じょん (@LockSchloss)

投稿一覧(最新100件)

RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
CiNii 論文 -  日本ではイエスが馬小屋で生まれたとされているのはなぜか https://t.co/oYHqOici6b
RT @kzhr: 分析に1mmも納得できないのはそれとして、アクセント核がヿで書かれてるのにびっくりした / “神戸女学院大学機関リポジトリ” https://t.co/sbTz4eaU5b
CiNii 論文 -  『古事記』・『日本書紀』と天皇の年齢 : 戦争・前方後円墳・土木事業 https://t.co/zYLrYNdSXw
CiNii 論文 -  近世の白話小説訓訳本に見られる終助詞「ヨ」について https://t.co/QNaZVvmVvY
RT @BungakuReportRS: 中川 美和 -  天理図書館蔵『古今和歌集』の表記について : 非語頭の<いーひーゐ><えーへーゑ>のかなづかいを中心に https://t.co/L4zqbvR47c
CiNii 論文 -  17 世紀の日本語の母音オとオ段について―朝鮮の中国語学習書におけるㅗ(o)の音注を中心に― https://t.co/splT468MMj
世界遺産候補「百舌鳥・古市古墳群」の天皇陵古墳の意味をめぐる葛藤 https://t.co/L0b3xvfxSs
CiNii 論文 -  「ぜよ」はどこから ―出自と動向を探る― https://t.co/eLmRAglD5w
CiNii 論文 -  二葉亭の「一字下ゲ」と日本語の構成要素としての文・段落 https://t.co/97xaeVtL2R
CiNii 論文 -  "嗚咽"の「気づかない意味変化」について : 一般雑誌記事を契機とした言語変化研究の一例 https://t.co/2486Ub7yn1
CiNii 論文 -  「山を高み」は「山が高いので」か https://t.co/huen9pNIMJ
CiNii 論文 -  日本語書体「丸ゴシック」の歴史的変化と現代における意義 https://t.co/YYRHXHsgQb
CiNii 論文 -  『源氏物語』における反語表現(2)地の文・心内発話文・和歌の「ヤハ」、「カハ」について https://t.co/gnPGhWz3U9
CiNii 論文 -  『源氏物語』における反語表現 : 会話文中の「ヤハ」、「カハ」について https://t.co/L6S4XUbOaS
CiNii 論文 -  格助詞の非標準的な使用の考察 : Jポップの歌詞を題材に https://t.co/mR5uAoeES4
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒田野村忠温 「ドイツ国名「独逸」成立の過程とその背景 社会的条件と日本語における音訳語の特異性」 『東アジア文化交渉研究』第13号(2020-3) https://t.co/wsYpWhBvnN
富岡 宏太 日本語学の活用方法 : 国語科教育のために https://t.co/Qm47OOcmdq
CiNii 論文 -  <論文>日本語教育文法と日本語学的文法と国文法との境 https://t.co/Vy5Sw7GdC9
CiNii 論文 -  中途終了型発話文「~て。」の文法的特徴と意味についての考察―複文におけるテ節との対応に着目して― https://t.co/i8gRjAQYyu
CiNii 論文 -  本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/KdKnx3Ld7B
CiNii 論文 -  源氏物語における「連体形-サ」について : 「玉の小櫛」の記述をめぐって https://t.co/LcigXQocQ3
CiNii 論文 -  終助詞における情報帰属の構造と動的機能 https://t.co/mJk3jwmpko
CiNii 論文 -  狂言台本における意外性標識 : 疑問詞「何」に基づく一語文的表現の実態 https://t.co/CUwSTjycAA
RT @BungakuReportRS: 小出 祥子 -  奈良時代語におけるラムカ構文とケムカモ構文 https://t.co/8xBGGaFzrG
CiNii 論文 -  スサノヲの変貌--『古事記』『日本書紀』から『古語拾遺』へ https://t.co/vgV3HgHVWy
CiNii 論文 -  草薙剣と天皇即位儀礼 : 『古語拾遺』の草薙剣をめぐって https://t.co/RBgjfG42KD
CiNii 論文 -  使役動詞(V-(サ)セル)の語彙的・文法的な一単位性 https://t.co/GvjSwZ37z1
CiNii 論文 -  平安期神楽歌謡文献からみる「平仮名」の位置 https://t.co/vMkUcFV9gq
大木一夫 現代日本語動詞活用論 https://t.co/gnNkwdbBrv
形容詞連用形+助詞「の」ーー「多くの」「早くの」など https://t.co/c05vli32dc
CiNii 論文 -  「指示詞+名詞」構文によるマイナス的感情・評価表現の考察 : 間主観性の観点から https://t.co/inFSkeOYtP
