Ryosuke Amiya-Nakada (@RyosukeAmiya)

投稿一覧(最新100件)

RT @MZenkyo: ちなみに市町村議会における女性の参入については、松林先生と上田先生による詳細な分析があります。オンラインで読めますのでぜひ。 https://t.co/SbKUsemC4s
RT @sunaharay: 菅原さんの指摘する女性の競争環境・稀少性はSNTV/MMDでは重要な論点で,芦谷圭祐さんが近年の地方議会での政党の戦略を含めた分析をしてます。/ CiNii 論文 -  女性擁立の政党政治 : 二元代表制における協調と対立 https://t.co…
RT @MZenkyo: あとは日本のだと前田先生の論文くらいかな。政治家/政党に与える影響については研究が行われているのですが、有権者レベルだと多くはないですね…https://t.co/NM5eF2HtGf
RT @MZenkyo: 選挙制度不均一性が有権者の認識に与える影響について検討しているものはそれほど多くないのですが、『選挙研究』に掲載された小川先生の論文などがあります。おすすめ。https://t.co/YZGExDhS2y
RT @MZenkyo: ちなみに私は政党ラベルが、政策争点に対する意見表明をサポートするのではなく、逆に意見表明を「拒否する(=わからないを選択する)」手がかりとして利用されていることを明らかにしています。 https://t.co/pM9H9Uc0Mg
RT @asarin: ・筆者らによる,東日本大震災に関するツイートに含まれる感情後の特徴とその伝播過程の研究 三浦・鳥海@toritorix・小森@masashikomori・松村@matumura・平石@kaihiraishi (2016) ソーシャルメディアにおける災害情…
RT @asarin: ・筆者らによる,東日本大震災に関するツイートに含まれる感情後の特徴とその伝播過程の研究 三浦・小森@masashikomori・松村@matumura・前田 (2015) 東日本大震災時のネガティブ感情反応表出──大規模データによる検討── https:…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @tubuann_only: 2 官僚制 このテーマで優れたレビューは、曽我謙悟『官僚制研究の近年の動向 : エージェンシー理論・組織論・歴史的制度論』(上・下)です。古典から比較的新しい文献までバランスよく紹介しています。 https://t.co/OnVEbIYTYe
RT @M123Takahashi: 【日本人の平均体温2/3】 現代人に当てはめてよいか疑問です。それにも関わらず、現在、この数値が日本人の平均体温のデータとして頻繁に引用されているようです。もう少し調べてみると、2009年に女子大生の基礎体温を調べたリンク先の論文(pdf)…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
満薗「日本における中流意識の歴史的展開一消費史との関係を中心に一」『歴史と経済』(2015) https://t.co/RtSQ4oOUuo
@nozomuyama 越智「政治理論における〈有効性〉―高畠通敏と戦後日本 」(2016) https://t.co/GorY2roHl5
@nozomuyama 補足.中北「松下圭一と市民主義の成立」(2012) https://t.co/0EDLWGTag3
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @NDLJP: 大学入試改革の動向『ISSEU BRIEF』1073号, 2019.11.28. https://t.co/sDDnb1vbKI #NDL調査局今月のトピック #学校教育
RT @NDLJP: アメリカにおける大学進学層拡大と職業教育の改革『レファレンス』826号, 2019.11. https://t.co/tun1EjOrON #NDL調査局今月のトピック #学校教育
RT @NDLJP: 諸外国の大学授業料と奨学金【第2版】『ISSUE BRIEF』1048号, 2019.03.18. https://t.co/wY9Q3GOVJ4 #NDL調査局今月のトピック #学校教育
RT @MZenkyo: 新しい有権者(=若年層)は、具体的な利益ではなく、むしろ抽象的な民主主義の規範情報に対して反応し、政治関心を形成する傾向にあることを実証した論文。https://t.co/nLpjW7OD5k
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
前RT,手紙とソ連型民主主義については,なんといっても日本語では河本和子さんのご研究.たとえば「ソヴェト政治体制の基本構造把握の試み――市民による当局への手紙の位置付けを出発点として」『ロシア史研究』(2002) https://t.co/AqXh33CI6N
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1073「大学入試改革の動向」(PDF:492KB)を掲載しました。 https://t.co/6MJzWQ7Bmk
