Yusuke HAYASHI 林 祐輔 (@hayashiyus)

投稿一覧(最新100件)

RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
フィッシャー計量の退化と相転移. 1. 神経多様体の特異点と学習 https://t.co/KYRpC0ybG4 2. 特異点解消とニューラルネットワークのベイズ推定における汎化誤差… https://t.co/coSrE70cXi
後年,社会人になり(東京で働くようになって),物理と統計学・情報幾何を結びつけて勉強することを始めたとき,実家の近くにある大学でまさにそうした研究を続けてきた研究者がいたことを発見して,もっと学生のころ勉強しておけばと思った.… https://t.co/t6JkEkFvBz
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰… https://t.co/9DUXxqLDkd
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3

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RT @eoas_info: 令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https:/…
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往… https://t.co/sgkJqBDvgX
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @genkuroki: 赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデル…
RT @hayashiyus: @68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc…
@68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc4cKllZt
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @196884: 「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.…
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
RT @hayashiyus: @genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょ…
@genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解… https://t.co/IHEUZFUuX0
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @hiroki_f: オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t…
スカート丈と景気に関係がある、と初めて論じたのは、経済学者ジョージ・テイラーらしい。ヘムライン(hemline=スカート丈)を指数にして、同指数が短くなると株式市場が上げ相場になり、長くなると下げ相場になる関係がある、と主張した。… https://t.co/orTuwTK5xS
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
RT @ekusoyt: ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZm…
RT @pooneil: 渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPW…
統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。|構造の観測における物理学と数学 ー 東京工業大学・渡辺澄夫 https://t.co/gvslnm4zTs
ニューラルネットワークの自然なパラメータ空間はリーマン空間なので、勾配降下すべき真の最急方向は反変ベクトルであらわされる!|多層パーセプトロンにおける自然勾配学習 ー 甘利俊一 https://t.co/lMaBIyX8IA
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.…
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @ekusoyt: 統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。 https://t.co/rCYekXOy2g
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
さらに相互作用行列を線形補完することによって、標準的な補間法であるRAS法では出来なかった各産業部門の連関構造の変化を含む補完が可能になった。 http://t.co/VZA1g8BVnb
数年に1度しか公表されない産業連関表を、情報幾何学の直交葉層化という手法を使うことによって、行和・列和(周辺和)と、それ以外の部分(相互作用行列)に分解。 http://t.co/VZA1g8BVnb
電子情報通信学会技術研究報告「産業連関表の情報幾何」 http://t.co/VZA1g8BVnb http://t.co/FfooxsQmjI
RT @fronori: 「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @lambtani____: 「情報」に関する13章(伊庭幸人)pdf http://t.co/RcGvN0HKTW 伊庭さんの文調はとても好きやなあ…軽快で明快。
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
企業などで働く従業員数の分布をみると、10の整数倍にピークがあり、決算書記載や調査回答などの作業の際に、回答者が人為的に数値を「丸めている」可能性。/人はいかに数字を丸めるか : 経済データの扱いにおける一問題 http://t.co/FdWNs2u3gC
RT @n_ippei317: 相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
RT @acaric_rikoukei: 第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t. ...

お気に入り一覧(最新100件)

これと合わせて読むとさらに理解が深まる。。 林さんの資料のα=1の時がURLの自然勾配法でα=0.5の時、最小二乗法、その仕組みには内分的な構造がある。 (おそらくあってる) https://t.co/BkDrioPxsd https://t.co/0MR0eLuE8o
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々が… https://t.co/VK5jw3E5rW
@hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出しました。

47 0 0 0 OA 転移学習

転移学習 [神嶌, 2010, JSAI] 転移学習の体系的な解説。転移学習の効果や、特徴/事例ベースと分離/統合型で分類した手法群を中心に、negative transferやカリキュラム学習にも触れている。inductiveと… https://t.co/MogSFa94R7
グラフ・表・図・式の違いや効果的な使い方について、基本的なことはこれに全部書いてあると思う。60年くらい前の英記事の和訳。大事なことは変わらないってことも学べて好き。 https://t.co/kFKNdpP6hP https://t.co/VxwtLw43Oy
共変量シフト下での教師付き学習 / 杉山将 https://t.co/I2QBgUoz4I
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI

1046 0 0 0 OA 文選正文

令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https://t.co/depT1pFgqZ
昨日の話ではすっ飛んでたけど、これでやっと島崎秀昭さん@h_shimazaki によるFEPの熱力学的考察の話に追いついた。https://t.co/F9EnYingOW これのアップデート版(英語)がarxivにあり。… https://t.co/efgB3QFHVG
渡辺 優, 沙川 貴大, 上田 正仁 「量子推定理論による測定誤差の不確定性関係の定式化とその量子情報幾何における意味付け」 https://t.co/32XVrVKyeG
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
Generative Adversarial Networksの基礎と応用 https://t.co/yxpZddToJJ
ガウス過程に基づくロボットの運動制御・学習—解析的モーメントマッチングによる近似推論 https://t.co/iLNXCjDU13
If you are interested in two point Taylor expansion, please do read my thesis. https://t.co/63sGwm07Zy
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
@katzkagaya AICは正しいモデルを選ぶためのものではない、という点に関しては、そのままのタイトルの解説がありました(ご存知かもしれませんが) https://t.co/7T7ESJJrbB AICの目的外使用が戒められています
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
あるものだなぁ / 空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性 https://t.co/BsKvp5P34R
AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
「量 子 論 に お け る 最 小 作用 原 理 (1 )一 確 率解析学 と確率変分学 一」 ファインマンの経路積分による最小作用原理では不十分だとして、確率量子化からの確率変分という方法を試みている論文のシリーズの1回め → https://t.co/TVEj4GgKN0
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF… https://t.co/X2B4v8wtb4
「N川が35年間かけて独自に研究開発した最適化理論」みたいな表現、似而非科学でよく見かける気がする https://t.co/x9oHuNXnr0
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
いつぞや執筆した「音声変換を使った一人誕生日セット」の記事がweb公開されてますね。 https://t.co/xqhKBQSQuL
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アイ… https://t.co/eLfHz2z5G1
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を… https://t.co/UZ4sQTf0mE
本日このあと鹿児島の人工知能学会で論文「将来の機械知性に関するシナリオと分岐点」を発表します。 https://t.co/FAJCALI0e9 https://t.co/N5S0EDCrsQ
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコ… https://t.co/7lTQk4Zb3n
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
たまたま見つけた研究。2016年時点での状況が分かり、参考になった。|CiNii 論文 -  CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして-IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性 https://t.co/BRM7nYQsA0 #CiNii
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
wikipedia「1796年3月30日の朝に~」の元ネタは高木「近世数学史談」。国会図書館でオンラインで読める https://t.co/NqHOInD5DP 1ページ目だが、6ページにそのガウスの手紙が翻訳されている。 https://t.co/1L9EssAaqE
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
ランダウによる流体力学の量子化: https://t.co/NeZVEq8hhY
次のように定義することで、時間的に非対称なエントロピー が定義できる。これを移送情報エントロピーという。 https://t.co/H1zrXqCxk8
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
深層学習を用いた音の生成モデル https://t.co/B5H1wLU29Z
共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG7gzNVC (続く, あと1つ)

