Yusuke Hayashi 林 祐輔 (@hayashiyus)

投稿一覧(最新100件)

RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
RT @h_shimazaki: 知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
RT @h_shimazaki: 情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6P…
RT @h_shimazaki: 情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6P…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉 https://t.co/76od7ml…
RT @h_shimazaki: 【拡散希望】昨年の神経回路学会誌9月号「自由エネルギー原理入門」のPDFがオープンになりました. https://t.co/jfeMMY7xzK イントロダクション 特集「自由エネルギー原理入門」 https://t.co/HnSy1MEk5…
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
フィッシャー計量の退化と相転移. 1. 神経多様体の特異点と学習 https://t.co/KYRpC0ybG4 2. 特異点解消とニューラルネットワークのベイズ推定における汎化誤差… https://t.co/coSrE70cXi
後年,社会人になり(東京で働くようになって),物理と統計学・情報幾何を結びつけて勉強することを始めたとき,実家の近くにある大学でまさにそうした研究を続けてきた研究者がいたことを発見して,もっと学生のころ勉強しておけばと思った.… https://t.co/t6JkEkFvBz
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @hayashiyus: 鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰の汎化誤差を決定…
鈴木大慈先生 @btreetaiji によるガウス過程回帰の汎化誤差解析の解説.ガウス過程の性質はそれに対応する再生核ヒルベルト空間(RKHS)の構造が定めることを紹介.RKHSの複雑さ(単位球の「被覆数」で測る)がガウス過程回帰… https://t.co/9DUXxqLDkd
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3

