Yusuke Hayashi(林祐輔) (@hayashiyus)

投稿一覧(最新100件)

RT @hayashiyus: 深層学習の場合,適当な仮定のもとで,もっとタイトな不等式が導けますよ,ということがこちらの文献で紹介されている. 統計的学習理論とその深層学習への応用 https://t.co/h6ClmjoDpD
深層学習の場合,適当な仮定のもとで,もっとタイトな不等式が導けますよ,ということがこちらの文献で紹介されている. 統計的学習理論とその深層学習への応用 https://t.co/h6ClmjoDpD
RT @worldblue0214: @hayashiyus ランジュバンの解説ありました https://t.co/R8hggQu47X https://t.co/y45S9y4ZcF https://t.co/w2R8GP6nB6 https://t.co/cl5f0…
神経場のアイディアは甘利先生によって提案されている. 神経回路網の自己組織と神経場のパターン力学 https://t.co/EUrGWUIoQA 自己組織神経場の理論 https://t.co/KDM6v1ljGH
神経場のアイディアは甘利先生によって提案されている. 神経回路網の自己組織と神経場のパターン力学 https://t.co/EUrGWUIoQA 自己組織神経場の理論 https://t.co/KDM6v1ljGH
南部保貞先生の研究. 宇宙初期ゆらぎのエンタングルメント https://t.co/FuTPcmLkOM 初期宇宙とエンタングルメント slide https://t.co/sTk7aTqsrd
RT @ykamit: 論文指導といえばゼミで『理科系の作文技術』を読んで、パラグラフ・ライティングと「レゲットの樹」の話をするのが定番になっているが、一つのcause(誰もが認める重要な問い等)から演繹されるように論を展開するスタイルは、西欧の文化、科学の成り立ちとどう関係す…
RT @tmcosmos_org: 甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,…
ダークツーリズム,ダークエコロジー,ダークサイエンス,ダークウェブ,ダーク〇〇,… ダークサイエンスとポジティブエンゲージメント https://t.co/QS7TuoX2Ux
RT @hiroki_f: 公開されました。見てね。 離散微分形式による大規模シミュレーション 深川 宏樹 2021 年 31 巻 1 号 p. 22-26 https://t.co/D2Se4UF1KL
量子系における"時間演算子"の数学的基礎と波束の長時間挙動 : 博士論文 https://t.co/x0uOTCKcGz
IITを用いた因果構造推定の日本語解説記事を教えてもらった. 統合情報量Φはサブシステム間の双方向的な相互作用関係・情報の流れ(フィードバック構造)を探索する際に有効な指標 統合情報理論を用いた鮎の群れの中の因果構造の分類 https://t.co/HMpBJWIREk https://t.co/xfZdfu3OLC
<歴史の小径> 一人歩きした武谷三段階論 https://t.co/dJB3dZtOpc
RT @hayashiyus: @rmaruy もう一つ,「マクスウェルの悪魔は心や観測者を想定せずに記述できるか?」ですが,マクスウェルの悪魔としての情報熱機関が実験で検証されています.つまり,マクスウェルの悪魔は心や観測者を想定せずに既に物理的に記述できているように思うので…
@rmaruy もう一つ,「マクスウェルの悪魔は心や観測者を想定せずに記述できるか?」ですが,マクスウェルの悪魔としての情報熱機関が実験で検証されています.つまり,マクスウェルの悪魔は心や観測者を想定せずに既に物理的に記述できているように思うのですが如何でしょうか (質問2) https://t.co/fVqKqei7Ib
@rmaruy 電子書籍は20年後も読めるか,は不確実性がありますね.個人的には,紙の本も20年保管するのは大変そうです(コーヒーを溢す,地震・火事に被災等). 紙媒体,電子媒体,環境にはどちらが優しいのか,も気になります(議論の立て方次第で,様々な結論が導けそうですが). https://t.co/ArJHWjIoMP
SLD Fisher計量,Bogoliubov Fisher計量など,古典的なFisher計量の量子対応物が紹介されている. Sanovの定理の量子版がまだみつかっていないなど,量子情報幾何に特有の難しさがあるよう. 長岡浩司『量子情報幾何学の世界』 https://t.co/OZ1ByBfeFN https://t.co/QceIGOYiIc
@sHo_fc12194_Ta 統計学側からみた熱力学・統計力学の解説としては,例えば,渡辺澄夫先生のこのノートがあります. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/ezvbEjB6P5
非線形カルマンフィルタの基礎 https://t.co/FSr35o6Zqz
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
RT @h_shimazaki: 知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
RT @h_shimazaki: 情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6P…
RT @h_shimazaki: 情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6P…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 【拡散希望】昨年の神経回路学会誌9月号「自由エネルギー原理入門」のPDFがオープンになりました. https://t.co/jfeMMY7xzK イントロダクション 特集「自由エネルギー原理入門」 https://t.co/HnSy1MEk5…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
フィッシャー計量の退化と相転移. 1. 神経多様体の特異点と学習 https://t.co/KYRpC0ybG4 2. 特異点解消とニューラルネットワークのベイズ推定における汎化誤差 https://t.co/xXIy3DA9n3 3. 平均場モデルと特異点 https://t.co/FvbrWUy66M
後年,社会人になり(東京で働くようになって),物理と統計学・情報幾何を結びつけて勉強することを始めたとき,実家の近くにある大学でまさにそうした研究を続けてきた研究者がいたことを発見して,もっと学生のころ勉強しておけばと思った. 1. https://t.co/PdPtgu6xGn 2. https://t.co/agjbgOii4i
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定する.『システム制御情報学会誌』 https://t.co/GJ41kS87au https://t.co/7KtIAS3K58
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https://t.co/isTKQKiQMa https://t.co/htz6vp5DWU
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学としての最適輸送問題 https://t.co/19hGrxI8l9
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい! https://t.co/9LVVAvNsES https://t.co/lot31UKpgv
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1. https://t.co/GovYP82BTT 2. https://t.co/hF2K3H0hdD https://t.co/jLq0TLX33l
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1. https://t.co/MjzQABNbWw 2. https://t.co/hF2K3H0hdD https://t.co/fQXpPJvjJT
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づくDNNの積分表現の発見 https://t.co/MjzQABNbWw https://t.co/wgAuBCvxmx
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @genkuroki: 赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデル…
RT @hayashiyus: @68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc…
@68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc4cKllZt
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サーベイ調査で集めた決算データを触ったのですが、やはりそこでも同じことが起こっていました。 https://t.co/17jDqXwI2p
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @196884: 「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.…
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次 https://t.co/yJ0sNaKtCs https://t.co/SJVD47pwzW
RT @hayashiyus: @genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょ…
@genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょうか。 https://t.co/yJ0sNaKtCs https://t.co/EGAm623Rug
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @hiroki_f: オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t…
スカート丈と景気に関係がある、と初めて論じたのは、経済学者ジョージ・テイラーらしい。ヘムライン(hemline=スカート丈)を指数にして、同指数が短くなると株式市場が上げ相場になり、長くなると下げ相場になる関係がある、と主張した。 https://t.co/VPFkGBuHhQ https://t.co/FVEpLjBFP7
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
RT @ekusoyt: ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZm…
RT @pooneil: 渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPW…
統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。|構造の観測における物理学と数学 ー 東京工業大学・渡辺澄夫 https://t.co/gvslnm4zTs
ニューラルネットワークの自然なパラメータ空間はリーマン空間なので、勾配降下すべき真の最急方向は反変ベクトルであらわされる!|多層パーセプトロンにおける自然勾配学習 ー 甘利俊一 https://t.co/lMaBIyX8IA
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.…
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @ekusoyt: 統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。 https://t.co/rCYekXOy2g
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
さらに相互作用行列を線形補完することによって、標準的な補間法であるRAS法では出来なかった各産業部門の連関構造の変化を含む補完が可能になった。 http://t.co/VZA1g8BVnb
数年に1度しか公表されない産業連関表を、情報幾何学の直交葉層化という手法を使うことによって、行和・列和(周辺和)と、それ以外の部分(相互作用行列)に分解。 http://t.co/VZA1g8BVnb
電子情報通信学会技術研究報告「産業連関表の情報幾何」 http://t.co/VZA1g8BVnb http://t.co/FfooxsQmjI
RT @fronori: 「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @lambtani____: 「情報」に関する13章(伊庭幸人)pdf http://t.co/RcGvN0HKTW 伊庭さんの文調はとても好きやなあ…軽快で明快。
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
企業などで働く従業員数の分布をみると、10の整数倍にピークがあり、決算書記載や調査回答などの作業の際に、回答者が人為的に数値を「丸めている」可能性。/人はいかに数字を丸めるか : 経済データの扱いにおける一問題 http://t.co/FdWNs2u3gC
RT @n_ippei317: 相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
RT @acaric_rikoukei: 第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t. ...

