奥村大介 (@okumura_d)

投稿一覧(最新100件)

RT @okisayaka: CiNii 論文 -  名古屋大学所蔵『エミール』パリ版初版本について https://t.co/zuwIbeOqBG #CiNii
[メモ]国会図書館デジタルコレクションを漁っていて偶然みつけた。『タルムード研究資料』 (南満洲鉄道調査部, 1942) https://t.co/YEfIcsBkj1

1 0 0 0 OA 古都情話

国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄訳編『古都情話』(現代文芸叢書第34編、春陽堂、1914) 全文 https://t.co/LO7d2mj0Yc 59コマ~ アンリー・ド・レニエー「たのしき日」
国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄『近代仏蘭西文学』(石川文英堂、1914)全文 https://t.co/5Pu7jR45Ed 31コマ~「アンリー・ド・レニエーとその作品」

4 0 0 0 OA 生ける過去

国会図書館デジタルコレクション アンリ・ドゥ・レニエ『生ける過去』(鈴木斐子訳、現代仏蘭西文芸叢書12、新潮社、1926) 全文https://t.co/Slsh9lyEEz

1 0 0 0 OA 水都を描く

国会図書館デジタルコレクション レニエほか『水都を描く』(草野貞之訳註、丸山順太郎校閲、仏蘭西文学訳註叢書第3編、白水社、1926) 全文 https://t.co/fmyshnv9M5 こんな対訳本のシリーズがあったのか。
国会図書館デジタルコレクション レニエ『ド・ブレオ氏の色懺悔』(矢野目源一訳、春陽堂、1924) 全文 https://t.co/0SYO6MKUEm
[メモ]ボルノウによるG.H.シューベルト論(邦訳)を見つけた。オットー・フリードリヒ・ボルノー「ゴットヒルフ・ハインリヒ・シューベルト」、『モルフォロギア:ゲーテと自然科学』no.9, pp.66-83, 1987-11-01… https://t.co/NMhajf2hIt
RT @sumidatomohisa: 森幸也 2013「17世紀前半における、近代科学の確立とバロック音楽誕生の共通構造 : 世界の編集様式の類似性」 https://t.co/SOm8Eaz3oN https://t.co/CDOyO62LqQ
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  一丸禎子「マザリナード文書の公開に先立って : その特性と東京大学コレクションの紹介」 https://t.co/tBfXmpqMEk #CiNii
RT @jimbunshoin: 昨日近刊情報を公開した『ゾンビ学』(岡本健著)への反響がすごいのですが、岡本さんの2012年の論文「ツアー・オブ・ザ・リビングデッド ゾンビの旅行コミュニケーション分析試論」は北海道大学リポジトリで読めます。https://t.co/oxx5z…

18 0 0 0 OA 心霊治療秘書

RT @jimbunshoin: ちなみに渡辺藤交の著書『心霊治療秘書』(大正13年)は国立国会図書館デジタルコレクションで公開されています。https://t.co/8tvTJCbSO6
RT @leeswijzer: @leeswijzer「おける君」と「おける哲学」— Cf: 村上祐子 2012. 応用哲学は学ぶものか? 科学哲学 46(1): 69-76 https://t.co/OYnclY1s1R [CiNii: open access]
RT @kaishi_jps: 今年で宇宙X線も発見50年「特集:宇宙線100周年」 https://t.co/1yV76MqzBU 67巻12月号(2012年) 主に中性子星についてX線天文学50年の歴史。

10 0 0 0 OA 天体旅行

RT @oh_mitsukitei: @oh_mitsukitei 『天体旅行』は、科学読物がSFに昇華されていく過程が見えるのです。明治期の少女小説、少年小説の後継として大正期に書いていたんだけれど、変な作家だよなぁ… https://t.co/f3n42rSaNO
RT @oh_mitsukitei: 永代静雄は個人的に、『探偵小説/透視液』(大正7)もおすすめ。乱歩が出てくる直前の探偵小説の雰囲気がわかるかなと。 https://t.co/q5vbVh01lA
『科学の参謀本部』という斬新なタイトルは、もとになっている科研の課題名をそのまま踏襲している。書名ならわかるけど、科研の課題名でこれはカッコ良すぎる。シビレます。https://t.co/rwNm8fekNx https://t.co/STXrbBVO7B
必要あってクロポトキン『田園・工場・仕事場』に目を通そうとしたが、いま容易に手に入る訳本が無いことに驚く。ほとんどが戦前の訳。近デジに室伏高信訳(忠誠堂、1930)があり、幸いにも、これはかなり読みやすい訳文。https://t.co/J0iBzQn1od

