奥村大介 (@okumura_d)

投稿一覧(最新100件)

RT @okisayaka: CiNii 論文 -  名古屋大学所蔵『エミール』パリ版初版本について https://t.co/zuwIbeOqBG #CiNii
[メモ]国会図書館デジタルコレクションを漁っていて偶然みつけた。『タルムード研究資料』 (南満洲鉄道調査部, 1942) https://t.co/YEfIcsBkj1

1 0 0 0 OA 古都情話

国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄訳編『古都情話』(現代文芸叢書第34編、春陽堂、1914) 全文 https://t.co/LO7d2mj0Yc 59コマ~ アンリー・ド・レニエー「たのしき日」
国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄『近代仏蘭西文学』(石川文英堂、1914)全文 https://t.co/5Pu7jR45Ed 31コマ~「アンリー・ド・レニエーとその作品」

4 0 0 0 OA 生ける過去

国会図書館デジタルコレクション アンリ・ドゥ・レニエ『生ける過去』(鈴木斐子訳、現代仏蘭西文芸叢書12、新潮社、1926) 全文https://t.co/Slsh9lyEEz

1 0 0 0 OA 水都を描く

国会図書館デジタルコレクション レニエほか『水都を描く』(草野貞之訳註、丸山順太郎校閲、仏蘭西文学訳註叢書第3編、白水社、1926) 全文 https://t.co/fmyshnv9M5 こんな対訳本のシリーズがあったのか。
国会図書館デジタルコレクション レニエ『ド・ブレオ氏の色懺悔』(矢野目源一訳、春陽堂、1924) 全文 https://t.co/0SYO6MKUEm
[メモ]ボルノウによるG.H.シューベルト論(邦訳)を見つけた。オットー・フリードリヒ・ボルノー「ゴットヒルフ・ハインリヒ・シューベルト」、『モルフォロギア:ゲーテと自然科学』no.9, pp.66-83, 1987-11-01… https://t.co/NMhajf2hIt
RT @sumidatomohisa: 森幸也 2013「17世紀前半における、近代科学の確立とバロック音楽誕生の共通構造 : 世界の編集様式の類似性」 https://t.co/SOm8Eaz3oN https://t.co/CDOyO62LqQ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  一丸禎子「マザリナード文書の公開に先立って : その特性と東京大学コレクションの紹介」 https://t.co/tBfXmpqMEk #CiNii
RT @jimbunshoin: 昨日近刊情報を公開した『ゾンビ学』(岡本健著)への反響がすごいのですが、岡本さんの2012年の論文「ツアー・オブ・ザ・リビングデッド ゾンビの旅行コミュニケーション分析試論」は北海道大学リポジトリで読めます。https://t.co/oxx5z…

18 0 0 0 OA 心霊治療秘書

RT @jimbunshoin: ちなみに渡辺藤交の著書『心霊治療秘書』(大正13年)は国立国会図書館デジタルコレクションで公開されています。https://t.co/8tvTJCbSO6
RT @leeswijzer: @leeswijzer「おける君」と「おける哲学」— Cf: 村上祐子 2012. 応用哲学は学ぶものか? 科学哲学 46(1): 69-76 https://t.co/OYnclY1s1R [CiNii: open access]
RT @kaishi_jps: 今年で宇宙X線も発見50年「特集:宇宙線100周年」 https://t.co/1yV76MqzBU 67巻12月号(2012年) 主に中性子星についてX線天文学50年の歴史。

10 0 0 0 OA 天体旅行

RT @oh_mitsukitei: @oh_mitsukitei 『天体旅行』は、科学読物がSFに昇華されていく過程が見えるのです。明治期の少女小説、少年小説の後継として大正期に書いていたんだけれど、変な作家だよなぁ… https://t.co/f3n42rSaNO
RT @oh_mitsukitei: 永代静雄は個人的に、『探偵小説/透視液』(大正7)もおすすめ。乱歩が出てくる直前の探偵小説の雰囲気がわかるかなと。 https://t.co/q5vbVh01lA
『科学の参謀本部』という斬新なタイトルは、もとになっている科研の課題名をそのまま踏襲している。書名ならわかるけど、科研の課題名でこれはカッコ良すぎる。シビレます。https://t.co/rwNm8fekNx https://t.co/STXrbBVO7B
必要あってクロポトキン『田園・工場・仕事場』に目を通そうとしたが、いま容易に手に入る訳本が無いことに驚く。ほとんどが戦前の訳。近デジに室伏高信訳(忠誠堂、1930)があり、幸いにも、これはかなり読みやすい訳文。https://t.co/J0iBzQn1od

