稲葉振一郎 (@shinichiroinaba)

投稿一覧(最新100件)

29 23 0 0 OA 2020年度 書評

RT @yshiraito: 多湖(多胡ではありません)さんの考えている対象が三浦さんに留まらないだろうということは、過去に彼が書いた書評を読めば容易に推測できることではあります。3/ https://t.co/TjdaiLRQr3
RT @evil_empire1982: 後で読むか。 J-STAGE Articles - 〈法と科学〉の日米比較行政法政策論 https://t.co/kYXpwsKzaR
RT @Kyohhei99: 書評が話題なので拙著に対して書かれたものを紹介。賛同する人もいるだろうが、対立を作り出すための事実誤認が酷く(e.g.僕はまず映画館で観る)映画の誤認OKと居直るのも作り手への冒涜、問題なのは学会誌の「査読」を通過していること。日本のアカデミアの実…

9 0 0 0 OA 付記

RT @Kyohhei99: 『映像学』108号の特集は「映像学のアプローチ」でこの特集のきっかけのなったのが拙著への書評だった。僕は思うところがあって寄稿依頼を断り学会を退会しました。「付記」にその経緯が記されている。映像学の方法論に関心がある方はこの特集号を読むといいかと思…
RT @sunnyfunny99: https://t.co/6jv7IIewJM 1980年から2010年までの国勢調査の個票データ分析。「1)学歴同類婚ならびに女性の学歴上方婚の連関が弱まっている 2)女性の学歴下方婚の連関が強まっている 3)大学卒の女性において下方婚の連…
RT @KONITASeiji: じゃあ、怪談は虐げられた弱者の代弁者なのか、と言う問題があるわけですよ。 https://t.co/7lawJ4Bcnu スピヴァクは、まだ読んでなかったと思うけど。 https://t.co/rm2qzbxZPW
RT @Tama_Goldheart: 先日発行された『医学哲学・医学倫理』第39号に、拙論「ナッジと健康増進の睦まじくも危険な関係」が掲載されました。健康増進政策へのナッジの応用について、その正当化をめるぐ論理および懸念を検討しています。関心のある方に広くお読みいただければ嬉…
RT @RyosukeAmiya: ただ「同時代的認識」の中では,第一次産業中心→工業化→第二次産業中心という変化が想定されていたので,それを日本の文脈で「自民の凋落,野党の拡大」と重ねることは自然な推測だった.三宅一郎先生の「有権者構造の変動と選挙」は1977年の包括的分析.…
RT @rakkoannex: https://t.co/HBUnZ6ubw4 https://t.co/GdIeFQfy0w https://t.co/QBiZWonvuQ https://t.co/IiUflb1K9b 自殺者数の推移。リーマンショック後から減っている。ア…
RT @lematin: と思ったら公開されてた! 「「地上天国」建設のための結婚 : ある新宗教教団における集団結婚式参加者への聞き取り調査から」 https://t.co/kSmI7o4HQw
RT @hotaka_tsukada: こちら山口広『検証・統一協会=家庭連合』についても、当方による書評がある。各章をまとめた部分だけ読んでも、かなりの事実がわかる。なお、これら書評は当方が勝手に書いているのではなく、専門学術誌編集委員会からの執筆依頼を受けて執筆し、掲載され…
RT @hotaka_tsukada: さすがにハードルが高すぎるよ、という方には、同書(櫻井義秀・中西尋子『統一教会』)の書評を当方が書いていますので、読んでみてください。要点はおさえられていると思います。https://t.co/kdkc6I8Ad4
RT @SukunaBikona7: はやぶさ2が持ち帰った小惑星の砂から取れたアミノ酸の中に昆布出汁に含まれる旨味成分であるグルタミン酸が含まれていたので、やはり小惑星は煮れば出汁が取れる。 https://t.co/lXJtuJw8dD https://t.co/OVoYK…
RT @sociologbook: さらに、沖縄のシングルマザーが共同体に助けられている、という俗説を聞き取り調査から批判したのが平安名萌恵の論文「「沖縄の非婚シングルマザー」像を問い直す」(2020)です。 https://t.co/WV8Z5yniJV
