首振童子(下人) (@shun_lh68)

投稿一覧(最新100件)

RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…
CiNii 論文 -  戦国期大内氏の意志伝達システム https://t.co/4KRKIbNa3A
RT @kasuho: 以前浦幌町博の持田誠さんが提起されていた、市町村立ミュージアムの紀要が国会図書館の索引再録対象から漏れている問題(https://t.co/O44yqigy5S)に対し、奈文研が文化財論文ナビを開発した、と。各ミュージアムが論文情報を入力すれば、CiNi…
RT @washou3956: メモ。竹田直「安芸毛利氏奉行人の連署順に関する考察」(『大谷大学史学論究』25、大谷大学文学部歴史学科編、2020年3月)https://t.co/JZqaMjyzM4 #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「足利義稙にとっての笙と義満先例:将軍権威再建への試行錯誤」(『聖心女子大学論叢』136、2020年12月)足利将軍家の故実のひとつ「笙」(雅楽)と足利義稙との関係から、義稙の政治姿勢の変化を読み取ろうとする論文。https…
CiNii 論文 -  新刊紹介 村井良介著『戦国大名論 : 暴力と法と権力』 https://t.co/Pdw8hToyVq #CiNii
RT @holy_sengoku: でも、この論文に出会えたので無駄じゃなかった。石田出『十五~十六世紀前半における室町幕府祈祷体制―醍醐寺三宝院の動向を中心に―』は、周台の三宝院門主への就任の経緯や明応の政変での影響について詳しく書かれています。註では『五八代記』が伝える周台…
RT @washou3956: メモ。『中世菊池一族関連遺跡群確認調査概要報告書:「菊之城跡」「守山城跡及び内裏尾」「隈府城下遺跡」』(菊池市文化財調査報告第10集、菊池市教育委員会、2020年3月)https://t.co/uTvu11e78j #こんな論文が出ていたようです
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒川嶋美貴子 「中世後期における「氏神」信仰と参詣 : 京都に生きた公家の信仰を中心に」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/0z1yOPqvac
CiNii 論文 -  足利義詮の禅宗信仰とその態度 https://t.co/KLXMEkZP0E #CiNii
CiNii 論文 -  足利義詮と「詠百首和歌」--<付>義詮「詠百首和歌」翻刻 https://t.co/a6xsPKb4Kn #CiNii
CiNii 論文 -  発給文書よりみたる足利義詮の地位と権限 https://t.co/Sskzsx1sjF #CiNii
CiNii 論文 -  伝足利義詮作『住吉詣』について https://t.co/f6c6E4pGKs #CiNii
CiNii 論文 -  貞治六年中殿御会伝本考 https://t.co/53NGwkik84 #CiNii
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 「玉塵抄」は国文学・国語学の方面から研究がされているが、日本史側でも川戸貴史「『玉塵抄』にみる戦国期日本の貨幣観」(『千葉経済論叢』48、2013年7月、PDF公開)があるので、こちらも参照のこと。https://t.co/crd0j8M23m
RT @washou3956: PDF公開。塩谷菊美「軍記の描く本願寺と一揆:細川両家記・越州軍記・信長公記」(『同朋大学仏教文化研究所紀要』39、2020年3月)「石山合戦」と同じか直後の時期に作られた軍記の作者たちが、本願寺の一揆をどうみていたかを検証しようとするもの。ht…
CiNii 図書 - 石垣普請の風景を読む : 城の石垣はいかにして築かれたか https://t.co/BIGtUGA27R #CiNii
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @tanonaka2: 「各守護家または国別の守護発給・受給データベースを収録したCD-ROMを添付した報告書を作成する。報告書には、守護職の変遷や各データベース作成の方針、データベースから読み取れる特徴、考察や研究の手引きなどを盛り込んだ解説(解題)を掲げ」るとのこと(…
RT @washou3956: メモ。小林真由美「『東大寺諷誦文稿』と最澄『願文』:四弘誓願の受容と「檀主の法会」」(『成城国文学論集』42、2020年3月)※同氏は「東大寺諷誦文稿注釈」を同誌に連載。なお、同誌は最新号以外は「成城大学リポジトリ」に掲載する。https://t…

25 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

RT @rokurohei_XI: 『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。

4 0 0 0 OA 忽那文書 3巻

忽那文書 3巻 https://t.co/M8uD6F49KM #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @washou3956: CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
RT @nknatane: RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
RT @washou3956: 地蔵院萩原寺の調査概要は、文部科学省科学研究費「地方寺院に伝来した中世聖教に関する史料学的研究」(基盤研究(C)2012年~2016年、研究代表者厚谷和雄)も参照のこと。西讃や東予地域の歴史や地方寺院(聖教)の在り方、畿内大寺院との交流など、興味…
RT @washou3956: PDF公開&メモ。清水克行「山科言継をめぐる三人の女性:実母・愛人・長女」(『史観』154、2006年)https://t.co/Ze1GHKRa2r
RT @washou3956: PDF公開&メモ。清水克行「室町期畿内における町場の構造」(『比較都市史研究』30-2、2011年)副題にもあるように、「経覚私要鈔」に描かれた大和国古市郷の構造を検討。『経覚〈人物叢書〉』に参考文献として引用されていたもの。ネット公開していたの…
RT @washou3956: PDF公開。家永遵嗣・水野圭士・林哲民・タトヤン=ディミトリ・小口康仁・野里顕士郎・熊谷すずみ・安達悠奈「国立公文書館所蔵『初任大饗記』、国立歴史民俗博物館所蔵『義満公任槐召仰議并大饗雑事記』」(『人文』17、2019年3月)https://t.…
RT @nknatane: 『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @kst853: @toshiitoh @tsukatetsu 横から失礼します。気になって調べてしまいました。J-STAGEにPDFが上がってました。門外漢にはわかりづらいジョークですね…。 CiNii 論文 -  日本 : 中世 五(一九八九年の歴史学界 : 回顧と展…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  十四世紀の「東寺散在所領」について : 性心禅尼寄進田地の形成をめぐって https://t.co/8JgyMmXxBq #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
RT @washou3956: RTした渡邉論文、PDF公開されていた。渡邉剛「資料紹介 黒板勝美『虚心文集』内容見本」(『教育と研究:早稲田大学本庄高等学院研究紀要』37、2019年3月)https://t.co/ZXbcSusyws
RT @nknatane: 石原比伊呂「笙器「達智門」にみる足利義材の近江出陣」(『聖心女子大学論叢』132、2018・12)https://t.co/VYqnkTdIPG PDFで読めます。
RT @washou3956: メモ。小川弘和「中世肥後国府と菊池氏」(『熊本学園大学論集『総合科学』』24-1、2018年12月)https://t.co/f2D65UK5uQ #CiNii
RT @kashiwagiyugehi: 高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  <史料紹介>叡山松禅院文書 https://t.co/hQKbo3BDDe #CiNii
RT @washou3956: CiNii 論文 -  法会と法流からみた中世の僧数 (数量・統計を考える<特集>) https://t.co/LFTJO75auq #CiNii
RT @washou3956: 以上はリンク先の「中世後期守護創建禅院の基礎的研究:国菩提寺と京菩提寺」(科学研究費補助金基盤研究(B)、研究代表者早島大祐、研究期間2014年4月~2019年3月)を参照のこと。https://t.co/mrF9w0PmxA
RT @washou3956: CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
RT @holy_sengoku: 小谷量子先生の洛中洛外図屏風関連の論文、義晴から義輝期の将軍家周辺を学ぶ上で視点を広げられて良いと思う。屏風の解釈は通説に対してラディカルというか、素人には分からないところが多いけども。Webでは『近衛氏の生涯』のほか、博士論文の要旨が読めま…
RT @akaiosorani: 馬部隆弘「戦国期における石清水八幡宮勢力の展開と寺内町 : 肥後藩士小篠家と河内国招提寺内の関係を手がかりに」 https://t.co/VJ5QrTQEh5 単に中世寺内町の話だけではなく、武家と在地に別れた家を「先祖附」を絡めながら整理し…
CiNii 論文 -  伊藤 一晴「地域における文書・記録の保存と活用 : 山口県文書館」 https://t.co/w5mUBiyPoQ #CiNii
CiNii 論文 - 佐々木 倫朗・今泉 徹「 <史料を読む> 『佐竹之書札之次第・佐竹書札私』(秋田県公文書館蔵)」 https://t.co/d2FbFEpNra #CiNii
CiNii 論文 -  佐々木 倫朗「応永期常陸国の守護職補任をめぐる一考察」 https://t.co/dL29wFJvRO #CiNii
CiNii 論文 - 浜口 誠至「戦国期管領の在職考証」 https://t.co/ldYGHJvHuH #CiNii