1562 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
RT @fujimoto_d: 拙稿「日本における医療アーカイブズの構築にむけて」(『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』11号、2015年)が国文研のリポジトリに登録され、ダウンロードできるようになったようです。ご批判いただれば幸いです。 http://t.co/y4l…
RT @julunggul: 「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH
RT @nzmtase: 水林章「公衆の誕生 : 公共的世界のアルケオロジーのために」『総合文化研究』(東京外大)4、2000年、60-97頁。 http://t.co/d9HNGunkJB
RT @marenostrum2: 喉がめっちゃ乾いている男がいた。だが川の水をながめるだけで飲まない。男は言った 「ムリムリ、とてもじゃないけど全部飲み干せないから、手を付けられないよ!」 「全部飲み干さなくてもよくね?」 http://t.co/wspHfPwnIE 教訓:…
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】由井義通・若林芳樹・中澤高志・神谷浩夫 2007.働く女性の居住地選択と都市空間,E-journal GEO 2: 139-152.http://t.co/nETy7PElhY
東京市編『区劃整理と建築』(帝都復興叢書・第七輯、帝都復興叢書刊行会、1924)「一、帝都復興とは何ぞや」子爵・後藤新平 http://t.co/Wux4sDv9sl

3 0 0 0 OA 国家衛生原理

後藤新平『国家衛生原理』(1889)http://t.co/aM4XjzNESJ
@concentusmn このシリーズ、というか、この時期の平凡社、とても充実していますね。http://t.co/HpP7v3YXso
RT @okisayaka: 戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX
【本日のecce homo】論文タイトル「デカルトとオカルト」「愛と憎しみ」。RT @concentusmn: あらら… http://t.co/i4uf2KRCKP http://t.co/2cCP0xn2hW" http://t.co/3droiZ6MuB
RT @Cristoforou: あれ? http://t.co/fC008FNy70 QT @bougainvilleae デカルトとオカルトって似てるよね、という声がエレベーターの中で聞こえて、なぜその二つを比較したのかと問い詰めたい気分に陥っている。
[メモ]土屋京子「闇に生きる動物の世界体験:E.T.A.ホフマンの『廃屋』における動物磁気と共通感覚について」研究報告(京都大学) (2012), 26: 27-45 PDF http://t.co/6HHG31TIhO
ボルノウにG.H.シューベルト論があったとは。そしてそれが訳されていたとは。|オットー・フリードリヒ・ボルノー(下村喜八訳)「ゴットヒルフ・ハインリヒ・シューベルト:自然科学の夜の側面について」https://t.co/kElcbK7x0u
[メモ]前ツイートの記事、出典は岩崎徂堂『中江兆民奇行談』(明治34年)。近デジで読める。http://t.co/fHuQzcX6WX
RT @hirakawah: ネットでバシュラールの確然性概念を日本語で説明したものはないかとググったら、大昔の拙論が出てきた也。/平川秀幸「G.バシュラールの心理学主義への一視角:客観性の実践的基礎の探究としての心理学主義」 http://t.co/mliaXwrPiK 電子…
『慶應義塾大学日吉紀要 言語・文化・コミュニケーション』にも「バカ学生改造講座=激辛ブックガイド(1)」という論文(?)が載ったことがある。ちなみに(2)は出なかったし、webリポジトリーにも掲載されていない。http://t.co/PzlCqWOyhE
これは破壊力ありすぎる。いろんな意味で必読。 RT @sophia0027: 池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MUaoQGH4bR
RT @kanayVc: @Asmin_R @okumura_d @akihito_suzuki 突然失礼します。日本の科学史家によるものとしても、例えば夏目賢一さんの、ファラデーの研究日誌を用いた研究があります。(pdf)  http://t.co/OvSkQmMzFw
必読。 RT @sumidatomohisa: 小澤実2013「二宮隆洋さんのこと」『史苑』(立教大学) https://t.co/UYc0HJ1UzE 編集者。『平凡社百科事典』『西洋思想大事典』『哲学の歴史』…。2012年4月15日没。
RT @_pilate: 日本語で読めるものとしては少々古いが、緒方房子「大学における「結婚講座」の始まり--1920年代の結婚観」に詳しいらしい。pdf化はされていないので、複写依頼すべし。http://t.co/ochv08O6Al
笠松不二男(財団法人海洋生物環境研究所)「海産生物と放射能:特に海産魚中の137Cs濃度に影響を与える要因について」、『RADIOISOTOPES』(日本アイソトープ協会)、48号、pp.266-282、1999年。https://t.co/gB73ble9Mo(全文PDF)
RT @sumidatomohisa: 齋藤慈子・篠塚一貴(2009)「ネコの社会的知性はいかに研究するべきか」 https://t.co/W4dXCNOG4x pdf 飼い主の気分の操作や、両者の行動の観察によって、ネコがどのようにヒトの気分を見分けているか/実験者を新規な刺…
黒田和明「第5の力は存在するか?」『日本物理學會誌』 44(1), 27-34, 1989-01-05 http://t.co/ZrZcSryR5M