RT @ttt_cellule: そんなに大した論文じゃないが、生駒夏美「現代ゴシックのホモフォビア 恐怖の近さと同質性」(2006)の前半の記述を日本人小説好きが読むと、「これ昔のエンタメ小説あるあるやん」となるんじゃないかな https://t.co/bSIXmsdHmm
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/Gm3BIM1LQU https://t.co/nlsdVb5NcF https://t.co/hk4AvkTGZY ※COIはありません。
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/Gm3BIM1LQU https://t.co/nlsdVb5NcF https://t.co/hk4AvkTGZY ※COIはありません。
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/Gm3BIM1LQU https://t.co/nlsdVb5NcF https://t.co/hk4AvkTGZY ※COIはありません。
RT @ZizzREF: この論文読むと、ツイートの理論の軸となる、ロシア経済の低迷、これが結構信憑性高そうって感じなのだ。 詳しい話はちょっと理解が追いついてないから、まだ難しいのだ。 https://t.co/0FGWtdu9xm
RT @dellganov: こちらで少々触れましたが、公共図書館の場合、野宿者の排除や彼らが来館しにくくなる空間づくりが、ジェントリフィケーションとして論じられたりします。 https://t.co/EBcU7gctIr ただ、こうした動きは戦後の公共図書館の「庶民化」へのカ…
RT @IN_Japanologie: ソ連国家による文書押収は、国内知識人だけでなくベルリンをはじめとする海外で何度も行われた。この問題に一番熱心に取り組んでいるのはパリ大のソフィー・クーレ教授である。彼女は『記憶の略奪La mémoire spoliée』で不可解な史料の旅…
RT @iuriigeorgii: @tatsurokashi 研究者の浜由樹子氏は、ファシスト的ドゥーギンはロシア政界ではその影響力が限定的と見ています。むしろ、多極化構想におけるユーラシア・アイデンティティに注目すべき、と ロシアのユーラシア・アイデンティティの形成と展開:…
RT @ytb_at_twt: 会社に入って一番感じたのは、出世力の少なくない部分は作文力だったということことですよね…。 CiNii 論文 -  言語資本の獲得と読書習慣――フランス人エリートの語りから―― https://t.co/wis2U6F4WB #CiNii
@tkshhysh これの(下)が出るのを今も待っています(嘘です諦めました) https://t.co/xARRTBHsGe
RT @evil_empire1982: 国内ではこの人以外に書いてる人を見たことがない、、昆虫福祉についての論文。 様々な動物と疼痛知覚の基準についての一覧表(Sneddon, 2014を元に著者が改変したもの)がある。 水野壮「家畜化にともなう昆虫の福祉 : 歴史学・民俗…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @keigomi29: その地域循環共生圏の理念の全体的・理論的な解題と具体化の方法を書いた、知りえる限り唯一の著者が私でして、LCA学会誌に寄稿した解説記事が誰でも読めます。 https://t.co/c8CS6M17Aj
RT @nabeso: なお、端的に言えばダーウィンが想定した同所的/側所的種分化を繁殖成功度だけで達成するというのは現代的な生態学では否定的。地理的条件や特殊な形質がなければ難しいと考えられている。https://t.co/VqupvbDmTq
RT @artkqtarks: @J_YAMASAKI @shinichiroinaba これは極端な表現で、同じような疑問を持ちました。元の文では”This is not so in English”という表現で、”In Japanese it seems that it i…
RT @konoy541: 山路愛山、もちろん坂本多加雄先生の人物叢書も良いですが、岡利郎『山路愛山 史論家と政論家のあいだ』(研文出版)も名著です。岡先生のご論文は年報政治学にも落ちてますね。https://t.co/g8SKtEjOvk