1050 0 0 0 OA 文選正文

RT @eoas_info: 令和の出典、より古いのは多分こちら。あらまぁ。 画像: 張衡「帰田賦」『文選』v.3, f.35b 所蔵: 国立国会図書館 特70-512 info:ndljp/pid/901414 https://t.co/KZOrdlweTG https:/…
RT @enshot: 特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を見出そうとしていました。…
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
RT @shima__shima: AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往… https://t.co/sgkJqBDvgX
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づ… https://t.co/ZRdL4MHvp6
RT @kanair_jp: Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコラスみたいな人がい…
RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @genkuroki: 赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エントロピーとモデル…
RT @hayashiyus: @68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc…
@68ruketa おおっと失礼、CiNiiのリンクからでは論文が読めなくなっていましたね。こちらをどうぞ。人類にサーベイ調査を任せてはいけないことがわかります笑。 https://t.co/53i8angTwO https://t.co/okc4cKllZt
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
@h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や… https://t.co/XTfiMFpbwT
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @genkuroki: #統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1o…
RT @196884: 「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.…
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
RT @hayashiyus: @genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解釈できないでしょ…
@genkuroki 黒木玄先生、リプライ有難うございます。赤池弘次先生のこの論文を読むと、シャノン・エントロピーは対数尤度の期待値として解釈できると書いてありますね。汎関数微分によって尤度を最大化する確率の関数形を求めていると解… https://t.co/IHEUZFUuX0
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @hiroki_f: オンサーガの相反定理というものがあって、ある行列Lが対称行列であることを示すのに、ミクロな物理は時間反転対称性があるという仮定を使っている。けど、変分原理(13)を使うと二次系式が出てきて、自明に対称行列となる。仮定いらないじゃん。 http://t…
スカート丈と景気に関係がある、と初めて論じたのは、経済学者ジョージ・テイラーらしい。ヘムライン(hemline=スカート丈)を指数にして、同指数が短くなると株式市場が上げ相場になり、長くなると下げ相場になる関係がある、と主張した。… https://t.co/orTuwTK5xS
出だしから「なぜビッグデータを利用した社会予測の精度が上がらないのか」というタイトルで始まり、パンチ力があり、目を惹きつけられる。|ビッグデータとエージェントシミュレーション 和泉潔 https://t.co/TU4lFEq30Y https://t.co/xFBEL2Tm43
RT @ekusoyt: ベックとコーヘンは非平衡系に普遍的に現れる「べき乗分布」(指数関数で表せない分布)の出現根拠がシステムの(時間・空間)不均一性に由来することを見抜き,ボルツマン・ギッブス統計を拡張した超統計の概念を提唱している https://t.co/pKydXZm…
RT @pooneil: 渡辺澄夫氏の文章では統計物理と情報物理の両者の本質的な結びつきを強調する。たとえば「地球以外の星の生物が確率論の勉強をしているとしたら,統計情報学と統計物理学は同じひとつの科目で教えられているのではないだろうか.」https://t.co/jWiNPW…
統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。|構造の観測における物理学と数学 ー 東京工業大学・渡辺澄夫 https://t.co/gvslnm4zTs
ニューラルネットワークの自然なパラメータ空間はリーマン空間なので、勾配降下すべき真の最急方向は反変ベクトルであらわされる!|多層パーセプトロンにおける自然勾配学習 ー 甘利俊一 https://t.co/lMaBIyX8IA
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
RT @genkuroki: #数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.…
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
RT @s_kajita: “最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
RT @ekusoyt: 統計的推測の問題が物理学と似ている構造を持つのは、単なる偶然なのでしょうか。それとも、 観測から真の分布を推測する、ということは物理学の一部なのでしょうか。 https://t.co/rCYekXOy2g