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

RT @f_nisihara: ローマ法の研究者として知られる京大の柴田光蔵名誉教授が「ROMAHOPEDIA(ローマ法便覧)」という大部の書籍を書き、それが京大のレポジトリにてPDFの形で無償公開されています。 http://t.co/nmryl6MkdX
RT @shunsukekosaka: 今年の古典学会でも足立広明先生がヒュパティアについて発表していました。http://t.co/Nj7lE6qUV7 あと足立先生には論文もある。 「よみがえるヒュパティア ー ある「異」教女性聖人の実像をめぐってー」 http://t.c…
RT @akaet: 箕作麟祥『百科全書教導説』 http://t.co/OHq9wd2piM
RT @okisayaka: ラテン語教育の歴史って面白いらしいね。まさに西洋世界の「教養」の概念の発展と連続している。前にも紹介したけどたとえば→ http://t.co/ZjzhPYzhUL
RT @maerchendiver: ここの科研報告(http://t.co/ithaXiQJeA)で少し内容に言及されている。アーニョロ・フィレンツオーラ『女性の美しさについての対話』(1548年)/フェデリコ・ルイジーニ『美しき女性の書』(1554年)。ヴィンケルマンの対照…
後で読む(自分用メモ) RT @contractio: 通勤読書。 山川雄巳(1980) 「政治学とサイバネティクス」 http://t.co/x0hZuAa3hn 面白かったのでもう一度。
部分訳があったとは! RT @kunisakamoto これは泣く子も気絶する『18世紀のフランス思想における生命の科学』第1章の翻訳ではないか。なんてこった。 ジャック・ロジェ(逸見龍生訳)「十七世紀前半における医学と科学の精神(一)」http://t.co/3Vi6X74j
これも後で必ず読もう。[メモ] RT @nonstopmasashit: CiNii 論文 川村文重 石も感じなければならない : ディドロ『ダランベールの夢』における唯物論的パラドクス再考(研究発表要旨) http://t.co/fcfKv3DF
RT @kunisakamoto: これは知らなかった。 飯野和夫「シャルル・ボネの有機体論」(1982年)http://t.co/QdUIKRxo
これは名論文。 キルヒャー『支那図説』の17世紀に出た仏訳を読むとき大変参考になった。RT @nonstopmasashit: […]小関武史『トレヴー事典』の東アジア関係項目 http://t.co/2lguIWoP
(承前)この物語については、たとえば次の論文がある。小林 絢子「チョーサー作「鳥の議会」における鳥達について」 英語英文学研究 9, 35-43, 2003 東京家政大学 http://t.co/8sCj46WN
RT @ma_tango: カタカムナ農法と大川については、あのクールで知的な大川が?とびっくりしてしまい、前に書いた論文では長すぎる注を入れてしまった。http://t.co/gwIjvp8r カタカムナのような「電気系」農法の方がミチューリンよりも見かけ科学技術的だっ ...
後で読む。 RT @possible_world 富永茂樹(1992)「徳と効用のあいだ―フランス革命期における科学と芸術―」『人文學報』70, 59-94. 以下からDL可→ http://t.co/c4r6epL8 長いwwでもだからこそ教科書的な側面もあり、色々勉強になった
RT @maerchendiver: 大谷哲「内田百間『冥途』と夏目漱石『夢十夜』の構造 : 「花火」「木霊」と「第三夜」」『二松学舎大学人文論叢』75, 118-140, 2005-10-25:http://t.co/7CBtjdFN PDFへのオープンアクセスあり
あとで読もう。 RT @leeswijzer: [欹耳袋]円城塔 2008「ポスドクからポストポスドクへ」日本物理学会誌, 63(7) http://t.co/ZRY4gtsb (CiNii / pdf)
RT @contractio: [sociology][Luhmann][education] 『教育學研究』78(2)、日本教育学会。PDFあり。 / “本田由紀(2011)「強固に残るボーダー:自閉化する日本の学校教育に対する社会システム論からの示唆」(<特集& ...
RT @sumidatomohisa: 金山浩司(2007)「エネルギー保存則は保存される―1930年代半ばにソ連において行われた哲学論争の再考」 http://t.co/3us3EOTO サーバーのメンテナンスのためか現在アクセス不可。 参考「ニュートリノよ! またお前 ...
RT @kanayVc: ↓ あ、ちなみに、1920-30年代の騒動についてはこんな論文があります。 http://t.co/CjcvKfcE 読んで読んで♪
RT @teru_enoto: ほ、ほんとだ。コンクリート工学 Concrete journal の 1997 年に「おいしいカレーの作り方」論文があって、国立情報学研究所 CiNii に掲載されている。内容知りたい。http://ci.nii.ac.jp/naid/10 ...
RT @kunisakamoto: 金森修「『科学的』とは何か」。これは『リヴァイアサンと空気ポンプ』に依拠した論考のようだ。http://ci.nii.ac.jp/naid/10004481132
RT @namaika: 科研費補助金データベースで面白そうな研究を見つけた。越野剛「チェルノブイリ原発事故とベラルーシ・ロシア・ウクライナにおける原子力の表象の歴史」http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/05J08708/2005/3/ja

