hashimotosunao (@musashinohaoto)

投稿一覧(最新100件)

なお、明治36年刊虚子編『袖珍俳句季寄せ』は国会図書館がネット公開、かつ一冊ダウンロード可能です(薄いので)。それにしても「西瓜提灯」という風習、いつからあっていまもあるものなのか、ぜんぜんわからん。例句を見ると関西が多い気がするんだけど。 https://t.co/ahI8km83gn

1 0 0 0 俳句研究

ちなみに、改造社版は国会図書館の個人送信で読めます。 https://t.co/2mDImf0U1T

154 0 0 0 OA 〔鶉の図〕

RT @kotoriko: 正岡子規の描いた鶉かわいい。 https://t.co/tOpD9vMkhs https://t.co/lyvZmw9MU1

10 0 0 0 俳句年鑑

著名な俳人達がどんな風に俳句で戦争協力していたかは日本文学報国会編「俳句年鑑」(1944年刊桃蹊書房)が参考になります。これも国会図書館の個人送信で読むことができるようになりました。 https://t.co/WePAJnchPq
@asakawww それは不折がだいぶあとに書いたものでは?柴田さんのこれは読んでますか?不折のほぼ子規の時代の著作をふまえつつ「写生」はフォンタネージとはちょっと変わってるという指摘が。 https://t.co/S32I1OQHFA
RT @info_fish_isj: 世界に分布するウナギ属魚類の標準和名についての論文が魚類学雑誌にて早期公開されました。どなたでも無料でご覧いただけます。 https://t.co/mu5sG7EOD9
@nishikawaksn17 その辺はまったく知識がないのですが、CINIIの論文は国会とおなじ草田男特集のみ、書籍検索で角川の『鑑賞女性俳句の世界』第二巻のみがヒットします。これしかあたらないので、研究レベルではほぼないと考えていいのではないでしょうか。 https://t.co/fF3WgC4VNP

8 0 0 0 OA 一休骸骨

妖怪がエンタメになるのは中世くらい?「一休骸骨」の滑稽な骸骨画は妖怪じゃないと思うけど妖怪みたい。 RT  https://t.co/5LCaLF2pvK

1 0 0 0 OA 五百句

⑥『五百句』昭和12年 https://t.co/OqrxjuPueq ⑦『贈答句集』昭和21年 https://t.co/M7lqt7h9Us ⑧『五百五十句』昭和22年 https://t.co/RBLnKXYJp3 ⑨『六百句』昭和22年 https://t.co/lo3LzKU5Uy てなところか。

1 0 0 0 OA 六百句

⑥『五百句』昭和12年 https://t.co/OqrxjuPueq ⑦『贈答句集』昭和21年 https://t.co/M7lqt7h9Us ⑧『五百五十句』昭和22年 https://t.co/RBLnKXYJp3 ⑨『六百句』昭和22年 https://t.co/lo3LzKU5Uy てなところか。

1 0 0 0 OA 贈答句集

⑥『五百句』昭和12年 https://t.co/OqrxjuPueq ⑦『贈答句集』昭和21年 https://t.co/M7lqt7h9Us ⑧『五百五十句』昭和22年 https://t.co/RBLnKXYJp3 ⑨『六百句』昭和22年 https://t.co/lo3LzKU5Uy てなところか。

1 0 0 0 OA 五百五十句

⑥『五百句』昭和12年 https://t.co/OqrxjuPueq ⑦『贈答句集』昭和21年 https://t.co/M7lqt7h9Us ⑧『五百五十句』昭和22年 https://t.co/RBLnKXYJp3 ⑨『六百句』昭和22年 https://t.co/lo3LzKU5Uy てなところか。

3 0 0 0 虚子 : 句集

国会図書館デジタルコレクションの単行本の虚子句集 ①『稿本虚子句集』明治41 https://t.co/Qb1Qq5YFKB ②『虚子句集』大正4 https://t.co/N6SaDNf07f ③同上の別本 https://t.co/kvtRmJRz3a ④『虚子句集』昭和3年 https://t.co/e1Zo6QG3In ⑤『句集虚子』昭和5年 https://t.co/QiYAar67FV →

3 0 0 0 虚子句集

国会図書館デジタルコレクションの単行本の虚子句集 ①『稿本虚子句集』明治41 https://t.co/Qb1Qq5YFKB ②『虚子句集』大正4 https://t.co/N6SaDNf07f ③同上の別本 https://t.co/kvtRmJRz3a ④『虚子句集』昭和3年 https://t.co/e1Zo6QG3In ⑤『句集虚子』昭和5年 https://t.co/QiYAar67FV →