51 0 0 0 OA 超函数の理論

読めそうな雰囲気>超関数の理論 https://t.co/VeDEW9A78D
https://t.co/18T3xCjr2B フラクタル次元によって、良性及び悪性腫瘍の画像診断をするという論文。 上が良性、下が悪性。画像分析へのフラクタル次元の応用。医学的活用。 https://t.co/OKEO1H3HyD
大山重信ほか「かるかんの物性について」『鹿児島県立短期大学紀要 自然科学篇』、39巻、P.27-36、1988年 https://t.co/PVmDr0chWA かるかんをwikiで調べたらこんな論文が参考文献に上げられてたけど、お菓子の物性を測るのって普通なのかな???
今回のシミュレーションの結果から、消費者の資 産分布、リテイラーの製品売上高の分布、期毎の同一製品種の価格差、GDPの変化量等においてべき乗分布となる創発挙動を確認できた。 https://t.co/KprAozeTso
べき乗分布の出現根拠をシステムの(時間・空間)不均一性から導くのか。大学でやってたAnderson局在による電気伝導度のべき乗的振る舞いと同じ機構だ。 https://t.co/vtlCLXq6GC
ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZmWNZ
Medical Imaging Technology 特集/画像処理非エキスパート研究者のための画像処理入門 「画像識別のための特徴量」 https://t.co/ikFlhwjgdL
渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPWhAI3
自然勾配https://t.co/A4C7ud2kWW
こちらの物理学会誌の記事には、QETの解説と一緒に、現代コペンハーゲン解釈の話も出ています。 CiNii 論文 -  量子エネルギーテレポーテーション(<シリーズ>量子論の広がり-非局所相関と不確定性-) https://t.co/HbNhwCbtSN #CiNii
組み合わせ最適化問題と量子アニーリング : 量子断熱発展の理論と性能評価, 物性研究 90(4), 598-676, 2008-07-20, https://t.co/igbAMJnznN
同じグループのその前の仕事。非線形力学系の手法を用いてEEG波形に含まれる観測ノイズとダイナミカルノイズを分離する提案。佐瀬ら(2014) https://t.co/co5njvCGOt Sase+(2016)Phys Lett A https://t.co/9ZsDfzQ9rm
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
#数楽 メモ https://t.co/DX5IQ5QNIP 粕谷英一、生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない (2015) 結構最近。赤池情報量基準AICを使ってはいけない場合に関する解説の一つ。
さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
Natural Gradients and Stochastic Variational Inference https://t.co/M279spKzwu 自然勾配のすばらしい解説.甘利先生のこれもhttps://t.co/8LrtyzC1CI
#数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
CiNiiからPDFファイルがダウンロードできるようになっていた。 ⇒シリーズ「量子論の広がり」【量子エネルギーテレポーテーション】(日本物理学会誌69(9), 613.2014年) https://t.co/HbNhwCbtSN
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
研究者として独り立ちする際の苦悩についての美しいエッセイ by 南部健一 東北大学名誉教授。 https://t.co/DPUqBjdit3
【一行物理学】 見えないのが怖いなら見えるようにしてみては? 耐熱ガラス皿やラップなど家庭にあるもので5分で作れて、α線、β線、陽電子の飛跡まで見える森式霧箱の作り方 https://t.co/flGjzRPcsY https://t.co/X72PsV3Gx2
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW

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そのあたりの逸話はここにも書いてありましたね / 音声信号に関する統計的・数理的手法 -最ゆうスペクトル法からPARCORを経てLSPへ-https://t.co/D3fzwEkRo9
RT @hottaqu: 実際、こういう論文もあるらしい。選挙制度の設計から、各制度での最適な戦略の構築とか、これは明らかに数学の問題。 ⇒日本応用数理学会論文誌 『議員定数配分問題の離散最適化による解法について(応用)』(一森哲男) https://t.co/VrgAJ4Y…
強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
反応拡散波と生物の体の成り立ちの関係にご興味のある方は、近藤滋先生 @turingpattern の著書や論文(例えば下記)を読んでみることをお勧めします。 https://t.co/d5UWuXs1hW
@xenate 下記の論文を読んでみてください。 むしろ反応拡散波などの化学的振動が、生物の体節などにみられる周期構造の基本原理ではないか(縞模様は必ずしも捕食耐性の獲得とは関係がない)という仮説に私はとてもワクワクしました。 https://t.co/d5UWuXs1hW
@ok_ao_ 少し手強いかもしれませんが、例えば」、下記の論文を読んでみてください。 https://t.co/d5UWuXs1hW
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…

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プラズマクラスターなる粒子の効果ではなく単にオゾンの殺菌効果である,という研究報告(2012年)がなされているが,今回のも果たしてどうかな https://t.co/GQRonjjnfp
RT @_kohta: 多様体の崩壊という概念、中二病がすぎるな……。https://t.co/hwi1UN9ABS
多様体の崩壊という概念、中二病がすぎるな……。https://t.co/hwi1UN9ABS
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
"HVGH: 高次元時系列データの深層圧縮と教師なし分節化”(JSAI2019)の話を聞いてる。 https://t.co/oCOfHlbmUn "霊長類における身体動作時系列の分節推移構造推定”(JSAI2019)も関係してるら… https://t.co/2dg2anSXd4
RT @7shi: この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/…
RT @baritsu: 小僧の仙吉が片道を歩き残した四銭を電車賃から時期を特定したり、奉公してる秤屋というのがヒマそうだけどどんな商売だったか、脂で黄がかったまぐろの鮨ってなんだとか、作中の時空間や事柄を解明する事でステレオタイプを脱し新たな読み方が出来るのではないかと。面白…
RT @rasiel9713: @yomota258 なお、茂兵衛とおさんは最後まで恋愛関係に陥らない(二人で地獄まで行こうの思考にならない)ので「駆け落ち」ではないのかな、と思います。木庭は桑原論文(https://t.co/QBpZrUPuoR)に着想を得たようですが、「全…
RT @quiriu_pino: いかにもツイッターでウケればいいという狙いのタイトルの論文↓ CiNii 論文 -  そうだツイッタランド行こう : 日本史研究とSNS (新年特集 ICT時代の歴史学) -- (ICTと向き合う) https://t.co/poqTOPxn…
2004年に既に松井さんによって四元数の応用が試みられていたようです。 「その幾何学変換処理能力を実数値ニューラルネットワークと比較して,複素数も'びっくり'の性能威力を紹介する.」 四元数ニューラルネットワークによるカラー画像… https://t.co/whX0TCezwb
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
この著者の方々に見覚えがあります。 可換クォータニオン(双複素数と思われる)によるニューラルネットワークの論文の著者と同じですね。(こちらの論文は未入手です) 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク https://t.co/Sr38vk15jF
そのあたりの逸話はここにも書いてありましたね / 音声信号に関する統計的・数理的手法 -最ゆうスペクトル法からPARCORを経てLSPへ-https://t.co/D3fzwEkRo9
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
RT @L1JB8NUvz96Ucub: 『季刊経済理論』ではカレツキの特集をしています。 https://t.co/5P4pDMFaN0 そのなかの大野隆・西洋論文が「ストック・フロー・コンシステント・モデル」について論じています。 日本語では希少な文献かと思います。 htt…
RT @L1JB8NUvz96Ucub: 『季刊経済理論』ではカレツキの特集をしています。 https://t.co/5P4pDMFaN0 そのなかの大野隆・西洋論文が「ストック・フロー・コンシステント・モデル」について論じています。 日本語では希少な文献かと思います。 htt…
RT @gaxiiiiiiiiiiii: 資本主義では効率と安定を両立できないから経済危機を避けられない、ってのを説明する文書。 フリードマンとケインズの比較に始まり、そもそも貨幣とは投機的であるとの説明を経て、リーマンショックの解説に至る。 てんこ盛りな内容でクソ面白かっ…
日本財政の持続可能性に対する信認の構造―財政構造の健全化, 財政健全化制度, 財政健全化目標を中心として― 齊藤壽彦 2017 https://t.co/5La99EWbaC #経論 #経論財政 #経論消費税
ケインズ的特徴を有する独占的競争市場における財政政策の効果 木村正信 2016 https://t.co/iV0xt5d8lL #経論 #経論財政
ERA セリグマンは財政社会学者か? 五嶋陽子 2016 https://t.co/zV96rmpuSJ #経論 #経論財政
動学的確率的一般均衡モデルの開発および活用についての一考察 岡野光洋 2017 https://t.co/ZxZ4R1U20V #経論
Sims の FTPL (物価水準の財政理論) 再考 酒井良清 2018 https://t.co/yldz9t9ZRQ #経論 #経論財政 #経論FTPL
日本における財政規律 谷口洋志 2018 https://t.co/ibzmp650Wp #経論 #経論財政
政府の財政赤字と財政運営に関する時系列分析 平井健之 2019 https://t.co/47g6HUMjS6 #経論 #経論財政
私が意義を見いだす理由 MMT は新次元の政策 均衡財政主義の再考を (特集 とことん MMT (現代貨幣理論)) 岡本英男 エコノミスト, 2019 https://t.co/tnQTsGAA7g #経論 #経論MMT
大変勉強になった。→【研究ノート】幕末における被差別民の敵討ち(片倉穣) https://t.co/FXUF4VaSA8
RT @hottaqu: 実際、こういう論文もあるらしい。選挙制度の設計から、各制度での最適な戦略の構築とか、これは明らかに数学の問題。 ⇒日本応用数理学会論文誌 『議員定数配分問題の離散最適化による解法について(応用)』(一森哲男) https://t.co/VrgAJ4Y…
超音波皮下脂肪厚計 https://t.co/BA811q3Ujn