お気に入り一覧(最新100件)

日本スゴイの源流。中山忠直『日本人の偉さの研究』昭和6年。著者は「地球を弔う」などのSF詩でも知られる人。 https://t.co/qvZ1UHWTJU https://t.co/hyEjxK00lR
今日は百科全書研究会で、井田尚さんの下記の論文を踏まえてのご発表を伺った。この先の展開が楽しみなわくわくする内容だった/ 井田尚「『百科全書』の無署名項目IGNORANCEの引用群とディドロの痕跡」 https://t.co/w6oGnwBAZF
国会図書館が月報で変体仮名講座を開始しましたね。 https://t.co/FLRYtHNNkf
これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
CiNii 論文 -  一丸禎子「マザリナード文書の公開に先立って : その特性と東京大学コレクションの紹介」 https://t.co/tBfXmpqMEk #CiNii
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
1年ぶりくらいに取り出して読んでみたけど、これ、我ながら思ったより上手く書けてるな。一般向けを意識しすぎて文体が軽すぎた感はあるけど。|。CiNii 論文 -  科学史入門 18世紀ヨーロッパの力学研究 : 学者たちの交流と論争 https://t.co/aLcXPf1Vqo
基礎論研究の、自分のも公開されてた。懐かしすぎる(若かったな)。 「G.バシュラールの心理学主義への一視角 客観性の実践的基礎の探究としての心理学主義」 https://t.co/JIODNHXZdd
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
今年で宇宙X線も発見50年「特集:宇宙線100周年」 https://t.co/1yV76MqzBU 67巻12月号(2012年) 主に中性子星についてX線天文学50年の歴史。
宇宙X線衛星「すざく」による非熱的宇宙物理学の開拓 65巻9月号(2010年)「最近の研究から」欄 https://t.co/RGTqqOxR0J