お気に入り一覧(最新100件)

アカポスこっわ. https://t.co/5XcThlTeLW https://t.co/UIbO91dSyE
CiNii 論文 -  曲がった時空での場の量子化とHawking輻射 https://t.co/RHvkqJSwQk めも。 (不勉強おじさんなので曲がった時空での場の理論はあんまり知らないのだわ)
最近、マクロ経済のエージェントシミュレーションのこの博士論文を読んでるんだけど、第1章はこの手の話に通じてて非常に勉強になった。この辺りも明日から少しずつ書こうかと思う。 https://t.co/BWhSZakJzg
@hayashiyus ランジュバンの解説ありました https://t.co/R8hggQu47X https://t.co/y45S9y4ZcF https://t.co/w2R8GP6nB6 https://t.co/cl5f0UQj8c 深層学習の汎化の概論 https://t.co/j1VPLe6wX4
明日(今日)、日本神経回路学会(JNNS2001)で講演する。内容が2年前に話したこの記事の内容からあまり進んでいない。この間、細々と議論は続けてきていて、一部のアイデアは論文として出版した。でも、本当はもっと進めたい。 https://t.co/3GxuM2uS5b
カプランの文化モデルというらしいが、こういうのもある。渦巻よりは、逆茂木型のほうが合ってる気がする。 https://t.co/E7gpkXJdPC https://t.co/A8knhj8kSX
論文指導といえばゼミで『理科系の作文技術』を読んで、パラグラフ・ライティングと「レゲットの樹」の話をするのが定番になっているが、一つのcause(誰もが認める重要な問い等)から演繹されるように論を展開するスタイルは、西欧の文化、科学の成り立ちとどう関係するのか https://t.co/8u09Pyrtmq https://t.co/7jixQN8uZK
甘利俊一氏、 情報幾何の生い立ち https://t.co/4koDBgQ8OT より: 「大型研究は,大勢の人を結集し指導者の構想の下に人々を歯車のように使い,3年とか5年の短期間で勝負をつけようとする.こうした研究も必要であろう.また,この中から優秀な人材が育つこともあるだろう…(続く)
共同研究の論文が人工知能学会論文誌に掲載されました。日本語で、無料で全文読めます:星野真広, 水田孝信, 八木勲, "人工市場を用いたメイカー・テイカー制が取引コストと市場流動性に与える影響の分析" https://t.co/KKYMt009hN
@kanair_jp この論文とか役にたつかもです。https://t.co/aT6W7ZXk4d
いまCHAINサマースクールで講師をやってもらっているATR浅井 智久さんの「主観主義的精神病理学:自己と世界と幻覚・妄想」https://t.co/7XPB13EvF3 (計算論的アプローチの重要性はそのように脳が計算をしていることを含意しないとして)「実際にはもっと生々しい,しかし 単なる波同士のぶつかり合い」
緩募:微分形式の方に重心をおいた微分幾何の入門書が知りたい。微分方程式の解が作る曲線・曲面や積分多様体などの流れを組む話し。この記事とかを読む基本が学べるようなもの:https://t.co/Cyhip8XBL0
頑張って書いたので、多くの人に読んでもらえて嬉しい。 離散微分形式による大規模シミュレーション https://t.co/D2Se4UF1KL https://t.co/IO9bBSgTnH
吉澤(2018)「ダークサイエンスとは,科学の不定性や科学技術の社会への負の影響,科学者共同体内部における…構造的問題に目を向け…科学の発展の必然的帰結としての環境や人類への破壊的影響への不安や怖れ,悼みや悲しみを湛えた科学的営為である。」https://t.co/yBNK06xTGu
公開されました。見てね。 離散微分形式による大規模シミュレーション 深川 宏樹 2021 年 31 巻 1 号 p. 22-26 https://t.co/D2Se4UF1KL
金澤さんのこれすっごい気になってる 物理における非マルコフ過程――場の理論を用いたホークス過程の解法 https://t.co/CPGzcO43N5
ハイパーパラメータ最適化のサーベイ論文が電子情報通信学会和文論文誌Dの論文賞を受賞しました。公開された2020年9月以降、ダウンロード数ランキングでは1位となっており、たくさん読んでいただけていて嬉しいです。論文リンク: https://t.co/bXzMVMI0rO https://t.co/J8s4o7EyTE
ここがポイントですよ「物理リザバー計算の簡単な概略となる.「この 手法は,現行の汎用計算機に取って代わるフレームワー クになりうるか?」筆者は,物理リザバー計算の真価は, このような問いとは別のところにあると考える」 https://t.co/GmWXpJRfLx
参考 物理リザバー計算の射程 —ソフトロボットを例に 中嶋 浩平 https://t.co/GmWXpJRfLx
追記です。 前出の西條氏と共同研究を行っている、大和毅彦東工大教授の論文 「経済実験におけるスパイト行動」 ちゃんとした経済学のペーパー。連続ツイートを読んで「もっとちゃんと書け!」と思った方は、ぜひこちらをご覧ください。 https://t.co/YgUOUwhXhp
学会誌に載った書評としては、布山美慕さんによるものがありました。こちらも本格的でしたね。失礼しました。 https://t.co/FmsfY5LiX9
