Ryosuke Amiya-Nakada (@RyosukeAmiya)

投稿一覧(最新100件)

さきほどポストした「データで見る議会」,授業資料として,そして学生さんの自習用に必携と言えます.英独仏日米議会の議員属性や質問数,法案提出数や成立率,開会日数などについての過去10年のデータ.https://t.co/kgogNi0Kwe
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
首都圏のある程度の(組合が機能する規模の)大学ですら給与等は全然違う. https://t.co/qJqcYDYtLe
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1060「住宅セーフティネット政策の課題」(PDF:470KB)を掲載しました。 https://t.co/zwjvfS6aDX
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1061「「子どもの貧困」の把握と対策」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/qEZj5kL8We
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1058「障害者雇用義務制度と障害者雇用の課題―民間部門の動向― 」(PDF:487KB)を掲載しました。 https://t.co/IaWQTc9iuK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1059「国家公務員の定年引上げをめぐる議論」(PDF:425KB)を掲載しました。 https://t.co/pD7rXfigTL
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp
RT @collage_snorers: 拙稿「欧州共通庇護政策形成をめぐる国際機構間関係——EU内外の諸主体の交錯とその理論的含意——」『日本EU学会年報』第37号、2017年、134-153頁が、フリーアクセスとなりました!「ダブリン体制」形成過程でのUNHCRやCoE/E…
RT @sourd: 深井先生の著作についての指摘、2010年には別の著作で注釈の不備が指摘されていたのか。『十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム』(2009)に関する指摘。根っこは同じなのかな。https://t.co/dCdal2wjRd
RT @asarin: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
グランコールについて古典的な紹介としては深瀬「フランスにおけるグラン・コールとしての国務院の一考察」https://t.co/FTSn9iqAiv
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
Rokkan, "Une Famille de Modeles pour l'Historie Comparee de l'Europe Occidentale" https://t.co/pOOzlEHzu4
Lanzalaco and Schmitter, "Europe's internal market, business associability and the labour movement" (1992) https://t.co/sUJaM10M6p
Streeck and Schmitter "Private Interest Government" https://t.co/zlBniunnEX
Pierson, "Increasing Returns, Path Dependence..." (APSR 2000) https://t.co/s1aRLD10eS
Hall, "Aligning Ontology and Methodology..." (Mahoney and Rueschemeyer 2003) https://t.co/nz9p7E7w5f
以下,見つかりにくそうなものを順次列挙.もちろんexaustiveではありません.Thelen, "How Institutions Evolve: Insights from..." (in: Mahoney and Ruesc… https://t.co/JnA5XH12lw
包括政党とくればカルテル政党.これも超有名Katz and Mair (1995)の翻訳はないのですが,Mairの"Myths of electoral change and ..."(EJPR, 1992)は土倉・古田訳で関西大… https://t.co/ndQ34yAx5i
RT @odg1967: @RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようで… https://t.co/GufuK9PR3J
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1050「我が国における医療技術評価―現状と制度化に向けた課題―」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/zZGyBk5Q7w
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1046「フランスの議会質問制度」(PDF:471KB)を掲載しました。 https://t.co/ZCK71hueI7
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1047「フランスの議会制度」(PDF:560KB)を掲載しました。 https://t.co/0VY56J7Kkz