10 0 0 0 OA 天体旅行

@oh_mitsukitei 『天体旅行』は、科学読物がSFに昇華されていく過程が見えるのです。明治期の少女小説、少年小説の後継として大正期に書いていたんだけれど、変な作家だよなぁ… https://t.co/f3n42rSaNO
永代静雄は個人的に、『探偵小説/透視液』(大正7)もおすすめ。乱歩が出てくる直前の探偵小説の雰囲気がわかるかなと。 https://t.co/q5vbVh01lA
CiNii 論文 -  大島清昭著, 『現代幽霊論-妖怪・幽霊・地縛霊-』, 岩田書院, 二〇〇七年一〇月刊, A5判, 二〇七頁, 四九〇〇円+税 https://t.co/eS2LKJRmBZ #CiNii 土居浩氏による書評。
江戸後期における儒学テクスト読解の作法 : 「練熟」「組織セル念慮」の醸成装置として https://t.co/2MqpYTsOPZ
CiNii Articles -  吉川幸次郎「読書の学」--フランス文学の一読者による紹介と感想 中川久定論文。やはり。 https://t.co/emT9hOuhoh
中生勝美(2014)「近代日本の人類学史:帝国と植民地の記憶」京都大学・論文博士 http://t.co/FWunHv9Fw2 要約より 「篠田〔統〕が軍属として勤務していた1855部隊は、京都大学の今西〔錦司〕の人脈を生かして、細菌兵器に関わる調査活動を行っていた」
固くて重い井上達夫イメージとして同じく『UP』の「法概念の『脱構築」の後に:法の公共的正統性の解明へ」http://t.co/sd8Z96kHN8 狭い紙幅にどれだけ詰め込めるか実験してるみたいな文章で、師匠の碧海純一が批判されていたりする
西村清和「詩と絵画のパラゴーネ」『美学藝術学研究』第24号、2006年、1-33ページ☞http://t.co/gqKGuInTum (PDFへのリンクあり)
石川町は戦時中に原爆研究のためのウラン採掘をしていたところ。一昨年出版された『ペグマタイトの記憶』という本(←入手困難)に詳しいです。 http://t.co/Ph7kUudvJY 明日は資料調査とインタビュー。早く寝ないと。
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
【E-journal GEO掲載論文】由井義通・若林芳樹・中澤高志・神谷浩夫 2007.働く女性の居住地選択と都市空間,E-journal GEO 2: 139-152.http://t.co/nETy7PElhY
戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX

185 0 0 0 OA 学士の陰謀

さっきRTした「学士の陰謀」まさかの近デジで全文掲載w!http://t.co/mzg8fFFgaQ @sktmzi せんせいに教えて貰った!ゴシップ感満載目次から気になる人は読もうw! https://t.co/wFgkUa6igS http://t.co/ltJ9ipTOMJ
早稲田大学リポジトリにて『国文学研究』(最新の3年間の刊行分は除く)の公開を開始致しました。 http://t.co/RsbOrMfvwi どうぞご活用下さい。
池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MJk9Riy77P
@Asmin_R @okumura_d @akihito_suzuki 突然失礼します。日本の科学史家によるものとしても、例えば夏目賢一さんの、ファラデーの研究日誌を用いた研究があります。(pdf)  http://t.co/OvSkQmMzFw
小保方さんの博士論文、参考文献の件見ると「審査が杜撰」だと思うのだけど、iPS関連で話題になった森口さんの博論の方がよりひどかった(図表番号が連番ですらない)( http://t.co/bt2Bl2HoI6 )のでそもそも博論審査ってザルなのではないかとちょっと思い始めてる。
3/4火・大岡山 科研基盤C「物質・技術文化から見た近代数理諸科学の展開(1660-1840)」 https://t.co/YFE9hS1cvh 隠岐さや香・多久和理実・中澤聡・小林学 http://t.co/9cUPimFq2A http://t.co/4ziJ4cVdA9
『比較文学』 45 は、2003年の刊行ではあるまいか。http://t.co/0DMFCn7JOK / “CiNii 論文 -  〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉” http://t.co/IbKfw20fUy
これ気になる。大森雅子「ブルガーコフのダーウィニズム批判--『犬の心』を中心に」 http://t.co/vryaNeRPbb
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/P8oiAYTzyk #CiNii