西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙述でした。著者冥利に尽きます。
生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J6AytfYjyy
生物物理誌の巻頭言に寄稿させて頂きました。よろしければご一読ください。 「生きものが機械でもいいじゃない」 https://t.co/HG9srEz13e pdf直リンク https://t.co/L57nojsQKv https://t.co/J6AytfYjyy
傑作。 学部時代に師ご本人から頂いた論文を、26年ぶりにじっくり再読する。 https://t.co/2RdS3X2DPe https://t.co/b8qwlfRTLy
日本人にとって「舌打ち」は相手への不快感を意味するけど、フランス人にとってはそうではないという話。 いくらかの日本人がフランスで気分を害したり葛藤する原因にもなってそうで興味深い。 > RT — “フランス人には聞こえない舌打ち音” https://t.co/Pq7eXAsTLx https://t.co/MWBFhDyXFJ
相対論はどこから生まれたか https://t.co/ARvv8rdK9W 良記事だった。 "特殊相対性理論はMichelson-Morleyの実験から生まれたという, ほとんどだれもが当然のこととしている解釈はじつは根拠のない神話であることが, 最近の物理学史研究によって明らかとなる. "
統合情報理論を用いた鮎の群れの中の因果構造の分類 https://t.co/kc3jP3gT9l 本研究について詳しく解説しています
あの補足ノート(いわゆる谷村ノート)は、「場外乱闘」ですから。@y_kurihara https://t.co/pcTTaFKtCU https://t.co/4C2zWF4avp
【切迫早産の治療薬】 ”先進国”でこれだけ治療内容が違うこともめずらしい。。。。 https://t.co/wa56sEgOJi https://t.co/WClnEzumgt
この研究を着想した原点は、ユニタリーフェルミ気体の普遍的熱力学関数。 https://t.co/HDkGeUlvZ4 https://t.co/U4lrgGVvvS 10年ほど前、物理学会で堀越さんの講演 https://t.co/juLOvRL6Qe を聴いて鳥肌が立った。物理学会には何度も参加しているけど、自分が聴いた中で歴代一番感動した講演はこれ。
年末まで対談アーカイブ公開(1,100円)、対談観客との問答集『一物理学者とのチャット』と一緒にどうぞ:https://t.co/17h7QxW6dG https://t.co/DqzafXqItm
【宣伝】『一物理学者とのチャット』(無料PDFファイル) 戸田山和久 × 谷村省吾対談の視聴者から寄せられた質問・コメントに対する主に谷村による回答。全47ページ、チャット・質問 68件すべて掲載。 https://t.co/17h7QxW6dG
かなり前から取り組んでいたCrypto CurrencyのGithub上でのCommit等の活動が時価総額等とどのような関係にあるのかを分析した論文がようやく公開された "Impact of Cryptocurrency Market Capitalization on Open Source Software Participation" https://t.co/X6T54eGgEF
@W_Imahayashi 空調への強化学習適用を謳う会社は、何社かありますが、能力と消費電力の違いとか、冷凍サイクルの安定性とか、冷熱空調の基礎知識が不足して、解くべき問題設定が間違ってるように思います。 最近の空調制御の文献だと,下記の二つが勉強になります。 https://t.co/Q9jQOlAdOE https://t.co/5TtlvRJmCS
中嶋さんの日本語での総説がありました。 〉 物理リザバー計算の射程 —ソフトロボットを例に 中嶋 浩平 https://t.co/GmWXpJRfLx
これは僕が最初思ってたイメージにかなり近いな。もちろん僕は厳密なことは考えていなくてイメージだけだったけど。しかしこのLegendre部分多様体の外においてTとかいう座標が何を意味してるのかは謎だ。 非平衡熱力学における現象論的発展方程式の接触幾何学による導出と応用 https://t.co/ssiAxMuPRS
@TJO_datasci もとのマッキンゼーリポートだと (1) 基盤データ管理+デプロイ=supporting technology personnel (2) ML/stat + モデルプログラミング=deep analytical talent (3) ビジネス適用=data savvy manager https://t.co/UxU5pMke82 の1.2節 https://t.co/0Nv5ddQUZg
神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
また今回の真鍋が発表した内容の関連資料は、下記にもございます! あわせてご覧ください
まさかのPh.Dワークだった. https://t.co/lQPLbhs7iA https://t.co/NfZXvlfugW
こちら今日の #jsai2020 で話します。arXiv に載せた以外の話にも触れられたらと思っています。 Q会場で16:20〜予定です。 https://t.co/Ao6Z4o7dhi