3 0 0 0 OA 稿本虚子句集

国会図書館デジタルコレクションの単行本の虚子句集 ①『稿本虚子句集』明治41 https://t.co/Qb1Qq5YFKB ②『虚子句集』大正4 https://t.co/N6SaDNf07f ③同上の別本 https://t.co/kvtRmJRz3a ④『虚子句集』昭和3年 https://t.co/e1Zo6QG3In ⑤『句集虚子』昭和5年 https://t.co/QiYAar67FV →

4 0 0 0 OA 虚子句集

国会図書館デジタルコレクションの単行本の虚子句集 ①『稿本虚子句集』明治41 https://t.co/Qb1Qq5YFKB ②『虚子句集』大正4 https://t.co/N6SaDNf07f ③同上の別本 https://t.co/kvtRmJRz3a ④『虚子句集』昭和3年 https://t.co/e1Zo6QG3In ⑤『句集虚子』昭和5年 https://t.co/QiYAar67FV →

3 0 0 0 虚子句集

国会図書館デジタルコレクションの単行本の虚子句集 ①『稿本虚子句集』明治41 https://t.co/Qb1Qq5YFKB ②『虚子句集』大正4 https://t.co/N6SaDNf07f ③同上の別本 https://t.co/kvtRmJRz3a ④『虚子句集』昭和3年 https://t.co/e1Zo6QG3In ⑤『句集虚子』昭和5年 https://t.co/QiYAar67FV →
珍しいところでは、明治三七年にでた虚子著『松山道後案内』の復刻版が。めっちゃ名義貸しのニオイがするw (閲覧には登録とログインが必要です)https://t.co/aaFLkdskD9
@leplusvert 両方とも国会図書館に入っていますが、前者はネット公開されているものの後者はまだのようです。前者は翌年「著述の動機と再論」を加えて再版したものもあるようですが、こちらは館内のみの公開。 https://t.co/4D8dq0hOiR
RT @Daption_r: これは意識していない人が多そう。 「バードウォッチング」は...対象種を傷つけない非消費的なレクリエーション活動とみなされているが、鳥類に対して必ずしも無害というわけではなく(Şekercioğlu 2002)、その影響が過小評価されている恐れが…
青空文庫でも読めるけど、国会図書館のデジタルコレクションで橋本進吉『古代国語の音韻に就いて』が全コマダウンロードできるのな。 https://t.co/xJrFshYNB0
RT @t0yama_k: 1932年にMax Bickertonという人がモンタージュの手法を一茶の句に適用して俳句の構造を論じている、という指摘が。山口誓子がエイゼンシュテインに注目していたのと同時期。日本と文脈は違いますが海外の俳句受容の歴史のなかでもこんなことがあったん…
少し情報を足すと、こういう論文がでていたことを後で見つけたのですが、この調査の一覧をみると、くじら解体ショーもだいたい冬に行われていたらしいことが解りますね。 https://t.co/mwvwVp5p6a
RT @oikawamaru: 本件に関する論文です(私も共著です)。なんとか保全がうまくいって欲しいです。 https://t.co/b6H2frIwXI

3 0 0 0 OA 犀星発句集

室生犀星の『犀星発句集』、国会図書館のデジタルデータがカラーかつフルでダウンロードできる。 https://t.co/gV7dKhnlTH
国会図書館蔵の子規の俳句分類の原本「発句類題全集」を「みを」で読んでみた。「元日」の句が並ぶところなんだけど「元」はいずれも「は」か「え」と認識。上の横棒抜けばたしかに「は」っぽくはある。そしてくずしてない漢字(号)はむしろ読みにくそう。 https://t.co/SSUaTIvEcF #miwoapp https://t.co/CVuVa9tosU
自分でこんなんつぶやいておった。論文のリンクはいまここ→https://t.co/NkInL08hKs https://t.co/2puU0xxCCe
RT @hentaigana_bot: 【築島裕「片仮名の歴史的研究」】片仮名の成り立ちについて、平成8年までの研究成果がまとめられている。Wikipediaの「字体の由来」の表のいい加減さがよく分かる。 https://t.co/Tt3ZQFQBDo

