌避」仮説の検証」https://t.co/S9N70Imehr
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
RT @leeswijzer: [欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: open acce…
RT @leeswijzer: [欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: open acce…
RT @Liberta03517065: @bledesu 代わりに、Platurocyptaはこの文献や、他の文献... 変形菌子実体から羽化したキノコバエ https://t.co/f2xwFwIdyq のように、変形菌と関連があることが報告されています ちなみに先の…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味の… https://t.co/m640ce4SuP
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い… https://t.co/wM3nDkBine
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
RT @bufoninus: @chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qs…
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4

フォロワー(1559ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@Lizreel_spindle ほんのり光らせるとして、ルシフェリンとルシフェラーゼを導入すれば行けそうですね。確かタバコか何かで導入してたような… https://t.co/7j2dB4tpoY 発光サラダ、味の方も気になります。
J-STAGE Articles - 町屋敷内部の構造と住民構成 (I) : 江戸町人地の研究 (5) https://t.co/ffYo5DK2hN
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @kani_farm: ここ行ったけどわりとショボかったので、日本住血吸虫が心配な皆様は日本の低湿地をすべて埋め立てなきゃね...せいぜい頑張って J-STAGE Articles - 千葉県小櫃川流域における日本住血吸虫中間宿主ミヤイリガイの生息地の変遷 https:…
なるほど。 https://t.co/FfY1g4xP2q
ウミクワガタの研究者の太田悠造さんの論文。まだざっとしか読んでませんがめちゃ面白い! シカツノウミクワガタの幼生はアゴハゼに寄生するそうです。アゴハゼ今日いたなー。次回行く時はハゼにも注目しよう。ウミクワ幼生はさすがに見つからない… https://t.co/1Tu1eAfCg8
TLでイヌにおける狂犬病ワクチン副反応が話題になっていたので。下記文献(PDF文書)では、副反応による死亡は、2004年で、約25万頭に1頭の割合で起こっているようだ。 https://t.co/w6TgyWmDBs
@garasangarasan ありがとうございます。探してみます! とりあえず、甲殻類学会のシンポジウムの報告を見つけました。まだざっとしか読んでいませんがとても面白いです。 https://t.co/TiGae6ZFNH
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @tapa46: PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化https://t.co/MeJ8RVGT…
PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化… https://t.co/Cn3oYLYRJR
他参考 『細菌の氷核活性とその食品工業への応用』 https://t.co/W24PCn07ET Cochet N, Widehem P (2000) . 『Ice crystallization by Pseudomonas s… https://t.co/DsyMOA5xvQ
RT @naoyukinkhm: 遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFE…
RT @demauyo_tadaimo: 記紀は世界各地の神話の影響を受けてるの。例えば両目から日月を生む中国盤古神と伊弉諾。今お兄ちゃんが楽しめてるのも世界の人達のおかげだね♪ https://t.co/LFMyy94Mm8 https://t.co/ClIV9ipWPj h…
RT @ekesete1: @tsumatsuhime @Simon_Sin 戦前の朝鮮半島は植民地であり、内地人と朝鮮人は明確に区別されていた> 官報. 1921年07月23日 目次:府令 / 朝鮮總督府 / 第99号 / 朝鮮人ト内地人トノ婚姻ノ民籍手續ニ關スル件 htt…
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @naoyukinkhm: 遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFE…
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。

4 1 1 0 OA 雑兵物語 : 2巻

左ページ左から三行目~ "柿染はがひに血かはしる所で金瘡にはどくだちだそ" 下巻の夫丸 茂助のところ。お馴染みの葦毛馬の糞が云々もここ。 雑兵物語 : 2巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/lxe7PtS753
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
@garasangarasan 「フジツボ 成長速度」で検索してみたところ、 付着して1〜2ヶ月で1cm前後くらいに急成長、その後はゆっくり大きさを増していく みたいな話が https://t.co/a2O7fTHXA4
@garasangarasan 「フジツボ 成長速度」で検索してみたところ、 付着して1〜2ヶ月で1cm前後くらいに急成長、その後はゆっくり大きさを増していく みたいな話が https://t.co/a2O7fTHXA4
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
"JEC127-1965では,10分間平均風速40m/s(地 上高さ15m)で全国一律である" という学びを得た。つまり10分間平均風速40m/sを超えるような風が予測される場合、送電鉄塔の倒壊は仕様だから覚悟しなければならない。 https://t.co/KRWn2CX1zZ
私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝… https://t.co/C55VcVxIiW
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: 共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の間隙がニホン…
RT @NecoBus_8110: それに関連した、意見論文はこちら 「ニホンウナギの成育場環境の保全と回復:石倉カゴの課題について」 https://t.co/zVt8VFkq5O
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…

1359 65 9 0 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
RT @Liberta03517065: @bledesu 代わりに、Platurocyptaはこの文献や、他の文献... 変形菌子実体から羽化したキノコバエ https://t.co/f2xwFwIdyq のように、変形菌と関連があることが報告されています ちなみに先の…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
RT @InternetKillYou: 東京都足立区の本木における皮革工業 と家具工業についての考察 - J-Stage https://t.co/ljNMQeVFeU
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味の… https://t.co/m640ce4SuP
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
血液型の話はたまに聞くんだけど。これは有名な法医学者だった古畑種基先生が書いたやつ。 藤原四代のミイラの血液型に就て (昭和二十五年十一月十二日報告) https://t.co/xK7tAWP7IL
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
RT @bufoninus: @chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qs…
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4