1 0 0 0 OA 編集後記

まあ,理論の発展の順番は逆のこともあり,これで理解が進むということもある.昨年の編集後記にそんな事を書いた.チラシの裏.https://t.co/D0nwNWspst
@SciCafeShizuoka @kafukanoochan @hayashiyus @lambtani____ こちらが面白いです。 極端な話ですが、ハイターの塩素なしつまり手がぬるぬるするほどのただのアルカリ性の液体にだって細菌やウイルスのガワをこわす力があるんですね。 https://t.co/7z0ep2dq1I
『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
1/ It is refreshing to read about "Causal diagrams: pitfalls an tips" https://t.co/9oOOJ79a6V by folks who actually use DAGs, as opposed to distant commentators. I recommend however that the paper be read in the context of (1) my critique of Imbens https://t.co/sZPpL7Ifmg
90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると思います。 https://t.co/XSAaRXKp3Z
この指針の概略は、2018年の人工知能学会誌『人工知能 特集 意識とメタ過程』33巻4号の「心と記憶力——知的創造のベルクソンモデル——」で示しました。 https://t.co/0rt7XVCjOd (DLが1000件もあるのは謎)
@YouTube @Yobinori ド・ブロイの博士論文をアインシュタインに渡したのは、ランジュバンらしいです。 CiNii 論文 -  Einsteinとde Broglieの架け橋, Langevinの本音(歴史の小径) https://t.co/OUYMrtTtAe #CiNii
KDD2019の会議報告記事が人工知能学会誌に掲載されました.会員以外でもご覧になれます. https://t.co/UeDqkdBu8b
最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXLLmtl
知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7mlsNL 認識と行動の適応原理  島崎 秀昭 https://t.co/Ed1UfznBJ5
【渡辺正峰先生インタビュー】 人工知能学会誌2019年7月号「学生フォーラム」では脳神経科学が専門の渡辺正峰先生に意識のアップロード構想に関してお伺いしました. 意識研究が社会に及ぼす価値観の変化の可能性まで広く議論をすることができました. ぜひご覧ください. https://t.co/91iyH8u7zW
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々がチームを組む、という、何というか、、はぁ、身が引き締まる。
@hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出しました。

72 0 0 0 OA 転移学習

転移学習 [神嶌, 2010, JSAI] 転移学習の体系的な解説。転移学習の効果や、特徴/事例ベースと分離/統合型で分類した手法群を中心に、negative transferやカリキュラム学習にも触れている。inductiveとtransductiveの違いについても記述がある。 https://t.co/kphKvva2F4 #NowReading https://t.co/ygHy5NYFP6
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
昨日の話ではすっ飛んでたけど、これでやっと島崎秀昭さん@h_shimazaki によるFEPの熱力学的考察の話に追いついた。https://t.co/F9EnYingOW これのアップデート版(英語)がarxivにあり。https://t.co/1T7s6idkTp ここではギブス自由エネルギーや学習のエントロピー増大則とかが扱われている。
おお、気づけば『人工知能』掲載の論文「心と記憶力」のDLが1000件を超えてる!哲学をごっそりカットした論文が一番読まれるというジレンマ。しかし読んで。もっと読んで。 https://t.co/0rt7XVCjOd
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
Generative Adversarial Networksの基礎と応用 https://t.co/yxpZddToJJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
@katzkagaya AICは正しいモデルを選ぶためのものではない、という点に関しては、そのままのタイトルの解説がありました(ご存知かもしれませんが) https://t.co/7T7ESJJrbB AICの目的外使用が戒められています
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 https://t.co/qeGOl4Fujk
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か https://t.co/TeaiZ39YSN
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
いつぞや執筆した「音声変換を使った一人誕生日セット」の記事がweb公開されてますね。 https://t.co/xqhKBQSQuL
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 「解析ベクトルについて」(1957) https://t.co/ZGAjUorNlV
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アインシュタイン・マイヤー(1931)も使ってない。 https://t.co/8ymWVGr5aL
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。 https://t.co/T2f67yyQql https://t.co/RXXljlqmrZ
本日このあと鹿児島の人工知能学会で論文「将来の機械知性に関するシナリオと分岐点」を発表します。 https://t.co/FAJCALI0e9 https://t.co/N5S0EDCrsQ
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がいるってことを知ってほしい。 https://t.co/PqGZerQL2V
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCzMYVhtd 福原大橋2 https://t.co/a3PFW0f78G 当時の福原スクールの人なら知ってた話。
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋 https://t.co/nmCzMYVhtd 福原大橋2 https://t.co/a3PFW0f78G 当時の福原スクールの人なら知ってた話。
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデルの尤度 赤池 弘次 1980 後者にはAICは「an information criterionの略記」だと書いてあります(笑)
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、ヤン=ミルズに発表の先を越されたのは地獄だっただろう https://t.co/6kxDezWQos