3 0 0 0 OA 神曲

@nRyotan 国会図書館でデータ落とせるようです。 https://t.co/hXSEnyKkIj
RT @coda_1984: 校歌を分析している論文がありまして、読んでみるといいかもしれません。 尾崎 喜光 杉尾 瞭子「校歌の歌詞に関する言語学的研究 : 倉敷市の公立学校の場合」(『清心語文』2015-11) https://t.co/P7gh7p4qBM https…
RT @coda_1984: 校歌を分析している論文がありまして、読んでみるといいかもしれません。 尾崎 喜光 杉尾 瞭子「校歌の歌詞に関する言語学的研究 : 倉敷市の公立学校の場合」(『清心語文』2015-11) https://t.co/P7gh7p4qBM https…
RT @VirtualSoil: 渋沢栄一、陸奥宗光、原敬と戦った土の研究者の記録もおすすめです。 https://t.co/TFUL6IoHY1 https://t.co/JfJ2RTNsIa
RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…

3 0 0 0 OA 日本風景論

には「四萬十川(一名渡川)」(下記リンク26コマ目参照)と書かれており、志賀は明らかに四万十川を正式名称扱いしている。この辺の呼称のゆらぎの機微、興味深い。 https://t.co/OrKb9m8WMw

18 0 0 0 OA 陰翳礼讃

RT @a24isobe: 谷崎潤一郎『陰翳礼讃』(創元社、昭和14.12)。 NDLデジコレ公開本の奥付に、創元社「見本」印。 https://t.co/0IF78Ym0eo

2 0 0 0 OA 今昔物語集

「今昔□□の比天下に咳病盛りに発て病まざらぬ人無く上中下の人病臥たる比有けり(中略)今年天下に疾疫発て国々の人皆病死ぬべかりつるを我れ咳病に申行つる也。然れば世に咳病隙無き也。」(『今昔物語集』巻27第11話「或膳部見善雄伴大納言霊語 第十一」) https://t.co/LR5jIRZLmz
@gyuugo ちなみに江戸時代に「仮名文字使蜆縮涼鼓集」(リンク先参照)という「じぢずづ」の区別のための書物がでているのですが、オノマトペの用例は見当たらないようです。 https://t.co/4wB420U3vP

3 0 0 0 OA 稿本虚子句集

一番古いやつは明治41年の『稿本虚子句集』。すでに国会図書館がインターネット公開している。https://t.co/Qb1Qq5Gwwt
図のほうを見ると北海道の全図があって、アイヌ語の地名多数。見ていると「シリ」って島のことと分かる。利尻、礼文にはリイシリ、レフンシリとかあって、現在の「利尻島」って表記は「リ島島」って言ってることになるんですなあ。 国会図書館デジタルコレクション→ https://t.co/1dexgtVdDN https://t.co/SHJVoPhv0J
RT @oikawamaru: この「シラウオを移植する話」は江戸時代によくつくられた主君の徳を称える創作である可能性が高いと考えています。実は同様の話は黒田藩にもあって、そのあたりはこの論文で少し解説しています → https://t.co/XKhMgTvODm https:…
RT @t0yama_k: 最近読んだなかではこれも良かった。音楽教育史研究にまさかの乙字登場。音楽学校教授就任という経歴の謎が一部解けた気がする。 「国語と音楽の二枚免許を持つ教員の養成 俳人大須賀乙字の東京音楽学校教授就任との関連から」https://t.co/Tfxl67…
「プラネテス」は読んだな。 立教大学学術リポジトリ 幸村 誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/W1hPbcITGP
歌川広景「両国の夕立」 https://t.co/HvUmUpWf59
RT @BungakuReportRS: 椎名 健人 -  漱石をめぐる闘争 --「木曜会」共同体にみるホモソーシャルな関係性-- https://t.co/BztlBCCJgl

6 0 0 0 OA 万葉集

とりあえず『万葉集』巻5雑の当該箇所を読みたい人のために。国会図書館がオンラインで公開しているデジタルコレクション『万葉集』(藤沢古実, 広野三郎 共編 古今書院 大正14年刊)があります(コマ番号110へ)。 https://t.co/k9aVcSp5GX
RT @kasamashoin: 国文学研究資料館特別展示図録 伊勢物語のかがやき――鉄心斎文庫の世界―― 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/gWnlHGVw6b