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法の研究者として知られる京大の柴田光蔵名誉教授が「ROMAHOPEDIA(ローマ法便覧)」という大部の書籍を書き、それが京大のレポジトリにてPDFの形で無償公開されています。 http://t.co/nmryl6MkdX
今になって存在を知った。 CiNii 論文 -  「ヨハンネス・デ・サクロボスコ著『天球論』」横山雅彦訳 http://t.co/lco0ZC1Yrs #CiNii
今年の古典学会でも足立広明先生がヒュパティアについて発表していました。http://t.co/Nj7lE6qUV7 あと足立先生には論文もある。 「よみがえるヒュパティア ー ある「異」教女性聖人の実像をめぐってー」 http://t.co/z7MhaHKPZ7 #CiNii
辻吉祥「近代日本文学に与えた優生思想の影響に関する研究」博士論文(2010) http://t.co/18iWFymI4c 論文概要書と審査報告要旨。 森鷗外『小説論』、丘浅次郎、正宗白鳥『何処へ』、芥川龍之介『将軍』『河童』、平塚らいてう、北条民雄『いのちの初夜』『道化芝居』
ヘルムホルツの論文集、どこかにPDFファイルがあるだろうと思ったけど、第3巻だけ見つからない……。実物を見に行くか。|CiNii 図書 - Wissenschaftliche Abhandlungen http://t.co/tN5asemlCA #CiNii
こんな本があるのか:CiNii 図書 - ヘルムホルツの思想 : 認知心理学の源流 http://t.co/Ad0UsYDIwb
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」訳(上) http://t.co/5sqZpYj2hE #CiNii
CiNii 論文 -渡辺優 「民衆」概念による近世フランス神秘主義へのアプローチ(第四部会,<特集>第六十八回学術大会紀要) http://t.co/QWdnBp9q2x
あれ、パノフスキーオワタなのか。 坂田奈々絵「ゴシック建築の精神性 擬ディオニュシオスを中心とした「光の形而上学」からの影響」(特別研究員奨励費)http://t.co/tIoHTduIir
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
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CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q

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RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 7 OA 文献等

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【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【空間的観点】 第1部冒頭で洞窟を出て山を下り、洞窟と町、市場、至福の島々などを往復しつつ、第3部で洞窟に戻ってくる。第4部は、ほぼ洞窟内の場面描写で、「そして彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/APH5g9WBeg
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I

2 1 1 1 OA 青バスの女

RT @Kareha_egrm: この人の文章、かなり好きかも。一昨年までで保護期間は終わってるみたい。/ 辰野九紫『青バスの女』 http://t.co/WP1WAN7PUC
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
「動物は言語を構成する能力がなく精神をもたないゆ えに、物理的刺激によって動 くだけの機械とみな され、精神が身体に結びついた人聞とは決定的に区別される」https://t.co/uyu1IvP9zo
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @carpe_diem0820: 医療技術評価の政策応用 ワクチンの経済評価 https://t.co/pA4NpEzzX3
Anthony J. LEGGETT "Notes on the Writing of Scientific English for Japanese Physicists" (1966)… https://t.co/gtSiKLrJ6l
RT @camin: 20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋愛の誕生」をめぐる言説 h…
20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋… https://t.co/XCCOS7tUY1
RT @kotani_eisuke: 同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こちらはpd…
同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こ… https://t.co/TxL1auUx4N
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
@shomotsubugyo 田中栞p.16「第三十三版で突然羅列式にしたのも不思議である。あるいはこの時期、版を重ねていることをアピールしたい意図が働いたのかもしれない」https://t.co/iMMZvyFjgEの邊りね。官… https://t.co/xO9eKwnEHP
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795 https://t.co/cRVA6pdZlL
昼食へ。所有祭り。 森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 https://t.co/V8mzMX3Yie
これは読んだような気がする / “森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795, …” https://t.co/cRVA6pdZlL #Luhmann #所有
読んだのはこっちかな? / “森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015-…” https://t.co/sg4xBdRnjV #Luhmann #所有
これは読んでないな。 / “森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 - …” https://t.co/V8mzMX3Yie #Luhmann #所有
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
『参加型Online西洋法制史辞典(羅和)』https://t.co/eutQbjCHz6でantiquiを「古法学者」とするが、別に法に限らず古事全般を研究したらうに。近年、Rechtsantiquitätenを「法骨董学」と譯… https://t.co/sSR6E7fyub
RT @katzkagaya: 再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているから…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @NDLJP: 学校安全の現状と展望『レファレンス』768号, 2015.01. https://t.co/ODnVe0Dqi9 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災

