Yusuke HAYASHI 林 祐輔 (@hayashiyus)

投稿一覧(最新100件)

RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3

1042 1042 0 0 OA 文選正文

RT @eoas_info: 令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https:/…
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往… https://t.co/sgkJqBDvgX
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @genkuroki: 赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデル…
RT @hayashiyus: @68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc…
@68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc4cKllZt
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @196884: 「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.…
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
RT @hayashiyus: @genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょ…
@genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解… https://t.co/IHEUZFUuX0
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @hiroki_f: オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t…
スカート丈と景気に関係がある、と初めて論じたのは、経済学者ジョージ・テイラーらしい。ヘムライン(hemline=スカート丈)を指数にして、同指数が短くなると株式市場が上げ相場になり、長くなると下げ相場になる関係がある、と主張した。… https://t.co/orTuwTK5xS
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
RT @ekusoyt: ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZm…
RT @pooneil: 渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPW…
統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。|構造の観測における物理学と数学 ー 東京工業大学・渡辺澄夫 https://t.co/gvslnm4zTs
ニューラルネットワークの自然なパラメータ空間はリーマン空間なので、勾配降下すべき真の最急方向は反変ベクトルであらわされる!|多層パーセプトロンにおける自然勾配学習 ー 甘利俊一 https://t.co/lMaBIyX8IA
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.…
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @ekusoyt: 統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。 https://t.co/rCYekXOy2g
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
さらに相互作用行列を線形補完することによって、標準的な補間法であるRAS法では出来なかった各産業部門の連関構造の変化を含む補完が可能になった。 http://t.co/VZA1g8BVnb
数年に1度しか公表されない産業連関表を、情報幾何学の直交葉層化という手法を使うことによって、行和・列和(周辺和)と、それ以外の部分(相互作用行列)に分解。 http://t.co/VZA1g8BVnb
電子情報通信学会技術研究報告「産業連関表の情報幾何」 http://t.co/VZA1g8BVnb http://t.co/FfooxsQmjI
RT @fronori: 「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @lambtani____: 「情報」に関する13章(伊庭幸人)pdf http://t.co/RcGvN0HKTW 伊庭さんの文調はとても好きやなあ…軽快で明快。
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
企業などで働く従業員数の分布をみると、10の整数倍にピークがあり、決算書記載や調査回答などの作業の際に、回答者が人為的に数値を「丸めている」可能性。/人はいかに数字を丸めるか : 経済データの扱いにおける一問題 http://t.co/FdWNs2u3gC
RT @n_ippei317: 相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
RT @acaric_rikoukei: 第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t. ...

お気に入り一覧(最新100件)

1042 1042 0 0 OA 文選正文

令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https://t.co/depT1pFgqZ
昨日の話ではすっ飛んでたけど、これでやっと島崎秀昭さん@h_shimazaki によるFEPの熱力学的考察の話に追いついた。https://t.co/F9EnYingOW これのアップデート版(英語)がarxivにあり。… https://t.co/efgB3QFHVG

126 0 0 0 OA 授業の後で

「若い皆さん,社会の役に 立とう,という考えは一旦止めにしませんか? 代わりに,何か面白いことをしよう,を意識しましょう. そうした動機から新しい発見が生まれ,思いもよらない応用につながり,社会が発展してきたことは歴 史が証明して… https://t.co/jtddCluylh
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
Generative Adversarial Networksの基礎と応用 https://t.co/yxpZddToJJ
ガウス過程に基づくロボットの運動制御・学習—解析的モーメントマッチングによる近似推論 https://t.co/iLNXCjDU13
If you are interested in two point Taylor expansion, please do read my thesis. https://t.co/63sGwm07Zy
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
@katzkagaya AICは正しいモデルを選ぶためのものではない、という点に関しては、そのままのタイトルの解説がありました(ご存知かもしれませんが) https://t.co/7T7ESJJrbB AICの目的外使用が戒められています
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
あるものだなぁ / 空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性 https://t.co/BsKvp5P34R
AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
「量 子 論 に お け る 最 小 作用 原 理 (1 )一 確 率解析学 と確率変分学 一」 ファインマンの経路積分による最小作用原理では不十分だとして、確率量子化からの確率変分という方法を試みている論文のシリーズの1回め → https://t.co/TVEj4GgKN0
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF… https://t.co/X2B4v8wtb4
「N川が35年間かけて独自に研究開発した最適化理論」みたいな表現、似而非科学でよく見かける気がする https://t.co/x9oHuNXnr0
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
いつぞや執筆した「音声変換を使った一人誕生日セット」の記事がweb公開されてますね。 https://t.co/xqhKBQSQuL
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アイ… https://t.co/eLfHz2z5G1
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を… https://t.co/UZ4sQTf0mE
本日このあと鹿児島の人工知能学会で論文「将来の機械知性に関するシナリオと分岐点」を発表します。 https://t.co/FAJCALI0e9 https://t.co/N5S0EDCrsQ
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコ… https://t.co/7lTQk4Zb3n
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
たまたま見つけた研究。2016年時点での状況が分かり、参考になった。|CiNii 論文 -  CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして-IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性 https://t.co/BRM7nYQsA0 #CiNii
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
wikipedia「1796年3月30日の朝に~」の元ネタは高木「近世数学史談」。国会図書館でオンラインで読める https://t.co/NqHOInD5DP 1ページ目だが、6ページにそのガウスの手紙が翻訳されている。 https://t.co/1L9EssAaqE
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
ランダウによる流体力学の量子化: https://t.co/NeZVEq8hhY
次のように定義することで、時間的に非対称なエントロピー が定義できる。これを移送情報エントロピーという。 https://t.co/H1zrXqCxk8
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
深層学習を用いた音の生成モデル https://t.co/B5H1wLU29Z
共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG7gzNVC (続く, あと1つ)