CiNii 論文 -  上代日本語における名詞述語文の小節構造分析 : 現代日本語の名詞述語文との比較から https://t.co/52xbpBRZbk
CiNii 論文 -  複合接続助詞「のだから」と集合解釈 https://t.co/GWCUTWaOfF
CiNii 論文 -  ぼかしの「も」の呼応について https://t.co/hI8f9XD5Jg
CiNii 論文 -  上代日本語における統語構造の一考察 : 『萬葉集』における「係り結び」構造から https://t.co/NdePNfztmX
CiNii 論文 -  日本語の係り結びの消失から見た修正カートグラフィーの意義 https://t.co/jzGV2nkhvh
CiNii 論文 -  山田孝雄の漢語品詞論 : 『国語の中に於ける漢語の研究』から https://t.co/ngxlLvkBRv
RT @ke_1sato: 勤務先の紀要に、拙文を一本掲載しました。試論ではありますが、室町時代に中国剰余定理の知識を使ったお遊びがあったかもしれないことを書きました。日本最古の算術書の可能性の高い史料の紹介となります。 https://t.co/qwyXg1Z6P5
CiNii 論文 -  細江逸記の日本語文法の淵源 https://t.co/lh4gYxrbEx
CiNii 論文 -  キリシタン版ローマ字日本語文の分節標示と疑問符 : 疑問文の文末位置以外にみられる疑問符を中心として https://t.co/waHYN0azrx
〈論文〉日英語における形容詞句の標示について https://t.co/e2ySbJVjlM
CiNii 論文 -  上代から近世における「てにをは」研究の軌跡 : 係り結びとその周辺 https://t.co/vUxsHaOG18
CiNii 論文 -  「井邑詞」と伊勢物語の「井筒」 https://t.co/UM97j0hcix https://t.co/krHrrp2CQX
CiNii 論文 -  「井邑詞」と伊勢物語の「井筒」 https://t.co/UM97j0hcix https://t.co/krHrrp2CQX
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 田中 康二 - 小学教科書の敗戦 : 宣長国学の表象をめぐって(その1) https://t.co/SAptKGqUcN
CiNii 論文 -  「小中華」の創出 15世紀朝鮮の女真・対馬に向けた「敬差官」派遣を中心に https://t.co/R94FUppu8Z
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 向井克年 - 上代日本語におけるク語法の研究 https://t.co/O25gnRCAGg
CiNii 論文 -  朝鮮世祖の字小主義とその挫折 https://t.co/26clD52IuL #CiNii
CiNii 論文 -  『訓民正音解例』と朱子学の陰陽五行論 https://t.co/mtYTXGz2ai #CiNii
CiNii 論文 -  03 総説 東アジア祭祀芸能の比較のために-基軸の設定 https://t.co/2x8gsc18Lf
CiNii 論文 -  象徴としての"鬼"と"トッケビ" -子どもに語る昔話から- https://t.co/cutACDfGaG
CiNii 論文 -  中国語の"把"構文における主体の変化について https://t.co/wm6Vh7WIXp
CiNii 論文 -  明治末期東京語における係助詞「は」の融合現象と訛意識 : 夏目漱石『三四郎』を中心に https://t.co/Y6hIgjuez3
CiNii 論文 -  書評 小柳智一著『文法変化の研究』 https://t.co/SIdnu5B5KG
RT @BungakuReportRS: 垣見 修司 -  『万葉集』巻十三の異伝注記 https://t.co/oLBFrtaB3n
CiNii 論文 -  朝鮮中宗代における対明遥拝儀礼--一六世紀前半の朝鮮と明・日本 https://t.co/HuL4SEvKQg
CiNii 論文 -  朝鮮中宗代における宗系弁誣問題の再燃 https://t.co/zOY1jU3RFj
CiNii 論文 -  感情を揺さぶる--大森荘藏と廣松渉 https://t.co/s0JxuZSi5C
CiNii 論文 -  マクタガートの遺産--現代時間論のバトルライン https://t.co/LH3AradamO
CiNii 論文 -  E系列の時間とはなにか:「同期」と「物語」から考える時間系 https://t.co/hBd6CN79yY
CiNii 論文 -  書評:川合大輔『土田杏村の思想と人文科学─1910年代日本思想史研究』 https://t.co/MPUtFq1zBY
CiNii 論文 -  川合大輔 著『土田杏村の思想と人文科学 一九一〇年代日本思想史研究』 https://t.co/otoYlE5Etx
CiNii 論文 -  古代日本語における異文化の要素 : 南島神話と日本神話の固有名詞にみられる後置修飾表現 https://t.co/eOIvRxZTQ4
CiNii 論文 -  古代日本語の「不定詞」 https://t.co/QfQjywPkUq
CiNii 論文 -  古代地名伝説(a)型結語考 : 訛・語源意識の源流をさぐる https://t.co/4FN5a1cQ3i
