Tetsuo Ishikawa (@fronori)

投稿一覧(最新100件)

循環する変数を扱うcircular statisticsの資料。粕谷(2014)『角度や時間など循環する変数の統計モデリング』 https://t.co/S6wVdIE9qy 新井(2011)『地質学における方向データ解析法:円周… https://t.co/wF3m0TXbon
permutational multivariate analysis of variance (PERMANOVA)との分析を見かけた。生態学などで用いられる。土居・岡村(2011)… https://t.co/wlC3BfuS6D
RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
RT @kazuyainoue: 試行を反復する際に刺激の効果が加わったりするのであれば、mixed modelは必須なんでしょうね。 基礎心の最新刊に村山先生が解説を書いていました。 https://t.co/VtZgDNAgJk https://t.co/JvMIPFptOv
Convergent cross mapping (Sugihara et al. 2012 Science) cf. ≪Granger因果性テストが苦手とする決定論的で、なおかつ非線形な力学系において有効で、 かつ比較的少ないデ… https://t.co/I7XfbovpNg
RT @qu_cerca_trova: 背景の論理は難しいけど得られる結論は簡単に理解できるものだから広く知られてもええ知識のような気もする。/J-STAGE Articles - 稀な事象の生起確率に関する統計的推測 Rule of Threeとその周辺 https://t.…
RT @genkuroki: #統計 Jeffreys事前分布を特に強くするめることは合理的ではないことに関するコメントと文献について https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫『特異モデルとベイズ学習』 を見て下さい。pdfのp.7の誤解4を見て下さい。論文…
RT @Perfect_Insider: 僕はコブリッツ『暗号の代数理論』でこれを知りました。特別な場合には解読方法が知られているので、そのままでは使えない(改良が必要)のですが、「量子コンピュータでも破れない暗号(ポスト量子暗号)」として近年再び注目されているようですhttp…
モデルII回帰には色々な種類がある。どういう時にどれを使うのが良さそうかの指針として、最初に挙げた市原(1998) https://t.co/FKmp9R0ecN 要点7図10は各手法の利点と欠点の要諦をよくまとめている(左図)。… https://t.co/U8BwvexD52
2変数間の関係を捉えるために相関係数を求めてそれを視覚的に確認するため散布図に回帰直線を引きたい。yのxへの普通のOLS回帰?でもそれだとxとyの扱いが非対称だしx軸方向の誤差を考慮していない。x軸方向にも誤差がある時の回帰、モデ… https://t.co/l9kDSI1oGc
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
RT @sfchaos: 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/KuBbbQqpSK
RT @ballforest: 高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
RT @kaetn: 「ディープラーニングと進化」と題したJSAI2017のOSの松尾さん論文、何気なく読んだらめっちゃおもしろかった。574.pdf https://t.co/3Gvh0OB6td
同じグループのその前の仕事。非線形力学系の手法を用いてEEG波形に含まれる観測ノイズとダイナミカルノイズを分離する提案。佐瀬ら(2014) https://t.co/co5njvCGOt Sase+(2016)Phys Lett A https://t.co/9ZsDfzQ9rm
RT @ynabe39: 「グリニッチ天文台事件」って心理学の教育を受けた人間なら誰でも習っている常識みたいなものなのだけど,他の分野では意外と知られてないしネット検索してもなかなか出てこない。以下の丸山久美子先生の論文にけっこう詳しい説明があった。https://t.co/A…
RT @go2hitoh: 電話に出られません.日本語ではとりあえずこれを読んでね. https://t.co/WdKh987EbA
『進化は万能である』"The Evolution of Everything"書評 https://t.co/7QC81Zj0jz それと、『<わたし>は脳に…』のあとがきで紹介されていた自由意志信念に関する総説:渡辺ら(2015) https://t.co/pMarwoMTTO
RT @oshio_at: 「近年の日本における個性的な名前の特徴とその類型」https://t.co/G1sYjxfl6t 「人気キラキラネーム」今年も凄すぎ 平凡な名前で後悔したくない親たち https://t.co/qjEk8wocpm
RT @hoxo_m: 傾向スコアの推定に GBDT と CNN を使ってみたという話。 / “[PDF]内橋堅志+(2016) ヘテロなデータに対する統計的学習を用いた傾向スコア推定” https://t.co/382EiVsT1F
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