2 0 0 0 天皇と受領

CiNii 論文 -三谷 芳幸「天皇と受領」 https://t.co/XkHjJzDCV1 #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。中嶋愛「中世後期の春日社関連の史料の調査・分析」(『年報:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室』2017年度、2018年7月)春日社未公刊史料の調査の一環として、室町後期の社家日記である「社頭諸日記」のうち明応9年(1450)6…
RT @nekonoizumi: 中世文学 62 巻 (2017) 辛島 正雄 中世王朝物語研究事始 https://t.co/jiwWiFGDvG 山内 譲 室町時代の伊予―『予章記』の背景― https://t.co/W07PUo8h73
RT @nekonoizumi: 中世文学 62 巻 (2017) 辛島 正雄 中世王朝物語研究事始 https://t.co/jiwWiFGDvG 山内 譲 室町時代の伊予―『予章記』の背景― https://t.co/W07PUo8h73
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期における二条家の停滞」(『聖心女子大学論叢』130、2018年1月)15紀末期から16世紀初頭における二条家の実態復元を試みる。「なぜ室町期の二条家は栄華を誇り、戦国期には状況が変わったのか。当該期における二条家の…
RT @washou3956: PDF公開。芳澤元「室町時代の南都律僧と京都五山」(『明星大学研究紀要(人文学部・日本文化学科)』25、2018年3月)個別検討されがちな南都仏教と京都五山を、思想交流の実態や関係性、南都律僧の活動に着目しながら検証。低調にある室町期南都仏教研究…
CiNii 論文 -  赤松円心の花押と関係文書の筆跡 https://t.co/7q256tX4vB #CiNii
RT @washou3956: リポジトリ公開されていた。松尾剛次「最上義光文書の古文書学 判物・印判状・書状」(『山形大学大学院社会文化システム研究科紀要』第11号、2014年9月)https://t.co/Js6qniKNLB https://t.co/ZzjQ8P8fCQ
RT @washou3956: 【メモ】佐々木倫朗「応永期常陸国の守護職補任をめぐる一考察」(『日本史学集録』38、2017年7月)https://t.co/41NZfwepnL
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期の近衛家と他の摂家:近衛政家を中心に」(『聖心女子大学論叢』129、2017年6月)「九条流」と「近衛流」の二分類の有効性を検証するために、本稿では近衛政家期の近衛家と一条・九条・鷹司家の関係を復元。https:/…
CiNii 論文 -  『海東諸国紀』日本人通交者の個別的検討 https://t.co/yA9imFRNT0 #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。尾下成敏「調査報告 本学所蔵「北野社宮仕沙汰承仕家資料」所収の中近世文書について(一)」(『京都橘大学研究紀要』43、2017年2月)「能哲古記地子銭受納帳」と「林善金等連署闕所地売券」(永禄6、1563)を翻刻・紹介。https:/…
RT @washou3956: 【メモ】山内譲「室町時代の伊予:『予章記』の背景」(『中世文学』62、2017年)https://t.co/tTFe6f31gi
RT @washou3956: PDF公開。竹井英文「南北朝~戦国前期の「陣」について」(『東北学院大学論集.歴史と文化』55、2017年3月)戦国・織豊期の研究が多い「陣」を、用語としては南北朝・室町期に頻出することに注意を喚起して、当該期の東国を事例に考察。https://…
RT @washou3956: PDF公開。柴原直樹「備後国衆宮氏の動向と毛利氏」(『大学教育論叢』2、2016年3月)①備後国東部の地域史に宮氏の果たした役割、②宮氏滅亡の当該地域における影響、③宮氏の動向と滅亡が毛利氏の戦国大名化に及ぼした影響を、それぞれ考察。https:…
RT @washou3956: 外池昇「臨時陵墓調査委員会による長慶天皇陵の調査」(『日本常民文化紀要』29、2012年3月)大正15年(1926)皇統に加列された長慶について、次にその陵墓の所在地はどこかという問題が政府の喫緊の課題となった。その具体的動向を考察。https:…
RT @washou3956: 臨時陵墓調査委員会編『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938年、https://t.co/aIZkEnT1jd)が唯一?南朝の発給文書の基礎的研究は森茂暁『皇子たちの南北朝』(中公新書、1988年)や『南朝全史』(講談社選書メチエ、2005年)が…
RT @washou3956: 【メモ】岡野友彦研究代表『皇學館大学所蔵の中世文書』(平成26年度~平成28年度科学研究費基盤研究(C) :古文書の料紙と様式の有機的関連性についての史料学的アプローチ研究成果報告書、2017年3月)https://t.co/Y16x0pGC4B
CiNii 論文 -  日本法史のなかのことば : 概念史の試みに向けた断章・「支配」・「領」・「請負」 (小野教授退職記念号) https://t.co/x4xXfSnHyY #CiNii
RT @minoruno: これ読んでるんだけど、大名論は軽い気持ちで手を出しちゃアカン案件だということはわかる。学術用語の設定て難しいよなぁ。。。>https://t.co/l8Umch0kpN
RT @washou3956: 西谷正浩、高島正憲「中世後期における山城国上久世荘の家族と人口」(『福岡大学人文論叢』48-1、2016年6月)中世後期の農村における民衆家族の家族構造や農家経営の形態、村の人口などを、山城国乙訓郡上久世荘を主フィールドにして考察。https:/…
RT @washou3956: 岸泰子「中世後期の天皇崩御と触穢」(『日本建築学会計画系論文集』Vol.79 、2014年)中世後期ならびに近世初期の天皇崩御の事例を通じて、触穢の決定要因に関わる場(本稿では特に内侍所に言及)や触穢観念の特性を考察する。https://t.co…
RT @toshiitoh: 西谷正浩氏のこの論文は地球研のプロジェクトとニアミスと思ったが、そうでもなかった。https://t.co/gURUZYPfuK でもどんどん農業生産関係の論文が出るなあ。 https://t.co/4u1gdu5YGH https://t.co/…

