Hiroyuki Nakazono (@nakazonolab)

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RT @nakazonolab: レトリカル・ヒストリーは「企業の重要なステークホルダーを管理するための説得戦略として過去を戦略的に用いること」(松尾2018) J-STAGE Articles - レトリカル・ヒストリーをめぐる闘争の回避:ソニーにおける「歴史的距離の確保」…
RT @nakazonolab: 経営・組織論研究における歴史的転回特集号の巻頭論文 J-STAGE Articles - 経営・組織論研究における歴史的転回:その軌跡と針路 https://t.co/Bwj2Sm4Lp1
J-STAGE Articles - 経営史研究の方法・課題・存在意義 https://t.co/mNfvRmcJoO
ラクサスは広島の会社なんですよね。本学の卒業生がつよくかかわっていたりします。 J-STAGE Articles - シェアすること自体を顧客価値にする https://t.co/LGyYdcMlIi
不祥事をきっかけとしたビジネスモデル転換。オープンイノベーションでもそうで危機は変化対応の端緒のひとつですよね。ただ、危機は(ある程度)意図的に演出できるけれど、不祥事はそうじゃない。 インターナルブランディングをテコとした不祥事からのビジネスモデルの転換 https://t.co/ztm2teYYKh
補償的消費についてのレビュー論文。補償的消費やっちゃうよね。 J-STAGE Articles - 補償的消費研究の整理と今後の研究 https://t.co/ugRUCOl3w8
招待査読論文にて、論文の取り下げ。書籍からの自己剽窃および二重投稿という判断。 J-STAGE Articles - 取り下げ:ビジネスモデル・イノベーションの新たな視点 https://t.co/e3IqOoL2pp
「研究課題の核心をなす学術的『問い』」を明確にするライティング支援の方法 https://t.co/57wyELC2JJ
実践型仮説による命懸けの跳躍 : 問いのかたちと答えのかたち・第4部 https://t.co/cgaMnZpdyB
問いのかたちと答えのかたち(3) : 「仮の答え」の類型化を目指して https://t.co/ZNXlZtoxUz
問いのかたちと答えのかたち(2) : リサーチ・クエスチョンの類型化と問いのレベル https://t.co/akEgbhUIap
佐藤先生のリサーチ・クエスチョンの連載はこちらから。合計4篇ですね。 問いのかたちと答えのかたち(1) : 疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する https://t.co/sTIS13lQMa https://t.co/YCBetms8QK
堀井 悟志 [日本] 立命館大学経営学部 [日本] キーワード: 中期経営計画, 会計目標, 戦略化, 遂行性, 期中管理 J-STAGE Articles - 戦略化における願望としての中期会計目標の遂行性 https://t.co/gG9lvjngHI
佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
『メルコ管理会計研究』編集委員会の委員・委員長補佐のみなさまの査読についての座談会 J-STAGE Articles - 査読制度の意義とあるべき姿 https://t.co/I2ffIaIhqJ
松本 茂 城西国際大学大学院国際アドミニストレーション研究科 京都大学経営管理大学院 キーワード: 海外売上高比率, 収益性, 製造業企業, 分散, M&A J-STAGE Articles - 21世紀初頭における製造業企業の海外市場依存度と収益性 https://t.co/aSJ8nTTCNf
Takashi Sakikawa Chuo University Societal Culture, Organizational Culture, High Performance Work Practices, Positive Work Climate Articles - Effect of Culture on High Performance Work Practices and Positive Work Climate: Evidence from Firms in Vietnam https://t.co/AUDwJEYlsN
林 侑輝 和歌山大学経済学部 キーワード: 長寿企業, 存続性, 生存戦略, コンフィギュレーション, 質的比較分析(QCA) J-STAGE Articles - 逆境期における長寿企業の生存戦略 https://t.co/OC0P0GbY6N
平井 孝志 筑波大学大学院ビジネスサイエンス系 キーワード: 研究開発, ダイナミック・ケイパビリティ, 超長期, 不均衡発展, 循環の論理 J-STAGE Articles - 研究開発に対する長期的資源投下パターンが収益性に与える影響 https://t.co/WOC0OS2cwQ
潘 宝燕 関東学園大学経済学部経営学科 キーワード: 中国企業, 品質管理のあり方, 品質, 経営管理者の品質に対する認識, 分析フレームワーク J-STAGE Articles - 品質管理に関する新たな分析フレームワークの構築 https://t.co/zmjOYxeFNh
鈴田 祐介 九州大学大学院 キーワード: 公定価格改定, 内生化, 収益分析, 自治体病院, マクロ的な視点 J-STAGE Articles - 自治体病院における公定価格改定の影響の実証研究 https://t.co/aR3phV39xA
李 建儒 一橋大学大学院経営管理研究科 キーワード: 戦略的提携, 提携能力, 知識移転, 吸収能力, 知識適応化 J-STAGE Articles - 国際的な戦略的提携における知識転換メカニズム https://t.co/q9P1TxKiCl
山﨑 喜代宏 東北大学大学院経済学研究科 キーワード: 価値次元, 転換メカニズム, 反復可能性, 製品開発, 探索的事例分析 J-STAGE Articles - 連続的な価値次元転換メカニズム https://t.co/5VIxxEEyxr
MDSO/MSDOにて丸々2ページぶっこんでいる!そのうえでQCA。 J-STAGE Articles - 技術移転のハンズオン・モデル https://t.co/Sup7pKthee
バウンダリースパナーなTushmanのクラシックな研究の系譜 J-STAGE Articles - 連続的な創発プロセスにより実現するラディカルな変革とトランスフォーメーショナル・リーダーシップ:官民連携を促進する連続的創発プロセス起動のメカニズム https://t.co/ltg44Aqy3i
坪山先生の国鉄とファザード研究。 J-STAGE Articles - 組織ファサードの下での組織内の議論の歪み:国鉄再建計画を事例として https://t.co/g4P2PRxrvj
宮田先生は経営史学会・出版文化社賞(本賞)とのこと!おめでとうございます! https://t.co/UmVv1MDs1S 関連する組織科学論文がこちら J-STAGE Articles - 企業ドメインの歴史性:ウェスチングハウス社の企業転換に関する事例研究 https://t.co/OoK1aj7O86
松尾2018はこちら。 J-STAGE Articles - (45)レトリカル・ヒストリーとその失敗のメカニズム https://t.co/tp3Z7dipmI
レトリカル・ヒストリーは「企業の重要なステークホルダーを管理するための説得戦略として過去を戦略的に用いること」(松尾2018) J-STAGE Articles - レトリカル・ヒストリーをめぐる闘争の回避:ソニーにおける「歴史的距離の確保」に焦点をあてて https://t.co/Ibw7hHBQU4
経営・組織論研究における歴史的転回特集号の巻頭論文 J-STAGE Articles - 経営・組織論研究における歴史的転回:その軌跡と針路 https://t.co/Bwj2Sm4Lp1
経営学分野における事例研究(ケース・スタディ)型の論文 : シリーズ : 研究の技法大学院生のための実践的ガイド(第1回) https://t.co/MR1UqQHP9J
博士論文の進め方 : 質的研究を中心に : シリーズ : 研究の技法大学院生のための実践的ガイド(第1回) https://t.co/JzLSUXvF98
J-STAGE Articles - 経営者交代が記述情報の変化に与える影響 https://t.co/jSpd8dIEZ0
J-STAGE Articles - 需要変動の予測可能性がコスト構造に与える影響 https://t.co/dtH6IzjGA0
こちら、今でも重要な指摘ですね。政府のチームに組織論な研究者は入っていないですしね。経済学者がようやくという感じ。 J-STAGE Articles - 管理科学としての危機管理 https://t.co/9SOcd3uWbz
この2,3年の救急医療を研究しているひとは、もちろんいるだろうけれど、エスノグラフィックなアプローチは難しいんだろうな。 J-STAGE Articles - 危機管理としての救急医療 https://t.co/wBCcnyUl1X
藤本先生の東日本大震災後の研究。これ、基本的なロジックは感染症にも応用されている。そして『感染症時代の経営学』に採録されていたりします。 J-STAGE Articles - サプライチェーンの「バーチャル・デュアル化」 https://t.co/8AmZvJ5YFy
東日本大震災以後の研究。それ以降、災害ボランティアの重要性はどんどん増している。重要な研究ですね。 そういえばプロボランティアみたいなこともありましたね。 J-STAGE Articles - 災害ボランティアの組織論 https://t.co/zZPDoNG3xX
現場猫… J-STAGE Articles - 企業事故研究の構図と課題 https://t.co/LsTEq3N5P7 https://t.co/VpZqEoo8lb
長瀬先生のバイアス研究。これ、感染症はどうとらえられるんだろう。長瀬先生の講義ではそんなことまでお話してくださるのではないかしら J-STAGE Articles - リスク認知のバイアス https://t.co/x0sweYkymV
これたぶん、今日的には端末のプラットフォーム・モデルという言い方は使いにくい気がする。鈴木先生の一連の研究はアンビデクスタリティと言わずに探索と活用のバランスと呼ぶのが好き。 J-STAGE Articles - 「探索」 と「活用」のバランスの実現に関する考察 https://t.co/pe94MC7GeV
「やや長期に渡った」研究。関係的組織能力の構築というテーマと手法が一致している。Ⅱの問題の設定の議論が好き。そこからそうなるのかーっという河野先生のすごすご研究 J-STAGE Articles - 関係的組織能力の活用をベースにした競争優位の構築プロセス https://t.co/eF3mxbsNQ6
コンフリクトが移転する影響の研究。どうしてこれを定量的に検証しようと思ったのか…超すごい。徐先生の院生期の研究。しかもマーケティング的な文脈で生まれたもの J-STAGE Articles - 職能横断的なコミュニケーションにおけるコンフリクトのトランスファーの影響 https://t.co/fQEFAiku5T
近接していた方が、対面コミュニケーションの機会もあってよさそうじゃんと思うけれど逆機能もあるよという真鍋先生の研究。リモートコミュニケーションでもパワーは機能しそうな気がする J-STAGE Articles - R&D関連部門の物理的近接による逆機能の発生メカニズム https://t.co/0iunbYhJJd
尾形先生のリアリティショック研究。この後に単著書籍も発行されましたね。コロナ期の採用活動からのリアリティショックがどうなるのかはまた研究が進んでいるのだろうと思います。 J-STAGE Articles - リアリティ・ショックが若年就業者の組織適応に与える影響の実証研究 https://t.co/eevLNZbm1M
サブタイトルの「人事部の権限と体制に着目して」にあるように、人事部研究。日本的にも特徴的な組織なので国際的にも重要な研究。江夏先生の2報目 J-STAGE Articles - 社員格付原理としての役割主義の機能要件 https://t.co/Gvz8s4rjbN
直感的には内的整合性、そりゃあ重要だよなというものをしっかり検証して新たな発見もしているすごすご研究。そしてこの号に江夏先生は2報掲載している。すごすご… J-STAGE Articles - 人事システムの内的整合性とその非線形効果 https://t.co/DYzxVnXeVb
松本先生のドメイン研究。ドメイン研究はけっこう日本で発展している!重要な研究 J-STAGE Articles - ドメインの階層性:戦略分析の新しい視角 https://t.co/uFynpRBNld https://t.co/hGRABndfQy
企業活動と国際秩序という特集号の研究。十分にキャッチアップできないから、定期的に特集号が組まれる、あるいは大会での講演等で情報共有されると素敵そうですね J-STAGE Articles - 国際投資保護メカニズムをめぐる現状と課題 https://t.co/yq1vWMTuOf
オープン・イノベーションというよりも、オープン・イノベーション環境の研究。そこにも独禁法が影響しているよと指摘。立本先生の研究 J-STAGE Articles - オープン・イノベーションとビジネス・エコシステム:新しい企業共同誕生の影響について https://t.co/IgB3XtInC6
こちらも特許データ研究。特許データの使い方は多様性があってとても素敵ですね J-STAGE Articles - 研究開発組織における集団ベースの多様性と個人ベースの多様性:セラミックコンデンサ業界を事例として https://t.co/22OJAxx5Wz
取引コストもRBVも実証的には扱いにくい。それらをまとめて実証したつよつよ研究 J-STAGE Articles - 半導体製造における統合と分業の選択:取引費用理論と資源ベース理論に基づく実証分析 https://t.co/jxPA3m8ghH
大木先生のマザー工場から連なる研究 J-STAGE Articles - 多国籍企業における本国拠点の優位再構築:国際的な機能配置選択に伴う拠点間競争の効果 https://t.co/V744scDVed
2011年にて「近年,イノベーションに関連した文脈で「エコシステム」という分析単位でビジネスを議論することが頻繁に見られるようになっている」と指摘されている。近年は長かった。椙山先生・高尾先生の研究 J-STAGE Articles - エコシステムの境界とそのダイナミズム https://t.co/3qVbc0HLog
イアンシティ先生のエコシステム研究。 “Principles that Matter: Sustaining Software Innovation from the Client to the Web.” Harvard Business School Working Paper J-STAGE - エコシステムの原理:クライアントからウェブへの持続的ソフトウェア・イノベーション https://t.co/wWKPeRrwuv
資源配分の優先度を資源吸引と呼んで分析。水野先生、小川先生のセブンイレブン研究 J-STAGE Articles - ビジネスシステムと資源吸引 https://t.co/ta8vTTGpD9
2011年の「複数のエコシステムからなる製品システムを,パラレルプラットフォーム市場と呼び,その市場特有の戦略的観点について事例分析を通じて論じる.」という研究。 J-STAGE Articles - 複数のエコシステムの連結のマネジメント:パラレルプラットフォームの戦略論 https://t.co/FJtuyMIjy8
ムシキング研究!ちょうどいま、鋼の錬金術師がソシャゲ化しているので、良いタイミングでの公開ですね J-STAGE Articles - デジタルゲームのエコシステムと原作・補完コンテンツの移行オプション https://t.co/SvyOXIyWya
探索の範囲を特許情報の分析で明らかにした研究。なかぞののビジネスグループ研究でも似たような結論になりましたね J-STAGE Articles - 研究開発における探索の範囲と機動性 https://t.co/j2Pc3pkl77
加藤先生の老舗企業研究。RBVとステークホルダーアプローチ J-STAGE Articles - 老舗企業の長期存続ダイナミズムとサステイナブルな戦略:八丁味噌と岡崎地域をめぐる経時的分析 https://t.co/VrmVJqp3pC
J-STAGE Articles - 身内に甘い権力者:社会的勢力感が内集団ひいきの発現に及ぼす影響 https://t.co/BwTqKjaE3x
J-STAGE Articles - 一般化と反省の弁証法:未来の投稿者の皆さんへ https://t.co/2SvXtocuZF
RT @nakazonolab: 2009にはもう制度的企業家の議論に入っているのか。 J-STAGE Articles - 制度的企業家というリサーチ・プログラム https://t.co/G5T6VUBuF0
マルチレベル研究はそんなに増えていない印象。混合研究法の勉強をしたときにも思ったけれど、字数制限的に無理なんじゃないかと思っている。 そして牧野先生が京都大学にいらっしゃることになるなんて…! J-STAGE Articles - マルチレベル分析の考え方 https://t.co/NufvbyhoY5
最近はカタカナでプロアクティブと書かれているのをよく見る気がする。ここでは進取的と訳されていますね。鈴木先生の単著につながる研究 J-STAGE Articles - 職場における創意工夫のマネジメント: 関わり合う集団の研究開発者の進取的行動への影響に関するクロスレベル分析 https://t.co/iBtp1xL0ph
早稲田の井上先生チームでのエコシステム研究。真木先生、永山先生。 J-STAGE Articles - ビジネス・エコシステムにおけるニッチの行動とハブ企業の戦略 https://t.co/zf4ksSMhuZ
資源動員研究。読み返してみると、知識創造の使い方が巧。 J-STAGE Articles - イノベーションの資源動員と技術進化:カネカの太陽電池事業の事例 https://t.co/xG0b7m1sm2
ファザードなにそれ?!いま国鉄?!という無知な自分を全力で殴ってくる超論文。めっちゃおもしろい J-STAGE Articles - 組織ファサードをめぐる組織内政治と誤解:国鉄財政再建計画を事例として https://t.co/t8iSMYt5DC
宮尾先生のイノベーション研究。それ知ってるそれも知ってるような概念の新結合のような凄研究 J-STAGE Articles - 製品カテゴリを再定義する新製品開発 https://t.co/F4vLGN4QQG
これ学会としてどのような仕組みがよいのだろうか。ベンチャー学会は実務家との交流は多いところだけれども経営知の発展というところまでは出来ていない気がする J-STAGE Articles - 組織学会は日本企業の経営に寄与したのか? https://t.co/SBw9uzGGco
J-STAGE Articles - 「人工物とその価値」の研究 https://t.co/IT5HAaddZb
J-STAGE Articles - 『組織科学』の足跡(1967-2009年):誰が,何を,どのように論じてきたのか https://t.co/UeHNRuDRl9
暗黙知をこのように扱うのか。重要だけれども研究的には触りにくい暗黙知さん J-STAGE Articles - 科学的暗黙知が生み出すイノベーション https://t.co/QTBumD4GLk
ここでの「せいとうせい」って正統性ではない?Legitimacyなおはなしですよね J-STAGE Articles - 正当性獲得行動のジレンマ https://t.co/2JGSRQrLrr
大きいタイトルをまとめきるのは超大変だよなっていう感想 J-STAGE Articles - 経済学における「競争」について https://t.co/7ljPWXiPWJ
再燃している進化のお話があるけれど、これは本職な先生による生物学からの競争のおはなし。 J-STAGE Articles - 生態学・進化生物学における競争について https://t.co/OTnR48ZBfc
認知な問題はむずかしい。SMJでもcognitionな研究が一時期流行った気がするけど、わかったようなわからないような。わかったつもりでも自分の研究ではできんなーってなった記憶 J-STAGE Articles - 新たな派生市場セグメントに対する既存ビジネスシステムの適応困難性 https://t.co/VK0rBzNfkv
シミュレーションによる追試研究 J-STAGE Articles - 未分化な組織構造と問題解決・意思決定:ゴミ箱モデルのシミュレーション分析 https://t.co/DQ3gSI7BQL
リーダーに起点をおきフォロワーを論じる。産業間相互作用の議論と同じように、複数の視点を基礎としながらしっかりした分析視角で書かれている。超勉強になるな J-STAGE Articles - フォロワーの視点によるリーダーシップ研究の可能性 https://t.co/hpXk5J6xn3
このメソアプローチというのは当時的な研究なのかなー。こんにち的にはどうなんだろうか。メタアナリシスに取って代わられたということなのかなー J-STAGE Articles - リーダーシップ研究におけるメソ・アプローチ:レビュー及び統合 https://t.co/XrbT1VotNG
藤原先生の産業間相互作用な研究。これみたいな記述を目指してやっているけれど難しい。紙幅が足りなくなる。そして焦点がぼやけてしまう。なんとかここに至れるように… J-STAGE Articles - 産業間相互作用を通じた技術蓄積メカニズム https://t.co/vDN3otnZ6L
佐藤俊樹先生の組織論 J-STAGE Articles - オートポイエティック・システム論から組織を見る https://t.co/MYLlSs9oO3
2009にはもう制度的企業家の議論に入っているのか。 J-STAGE Articles - 制度的企業家というリサーチ・プログラム https://t.co/G5T6VUBuF0
どのようにしてこの事例に入っていったんだろう。こういう研究が生まれた背景が超気になる。 技術革新のタイミング的な研究の流れ。 J-STAGE Articles - 技術の関係性の変化メカニズム: X線CTとMRIの普及過程を事例として https://t.co/oDt5oUIG0l
こういうことっていろんなところでいまでも見られる気がする。制度・政策の設計はたいへんだ J-STAGE Articles - 設備投資調整の逆機能 https://t.co/qTp8r6FG5B
スアレス・クスマノのプラットフォームな研究の翻訳。 J-STAGE Articles - プラットフォーム市場におけるサービスの役割 https://t.co/tkSUghdRSu
IDEOが有名になってくるのは時期的にちょっと前後しているのかしら?富士通さんのストラグルな側面の研究。富士通さんの取り組みは先駆的なものが多くて超面白い。 J-STAGE Articles - フィールドワークの事業化 https://t.co/QLTBiDP8j2
TSMCの強みがどこになるのか分析した研究。半導体研究はいろんな側面があっておもしろい J-STAGE Articles - サービスによる製品サプライ・チェーン・リーダーシップ https://t.co/aIQUrcM33I
藤本先生的なものづくり論をサービス応用してみた研究。 そういえばTwitterでちょっと燃えていた花街の件はどうなったんだろうか J-STAGE Articles - 「ものづくり」視角によるサービス現場の分析:花街と自動車工場の比較を通じて https://t.co/rwZF02ghOb
中原淳先生らの研究。こんなソーシャルキャピタルな研究。 広島に来てからソーシャルキャピタルの重要性をかなり感じるようになりましたね。京都での当たり前はなにも当たり前ではなかった。 J-STAGE Articles - 業務経験を通した能力向上と組織における信頼,互酬性の規範 https://t.co/DcftB9nzdj
組織の重さ研究の戦略側のお話。戦略リテラシーの向上は重要ですよね。むずかしいですね…この特集号は全般重い!!重厚。 J-STAGE Articles - 日本企業における事業戦略の現状と課題:質問票調査に基づくデータ分析から https://t.co/2PCWlLAdeA
「戦略教育のあるべき受講者は誰か」重すぎる論考。学部で経営戦略論を講義していて、上手くいっていないところの理由をこの論考に求めてしまいそう。戦略ってむずかしい J-STAGE Articles - 戦略策定のリアリティと戦略理論研究への課題 https://t.co/yf9l26rPBY
楠木先生が方針転換し始めたころの論考。ストーリー本の連載中な時期。 J-STAGE Articles - 短い話を長くする:ストーリーの戦略論 https://t.co/O3lCxLPRu3
淺羽先生の戦略観のお話。経済学ベースな議論から転換というか視座というか変わってきている。そしてここでの問題意識から早稲田のビジネススクールへということなのかしら J-STAGE Articles - 戦略構想プロセスの研究・教育の必要性 https://t.co/Zrtw11wWpo
三品先生の戦略研究の基礎のひとつがコンテクスト読解であって、その研究。タイトルが素敵 J-STAGE Articles - 役員階からの展望:時機読解の戦略論 https://t.co/x6fCHNxKrn
こういう研究は、COVID以降でも結果は変わらないのか、変化があるのかが気になりますね 密にコミュニケーションすることが重要! J-STAGE Articles - ノンテリトリアル・オフィスにおける空間密度とコミュニケーション:X社のオフィス移転の事例分析 https://t.co/lud2GHDyVI
制度論的な戦略やアントレプレナーシップ研究もこのころから熱くなってきたという流れですかね。 J-STAGE Articles - 制度的戦略のダイナミズム:オンライン証券業界における企業間競争と市場の創発 https://t.co/Ri3gAQmukF
ポイントを対象としてそんな研究もあるのかーって勉強になった記憶。これ、若林先生が修士の頃の研究なのか…。M2の4月投稿で9月採択という流れのよう。そうするとこの研究はM1で仕上げたということ?やばい…! J-STAGE Articles - 企業ポイント交換市場の構造と形成 https://t.co/JbZqWbm6Mp
服部先生の博士課程期の研究。これ、社会人大学院生を対象とした調査だったんですね。 J-STAGE Articles - 日本企業における心理的契約の探索的研究:契約内容と履行状況,企業への信頼に対する影響 https://t.co/8db1CWcz81

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『婚活戦略』と合わせてどうぞー。 学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与え る影響: 結婚相談サービスに内包されたメカニズム https://t.co/VDLe6jhQ5p
本稿を執筆するにあたっては、主に2020年代にエコシステム研究に参入する同業者や修士、博士の大学院生が過去20年の蓄積をショートカットして学べるような論文になることを目指して書きました。今の所当初の意図通りの評価をして頂けている気がします。 https://t.co/LdfAuLr3Rj
大学院の後輩の院生が新型コロナと労働者のメンタルヘルスに関するレビュー(和文)を執筆しました。https://t.co/nmMgfOdsU1

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山口直也. 2018. 「我が国の中小企業における原価計算・原価管理の実践状況―産業集積地域を対象とした質問票調査をもとに―」『中小企業会計研究』4: 34-46. https://t.co/GI7WmJrwpf
RT @Okuchan_man: 「誠実さ」という視点で稲盛さんを深掘りした論文。一読の価値ありです。 https://t.co/e2eiGkvaFo
@blanknote 所蔵している大学図書館もあるようです。ご参考まで。 https://t.co/AyjXIHleNS
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
今、日本のSBIR制度について調べてたら、経済産業省官僚によるこの文献を見つけた。引用方法が酷くて笑えない... https://t.co/7cRN94FVXc
RT @yuichi_ichihara: これまた「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論からはずれますが、日立製作所については森光ほか(2018)で「超総原価計算制度」という実践が行われているとの報告がなされています。 https://t.co/KEuzugXiCd