51 0 0 0 OA 超函数の理論

読めそうな雰囲気>超関数の理論 https://t.co/VeDEW9A78D
https://t.co/18T3xCjr2B フラクタル次元によって、良性及び悪性腫瘍の画像診断をするという論文。 上が良性、下が悪性。画像分析へのフラクタル次元の応用。医学的活用。 https://t.co/OKEO1H3HyD
大山重信ほか「かるかんの物性について」『鹿児島県立短期大学紀要 自然科学篇』、39巻、P.27-36、1988年 https://t.co/PVmDr0chWA かるかんをwikiで調べたらこんな論文が参考文献に上げられてたけど、お菓子の物性を測るのって普通なのかな???
今回のシミュレーションの結果から、消費者の資 産分布、リテイラーの製品売上高の分布、期毎の同一製品種の価格差、GDPの変化量等においてべき乗分布となる創発挙動を確認できた。 https://t.co/KprAozeTso
べき乗分布の出現根拠をシステムの(時間・空間)不均一性から導くのか。大学でやってたAnderson局在による電気伝導度のべき乗的振る舞いと同じ機構だ。 https://t.co/vtlCLXq6GC
ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZmWNZ
Medical Imaging Technology 特集/画像処理非エキスパート研究者のための画像処理入門 「画像識別のための特徴量」 https://t.co/ikFlhwjgdL
渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPWhAI3
自然勾配https://t.co/A4C7ud2kWW
こちらの物理学会誌の記事には、QETの解説と一緒に、現代コペンハーゲン解釈の話も出ています。 CiNii 論文 -  量子エネルギーテレポーテーション(<シリーズ>量子論の広がり-非局所相関と不確定性-) https://t.co/HbNhwCbtSN #CiNii
組み合わせ最適化問題と量子アニーリング : 量子断熱発展の理論と性能評価, 物性研究 90(4), 598-676, 2008-07-20, https://t.co/igbAMJnznN
同じグループのその前の仕事。非線形力学系の手法を用いてEEG波形に含まれる観測ノイズとダイナミカルノイズを分離する提案。佐瀬ら(2014) https://t.co/co5njvCGOt Sase+(2016)Phys Lett A https://t.co/9ZsDfzQ9rm
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
#数楽 メモ https://t.co/DX5IQ5QNIP 粕谷英一、生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない (2015) 結構最近。赤池情報量基準AICを使ってはいけない場合に関する解説の一つ。
さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
Natural Gradients and Stochastic Variational Inference https://t.co/M279spKzwu 自然勾配のすばらしい解説.甘利先生のこれもhttps://t.co/8LrtyzC1CI
#数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
CiNiiからPDFファイルがダウンロードできるようになっていた。 ⇒シリーズ「量子論の広がり」【量子エネルギーテレポーテーション】(日本物理学会誌69(9), 613.2014年) https://t.co/HbNhwCbtSN
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
研究者として独り立ちする際の苦悩についての美しいエッセイ by 南部健一 東北大学名誉教授。 https://t.co/DPUqBjdit3
【一行物理学】 見えないのが怖いなら見えるようにしてみては? 耐熱ガラス皿やラップなど家庭にあるもので5分で作れて、α線、β線、陽電子の飛跡まで見える森式霧箱の作り方 https://t.co/flGjzRPcsY https://t.co/X72PsV3Gx2
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW
“確率勾配ブースティングを用いたテレコムの契約者行動予測モデルの紹介(KDD Cup 2009 での分析より)” https://t.co/9bTlRwiRHx
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
意味論的パラドックスの最小不動点モデルに 対する T. モードリンによる擁護 https://t.co/eovN4jIWX1
与えられた確率 分布がどの程度にべき分布に近いのかということを定量化し,妥当な閾値によって判別 できる方法が,Clauset らによって最近開発された https://t.co/2gshuffR5p