お気に入り一覧(最新100件)

PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8cs #こんな論文がありました
CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii
メモ。「「東寺執行日記」については、これまで研究の素材として主に利用されてきたのは内閣文庫所蔵の二種類の写本であったが、今回の調査によって天理図書館所蔵のより良い写本を発見することができた。今後は、こちらが研究の基礎史料になると考える」。https://t.co/bCP8hynf2V
PDF公開。吉田卓爾「十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察」(『京都産業大学論集.人文科学系列』53、2020年3月)将軍御成を検討し、その際の室礼と絵画の関係、作風受容や伝来などを考察。たいへんな労作だと思う。https://t.co/9mizTv7ZRx #こんな論文がありました
縁あって『文学』の過去号を数冊もらったのだけど、未読だった論文がちらほらあった。綿田稔「足利将軍邸の障子画賛」は、玉村竹二論文について、美術史の立場から応答しようと試みたもの。https://t.co/oWRAafbg5B
@Kangen_Coup1246 あとは前著以後のこれも。(1)なのが気になるところ。https://t.co/7TsX9QosVn
RT、げにげに。大田氏書評は森氏の本を読むうえで、特に宗教的側面について重要な指摘が多く、五壇法はそのうちのひとつ。史学雑誌当該号はPDF公開しているので閲覧も簡便。https://t.co/26bPCY45gf
小笠原刑部少輔家と大友氏の関係については、こちらの論文に詳しいです。小笠原元宗は永正4年4月にも、大友氏が催した犬追物で検見を務めていたようで。なお、小笠原刑部少輔家は、義澄期の文亀2年3月に嫡流・備前守家の小笠原尚清が急死した後、代わって台頭した庶流家です。 https://t.co/bMhrxu4wKE
『室町前期における飛鳥井雅世の動静と文芸活動の基礎的研究』(千艘秋男研究代表者。科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書、2001度~2002年度、2003年5月刊行) 全207頁。所蔵館は東洋大学附属図書館だけ?「飛鳥井雅世年譜稿(二)」は掲載されているかしらん。https://t.co/byYQZVpNYq
室町・戦国期史料の理解深化に資する小早川氏一族の画像賛に関する研究 https://t.co/f1Tw7mAViz 岡山での肖像画展示の際に講演されていた関係の。2022/3まで
(承前)「しかし、今、中世という時代における寺社勢力の構造を、その果たした宗教的な機能を解明する上で遡及論や淵源論に埋もれぬ具体相の提示こそが求められてよいだろう」。https://t.co/pTb5B6y6CX(3/3)
CiNii 論文 -  「蔭涼軒日録--室町禅林のその周辺」蔭木英雄 https://t.co/qOjMDslrqS #CiNii
メモ。田村航「唐橋在治「後花園天皇上伏見入道親王道欽太上皇尊号詔」注釈稿」(『早稲田大学日本古典籍研究所年報』12、2019年3月)な、なんと!未読だけど、田村氏による注釈というだけで安心感がある…。https://t.co/yeD3k0i2zr #こんな論文が出ていたようです
RTに関連して、かつて大塚紀弘『中世禅律仏教論』(山川歴史モノグラフ18、山川出版社、2009年)を松尾剛次氏が『史学雑誌』120-6(2011年)で書評したことを、すぐさま想起した。なお松尾書評はPDF公開中。https://t.co/tBsdJrXSuf
PDF公開。鈴木賢祐・康凱欣・大島英之・小池俊希・北﨑勇帆「東大国語研究室蔵『玉塵抄』解題と翻刻(一)」(『日本語学論集』15、2019年3月)※「玉塵抄」は相国寺鹿苑院主(僧録)の惟高妙安の著作で、永禄6年(1563)成立とされている。https://t.co/aH37g9CjlY #こんな論文がありました
「春日局に見る乳母役割の変質」https://t.co/lAyOmrh8a2 乳母の論文をチェックのために読んだ。春日局の役割はかなり阿茶局に近いなと思った。
CiNii 論文 -  平安鎌倉時代の漢籍訓点資料に於ける文末の「之」字について https://t.co/gDSkHbOfh5 #CiNii
CiNii 論文 -  阿蘇文書に見える九州方言的な中世記録語をめぐって (伊原信一教授退職記念特輯号) https://t.co/GK6iiNlYzw #CiNii
PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
PDF公開。新谷和之「越前国一乗谷周辺での山林用益」(『民俗文化』31、近畿大学民俗学研究所、2019年10月)「中世山城跡での土地利用の歴史を重層的に把握するという問題意識のもと、越前国一乗谷城とその周辺の山林利用の実態を探った」https://t.co/zyR3YCWPHR #こんな論文がありました
待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。
戦国期の権門寺院における宗教秩序の復元的研究(佐藤稜介) https://t.co/3wZ5YnLyA1 江戸時代における藍顔料の再現および化学分析に基づく製造法の最適化(松原亜実) https://t.co/pEgIZPQun9 近世後期・幕末における公家による金融活動の総合的研究(佐藤雄介) https://t.co/78WJmQ3xEU
戦国期の権門寺院における宗教秩序の復元的研究(佐藤稜介) https://t.co/3wZ5YnLyA1 江戸時代における藍顔料の再現および化学分析に基づく製造法の最適化(松原亜実) https://t.co/pEgIZPQun9 近世後期・幕末における公家による金融活動の総合的研究(佐藤雄介) https://t.co/78WJmQ3xEU
戦国期の権門寺院における宗教秩序の復元的研究(佐藤稜介) https://t.co/3wZ5YnLyA1 江戸時代における藍顔料の再現および化学分析に基づく製造法の最適化(松原亜実) https://t.co/pEgIZPQun9 近世後期・幕末における公家による金融活動の総合的研究(佐藤雄介) https://t.co/78WJmQ3xEU
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 公家法・公家家法・寺社法を中心とした中世法制史料の高度研究資源化(前川祐一郎) https://t.co/1TrhiV5uTj 寺院組織と史料管理システム解明に基づく寺院史料体系の復原的研究-寺誌を中心に(貫井裕恵) https://t.co/OtYuf1B4Jt
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 公家法・公家家法・寺社法を中心とした中世法制史料の高度研究資源化(前川祐一郎) https://t.co/1TrhiV5uTj 寺院組織と史料管理システム解明に基づく寺院史料体系の復原的研究-寺誌を中心に(貫井裕恵) https://t.co/OtYuf1B4Jt
清水克行先生が語られている「地方と京都の文化格差のなかで、元禁裏女房がハイソな存在として重宝された」というお話に興味がありましたら、清水克行氏「山科言継をめぐる三人の女性-実母・愛人・長女」(『史観』154、2006)をご覧くださいね。 https://t.co/0fLRH2NCJp #CiNii
メモ。神原勇介「「放出(はなちいで)」再考:古記録、物語作品の事例に則して」(『日本文學論究』79、國學院大學國文學會、2020年3月)https://t.co/HvDveuMUXu
PDF公開。松島周一「土岐頼康と斯波義将」(『歴史研究』65、愛知教育大学歴史学会、2019年3月)土岐頼康と尾張国大成庄ならびに斯波義将と三河国山中郷という、室町幕府の有力者と庄園領主である東寺の所領との関係を示す2つの事例から、その特徴を探る。https://t.co/9Q8A5VDLrj
メモ。新田英治「中世後期、東西両地域間の所領相博に関する一考察」(『学習院史学』37、1999年)翌年『回顧と展望』で清水克行氏が取り上げたもの。東西両地域の流通・経済システムが切断され、一種のブロック経済が形成されると述べ、室町期列島社会の巨視的な像を提示。 https://t.co/5MkNKDFK0E
PDF公開。平雅行「平泉惣別当に関する基礎的考察」(『人間文化研究』43、2019年11月)鎌倉時代の中尊寺・毛越寺について、①良禅・良信を平泉惣別当とする当否、②弘長2年4月1日座主下知状の史料的信憑性を検討。「私にとって本稿は、鎌倉真言派研究の一環である」(133頁)https://t.co/9vTln6utLy
中世高野山一心院における文芸生成に関する総合的研究https://t.co/u88LRPrlal 「従来出典が指摘されてこなかった『太平記』巻三十五「北野通夜物語」の説話が、実は弘法大師伝の一つ『高野山大師行状図画』を典拠としていることを明らかにした」