フォロー(762ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

43 43 43 43 OA 日蓮の国へ

RT @inudaisho: @A_KIBA @mogizm 戦前に外房は「ぐわいぼう」、外房州は「そとぼうしゅう」とふるがなをうつ例がある https://t.co/4hVwsr5zbT https://t.co/KHRDiV1fxQ
RT @inudaisho: @A_KIBA @mogizm 戦前に外房は「ぐわいぼう」、外房州は「そとぼうしゅう」とふるがなをうつ例がある https://t.co/4hVwsr5zbT https://t.co/KHRDiV1fxQ
RT @SuyamaToru: 機巧図彙には、和時計の機構について丁寧に書かれています。江戸時代に既にこんな機構があったと思うとすごいです。そして、不定時法に合わせるために天符を加えて工夫したのがまたすごい。 https://t.co/HK8lfJmdyR
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
ぜひご参加ください。言語は英語です。 なお今回は、科研費基盤研究(A)「意識変容の現象学」主催、CHAIN共催です。 https://t.co/vfrFAvse9F

1 1 1 0 OA 新撰恒星図

RT @enshot: ξ(グザイ)は戦前、クサイだったのかもしれません。 国会図書館 デジタルコレクションを「ギリシャ文字」で検索してみました。 新撰恒星図. 解説 図書 日本天文学会 編 (三省堂, 1928)では、「クサイ(イギリス式)」 https://t.co/e…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…
RT @masanikoutyou2: すからーの通知でオンラインに出ていたことに気づく。ベイズというよりモデルの話をしてます。よろしくどうぞ J-STAGE Articles - ベイズ統計の心身医学領域における具体的活用法 https://t.co/jakgCokNRf
RT @a_saitoh: 以前は京大の新入生へのアンケート結果が学会で報告されてたけど近年の報告が見つかりませんね。潜航してるだけでまだ残ってるんじゃないかな,と,僕は思ってる。 https://t.co/RmzneF2eDz
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
GradientBoosting, LightGBM, CatBoostなどの決定木手法を中心にFeatureImportance, SHAPでリアルワールドデータの解釈性について(ボスが)考察しています 主にデータのエンジニアリングを担当させていただきました https://t.co/dKVHfTNz6k
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @myuuko: コロナ渦中に入学した大学1年生は,目や肩などに身体的負荷を感じており,精神的状態も悪かったよという研究。引きこもり願望のある人はオンライン授業を好んでおり,既存の対面授業で困難だった人は楽になっている可能性も。/ コロナ禍に入学した大学一年生とオンライン…
RT @myuuko: J-STAGE Articles - 象徴的障害者偏見尺度日本語版(SAS-J)の作成 https://t.co/RX61oJT9C1
RT @myuuko: 嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/Daif…

2 1 1 0 OA 電気磁気

電気磁気 図書 (電気通論 ; 1) / 工業教育研究会 編 (オーム社, 1949) では、「Xi」(ザイ) https://t.co/qV46aNXTeS (3/4)

1 1 1 0 OA 天文略表

現場と三角法 : 附・三角函数真数表 図書 機械工の友社編輯部 編 (機械工の友社, 1943) では、「グザイ」 https://t.co/V4rQxM5FT1 天文略表. 昭和23年 図書 日本天文研究会 編 (誠文堂新光社, 1947) では、「クサイ」 https://t.co/pxGVDm9rIn (3/4)
現場と三角法 : 附・三角函数真数表 図書 機械工の友社編輯部 編 (機械工の友社, 1943) では、「グザイ」 https://t.co/V4rQxM5FT1 天文略表. 昭和23年 図書 日本天文研究会 編 (誠文堂新光社, 1947) では、「クサイ」 https://t.co/pxGVDm9rIn (3/4)

1 1 1 0 OA 実用化学便覧

工業化学語彙 図書 工業化学会 編 (工業化学会, 1934) では、「クサイ」 https://t.co/T3T7DoqaLm 実用化学便覧 図書 工業化学会 編 (化学工業時報社, 1938) では、「クサイ」 https://t.co/JNDASHTHxi (2/4)

1 1 1 0 OA 工業化学語彙

工業化学語彙 図書 工業化学会 編 (工業化学会, 1934) では、「クサイ」 https://t.co/T3T7DoqaLm 実用化学便覧 図書 工業化学会 編 (化学工業時報社, 1938) では、「クサイ」 https://t.co/JNDASHTHxi (2/4)