RT @dojin_tw: なお最新の「ワニの口」はこちら。 左は最近の財制審資料の「財政総論」(https://t.co/V4LmOspA49)による名目値によるもの。 右は安藤・古川・中田・角谷(2021) 『新型コロナ危機への財政的対応:2020年前半期の記録』(ht…
RT @tanosensei: これです。面白いですよ。 CiNii 論文 -  「それいけ! アンパンマン」の社会学 https://t.co/B5JVtolW0g
RT @Ksyzr: 飯山陽『イスラム教の論理』がめちゃくちゃに間違っているのを具体的に。13点はひどいな。「宗教全般についての先入観と無理解である。これが,本書がイスラム教の特殊性を無用に強調する背景にある」これも納得 【松山洋平 書評 https://t.co/1AyAzW…
RT @t_kawase: 松山陽平先生による書評。まさに「一刀両断」。僕も一応読んだけど、イスラーム神学に詳しくなくても「こんな“野蛮”な解釈で、千年以上続いてきた訳ねえだろ」と感覚的に思った。あの本を褒めていた人は反省するべき。/J-STAGE Articles - 飯山陽…
RT @localnavi: 飯山陽著『イスラム教の論理』の書評だが、ここまで事細かにフルボッコにしている書評も珍しい気がする(そして書評を読む限り、それが無理もない内容みたいだが) / 1件のコメント https://t.co/FEWqbS3vGl https://t.co/…
RT @localnavi: 飯山陽著『イスラム教の論理』の書評だが、ここまで事細かにフルボッコにしている書評も珍しい気がする(そして書評を読む限り、それが無理もない内容みたいだが) / 1件のコメント https://t.co/FEWqbS3vGl https://t.co/…
RT @chijiwa_yasuaki: 7月20日刊行予定の拙著『#戦争はいかに終結したか』(#中公新書)に関連して、拙稿「#戦争終結 の理論」『#国際政治』195号(2019年3月)のPDFファイルが2021年3月からフリーで閲覧・ダウンロードしていただけるようになっていま…
RT @nekonoizumi: ちなみに削除されたのは、この紀要掲載のやつ。 平山朝治「〈論説〉NGT48問題・第四者による検討結果報告」 『筑波大学経済学論集』72 (2020-03) https://t.co/5wt4pvpnHC https://t.co/twHWtF…
RT @kida_yusuke: (計量)社会学において回帰分析が多用される意味については以前から筒井先生が議論されていますね。2019年の論文では因果推論にも言及されています。 J-STAGE Articles - 計量社会学と因果推論: https://t.co/TDkH…
RT @kida_yusuke: この論文、話題のようですね。ざっと読んだけど後でもう一回しっかり読もう。 https://t.co/puUKuwk6NP
RT @oxyfunk: 「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」…
RT @AiUm1zfoFwrerrB: また闇の深い紀要を発掘してしまった 松崎昇『左翼の病理について』 "個々人の人権を守ろうといった主張は,途上国には有効な面があるかもしれないが,先進国には有害無益である" https://t.co/PQgCoxmnun こわい ht…
RT @iamhuskin: 男性の婚活フィールドワーク研究、悲しい https://t.co/ZrJQufCICK https://t.co/fL78Iht9cp
RT @tooyama9011: 『女性学年報』41号に「日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化などの概念の多義性と資本主義認識を中心に」を書かせていただきました。以下からお読みいただけます(PDF)。 https://t.c…
RT @enodon: 我々世代の報われなさは、国会図書館のシンポジウムで(挑発的に)吐露しました。 まだ人生は何十年か続くんです。この世代と共に生き抜くことが今の私の最大の課題です。 地べたからみた若手研究者問題四半世紀―何が変わり何が 変わらないのか― https://…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @y_kurihara: 木村淳子氏の論文。DLできる。 ルイーズ・グリック : 花の声、人の声 https://t.co/wWhkHZ7nL0