引用は西谷功「『視覃雑記』著者「長典」と醍醐寺建久本『十巻抄』所持者「長典」」(『智山学報』64、2015年、PDF公開)88頁を参照のこと。また、同様の指摘として橋本初子「法会と法流からみた中世の僧数」(『日本史研究』388、1994年)123頁も参照のこと。https://t.co/VSwXF3mYzJ
RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
メモ。吉原弘道「銘尽(龍造寺本)の復元と収録刀工」(『九州産業大学基礎教育センター研究紀要』9、2019年)。ちなみに、筆者は同誌1・4・5号において、東寺観智院所蔵の「銘尽」を分析している。https://t.co/riEn4z11GU #CiNii
藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではないかという重要な指摘。https://t.co/iMyQtWT2cr
J-STAGE Articles - 青木和夫・石井進・大隅和雄・遠山茂樹・戸田芳実・永原慶二・二村一夫・早川庄八・吉岡真之・吉田 晶・吉田 孝・吉村武彦編『石母田正著作集』全十六巻 https://t.co/ykx3VRrXFs 鬼頭清明氏による全十六巻の書評。中身より先に「大変だな」と思ってしまった。
CiNii 論文 -  島津氏と禅宗寺院 : 室町時代を対象に https://t.co/viHW3u5kcw #CiNii
メモ。津田徹英「滋賀・浄厳院 木造釈迦如来立像:佐々木氏頼(1326~70)発願の旧慈恩寺本尊」(『美術研究』426、2018年12月)リンク先に報告要旨があるので参照のこと(https://t.co/ITLbkOqsk5)。近年の武家菩提寺の議論に多少なり関連するかも?https://t.co/j24MXmpHj0
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)https://t.co/I1eBGhwEHX 面白そう。新出の義満安堵状写と後小松勅書写の紹介もある。
某ゼミの予習をしていたら、面白い研究を見つけた。 堀畑正臣「室町後期の古記録・古文書に於ける記録語・記録語法の研究」 https://t.co/TmUksVI0Xx 入魂は、「ジュコン=強く依頼、懇意」という意味で良いらしい。
『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX
室町期京極氏に関する修士論文の要旨を発見。https://t.co/MZdRtgFWgI #CiNii
PDF公開。ありがたい。「院宣は院司奉書、綸旨は蔵人奉書という形式が、いずれも原則であるが、本稿に紹介する「御奉行所候也」の院宣・綸旨は、かかる普通の院宣・綸旨をさらに下位の庁務主典代や蔵人所出納がもう一度奉じて、宛所に伝達するという二段構えの奉書形式である」https://t.co/mi1cAOQYkM
引用は宇都宮啓吾「東寺観智院金剛蔵『天台血脈』について:付影印」(『大谷女子大学紀要』38、2004年、PDF公開)。https://t.co/ltd5ViirJr
赤橋登子に関する論文を発見。本文は英語。https://t.co/wUbyacE6rD
引用は瀬野精一郎「日本:中世一(回顧と展望)」『史学雑誌』89-5、1980年)。1980年当時にあって、それ以前の中世史研究が扱ってきた問題に正面から取組んだ論文が減少していることを憂いたもの。https://t.co/1aIo4KUrQD
橘悠太『中世後期の醍醐寺三宝院と公武権力』(博士論文)論文要旨と審査要旨がPDF公開。https://t.co/82tiyPYn61
メモ。曽我部愛「承久の乱後の王家と法親王」(『人文論究』59-4、2010年2月、https://t.co/3SMAOXWpuC)、同「鎌倉期王家における皇統の断絶と在俗皇子について」(『研究論集歴史と文化』3、2018年10月)。ノーマークだった。前者はPDF公開しており、四天王寺別当職に関する記述あり。
PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具体的に明らかにしていきたい」https://t.co/X1mj0oaIAr
PDF公開。家永遵嗣・水野圭士・林哲民・タトヤン=ディミトリ・小口康仁・野里顕士郎・熊谷すずみ・安達悠奈「国立公文書館所蔵『初任大饗記』、国立歴史民俗博物館所蔵『義満公任槐召仰議并大饗雑事記』」(『人文』17、2019年3月)https://t.co/dmGFIG7iYq
私信。「安富筑後守」については川口成人「大名被官と室町社会」(『ヒストリア』271、2018年12月)119頁を参照のこと。なお、注63によれば、実名をめぐる諸問題について別稿を用意しているとのこと。記憶違いでなくて良かった…。https://t.co/MhRjjG7u7m
『園城寺を中心とする寺門派寺院中世史料集』(東京大学史料編纂所研究成果報告2018-2〔東京大学史料編纂所特定共同研究「寺門派寺院中世史料の調査・研究」報告書〕、2019年2月〔村井祐樹氏との共編著)ファッ!?巻末に園城寺中世文書総目録を収録…!?!?https://t.co/MApKoat2of #CiNii
この出典を教えてもらった。論文ではなくて本。こんなに本格的に紹介してたのか。https://t.co/FPjmDi3xLl https://t.co/5CyWZhjPfd
PDF公開。菊池紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役」(『明星大学研究紀要.人文学部・日本文化学科』27、2019年3月)「六条八幡宮造営注文」(建治元、1275)「閑院内裏造営雑掌目録」(建長2、1250)を比較して武蔵武士の負担とその記載に注目、その特徴などを検討。https://t.co/ed19ihzEa4
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。https://t.co/Tx5irqgYRk
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写」も収録。https://t.co/YZURSE8Ovn
刊本の問題点を指摘し、京都大学文学部所蔵本を用いて錯簡を正した、山岸公基「『寺門高僧記』巻四をめぐる問題:続群書類従本錯簡の訂正と所載の徳一関連記事の検討」(『高円史学』14、1998年、PDF公開)は、貴重な成果。https://t.co/bhTtVHvvuB
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
PDF公開。石原比伊呂「笙器「達智門」にみる足利義材の近江出陣」(『聖心女子大学論叢』132、2018年12月)「本稿では、義材の近江出陣の前後に集中する笙(及び「達智門」)に関する事例を分析し、そこから義材の近江出陣の政治的意図を分析することにしたい」https://t.co/XAvIlbfv2N
J-STAGE Articles - 今谷明著, 『室町時代政治史論』, 塙書房, 二〇〇〇・五刊, A5, 三七八頁, 八〇〇〇円 https://t.co/0ZeKsLukJv たまたま別の関心から家永遵嗣氏による書評を読み直していたが、重要な指摘が多い。
オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https://t.co/Ufxe7hFAs4
PDF公開。中嶋愛「中世後期の春日社関連の史料の調査・分析」(『年報:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室』2017年度、2018年7月)春日社未公刊史料の調査の一環として、室町後期の社家日記である「社頭諸日記」のうち明応9年(1450)6月条の記事を翻刻・紹介。https://t.co/Lk9dCpkuGo
PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10~20の11本を翻刻。https://t.co/FbW88CaPv0 https://t.co/tLei35VnBn
【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋大学附属図書館のみ?https://t.co/H5tW3lDjLF
今日ご教示頂いた服藤早苗編『歴史のなかの皇女たち』(小学館、2002年)、付録に皇女一覧表・伊勢斎宮表・女院表・尼門跡表があって非常に有益。こんな便利なものがあったとは…。各章(西野悠紀子・服藤早苗・伴瀬明美・菅原正子・久保貴子執筆)も充実している。https://t.co/EsaNv9YzXq https://t.co/H8deuBvx52
『多元文化』5(2016年2月)似鳥雄一「「通」考 :『上井覚兼日記』の言葉を読み解く」もPDF公開中。「通」という接尾語的な用法に着目して、その意味を考察したもの。現代的用法とは違う、戦国期九州での使用例が明示されていて興味深い。https://t.co/QUHf2bupa0
キリュー氏も言及しいる似鳥雄一「「湯漬」の諸相」(『多元文化』4、2015年2月) がPDF公開されていた。中世以前の日本において湯漬がどのような食べ物として存在していたかを概観し、その特性を明らかにした上で、朝廷のある儀式において特異な地位を占めていたことを指摘。https://t.co/i6KHCMh0iy https://t.co/2EjmUmjoSz