107 0 0 0 古今和歌集

RT @cinii_jp: CiNii Booksと新日本古典籍総合データベースの連携がはじまりました。新日本古典籍総合DBのデータ約2,000件について,CiNii Booksの検索結果「電子リソースにアクセスする」欄に本文画像へのリンクが表示されます。例:https://t…
RT @kasamashoinRS: 田部 知季 -  正岡子規と新体詩 -俳句と散文のあいだで- https://t.co/n2LCcXan3S

8 0 0 0 OA 俳諧大要

銀の斧と金の斧。なんつってな。 RT 「俳諧大要」青空文庫 https://t.co/06M9k4XChf 同国会図書館デジタルコレクション  https://t.co/uymf7GCvbQ
RT @leplusvert: 俳句における句頭韻について詳しく知りたい方は、マブソン青眼さんの論文を参照されたし。 https://t.co/JtYJyyWFrJ

1749 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp

14 0 0 0 OA Z光線

俳諧調べててたまたま検索に引っかかった戦後まもないころに出てるSFマンガ「Z光線」。 光線で人間がマイクロ化しちゃうという。出版年しらべたら、理化学研究所ができた年でした。 http://t.co/WuazK1GtK1
@musashinohaoto ↑論文はここにあります。115頁。http://t.co/Fw4VwdfDXp
@musashinohaoto ↑論文はここにあります。115頁。http://t.co/Fw4VwdfDXp
RT @akoustam: 報ステに出てきた野村大成名誉教授の論文を見ると、この人の実験ってマウスに5Gyとか当てるものなんだけど… http://t.co/yNwSw4mN9Y 。こっちも3.6Gyとか当ててるし http://t.co/okyqwE2DfN 、原爆や原発と…
RT @akoustam: 報ステに出てきた野村大成名誉教授の論文を見ると、この人の実験ってマウスに5Gyとか当てるものなんだけど… http://t.co/yNwSw4mN9Y 。こっちも3.6Gyとか当ててるし http://t.co/okyqwE2DfN 、原爆や原発と…

お気に入り一覧(最新100件)

1 0 0 0 古典と現代

『古典と現代』がNDLデジコレ個人送信で閲覧できる! ということで1号から見ていったら、さっそく2号で塚本康彦先生と前田愛が書いていて、しかも間に一人はさんで並んでるという距離感がまたもうね......なんとも味わいぶかい。 古典と現代 | NDLデジコレ(個人送信資料) https://t.co/kClL56tdRD
日文研の学術誌『日本研究』に掲載の大塚英志氏のこの文章、単なる学会展望というより、氏の膨大な著作に根ざしたポピュラーカルチャー「研究」批判として骨太の論考になっている。刊行当時も読んで唸ったが、改めて読むと今回論争になった書評の内容にも直接繋がっている。 https://t.co/NxgSkDPvkm

43 0 0 0 新日本経済

鶏絲麺と日清食品について https://t.co/Msc0Xs8TC3 (閲覧するにはログオンが必要です) 文中のN社というのが日清食品。 チキンラーメンはもともと、大和通商の鶏絲麺の名前を変えて売り出したもの。
国連がやってる企業の社会的責任関係のプロジェクトに参加して除名されたり辞退しないといけなくなったりする企業、すごくたくさんあってそれがテーマの論文まであるのか。あんまり詰めないで勢いで参加しちゃうのかな。 https://t.co/ic6wfFB1jW
>RT オタ様のご指摘、確かに!有り難うございます。(リポジトリ掲載論文はこちらhttps://t.co/JMmac6vlrp 「[翻刻]青果日記(昭和三年・昭和四年)」(国文学研究資料館)への補足ーー眞山青果とプラトン社・博文館・春陽堂の編輯者指方龍二ーー - 神保町系オタオタ日記 https://t.co/O1SHWJjrF5
共著論文が出ました。環境庁(当時)・緑の国勢調査(1970年代)と国交省・河川水辺の国勢調査(1990年代以降)のデータに基づいて、魚類相や出現種の傾向を整理してみました。 https://t.co/zOo6zJylrP
CiNii 論文 -  札幌市におけるGHQ/SCAP検閲 : 証言による郵便検閲の事例報告等 (特集 震災後の文学は可能か) https://t.co/AVFMSisVKN #CiNii
CiNii 論文 -  エリザベス・ラムと中国の英語俳句(1985-1993) https://t.co/1s3zaCk9Mb #CiNii
CiNii 論文 -  新興俳句としての「戦争俳句」 ―片山桃史の中国戦線従軍俳句に関わる覚書 https://t.co/V0YkxWaY2V
論文が出ました!というか出たのは先月ですがようやく公開されたのでつぶやきます。今回、水田生物保全特集号ということで関連総説もあわせて読むと勉強になると思います。休耕田に造成したビオトープで3年間毎月調査した結果をまとめました。https://t.co/Vswa25QYQ9
CiNii 論文 -  従軍俳句の世界 https://t.co/ZgxJyDY6u5 #CiNii
CiNii 論文 -  藁谷 隆純 『源氏物語』における「三方面への敬語」(日本語日本文学 (8), 19-27, 1998-03-01 創価大学日本語日本文学会) https://t.co/LYYHV18x7Q #CiNii https://t.co/VYx2Xua7i3
CiNii 論文 -  藁谷 隆純 『源氏物語』における「三方面への敬語」(日本語日本文学 (8), 19-27, 1998-03-01 創価大学日本語日本文学会) https://t.co/LYYHV18x7Q #CiNii https://t.co/VYx2Xua7i3
係結関係で一番タイトルが印象的な論文はこれです CiNii 論文 -  でさのよツイスト--〈かかりむすび〉の再生 https://t.co/p1R0mBumaA
いままさに読みたいと思っていた「ジェンダー・オリエンタリズム」についての論文が全文無料で読める幸せをかみしめている。 嶺崎寛子「イスラームとジェンダーをめぐるアポリアの先へ」『宗教研究』93巻2号(通号:395)[特集:ジェンダーとセクシュアリティ] https://t.co/136NI6bary