RT @KuboBook: "なぜソフトウェア論文を書くのは難しい(と感じる)のか" https://t.co/enkzjIpF95 図がいいですね… https://t.co/BJmfLf5lR2
Pearl (2009) "Causality" 2nd ed.の書評があった。星野崇宏(2012) https://t.co/ecd0GJ1ByO 独創性を褒めつつ、最後は辛口と懐疑で締めくくるあたりが…期待を裏切らない。統計思想の派閥間の軋轢ではなく純粋なライバル心だろうか。
ホッケ柱の論文:Kitagawa, Nakagawa, et al (2011) https://t.co/DSiO86OOIB 第二著者が https://t.co/w9dsGbHpkF の水中撮影された方。ラスト著者による解説: https://t.co/sSi54FrS0S
RT @pletwobine: 昔甥っ子と盛り上がった「インスタントコーヒー混ぜてるとスプーンとカップがぶつかる音がどんどん高くなる不思議」を急に思い出しぐぐったら何と論文が!アイツが犯人だったかぁぁぁぁ! https://t.co/M7chjEOWPp https://t.c…
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
RT @drkgoto: 我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
そうだったのか!知らなんだ。「2000年に設立された当初のPLOSの目的は出版者に圧力をかけ,PMCを通じて論文を無料で公開させることであった 5)」 RT @Yh_Taguchi: PLOS ONEのこれまで,いま,この先  https://t.co/OvyylBUzz0
RT @drkgoto: 「学習理論の学際的展開に思うこと」。 先頃の「パブロフの犬」のプレスリリースについて、澤さんと明後日の方角に真面目な意見論文を執筆。https://t.co/5DIlqDEIPW 発端のプレスリリースはこちら。http://t.co/RLlRZtjd8Y
村山航(2012)「妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察」 https://t.co/ISyMaMpuh8 いつもながら実に切れ味の良い展望論文。個人内・個人間相関や交互作用の除去可能性など気になる話題が網羅されている。 http://t.co/MuwkRh2stZ
永田靖(1998)「多重比較法の実際」 https://t.co/KjN8Hv08FQ 永田・吉田(1997)『統計的多重比較法の基礎』の著者が、実務家から寄せられた疑問に答える形で多重比較の誤解・誤用や注意点を検討。とても為になる。16年前でもまったく古びない。普遍性ゆえに?
RT @simizu706: 入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
@simizu706 面白そうな本ですね。著者の博論が元になっているのかな。審査報告 https://t.co/N39fvBAeL4 の批判点と今後の課題という項目や、著者からのお願い http://t.co/5yPr6PmsQm が興味深かったです。
「循環性を引き受けることが構成性概念に及ぼす影響」 矢田部(2013) http://t.co/sVqcMHHtix 「余帰納法により古典論理や直観主義論理上で潜在的に無限な対象の動作を記述することが可能とな るため,余帰納法は論理学および計算機科学において非常に強力な道具」たる
KPZ方程式の非平衡系物理における意義:田崎(2010) http://t.co/bNeezZjjdn 笹本(2011) http://t.co/iHXwp3Agke 今村(2012) http://t.co/ISxa9enZrC Hairer(2013;2014)で数学的解決。
書評 Barry Dainton(2010)Time and Space, 2nd ed 梶本尚敏 http://t.co/Fysf1Cadrm 「3~6章での検討の結果、B系列主義、成長ブロック説、多元的世界の現在主義、そして複合的現在主義という 4 つの立場が…検討に値する」
「頻度論者frequetist」vs「正統派Bayesian」vs「真正Bayesian」vs「にわかBayesian」 講義のーと第7回 http://t.co/iFPgRJZ5aU 元 http://t.co/j0TeP7ab2g http://t.co/GIX7cap1pe
2群が不等分散時の代表値の検定にWilcoxon-Mann–Whitney検定ではなく、Welch t検定かBrunner-Munzel検定を推奨する日本語解説。名取(2014) https://t.co/gkXyOehhtR cf. http://t.co/aEX3vyZC4m
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
@ty_phys おーそりゃあどうもー(笑)。ペンローズの感覚ってすごいよね。うちのボスのD論もどうぞ。 http://t.co/xVUG10Lt
RT @pooneil: 認知科学 http://t.co/52IwUdxH はたまに文献紹介記事が載るのでいろいろと捗る。 http://t.co/MtZCorYK これはGriffiths & Tenenbaum特集。 http://t.co/E78XZKwl こちらはミ ...
