H.SHIMAZAKI (@h_shimazaki)

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1 0 0 0 OA 編集後記

まあ,理論の発展の順番は逆のこともあり,これで理解が進むということもある.昨年の編集後記にそんな事を書いた.チラシの裏.https://t.co/D0nwNWspst
RT @pooneil: これ面白かった:「座談会: 感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」https://t.co/Z69ChwJBOK Anil Sethの内受容感覚予測モデルとかFEPも言及している。内容はほぼ大平さんの独壇場。「数年前からうちの大学院生には,「…
RT @ykamit: この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたこと…
神経回路学会誌9月号 「知覚の時間構造:認知心理学・神経生理学・計算論の視点から」 PDFがJ-STAGEに載りました https://t.co/HNoWbdr27T 来年9月に会員外にオープンになります イントロは始めからオープンにしてもらってますので、こちらをどうぞ https://t.co/UdQeeN48uq よろしくお願いします https://t.co/nEeuWqGeYs
知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
【拡散希望】昨年の神経回路学会誌9月号「自由エネルギー原理入門」のPDFがオープンになりました. https://t.co/jfeMMY7xzK イントロダクション 特集「自由エネルギー原理入門」 https://t.co/HnSy1MEk5p よろしくお願いします.
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hideman2009: 今回の人工知能学会,池上研の土井さんの「社会性昆虫を通してみる個と集団」という演題がめっちゃおもろかった. https://t.co/LMFDZvPC4c まさに裸の男とリーダーシップの蜂版であった https://t.co/HYX6Ex0062
RT @tsuyomiyakawa: 僕が執筆した「科学技術研究における多様なメトリクスの重要性 一研究者の視点から」という総説(というかオピニオンペーパー)が本日出版(JSTの「情報管理」というジャーナルから)。「ここまで書いて大丈夫?」という感じに仕上がりましたww ...

お気に入り一覧(最新100件)

これ面白かった:「座談会: 感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」https://t.co/Z69ChwJBOK Anil Sethの内受容感覚予測モデルとかFEPも言及している。内容はほぼ大平さんの独壇場。「数年前からうちの大学院生には,「今日から基本感情禁止!」,という禁止令を出したのです…(続)
僕はここにいます あと総括班でも裏方やってます https://t.co/AX2blyI5Iw
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々がチームを組む、という、何というか、、はぁ、身が引き締まる。
「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
人工知能学会論文誌に2編の論文が掲載されました。いずれも感情と対話に関係するものです。 感情表現を用いた説得対話システム https://t.co/4Kt2xmqbwF Emotional Triggers and Responses in Spontaneous Affective Interaction: Recognition, Prediction, and Analysis https://t.co/7BdUvuMC1C
人工知能学会論文誌に2編の論文が掲載されました。いずれも感情と対話に関係するものです。 感情表現を用いた説得対話システム https://t.co/4Kt2xmqbwF Emotional Triggers and Responses in Spontaneous Affective Interaction: Recognition, Prediction, and Analysis https://t.co/7BdUvuMC1C
エントロピー生成率最大化原理 https://t.co/3NqPZMwjNY
今回の人工知能学会,池上研の土井さんの「社会性昆虫を通してみる個と集団」という演題がめっちゃおもろかった. https://t.co/LMFDZvPC4c まさに裸の男とリーダーシップの蜂版であった https://t.co/HYX6Ex0062

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 このツイートの返答連鎖に"AIC vs. BIC"の件についての情報をまとめておく。 https://t.co/WJVBek5s07 赤池弘次、AICとMDLとBIC、1996 【G. Schwarz~論文~BICはAICを否定するものとの誤解が広まることとなった】
中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
“最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t.co/hiwaRcpP7A
僕が執筆した「科学技術研究における多様なメトリクスの重要性 一研究者の視点から」という総説(というかオピニオンペーパー)が本日出版(JSTの「情報管理」というジャーナルから)。「ここまで書いて大丈夫?」という感じに仕上がりましたww http://t.co/4APhubeR