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RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 7 OA 文献等

RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
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RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
いい論文だたw|中高年女性における河内音頭が身体へ及ぼす影響 https://t.co/x8knAuVLse
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 中高年女性における河内音頭が身体へ及ぼす影響(三村 寛一ほか),2006 https://t.co/dD688OPinO
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【対他関係の観点】 「ツァラトゥストラーは単身で山を下った」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P5 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」2 )と独りで始まり、一人「彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/Ty9OpfgNSD
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【時間的観点】 「某の朝、曙光を仰いで起ち」(NDL https://t.co/NN7pYsVNKr P4 8コマ 第1部「ツァラトゥストラーの前説法」冒頭 )と朝に始まり、「これは私の朝だ、私の昼が始まる」(NDL… https://t.co/EhtXNtcuR5
【空間的観点】 第1部冒頭で洞窟を出て山を下り、洞窟と町、市場、至福の島々などを往復しつつ、第3部で洞窟に戻ってくる。第4部は、ほぼ洞窟内の場面描写で、「そして彼の仙窟を去った」(NDL… https://t.co/APH5g9WBeg
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
『如是説法 : ツアラトゥストラー』 (フリードリヒ・ニーチェ 著 登張竹風訳 山本書店 昭和21-22年) 【国会図書館デジタルライブラリー・上巻】→ https://t.co/NN7pYsVNKr  【同・下巻】→ https://t.co/7bsOHOZNXV
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 判定者について : 審判と判定テクノロジーをめぐる社会学的考察(柏原 全孝),2015 https://t.co/QFA4xkGxlB
「動物は言語を構成する能力がなく精神をもたないゆ えに、物理的刺激によって動 くだけの機械とみな され、精神が身体に結びついた人聞とは決定的に区別される」https://t.co/uyu1IvP9zo
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
RT @saisenreiha: 『ミュンスター宗教改革-1525-34年反教権主義的騒擾、宗教改革・再洗礼派運動の全体像』、大変ありがたいことに、現在12の大学図書館に入れていただいています。ちょっと読んでみたいという方は、ぜひ自分の大学や自治体の図書館にリクエストを出してみ…
●中里見敬「「内面」を創出するー文體論的アプローチ」『日本中国学会報』56、22、2004年。https://t.co/cAptVgDuSt ●同「文体としての風景 : 中国伝統小説における「風景」の発見以前」『言語文化論究』29… https://t.co/JQwb6WaHmu
●中里見敬「「内面」を創出するー文體論的アプローチ」『日本中国学会報』56、22、2004年。https://t.co/cAptVgDuSt ●同「文体としての風景 : 中国伝統小説における「風景」の発見以前」『言語文化論究』29… https://t.co/JQwb6WaHmu
CiNii 論文 -  フリードリヒ・キットラーのメディア論再考・序説 https://t.co/UneLiHR81n #CiNii
RT @BeTakada: 西田幾多郎の哲学(III)ー小浜善信氏〜西田氏ー第14巻「歴史的身体」https://t.co/Bwc1Ccp4WB 面白い。形而上学の根本諸概念と重なるのかも。
RT @carpe_diem0820: 医療技術評価の政策応用 ワクチンの経済評価 https://t.co/pA4NpEzzX3
RT @saisenreiha: 石坂尚武, „ルネサンス人文主義教皇と改革問題“, ルネサンス研究, Nr. 3 (1996): 27–76. https://t.co/V83Q12ex9G
RT @y_ishihara06: 昨年執筆した『ブルックナーリズム再考:《交響曲第4番》の改訂によるリズム変更に着目して』が公開されました。ブルックナー《第4番》の改訂の中で起こったリズムの扱いに注目して、ブルックナーリズムと呼ぶべきものはなにかを考えます。もう少し議論が必要…
CiNii 論文 -  SNSにおける子どもの読解能力獲得の過程に関する一考察 : 「意味がわかると怖い話」を中心に(自由研究発表) https://t.co/wxaKgiT3Lp #CiNii
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
Anthony J. LEGGETT "Notes on the Writing of Scientific English for Japanese Physicists" (1966)… https://t.co/gtSiKLrJ6l
RT @camin: 20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋愛の誕生」をめぐる言説 h…
20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋… https://t.co/XCCOS7tUY1
RT @kotani_eisuke: 同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こちらはpd…
RT @kotani_eisuke: 同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こちらはpd…
同じく将棋と文学研究会に参加していた学部生の卒論を元にした雑誌掲載論文では、稲本力信さんの「北條秀司「王将」論―坂田三吉表象の諸問題」(『富大比較文学』2018.3)https://t.co/eamtlNlJ14 もお勧めです。こ… https://t.co/TxL1auUx4N
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795 https://t.co/cRVA6pdZlL
昼食へ。所有祭り。 森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 https://t.co/V8mzMX3Yie
これは読んだような気がする / “森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795, …” https://t.co/cRVA6pdZlL #Luhmann #所有
読んだのはこっちかな? / “森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015-…” https://t.co/sg4xBdRnjV #Luhmann #所有
これは読んでないな。 / “森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 - …” https://t.co/V8mzMX3Yie #Luhmann #所有
RT @911109red: おお、同じ遠藤孝さんの論文「ジョルジョ・アガンベンの権力論」((湘南工科大学紀要』)はウェブ上で読める❗️✨ https://t.co/oPyhRM5T6r
RT @911109red: ネグリのレーニン講義の訳者のお一人・遠藤孝さんのこの論文読みたい❗️✨幸いにも『法學新報』は上智に所蔵ありなので、明日の出勤時に確認してこよ
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
おお、同じ遠藤孝さんの論文「ジョルジョ・アガンベンの権力論」((湘南工科大学紀要』)はウェブ上で読める❗️✨ https://t.co/oPyhRM5T6r
ネグリのレーニン講義の訳者のお一人・遠藤孝さんのこの論文読みたい❗️✨幸いにも『法學新報』は上智に所蔵ありなので、明日の出勤時に確認してこよ
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…