RT @pooneil: 認知科学 http://t.co/52IwUdxH はたまに文献紹介記事が載るのでいろいろと捗る。 http://t.co/MtZCorYK これはGriffiths & Tenenbaum特集。 http://t.co/E78XZKwl こちらはミ ...

お気に入り一覧(最新100件)

統計モデルに基づく画像認識の論文(共著)が無事publishされた。めでたい。https://t.co/vHZGFkkNrY
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
研究者にとっての論文十ヶ条 「書かれた論文は書いた人の研究者としての人格を表す」「データのみ出して論文を書かない者は,テクニシャンである」「データも出さず論文を書かない者は,評論家である」etc(角皆静男先生追悼文より)https://t.co/N4fJs878MB
Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/hB83TXtzti
「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源を割かない行動
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://t.co/veO4GUjYmx
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
心理学研究に「日本語版FLANDERS利き手テスト:信頼性と妥当性の検討」という利き手質問紙に関する論文が載りました。論文をPDF でダウンロード出来ます。付録に質問項目がそのまま載っているのでが是非お使いください。 https://t.co/c3ldMbVAXf
これからサリエンシー計算論モデルの日本語レビューを書くのだけれども、じつのところすでに木村昭悟さんのPRMUスライド http://t.co/luJ6U07KaD および論文 http://t.co/9UEc8LFwAS があるので、これに足すことはほとんど無かったりする。
南風原先生の1991年教心小講演「有意性検定からの脱却は可能か」要旨。http://t.co/6mWtiPMg 20年以上前とはとても思えない。今年の発表要旨と言われても通用する内容。逆に言うと、当時からこれだけ検定への過度な依存の弊害が指摘されていたにもかかわらず、現状は、、、

フォロー(771ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

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RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
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RT @wormanago: その某誌に出ていたちょっと面白い論文。推定精度はともかく、これによれば日本でのフナ釣り人口の推定値が76.7万人。これにはヘラブナがかなり含まれるだろうけど、ウグイ釣り人口が35.5万人もいるのが面白い。この中には食用目的の釣りがかなり含まれている…
RT @adhara_mathphys: 水銀はなぜ液体であるのか(<特集>高校化学指導上の問題点) https://t.co/lR6B0Tlvgt
FYI / 大学で学ぶ数学は実社会で必要か ー測度論的確率論を例にとってー https://t.co/eU8Ab60pym
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
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RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
国際法外交雑誌ってオックスフォードやケンブリッジにもあるのかという驚きとciniiって外国の大学も入ってるんだという驚き https://t.co/X9ps84GCW5
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
RT @genkuroki: #統計 その辺をおさえた上での文献紹介。 以下の2つの赤池弘次さんの40年前(1980)の論説は今でも読む価値があります。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/yn2…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
RT @Paul_Painleve: 「現代解析ではなく古典解析をやっています」と言ったら鈴木増雄さんに「古典解析の反対は量子解析だ」と即座に返された https://t.co/RbJ2G9THHB コピーが高価だった頃イジングのプレプリントを「鈴木くんにはどうせ読めないから」…
RT @subarusatosi: Unified variational theory of reversible and irreversible dynamics — Discovery of dissipative Lagrangians weighted in tim…
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
こちらが(1)https://t.co/EYKBgm1cZu https://t.co/4i34RYYqx9
ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考 https://t.co/PduXHZ76cL
村澤昌崇・立石慎治(2017).計量分析の新展開:過去10年間の経験を振り返って 高等教育研究,20,135-156.(高等教育関連の学会誌・機関誌に過去10年間に掲載された計量分析を用いた論文をレビュー;CiNii Articl… https://t.co/mUMNoPGGTC