1563 0 0 0 OA さんたくろう

RT @hashimoto_tokyo: 明治33年に描かれた日本初のサンタクロース「さんたくろう(三太九郎)」さん。近代デジタルライブラリーで全ページ読めます。https://t.co/fXhxSzHkoG https://t.co/Tw8WD5ILLp
RT @fujimoto_d: 拙稿「日本における医療アーカイブズの構築にむけて」(『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』11号、2015年)が国文研のリポジトリに登録され、ダウンロードできるようになったようです。ご批判いただれば幸いです。 http://t.co/y4l…
RT @julunggul: 「文化空間において我々が犬と出会うとき:狗類学(こうるいがく)への招待」日本文化人類学会第49回研究大会 p. B12- 2015年5月31日(日)会場: 大阪国際交流センター https://t.co/4jEvZ32AbH
RT @nzmtase: 水林章「公衆の誕生 : 公共的世界のアルケオロジーのために」『総合文化研究』(東京外大)4、2000年、60-97頁。 http://t.co/d9HNGunkJB
RT @marenostrum2: 喉がめっちゃ乾いている男がいた。だが川の水をながめるだけで飲まない。男は言った 「ムリムリ、とてもじゃないけど全部飲み干せないから、手を付けられないよ!」 「全部飲み干さなくてもよくね?」 http://t.co/wspHfPwnIE 教訓:…
RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】由井義通・若林芳樹・中澤高志・神谷浩夫 2007.働く女性の居住地選択と都市空間,E-journal GEO 2: 139-152.http://t.co/nETy7PElhY
東京市編『区劃整理と建築』(帝都復興叢書・第七輯、帝都復興叢書刊行会、1924)「一、帝都復興とは何ぞや」子爵・後藤新平 http://t.co/Wux4sDv9sl

3 0 0 0 OA 国家衛生原理

後藤新平『国家衛生原理』(1889)http://t.co/aM4XjzNESJ
@concentusmn このシリーズ、というか、この時期の平凡社、とても充実していますね。http://t.co/HpP7v3YXso
RT @okisayaka: 戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX
【本日のecce homo】論文タイトル「デカルトとオカルト」「愛と憎しみ」。RT @concentusmn: あらら… http://t.co/i4uf2KRCKP http://t.co/2cCP0xn2hW" http://t.co/3droiZ6MuB
RT @Cristoforou: あれ? http://t.co/fC008FNy70 QT @bougainvilleae デカルトとオカルトって似てるよね、という声がエレベーターの中で聞こえて、なぜその二つを比較したのかと問い詰めたい気分に陥っている。
[メモ]土屋京子「闇に生きる動物の世界体験:E.T.A.ホフマンの『廃屋』における動物磁気と共通感覚について」研究報告(京都大学) (2012), 26: 27-45 PDF http://t.co/6HHG31TIhO
ボルノウにG.H.シューベルト論があったとは。そしてそれが訳されていたとは。|オットー・フリードリヒ・ボルノー(下村喜八訳)「ゴットヒルフ・ハインリヒ・シューベルト:自然科学の夜の側面について」https://t.co/kElcbK7x0u
[メモ]前ツイートの記事、出典は岩崎徂堂『中江兆民奇行談』(明治34年)。近デジで読める。http://t.co/fHuQzcX6WX
RT @hirakawah: ネットでバシュラールの確然性概念を日本語で説明したものはないかとググったら、大昔の拙論が出てきた也。/平川秀幸「G.バシュラールの心理学主義への一視角:客観性の実践的基礎の探究としての心理学主義」 http://t.co/mliaXwrPiK 電子…
『慶應義塾大学日吉紀要 言語・文化・コミュニケーション』にも「バカ学生改造講座=激辛ブックガイド(1)」という論文(?)が載ったことがある。ちなみに(2)は出なかったし、webリポジトリーにも掲載されていない。http://t.co/PzlCqWOyhE
これは破壊力ありすぎる。いろんな意味で必読。 RT @sophia0027: 池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MUaoQGH4bR
RT @kanayVc: @Asmin_R @okumura_d @akihito_suzuki 突然失礼します。日本の科学史家によるものとしても、例えば夏目賢一さんの、ファラデーの研究日誌を用いた研究があります。(pdf)  http://t.co/OvSkQmMzFw
必読。 RT @sumidatomohisa: 小澤実2013「二宮隆洋さんのこと」『史苑』(立教大学) https://t.co/UYc0HJ1UzE 編集者。『平凡社百科事典』『西洋思想大事典』『哲学の歴史』…。2012年4月15日没。
RT @_pilate: 日本語で読めるものとしては少々古いが、緒方房子「大学における「結婚講座」の始まり--1920年代の結婚観」に詳しいらしい。pdf化はされていないので、複写依頼すべし。http://t.co/ochv08O6Al
笠松不二男(財団法人海洋生物環境研究所)「海産生物と放射能:特に海産魚中の137Cs濃度に影響を与える要因について」、『RADIOISOTOPES』(日本アイソトープ協会)、48号、pp.266-282、1999年。https://t.co/gB73ble9Mo(全文PDF)
RT @sumidatomohisa: 齋藤慈子・篠塚一貴(2009)「ネコの社会的知性はいかに研究するべきか」 https://t.co/W4dXCNOG4x pdf 飼い主の気分の操作や、両者の行動の観察によって、ネコがどのようにヒトの気分を見分けているか/実験者を新規な刺…
黒田和明「第5の力は存在するか?」『日本物理學會誌』 44(1), 27-34, 1989-01-05 http://t.co/ZrZcSryR5M