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私も研究分担者になっている、こちらの科研費プロジェクトでは、日米での国際法上の概念や規範の整理をしようと試みています。 https://t.co/fb7YvQWhCR https://t.co/5mI0jZjNSa
量子マスター方程式の入門的な文献を提供したいのだった。 とりあえず、射影演算子法からの導出 https://t.co/NrA6sZ0pLE と私のD論(2017) https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.co/OYjL51WnSg と久木田くんのD論(2018) https://t.co/7PBp6yHIGG を読めば入門できます。
RT @asarin: 偏見と差別について https://t.co/bTP4rx8JjU https://t.co/Nafv1GU44O
@ichimenno_inaho https://t.co/MuKX78wQhX 7,8ページ目を見よ 概ねルールがある上で個人の裁量もあるという理解
Akihiko's review article now has been published officially in BPPB! Open access! Crystalline chitin hydrolase is a burnt-bridge Brownian motor https://t.co/8juALJde7f https://t.co/WSRxAXeCXl
D論は Theoretical studies on quantum pump and excess entropy production: Quantum master equation approach https://t.co/wCmzlbvbiQ または https://t.co/OYjL51WnSg です。
RT @akinori_ito: Deepでポン以前の異常音検出についてはこちらをご覧ください https://t.co/aFwRAhLksW
読めるよ.et al とかin vivo, in vitro だけ.あcf.とかもか https://t.co/iF15RFbrxo
ランジュバン方程式に詳しい博士論文 Brownian Motion and Glassy Dynamics with Disparately Separated Time Scales https://t.co/rY05COkC48 (黒岩 健,2014年)
RT @akinori_ito: Deepでポン以前の異常音検出についてはこちらをご覧ください https://t.co/aFwRAhLksW

13898 13898 13898 59 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
圧縮アルゴリズム使って著者推定、みたいなのは以前からあるアイディアなんだけど、bot検知に使う、という用途では全然考えたことなかった・・・ https://t.co/lbmkfTyY4I
@CoolTachiken 圧縮アルゴリズム使って著者推定、みたいなのは以前からあるアイディアなので、新しくもないんですが、bot検知に使うのをなぜ思いつかなかったんだろう。。。という悔しさが籠もっております。もちろん、これで全部のbotが検知できるとは思ってないです https://t.co/lbmkfTyY4I
@TJO_datasci もとのマッキンゼーリポートだと (1) 基盤データ管理+デプロイ=supporting technology personnel (2) ML/stat + モデルプログラミング=deep analytical talent (3) ビジネス適用=data savvy manager https://t.co/UxU5pMke82 の1.2節 https://t.co/0Nv5ddQUZg
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RT @asarin: 心理学評論で書いたこの論文でも同じことを書いています.「著者はこれまでただ単純に,そうした研究行為が面白くて仕方がない,という思いに駆られて研究を続けてきた。最終的な成果としてあらかじめ社会貢献を明確に思い描いて研究をスタートさせたことはない。」 htt…

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RT @japan_mac: #マーケティングジャーナル 書評紹介 田中洋『ブランド戦略論 』有斐閣、2017年 評者:阿久津 聡(一橋大学大学院 経営管理研究科 教授) Vol.38 No.1(2018.06.30) 詳細 https://t.co/SixR2yMg0H…
一方、sp3 混成説については、例えば長倉三郎「水の構造化学」https://t.co/OpjlHg6Jzl
RT @deinotaton: 立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況…
RT @sho000: 慶應SFCの植樹は確か「宮脇方式」じゃなかったっけ? https://t.co/0TUZKA1raC https://t.co/GpdjTVu6R1
RT @ke_ta3: 現代思想の圏論特集で丸山善宏氏が「圏論乱用ダメ。ゼッタイ。」とちらっと書いていたので思い出したが、「知の欺瞞」問題について丸山氏は”Category Theory for Consciousness: A Critical Perspective”(ht…
@ichimenno_inaho https://t.co/MuKX78wQhX 7,8ページ目を見よ 概ねルールがある上で個人の裁量もあるという理解
感情制御の生理学的メカニズムと遺伝子多型による影響 https://t.co/a5flMBcyg5
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RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
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RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…

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RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @rinatie_ceo: [第10回] 脳の意思決定機構と強化学習 https://t.co/9ir0ySpwQH
[第10回] 脳の意思決定機構と強化学習 https://t.co/9ir0ySpwQH
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
不本意ながらフッサールからやり直そうかと思ってみたり @0oHANNAo0 https://t.co/8DKFTbl7Da
RT @afcp_01: 自分はこのPNPSの開発の中心になっている伊藤大幸先生に絶大な信頼をおいているので、PNPSの今後にはかなり期待しているのだよな。 この論文 https://t.co/paOW83G1xM もよく参考にさせていただいている。
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX