Yusuke HAYASHI (林 祐輔) (@hayashiyus)

投稿一覧(最新100件)

最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往… https://t.co/sgkJqBDvgX
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @genkuroki: 赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデル…
RT @hayashiyus: @68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc…
@68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc4cKllZt
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @196884: 「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.…
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
RT @hayashiyus: @genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょ…
@genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解… https://t.co/IHEUZFUuX0
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @hiroki_f: オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t…
スカート丈と景気に関係がある、と初めて論じたのは、経済学者ジョージ・テイラーらしい。ヘムライン(hemline=スカート丈)を指数にして、同指数が短くなると株式市場が上げ相場になり、長くなると下げ相場になる関係がある、と主張した。… https://t.co/orTuwTK5xS
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
RT @ekusoyt: ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZm…
RT @pooneil: 渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPW…
統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。|構造の観測における物理学と数学 ー 東京工業大学・渡辺澄夫 https://t.co/gvslnm4zTs
ニューラルネットワークの自然なパラメータ空間はリーマン空間なので、勾配降下すべき真の最急方向は反変ベクトルであらわされる!|多層パーセプトロンにおける自然勾配学習 ー 甘利俊一 https://t.co/lMaBIyX8IA
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.…
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @ekusoyt: 統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。 https://t.co/rCYekXOy2g
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
さらに相互作用行列を線形補完することによって、標準的な補間法であるRAS法では出来なかった各産業部門の連関構造の変化を含む補完が可能になった。 http://t.co/VZA1g8BVnb
数年に1度しか公表されない産業連関表を、情報幾何学の直交葉層化という手法を使うことによって、行和・列和(周辺和)と、それ以外の部分(相互作用行列)に分解。 http://t.co/VZA1g8BVnb
電子情報通信学会技術研究報告「産業連関表の情報幾何」 http://t.co/VZA1g8BVnb http://t.co/FfooxsQmjI
RT @fronori: 「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @lambtani____: 「情報」に関する13章(伊庭幸人)pdf http://t.co/RcGvN0HKTW 伊庭さんの文調はとても好きやなあ…軽快で明快。
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
企業などで働く従業員数の分布をみると、10の整数倍にピークがあり、決算書記載や調査回答などの作業の際に、回答者が人為的に数値を「丸めている」可能性。/人はいかに数字を丸めるか : 経済データの扱いにおける一問題 http://t.co/FdWNs2u3gC
RT @n_ippei317: 相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
RT @acaric_rikoukei: 第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t. ...

お気に入り一覧(最新100件)

AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
「量 子 論 に お け る 最 小 作用 原 理 (1 )一 確 率解析学 と確率変分学 一」 ファインマンの経路積分による最小作用原理では不十分だとして、確率量子化からの確率変分という方法を試みている論文のシリーズの1回め → https://t.co/TVEj4GgKN0
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb

76 0 0 0 OA 量子群の結晶化

チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF… https://t.co/X2B4v8wtb4
「N川が35年間かけて独自に研究開発した最適化理論」みたいな表現、似而非科学でよく見かける気がする https://t.co/x9oHuNXnr0
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
いつぞや執筆した「音声変換を使った一人誕生日セット」の記事がweb公開されてますね。 https://t.co/xqhKBQSQuL
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
5次元で5角形のダランベルシアンを使っている論文が見当たらない。 カクツァ(1921)やクライン(1926)は使っていないし、ロンドンの1927年の論文 https://t.co/zuG9tRCJbS では□が使われている。 アイ… https://t.co/eLfHz2z5G1
本日このあと鹿児島の人工知能学会で論文「将来の機械知性に関するシナリオと分岐点」を発表します。 https://t.co/FAJCALI0e9 https://t.co/N5S0EDCrsQ
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコ… https://t.co/7lTQk4Zb3n
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
たまたま見つけた研究。2016年時点での状況が分かり、参考になった。|CiNii 論文 -  CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして-IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性 https://t.co/BRM7nYQsA0 #CiNii
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
リンク切れしていたので再リンク 次の2つは必読。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤… https://t.co/YUDXVFoAHv
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
wikipedia「1796年3月30日の朝に~」の元ネタは高木「近世数学史談」。国会図書館でオンラインで読める https://t.co/NqHOInD5DP 1ページ目だが、6ページにそのガウスの手紙が翻訳されている。 https://t.co/1L9EssAaqE
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
中西 襄「スーパー・ストリング病に関する所見」(1986) https://t.co/O0GDuwiVnQ 「超弦理論は物理になるか」 https://t.co/ICxp8IaUt5
最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上ある… https://t.co/8GfQYxQWYA
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
同じく、谷村先生の 『ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない(放談室)』 https://t.co/LvgtTgydMh
拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
ランダウによる流体力学の量子化: https://t.co/NeZVEq8hhY
次のように定義することで、時間的に非対称なエントロピー が定義できる。これを移送情報エントロピーという。 https://t.co/H1zrXqCxk8
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
深層学習を用いた音の生成モデル https://t.co/B5H1wLU29Z
共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG7gzNVC (続く, あと1つ)

49 0 0 0 OA 超函数の理論

読めそうな雰囲気>超関数の理論 https://t.co/VeDEW9A78D
https://t.co/18T3xCjr2B フラクタル次元によって、良性及び悪性腫瘍の画像診断をするという論文。 上が良性、下が悪性。画像分析へのフラクタル次元の応用。医学的活用。 https://t.co/OKEO1H3HyD
大山重信ほか「かるかんの物性について」『鹿児島県立短期大学紀要 自然科学篇』、39巻、P.27-36、1988年 https://t.co/PVmDr0chWA かるかんをwikiで調べたらこんな論文が参考文献に上げられてたけど、お菓子の物性を測るのって普通なのかな???
今回のシミュレーションの結果から、消費者の資 産分布、リテイラーの製品売上高の分布、期毎の同一製品種の価格差、GDPの変化量等においてべき乗分布となる創発挙動を確認できた。 https://t.co/KprAozeTso
べき乗分布の出現根拠をシステムの(時間・空間)不均一性から導くのか。大学でやってたAnderson局在による電気伝導度のべき乗的振る舞いと同じ機構だ。 https://t.co/vtlCLXq6GC
ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZmWNZ
Medical Imaging Technology 特集/画像処理非エキスパート研究者のための画像処理入門 「画像識別のための特徴量」 https://t.co/ikFlhwjgdL
渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPWhAI3
自然勾配https://t.co/A4C7ud2kWW
こちらの物理学会誌の記事には、QETの解説と一緒に、現代コペンハーゲン解釈の話も出ています。 CiNii 論文 -  量子エネルギーテレポーテーション(<シリーズ>量子論の広がり-非局所相関と不確定性-) https://t.co/HbNhwCbtSN #CiNii
組み合わせ最適化問題と量子アニーリング : 量子断熱発展の理論と性能評価, 物性研究 90(4), 598-676, 2008-07-20, https://t.co/igbAMJnznN
同じグループのその前の仕事。非線形力学系の手法を用いてEEG波形に含まれる観測ノイズとダイナミカルノイズを分離する提案。佐瀬ら(2014) https://t.co/co5njvCGOt Sase+(2016)Phys Lett A https://t.co/9ZsDfzQ9rm
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
#数楽 メモ https://t.co/DX5IQ5QNIP 粕谷英一、生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない (2015) 結構最近。赤池情報量基準AICを使ってはいけない場合に関する解説の一つ。
さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
Natural Gradients and Stochastic Variational Inference https://t.co/M279spKzwu 自然勾配のすばらしい解説.甘利先生のこれもhttps://t.co/8LrtyzC1CI
#数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
CiNiiからPDFファイルがダウンロードできるようになっていた。 ⇒シリーズ「量子論の広がり」【量子エネルギーテレポーテーション】(日本物理学会誌69(9), 613.2014年) https://t.co/HbNhwCbtSN
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
研究者として独り立ちする際の苦悩についての美しいエッセイ by 南部健一 東北大学名誉教授。 https://t.co/DPUqBjdit3
【一行物理学】 見えないのが怖いなら見えるようにしてみては? 耐熱ガラス皿やラップなど家庭にあるもので5分で作れて、α線、β線、陽電子の飛跡まで見える森式霧箱の作り方 https://t.co/flGjzRPcsY https://t.co/X72PsV3Gx2
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW
“確率勾配ブースティングを用いたテレコムの契約者行動予測モデルの紹介(KDD Cup 2009 での分析より)” https://t.co/9bTlRwiRHx
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
意味論的パラドックスの最小不動点モデルに 対する T. モードリンによる擁護 https://t.co/eovN4jIWX1
与えられた確率 分布がどの程度にべき分布に近いのかということを定量化し,妥当な閾値によって判別 できる方法が,Clauset らによって最近開発された https://t.co/2gshuffR5p
近い将来,分布関数 と相互作用の間の普遍的な関係が明らかになることが, 経済物理学では期待されている. https://t.co/yCDzo6BTr0
分布関数による経済メカニズムの解明 水野貴之 https://t.co/yCDzo6BTr0

65 0 0 0 OA 漱石全集

ホイットマンは夏目漱石によって日本に紹介されました。「文壇に於ける平等主義の代表者『ウォルト・ホイットマン』Walt Whitman の詩について」は下記のリンクから読めます。 https://t.co/XtMmZvZPMe https://t.co/0DDLLUCMX9
CiNii 論文 -  リアル・タイムGDP予測 : ダイナミック・ファクター・モデルの活用 (平成26年版経済財政白書特集) https://t.co/5FFJ5jYElX
CNN は,衛星リモートセンシング分野においても,この枠組 みを実現する新技術として期待できる。 https://t.co/Kcgaad6J7r
CNN を用いた高空間解像度衛星画像からの地物抽出 https://t.co/Kcgaad6J7r
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
生命と意識の行為論 ― フランシスコ・ヴァレラのエナクティブ主義と現象学 ― https://t.co/k8ey5jjnMX
経漬全体の活動水準 (GDP)は資本、労働など生産要素の存在量で決まるのか、それとも総需要 で決まるのか。これはマクロ経潰学にとって最大の理論的問題といってもよい。 https://t.co/TjG59xCjUN
経済学の法則というのは,物理のスタンダードで、言ったらす べて仮説です.ですからどんなに有名な法則でも,それをきちっとデータから示して言うことがで きれば,それは立派な研究になります. https://t.co/qM2c26YtvF
これまで経済は,物理の視点から言うと科学になりにくかったわけですけれども,そ れは端的に言えばデータが少なかったからです. https://t.co/qM2c26YtvF
本論文では,株価という時系列情報の特性に着目し,深層 学習によって新聞記事が株価に与える影響の時間的な変化を 捉え,株価動向推定を行う手法を提案した. https://t.co/KKLi5p1Au3
深層学習による経済指標動向推定 https://t.co/KKLi5p1Au3
CiNii 論文 -  双対平坦空間の情報幾何を利用した統計的推定 (量子論における統計的推測の理論と応用) https://t.co/tanPswdsFn

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RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2018年第4号 [事例/調査報告] ヒロシマ・アーカイブにおける非専門家による参加型デジタルアーカイブズの構築. 田村 賢哉、秦 那実、井上 洋希、渡邉 英徳 https://t.co/Cv3PKGjVv6
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RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @dc1394: 『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫なのか? https:/…
RT @dc1394: 『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
前腕 CG モデルと実際の行為が質的に異なっても運動主体感は誘発されるが 身体所有感の生成には完全な一致が必要 | 渡邉 翔太・川合 伸幸 https://t.co/u14bvwUWor
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…

2 2 2 0 OA 文明源流叢書

RT @coJJyMAN: 「暦象新書」が国会図書館のデジタルコレクションで見れた。 文明源流叢書.  第2 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/DUOBsU54X6
今RTしたこの論文ウォルトンとかも参照しつつシチュエーションCDの話してる。おもしろそう https://t.co/j4TRaA9D5s
RT @nekonoizumi: シチュエーションCD論文がPDF公開されていた。 広瀬正浩「「聴き手」は虚構世界に没入する――小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違――」 日本近代文学 2017年97巻 https://t.co/ldqRx7i8Lt
RT @coJJyMAN: 小学1年生における計算学習の現状と課題 : 1年生の算数指導に関わった経験のある教員への質問紙調査と1年生への調査を通して https://t.co/qWwb9GCWLT
RT @Paul_Painleve: おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two variabl…
信用保証協会 の 役割と問題点 contentscinii_20180809081636.pdf https://t.co/I9L41pclGp
おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two va… https://t.co/0KFbOvCrLa
RT @golden_lucky: 「猫にはわかる量子プログラミング」、すごそうだった(編集したくないという意味で) https://t.co/FvKYSGcIwo

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@SSeiya60260 すいません。堀田先生へのTwでしょうか? (僕は研究者ではないので) https://t.co/3JV27M73RE を見ると、堀田先生のQET理論の検証には、 「量子ホール端電流系」が必要らしいのですが… https://t.co/TQBmNwtolQ
RT @yachu93: 「生活保護受給者における精神病床入院の地域差に関する研究」の解説資料を公開しました。ご周知くださいますと幸いです。 【解説(PDF)】 https://t.co/Wj4CQqRlCo 【論文】 https://t.co/VBpM7JgWkg
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii
RT @HideWakabayashi: サルコペニアの嚥下障害のあるパーキンソン患者に対する在宅リハ栄養という山田さんの症例報告が、Progress in Rehabilitation Medicineに掲載されました。全文読めます。サルコペニアの嚥下障害の症例報告は5例目で…
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RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
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アメリカ DV夫 妻 日本  ノーム・チョムスキー 嫌い なので ・・・  アメリカ 良心 ジョン・ロールズ  ◆  ロールズの「市民的不服従」論に関する所見  https://t.co/wfsZ0JD57P 大日方信春… https://t.co/8724yznzKT
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RT @_pilate: 以上、「新しい庭は人間なしでつくられるのか──ジル・クレマンの庭とその思考──」山内朋樹 を読んで考えたこと。 http://t.co/QgfNpyYM
RT @dc1394: 『レヴィーの定理では,N-表示可能なn(r)を用いるが,個別の系で基底状態を求めたときに,(証 明されていないが)V-表示可能なn(r)となっていることが期待されている.』 証明されてなくて期待されているだけなのか…。それで大丈夫なのか? https:/…
RT @dc1394: 『密度のv-表示可能性の必要十分条件が知られていないので,HK定理は現在では,Levyの探索に比較して,あまり重要な意味を持たないと考えられる.』 https://t.co/2vVptP3EZT
RT @knwledgeGorilla: キログラム原器のやべーところは、kgのオーダーなのにμgの誤差すら許さないという正確性からなる製品ってところ。μgとかせいぜいgで扱う中での世界で、キロの金属で見る世界じゃねーわ。 これは1992年の文章だけど、年に5μg以内の変化量に…
前腕 CG モデルと実際の行為が質的に異なっても運動主体感は誘発されるが 身体所有感の生成には完全な一致が必要 | 渡邉 翔太・川合 伸幸 https://t.co/u14bvwUWor
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1023「上がらない物価の謎と金融政策の修正」(PDF:542KB)を掲載 https://t.co/KIRF71FiuX #ndl #feedly
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
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RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性 (英語学基礎科目における教授方法の研究)(三間 英樹),2014 https://t.co/gdJcMO2vGh
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…

2 2 2 0 OA 文明源流叢書

RT @coJJyMAN: 「暦象新書」が国会図書館のデジタルコレクションで見れた。 文明源流叢書.  第2 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/DUOBsU54X6
RT @TomitaKentaro: 「国立国会図書館月報」で紹介されてた『愛ちゃんの夢物語』=『不思議の国のアリス』の初期翻訳。かなり再現性が高いね。なお「愛ちゃん」のように日本の名前にするのは常套で、アルプスの少女だと、ハイジは楓、ペーターは辨太、クララは久良子に変えられて…
今RTしたこの論文ウォルトンとかも参照しつつシチュエーションCDの話してる。おもしろそう https://t.co/j4TRaA9D5s
RT @nekonoizumi: シチュエーションCD論文がPDF公開されていた。 広瀬正浩「「聴き手」は虚構世界に没入する――小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違――」 日本近代文学 2017年97巻 https://t.co/ldqRx7i8Lt
RT @coJJyMAN: 小学1年生における計算学習の現状と課題 : 1年生の算数指導に関わった経験のある教員への質問紙調査と1年生への調査を通して https://t.co/qWwb9GCWLT
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/yVEv0OC8sV
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
脳の非線形ダイナミクスと情報処理機構 https://t.co/kBnYelvgv7 話取り上げるならようわからんじゃなくてもう少し踏み込んで話してくれると嬉しんだよなぁ
RT @Paul_Painleve: おそらく日本人のAppellの研究者なら木村俊房の英語の本で勉強した人が多いとは思う。ネットにはないが普及させたほうが良い: Tosihusa Kimura, "Hypergeometric functions of two variabl…
信用保証協会 の 役割と問題点 contentscinii_20180809081636.pdf https://t.co/I9L41pclGp
おっ,冬のソナタのyahoo!掲示板を2003年4-9月(NHK衛星で放映した期間+1週間)分析した長谷川 2004に,ネタバレについての批判が掲示板で発生し共有される流れが出てくる! https://t.co/lWItp1tDZe
RT @masubuchi_mo: 教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWRe…
RT @masubuchi_mo: 教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWRe…
RT @NakataMaho: https://t.co/k1evnVyc5h 「数学者らしく、計 算可能な実数の集合 は可算濃度であ り,そ のルベーグ測度 は0だ から,任 意に与 えられた実数が計算可能で ある確率 は0で あ る。」
https://t.co/k1evnVyc5h 「数学者らしく、計 算可能な実数の集合 は可算濃度であ り,そ のルベーグ測度 は0だ から,任 意に与 えられた実数が計算可能で ある確率 は0で あ る。」
@hottaqu 昨日の小澤先生が停止問題云々と質問しましたが、うっすら論文記憶あり https://t.co/k1evnVyc5h haltは測定できないとしてます
例えば,おっぱいは皮膚の物理モデルを使えば近似できる.しかし,引用先の論文では,4要素粘弾性モデルを仮定しているけど,おっぱいのばね定数E1,E2,粘性μ1,μ2がわからないと近似できない. https://t.co/LSEsXCOsAZ
RT @golden_lucky: 「猫にはわかる量子プログラミング」、すごそうだった(編集したくないという意味で) https://t.co/FvKYSGcIwo