物理学科の学生向けに推測統計学を統計力学の言葉に翻訳して解説している。①想定している統計モデルでは真の確率分布は実現不可能、または、KLダイバージェンスのヘッセ行列が正則でない場合は、一般的な推測統計学の手法は適用できず留意が必要。 https://t.co/gvslnmmaL0
さらに相互作用行列を線形補完することによって、標準的な補間法であるRAS法では出来なかった各産業部門の連関構造の変化を含む補完が可能になった。 http://t.co/VZA1g8BVnb
数年に1度しか公表されない産業連関表を、情報幾何学の直交葉層化という手法を使うことによって、行和・列和(周辺和)と、それ以外の部分(相互作用行列)に分解。 http://t.co/VZA1g8BVnb
電子情報通信学会技術研究報告「産業連関表の情報幾何」 http://t.co/VZA1g8BVnb http://t.co/FfooxsQmjI
RT @fronori: 「2.3 統計力学と確率推論:類似点と相違点」計算量的困難という共通の問題を抱えつつも、想定する相互作用や分布の違いがクロストークの妨げとなった、と。 RT @ekusoyt: “人工知能”のための統計力学 http://t.co/KSEhcMGVbD
RT @lambtani____: 「情報」に関する13章(伊庭幸人)pdf http://t.co/RcGvN0HKTW 伊庭さんの文調はとても好きやなあ…軽快で明快。
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: →「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @fronori: 京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入…
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
RT @ishikun3: おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
企業などで働く従業員数の分布をみると、10の整数倍にピークがあり、決算書記載や調査回答などの作業の際に、回答者が人為的に数値を「丸めている」可能性。/人はいかに数字を丸めるか : 経済データの扱いにおける一問題 http://t.co/FdWNs2u3gC
RT @n_ippei317: 相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
RT @acaric_rikoukei: 第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t. ...

お気に入り一覧(最新100件)

量子ノイズレスサブシステムの大域的安定化 量子情報技術を物理的に実現する障壁が外部環境との相互作用にある。その課題を解決するノイズレスサブシステムの構築が求められている、と。 https://t.co/4MXOKgqUAK
『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
1/ It is refreshing to read about "Causal diagrams: pitfalls an tips" https://t.co/9oOOJ79a6V by folks who actually… https://t.co/hRSZqSpAio
90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
【こちらもぜひどうぞ】 私の科学観は、『量子論と代数 : 思考と表現の進化論』(数理科学 掲載記事)にも色濃く出ていると思います。人間はどうして科学や数学をやるようになったのだろう?と思う人は、読むと考えを刺激されるところがあると… https://t.co/9ZPidEDu8q
@YouTube @Yobinori ド・ブロイの博士論文をアインシュタインに渡したのは、ランジュバンらしいです。 CiNii 論文 -  Einsteinとde Broglieの架け橋, Langevinの本音(歴史の小径)… https://t.co/nmJKHwgDay
KDD2019の会議報告記事が人工知能学会誌に掲載されました.会員以外でもご覧になれます. https://t.co/UeDqkdBu8b
最初に情報幾何考えてた経緯とかわくわく感がスゴイ.大型予算とか「優秀な人材はどこにいても育つのである」あたりの話は今でも通用するね.個人研究万歳! 「情報幾何の生い立ち」甘利俊一 応用数理 (2001) https://t.co/8d0uXLLmtl
知覚・認知・運動・感情・意思決定をつなぐ自由エネルギー原理 乾 敏郎 https://t.co/yIpmaraN0n
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
情報量最大化原理による皮質神経回路のモデル化 田中 琢真 https://t.co/IfgSmTRfxo 自由エネルギー原理は脳型人工知能の基盤となるか~アクティブインファレンスの意義について~ 大羽 成征 https://t.co/9B6PeMkgEP
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
各総説のPDFへのリンク 吉田 正俊, 田口 茂 自由エネルギー原理と視覚的意識  https://t.co/I6sFzah2so 自由エネルギー原理の解説:知覚・行動・他者の思考の推論 磯村 拓哉… https://t.co/x9sAzMkXmg
【渡辺正峰先生インタビュー】 人工知能学会誌2019年7月号「学生フォーラム」では脳神経科学が専門の渡辺正峰先生に意識のアップロード構想に関してお伺いしました. 意識研究が社会に及ぼす価値観の変化の可能性まで広く議論をすることがで… https://t.co/sFX9w7qvcn
挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力をしたい。
新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々が… https://t.co/VK5jw3E5rW
@hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出しました。