26 0 0 0 OA 近衛政家の台頭

PDF公開。石原比伊呂「近衛政家の台頭」(『聖心女子大学論叢』131、2018年6月)戦国期に摂関家の主役の座がそれまでの二条家から近衛家に移動した、その画期は近衛政家の時代にあるのではと考え、政家が公武社会で台頭していく過程や要因を考察していく。https://t.co/OufI1gW7Ny

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RT @washou3956: PDF公開。竹井英文「東北地方における中世城館関係史料集成:宮城県編」(『東北学院大学論集.歴史と文化』63、2021年3月)収録対象時期は南北朝期から近世初期(寛永年間を下限)。東北六県中世城館研究の成果のひとつ。https://t.co/Yx…
PDF公開。竹井英文「東北地方における中世城館関係史料集成:宮城県編」(『東北学院大学論集.歴史と文化』63、2021年3月)収録対象時期は南北朝期から近世初期(寛永年間を下限)。東北六県中世城館研究の成果のひとつ。https://t.co/YxNAv76C6K #こんな論文がありました
RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…

1 1 1 1 うそり

●南北室町戦乱期に於ける甲斐南部と糠部郡および北郡(1975)※12号 https://t.co/RFErM8RcnX https://t.co/5YygoOoLhB

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

RT @holy_sengoku: 『見桃録』(円満本光国師見桃録)は永正13年に妙心寺に入ったという大休宗休の語録で、NDLで公開されている『国訳禅宗叢書 第10巻』にその読み下し文が収録されていました。これが、なかなか興味深い内容でして。 https://t.co/XaSs…

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

奈良元吉は、鄧林宗棟の元で出家して「宗繁」と名乗った半僧半俗の武士でしたが、大永5年夏には大休宗休の元で剃髪し「栄仲」の道号を授かったようです。 https://t.co/JfwymCkdnu

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

『見桃録』(円満本光国師見桃録)は永正13年に妙心寺に入ったという大休宗休の語録で、NDLで公開されている『国訳禅宗叢書 第10巻』にその読み下し文が収録されていました。これが、なかなか興味深い内容でして。 https://t.co/XaSsdWnXJF