6 6 6 1 OA 三つの宝

RT @ishiichiko: 『三つの宝』は国会図書館のデジタルコレクションで読めます。 https://t.co/RsxM1XonNf 挿絵は小穴隆一。小穴による跋文もせつない。これは友達と読むために作られた本だとわかるからです。〈病氣で死にました〉と書いているのは児童向け…
メモ「高梁川と小田川の合流点付け替えの効果」 https://t.co/RWwlQx0v4U
RT @katzkagaya: 再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているから…
RT @animemitarou: 先行研究を探すのは結構大変で時間がかかります。でも「どうせないよ」「難しくて読めない」を乗り越えて、とにかく関連するキーワードで探し、いくつか読んでみましょう。そうしないといつまでたっても始まりません。「資料のえじき」では懇切丁寧に先行研究の…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  <論文>分節する言説 : 江川紹子のオウム論をめぐって https://t.co/ZGJfELIqqY #CiNii これは良い論考。
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @NDLJP: 学校安全の現状と展望『レファレンス』768号, 2015.01. https://t.co/ODnVe0Dqi9 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
RT @milmilk6: どうやら、外資ヴェオリアとの国内企業との共同事業会社=浜松ウォーターシンフォニーは経産省の推奨モデルのようだ…。 日本企業に水道事業の運営・管理実績を蓄積させた上で、海外市場に進出するとの思惑がある模様。https://t.co/KXgLTSK9lb…
RT @itokeniti: 川崎和男氏のこの『論文』から意味を見出せる人は素直に偉いと思う。 https://t.co/gWcwkmztiG