CiNii 論文 -  脳科学と共存する言語理論は可能か? https://t.co/Wu04ouYkF9
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 -  『万葉集』の副助詞サヘ ―上代における〈周縁波及性〉の意義の確認 ― https://t.co/p4GaNiQV3V
CiNii 論文 -  有時管見 : 道元の時間論とB系列の時間論 https://t.co/Gr2pEG6Siv
CiNii 論文 -  古代語の「ての」について https://t.co/w38wStZWhB
CiNii 論文 -  本居宣長の俗語訳論―徂徠・景山の系譜から― https://t.co/pGquvQtrHb
CiNii 論文 -  「感動詞」の定義の変遷について https://t.co/vd5pH9tyNM
RT @BungakuReportRS: 阿久津 智 -  古文読解における係り結び ―『土佐日記』における「ぞ」「なむ」を中心に― https://t.co/Lr5VXzKmVr
宮地朝子 副助詞研究の軌跡と課題 https://t.co/vbFbEI111l
CiNii 論文 -  韓国政治行政文化における儒教の影響に関する小考 : 三国時代から朝鮮王朝までの儒教の影響を中心に (20周年記念号) https://t.co/8S1fItVyOP
CiNii 論文 -  韓国近代儒教改革運動における近代的思惟の形成--西洋・中国・日本の果たした役割 https://t.co/fgDgrfxr20
CiNii 論文 -  東アジア近世社会における儒教受容の諸相(2)李氏朝鮮社会の場合 https://t.co/vKcV61GB87
CiNii 論文 -  東アジア近世社会における儒教受容の諸相(1)江戸期の日本の場合 https://t.co/FvG7dmIcW5
いかにも1942年に発表されたものという感じがする。CiNii 論文 -  後期李朝の朱子學 https://t.co/cyvolmegjk
CiNii 論文 -  後期李朝黨爭史に就いての一考察 (二・完) : 後期李朝理學至上主義國家社會の消長よりみたる https://t.co/PjnW9dhqtD
CiNii 論文 -  後期李朝黨爭史についての一考察 (一) : 後期李朝理學至上主義國家社會の消長よりみたる https://t.co/xOqXh1UoUA
CiNii 論文 -  朝鮮を三度も救った日本人「沙也可」 https://t.co/ErYMKIGvnk
CiNii 論文 -  甲午改革期以後の朝鮮における權力構造について https://t.co/ShPN1pcNCD
RT @BungakuReportRS: 石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
RT @BungakuReportRS: 中川 正美 -  「臥す」の文学史 : 源氏物語以前 https://t.co/SOT8pii3Ea
RT @Frintarou: 典拠とか出典とか考える際には、渡辺秀夫「谷の鶯・歌と詩と─〈典拠〉をめぐって」(『平安朝文学と漢文世界』勉誠社、一九九一年)は読んでおくべきでしょう。もととなった論文はこちら https://t.co/cRVywH0CwU
「『了解』は使わないように」「了解です!」 https://t.co/QuPgqujUD8
六条御息所の禁止表現 : 『源氏物語』における「―な」と「な―そ」 https://t.co/VDVnrZvGTu
CiNii 論文 -  「和算」と「洋算」の語義に関する史的考証 https://t.co/1nJSjJMd4s
CiNii 論文 -  受身と可能の交渉 https://t.co/prrRm4q4Gx
CiNii 論文 -  対話の文末の「よびかけことば」 : 「ナモシ」類その他について https://t.co/VKB0fTYYQm
紀要論文 古典文法学習における係り結び https://t.co/up7j926LZ0
CiNii 論文 -  体験的作曲家論 : 自作品とジェルジ・リゲティの作曲クラス https://t.co/GWUnWKLBrk
RT @dlit: 『筑波日本語研究』の23号に「音形の有無が項の認可に与える影響 : ゼロ代名詞と削除」という論文を書きました。大昔発表した日本語の右方節点繰上げに関する記述が簡単にまとめてあります。リポジトリ:https://t.co/ZKnjUiF8AL
吉松隆《プレイアデス舞曲集》における作風の変化(阿部正樹)https://t.co/TioitaalLr
CiNii 論文 -  歌の力を考える-讃美歌412番「わがやまとの」の場合- https://t.co/dWjMOl0S4D #CiNii
CiNii 論文 -  『讃美歌』および『讃美歌第二編』の不詳曲 https://t.co/CdBKXKvQ1K #CiNii
CiNii 論文 -  明治時代に歌われた聖歌・讃美歌 https://t.co/XpoNy65pUC #CiNii
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 ニコルソン ショーン,チャールズ - 明治前期におけるルビの日本語学的研究 https://t.co/PJEKBsdBu5