5 0 0 0 OA 鏡花集

泉鏡花「高野聖」25節末尾の「お上人?」、NDLデジコレ公開本だと明治43年5月刊『鏡花集』第2巻所載のテクストのみが「お上人!」と感嘆符になっている。 初出やほかの単行本だとどうなってるのかな? 高野聖 - NDLデジコレ https://t.co/aYDDAiZGh4
日本産ウナギ科魚類(自然分布に限る)が1種増えましたね。Anguilla luzonensis(新標準和名ウグマウナギ)。うぐまとは沖縄の言葉でごまのこと。 https://t.co/v4pvHlo5nJ
@Theopotamos @a24isobe 横から失礼します。話題とされている論文かどうかわかりませんが、ご参考までに。リンク先で全文読めます。 大野ロベルト「アウトサイダー・アーティストとしての北條民雄―〈異端化〉のまなざし」『日本社会事業大学研究紀要』第66集、31 - 46頁、2020年3月。 https://t.co/PKk4B02LRN
今日から始まる「晴天を衝け」の「渋沢栄一と土」より。 東京人造肥料会社設立まで高峰譲吉の背中を押した渋沢栄一・・中略・・幕末から明治の政治家や知識人に共通するのは、一つの専門分野だけではない広範な視野と困窮を脱したいという食糧生産への情熱である。 https://t.co/pbJnohulv6 #CiNii
「波」6月号の「掌のうた」は野村朱鱗洞を書きました。スペイン風邪のために26歳で死んだ自由律の俳人です。遺稿句集『禮讃』は国会図書館デジタルコレクションで読めます。最晩年の句をのぞいてみてください。https://t.co/JxUlDdGcBs
佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
若手博論ネット公開問題については、以前ここに書きました。学会には頑張って欲しい。P134→学会を「編集」することと、出版社と https://t.co/3f1ND4ax0M
CiNii 論文 -  明治三十七年前後における川柳革新 : 井上剣花坊と阪井久良岐の分かれ道 https://t.co/zzZByUYQP4 #CiNii 読めてないけど、同じく田部さんの論文。川柳まできっちりフォローされてるんで、青木さんとはまた違った明治~大正の詩歌革新が見えてきそう。
昆虫は「明るい」を目指して飛ぶのではなく、「明るいと暗いの境界線」を目指して飛ぶとする研究があるようだ。 「光源に引き寄せられているのではなく,光と周囲が作り出すコントラストの強い境界部分,すなわち視覚的エッジに定位して接近していることが強く示唆された」 https://t.co/y05v2Jdg2O
学術の総合的発展をめざして ―人文・社会科学からの提言― 平成29年6月1日 日本学術会議第一部 人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会(提言要旨)PDF https://t.co/VUVBSKc5Lh
国会図書館のラベル、残念な貼付位置を良く目にするが、https://t.co/U1CLIjjNJZ や https://t.co/1J48CDtXMs を見ると、請求記号ラベルの裏は変色しており、バーコードラベルの裏は変色していない。糊を変更したのか、貼付後の経過時間の違いか。 https://t.co/Dc0a1SYa6z
国会図書館のラベル、残念な貼付位置を良く目にするが、https://t.co/U1CLIjjNJZ や https://t.co/1J48CDtXMs を見ると、請求記号ラベルの裏は変色しており、バーコードラベルの裏は変色していない。糊を変更したのか、貼付後の経過時間の違いか。 https://t.co/Dc0a1SYa6z
中塚一碧楼の最高の句集は、『一碧楼第二句集』です。これは、国会図書館のデジタルコレクションで読むことができます。 http://t.co/wBLnQLGMlh @Seki_Etsushi