52 0 0 0 OA 転移学習

転移学習 [神嶌, 2010, JSAI] 転移学習の体系的な解説。転移学習の効果や、特徴/事例ベースと分離/統合型で分類した手法群を中心に、negative transferやカリキュラム学習にも触れている。inductiveと… https://t.co/MogSFa94R7
この論文、ものすごくわかりやすいと思う。 散逸系の変分原理 https://t.co/JVmsxjIHnI
昨日の話ではすっ飛んでたけど、これでやっと島崎秀昭さん@h_shimazaki によるFEPの熱力学的考察の話に追いついた。https://t.co/F9EnYingOW これのアップデート版(英語)がarxivにあり。… https://t.co/efgB3QFHVG
おお、気づけば『人工知能』掲載の論文「心と記憶力」のDLが1000件を超えてる!哲学をごっそりカットした論文が一番読まれるというジレンマ。しかし読んで。もっと読んで。 https://t.co/0rt7XVCjOd
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
Generative Adversarial Networksの基礎と応用 https://t.co/yxpZddToJJ
代数幾何学と弦理論/上野健爾/https://t.co/HTKE2UnEo7
やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
@katzkagaya AICは正しいモデルを選ぶためのものではない、という点に関しては、そのままのタイトルの解説がありました(ご存知かもしれませんが) https://t.co/7T7ESJJrbB AICの目的外使用が戒められています
昇降演算子法は2回微分方程式にも適用できるらしい。特殊関数論のお勉強が1歩やりやすくなれば https://t.co/98B2r8RkJI
どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について :… https://t.co/FQ883aZa8B
HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源… https://t.co/goJp49YfRQ
内山 龍雄「ゲージ場の理論 : その歴史と将来」(1974) https://t.co/TpvHXoKvH7
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
その大泉さんたちと一緒にサルの分離脳の共同研究を始める。https://t.co/9SOtEOZ82E 近々一度日本へ訪れて少し研究を進める。さて、phiは意識の分離を言い当てることができるのでしょうか。非常に楽しみだ。
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
特許庁で働く間に特許に精通したアインシュタインは、冷蔵庫の特許を45件以上取得し、その出願書類をすべて自分で作成しました。 また、その特許を元に企業と契約し、多額の特許料を得ました。 アインシュタインは社会ニーズを把握し、解決策を… https://t.co/UZ4sQTf0mE
本日このあと鹿児島の人工知能学会で論文「将来の機械知性に関するシナリオと分岐点」を発表します。 https://t.co/FAJCALI0e9 https://t.co/N5S0EDCrsQ
Nicholas Guttenberg @nguttenの日本語インタヴュー記事を発見。普段は早口でいろんな学問分野のアイデアを縦横無尽に話しまくるニコラスの話をゆっくり日本語で読むという状況がとても新鮮で面白い。いろんな人にニコ… https://t.co/7lTQk4Zb3n
日本の古いの量子力学の解説書の一つ 『新量子力學と其應用』 杉浦義勝 (1927) でも回転楕円体座標は出てきており、日本でも古くから知られていたことはわかります。 https://t.co/Dno2D7RfZy
川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/Y2Ke1tpZ3Y 分かりやすい
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
木村の定理というのは、超幾何方程式が初等函数で解ける必要十分条件。Schwarzの代数解よりちょっと広くJacobi多項式なども入ってくる: 木村 https://t.co/1PcrCo7JLZ 福原大橋… https://t.co/BOhYjZdA9X
赤池弘次さんの1980年の2つの論説を読む価値は極めて高いと思う。 https://t.co/weTcekZdjG 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池 弘次 1980 https://t.co/foCDt7FZBK エ… https://t.co/VgiNx8dBxj
「無限小解析と観測問題」(量子力学的観測理論 研究会報告) https://t.co/xkiJ2NyGN4 小澤正直先生といえば小澤の不等式で有名だけど、量子力学に超準解析を導入することで観測問題を解決しようとする面白い研究もある。
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
#統計 自然なリーマン計量があるなら、そのリーマン計量に従って勾配を計算して利用した方が色々うまく行くだろうと考えることは自然でしょう。 自然勾配法については次のリンク先に甘利さん自身による解説があります。 https://t.co/OQd1oH3mJn
小竹悟「解ける量子力学模型と直交多項式」 https://t.co/0GgoMUY0Ou (日本物理学会誌2016年3月) 超対称量子力学の方法
"深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」… https://t.co/YZXHfRt324
ランダウによる流体力学の量子化: https://t.co/NeZVEq8hhY
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
共変解析力学の(全)論文: 中村 匡, https://t.co/ds9CZE2eGP 神長保仁, https://t.co/0Bmeduqmzg 私, https://t.co/NF6UWx5vOW 私, https://t.co/Z8wG7gzNVC (続く, あと1つ)
Medical Imaging Technology 特集/画像処理非エキスパート研究者のための画像処理入門 「画像識別のための特徴量」 https://t.co/ikFlhwjgdL
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
#数楽 メモ https://t.co/DX5IQ5QNIP 粕谷英一、生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない (2015) 結構最近。赤池情報量基準AICを使ってはいけない場合に関する解説の一つ。
Natural Gradients and Stochastic Variational Inference https://t.co/M279spKzwu 自然勾配のすばらしい解説.甘利先生のこれもhttps://t.co/8LrtyzC1CI
#数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。
CiNiiからPDFファイルがダウンロードできるようになっていた。 ⇒シリーズ「量子論の広がり」【量子エネルギーテレポーテーション】(日本物理学会誌69(9), 613.2014年) https://t.co/HbNhwCbtSN
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
ボルツマン方程式およびランダウ・フォッカー・プランク方程式に基づく気体とプラズマにおける粒子間衝突論 https://t.co/Bk1QQXJxsW 超一流研究者の研究の来歴が内省的に語られてます.こちらもオススメ.https://t.co/9cnU1XKkMP
研究者として独り立ちする際の苦悩についての美しいエッセイ by 南部健一 東北大学名誉教授。 https://t.co/DPUqBjdit3
【一行物理学】 見えないのが怖いなら見えるようにしてみては? 耐熱ガラス皿やラップなど家庭にあるもので5分で作れて、α線、β線、陽電子の飛跡まで見える森式霧箱の作り方 https://t.co/flGjzRPcsY https://t.co/X72PsV3Gx2
#数楽 https://t.co/wGEOzKXDIk 渡辺澄夫、特異モデルとベイズ学習 (2003) これ読みものとしてとても面白い。添付画像はこれより。渡辺澄夫さんが佐藤のb函数とゼータ函数を「発見」したときの感動の話。 https://t.co/3EWg17HyoW
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。
松枝(2011)「エンタングルメントで見る時空の幾何学構造とテンソル積波動関数」 https://t.co/phVljVRc8B (約100ページ!)それから、 https://t.co/eFeMlfh3TU や https://t.co/GanPI70PId あたりをまず読む。