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

RT @f_nisihara: ローマ法の研究者として知られる京大の柴田光蔵名誉教授が「ROMAHOPEDIA(ローマ法便覧)」という大部の書籍を書き、それが京大のレポジトリにてPDFの形で無償公開されています。 http://t.co/nmryl6MkdX
RT @shunsukekosaka: 今年の古典学会でも足立広明先生がヒュパティアについて発表していました。http://t.co/Nj7lE6qUV7 あと足立先生には論文もある。 「よみがえるヒュパティア ー ある「異」教女性聖人の実像をめぐってー」 http://t.c…
RT @okisayaka: ラテン語教育の歴史って面白いらしいね。まさに西洋世界の「教養」の概念の発展と連続している。前にも紹介したけどたとえば→ http://t.co/ZjzhPYzhUL
RT @maerchendiver: ここの科研報告(http://t.co/ithaXiQJeA)で少し内容に言及されている。アーニョロ・フィレンツオーラ『女性の美しさについての対話』(1548年)/フェデリコ・ルイジーニ『美しき女性の書』(1554年)。ヴィンケルマンの対照…
後で読む(自分用メモ) RT @contractio: 通勤読書。 山川雄巳(1980) 「政治学とサイバネティクス」 http://t.co/x0hZuAa3hn 面白かったのでもう一度。
部分訳があったとは! RT @kunisakamoto これは泣く子も気絶する『18世紀のフランス思想における生命の科学』第1章の翻訳ではないか。なんてこった。 ジャック・ロジェ(逸見龍生訳)「十七世紀前半における医学と科学の精神(一)」http://t.co/3Vi6X74j
これも後で必ず読もう。[メモ] RT @nonstopmasashit: CiNii 論文 川村文重 石も感じなければならない : ディドロ『ダランベールの夢』における唯物論的パラドクス再考(研究発表要旨) http://t.co/fcfKv3DF
RT @kunisakamoto: これは知らなかった。 飯野和夫「シャルル・ボネの有機体論」(1982年)http://t.co/QdUIKRxo
これは名論文。 キルヒャー『支那図説』の17世紀に出た仏訳を読むとき大変参考になった。RT @nonstopmasashit: […]小関武史『トレヴー事典』の東アジア関係項目 http://t.co/2lguIWoP
(承前)この物語については、たとえば次の論文がある。小林 絢子「チョーサー作「鳥の議会」における鳥達について」 英語英文学研究 9, 35-43, 2003 東京家政大学 http://t.co/8sCj46WN
RT @ma_tango: カタカムナ農法と大川については、あのクールで知的な大川が?とびっくりしてしまい、前に書いた論文では長すぎる注を入れてしまった。http://t.co/gwIjvp8r カタカムナのような「電気系」農法の方がミチューリンよりも見かけ科学技術的だっ ...
後で読む。 RT @possible_world 富永茂樹(1992)「徳と効用のあいだ―フランス革命期における科学と芸術―」『人文學報』70, 59-94. 以下からDL可→ http://t.co/c4r6epL8 長いwwでもだからこそ教科書的な側面もあり、色々勉強になった
RT @maerchendiver: 大谷哲「内田百間『冥途』と夏目漱石『夢十夜』の構造 : 「花火」「木霊」と「第三夜」」『二松学舎大学人文論叢』75, 118-140, 2005-10-25:http://t.co/7CBtjdFN PDFへのオープンアクセスあり
あとで読もう。 RT @leeswijzer: [欹耳袋]円城塔 2008「ポスドクからポストポスドクへ」日本物理学会誌, 63(7) http://t.co/ZRY4gtsb (CiNii / pdf)
RT @contractio: [sociology][Luhmann][education] 『教育學研究』78(2)、日本教育学会。PDFあり。 / “本田由紀(2011)「強固に残るボーダー:自閉化する日本の学校教育に対する社会システム論からの示唆」(<特集& ...
RT @sumidatomohisa: 金山浩司(2007)「エネルギー保存則は保存される―1930年代半ばにソ連において行われた哲学論争の再考」 http://t.co/3us3EOTO サーバーのメンテナンスのためか現在アクセス不可。 参考「ニュートリノよ! またお前 ...
RT @kanayVc: ↓ あ、ちなみに、1920-30年代の騒動についてはこんな論文があります。 http://t.co/CjcvKfcE 読んで読んで♪
RT @teru_enoto: ほ、ほんとだ。コンクリート工学 Concrete journal の 1997 年に「おいしいカレーの作り方」論文があって、国立情報学研究所 CiNii に掲載されている。内容知りたい。http://ci.nii.ac.jp/naid/10 ...
RT @kunisakamoto: 金森修「『科学的』とは何か」。これは『リヴァイアサンと空気ポンプ』に依拠した論考のようだ。http://ci.nii.ac.jp/naid/10004481132

お気に入り一覧(最新100件)

PDFあり。 ⇒中丸 禎子「博物学の人魚表象――魚、女性、哺乳類――」 比較文学 2016年58巻 https://t.co/hwJBOluLaF
日本スゴイの源流。中山忠直『日本人の偉さの研究』昭和6年。著者は「地球を弔う」などのSF詩でも知られる人。 https://t.co/qvZ1UHWTJU https://t.co/hyEjxK00lR
今日は百科全書研究会で、井田尚さんの下記の論文を踏まえてのご発表を伺った。この先の展開が楽しみなわくわくする内容だった/ 井田尚「『百科全書』の無署名項目IGNORANCEの引用群とディドロの痕跡」 https://t.co/w6oGnwBAZF
国会図書館が月報で変体仮名講座を開始しましたね。 https://t.co/FLRYtHNNkf
これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
CiNii 論文 -  一丸禎子「マザリナード文書の公開に先立って : その特性と東京大学コレクションの紹介」 https://t.co/tBfXmpqMEk #CiNii
岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
1年ぶりくらいに取り出して読んでみたけど、これ、我ながら思ったより上手く書けてるな。一般向けを意識しすぎて文体が軽すぎた感はあるけど。|。CiNii 論文 -  科学史入門 18世紀ヨーロッパの力学研究 : 学者たちの交流と論争 https://t.co/aLcXPf1Vqo
基礎論研究の、自分のも公開されてた。懐かしすぎる(若かったな)。 「G.バシュラールの心理学主義への一視角 客観性の実践的基礎の探究としての心理学主義」 https://t.co/JIODNHXZdd
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
今年で宇宙X線も発見50年「特集:宇宙線100周年」 https://t.co/1yV76MqzBU 67巻12月号(2012年) 主に中性子星についてX線天文学50年の歴史。
宇宙X線衛星「すざく」による非熱的宇宙物理学の開拓 65巻9月号(2010年)「最近の研究から」欄 https://t.co/RGTqqOxR0J