フォロー(1438ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2Mq6rs #アイヌ #Ainu

10 7 7 3 OA 鳥羽繪欠び留

RT @kazuhityamada: くずし字学習で鳥羽絵は人気だ。図には相合い傘で「長吉」「おくめ」と「らくがき」が。『鳥羽絵欠び留』(とばえあくびどめ)国立国会図書館デジタルコレクションに掲載。https://t.co/r7GfF1nUuaくずし字に自信のない人はAIくずし…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
@gG6Gua5KjbvlQ4a @yukari_watanabe @isakuhaiku 横から失礼します オシアナは長崎の沿岸・島嶼地方から報告が多いらしいので、海イメージは間違ってないかもしれません もちろん台風らしいので陸の景も詠めそうですね 關口 武『風の地方名の二三に就いて (1)』 https://t.co/ikBiu4acIj https://t.co/ZF9WLEc4Z2
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnxj3v https://t.co/hY2XKmK6lB #アイヌ #Ainu
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 足利将軍家子弟・室町殿猶子の門寺院入室とその意義 https://t.co/4ZMpsmFkd5
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @fortune_nut_fkm: 朔太郎自身による朗読「沼澤地方」「乃木坂倶楽部」も聞くことができて、とても良かった。一週間らじるらじるで配信中。 ちなみに、朔太郎の肉声は国会図書館デジタルコレクションでも公開されているみたい。言葉のリズム感が独特。 https://…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 室町幕府初期の財政基盤 https://t.co/hkmJQdEras
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
RT @k48430da3c9: 英語論文が公開されましたのでここに報告します。 論文タイトル「Dermocystid infection in Japanese fire-bellied newt, Cynops pyrrhogaster」 初英文だったので、とても良い経験…
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 - 「現代児童文学」展開期における「アンドロイド・アキコ」の模索 : 古田足日の「近代」「ジェンダー」「子ども」観 https://t.co/sUa6D3CogI
RT @geo_critique: 私の4年前の書評原稿がようやく,ウェブ公開されました。 https://t.co/ohg59a3hmz
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 地理情報システム学会教育委員会編: 地理空間情報を活かす授業のためのGIS教材. [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/LdxDHUyUX4
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 街区および近隣スケールにおける犯罪発生の環境要因――東京都杉並区の空き巣を対象としたマルチレベル分析―― [ 著者 ] 上杉 昌也,樋野 公宏 [ DOI ] https://t.co/5Ulg7TD6DL
千島列島のアイヌ民族先住に関する資料(北海道ウタリ協会, 1983.5)https://t.co/1FB55SsB1b #アイヌ #Ainu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 住民による地域のサウンドスケープの発見と活用――長野県松川村におけるスズムシを活用した地域づくりを事例に―― [ 著者 ] 坂本 優紀 [ DOI ] https://t.co/FdEwinH3Ys
「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田英嗣: はじめての自然地理学 [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/kyIBqsVy5S
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 池谷和信編:狩猟採集民からみた地球環境史――自然・隣人・文明との共生 [ 著者 ] 水野 一晴 [ DOI ] https://t.co/I3Ge64kziv
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
「北海道旧土人保護法とドーズ法:比較史的研究の試み」:https://t.co/iioRuz0Ek8 #アイヌ #Ainu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 埼玉県飯能市におけるエコツーリズムの意義と問題点──エコツアー実施者の参画意識に着目して―― [ 著者 ] 中岡 裕章 [ DOI ] https://t.co/JQm8iBVEKz
「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
さまざまな暦で記された、現地新聞の発行日。暦は、現地の暮らしや文化に深く根ざしています。#アジア情報室通報 では、東南アジアの暦に関する調査事例をご紹介しています。 「レファレンス事例・ツール紹介 26 東南アジアの暦」 https://t.co/66UB2diZ8p https://t.co/1k9qpnwqYU
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
澤田四郎作『異国より帰りて』(五倍子雑筆11号、私家版、1949.11)。 NDLデジコレ個人送信資料がプランゲ文庫所蔵本。 末尾に「単行本事後検閲願」(大阪市北区中之島朝日ビル五階/米軍民間検閲局出版物検閲部宛)、→ NDLデジコレ個人送信資料 https://t.co/L09zQv7vLT
佐々木昌雄「『アイヌ学』者の発想と論理」『北方の古代文化』(毎日新聞社)1974年:https://t.co/RZ32pTuOkL #アイヌ #Ainu
RT @Naga_Kyoto: 日本における空間秩序・基礎生存諸機能概念の地域計画への影響とその実践的応用 (KAKENHI-PROJECT-20K20725) https://t.co/tiIf9slhAT >20世紀のドイツの国土計画・地域計画において重視された「空間秩序…