1 1 1 0 OA 新撰恒星図

ξ(グザイ)は戦前、クサイだったのかもしれません。 国会図書館 デジタルコレクションを「ギリシャ文字」で検索してみました。 新撰恒星図. 解説 図書 日本天文学会 編 (三省堂, 1928)では、「クサイ(イギリス式)」 https://t.co/eyFef8YReB (1/4) https://t.co/HktMEaG34r
RT @temmusu_n: #超算数 構造図と演算決定の関係をあからさまに述べた論文を発見した。 越智政雄「構造図のその後: 構造図的思考について (I)」『日本数学教育会誌』第41巻第12号 (1959年12月) https://t.co/3cu4p9L0fw 画像は16…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
CiNii 博士論文 - Neuromagnetic study on crossmodal predictive information processing 先生MEGで取ったんだ。 https://t.co/gkKRboZFki
1FにおけるQuince最初のミッションは、2011年6月14日。2号機の1階と地下1階の調査を行ったもの。 https://t.co/ZUJXH7u3VC
1Fの事故後に投入されたロボットに関してはこの記事が一番簡潔にまとまってるかな? 川妻伸二「福島第一原子力発電所事故のためのロボットと課題」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.7, pp.472-477, 2018 https://t.co/albbRYWX0r

8 8 2 0 OA 統計学講義

RT @BluesNoNo: @M123Takahashi ドラマを見ていませんが,杉亨二による1883~1884年講義のノート(『スタチスチクス 歴史及理論之部 』)に,棒グラフらしきものが出ています(達筆で字を読めません).ノートを取ったのは,横山正男です. 横山正男述19…
1995年に和泉さんが書いた人工市場の論文。調べごとで見つけたんだけど、このころまはまだ人工市場の走りと言われたArthurやLuxの論文も出る前だから、超萌芽期だね。:人工市場アプローチによる為替レートの分析 https://t.co/EVMWobGfAk

3 3 3 0 OA 文芸辞典

「浪漫的文学は人生の光明方面を書いたが、文学は有の儘を描かねばならぬといふ主張から人生の暗黒面及悲惨な事実を描写する様になつた。此を暗黒描写と称し自然主義文學の時代盛んに唱へられた」(「暗黒描写」の項目、『文藝辞典』創元社、1925) https://t.co/1slvkgmPdX https://t.co/yNQ3olZQgN
RT @suwosu_bun: https://t.co/wFRpTzbjzj わかりたい

フォロワー(5680ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

43 43 43 43 OA 日蓮の国へ

RT @inudaisho: @A_KIBA @mogizm 戦前に外房は「ぐわいぼう」、外房州は「そとぼうしゅう」とふるがなをうつ例がある https://t.co/4hVwsr5zbT https://t.co/KHRDiV1fxQ
RT @inudaisho: @A_KIBA @mogizm 戦前に外房は「ぐわいぼう」、外房州は「そとぼうしゅう」とふるがなをうつ例がある https://t.co/4hVwsr5zbT https://t.co/KHRDiV1fxQ
RT @SuyamaToru: 機巧図彙には、和時計の機構について丁寧に書かれています。江戸時代に既にこんな機構があったと思うとすごいです。そして、不定時法に合わせるために天符を加えて工夫したのがまたすごい。 https://t.co/HK8lfJmdyR
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @HiromitsuTakagi: この指摘は去年の論文に書いた。 個人情報保護から個人データ保護へ——民間部門と公的部門の規定統合に向けた検討(4) https://t.co/RoVPcBjhCi https://t.co/7Ji6lxUAkU
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @NH_M_: 一次ソース発見 研究者にとっての論文十ヶ条: https://t.co/DiPHje96No
RT @yuuitirou528: 自律型水中ロボット黎明期の実機みれて嬉しい。 これテストベットだったのか… ・航行型実用機のテストベット(PW45) 2枚目は制御ボード? ・高度知能ロボットのテストベット(ツインバーガー1号機) 改造されてて完全オリジナルではない 自律…
RT @asahi_shimofusa: https://t.co/oQVQ9cbD2T そういうことを盛んに言ってたのが社民連の系譜みたいですね。今や社民連やさきがけの流れを汲むグループを情報労連は支援してる訳だからそれもまた皮肉
RT @puyotaroh: @BESAN_T 内容が気になったので調べてみたところ、国立国会図書館デジタルコレクションで全文見られるようです。 https://t.co/ejoB2hTDso
ぜひご参加ください。言語は英語です。 なお今回は、科研費基盤研究(A)「意識変容の現象学」主催、CHAIN共催です。 https://t.co/vfrFAvse9F
“コロナ禍に入学した大学一年生とオンライン授業” https://t.co/iqzmVhzrUr