RT @twremcat: 遠藤 公嗣 (2002) _ポリティーク_ 3:193-199 https://t.co/Uc4lTFZJcw / “CiNii 論文 -  ブックレビュー 現代日本を読む 日本化した奇妙な統計…” https://t.co/ZisrwwKdCS
村上弘「政治学教育における内容,目的,方法」『年報政治学』67:1(2016). https://t.co/uA9KXu14W8

19 0 0 0 OA ドイツのSNS法

RT @NDLJP: 「ドイツのSNS法」『ISSUE BRIEF』1019号, 2018.10.18. https://t.co/Vmaka9dEUo #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
さきほどポストした「データで見る議会」,授業資料として,そして学生さんの自習用に必携と言えます.英独仏日米議会の議員属性や質問数,法案提出数や成立率,開会日数などについての過去10年のデータ.https://t.co/kgogNi0Kwe
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
首都圏のある程度の(組合が機能する規模の)大学ですら給与等は全然違う. https://t.co/qJqcYDYtLe
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1060「住宅セーフティネット政策の課題」(PDF:470KB)を掲載しました。 https://t.co/zwjvfS6aDX
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1061「「子どもの貧困」の把握と対策」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/qEZj5kL8We
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1058「障害者雇用義務制度と障害者雇用の課題―民間部門の動向― 」(PDF:487KB)を掲載しました。 https://t.co/IaWQTc9iuK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1059「国家公務員の定年引上げをめぐる議論」(PDF:425KB)を掲載しました。 https://t.co/pD7rXfigTL
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp
RT @sourd: 深井先生の著作についての指摘、2010年には別の著作で注釈の不備が指摘されていたのか。『十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム』(2009)に関する指摘。根っこは同じなのかな。https://t.co/dCdal2wjRd
RT @asarin: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
グランコールについて古典的な紹介としては深瀬「フランスにおけるグラン・コールとしての国務院の一考察」https://t.co/FTSn9iqAiv
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
Rokkan, "Une Famille de Modeles pour l'Historie Comparee de l'Europe Occidentale" https://t.co/pOOzlEHzu4
Lanzalaco and Schmitter, "Europe's internal market, business associability and the labour movement" (1992) https://t.co/sUJaM10M6p
Streeck and Schmitter "Private Interest Government" https://t.co/zlBniunnEX
Pierson, "Increasing Returns, Path Dependence..." (APSR 2000) https://t.co/s1aRLD10eS
Hall, "Aligning Ontology and Methodology..." (Mahoney and Rueschemeyer 2003) https://t.co/nz9p7E7w5f
以下,見つかりにくそうなものを順次列挙.もちろんexaustiveではありません.Thelen, "How Institutions Evolve: Insights from..." (in: Mahoney and Rueschmeyer, 2003) https://t.co/VKnnM6gTsg
包括政党とくればカルテル政党.これも超有名Katz and Mair (1995)の翻訳はないのですが,Mairの"Myths of electoral change and ..."(EJPR, 1992)は土倉・古田訳で関西大学の紀要に翻訳されています.https://t.co/4nYERztVaz
RT @odg1967: @RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本でも,計量手法の深化が,多様な研究視角と結びつくとよいと思う.