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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 吉田和義: 手描き地図分析から見た知覚環境の発達プロセス [ 著者 ] 岩本 廣美 [ DOI ] https://t.co/rY5iAullKu
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ]
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 安成哲三: 地球気候学 [ 著者 ] 中川 清隆 [ DOI ] https://t.co/gk2TLRA07o
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] アンケート調査からみた全国の高等学校におけるGIS利用の現状と課題――「地理総合」の実施に向けて―― [ 著者 ] 谷 謙二,斎藤 敦 [ DOI ] https://t.co/jhmCwiKF2w
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 矢ケ﨑典隆編: 移民社会アメリカの記憶と継承――移民博物館で読み解く世界の博物館アメリカ. [ 著者 ] 松山 洋 [ DOI ] https://t.co/xKkypHwYCq
柳燁 佳, 金 明哲 異ジャンル文章が混在した場合における著者識別分析 https://t.co/Q3De2xQNew
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 加藤和暢: 経済地理学再考――経済循環の「空間的組織化」論による統合. [ 著者 ] 加藤 幸治 [ DOI ] https://t.co/qjXb2W5ic9
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 両大戦間期の貨物輸送における自動車の進出と国有鉄道の対応――大阪,神戸,京都を中心として―― [ 著者 ] 森田 耕平 [ DOI ] https://t.co/MmQbllnsVC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 岩田修二: 統合自然地理学 [ 著者 ] 小野 有五 [ DOI ] https://t.co/QZIs6vyWbg
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 柴田陽一: 帝国日本と地政学――アジア・太平洋戦争期における地理学者の思想と実践 [ 著者 ] 森川 洋 [ DOI ] https://t.co/CzKjzQ4yMC
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・丹羽孝仁編:若者たちの海外就職――「グローバル人材」の現在 [ 著者 ] 石川 義孝 [ DOI ] https://t.co/kGC4XxV1rD
@gG6Gua5KjbvlQ4a @yukari_watanabe @isakuhaiku 横から失礼します オシアナは長崎の沿岸・島嶼地方から報告が多いらしいので、海イメージは間違ってないかもしれません もちろん台風らしいので陸の景も詠めそうですね 關口 武『風の地方名の二三に就いて (1)』 https://t.co/ikBiu4acIj https://t.co/ZF9WLEc4Z2
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 足利将軍家子弟・室町殿猶子の門寺院入室とその意義 https://t.co/4ZMpsmFkd5
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 日本におけるイチゴの育種・普及プロセスとその産地間差異 [ 著者 ] 小林 基 [ DOI ] https://t.co/1TrXFoKf63
RT @fortune_nut_fkm: 朔太郎自身による朗読「沼澤地方」「乃木坂倶楽部」も聞くことができて、とても良かった。一週間らじるらじるで配信中。 ちなみに、朔太郎の肉声は国会図書館デジタルコレクションでも公開されているみたい。言葉のリズム感が独特。 https://…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 室町幕府初期の財政基盤 https://t.co/hkmJQdEras
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大塚 靖・山本宗立編著: ミクロネシア学ことはじめ――魅惑のピス島編 [ 著者 ] 駒木 伸比古 [ DOI ] https://t.co/4WZKutb2dP
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 神谷浩夫・中澤高志編集協力: ベーシック都市社会地理学 [ 著者 ] 梶田 真 [ DOI ] https://t.co/b1W9ZnYORU
櫻井 かのこ, 山本 政幸 - シピ・ピネルズによる⼥性雑誌の編集デザイン活動 https://t.co/a98hctxygA
「日本地理学会賞(優秀論文部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 原口 剛 「地名をめぐる場所の政治――1970年代と2000年代の「釜ヶ崎」を事例として」 https://t.co/J0u80tPYuu https://t.co/5UGEzzL5OL