1 1 1 0 OA 新撰恒星図

RT @enshot: ξ(グザイ)は戦前、クサイだったのかもしれません。 国会図書館 デジタルコレクションを「ギリシャ文字」で検索してみました。 新撰恒星図. 解説 図書 日本天文学会 編 (三省堂, 1928)では、「クサイ(イギリス式)」 https://t.co/e…
『1)収縮歪による山頂火口からの絞り出し噴火 2)収縮歪によるマグマ圧の上昇 (間隙圧の増加)による岩脈発生→側噴火』 地震と噴火って因果関係あるっぽい。 火山の構造および噴火と地震の関係 https://t.co/kCNp287Hmz
RT @masanikoutyou2: すからーの通知でオンラインに出ていたことに気づく。ベイズというよりモデルの話をしてます。よろしくどうぞ J-STAGE Articles - ベイズ統計の心身医学領域における具体的活用法 https://t.co/jakgCokNRf
RT @masanikoutyou2: すからーの通知でオンラインに出ていたことに気づく。ベイズというよりモデルの話をしてます。よろしくどうぞ J-STAGE Articles - ベイズ統計の心身医学領域における具体的活用法 https://t.co/jakgCokNRf
2p KH-6 固体^3He : 理論的考察 長岡洋介 https://t.co/shbG2zoEKe
RT @myuuko: 嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/Daif…
RT @tokyoumare02: CCPが勝手に主張する 樺太サハリンは中国の固有の領土説 蝦夷ど元寇の関係も利用されている。 またニブフは日本のアイヌでは無いことをはっきりと主張する必要がある。 #北海道が危ない #北海道の危機 https://t.co/FElGUIb…
RT @marupetclinic: リモネンに対する猫の中毒量について詳しくはわかっていません。 また、皮膚に規定量の5倍で使用した際に中毒症状を起こしたり、リモネンを含む犬用の皮膚用剤を使用した猫が死亡した報告もあります。 また、個体差も大きいため、中毒量を特定するのは容易…
RT @NDLJP_en: NAKAYA Ukichiro was a Japanese physicist who created the world’s first artificial snow. Learn more about him and his contempo…
RT @a_saitoh: 以前は京大の新入生へのアンケート結果が学会で報告されてたけど近年の報告が見つかりませんね。潜航してるだけでまだ残ってるんじゃないかな,と,僕は思ってる。 https://t.co/RmzneF2eDz
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @myuuko: 嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/Daif…
RT @myuuko: コロナ渦中に入学した大学1年生は,目や肩などに身体的負荷を感じており,精神的状態も悪かったよという研究。引きこもり願望のある人はオンライン授業を好んでおり,既存の対面授業で困難だった人は楽になっている可能性も。/ コロナ禍に入学した大学一年生とオンライン…
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @marupetclinic: リモネンに対する猫の中毒量について詳しくはわかっていません。 また、皮膚に規定量の5倍で使用した際に中毒症状を起こしたり、リモネンを含む犬用の皮膚用剤を使用した猫が死亡した報告もあります。 また、個体差も大きいため、中毒量を特定するのは容易…
GradientBoosting, LightGBM, CatBoostなどの決定木手法を中心にFeatureImportance, SHAPでリアルワールドデータの解釈性について(ボスが)考察しています 主にデータのエンジニアリングを担当させていただきました https://t.co/dKVHfTNz6k
RT @yatabe_: 連載講座「短時間フーリエ変換入門」の第三回が無料オンライン公開されました! https://t.co/XrJRhvDJHn
RT @myuuko: コロナ渦中に入学した大学1年生は,目や肩などに身体的負荷を感じており,精神的状態も悪かったよという研究。引きこもり願望のある人はオンライン授業を好んでおり,既存の対面授業で困難だった人は楽になっている可能性も。/ コロナ禍に入学した大学一年生とオンライン…
RT @myuuko: J-STAGE Articles - 象徴的障害者偏見尺度日本語版(SAS-J)の作成 https://t.co/RX61oJT9C1
RT @myuuko: 嬉し泣きについて,8-9歳児は嬉しくて泣いたことを理解できるけど,5歳児は泣いた理由がわからなかったり「悲しくて泣いた」と判断するよという研究。日本語オープンアクセス。/ 幼児・児童の喜びによる泣き場面での他者感情推測 https://t.co/Daif…
RT @kakitama: 憲法89条後段「公の支配」の意味(PDF) https://t.co/6PdrSPip42 私学助成の違憲「説」も学問にある事は確かだが、自民内閣は長年これが合憲と言う政府解釈の元に行政を行っている。 ここの違憲議論にこだわるのは教育を「国が監督し…
ケインズとポパー : 確率概念の比較 清水玄彦 2019 https://t.co/hTkJ0rLLWd #経論 #経論統計学 #経論統計
RT @hidekis_psych: 国里愛彦, 遠山朝子. 心身医学研究とオープンサイエンス. 心身医学, 2021; 61(8): 689-693. https://t.co/sAZShXP6Ch

1 1 1 0 OA 天文略表

現場と三角法 : 附・三角函数真数表 図書 機械工の友社編輯部 編 (機械工の友社, 1943) では、「グザイ」 https://t.co/V4rQxM5FT1 天文略表. 昭和23年 図書 日本天文研究会 編 (誠文堂新光社, 1947) では、「クサイ」 https://t.co/pxGVDm9rIn (3/4)
現場と三角法 : 附・三角函数真数表 図書 機械工の友社編輯部 編 (機械工の友社, 1943) では、「グザイ」 https://t.co/V4rQxM5FT1 天文略表. 昭和23年 図書 日本天文研究会 編 (誠文堂新光社, 1947) では、「クサイ」 https://t.co/pxGVDm9rIn (3/4)

2 1 1 0 OA 電気磁気

電気磁気 図書 (電気通論 ; 1) / 工業教育研究会 編 (オーム社, 1949) では、「Xi」(ザイ) https://t.co/qV46aNXTeS (3/4)

1 1 1 0 OA 新撰恒星図

ξ(グザイ)は戦前、クサイだったのかもしれません。 国会図書館 デジタルコレクションを「ギリシャ文字」で検索してみました。 新撰恒星図. 解説 図書 日本天文学会 編 (三省堂, 1928)では、「クサイ(イギリス式)」 https://t.co/eyFef8YReB (1/4) https://t.co/HktMEaG34r

1 1 1 0 OA 実用化学便覧

工業化学語彙 図書 工業化学会 編 (工業化学会, 1934) では、「クサイ」 https://t.co/T3T7DoqaLm 実用化学便覧 図書 工業化学会 編 (化学工業時報社, 1938) では、「クサイ」 https://t.co/JNDASHTHxi (2/4)