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・したくゞるみづにあきこそかよふなれ/むすぶいづみのてさへすゞしき〔中務〕 (之太久ゝ留美川仁安支己所可与不奈礼/武春不以川美乃天左阝春ゝ之支) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/IvqyKXHm2l
●「奥州之内南部領盛岡平城絵図」の都市的考察(1982) https://t.co/FiPmDsuGMl
中世製鉄遺跡抄--岩手県宮古市千徳遺跡(1980) https://t.co/7iWOz9o3Dk

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・なつやまのみねのこずゑしたかければ/そらにぞせみのこゑもきこゆる (奈徒也万乃三祢乃己寸惠之多可介礼盤/所良尓所世美乃己惠毛支己由留) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・蟬) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/8N2BnXsOxf
RT @dellganov: 例えば、図書館の仕事の負担感、必要とされる知識、責任等を業務別に評価し(主観評価)、正規と非正規で比較すると100対96だったという調査もある(町田市の労組が2012年に行なった職務調査)。 https://t.co/gcCh1NBBLL
●中世南部氏の世界--両南部歴代当主の再検討と北奥の戦国領主について(1987) https://t.co/Rpo9wsggmP
シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/DvNXyjlwu3
シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/odpXyn9n58
●中世南部氏の城館系譜(2011) https://t.co/FryLWCJEqN

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・ときはなるまつのなだてにあやなく/もかゝれるふぢのさきてちるかな〔貫之〕 (東支波奈留万徒乃奈多天尓安也那久/毛加ゝ礼留不知乃散支天知留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/t5ye2Pkd6y https://t.co/MwzEuk3DDo
●奥羽仕置と南部信直(2001) https://t.co/qAczm5xV19

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・ねのひしにしめつるのべのひめこまつ/ひかでやちよのかげをまたまし〔淸正〕 (祢乃比之仁之女川留能阝乃比女己末川/比可天也知与乃可計遠末太万之) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGaFxA https://t.co/PUSIUxNTD7
□南部家と高野山遍照光院 南部光徹氏所蔵「遠野南部家文書」の調査・研究(2007‐2009) https://t.co/wOqhbNTtaa https://t.co/Xr9mTwo24t
南部一族の統治圏域における信仰対象と近世城下町の空間構成との関係に関する研究(2017) https://t.co/Kgfs9WR3i4
メモ。勝田政治「大久保利通とビスマルク」(『国士館大学文学部人文学会紀要』38、2005年)「大久保=ビスマルク(ドイツ)像」の形成過程および実態を考察。岩倉使節団帰国後の大久保政権が、はたしてビスマルクに感銘を受け、ドイツを模範に諸政策を実行したのか否か。https://t.co/FIj5QATVcW
●鷹商田中清六、出羽戸沢氏に出入りす(2007) https://t.co/J3qZUKEK5S

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・きのふまでよそにおもひしあやめぐさ/けふわがやどのつまとみるかな〔能宣〕 (幾能不末天与所尓於毛比之安也女久左/計不和可也止乃徒末止美留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・端午) 出典:https://t.co/ATs31CmQFK https://t.co/b2hrESMZU9

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・まつかげのいはゐのみづをむすびつゝ/なつなきとしとおもひけるかな〔惠慶〕 (末徒可介乃以者爲能美徒遠武寸比川ゝ/奈川那支止之東於毛比介留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/aA8nJKDv3H https://t.co/iRezczAeKM
●田中清六父子の北奥羽出入りと時代風景--近世天下人の情報媒介に生きた鷹商の物語(2002) https://t.co/bdaEda2ACI
●会津若松城主上杉景勝の戦い(坤)奥羽越における関ヶ原支戦の顛末(2010) https://t.co/alrke3gWKI
●会津若松城主上杉景勝の戦い・乾--奥羽越における関ヶ原支戦の顛末(2009) https://t.co/nEnSwkSgB4
メモ。茂木陽一「「竹槍でドンと突き出す二分五厘」考:東海大一揆認識をめぐる支配と民衆」(『三重法経』149、三重短期大学法経学会、2017年3月)表題の表現が戦後に創造され定着した経緯、本来の表現および今後の教育・研究でいかなる表現を用いるべきか、その根拠を示す。https://t.co/SIP8J4hwsp
□慶長5年の奥羽諸侯―関ヶ原役の歴史的意義― 東北中世史の旅立ち(1987) https://t.co/u6uzoGn8Ge
□豊臣・徳川政権移行期の北奥羽大名 北方社会史の視座 : 歴史・文化・生活(2008) https://t.co/D687mzGYJj https://t.co/8dMc1O00hg
RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…
RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…
RT @mo_kusa_: #こんな論文がありました 水口幹記「『家秘要録』『天変地妖記』の原本と成立について」(『藤女子大学紀要』57、2020)。 編纂所・書陵部両所で影写されるも所在不明となっていた土御門家の両書原本が、國學院大學図書館に所蔵されていることを紹介。両書の成…

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・ときはなるまつのなだてにあやなく/もかゝれるふぢのさきてちるかな〔貫之〕 (東支波奈留万徒乃奈多天尓安也那久/毛加ゝ礼留不知乃散支天知留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/t5ye2Pkd6y https://t.co/MwzEuk3DDo
上杉博物館蔵林泉文庫旧蔵『源姓系図』の特徴について(2016) https://t.co/IObbjoiEaR

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQHRU9E https://t.co/P0XkPIFX57
同氏「宗祇の源氏学の系譜」(『国語国文』89-8、2020・8)。https://t.co/JPXXkMjTrc これとも一連の論文。
CiNii 論文 -  書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 https://t.co/TD7DDF1hTB #CiNii
●南北朝末期から室町期における和賀一族の動向 : 鬼柳氏を中心として(2017) https://t.co/iYc6sFZu1z
佐藤 勝明 - 『紙文夾』「嬉しさを」歌仙分析 https://t.co/Z1PfJrLmel
呉 衛峰 - 中国語圈における俳句の影響について : 俳句の中国語訳を中心に(その3) https://t.co/xBxN4CgSm5
市瀬 雅之 - 紀伊国・玉津島の稚日女尊と天野祝が祀る丹生都比売神 : 『紀伊続風土記』の検証を手がかりにして https://t.co/TthD70fSzD
田中 裕之 吉田知子・初期作品の世界(一) : 『無明長夜』の周辺 - 梅花女子大学機関リポジトリ https://t.co/iggtaUFhgk