RT @MZenkyo: 私が選挙における「節約」的観点を問題視する理由は、現実問題として、(おそらく「節約」の観点から)投票所数の減少や投票時間の短縮などが行われており、それが投票率の低下をもたらす原因となっているためです。詳しくは松林先生の論文をご参照ください。https:…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1043「戦後の我が国における主要政党の変遷」(PDF:429KB)を掲載しました。 https://t.co/eaY6M8ZODS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1041「朝鮮半島をめぐる動向:解説と年表―第二次世界大戦終結後―」(PDF:853KB)を掲載しました。 https://t.co/8MaacMikwp
RT @NDLJP: 配偶者控除の見直しに関する議論『ISSUE BRIEF』842号, 2015.01.15. https://t.co/tEkSLCkpgO #NDL調査局今月のトピック #平成31年度予算 #税制改正
RT @sunaharay: 伊藤先生の科研 https://t.co/ZB7gCWoqH5 の成果ですね。/ 多機関連携の行政学 | 有斐閣 https://t.co/ZUURanfI28
なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co/FZEOL6bmV4
RT @NDLJP: 我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
RT @takumi_itabashi: 【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー…
RT @monogragh: 大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
RT @takumi_itabashi: ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧…
RT @M_higashijima: 中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https…
RT @MakiharalaboPrj: 久しぶりにもう一度読んで勉強し直すことに。今も昔も何だかねえ、という気持ちになります。CiNii 論文 -  実録・衝撃レポート! 霞が関の暗闘 「公務員制度」放浪記(1) https://t.co/Yit3Lqwr8N #CiNii
RT @NDLJP: 政府間税源配分と付加価値税『ISSUE BRIEF』857号, 2015.03.24. https://t.co/nXF9Lfqt4b #NDL調査局今月のトピック #税制改正
RT @NDLJP: シェアリング・エコノミーの問題点―課税上の観点から―『ISSUE BRIEF』985号, 2017.11.30. https://t.co/VEinOhMCMa #NDL調査局今月のトピック #税制改正
RT @cchcx: この話、併せて読むとため息しか出ないよね? 山口が北大を辞め、法政に移る時のもの。山口がゲットした「巨大なファンド」とは、科研費4億5千万円。「建設的に使った」 https://t.co/hoNXPU1DZ1 山中教授が寄付募集しネット震撼 #BLOG…
RT @NDLJP: 時間外労働の上限規制をめぐる動向『ISSUE BRIEF』986号, 2017.12.07. https://t.co/plo9p6m1pR #NDL調査局今月のトピック #働き方改革
RT @NDLJP: 【ドイツ】[立法情報]男女間賃金格差是正のための同一労働同一賃金法制『外国の立法』272-2号, 2017.8. https://t.co/j01eQPw9cC #NDL調査局今月のトピック #働き方改革
RT @khcoder: #すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました…
RT @NDLJP: 【ドイツ】ドイツにおけるカジノ規制―ゲームセンターとの比較の観点から―『外国の立法』265号, 2015.09. https://t.co/hRgIZ1kMho #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @NDLJP: 主権者教育をめぐる状況『ISSUE BRIEF』889号, 2016.01.26. https://t.co/CckdMyepFw #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @NDLJP: 諸外国の選挙権年齢及び被選挙権年齢(資料)『レファレンス』779号, 2015.12. https://t.co/HuvAk8Os7T #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @nob_de: 講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP…
RT @inotti_ele: @marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ https://t.co/7sQYfA7ebY htt…
RT @NDLJP: 諸外国の就労促進・子育て支援等のための税制上の措置―所得課税に関連して―『レファレンス』795号, 2017.04. https://t.co/V9zrvS99xe #NDL調査局今月のトピック #子育て支援
RT @NDLJP: 男性の育児休業の取得促進に関する施策の国際比較―日・米・英・独・仏・スウェーデン・ノルウェー―『レファレンス』800号, 2017.09. https://t.co/lNe53sNkYy #NDL調査局今月のトピック #子育て支援
RT @meyu_yamamoto: 3. 拙稿は山本めゆ、2013、「父の痕跡:引揚援護事業に刻印された性暴力と「混血」の忌避」『帝国日本の戦時性暴力』、京都大学グローバルCOE「親密園と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」(以下「山本論文」)で、以前はGCOEのサイト上でPD…
書き忘れていたが,SlaughterのNew World Orderは刊行直後に名古屋の(当時は東洋)三浦先生が『国際政治』で書評なさっている.さすがである.https://t.co/CVYtTwfpBL
RT @uranus_2: 学術論文違法共有サイト、「Sci-Hub」に対する日本からアクセス状況。人口比あたりで、1位が新宿区、2位が千代田区。3位がつくば市⇒学術論文違法共有サイトへの日本からのアクセス状況 : Sci-Hubの公開ログ・データを元にして https://t…
中北さんのデビュー論文. https://t.co/LeEmoCZwEd 久米さんの新書,絶版とは… https://t.co/Ef5xqTV8Hz
RT @tasano: また学歴・学校が夫婦の出会い方にもたらす効果については茂木暁さんの論文において分析されている。データは東大社会科学研究所の「働き方とライフスタイル」調査。「日本女性の結婚への移行の再検討」、『人口学研究』第50号(2014年)。 https://t.co…
RT @NDLJP: 【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)] ドイツにおける財政規律強化のための基本法の規定『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/BFI9MxO224 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 「安定・成長協定」の現在―EUの財政ガバナンスの枠組みをめぐって―『レファレンス』797号, 2017.06. https://t.co/FnEt8BLPoI #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 【EU】[主要立法(翻訳・解説)]EUにおける財政ガバナンス『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/g2pgfjRsE4 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @rnakai88: 少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://…
RT @takumi_itabashi: 日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)http…
RT @NDLJP: 各国憲法集(1)スウェーデン憲法『調査資料』2012.01.26. https://t.co/5noHwwnWPw #NDL調査局今月のトピック #諸外国の君主制
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
RT @odg1967: 竹澤さんのご論文「シヴィック・ヒューマニズムと経済学の成立」 https://t.co/llvc6xPhGG
和田絢子,宮畑建志「欧米10か国の歴代政権及び政権政党」『レファレンス』788, 67-89頁では,『ヨーロッパのデモクラシー 改訂第 2 版』を参照いただいております.https://t.co/7lHTH5yU9A
RT @NDLJP: TPP発効に向けた各国の動向『ISSUE BRIEF』918号, 2016.08.03. https://t.co/Ep5ovQ7Hru #NDL調査局今月のトピック #TPP
RT @NDLJP: 諸外国の選挙権年齢及び被選挙権年齢(資料)『レファレンス』779号, 2015.12. https://t.co/HuvAk8Os7T #NDL調査局今月のトピック #18歳選挙権
RT @NDLJP: 諸外国の下院の選挙制度(基本情報シリーズ22)『調査資料』2015-1-c, 2016. https://t.co/RxbogHA9sm #NDL調査局今月のトピック #18歳選挙権
RT @NDLJP: 子ども・若者の政策形成過程への参画(行政における政策実現手法の新展開)『レファレンス』782号, 2016.03. https://t.co/Nh3vIXPo1C #NDL調査局今月のトピック #18歳選挙権
RT @NDLJP: 主権者教育をめぐる状況『ISSUE BRIEF』889号, 2016.01.26. https://t.co/CckdMyepFw #NDL調査局今月のトピック #18歳選挙権
RT @ttya70: 阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
「欧州にみる同一労働同一賃金」『調査と情報―ISSUE BRIEF―』909号 https://t.co/F0T2sj20QR
RT @sunaharay: (宣伝)『縮小都市の政治学』編者以外の執筆者は,阿部昌樹・砂原庸介・曽我謙悟・玉井亮子・待鳥聡史・林昌宏(敬称略)です。科研 https://t.co/RYzgqqhOSz の共同研究の成果であり,政治制度に注目して縮小都市を考える,というアプロー…
RT @usui1965: 昨今の安保法制改正案論議をみるに、下記論攷が勉強になるようにおもう。神谷万丈『日本的現実主義者のナショナリズム観』https://t.co/YGCNEUMhAl 安倍政権は、ここに描かれたリベラリズム的なリアリストから逸脱していくのかどうか。考えてみ…
補足:佐藤俊輔「欧州における市民統合法制の現在」 http://t.co/U53kKhLfbi 佐藤成基「国民国家と移民の統合」 https://t.co/FbRJGYFPhl
古賀「脱-クライエンテリズム期における選挙市場の比較分析」https://t.co/2IO6mHMwKS;「『カリスマ』の誕生」https://t.co/26uNC9cMLL;「現代ヨーロッパにおける,いわゆる『極右』政党の台頭の分析」http://t.co/hudAJx9wDK
古賀「脱-クライエンテリズム期における選挙市場の比較分析」https://t.co/2IO6mHMwKS;「『カリスマ』の誕生」https://t.co/26uNC9cMLL;「現代ヨーロッパにおける,いわゆる『極右』政党の台頭の分析」http://t.co/hudAJx9wDK
古賀「脱-クライエンテリズム期における選挙市場の比較分析」https://t.co/2IO6mHMwKS;「『カリスマ』の誕生」https://t.co/26uNC9cMLL;「現代ヨーロッパにおける,いわゆる『極右』政党の台頭の分析」http://t.co/hudAJx9wDK
中井・東島「新興民主主義国におけるナショナル・アイデンティティの変化」http://t.co/6MiMziPyUe ; 古賀光生「オーストリア自由党の組織編成と政策転換」https://t.co/htzPN3duRL
若松「2000年代初めの西欧政治における政策志向性の変化」http://t.co/RtEBkqIYK6 ; 中井遼「バルト諸国の政党配置」http://t.co/3xqKzrma55 ; 同「断片化するリトアニア政党システム」https://t.co/NqZfkmQ8dY
若松「2000年代初めの西欧政治における政策志向性の変化」http://t.co/RtEBkqIYK6 ; 中井遼「バルト諸国の政党配置」http://t.co/3xqKzrma55 ; 同「断片化するリトアニア政党システム」https://t.co/NqZfkmQ8dY

お気に入り一覧(最新100件)

立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp
私が選挙における「節約」的観点を問題視する理由は、現実問題として、(おそらく「節約」の観点から)投票所数の減少や投票時間の短縮などが行われており、それが投票率の低下をもたらす原因となっているためです。詳しくは松林先生の論文をご参照… https://t.co/fQF1LkKQjJ
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https://t.co/SGhM5YDYzQ
久しぶりにもう一度読んで勉強し直すことに。今も昔も何だかねえ、という気持ちになります。CiNii 論文 -  実録・衝撃レポート! 霞が関の暗闘 「公務員制度」放浪記(1) https://t.co/Yit3Lqwr8N #CiNii
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基… https://t.co/y8OdmI5QWz
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります

フォロー(153ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @MZenkyo: ちなみに、実際の寄付金額も加味した寄付率の調査を以前、坂本さん(達)と共同で、私も調査したことがあります。善教・坂本「何が寄付行動を促進するのか」https://t.co/Re3ZU2YOpA
RT @MZenkyo: 元ネタの論文はこちら。 坂本 治也・秦 正樹・梶原 晶(2019)「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのか : 「政治性忌避」仮説の検証」https://t.co/S9N70Imehr
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…

フォロワー(1184ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
【備忘】栗田宣義(1999)「プリクラ・コミュニケーションー写真シール交換の計量社会学的分析」, 『マス・コミュニケーション研究』55, pp.131-152 https://t.co/UR0fEUQTvj
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.co/Ad9H6sgYBy
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
RT @MZenkyo: ちなみに、実際の寄付金額も加味した寄付率の調査を以前、坂本さん(達)と共同で、私も調査したことがあります。善教・坂本「何が寄付行動を促進するのか」https://t.co/Re3ZU2YOpA
RT @MZenkyo: 元ネタの論文はこちら。 坂本 治也・秦 正樹・梶原 晶(2019)「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのか : 「政治性忌避」仮説の検証」https://t.co/S9N70Imehr
@tagomago712 @shayasak08301 入門書としてはよろしいかと。これだ!という専門書がないのは悩みどころですが。革新自治体の補助線として、反公害運動と生協活動を引いてみると、特に高学歴主婦層の存在感が見て取れる… https://t.co/3DDSRj0RoE
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。… https://t.co/BBWrHf8sPj
RT @ProfMasuda: この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポジトリ http…
この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポ… https://t.co/IOI2WxFNFq