1 1 1 0 OA 工業化学語彙

工業化学語彙 図書 工業化学会 編 (工業化学会, 1934) では、「クサイ」 https://t.co/T3T7DoqaLm 実用化学便覧 図書 工業化学会 編 (化学工業時報社, 1938) では、「クサイ」 https://t.co/JNDASHTHxi (2/4)
RT @JCIRC_IPR: Inheriting the beliefs of our predecessors, the Japanese Circulation Society has upheld a Vision&Mission that express our fi…
RT @baby_kamex: 新型コロナワクチンを打つと普通とは違う部分に血栓ができると先日アメリカの医師も言ってたな。 この論文書いた長谷川先生。もっと大きな声で発言してほしいな。 mRNAコロナウイルスDisease-2019(COVID-19)ワクチン接種後の異常な…
RT @Yamamoto0509: ファイザーワクチン接種28日後にすっごいレアな場所に静脈血栓症をきたした症例報告が日本循環器学会誌に載ってました
RT @temmusu_n: #超算数 構造図と演算決定の関係をあからさまに述べた論文を発見した。 越智政雄「構造図のその後: 構造図的思考について (I)」『日本数学教育会誌』第41巻第12号 (1959年12月) https://t.co/3cu4p9L0fw 画像は16…
縄田先生のProbit, Logit, Tobit、たまに気になっては入手できずを繰り返して、結局読めないままになってる https://t.co/YAGbPAjlh6
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @LazyWorkz: 松本妃奈子氏のパパ活論文、文章がまったく整理されてません。主語不明、係り受けがおかしい文も散見されます。 ハッキングの概念の適用に関する論文らしいのに、「はじめに」で一言も触れられていません。 https://t.co/pv597EfHte
RT @LazyWorkz: >松本妃奈子さんは飛び級で国立大学に進学。当時からジェンダー問題、フェミニズムに関心を持ち、現在は後期博士課程で家族社会学を研究している。最新の論文は「パパ活」について。 この論文を読んでみたのですが……壮絶。 なにが書かれているか、読み取るのも…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: @dif_engine パフィアンが説明されている教科書としては佐武一郎「線型代数学」。広田 良吾「行列式とパフィアン」(応用数理)全4回 1. https://t.co/ur8DxPZc9o 2. https://t.co/zanTRGE…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
RT @Paul_Painleve: 応用数理14 巻 (2004) 連載 広田 良吾 行列式とパフィアン(1~4) https://t.co/ur8DxPZc9o https://t.co/zanTRGENMl https://t.co/MnsEMyhVrg https://…
CiNii 博士論文 - Neuromagnetic study on crossmodal predictive information processing 先生MEGで取ったんだ。 https://t.co/gkKRboZFki
非平衡定常系の熱力学と統計力学にむけて (<特集>線形応答理論から50年――非線形・非平衡の物理学)田崎晴明 クラウジウスの関係式を非平衡定常系にも適応できるように拡張した関係式があるらしい。 https://t.co/Jl8ho5617e
1FにおけるQuince最初のミッションは、2011年6月14日。2号機の1階と地下1階の調査を行ったもの。 https://t.co/ZUJXH7u3VC
1Fの事故後に投入されたロボットに関してはこの記事が一番簡潔にまとまってるかな? 川妻伸二「福島第一原子力発電所事故のためのロボットと課題」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.7, pp.472-477, 2018 https://t.co/albbRYWX0r
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @yusaku_matsu: 富江さんがここで書いていることをやや勝手に敷衍すると、大河内戦時社会政策論みたいなのは、君たち「人として」とか考えちゃうと「もっとがんばれ」と言ってしまうので、いっそ「資源」だと考えた方が実は多少大事にするんじゃないですか?というパターンの議…
MMRによる文選択とTF-IDFによる文圧縮を用いたニュース記事要約 https://t.co/bl109jY4GV 自然言語処理, 抽出型要約, MMR, TF-IDF

8 8 2 0 OA 統計学講義

RT @BluesNoNo: @M123Takahashi ドラマを見ていませんが,杉亨二による1883~1884年講義のノート(『スタチスチクス 歴史及理論之部 』)に,棒グラフらしきものが出ています(達筆で字を読めません).ノートを取ったのは,横山正男です. 横山正男述19…
RT @asarin: 心理学研究・早期公開論文 木下 冨雄 深層防護とリスクコミュニケーション ──大規模感染症に対する社会心理学からの貢献── https://t.co/RC4AU8GSZ3 リスコミ研究の泰斗である木下先生がご経験を踏まえて執筆された意見論文です.どうぞお…
RT @asarin: 心理学研究・早期公開論文 木下 冨雄 深層防護とリスクコミュニケーション ──大規模感染症に対する社会心理学からの貢献── https://t.co/RC4AU8GSZ3 リスコミ研究の泰斗である木下先生がご経験を踏まえて執筆された意見論文です.どうぞお…
コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン に お け る身 振 りの 役 割 https://t.co/Qcpgs0mXOS
表情とコミュニケーション https://t.co/OOx5hTC7Kv
1995年に和泉さんが書いた人工市場の論文。調べごとで見つけたんだけど、このころまはまだ人工市場の走りと言われたArthurやLuxの論文も出る前だから、超萌芽期だね。:人工市場アプローチによる為替レートの分析 https://t.co/EVMWobGfAk
RT @osaka_society: 【12/2勉強会 事前論文紹介①】 こちらをご一読いただけると パーキンソン病者に対する理学療法の概要を掴むことができると思います。 すくみ足に関する4つのモデル(閾値/干渉/認知/分離モデル)にも少し触れることができます。 http…

3 3 3 0 OA 文芸辞典

「浪漫的文学は人生の光明方面を書いたが、文学は有の儘を描かねばならぬといふ主張から人生の暗黒面及悲惨な事実を描写する様になつた。此を暗黒描写と称し自然主義文學の時代盛んに唱へられた」(「暗黒描写」の項目、『文藝辞典』創元社、1925) https://t.co/1slvkgmPdX https://t.co/yNQ3olZQgN
RT @suwosu_bun: https://t.co/wFRpTzbjzj わかりたい