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1050「我が国における医療技術評価―現状と制度化に向けた課題―」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/zZGyBk5Q7w
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1046「フランスの議会質問制度」(PDF:471KB)を掲載しました。 https://t.co/ZCK71hueI7
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1047「フランスの議会制度」(PDF:560KB)を掲載しました。 https://t.co/0VY56J7Kkz
RT @MZenkyo: 私が選挙における「節約」的観点を問題視する理由は、現実問題として、(おそらく「節約」の観点から)投票所数の減少や投票時間の短縮などが行われており、それが投票率の低下をもたらす原因となっているためです。詳しくは松林先生の論文をご参照ください。https:…
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1043「戦後の我が国における主要政党の変遷」(PDF:429KB)を掲載しました。 https://t.co/eaY6M8ZODS
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1041「朝鮮半島をめぐる動向:解説と年表―第二次世界大戦終結後―」(PDF:853KB)を掲載しました。 https://t.co/8MaacMikwp
RT @NDLJP: 配偶者控除の見直しに関する議論『ISSUE BRIEF』842号, 2015.01.15. https://t.co/tEkSLCkpgO #NDL調査局今月のトピック #平成31年度予算 #税制改正
RT @sunaharay: 伊藤先生の科研 https://t.co/ZB7gCWoqH5 の成果ですね。/ 多機関連携の行政学 | 有斐閣 https://t.co/ZUURanfI28
なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co/FZEOL6bmV4
RT @NDLJP: 我が国の外国人労働者『レファレンス』804号, 2018.01. https://t.co/8ioSQAZRMO #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
RT @takumi_itabashi: 【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー…
RT @monogragh: 大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
RT @takumi_itabashi: ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧…
RT @M_higashijima: 中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https…
RT @MakiharalaboPrj: 久しぶりにもう一度読んで勉強し直すことに。今も昔も何だかねえ、という気持ちになります。CiNii 論文 -  実録・衝撃レポート! 霞が関の暗闘 「公務員制度」放浪記(1) https://t.co/Yit3Lqwr8N #CiNii
RT @NDLJP: 政府間税源配分と付加価値税『ISSUE BRIEF』857号, 2015.03.24. https://t.co/nXF9Lfqt4b #NDL調査局今月のトピック #税制改正
RT @NDLJP: シェアリング・エコノミーの問題点―課税上の観点から―『ISSUE BRIEF』985号, 2017.11.30. https://t.co/VEinOhMCMa #NDL調査局今月のトピック #税制改正
RT @cchcx: この話、併せて読むとため息しか出ないよね? 山口が北大を辞め、法政に移る時のもの。山口がゲットした「巨大なファンド」とは、科研費4億5千万円。「建設的に使った」 https://t.co/hoNXPU1DZ1 山中教授が寄付募集しネット震撼 #BLOG…
RT @NDLJP: 時間外労働の上限規制をめぐる動向『ISSUE BRIEF』986号, 2017.12.07. https://t.co/plo9p6m1pR #NDL調査局今月のトピック #働き方改革
RT @NDLJP: 【ドイツ】[立法情報]男女間賃金格差是正のための同一労働同一賃金法制『外国の立法』272-2号, 2017.8. https://t.co/j01eQPw9cC #NDL調査局今月のトピック #働き方改革
RT @khcoder: #すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました…
RT @NDLJP: 【ドイツ】ドイツにおけるカジノ規制―ゲームセンターとの比較の観点から―『外国の立法』265号, 2015.09. https://t.co/hRgIZ1kMho #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @NDLJP: 主権者教育をめぐる状況『ISSUE BRIEF』889号, 2016.01.26. https://t.co/CckdMyepFw #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @NDLJP: 諸外国の選挙権年齢及び被選挙権年齢(資料)『レファレンス』779号, 2015.12. https://t.co/HuvAk8Os7T #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
RT @nob_de: 講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP…
RT @inotti_ele: @marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ https://t.co/7sQYfA7ebY htt…