お気に入り一覧(最新100件)

野口 潤次郎 -  数学と言語表現について https://t.co/ZjoskRrZ1n
石川 創 -  感動詞の表記の変遷に関するノート(1)―洒落本・人情本および明治・大正期の文章について― https://t.co/qDrl1XjjHT
平山 朝治 -  〈論文〉日本の元号・歴史意識とキリスト教 https://t.co/cnjgvkm7Y1
今野 真二 -  漢語の仮名書き https://t.co/lKg1uI3pyM
CiNii 論文 - 田中 康二 - 小学教科書の敗戦 : 宣長国学の表象をめぐって(その1) https://t.co/SAptKGqUcN
藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
田中貴子.「けころす」考:神による殺人方法の一考察.2000. 学部のころに読んだ論文で、今まで読んだ論文の中でもトップクラスで面白かった。なぜに神罰が「けころす」と表現されるか、用例の検証方法も参考になった思い出。 https://t.co/mmTT9dyCaF
CiNii 論文 -  古代日本語における主要部内在型関係節構造の発達--格助詞「の」の統語的位置の再分析 https://t.co/VIVqnxMGoB #CiNii
蔡芸 - 『源氏物語』における『遊仙窟』の受容 :「宇治十帖」を中心に https://t.co/m17ZPKRK4z
『筑波日本語研究』の23号に「音形の有無が項の認可に与える影響 : ゼロ代名詞と削除」という論文を書きました。大昔発表した日本語の右方節点繰上げに関する記述が簡単にまとめてあります。リポジトリ:https://t.co/ZKnjUiF8AL
5文型の源流を辿った論文。 宮脇正孝 (2012) 「5文型の源流を辿る: C. T. Onions, An Advanced English Syntax (1904) を越えて」 https://t.co/El0irvXwoN
福田 博美 -  「おはしょり」形成の過程 https://t.co/YbmEoc7q2C
小木曽 智信 -  万葉集のコーパスと琉球の言葉 https://t.co/opCsNRRUih

13 0 0 0 OA チビ君物語

「すみません」の変化した形「すいません」の古例として把握できているのは、由利聖子『チビ君物語』の「どうもすみませんネ」 https://t.co/brkyGyFAEn 単行本は1939年。 『少女の友』への連載は1934-36あたりとのことだが、これは未確認。
千代延尚寿『歌で覚える国文法』(大正14) https://t.co/OFMq3pyoTG
佐藤 全敏 -  平安時代初期の蔵人頭・蔵人 一覧 https://t.co/kFvFoybuki

12 0 0 0 OA 二つの日本語論

ウォーフとオカルト団体の関係については山中桂一さんの「二つの日本語論」を https://t.co/goa49mEQt5 ウスペンスキー思想については長尾天さんの「ロベルト・マッタと P. D. ウスペンスキー」を参照しました。 https://t.co/Tm4w7Fu7RB
クジラの公式の話がリポジトリに公開されました。 https://t.co/xyxmMbPiRe
共著者多くてバグったのかと思った>CiNii 論文 -  Measurement of the charge asymmetry in highly boosted top-quark pair production in √s=8 TeV pp collision data collected by the ATLAS experiment https://t.co/I8pxtJUkwd #CiNii
博士論文 - 小林美紀 - アイヌ語動詞の結合価と項構造 https://t.co/PpD9xOd7nd
CiNii 論文 -  小学校国語科教科書・漢字辞典で部首の捉え方の異なる学習漢字 https://t.co/pLLw5mOiUC 教科書・漢和辞典間で部首の扱いが異なる漢字の一覧が載っている https://t.co/Ct17im6bai
鈴木円(2015)「日本における「スパルタ教育」理解」『學苑』892, 83-95. https://t.co/dqJReWLUV8 明治期以降の日本で「スパルタ教育」の概念がどのように理解され、肯定的に受容されていったかを追う。
大変面白かったので! 異文化としての「蝶」 : 平安朝文学史の一隅(山田巖先生退任記念號) http://t.co/bjnIQL5T5O