75 0 0 0 OA 漱石全集

ホイットマンは夏目漱石によって日本に紹介されました。「文壇に於ける平等主義の代表者『ウォルト・ホイットマン』Walt Whitman の詩について」は下記のリンクから読めます。 https://t.co/XtMmZvZPMe https://t.co/0DDLLUCMX9
現在の金融世界の混乱は、熱力学が完成する以前の錬金術の時代と似ている。永久機関を夢見て研究に人生を費やした人がいたように、金融に関する研究の多くは、個人あるいは私企業の利益を目的として行われるため、研究の成果は基本的に公開されない。 https://t.co/BYYqNUF2m9
この神エッセイにあと付け加えるべきなのは、ベルマンの動的計画法&強化学習との関連性。 https://t.co/EswhbWGka2
中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
“最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF
生命科学と制御 : 《第12回》脳の目的関数とは何か 銅谷賢治 http://t.co/nTGCUrLYCl これも面白かった。というかこの連載全体まあまあ面白い。
ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『スピンは』三部作」が完結する ←おい
神長氏の論文で引用されているのが、解析力学について一連のツイートを発信した中村匡さん:「微分形式で見た電磁気学 : あるいは2+1次元人の電磁気学と時空平等解析力学について」中村 匡 http://t.co/RoMnyUpwRY
1「多体系の幾何,力学,制御」岩井敏洋 http://t.co/pkcPkE6sP0
(血液型と性格無関係と報じられた論文はこれか.ドレドレ 「血液型と性格の無関連性――日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠――縄田 健悟」http://t.co/46AoY2H97e )
大垣昌夫、金子守、齊藤誠の各氏による行動経済学会第7回大会パネルディスカッション『行動経済学で考える社会正義』が『行動経済学』にアップされました。 https://t.co/usMkfQlVFn
昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書で間違い探しをやったらどうなる?
昔の日本物理学会誌 量子力学の教科書について http://t.co/rcINhCgEII 亀淵迪 量子力学教科書のテスト http://t.co/lY9Amz6TGt これらは1970年代の量子力学の教科書からの間違い探しの話。現代の教科書で間違い探しをやったらどうなる?
「量子力学から超対称性へ」http://t.co/CzckasRzHX 説明はかなり丁寧め,学生の方にはいいのかも.第5章を眺めてみるとshape invarianceを使って厳密に解ける量子力学を作る方法が紹介されている.参考として http://t.co/jhr2AU7Jtb
授業態度と座席の関係を,映像処理によって調べた拙論でも,教室の真ん中列のやや前の方に座る学生が一番良く聞いている(Fig2の赤色). https://t.co/FjKLXxxVh7
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
ということでhampton 2009を読んでいるところですが、参加者の皆さんが後藤さんの話を聞くときに予習としていちばん簡単なのは「比較認知科学は擬人主義とどうつきあうべきか」https://t.co/oV4rbh6r6V かと思います。ぜひ行きの新幹線で読んできてください。
おススメです! 「医学における因果推論(第二部)」 by 鈴木先生 →  http://t.co/4hGN1I7X8q
おススメです! 「医学における因果推論(第一部)」 by 鈴木先生 → http://t.co/858Sv1pe3m
相撲の八百長を統計で説明したのは「ヤバイ経済学」の レヴィット教授(シカゴ大)だがその20年前に、既に同様の分析をし、近い結論に至った日本人がいた。 それは鳩山由紀夫→http://t.co/dawHZFzPH9 (「本当の経済の話をしよう」参照)
この前教えて頂いた日本語版Ten Item Personality Inventoryは10項目でビッグファイブを測定できるので,講義のデモにおすすめ。https://t.co/x2SWsBF9k0
第146回芥川賞を受賞した円城塔さんは、日本物理学会誌に名作「ポスドクからポストポスドクへ」を寄稿したことのある方です。 (CiNii論文:日本物理學會誌 63(7), 564-566, 2008-07-05) http://t.co/UFizfQTw

フォロー(590ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

量子ノイズレスサブシステムの大域的安定化 量子情報技術を物理的に実現する障壁が外部環境との相互作用にある。その課題を解決するノイズレスサブシステムの構築が求められている、と。 https://t.co/4MXOKgqUAK
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
RT @NIIIDR: 「楽天トラベルデータ」の今回の更新では,2004年9月から2019年12月までに登録された,施設データ(2.9万施設)とレビューデータ(約656万レビュー)を提供いただいています。 https://t.co/aWSaH5v3b5
RT @NIIIDR: 「楽天市場データ」の今回の更新では,2015年1月から2019年12月までに登録された,全商品データ (約2億8300万商品),商品レビューデータ (約7000万レビュー),ショップレビューデータ (約2250万レビュー) を提供いただいています。 ht…
@CVpaperChalleng 他の参考資料: 2020-01-09 の『機械学習と公平性』のシンポジウム https://t.co/QoCwMxDYDG 講演資料などを公開しています. 私と @jkomiyama_ さんの解… https://t.co/wK35t805Gv
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:… https://t.co/ZoA6u1zzgB
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
二十年前に書かれたこの素粒子論の記事面白い。https://t.co/iljcVcok0S
https://t.co/gXrP6Umw7bこれにトーリック多様体のラグランジアンフレアーホモロジーの計算が書いてあるけど、これくらいなら頑張ったら読めるかしら
RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl

フォロワー(3835ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

インターネットですぐに論文を読める良い世の中。 依田学海と付き合いがあったのか。 筆者は山口昌男から「うさぎ屋という面白い本屋がある」と言われて調べ始めたとのこと。 https://t.co/XQugKbsBbw
お、タイムリーな研究だ。 パンデミック時におけるテレワークの研究 : 2003年SARS発生時のテレワーク事例の検討 https://t.co/UG8mPNnR9y
量子ノイズレスサブシステムの大域的安定化 量子情報技術を物理的に実現する障壁が外部環境との相互作用にある。その課題を解決するノイズレスサブシステムの構築が求められている、と。 https://t.co/4MXOKgqUAK
12%以上は結構危険だな。 https://t.co/PLfQjC9NWK 12%以上の過酸化水素溶液は,断熱的に分解して 100℃以上の温度に、なることが可能である
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
RT @kotatsu6500: 感染症流行に対する介入政策について調べていた。 数理モデルによる感染症流行制御の検証によれば、長距離移動の制限は流行拡大を遅らせるにすぎず、通勤通学の制限や学級閉鎖についても流行規模を大きく減少させることができない、とする(移動を永久に制限する…
RT @YutakaYoshida14: 浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474
浜中真志著「Hyper−Kähler幾何の数理と物理」 後半に3次元N=4ミラー対称性について触れている https://t.co/GV7ilhO474

560 17 16 16 OA アリス物語

RT @crd_tweet: 国立国会図書館デジタルコレクションでも見ることができます☆ https://t.co/9V1uFNrwEN →芥川龍之介の書いた「不思議の国のアリス」が読みたい。タイトルはこのままではないと思う。(京都府立高等学校図書館協議会司書部会)https:…
RT @SnowyNostalgia: ”自己愛傾向の高い者は、競争という一極にのみ偏って依拠した自己肯定感を得ようとしがちであると考えられる。そして、そうした一極に偏重した自己肯定のあり方が、本人に対しては恒常的な満足をもたらさないことも、本研究からは示唆されている” htt…
え?管楽器の発音原理?も,もちろんこれぐらいは理解した上で演奏して…ますよ… https://t.co/1xEDqti3kw
KAKEN 『中高年者の運動と免疫能に関する研究』1997年 福岡大学 進藤宗洋教授⭐️スロージョギングによるストレス軽減と免疫機能の改善研究の原点で、引き継がれた田中宏暁教授がスポーツへ応用し普及。就寝前3時間の糖質・炭水化物制… https://t.co/Uprm0A28D2
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxh…
“沖縄の男女間における平均寿命の大きな性差は、男性の悪性新生物(特に肺の悪性新生物)、比較的に高い比率の循環器疾患及び自殺などが重要な要因である” / “CiNii 論文 -  女性はなぜ男性よりも平均寿命が長いのか--沖縄と日本… https://t.co/sno5eg0wgS