6 0 0 0 OA 官報

RT @kawaviva: @aokitoru88 @silver_plasmon1 さらにいうと、日本学士院の前身たる、帝国学士院および東京学士院の頃から60歳以上の学士院会員には年金が支給される規定でした。 東京学士院規程(明治23年勅令264号) https://t.c…

6 0 0 0 OA 官報

RT @kawaviva: @aokitoru88 @silver_plasmon1 さらにいうと、日本学士院の前身たる、帝国学士院および東京学士院の頃から60歳以上の学士院会員には年金が支給される規定でした。 東京学士院規程(明治23年勅令264号) https://t.c…
RT @okisayaka: これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 htt…
RT @nekonoizumi: 「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o…
RT @nekonoizumi: 「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o…
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @livresque2: 大學リポジトリに遺稿收藏https://t.co/EQgn1DoVix/https://t.co/JRbr6syJGD。「板倉達文氏が名大在職時と退職後にまとめた、下記の2冊の翻訳」「出版する予定でしたが、道半ばで病に倒れ」「多くの人に見てもらい…
RT @mnb_chiba: CiNii 論文 -  太田仁樹「マルクス主義理論史研究の課題(13)植村邦彦著『マルクスを読む』によせて」 http://t.co/2asRJBXQ #CiNii ……手厳しい。
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @tawaki79: 約30年に渡る日本のホームレス研究を多角的に論じたレビュー論文。参考文献は100超え。今後このテーマで博論を書く人は楽だろうと思います。 CiNii 論文 -  日本のホームレス研究は何を明らかにしてきたのか : その動向と論点 (特集 ホームレス…
RT @KijimaTaizo: 紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと…
RT @KijimaTaizo: 紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと…
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @twremcat: 東北大学機関レポジトリTOURに収録されました: Tanaka Sigeto (2020) "Problems with the Japanese Monthly Labour Survey" published on Tohoku Univ Re…
RT @masaki_kobashi: @ayako700 日本渡航医学会&産業衛生学会のコラボ文書(https://t.co/ltAUJJ1eTL)や、新型インフルエンザにおける企業意思決定事項(写真、元はhttps://t.co/POViYvdnFw)などを用いて担当企業と…
RT @soichiro_sumida: 定森 亮「マキァヴェッリ『ディスコルシ』とモンテスキュー『法の精神』における共和政ローマの帝政への歴史的変容 : 共和政の腐敗と富の不平等の増大に関する分析の観点の相違」 https://t.co/EtMlke2zRg #CiNii
RT @orionaveugle: こう見ると、「NW-SF」が三枝和子に注目したのは慧眼だと思う。三枝和子の1968年のデビュー作品集『鏡の中の闇』を入手して読んだが、すでにして立派なスペキュレイティヴ・フィクション。なお、近年の三枝研究では、山野浩一の仕事も援用されています…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @junotk_jp: そういえば関連して、以前科学基礎論学会誌に、深層学習と生命進化を比較したエッセイを書きました。学習と進化の最適化過程の共通性について(ちなみに本ではこういう話はする予定なし)。J-Stageで公開されてます。https://t.co/rx1Q57f…
RT @tagamimp: 鍵RT「僅か4頁で『資本論』(第一巻)におけるマルクスの結論とそれが誤読された経緯という論点に的を絞って明快に論じられており、きわめて分かりやすく勉強になるので未読の方はぜひ。」https://t.co/QVHwDq02WF
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/iwBN1OISEY
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @sans__sens: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ… --- 高野清弘 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明 訳 (岩波文庫、二○一六年) 甲南大学紀要『甲南法学』 第57巻(2016) 第1・2号 47-142ページ 2016-11-30 https:/…
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
RT @acutorostrata: これは…。高野清弘教授「私からすれば、二次的著作物の著作権を田中(浩)氏によって侵害されたことを意味する」。https://t.co/urPDnOBYNa #ホッブズ #法の原理 #岩波文庫
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @sumidatomohisa: 廣野喜幸 2019「情報科学の歴史(1) —情報科学の成立 1936–48」『国際哲学研究』別冊12 https://t.co/o7W01CGbW1
Robotics は「ロボット工学」と訳すべきではなくそこにロボット法学も含まれるはずであることについては夏井高人「アシモフの原則の終焉」https://t.co/7inkJo4v4r
RT @WARE_bluefield: 国会図書館の人の整理らしい。『財政政策と金融政策の協調をめぐる議論―MMT その他の提案の論点―』 https://t.co/01ygqkDHuU

お気に入り一覧(最新100件)

うっかりなんかすごいのを見てしまった。なにがあったのだろうか…… https://t.co/o10lWSmOmZ https://t.co/7TZwv22U1O
橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会. / “CiNii 論文 -  <翻訳>『公共性 --それは本来いかなるものか?』(…” https://t.co/W0W2tdCdpy

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