フォロー(579ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

モレキュール型研究会(Dynamical Symmetry)報告 1968 年 38 巻 3 号 https://t.co/c4GAdLVynX
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
RT @adhara_mathphys: 素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pd… https://t.co/xiUg5AwLiw
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @quiriu_pino: こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/…
あとで読む アリストテレスから学ぶ貨幣とマクロ経済学 https://t.co/eFxrH45cQs
RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た
RT @parrot_paganus: 芳澤元「「経帯麺」の初見 : ラーメンと室町文化」 https://t.co/AnKNCXcrWd #CiNii 新横浜ラーメン博物館が室町時代に食された「経帯麺」がラーメンのルーツだとしたのに対して、それよりもさらに120年前の南北朝時…
博士論文「特異摂動理論から見た 量子開放系の摂動的手法」 久木田真吾 https://t.co/SuNcNYDOap

フォロワー(3351ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

最大dB /dt値 は5.98T /sだそうです. MRI装置におけるdB/dt値の実測について https://t.co/pQygWs7NWj https://t.co/CwAxTQdmwE
RT @ryusukematsuo: 森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒芝崎祐典 「ベルリンフィルハーモニー管弦楽団とアメリカ占領軍政府の音楽政策 : 非ナチ化と冷戦」 『国際交流研究』18 (2016.3) https://t.co/0pSgdFTfxS
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
モレキュール型研究会(Dynamical Symmetry)報告 1968 年 38 巻 3 号 https://t.co/c4GAdLVynX
RT @adhara_mathphys: 素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
RT @adhara_mathphys: 素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pd… https://t.co/xiUg5AwLiw
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @quiriu_pino: こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/…
RT @quiriu_pino: こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/…
RT @tmogi_nichibun: この「ごミサ」については,日高貢一郎(2015)「敬語の「お・ご」が付く外来語―その理由を考える」に「私の知る限りではこの1例のみであり,極めて珍しいケース」として指摘がある。 https://t.co/KsdJ79QVY4
FYI "What do dogs see in human behavior?" (in Japanese) https://t.co/HrP8u9SDoC
https://t.co/3dYzmt5qeK Unscented Kalman Filterってなに?

98 98 98 0 OA 哲學のアポロジー

RT @SciCafeShizuoka: 「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカントの言葉…
おいおいおい!! いいじゃんいいじゃん?? https://t.co/dpDEnH69zl
あとで読む アリストテレスから学ぶ貨幣とマクロ経済学 https://t.co/eFxrH45cQs
RT @nazomizusouti: 大学教員による「磁気処理に効果があった」とする発表(1993年)。 ツッコミどころ満載です。 https://t.co/xD3X3pLODL https://t.co/S6777qTaOZ

98 98 98 0 OA 哲學のアポロジー

RT @SciCafeShizuoka: 「いまだ研究もせない前にまずその利益を知ろうとする好奇心ほど有害なるものはない」西田幾多郎『哲學のアポロジー』、1916、智山学報、3、11-14. https://t.co/HjUsR1Dtsg 百年一日のごとし… 元はカントの言葉…
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @paper3510mm: アレーアンテナとガロア理論 https://t.co/Ux8PwCEnwV 工学系でガロア理論応用してるの初めて見た

45 45 45 0 OA カチカチ山

RT @NIJL_collectors: カチカチ山https://t.co/SRMg4192cx うさぎ氏ぎゃんかわw https://t.co/mYt2fPvkIl
人間交差点 漫画 好き  日本国 愛知県 愛知県警 半田警察署 森さん 駒田さん 犯罪者  段階 確定 未遂 既遂 犯罪 着手 事後的 消滅 低減  中止未遂の法的性質と成立要件*… https://t.co/F5oQl1nJq9
日本国 愛知県 愛知県警 半田警察署 森さん 駒田さん 犯罪者  段階 確定 未遂 既遂 犯罪 着手 事後的 消滅 低減  中止未遂の法的性質と成立要件*  https://t.co/CobY6xMrSU... 刑法 43条… https://t.co/bdDAVgoKkL
内発的 予期的 事前的 動機  過去 現在 未来    内発的動機づけに及ぼす外的評価の予告 と報酬予期の効果 - J-Stage  https://t.co/KtTEPHDwrn  桜井茂男 著 - 1989 - 被引用数:… https://t.co/imyFVuQNZe

3 3 3 0 OA 物理奇観

国会図書館のデジタルコレクションで本文見られますね。 https://t.co/t3qCT4ZWeK 挿絵(図)が趣深い(^^) https://t.co/O7VOu4R8mK
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…