フォロー(834ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  草仮名・平仮名の文字形體 https://t.co/LQT6L4v8I7
CiNii 論文 -  刺激入力モダリティーの差による平仮名と片仮名の書字における脳活動の検討:―functional MRIを用いて― https://t.co/hWGUIYLDtb
CiNii 論文 -  「光悦流」資料に見られる仮名字体:―「光悦和歌巻」の平仮名字体の分析を通じて― https://t.co/lVPKZQtJVr
CiNii 論文 -  非漢字圏日本語学習者書字による平仮名の特徴 ― 概形・筆脈を中心に ― https://t.co/tIoBc503oO
CiNii 論文 -  新発見 山梨県甲州市ケカチ遺跡「和歌刻書土器」の歴史的意義 https://t.co/ny2DN57icV
CiNii 論文 -  古代の漢字字体からみた仮名 https://t.co/kS5SHTV7TS
CiNii 論文 -  仏典音訳用字の非音声的特徴 https://t.co/hMmExRhMnN
CiNii 論文 -  〈その他〉平仮名の字形と運筆の関係 https://t.co/hNNObC2D1S
CiNii 論文 -  〈その他〉平仮名の字形における調和 https://t.co/nrR7PhtXBB
CiNii 論文 -  小学校1年生はどの様に平仮名の読み書きを学ぶのか : 質的・量的データの組み合わせによる短期縦断的分析 https://t.co/zbUIGHOItH
CiNii 論文 -  仮名成立史上の「讃岐国司解端書」の位置付け https://t.co/lpiWykKCSh
山田2020 平安期神楽歌謡文献からみる「平仮名」の位置 信州大学機関リポジトリ-トップページ https://t.co/8LxbVXYyw4
RT @kzhr: 川島2017 https://t.co/3732sq14mB のほうが読み甲斐がありそうな
RT @kzhr: 谷守2014「体言締め文における主題と文末名詞との関係について」/主題ネットワークという概念が導入されている / “トップページ - 甲南大学機関リポジトリ” https://t.co/x5UP88QuBT
川島2017 https://t.co/3732sq14mB のほうが読み甲斐がありそうな
谷守2014「体言締め文における主題と文末名詞との関係について」/主題ネットワークという概念が導入されている / “トップページ - 甲南大学機関リポジトリ” https://t.co/x5UP88QuBT
RT @ballforest: 奥が深い / 守谷 et al., 音声音響符号化技術の進展 −線形予測分析の貢献 https://t.co/r0wXTTXWbI
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 同号掲載だけど、こっちはpdf公開。 加納 靖之 , 大邑 潤三 , 山村 紀香 , 濱野 未来「「法蓮寺堂再建記木札」と応永一四年の地震」 地震 第2輯 72(0), 53-56, 2019 https://t.co…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 石橋 克彦「同時代史料による文禄五年閏七月九日(1596.9.1)の伊予・豊後地震」 地震 = Zisin : journal of the Seismological Society of Japan 72(5…
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF

4 4 4 4 歴史と実験

RT @quiriu_pino: ! ? 長崎健吾「歴史と実験」 群像 75(6), 224-265, 2020-06 https://t.co/b76pj6kwAJ
割り箸の減少が燃えにくさの加速に顕著に影響を与えたってどこで事実と確認できますか? 参考) https://t.co/iowwXiz9xg あと、割り箸の原料の輸入比率が上がって過半以上になった時代に国内基準とは違う木材利用はあったことを示す記事はたくさん見つかるようですが。 https://t.co/INeSh9Cnws
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF

8 6 6 1 OA 羽越線案内

RT @SeasideExp: 羽越線案内 https://t.co/AWDknE8S7F 同じく百年前のガイド本だが、冒頭の注意書きが面白い。羽越線の実際の線区と紹介区間の違いについてわざわざ予防線を張っている(オタク対策だ…)、また「忙しい時に編集したので不満足な所が多いか…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
RT @BungakuReportRS: 野中 哲照 - 『将門記』対句集中部=〈描写慨嘆評価層〉の後次性 https://t.co/MC6kSfW8FV
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 野中 哲照「公地公民制から王土王民思想へ : 王朝国家における〈神聖天皇〉成立の回路」 古典遺産 (68), 1-26, 2019-03 https://t.co/tTnHiecyk7
RT @zazaragi: 矢田勉の論文「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 ──公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」。一般向け日本語論の「俗説・謬説」「事実の誤認,誤解」「論拠のない思いつき」に対する、専門の立場からの背筋凍る厳しい指摘。https://t…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @khargush1969: イランにおける紙の歴史についての参考文献はやはりこれか: Īraj, Afshār 1390kh: Kāghadh dar Zindagī wa Farhang-i Īrānī https://t.co/BB83cXObWF EIrの項目はこ…
RT @khargush1969: イランにおける紙の歴史についての参考文献はやはりこれか: Īraj, Afshār 1390kh: Kāghadh dar Zindagī wa Farhang-i Īrānī https://t.co/BB83cXObWF EIrの項目はこ…
野中 哲照 - 『将門記』対句集中部=〈描写慨嘆評価層〉の後次性 https://t.co/MC6kSfW8FV
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
Tensor Factor Analysis for Arbitrary Speaker Conversion https://t.co/udmnH9vm1s
RT @kzhr: “脳科学と共存する言語理論は可能か?” https://t.co/eZlnOmU6Hz
“脳科学と共存する言語理論は可能か?” https://t.co/eZlnOmU6Hz
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
RT @BungakuReportRS: 加藤 禎行 - 楢崎勤宛佐多稲子書簡について : 一九五七年春、女性作家が旧知の元編集者に送った手紙 https://t.co/O5cVCthAVu
RT @BungakuReportRS: 平林 一成 - 『風姿花伝』「似せぬ位」における〝変身〞と〝花〞(一) https://t.co/ZYJxKU7Ucq
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 石塚由佳 - 韓国近代小説文体の成立過程に関する研究 https://t.co/qQlCyZ0zXs
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
↓所蔵大学図書館も少ないですね。 https://t.co/el2YmbcjUe
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加藤 禎行 - 楢崎勤宛佐多稲子書簡について : 一九五七年春、女性作家が旧知の元編集者に送った手紙 https://t.co/O5cVCthAVu
平林 一成 - 『風姿花伝』「似せぬ位」における〝変身〞と〝花〞(一) https://t.co/ZYJxKU7Ucq
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B
CiNii 博士論文 - 石塚由佳 - 韓国近代小説文体の成立過程に関する研究 https://t.co/qQlCyZ0zXs
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
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3 3 3 0 OA 美的道徳

RT @earthcolor369: 鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
金属水素化合物とその利用 https://t.co/SVoXysCVV1 エネルギー材料としての水素化物の研究開発 https://t.co/Z5OIOrqMf6
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「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3

1 1 1 0 OA 四河入海 25巻

「四河入海」に、「ミニクキ女房ヤ、ツカハルヽ者モ、ワルケレトモ、一向ナウテ、セツリカクヨリハ、マシテハナイカソ」 https://t.co/g730wKulHy と あるのお、「いろは字」の かいせつお みて しった。
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @BungakuReportRS: 鈴木 元 - うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/DsVvTJXjNZ
RT @BungakuReportRS: 徳永 辰通 - 高等学校の教科書俳句の変遷 ー俳句史の視点から https://t.co/t2P6VUxG7D
RT @BungakuReportRS: 吉田 健一 - 初期俳諧における『論語』の摂取について https://t.co/1q45ju7dU3
@JI1ARI 無は異体字の「无」で、「墓」は誤字になっていますが、1484年の辞書にあるので、もう少し古くからあったみたいです。 https://t.co/0j2m0yRqRx https://t.co/87vtJpooHX
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RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
鈴木 元 - うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/DsVvTJXjNZ
鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
徳永 辰通 - 高等学校の教科書俳句の変遷 ー俳句史の視点から https://t.co/t2P6VUxG7D
吉田 健一 - 初期俳諧における『論語』の摂取について https://t.co/1q45ju7dU3
PDFあり。 ⇒マルコ・ベッラバルバ/佐藤公美訳 「翻訳 新たな空間の創造-近世ティロルとオーストリアの貴族-」 『甲南大學紀要.文学編』170 (2020-3) https://t.co/39LQFL2Rra
PDFあり。 ⇒O.v.メレンドルフ/K.ヒムリー 細川裕史訳 「19世紀のドイツ人がみた「東洋のチェス」」 『阪南論集.人文自然科学編』55 (2020-3) https://t.co/yvD49jdwlN
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
PDFあり。 ⇒西尾浩二 「〈翻刻〉ブッセ「古代哲学史」講義(一)―清沢満之ブッセ講義自筆ノートの翻刻・翻訳」 「同 【要旨】」 『大谷大学真宗総合研究所研究紀要』37 (2020-3) https://t.co/3pIZyHx6FV https://t.co/deTX2aEOcO
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY…
神経回路学会における「在野研究者」「企業研究者」の取り組み/ふむ。 https://t.co/Jjbit4WSHK