RT @NDLJP: 諸外国の就労促進・子育て支援等のための税制上の措置―所得課税に関連して―『レファレンス』795号, 2017.04. https://t.co/V9zrvS99xe #NDL調査局今月のトピック #子育て支援
RT @NDLJP: 男性の育児休業の取得促進に関する施策の国際比較―日・米・英・独・仏・スウェーデン・ノルウェー―『レファレンス』800号, 2017.09. https://t.co/lNe53sNkYy #NDL調査局今月のトピック #子育て支援
RT @meyu_yamamoto: 3. 拙稿は山本めゆ、2013、「父の痕跡:引揚援護事業に刻印された性暴力と「混血」の忌避」『帝国日本の戦時性暴力』、京都大学グローバルCOE「親密園と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」(以下「山本論文」)で、以前はGCOEのサイト上でPD…
書き忘れていたが,SlaughterのNew World Orderは刊行直後に名古屋の(当時は東洋)三浦先生が『国際政治』で書評なさっている.さすがである.https://t.co/CVYtTwfpBL
RT @uranus_2: 学術論文違法共有サイト、「Sci-Hub」に対する日本からアクセス状況。人口比あたりで、1位が新宿区、2位が千代田区。3位がつくば市⇒学術論文違法共有サイトへの日本からのアクセス状況 : Sci-Hubの公開ログ・データを元にして https://t…
中北さんのデビュー論文. https://t.co/LeEmoCZwEd 久米さんの新書,絶版とは… https://t.co/Ef5xqTV8Hz
RT @tasano: また学歴・学校が夫婦の出会い方にもたらす効果については茂木暁さんの論文において分析されている。データは東大社会科学研究所の「働き方とライフスタイル」調査。「日本女性の結婚への移行の再検討」、『人口学研究』第50号(2014年)。 https://t.co…
RT @NDLJP: 【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)] ドイツにおける財政規律強化のための基本法の規定『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/BFI9MxO224 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 「安定・成長協定」の現在―EUの財政ガバナンスの枠組みをめぐって―『レファレンス』797号, 2017.06. https://t.co/FnEt8BLPoI #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @NDLJP: 【EU】[主要立法(翻訳・解説)]EUにおける財政ガバナンス『外国の立法』263号, 2015.03. https://t.co/g2pgfjRsE4 #NDL調査局今月のトピック #財政規律
RT @rnakai88: 少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://…
RT @takumi_itabashi: 日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)http…
RT @NDLJP: 各国憲法集(1)スウェーデン憲法『調査資料』2012.01.26. https://t.co/5noHwwnWPw #NDL調査局今月のトピック #諸外国の君主制
篠原琢 「批判と反省:ヨーロッパ史をどう書くか,20世紀史をどのように描くか : マーク・マゾワーの著作をめぐって」『歴史学研究』949, 2016, 55-61,64. https://t.co/65uKr8kA9z (未見)
Hamm-Brücher氏逝去。ご存命だったとは知らず。初代大統領ホイスの評伝が日本語訳されている。https://t.co/naFMWyrn21 https://t.co/2JTVQ4WuoH
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
RT @odg1967: 竹澤さんのご論文「シヴィック・ヒューマニズムと経済学の成立」 https://t.co/llvc6xPhGG
和田絢子,宮畑建志「欧米10か国の歴代政権及び政権政党」『レファレンス』788, 67-89頁では,『ヨーロッパのデモクラシー 改訂第 2 版』を参照いただいております.https://t.co/7lHTH5yU9A
RT @NDLJP: TPP発効に向けた各国の動向『ISSUE BRIEF』918号, 2016.08.03. https://t.co/Ep5ovQ7Hru #NDL調査局今月のトピック #TPP
RT @NDLJP: 諸外国の選挙権年齢及び被選挙権年齢(資料)『レファレンス』779号, 2015.12. https://t.co/HuvAk8Os7T #NDL調査局今月のトピック #18歳選挙権

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみに市町村議会における女性の参入については、松林先生と上田先生による詳細な分析があります。オンラインで読めますのでぜひ。 https://t.co/SbKUsemC4s
ちなみに私は政党ラベルが、政策争点に対する意見表明をサポートするのではなく、逆に意見表明を「拒否する(=わからないを選択する)」手がかりとして利用されていることを明らかにしています。 https://t.co/pM9H9Uc0Mg
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
計量テキスト分析を用いた研究のレビュー。興味深い実証研究が紹介されている。必読である。 CiNii 論文 -  計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/159qUAX2Np #CiNii
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」https://t.co/mYeAWl2V66 4/4 https://t.co/HqBNtsHSCM
諸外国の大学授業料と奨学金【第2版】『ISSUE BRIEF』1048号, 2019.03.18. https://t.co/wY9Q3GOVJ4 #NDL調査局今月のトピック #学校教育