633 633 631 21 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
https://t.co/QDt2UIqN2u A Revision of the Eleotrid Goby Genus Odontobutis in Japan, Korea and China 染めて見るらしい "Obser… https://t.co/YCqUwr5QwT
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
【メモ】"WHOですらフェーズの判断基準を見直したし,CDCも「暫定版ガイドライン」等を公表しながら何度もリバイスして見せた。重要なのは,利用者にとって必要と思われる情報を,政府という情報発信者が誠心誠意熱意を込めて発信し続けるこ… https://t.co/pVvDq0XfI9
【メモ】"「パニック神話」に見られるように,社会的混乱を懸念しての情報統制が国民に過去よい結果をもたらした試しはない。マスコミの報道を批判する声が多いのは「量」ではなく「質」に問題があったためではないだろうか。" https://t.co/3DeaY8pPQY
【メモ】"初期に感染者や学校・家族への批判・中傷がインターネット上で行われ,一部地域ではデマの発生も見られたことは,不安心理と無関係ではないだろう。医学的に必要でないと思われても休校措置に追い込まれた学校もあった。" https://t.co/3DeaY8pPQY
【メモ】"初期の膨大なマスコミ情報に比べて政府からの情報発信と積極性が不足していた感が否めず,漠然と「未知」「恐ろしい」というリスクイメージを持っていた人々は大きな不安におののいたことが考えられる。" https://t.co/3DeaY8pPQY
【メモ】"情報不足の状態で不安心理状態に長く置かれると,「デマ」や「流言」が発生することが過去の災害から分かっているため,権威ある機関が先手を打って豊富に情報を提供していくことは,社会的混乱を抑制する点で大きな意義がある。" https://t.co/3DeaY8pPQY
【メモ】"初期から,米疾病管理予防センター(CDC)がリーダーシップをとり,政府や自治体,企業や学校などもCDCを第一情報入手源とした。CDCの情報はデイリー以上の頻度で更新された。リアルタイム情報提供にかなりの配慮が伺えた。国民… https://t.co/9txTRmgdAc
【メモ】"デマの発生や,電話やインターネット上での中傷が社会問題となるなど,新型インフルエンザウイルスは医学的には病原性が低いが,人々の不安心理に与えたインパクトは極めて大きかった。実際のリスクより認識されるリスクの方が大きく感じ… https://t.co/6inJXaZ4mK

141 141 141 0 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

141 141 141 0 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…
ミミズ食に移行した一部の蛇では頚腺毒をヒキガエルではなくホタルから取り入れている可能性が示された。 https://t.co/MB90ZoBKQe
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @MajukyiSanapey: @ArbUrtla 御存知無い様ですが一方で日琉語とアイヌ語との系統関係は全く見込めません。(cf. Vovin1989, 中川 2003) (ja.wpとかを読めば分かるレヴェルの話ですし、曲がりなりにも研究をしている身が殴るのはアレだ…
ユニタリ表現論60年 杉浦光夫 https://t.co/bqQIxbKAC7
RT @Fuwarin: ちなみに内閣府でも病院船の勘案をしたようで、災害時多目的船(病院船)に関する調査・検討なるものがあったりするのです。 https://t.co/QyAZWOnIjA https://t.co/wEh02NblUa 。病院船の概要と課題 https://…

197 197 3 0 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
セラミック中子とやらがあるらしい。 中子というからには完成品からは破壊的に取り出すんだろうけど、どうやって? …溶解!? https://t.co/BT4s3DSkVp https://t.co/wB8Q4pCclC… https://t.co/7Sdej7wDcb
「Relativistic Quantum Chemistry of the Superheavy Elements. Closed-Shell Element 114 as a Case Study.」 重い元素からなる物質を調… https://t.co/6erklO2tfs
自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:… https://t.co/ZoA6u1zzgB
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @mk_kushiro: 石塚修(2007)「これからの日本社会で古典教育がはたす役割はどうあるべきか--「文化資本」の概念を用いて」人文科教育研究(34) 古典を文化資本ととらえ、国家としての基本戦略としての資産と捉える。それをふまえた指導観を述べている。 https…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
二十年前に書かれたこの素粒子論の記事面白い。https://t.co/iljcVcok0S
RT @takanoriida: @awtjvyjz 森岡氏のレビュー↓ https://t.co/q57k11CUa2
RT @mhiramat: インフルエンザの簡易検査キットに対する評価基準として使われている例を発見 https://t.co/KxwysMppbr 「A 型および B 型検出系ともに最小検出感度は 5.0×10^1コピー数/μL であり,5.0×10^1~5.0×10^7コピ…
これは読んだけどよくわからなかった https://t.co/FXSCBvTokU
https://t.co/gXrP6Umw7bこれにトーリック多様体のラグランジアンフレアーホモロジーの計算が書いてあるけど、これくらいなら頑張ったら読めるかしら
RT @candidusflumen: 「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
「金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない」 水銀が何故液体であるかを相対論効果のためだと数式を用いずに説明している。 https://t.co/vRFwrdd1Dl
RT @hmkz_: @nloglogn 昭和40年代の小学生だと普通に集合と写像を習ってたりします…