6 4 4 0 OA 法華経音

RT @viewfromnowhere: @JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。

6 4 4 0 OA 法華経音

@JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
「一方, ひとつの標準的な読み方が教育行政によって強要されることによって, テクノロジーを含めた日本の数学的文化活動が貧弱なものになる可能性もまた考慮しなければならないと考える。」わかっていらっしゃる。 https://t.co/6ottCkMAm8
引っかかるのは、天理図書館所蔵『日光御参詣諸書留』(https://t.co/8kOVzQb8PQ)では、以下のようにあるらしいこと。識語の「林田」とは誰(or何)なのか。 識語「明治廿一年九月一日購求之/林田 運甓齋」 印記「依田文庫」「齋藤坦蔵圖書之記」「廣池蔵書」

1 1 1 0 OA 徳川氏貨幣志

齋藤坦蔵:文科大学附属古典講習科漢書課を卒業(第二期生か。学士の学位なし)。七高や大東文化学院で教鞭をとる? 齋藤坦蔵『徳川氏貨幣志』(扉に「運甓齋蔵梓」、https://t.co/cooLC8HnT9) 齋藤坦蔵(共編)『詩評類纂』(表紙では「齋藤運甓」巻首では「運甓居士」、https://t.co/XEQfIAlzUE)

4 1 1 0 OA 詩評類纂

齋藤坦蔵:文科大学附属古典講習科漢書課を卒業(第二期生か。学士の学位なし)。七高や大東文化学院で教鞭をとる? 齋藤坦蔵『徳川氏貨幣志』(扉に「運甓齋蔵梓」、https://t.co/cooLC8HnT9) 齋藤坦蔵(共編)『詩評類纂』(表紙では「齋藤運甓」巻首では「運甓居士」、https://t.co/XEQfIAlzUE)
この はなし、「『和漢朗詠註抄』の冒頭部にも、「江談云(……)」という記述がある」( https://t.co/t2G16q7ulj 98ペ)の しらなかった。

1 1 1 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e

1 1 1 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e
@hammalbasi これですか。去年ながらかなり面白そうなテーマですね。是非読んでみようと思います。ご教示深謝です。 https://t.co/oq1zkAOU7O
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…

5 5 5 0 OA 琉球談

「嚔」を「くっさめ」と読んでいる例。 それよりも、琉球人は寿命の薬だと言って嚔をするのを好むという話の方が興味深い。この本に登場する薩摩の人の話によれば、人と話しているときでも鼻の穴に紙縒(こより)を指し込んで嚔をするらしい。 1790年『琉球談』 https://t.co/vaWER91UwI

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RT @kzhr: 川島2017 https://t.co/3732sq14mB のほうが読み甲斐がありそうな
RT @kzhr: 谷守2014「体言締め文における主題と文末名詞との関係について」/主題ネットワークという概念が導入されている / “トップページ - 甲南大学機関リポジトリ” https://t.co/x5UP88QuBT
RT @ballforest: 奥が深い / 守谷 et al., 音声音響符号化技術の進展 −線形予測分析の貢献 https://t.co/r0wXTTXWbI
割り箸の減少が燃えにくさの加速に顕著に影響を与えたってどこで事実と確認できますか? 参考) https://t.co/iowwXiz9xg あと、割り箸の原料の輸入比率が上がって過半以上になった時代に国内基準とは違う木材利用はあったことを示す記事はたくさん見つかるようですが。 https://t.co/INeSh9Cnws
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF

8 6 6 1 OA 羽越線案内

RT @SeasideExp: 羽越線案内 https://t.co/AWDknE8S7F 同じく百年前のガイド本だが、冒頭の注意書きが面白い。羽越線の実際の線区と紹介区間の違いについてわざわざ予防線を張っている(オタク対策だ…)、また「忙しい時に編集したので不満足な所が多いか…
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
RT @zazaragi: 矢田勉の論文「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 ──公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」。一般向け日本語論の「俗説・謬説」「事実の誤認,誤解」「論拠のない思いつき」に対する、専門の立場からの背筋凍る厳しい指摘。https://t…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @khargush1969: イランにおける紙の歴史についての参考文献はやはりこれか: Īraj, Afshār 1390kh: Kāghadh dar Zindagī wa Farhang-i Īrānī https://t.co/BB83cXObWF EIrの項目はこ…
RT @khargush1969: イランにおける紙の歴史についての参考文献はやはりこれか: Īraj, Afshār 1390kh: Kāghadh dar Zindagī wa Farhang-i Īrānī https://t.co/BB83cXObWF EIrの項目はこ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
Tensor Factor Analysis for Arbitrary Speaker Conversion https://t.co/udmnH9vm1s
RT @kzhr: “脳科学と共存する言語理論は可能か?” https://t.co/eZlnOmU6Hz
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
↓所蔵大学図書館も少ないですね。 https://t.co/el2YmbcjUe
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RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
金属水素化合物とその利用 https://t.co/SVoXysCVV1 エネルギー材料としての水素化物の研究開発 https://t.co/Z5OIOrqMf6
金属水素化合物とその利用 https://t.co/SVoXysCVV1 エネルギー材料としての水素化物の研究開発 https://t.co/Z5OIOrqMf6
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
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1 1 1 0 OA 四河入海 25巻