RT @nakano_lab: @Tombo__Gokuraku @h_okumura 犬度についての科研をみつけた❗w https://t.co/YlnEGP4Wqn
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @nakano_lab: @Tombo__Gokuraku @h_okumura 犬度についての科研をみつけた❗w https://t.co/YlnEGP4Wqn
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
なんかみてつい調べてしまった。 https://t.co/A4pgPByJlc https://t.co/3IQP01VPfp
なんかみてつい調べてしまった。 https://t.co/A4pgPByJlc https://t.co/3IQP01VPfp
RT @Paul_Painleve: Carlesonの定理 https://t.co/dTrYQxfaPQ はLacey and Thieleによる証明が有名だが、そう簡単でもない。ググるとL-Tを紹介したスペインの修論二つ https://t.co/cRzgJ5OaGZ h…
RT @skrnmr: CiNii 論文 -  日本型選抜の探究:御破算型選抜規範 https://t.co/yFjbIFCzxa #CiNii 入試に関する議論で復習しておきたい「御破算型選抜規範」論。竹内による整理がまったく省みられていない気がする。
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hoshistar81: 音響浮揚の集大成っぽく書き上げた意欲作。PDFダウンロード可能。 J-STAGE Articles - 超音波フェーズドアレイを用いた3次元非接触マニピュレーション https://t.co/xO18p0oRcK
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
RT @demauyo_tadaimo: 記紀は世界各地の神話の影響を受けてるの。例えば両目から日月を生む中国盤古神と伊弉諾。今お兄ちゃんが楽しめてるのも世界の人達のおかげだね♪ https://t.co/LFMyy94Mm8 https://t.co/ClIV9ipWPj h…
さりげなく視線誘導の研究成果を使ってるところがすごい https://t.co/aAGXkvKXCt https://t.co/E0gF70Et6D
RT @Micheletto_D: ポリオウイルスカプシドの圧力パラメータは京による全原子分子動力学シミュレーションで推定されています。 https://t.co/LHiVeruz0t
RT @IBIS_journal: Do fruits bearing the red carotenoid rhodoxanthin affect avian plumage coloration in Japan? https://t.co/yyjN3g85nm | @O…
RT @hideman2009: OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
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RT @r_shineha: @tytyty @okisayaka うーんと、この事件と車両導入の間に、事件を契機として、「性暴力を許さない女の会」さんなどの活動がはじまり、そこが色々と活動してきて、対策の必要性を周知してきたてのがあるんかなと。 これの9ページ目、https:…
OISTの銅谷賢治先生の研究人生を振り返るこの原稿,研究者のロマンとワクワクが満載な内容で素敵すぎる!! https://t.co/5VPwNr1zHp
へえ。"車運転でスピード出し過ぎがち"の心理尺度もあるらしい。 東 正訓(2020) 速度超過運転習慣尺度の構成 交通科学 https://t.co/2gboa57EJt
RT @ke_1sato: 勤務先の紀要に、拙文を一本掲載しました。試論ではありますが、室町時代に中国剰余定理の知識を使ったお遊びがあったかもしれないことを書きました。日本最古の算術書の可能性の高い史料の紹介となります。 https://t.co/qwyXg1Z6P5
RT @Paul_Painleve: 定積分・無限級数・函数の特殊値などで定まる数が無理数かどうかを示すよりも,そういった(梅村の)「古典数」を含んだ数学を考えていく方が,いろいろ健全な気はします。でも,何かの有名な数の無理数性・超越性の証明には憧れますね。 梅村 浩「古典数…
RT @washou3956: 坂口太郎『大正・昭和戦前期における徳富蘇峰と平泉澄』(第19回松本清張研究奨励事業研究報告書、北九州市立松本清張記念館、2019年)読了。官学アカデミズムと民間史学が交錯した近代史学史の一断面を、平泉と徳富に注目して描き出す。圧巻。史料編の四一号…
RT @daikinish: #相転移の世界 展で展示した #乱流屏風 に関する日本語の解説記事を教えて欲しいと度々ご質問いただいていたので、まとめておきます。古い順に 1)論文プレスリリース:https://t.co/8F5ZdIRvAx 2)物理学会誌の解説:https:/…
RT @daikinish: #相転移の世界 展で展示した #乱流屏風 に関する日本語の解説記事を教えて欲しいと度々ご質問いただいていたので、まとめておきます。古い順に 1)論文プレスリリース:https://t.co/8F5ZdIRvAx 2)物理学会誌の解説:https:/…
RT @modama26: 渓流辺植生について、僕の先輩とボスが論文を1報出している。フィールドは西表島。調査時のお話を色々聞いたけど、とても楽しそうな場所。 (齊藤ほか 2019. 植生学会誌 36:17-31. )https://t.co/erQKSokxme
RT @jssp_pr: 本日の話題とは対象がやや異なりますが講演者らによる最近の論文.楽器演奏時のシンクロニーに関する研究です.「演奏者の重心移動を用いた演奏連携度の取得と演奏に対する評価」 https://t.co/Nm19iHbAyw #jssp_ss6_TS