新しい有権者(=若年層)は、具体的な利益ではなく、むしろ抽象的な民主主義の規範情報に対して反応し、政治関心を形成する傾向にあることを実証した論文。https://t.co/nLpjW7OD5k
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1073「大学入試改革の動向」(PDF:492KB)を掲載しました。 https://t.co/6MJzWQ7Bmk
前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https://t.co/KgPUwskRK7ともいえます。
前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https://t.co/KgPUwskRK7ともいえます。
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1056「イギリスの議会制度」(PDF:536KB)を掲載しました。 https://t.co/MFKVSn4Imp
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
私が選挙における「節約」的観点を問題視する理由は、現実問題として、(おそらく「節約」の観点から)投票所数の減少や投票時間の短縮などが行われており、それが投票率の低下をもたらす原因となっているためです。詳しくは松林先生の論文をご参照ください。https://t.co/yHlrSWgMAj
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
遠藤 公嗣 (2002) _ポリティーク_ 3:193-199 https://t.co/Uc4lTFZJcw / “CiNii 論文 -  ブックレビュー 現代日本を読む 日本化した奇妙な統計…” https://t.co/ZisrwwKdCS
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー記録。日本語要約あり。とても面白いが、序言に(個人的に)衝撃的な文言が... https://t.co/PH0gqxZpB2
中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https://t.co/SGhM5YDYzQ
久しぶりにもう一度読んで勉強し直すことに。今も昔も何だかねえ、という気持ちになります。CiNii 論文 -  実録・衝撃レポート! 霞が関の暗闘 「公務員制度」放浪記(1) https://t.co/Yit3Lqwr8N #CiNii
歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学的基礎の探求へ https://t.co/ru50GESmiX
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります

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RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp

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「保守の思想家で読んで意味のあるのは、カール・シュミットだけだ。ぼくはシュミットの著作は全部読んだ。」(藤田省三) なるほど。 CiNii 論文 -  藤田省三さんから聞いた文学世界 https://t.co/hsOHFiYaRI
RT @monogragh: 今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
[RE][book] 児玉寛(2004)「(書評)守矢健一著『Kenichi Moriya, Savignys Gedanke im Recht des Besitzes』」『法制史研究』https://t.co/gFqEz0pNge 勉強になりました。
RT @soichiro_sumida: 関心がある方はぜひ井関正久『戦後ドイツの抗議運動』を読んで欲しい。https://t.co/S6O91SDAm1 論文もネットにあがっている。「六〇年代の旧東西ドイツ-異なる体制下における抗議運動の展開-」 https://t.co/K…
関心がある方はぜひ井関正久『戦後ドイツの抗議運動』を読んで欲しい。https://t.co/S6O91SDAm1 論文もネットにあがっている。「六〇年代の旧東西ドイツ-異なる体制下における抗議運動の展開-」 https://t.co/KtKqKn8hTQ
RT @monogragh: 今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)」 https://t.co/lcMTJ2ojsZ
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @NahokoTokuyama: 人工保育となったチンパンジーを群れに戻す試みいくつか https://t.co/UZf3UcepuN https://t.co/P8TstXcuaE https://t.co/fT2VOuoW5o
RT @NahokoTokuyama: いくつか資料をご紹介しておきます。 研究者からの提言(2006年から4回提言を提出)https://t.co/M4GpUDscbL 映像のパンくんの表情、しぐさを分析した論文 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パ…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
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RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
いやあ、かんさんのツイキャス楽しかったな!https://t.co/cIRy6y5DpD 「戦前期『主婦之友』における職業婦人イメージの形成と変容:「職業婦人」と「主婦」イメージの接続」 https://t.co/l3KFwIBYiP という論文を紹介してくださいました。職業婦人観が変わりますぜ!お暇な折にでもぜひどうぞ!