「四河入海」に、「ミニクキ女房ヤ、ツカハルヽ者モ、ワルケレトモ、一向ナウテ、セツリカクヨリハ、マシテハナイカソ」 https://t.co/g730wKulHy と あるのお、「いろは字」の かいせつお みて しった。
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@JI1ARI 無は異体字の「无」で、「墓」は誤字になっていますが、1484年の辞書にあるので、もう少し古くからあったみたいです。 https://t.co/0j2m0yRqRx https://t.co/87vtJpooHX
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鈴木 元 -  うたうー小歌の声、俳諧連歌の場 https://t.co/tCzgcOopRW
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6 4 4 0 OA 法華経音

RT @viewfromnowhere: @JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。

6 4 4 0 OA 法華経音

@JUMANJIKYO 九条家本法華経音 https://t.co/KnNrfEfvpR にもあるので、もうすこし早くから言われていたのでしょうかね。
引っかかるのは、天理図書館所蔵『日光御参詣諸書留』(https://t.co/8kOVzQb8PQ)では、以下のようにあるらしいこと。識語の「林田」とは誰(or何)なのか。 識語「明治廿一年九月一日購求之/林田 運甓齋」 印記「依田文庫」「齋藤坦蔵圖書之記」「廣池蔵書」

1 1 1 0 OA 徳川氏貨幣志

齋藤坦蔵:文科大学附属古典講習科漢書課を卒業(第二期生か。学士の学位なし)。七高や大東文化学院で教鞭をとる? 齋藤坦蔵『徳川氏貨幣志』(扉に「運甓齋蔵梓」、https://t.co/cooLC8HnT9) 齋藤坦蔵(共編)『詩評類纂』(表紙では「齋藤運甓」巻首では「運甓居士」、https://t.co/XEQfIAlzUE)

4 1 1 0 OA 詩評類纂

齋藤坦蔵:文科大学附属古典講習科漢書課を卒業(第二期生か。学士の学位なし)。七高や大東文化学院で教鞭をとる? 齋藤坦蔵『徳川氏貨幣志』(扉に「運甓齋蔵梓」、https://t.co/cooLC8HnT9) 齋藤坦蔵(共編)『詩評類纂』(表紙では「齋藤運甓」巻首では「運甓居士」、https://t.co/XEQfIAlzUE)
この はなし、「『和漢朗詠註抄』の冒頭部にも、「江談云(……)」という記述がある」( https://t.co/t2G16q7ulj 98ペ)の しらなかった。

1 1 1 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e

1 1 1 0 OA 江談抄

高山寺本(神田本)江談抄も こくデジで みられるんだったっけ。井木井石訓事紀家 https://t.co/Upe4saF1uM https://t.co/5qSxQy3yLJ https://t.co/tmM6QlOR7e
@hammalbasi これですか。去年ながらかなり面白そうなテーマですね。是非読んでみようと思います。ご教示深謝です。 https://t.co/oq1zkAOU7O
RT @NIJL_collectors: [ミニtips⑤]読めないときは、偏旁冠脚の位置を動かして眺めよう。 ついつい楷書の書体でのみ考えようとすると、篆書体が読めなくなります。 添付画像、過去ツイートで使った印影ですが、青四角は2つとも「秋」、緑四角は共に「軒」。後者は特に…

5 5 5 0 OA 琉球談

「嚔」を「くっさめ」と読んでいる例。 それよりも、琉球人は寿命の薬だと言って嚔をするのを好むという話の方が興味深い。この本に登場する薩摩の人の話によれば、人と話しているときでも鼻の穴に紙縒(こより)を指し込んで嚔をするらしい。 1790年『琉球談』 https://t.co/vaWER91UwI
李朝邑集落 にみ る風水地理説の影 響 https://t.co/rZLM2E78vE
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7