3 3 3 0 OA 幕末政治家

RT @lalan1858: 参考文献 福地源一郎著『懐往事談』の中から、  第五 井伊大老の不人気、井伊大老の横死 小山文雄著『明治の異才 福地桜痴』中央公論社 1984年 福地桜痴著 佐々木潤之介校注『幕末政治家』岩波書店 2003年 https://t.co/ytCdf…
●中近世アイヌのシカ送り儀礼 (20周年記念号) -- (生業活動に関する論考)(2013) https://t.co/bk1yB4yERf

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・ちとせまでちぎりしまつもけふよ/りはきみにひかれてよろづよやへむ〔能宣〕 (知止世末弖知支利之万徒毛計不与/利波幾美尓比可礼天与呂川与也阝武) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/siqBujQUEC

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・はるのよのやみはあやなしむめのは/ないろこそみえねかやはかくるゝ〔躬恆〕 (者留乃与能也美波安也奈之武女乃八/那以呂己所美衣祢可也波加久留ゝ) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・春夜) 出典:https://t.co/XSKQzyJJLl https://t.co/WVswNZDLTF
●南部の山の石造権現様 (特集 北海道・東北の石仏)(2015) https://t.co/V0vxznQBPd
●一五世紀中期の出羽国統治について(2018) https://t.co/FJNOxcarqT
中世日本列島北部~サハリンにおける民族の形成過程の解明 : 市場経済圏拡大の観点から(2008) https://t.co/PcGVnCXG0l
●北方地域と浄土宗(2013) https://t.co/3I9MLLxPIJ
鍋被り葬孝 : その系譜と葬法上の意味合い(2003) https://t.co/PTldPTGEE6
●北奥大名津軽家の自己認識形成 (特集 「御家」の思想 : 大名家の自己認識)(2013) https://t.co/7lM3cEKo4j
近世初期北奥大名の領知高について(1983) https://t.co/ekmitZ0y5G

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・あをやぎのいとよりかくるはるしも/ぞみだれてはなはほころびにける〔貫之〕 (安遠也支乃以止与利可久留波留之毛/所美多礼天者那波本己呂比尓介留) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/A1sl3crbIJ https://t.co/C7vTWpKhxM

11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・なつやまのみねのこずゑしたかければ/そらにぞせみのこゑもきこゆる (奈徒也万乃三祢乃己寸惠之多可介礼盤/所良尓所世美乃己惠毛支己由留) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・蟬) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/8N2BnXsOxf
RT @mas_nk19: 武田昌憲「「後南朝」と『拙堂文集』覚書」(『尚絅語文』9、2020) https://t.co/oYVnUxY2sI Ciniiにリンクはありませんが、PDFは以下で公開。 https://t.co/VJESqVOFhK #こんな論文がありました
●東北領主層の認識を通してみる〈日本〉 (シンポジウム 〈日本〉像の再検討--〈東北〉を視座に)(2009) https://t.co/WAAvcLwn5s
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  戦国期大内氏の意志伝達システム https://t.co/4KRKIbNa3A
南部信直発給文書とその周辺 : 戦国末期武家文書の"略押"(2001) https://t.co/BaOpVdKkxZ
●遠野兵乱と東禅寺(1959) https://t.co/zrHUA6VX5o
RT @zuoye_c: 古典保存会の『金剛般若経集験記』(黒板勝美旧蔵本と石山寺本。この二つを合わせると全篇になる)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。2019年7月にインターネット公開とあり。気がついてなかった。 https://t.co/dPmHwXAVzT…
RT @zuoye_c: 古典保存会の『金剛般若経集験記』(黒板勝美旧蔵本と石山寺本。この二つを合わせると全篇になる)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。2019年7月にインターネット公開とあり。気がついてなかった。 https://t.co/dPmHwXAVzT…
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11 7 3 1 OA 日本名筆全集

・ねのひしにしめつるのべのひめこまつ/ひかでやちよのかげをまたまし〔淸正〕 (祢乃比之仁之女川留能阝乃比女己末川/比可天也知与乃可計遠末太万之) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/PUSIUxNTD7

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・さつきやみおぼつかなきにほとゝぎす/なくなるこゑのいとゞはるけさ〔明香王子〕 (左川支也美於保川可那支尓本止ゝ幾須/奈久那留己惠乃以止ゝ者留計左) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/QyI909ELBw
<研究余録>青森県南部町所在のアイヌ関係新史料について(2001) https://t.co/17CWGSNPI3

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・うちつけにものぞかなしきこのはち/るあきのはじめになりぬとおもへば (宇知徒介尓毛乃所可奈之支己乃者知/留安支能者之女仁奈利奴止於毛阝盤) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/HmVfBM7ZDD
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
●成立期における松前藩の自己認識--「松前は日本ではない」発言をめぐって(2003) https://t.co/cK6OOvZMGk

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・あきゝぬとめにはさやかにみえねども/かぜのおとにぞおどろかれぬる〔敏行〕 (安支ゝ奴止女尓波左也可仁美衣祢止毛/可世乃於止尓所於止呂可礼奴留) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/ecbNUxOAWR
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  戦国期大内氏の意志伝達システム https://t.co/4KRKIbNa3A
●中近世移行期の津軽における開発とアイヌ社会(2014) https://t.co/cQbP35SynP
東国の太子信仰研究序説:岩手のまいりの仏と会津の太子守宗を中心として(2001) https://t.co/gfuJPZqF2A
●奥州管領期の大崎氏(2011) https://t.co/V2I9XodHGp

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・おもひいづるときはのやまのいはつゝじ/いはねばこそあれ戀しきものを (於毛比以川留止支波乃也末能以者川ゝ之/以盤祢者己所安礼戀之支毛能遠) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・躑躅) 出典:https://t.co/t5ye2PBOv8 https://t.co/yMG9mviAnY
●室町幕府下の出羽国・「奥州」(2015) https://t.co/BScJ1bMBgX
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…

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・きみがてにまかするあきのかぜなれ/ばなびかぬくさもあらじとぞおもふ〔中務〕 (支美可天尓末可須留安支能可世奈礼/者那比可奴久左毛安良之止所於毛不) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/BnBDzWTYu4
□青森県蓬田村出土の渡来銭 蓬田大館遺跡 : 青森県蓬田村蓬田大館遺跡発掘調査(1987) https://t.co/xEa07gKpkg
熊谷 義隆 - 古典から考える身体的性差とジェンダー  ―『とりかへばや物語』の異装と母性― https://t.co/om0wboKGYw
RT @BungakuReport: 佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
佐藤 雄基 - 鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/mCVgRcl8jL
佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
粕谷 隆宣 - 明恵の『大乗起信論』受容をめぐって https://t.co/2sRhIHmf3E
齊田 春菜 - 円地文子「交配花」論 : 『源氏物語』「橋姫」巻との関係から https://t.co/7pYldzqAFC
井ノ口 史 - 在原業平「ちはやぶる」歌の解釈 : 和歌教材としての『百人一首』(2) https://t.co/AuwEcZAwkN
鈴木 将史 - 和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/MUAKtKJXx5
鈴木 将史 -  和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/a1EOis9XR0
□津軽中世館の築造者 蓬田大館遺跡 : 青森県蓬田村蓬田大館遺跡発掘調査(1987) https://t.co/xEa07gKpkg
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…