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/HHiqrG4HLT #CiNii おもしろそう。
#こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOIBIQ8ZqB
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
«最近では、「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳 https://t.co/X3vHYO2qCy」という小文で、ツイッターと歴史学の関係について思うところを述べてみました。… https://t.co/fDTLMlORY6
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @MValdegamas: 及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
先ほどシェアした、川島(2018)「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ」でも、論者の依拠する職業的立場・目線によって、見込まれる文書作成・保存・公開のサイクルとタイミングに関する要求の相違、又、文書の公私が時間軸に応じて変化する点を冒頭で指摘しています。 https://t.co/5GJ2Emeqdi
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
@nozomu1985 最近は科研費でこのあたりを研究されているようですね。https://t.co/Ou12wq0o0B
理論的検討について、↑と同時に公開されたもの。 ①古賀崇「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ―『遡及的検証』の実現のために(https://t.co/1AbKb6RKm3)」 ②川島真「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ―公文書作成現場、外交文書の意義、移行期正義(https://t.co/5GJ2Emeqdi)」
理論的検討について、↑と同時に公開されたもの。 ①古賀崇「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ―『遡及的検証』の実現のために(https://t.co/1AbKb6RKm3)」 ②川島真「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ―公文書作成現場、外交文書の意義、移行期正義(https://t.co/5GJ2Emeqdi)」
こちらでは、表題にある通り、意思形成過程に注目しており、よりタイムリーかもしれません。具体的な制度面での発展・変更点の確認がなされています。充実した内容です。 宇賀克也「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」2018年 https://t.co/IoZwnAHMQ3
下記では、東日本大震災を契機に、民主党政権下で議事録作成検討が始まったあたりから、自公連立政権下の特定秘密保護法制定と公文書管理法改正までの確認、閣議議事録などの作成プロセスを確認している。 青山英幸「覚書 公文書管理法における『行政文書』について」2015年 https://t.co/FH5jKicvlw
こちらでは、日本と諸外国(主にアジア諸国)とを比較しつつ、情報公開や公文書管理について大まかな事の経緯と論点を整理している。 浜田忠久・小川千代子・小野田美都江「社会的状況の国際比較による情報公開、公文書管理、秘密保護に関わる考察」2016年 https://t.co/vbNnQ6UgYI
RT @archerknewsmit: ここ辺りの横断歩道の話は、このアイデンティティvsシティズンシップの偽二項対立を突破している(笑)気がするんですよね。https://t.co/ymLntdiiKH https://t.co/0HfOe9pLq1
かんさんのツイキャスを拝聴していたら、きょう買った本の話をされていたので聴いているうちに楽しい気分になってきて、わずかに元気が湧いてきた。そのあと、清張の日蓮論について扱われた短い論文を読んだ。面白かったがレビューする余力はありませんので、寝ます。。。w
G・W・F・ヘーゲルのサヴィニー批判 : 実定法概念をめぐって 西村 清貴 https://t.co/Oul7PzYk9R #CiNii

3 3 2 0 OA 契国策

RT @obenkyounuma: 「がってん」ではなく「がてん」での使い方だと、通気粋語伝より少し前に契国策(1776年)がありますね。いずれにせよ、このあたりから流行始めた言葉であることには違いなさそう。 https://t.co/5rVXvYXmHE
歴史法學の國家思想 サヴィニーを中心として 河上倫逸 https://t.co/m4ISTOPWLh
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @FakePearl_inst: 國松 淳和, 機能性高体温症の臨床, 心身医学, 2020, 60巻, 3号, p.227-233 https://t.co/XHa1mZQtIb
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw