窓月㌠・CC-BY (@windowmoon)

投稿一覧(最新100件)

RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @h_ono: J-STAGE Articles - オンラインLaTeXエディター“Overleaf”:論文投稿プロセスを変革する共同ライティングツール https://t.co/MeXdCgHwEg
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @h_okumura: 「整然データとは何か」 https://t.co/qj9JK4eCWU わかりやすい(著者はあのブログの主だ)。「内閣府の「国民の祝日」のCSVがひどい。」 https://t.co/hJsb5BmDLE ( https://t.co/iWKBls…
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
RT @kamonomana: 日本遺伝学会の提案する用語改訂(2017年発刊『遺伝単』)のうち、「variation」の訳語として「変異」を排除することで問題が生じることを論じた意見文がオンラインで公開されました。訳語の利用に際して参考にしていただければ幸いです 記事(右上に…
RT @houki38: 下のリンクからPDFダウンロードできるけど、カイアシ類には多様な卵形態が存在し、棘がついているものや円盤になっているもの様々ある。 https://t.co/1SOkgr1sBC
RT @sgougi: 顕微鏡下の操作におけるまつ毛の代用品:「デンターシステマ」
RT @a_watcher: マスク着用によるインフルエンザ感染予防効果について、 2009年頃にも懐疑の声が上がり 高機能付加マスクの効果を検証したという話があります。https://t.co/q1zh109KG1 考えてみると実証抜きの懐疑論は私が子供の頃からあり、その一…
RT @watanz: 論文がオンラインになってました。小笠原諸島に侵入した外来種グリーンアノールの利用している微小環境が、父島と母島、オスとメスでそれぞれ異なっていることを記載したものです。 『父島と母島におけるグリーンアノールが利用する微小環境の島間差と雌雄差』小笠原研究…
RT @f_nisihara: 小路真木子 (2013)「入試問題用LaTeXスタイルファイルの開発」『京都経済短期大学論集 20』 pp. 65–80.https://t.co/DpFztXDofC https://t.co/Nhp4AwHf2s
RT @sgsdogrun: EM菌投入の問題を指摘する論文。『沖縄県名護市内を流れる屋部川で,微生物資材(「EM団子」)を市民に投入させるイベントが実施された前後に3回, 3地点において河川水を採取し,塩分・全有機炭素濃度(TOC)・SSを測定した』微生物資材投入イベントの河…
RT @watanak_tweet: 水産放流の功罪に関する理論・実証的な検討.最後の「おわりに」を読むだけでも大きな価値がある.|平成 27 年度日本水産学会賞 種苗放流の効果と野生集団への影響(北田修一・ 東京海洋大学) https://t.co/B7LhrFaIEz
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
RT @Hayato_1117: 共著論文が出版されました! 砂の隙間から見つかったナマコを3新種記載した論文です。成熟個体でも1 cmあるかないかくらいの極小ナマコです。OPEN ACCESSです→ https://t.co/Dhcj7EcMSV
RT @BandoKeita: CiNii 論文 -  オンラインLaTeXエディター"Overleaf":論文投稿プロセスを変革する共同ライティングツール https://t.co/SHmSUKa5bG #CiNii
RT @watanak_tweet: 関連して>菊地 賢(2016)歴史生態学的視点から見た日本最大のハナノキ自生地の成立要因、およびリニア接続道路がその保全に及ぼす影響.日本生態学会誌 66:695 - 705:https://t.co/thGAiAJiJO https://…
RT @eagleduck: #愛鳥週間 を語る上で外せないのがこの論文。 日本鳥学会「鳥」第1巻第1号 『鳥ノ記念日ニ就テ』渡瀬 庄三郎(1915) であります。単純に面白いので読んでみて下さい! https://t.co/hw4F0cEADw
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
@the_kawagucci @iwasakiw 水産育種は、そもそもCiNiiにPDFなかった気がします。 https://t.co/VbofI9cC4A
RT @YoshiakiKAI: こちらがナツシマチョウジャゲンゲが報告された時の論文。新種記載としては不適格とされている。魚類検索を見てね。 https://t.co/nZ41Lyjn32
RT @sgougi: 「尖頭を持ったマギレミジンコにおけるフサカの捕食に対する防御機構」https://t.co/IC9rzKOhzM
RT @sakumad2003: そうか、河野昭一さん、お亡くなりになったか。大学院生時代、いろいろな激しい河野さんの姿に接してきましたが。外からならなかなかに愛すべきキャラクターでもありました。 研究者の追悼には論文を再読するのがいいかと思い、古いけど一つ。https://t…
RT @oikawamaru: これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
RT @MasakiHoso: 大隈良典 (2008) 基礎生命科学の憂うべき状況について. 学術の動向 13(5): 72-73. https://t.co/UyaYRotV5E
組成や組成の距離を使ったPERMANOVAなどのデータ解析に関しては、土居・岡村(2011) http://t.co/muXB6VL0hb は必読。
RT @UEDA_Hiroshi: 誤解されている方がいらっしゃいますので再掲。Office365、ちゃんとAD立ててもトラブったのです!http://t.co/hPWaa7bOqF
RT @hayashiyutaka: 時実先生。なんかもう必読、とりあえずこれは読んどけって感じだった。 / “CiNii 論文 -  オープンアクセスの動向(1)オープンアクセスの義務化とその影響” http://t.co/SCrXHui1JB #OA
RT @soishida: 「日本人が初めて新種記載した動物は何か?」というのを調べています。私が調べた限りではカンテンコケムシPectinatella gelatinosa Oka, 1891なのですが、これより早い記載年のものがあれば教えてください。http://t.co/…
先日の「血液型は性格に無関係」論文、見てみた。 https://t.co/1FE4AH9t8V 順序尺度の応答変数に分散分析68回。有意になりやすい方へバイアスをかけるのは目的上正しいし、効果量を計算するのもいいんですが…。順序ロジスティック回帰とか知りませんかそうですか。
RT @naoyukinkhm: 国内希少野生動植物種、絶滅危惧IA種に指定されているベッコウトンボの遺伝的多様性を解明した論文(日本語)。本論文では羽化殻からDNAを抽出することで、個体群への影響を最小限にしています。 http://t.co/0FRAV9Yu5E

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64 14 14 14 OA 楕円函数論

RT @Paul_Painleve: 気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続いています…
エアコンプレッサーによる肛門から空気注入で、気腹だけではなく、縦郭気腫も起きうる[エアコンプレッサーにより直腸損傷,縦隔気腫をきたした1例 https://t.co/xKz0HbGuEQ ]。縦郭は両肺に挟まれた部分。心臓とか気管とか食道とか重要な臓器がある。
RT @yamasuguri: @cao58020 @tcy79 @tcv2catnap あとこれも <Policy Topics>「御用学者」問題から考える科学 ・政治・社会 尾内 隆之 くぁんせい学院大学リポジトリ https://t.co/hp7xk2VlUn (P…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  戦前昭和期の少女小説における音楽のたしなみの表象" https://t.co/ajGcqlIwKu ※本文リンクあり
今回のきのこ展、前半パートには里山の話がチラチラ見え隠れするはず。この絵ももっとしっかり言及してやりたかったのだけれど。大原の柴うり・八瀬の黒木売 西川祐信 「百人女郎品定 2巻」 https://t.co/AI0JD9XruL
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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最近でもこういう研究をされている方がおられる 渡良瀬遊水地に隣接する沼(合の谷)で採取した底泥コア試料の重金属濃度の鉛直分布と足尾銅山による銅生産履歴の関係 環境科学会誌 / 28 巻 (2015) 1 号 https://t.co/JGQlNmVeLk
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @Baboon_sai: ハシリグモ(Dolomedes)の生息地利用の進化もいろいろ気になる。系統関係からは流水を利用する仲間は一つのクレードにまとまっていて、その他の止水性のグループの中に陸生傾向が強いイオウイロやスジアカが含まれている感じ。図はTanikawa an…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @m_laevis: 田子1999による富山県のサクラマス資源量の変化。漁獲量そのもののため解釈に注意は必要だが、1911年に160トン付近で推移していた漁獲が1995年にはわずか5トン未満に減少しているのは悲劇的。 https://t.co/SzLfOmNddI
田子1999による富山県のサクラマス資源量の変化。漁獲量そのもののため解釈に注意は必要だが、1911年に160トン付近で推移していた漁獲が1995年にはわずか5トン未満に減少しているのは悲劇的。 https://t.co/SzLfOmNddI
@nied_inok ここにありました。https://t.co/BwXAnOOLrm

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@MrUnadon あ、すみません、コオロギ気流感覚ニューロンとノイズの話はこの比較生理の下澤先生の総説の引用でした。憶測です。ノイズをどう御してるかの一例と思います。https://t.co/ayb2stOmQK
RT @NATROM: エアコンプレッサーによる肛門から空気注入で、気腹だけではなく、縦郭気腫も起きうる[エアコンプレッサーにより直腸損傷,縦隔気腫をきたした1例 https://t.co/xKz0HbGuEQ ]。縦郭は両肺に挟まれた部分。心臓とか気管とか食道とか重要な臓器が…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  戦前昭和期の少女小説における音楽のたしなみの表象" https://t.co/ajGcqlIwKu ※本文リンクあり
RT @bluetittit: 「ツバメ子育て中 スピード落としてね」の看板が不思議でググってみたら、鳥が走行中の自動車に衝突して死亡する例はあるらしい。 「鳥類の窓ガラス衝突要因とその対策についての考察」(西教生) https://t.co/1RdjlfgpyD
今回のきのこ展、前半パートには里山の話がチラチラ見え隠れするはず。この絵ももっとしっかり言及してやりたかったのだけれど。大原の柴うり・八瀬の黒木売 西川祐信 「百人女郎品定 2巻」 https://t.co/AI0JD9XruL
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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最近でもこういう研究をされている方がおられる 渡良瀬遊水地に隣接する沼(合の谷)で採取した底泥コア試料の重金属濃度の鉛直分布と足尾銅山による銅生産履歴の関係 環境科学会誌 / 28 巻 (2015) 1 号 https://t.co/JGQlNmVeLk
RT @Baboon_sai: ハシリグモ(Dolomedes)の生息地利用の進化もいろいろ気になる。系統関係からは流水を利用する仲間は一つのクレードにまとまっていて、その他の止水性のグループの中に陸生傾向が強いイオウイロやスジアカが含まれている感じ。図はTanikawa an…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
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ヤンバルテナガコガネの報告論文が展示されていたので調べてみたけど、電子版は白黒スキャンで写真がつぶれててちと残念 https://t.co/QQAlWDsXZf #昆虫展 #昆虫 #科博 https://t.co/JBqbQ48WwM
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @m_laevis: 田子1999による富山県のサクラマス資源量の変化。漁獲量そのもののため解釈に注意は必要だが、1911年に160トン付近で推移していた漁獲が1995年にはわずか5トン未満に減少しているのは悲劇的。 https://t.co/SzLfOmNddI
田子1999による富山県のサクラマス資源量の変化。漁獲量そのもののため解釈に注意は必要だが、1911年に160トン付近で推移していた漁獲が1995年にはわずか5トン未満に減少しているのは悲劇的。 https://t.co/SzLfOmNddI
ガヤ先生の論文もあった J-STAGE Articles - Vasopressin Induces Emesis in <i>Suncus murinus</i> https://t.co/NUBLAt7iae