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 広島の古日記天候記録による1779年以降の夏季気温の復元 [ 著者 ] 平野 淳平,三上 岳彦,財城 真寿美 [ DOI ] https://t.co/PIkfJbfAi1
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ジェントリフィケーションの過程からみた文化・消費の役割――旧西ベルリン市ノイケルン区ロイター街区を事例として―― [ 著者 ] 池田 真利子 [ DOI ] https://t.co/5RFp0UHlLM
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「日本地理学会賞(若手奨励部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 松永光平 「中国黄土高原の環境史研究の成果と課題」 https://t.co/gys97qRfEI https://t.co/oBZIQBx8A3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 椎野若菜・福井幸太郎編著: マスメディアとフィールドワーカー [ 著者 ] 櫛引 素夫 [ DOI ] https://t.co/Ek3cL3XDc9
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 泉 岳樹・松山 洋: 卒論・修論のための自然地理学フィールド調査 [ 著者 ] 飯島 慈裕 [ DOI ] https://t.co/tEVuQOibVx
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新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 栗原一樹編: いまなぜ地政学か――新しい世界地図の描き方(現代思想9月号第45巻第18号) [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/LjmtfgmcUl
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「日本地理学会賞(論文発信部門)」これまでの受賞論文からご紹介します。 岩間信之ほか 「東日本大震災被災地における食料品小売業の復興プロセスと仮設住宅居住者の生活環境問題」 https://t.co/6evxCM2sfP https://t.co/6V8yuuXsM3
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 大正期における山村地域からの出寄留についての考察――愛知県東加茂郡賀茂村『寄留届綴』の分析から―― [ 著者 ] 鈴木 允 [ DOI ] https://t.co/jExWCSHugq
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 渡辺悌二・マルクス ハウザー: ASAHI-DAKE Hiking map 1: 25,000, The heart of the Daisetsuzan National Park(大雪山 旭岳登山英語地図). [ 著者 ] 澤柿 教伸 [ DOI ] https://t.co/b5Vtj65Tah
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 田山忠行編:空間に遊ぶ─人文科学の空間論 [ 著者 ] 成瀬 厚 [ DOI ] https://t.co/Dml3YtcdWf
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 国勢調査小地域集計データにおける「不詳」分布の地理的特徴 [ 著者 ] 埴淵 知哉,中谷 友樹,村中 亮夫,花岡 和聖 [ DOI ] https://t.co/ZzJ9WROhdS
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 2014年広島土石流災害による建物被害の立地分析 [ 著者 ] 田中 圭,中田 高 [ DOI ] https://t.co/aWHEVp4Xbh
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 飛騨山脈で新たに見出された現存氷河とその特性 [ 著者 ] 福井 幸太郎,飯田 肇,小坂 共栄 [ DOI ] https://t.co/bYrafVBjJa
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] 晴天弱風の夜間における東京都心の温位鉛直分布――東京タワーの気温観測値を用いた統計的解析―― [ 著者 ] 中島 虹,高橋 日出男,横山 仁,常松 展充 [ DOI ] https://t.co/KjvzXxWpmk
新着記事を登載しました。地理学評論 Series A [ タイトル ] ニューヨーク大都市圏における韓人のトランスナショナルな移住──居住地選択およびコリアタウンとの関係を中心に── [ 著者 ] 申 知燕 [ DOI ] https://t.co/k9hCCf4ETl
澤田四郎作『異国より帰りて』(五倍子雑筆11号、私家版、1949.11)。 NDLデジコレ個人送信資料がプランゲ文庫所蔵本。 末尾に「単行本事後検閲願」(大阪市北区中之島朝日ビル五階/米軍民間検閲局出版物検閲部宛)、→ NDLデジコレ個人送信資料 https://t.co/L09zQv7vLT
RT @Naga_Kyoto: 日本における空間秩序・基礎生存諸機能概念の地域計画への影響とその実践的応用 (KAKENHI-PROJECT-20K20725) https://t.co/tiIf9slhAT >20世紀のドイツの国土計画・地域計画において重視された「空間秩序…