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PDF公開。竹井英文「東北地方における中世城館関係史料集成:宮城県編」(『東北学院大学論集.歴史と文化』63、2021年3月)収録対象時期は南北朝期から近世初期(寛永年間を下限)。東北六県中世城館研究の成果のひとつ。https://t.co/YxNAv76C6K #こんな論文がありました
RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

RT @holy_sengoku: 『見桃録』(円満本光国師見桃録)は永正13年に妙心寺に入ったという大休宗休の語録で、NDLで公開されている『国訳禅宗叢書 第10巻』にその読み下し文が収録されていました。これが、なかなか興味深い内容でして。 https://t.co/XaSs…

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

奈良元吉は、鄧林宗棟の元で出家して「宗繁」と名乗った半僧半俗の武士でしたが、大永5年夏には大休宗休の元で剃髪し「栄仲」の道号を授かったようです。 https://t.co/JfwymCkdnu

2 2 2 2 OA 国訳禅宗叢書

『見桃録』(円満本光国師見桃録)は永正13年に妙心寺に入ったという大休宗休の語録で、NDLで公開されている『国訳禅宗叢書 第10巻』にその読み下し文が収録されていました。これが、なかなか興味深い内容でして。 https://t.co/XaSsdWnXJF
RT @dellganov: 例えば、図書館の仕事の負担感、必要とされる知識、責任等を業務別に評価し(主観評価)、正規と非正規で比較すると100対96だったという調査もある(町田市の労組が2012年に行なった職務調査)。 https://t.co/gcCh1NBBLL
シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか 大森 淳郎 https://t.co/odpXyn9n58
「五胡十六国時代遊牧民研究」(2013年)って論文を見つけました。ネットで読めます。 https://t.co/1HTUgXi3FO
メモ。勝田政治「大久保利通とビスマルク」(『国士館大学文学部人文学会紀要』38、2005年)「大久保=ビスマルク(ドイツ)像」の形成過程および実態を考察。岩倉使節団帰国後の大久保政権が、はたしてビスマルクに感銘を受け、ドイツを模範に諸政策を実行したのか否か。https://t.co/FIj5QATVcW
メモ。茂木陽一「「竹槍でドンと突き出す二分五厘」考:東海大一揆認識をめぐる支配と民衆」(『三重法経』149、三重短期大学法経学会、2017年3月)表題の表現が戦後に創造され定着した経緯、本来の表現および今後の教育・研究でいかなる表現を用いるべきか、その根拠を示す。https://t.co/SIP8J4hwsp
RT @mo_kusa_: #こんな論文がありました 水口幹記「『家秘要録』『天変地妖記』の原本と成立について」(『藤女子大学紀要』57、2020)。 編纂所・書陵部両所で影写されるも所在不明となっていた土御門家の両書原本が、國學院大學図書館に所蔵されていることを紹介。両書の成…
RT @mo_kusa_: 現在は國學院大學図書館デジタルライブラリーで写真が見れる(KJT氏ありがとう)。 https://t.co/4uhKNkEd0L 紙背の一部は翻刻があるみたい。堀越祐一「『土御門家記録』紙背文書の紹介」(『國學院大學校史・学術資産研究』10、2018…
RT @mo_kusa_: #こんな論文がありました 水口幹記「『家秘要録』『天変地妖記』の原本と成立について」(『藤女子大学紀要』57、2020)。 編纂所・書陵部両所で影写されるも所在不明となっていた土御門家の両書原本が、國學院大學図書館に所蔵されていることを紹介。両書の成…
同氏「宗祇の源氏学の系譜」(『国語国文』89-8、2020・8)。https://t.co/JPXXkMjTrc これとも一連の論文。
CiNii 論文 -  書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 https://t.co/TD7DDF1hTB #CiNii

3 3 3 0 OA 幕末政治家

RT @lalan1858: 参考文献 福地源一郎著『懐往事談』の中から、  第五 井伊大老の不人気、井伊大老の横死 小山文雄著『明治の異才 福地桜痴』中央公論社 1984年 福地桜痴著 佐々木潤之介校注『幕末政治家』岩波書店 2003年 https://t.co/ytCdf…
RT @mas_nk19: 武田昌憲「「後南朝」と『拙堂文集』覚書」(『尚絅語文』9、2020) https://t.co/oYVnUxY2sI Ciniiにリンクはありませんが、PDFは以下で公開。 https://t.co/VJESqVOFhK #こんな論文がありました
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  戦国期大内氏の意志伝達システム https://t.co/4KRKIbNa3A
RT @zuoye_c: 古典保存会の『金剛般若経集験記』(黒板勝美旧蔵本と石山寺本。この二つを合わせると全篇になる)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。2019年7月にインターネット公開とあり。気がついてなかった。 https://t.co/dPmHwXAVzT…
RT @zuoye_c: 古典保存会の『金剛般若経集験記』(黒板勝美旧蔵本と石山寺本。この二つを合わせると全篇になる)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。2019年7月にインターネット公開とあり。気がついてなかった。 https://t.co/dPmHwXAVzT…
RT @zuoye_c: 古典保存会の『金剛般若経集験記』(黒板勝美旧蔵本と石山寺本。この二つを合わせると全篇になる)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。2019年7月にインターネット公開とあり。気がついてなかった。 https://t.co/dPmHwXAVzT…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @shun_lh68: CiNii 論文 -  戦国期大内氏の意志伝達システム https://t.co/4KRKIbNa3A
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…
RT @BungakuReport: 佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
佐藤 雄基 -  鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/EnzbLXP6RR
鈴木 将史 -  和算の「遺題継承」と算数・数学の「深い学び」 【江戸時代の教育のあり方が、「数学離れ」を克服できない日本の数学教育において、新たな風を呼び起こすヒントになるのではないかとも考えた】 https://t.co/a1EOis9XR0
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…
RT @washou3956: PDF公開。山田徹「社会史を経た室町期権力論・支配体制論(上)」(『人文學』207、同志社大学人文学会、2021年3月)情報元は鍵付なのであらためて拙垢でも放流。新連載シリーズということで次回が楽しみ。https://t.co/FpNuhUY8c…