10 0 0 0 OA 天体旅行

@oh_mitsukitei 『天体旅行』は、科学読物がSFに昇華されていく過程が見えるのです。明治期の少女小説、少年小説の後継として大正期に書いていたんだけれど、変な作家だよなぁ… https://t.co/f3n42rSaNO
永代静雄は個人的に、『探偵小説/透視液』(大正7)もおすすめ。乱歩が出てくる直前の探偵小説の雰囲気がわかるかなと。 https://t.co/q5vbVh01lA
CiNii 論文 -  大島清昭著, 『現代幽霊論-妖怪・幽霊・地縛霊-』, 岩田書院, 二〇〇七年一〇月刊, A5判, 二〇七頁, 四九〇〇円+税 https://t.co/eS2LKJRmBZ #CiNii 土居浩氏による書評。
江戸後期における儒学テクスト読解の作法 : 「練熟」「組織セル念慮」の醸成装置として https://t.co/2MqpYTsOPZ
CiNii Articles -  吉川幸次郎「読書の学」--フランス文学の一読者による紹介と感想 中川久定論文。やはり。 https://t.co/emT9hOuhoh
中生勝美(2014)「近代日本の人類学史:帝国と植民地の記憶」京都大学・論文博士 http://t.co/FWunHv9Fw2 要約より 「篠田〔統〕が軍属として勤務していた1855部隊は、京都大学の今西〔錦司〕の人脈を生かして、細菌兵器に関わる調査活動を行っていた」
固くて重い井上達夫イメージとして同じく『UP』の「法概念の『脱構築」の後に:法の公共的正統性の解明へ」http://t.co/sd8Z96kHN8 狭い紙幅にどれだけ詰め込めるか実験してるみたいな文章で、師匠の碧海純一が批判されていたりする
西村清和「詩と絵画のパラゴーネ」『美学藝術学研究』第24号、2006年、1-33ページ☞http://t.co/gqKGuInTum (PDFへのリンクあり)
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
【E-journal GEO掲載論文】由井義通・若林芳樹・中澤高志・神谷浩夫 2007.働く女性の居住地選択と都市空間,E-journal GEO 2: 139-152.http://t.co/nETy7PElhY
戦前日本における「道徳科学」という語彙の用例(国粋主義とも接続) http://t.co/Owqz0glNQd #CiNiiとそれに関連するページ(前者の目次が閲覧可能) http://t.co/O30Sea6VXX

185 0 0 0 OA 学士の陰謀

さっきRTした「学士の陰謀」まさかの近デジで全文掲載w!http://t.co/mzg8fFFgaQ @sktmzi せんせいに教えて貰った!ゴシップ感満載目次から気になる人は読もうw! https://t.co/wFgkUa6igS http://t.co/ltJ9ipTOMJ
早稲田大学リポジトリにて『国文学研究』(最新の3年間の刊行分は除く)の公開を開始致しました。 http://t.co/RsbOrMfvwi どうぞご活用下さい。
池田浩士さんの1973年の講義録、ジャンパウルの「レヴァーナもしくは教育論」入門。当時の大学講義の様子も知れて興味深い。いろいろな意味で感心する。 http://t.co/MJk9Riy77P
@Asmin_R @okumura_d @akihito_suzuki 突然失礼します。日本の科学史家によるものとしても、例えば夏目賢一さんの、ファラデーの研究日誌を用いた研究があります。(pdf)  http://t.co/OvSkQmMzFw
小保方さんの博士論文、参考文献の件見ると「審査が杜撰」だと思うのだけど、iPS関連で話題になった森口さんの博論の方がよりひどかった(図表番号が連番ですらない)( http://t.co/bt2Bl2HoI6 )のでそもそも博論審査ってザルなのではないかとちょっと思い始めてる。
3/4火・大岡山 科研基盤C「物質・技術文化から見た近代数理諸科学の展開(1660-1840)」 https://t.co/YFE9hS1cvh 隠岐さや香・多久和理実・中澤聡・小林学 http://t.co/9cUPimFq2A http://t.co/4ziJ4cVdA9
『比較文学』 45 は、2003年の刊行ではあるまいか。http://t.co/0DMFCn7JOK / “CiNii 論文 -  〈批評〉の誕生--明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉” http://t.co/IbKfw20fUy
これ気になる。大森雅子「ブルガーコフのダーウィニズム批判--『犬の心』を中心に」 http://t.co/vryaNeRPbb
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/P8oiAYTzyk #CiNii

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法の研究者として知られる京大の柴田光蔵名誉教授が「ROMAHOPEDIA(ローマ法便覧)」という大部の書籍を書き、それが京大のレポジトリにてPDFの形で無償公開されています。 http://t.co/nmryl6MkdX
今になって存在を知った。 CiNii 論文 -  「ヨハンネス・デ・サクロボスコ著『天球論』」横山雅彦訳 http://t.co/lco0ZC1Yrs #CiNii
今年の古典学会でも足立広明先生がヒュパティアについて発表していました。http://t.co/Nj7lE6qUV7 あと足立先生には論文もある。 「よみがえるヒュパティア ー ある「異」教女性聖人の実像をめぐってー」 http://t.co/z7MhaHKPZ7 #CiNii
辻吉祥「近代日本文学に与えた優生思想の影響に関する研究」博士論文(2010) http://t.co/18iWFymI4c 論文概要書と審査報告要旨。 森鷗外『小説論』、丘浅次郎、正宗白鳥『何処へ』、芥川龍之介『将軍』『河童』、平塚らいてう、北条民雄『いのちの初夜』『道化芝居』
ヘルムホルツの論文集、どこかにPDFファイルがあるだろうと思ったけど、第3巻だけ見つからない……。実物を見に行くか。|CiNii 図書 - Wissenschaftliche Abhandlungen http://t.co/tN5asemlCA #CiNii
こんな本があるのか:CiNii 図書 - ヘルムホルツの思想 : 認知心理学の源流 http://t.co/Ad0UsYDIwb
CiNii 論文 -  アンドリュー・スカル「精神病院なるものの歴史を再考する」訳(上) http://t.co/5sqZpYj2hE #CiNii
CiNii 論文 -渡辺優 「民衆」概念による近世フランス神秘主義へのアプローチ(第四部会,<特集>第六十八回学術大会紀要) http://t.co/QWdnBp9q2x
あれ、パノフスキーオワタなのか。 坂田奈々絵「ゴシック建築の精神性 擬ディオニュシオスを中心とした「光の形而上学」からの影響」(特別研究員奨励費)http://t.co/tIoHTduIir
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q
CiNiiの戸口幸策さんの文章が読みやすくて面白いものが多い。イタリアのアルス・ノーヴァについて1http://t.co/z3Due5L7iM 2http://t.co/ot4SgQDyPS 初期のマドリガーレについてhttp://t.co/NJXxxW7J4Q

フォロー(611ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @next49: 後で読む → 志賀 秀樹: PDCAと管理過程論に関する研究, 立教ビジネスデザイン研究 (11), pp. 103 - 117, 2014年 https://t.co/0VqLJrRJC4
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
元論文:沖川悦三 2011. 車いすの歴史的変遷と今後の展望. 日本義肢装具学会誌, 27(1): 28-33. https://t.co/v5Eko1trOX https://t.co/FL3xbBtkgs
これ読まねば。鎌倉幸光「漱石文献目録稿」も掲載されてるのか。 夏目漱石研究特輯 (浪漫古典, 第6輯(第1巻第6号)) 昭和書房, 1934.9 https://t.co/zBRzb2qYm4
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
RT @BungakuReport: 学会を「編集」することと、出版社と(岡田圭介): 日本近代文学 2017 年 97 巻 ※前職時代に書かせていただいたもの。今は立ち上げた「文学通信」で同じことをやっています。 https://t.co/3f1ND4ax0M
[つくば]ノンパラメトリック二元配置法→山村光司1993. ノンパラメトリック検定で用いる多重比較法. 植物防疫 47: 463-467. https://t.co/w2JPE716Qk
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @kameiasami: 徳田秋聲『草は蔓る』(文藝日本社、大正14年10月)「再生」二より、関東大地震の具体的描写(8-9頁)。 https://t.co/UuNTL8MYkU

3 2 2 0 OA 雲根志 3編6巻

RT @homkithi: 11/14は「いい石の日」ってことで江戸期の石マニア木内石亭が著した『雲根志』から鉄樹を。鉄棒のように長くて硬い石。釣り上げたタコがその鉄樹で漁師に応戦してきたというエピソードが挿絵に描かれている。国立国会図書館デジタルコレクションでも読めるよ。 h…
RT @ktgis: 埼玉県東部の江戸川と古利根川の間には散村が見られるが、分家する際に微高地を選んだためという。人文地理7 巻 (1955-1956) 「関東低地における散村の成立と微地形」https://t.co/fklyJgukw4 https://t.co/J4a…
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
CiNii 図書 - 和刻本書画集成 https://t.co/w6Qwznm4n0 #CiNii こういう本もチェックしなくては #覚え書き
RT @r_itose: SF研究とは少し違うが、以前HP「ドイツミステリーの館青猫亭」を開いてた福本義憲によるドイツミステリー論。20年代ウィーンのオーストリア人作家オットー・ゾイカをマイリンク、レオ・ペルッツ、クビーンに言及しつつ論じる。探偵小説へ重点。同著者はフランク・ア…
@shomotsubugyo folk etymology(民間語源説、語源俗解)→folk psychology(民間・素朴・常識心理學)からfolk library science(素朴圖書館學)と呼べる民間學を類推したので… https://t.co/ZrZJIMSgH6
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp
百貨店の国策展覧会については、難波功士さんの「〈研究ノート〉百貨店の国策展覧会をめぐって」(関西学院大学社会学部紀要 81, 195-209, 1998-10)https://t.co/Con4jIa2GS に詳細なリストがある。… https://t.co/Fd0XOoZes0
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…

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RT @next49: 後で読む → 志賀 秀樹: PDCAと管理過程論に関する研究, 立教ビジネスデザイン研究 (11), pp. 103 - 117, 2014年 https://t.co/0VqLJrRJC4
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @tjmlab: https://t.co/CdlFYobyyB この報告書、ホント好き https://t.co/RN4O1N2uIk
科研課題 電解液/電極界面構造の電位応答ヒステリシスのメカニズム解明 https://t.co/2SrLTyx6p3 岩橋 崇 東京工業大学, 理工学研究科, 助教 (30402423)
RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
メキシコ民衆文化としてのルチャ・リブレ:テクニコ・ルードをめぐる儀礼性・遊戯性 井上大介 Lucha Libre as in Mexican Popular Culture : Rituality and Playfulness… https://t.co/nc1nDxLBye
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
台湾への豚肉輸出額は金額的には、少ないようだけど、例えば宮城県の伊豆沼農産のように、東に変な大震災を乗り越えて、赤豚輸出をメインにしているような農業法人にとっては、今回の台湾への輸出停止は痛手だね 参考 「農業法人における豚肉輸出… https://t.co/ZDoE5ZiqOG
@BenzeneDog_C6H6 おおー、良いですね! https://t.co/5ya6kHIerO 長野の伊那小学校、教職で一度は聞く機会があると思いますが、日本でほぼ唯一、J.デューイの実践主義/構成主義の教育を実践してい… https://t.co/nvpO8EX5Xh
これ読まねば。鎌倉幸光「漱石文献目録稿」も掲載されてるのか。 夏目漱石研究特輯 (浪漫古典, 第6輯(第1巻第6号)) 昭和書房, 1934.9 https://t.co/zBRzb2qYm4
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
竹鼻圭子「観光フォーラム Japan and the Culture of the Four Seasons "Introduction : Secondary Nature, Climate, and Landscape"の翻訳… https://t.co/JEtjF5qYHw
RT @BungakuReport: 学会を「編集」することと、出版社と(岡田圭介): 日本近代文学 2017 年 97 巻 ※前職時代に書かせていただいたもの。今は立ち上げた「文学通信」で同じことをやっています。 https://t.co/3f1ND4ax0M
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @asahi_kotoba: 誤植が原因で「超伝導」と「超電導」の2種類の書き方があるのでは。低温工学・超電導学会の学会誌に菅井保宏校閲センター員が巻頭言を書きました。校閲記者の視点で書いた記事がきっかけです。 https://t.co/NcK6TUPj3b
おっ,冬のソナタのyahoo!掲示板を2003年4-9月(NHK衛星で放映した期間+1週間)分析した長谷川 2004に,ネタバレについての批判が掲示板で発生し共有される流れが出てくる! https://t.co/lWItp1tDZe
“2014 年 12 月現在,200 台近い da Vinci®システムが導入され ” https://t.co/TlcUFrwjRH
RT @kameiasami: 徳田秋聲『草は蔓る』(文藝日本社、大正14年10月)「再生」二より、関東大地震の具体的描写(8-9頁)。 https://t.co/UuNTL8MYkU
RT @cayer66: 「コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の一例」https://t.co/cZQbxwnasI これが徳島大学の症例で笑ったww★
RT @ktgis: 埼玉県東部の江戸川と古利根川の間には散村が見られるが、分家する際に微高地を選んだためという。人文地理7 巻 (1955-1956) 「関東低地における散村の成立と微地形」https://t.co/fklyJgukw4 https://t.co/J4a…
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
RT @tanji_y: ドイツでは、野放しだった教育機関での生徒への体罰が禁止された。それを先導したのがアリス・ミラーの著書群だったのは間違いない。 彼女はヒトラーを被虐待児としてみてドイツ社会を震撼させた──私が松本智津夫をそうみたのはその応用。 (出典・翻訳者の山下公…
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
RT @contractio: “三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.c…
RT @contractio: “玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.c…
RT @contractio: “白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.c…
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学
RT @hayakawa2600: 百貨店の国策展覧会については、難波功士さんの「〈研究ノート〉百貨店の国策展覧会をめぐって」(関西学院大学社会学部紀要 81, 195-209, 1998-10)https://t.co/Con4jIa2GS に詳細なリストがある。が、個々の展…
なるほど。この書評でもすでに文献不明確という批判が出ていたのか|深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/XSHSgdbcXp
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @mittsko: 韓敏(編)『近代社会における指導者崇拝の諸相』国立民族学博物館調査報告 No.127,2015年3月. 目次 https://t.co/GFsnEtlbfi ダウンロード https://t.co/VZFWLu5TmF
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
https://t.co/8t6P84irvO たまたま「不気味の谷」で調べたら引っかかった論文。不気味の谷の反対側を「かわいいの丘」と表現するのは面白い。 著者も引用してるけど、四方田「かわいい論」(ちくま新書)で「可愛さの… https://t.co/rtYjezsaAd
RT @sivad: 批判はごもっともであるけど、医学情報は医師の独占からの開放を進めるというのが世界的な流れではあります。 https://t.co/eQMg9IRzVJ https://t.co/AClCvgqrux
RT @antiMulti: @nk12 https://t.co/aP1g2fCOub  国会図書館 「売られ行く女 : 公娼研究」 雪明上村行彰 著 大正7年 中身は読んでいませんが、こういうタイトルの本が有りました。 時代や場所により公娼の境遇は違うのかもしれませんが、…