新井先生 @araikohei_osaka のリプが一連の議論をされている方々には見られていないようですので(鍵垢へのリプだから?)、勝手ながらスクショで共有しておきます。こちらで言及されている論文は新井ほか(2010)になります。 https://t.co/uhPggONEzY https://t.co/NRdDTE7Nuj
これまた「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論からはずれますが、日立製作所については森光ほか(2018)で「超総原価計算制度」という実践が行われているとの報告がなされています。 https://t.co/KEuzugXiCd https://t.co/B5Hoj1x68w
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
@melco_chan_MA https://t.co/YCKwYnrjml の図1と表11によると,規模が拡大したり,振替価格のために原価情報を利用すると製品原価の範囲は拡大するらしいですよ。規模の拡大は,寡占の影響を考慮しても良いかも。
RT @nakazonolab: 招待査読論文にて、論文の取り下げ。書籍からの自己剽窃および二重投稿という判断。 J-STAGE Articles - 取り下げ:ビジネスモデル・イノベーションの新たな視点 https://t.co/e3IqOoL2pp
RT @yuichi_ichihara: 例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/…
例えば、一連のtweetにある「実際原価計算か、標準原価計算か」という議論とは少しずれますが、寡占で価格決定力がある場合に管理会計実践が「シンプルな」ものになる事例が飯塚・古井(2022)で報告されています。 https://t.co/C1lOWwUYgK
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRo8MtS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
RT @nakazonolab: 経営・組織論研究における歴史的転回特集号の巻頭論文 J-STAGE Articles - 経営・組織論研究における歴史的転回:その軌跡と針路 https://t.co/Bwj2Sm4Lp1
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVbNBVy ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
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RT @nakazonolab: 不祥事をきっかけとしたビジネスモデル転換。オープンイノベーションでもそうで危機は変化対応の端緒のひとつですよね。ただ、危機は(ある程度)意図的に演出できるけれど、不祥事はそうじゃない。 インターナルブランディングをテコとした不祥事からのビジネ…
RT @nakazonolab: 招待査読論文にて、論文の取り下げ。書籍からの自己剽窃および二重投稿という判断。 J-STAGE Articles - 取り下げ:ビジネスモデル・イノベーションの新たな視点 https://t.co/e3IqOoL2pp
RT @nakazonolab: 不祥事をきっかけとしたビジネスモデル転換。オープンイノベーションでもそうで危機は変化対応の端緒のひとつですよね。ただ、危機は(ある程度)意図的に演出できるけれど、不祥事はそうじゃない。 インターナルブランディングをテコとした不祥事からのビジネ…
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【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81GMefv
RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…
RT @nakazonolab: 招待査読論文にて、論文の取り下げ。書籍からの自己剽窃および二重投稿という判断。 J-STAGE Articles - 取り下げ:ビジネスモデル・イノベーションの新たな視点 https://t.co/e3IqOoL2pp
RT @nakazonolab: 不祥事をきっかけとしたビジネスモデル転換。オープンイノベーションでもそうで危機は変化対応の端緒のひとつですよね。ただ、危機は(ある程度)意図的に演出できるけれど、不祥事はそうじゃない。 インターナルブランディングをテコとした不祥事からのビジネ…