8 8 8 0 あとがき

脳と神経 34巻4号 (1982年4月)https://t.co/gvvaBlbQcW で触れられてる件です。
RT @kosho_yamasemi: 「ル・コルビュジエの 建築色彩理論と環境概念」 https://t.co/CC5q328M0M #建築気になる資料
RT @menomendy: https://t.co/eWi2ttUuAx この大塚先生の「非線形モデル予測制御の研究動向」の記事見直してたんだが,冷静に有用な情報が多すぎて驚いています... CGMRESじゃない手法,RTI(Real time iteration)ってや…
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
「既知微生物は20秒間照射で完全に死滅する」 電子レンジによる食品類の殺菌効果について https://t.co/QQXH7DDBc2
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
理科における素朴概念の修正方法の研究  https://t.co/IHNFks6sZt...  本研究は,まず,児童への調査結果の比較から,素朴概念を科学的概念に修正させるた. めの方略について検討した。その後,小学校4年理科「電… https://t.co/wTIeAmwjOo
制度設計 素朴概念 理科における素朴概念の修正方法の研究  https://t.co/IHNFks6sZt...  本研究は,まず,児童への調査結果の比較から,素朴概念を科学的概念に修正させるた. めの方略について検討した。その後… https://t.co/kPOWrkZKwL
素朴概念研究の収集 その1 - 東北大学機関リポジトリ TOUR  https://t.co/fnHMo0n3H1...  中野亮治 著 - 関連記事 リストの構成は素朴概念,キーワード,調査対象学年,研究内容,著者,参照文献の6… https://t.co/xcLlYywCPA
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
石油系液体燃料の火災危険性 https://t.co/9E57IAEObN
RT @mrkbsts5225: @seihinop 横から失礼を致します。 確かに司書資格の館長がいないのは指定管理館だけの話ではないはずです。p.28問5を参照。 https://t.co/k9HoZePE98 有資格者と無資格者で館長の考えが違ってくるのかについては、 h…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
@burihiko_t ワイのこの論文、最初の単語が minimum やとぜんぜん違うもんになるねん https://t.co/WPN4HrSGR0
RT @uranus_2: 類語の文脈比較による英単語使い分け学習支援システムの開発 https://t.co/RsshkYrx8o
抑肝散 セロトニン 自閉症  発達障害に合併する睡眠障害に対して 漢方治療が有効であった ... - J-Stage  https://t.co/Vhh4eKkk96 抑肝散に甘麦大棗湯を併用し,起床困難は改善し毎日通学できるよ… https://t.co/PpAkV9RtpF
RT @white16074: この表、個人調べの結果+ネット記事参照で作ったので、参考URL明記した方がいい気がしてきた。一応載せときます ・日本赤十字社 血液の基礎知識 https://t.co/cIDhaWaK3t ・アスファルト舗装における出血痕と推定出血量に関する検討…
電力需給用計器用変成器 交流 直流   変成比 周波数 周波数特性 補正 HVDC 需給  アダム・スミス 電気 ブラックアウト 停電  再生可能エネルギーの大量導入と直流送電技術 - J-Stage… https://t.co/H2oKfkQrMu
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
日本経済におけるオークン法則の有用性 : デフレ脱却の道筋との関連で《特別論文》牛嶋俊一郎 2013 https://t.co/f3oIF5QmKU #経論 #経論雇用 #経論財政
信用貨幣論と表券貨幣論に関する断章 結城剛志 2013 https://t.co/cilcpWJktX #経論 #経論貨幣
RT @YukiAnzai: たとえばこの研究とか、面白い。経営理念は、その表現や抽象度によって(1)内容を理解した上で、仕事で実践するタイプ(理解→行動)と、(2)仕事をしていく中で、理念の意味を発見していくタイプ(行動→理解)に分けることができる。 https://t.co…
RT @uranus_2: それまで共通語を話していた自閉症スペクトラムの人が方言を話すようになる場合、方言使用開始時の前後において,対人的スキル・対人的認知スキルの獲得が顕著に見られる、共同注意が方言使用の必要条件である可能性。https://t.co/HaOwqpTgUk…
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…