平帆(ひらほ) (@hira_sail)

投稿一覧(最新100件)

RT @NaofumiYamaguch: ちなみにこのsecondary crestは,基本的にメインの峰の沖側(谷の岸側)にできるので,地層でこれを見つけると海の方向が推定できる,という話もある https://t.co/eSAEkuowo8
志村の谷は、このあたりの論文によると、形成年代の違う地形面の境目近く(成増台-志村の谷-赤羽台)にあります。 https://t.co/1b76Y3jcUa https://t.co/OTDb8II7hm
RT @s15taka: J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩…

177 177 0 0 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
@kobiwa_net @s15taka 先ほど、会話していて、関係しそうな論文を紹介してもらいました。もしご参考になれば。 https://t.co/rvbsDdPbhv
@s15taka もしかするとなのですが、工学系では、まだ割と使っているのかもしれません。 例えば、地震工学会論文集の、2012年のこの論文など↓ 洪積台地端部の斜面における地震動増幅特性の評価 https://t.co/jy6X5KQWej
RT @kobiwa_net: 柳井ほか(2010, 地学雑誌) 日本海の拡大と構造線 https://t.co/b67a8F38BT 一部TLで中央構造線が話題なので、コレを投下しておく。

348 1 0 0 OA PC-8001の開発

RT @KenKenMkIISR: 調べものしていたら偶然すごくいい記事に出会った。TK-80やPC-8001の開発に実際に携わっていた方が当時を振り返って書いたもの。感動的。できることなら自分もその時代のそこにいたかった。 通信ソサエティマガジン No.15 [冬号] 20…
参考までに、「水はけが良い」関東ローム層の透水係数の実測例。 10^-3~10^-5(横方向)くらいにみえます。先の表の安山岩の透水係数と比較してみて驚きました。 関東ローム層の透水性とその異方性について… https://t.co/Ij5Wmwr2Vc
RT @s15taka: 論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t…
関東ローム層の間隙率(水が浸透できる隙間)は、75パーセントくらいありますね。 水浸し(飽和)にすると体積の3/4は水になります。 関東ローム層の透水性とその異方性について https://t.co/JSmkunQ8Ew
RT @geotechyama: 査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
RT @usa_hakase: J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
昔の(ローム層堆積前の)武蔵野の河川がどうなっていたのかについて。 武蔵野礫層面の谷を追いかけた論文がありました。 GISによる礫層上端面上の「古水流」の復元 https://t.co/nfJP4haioJ… https://t.co/pljOIaOzu9
RT @s15taka: @hira_sail 理論と野外を繋ぐわかりやすい図がないかなとググってみたら、榧根先生の論文が出てきました(年末に読まれてた著書にも引用されてたら既知だったかも)。砂丘や花崗岩の図など解析解に近似してるのがわかるかと(PDF注意) https://t…
時系列的には一つ前の報告だと思うのですが、シミュレーション結果の地下水面の水位の図が出ていました。 武蔵野台地における浅層地下水流動に関する研究 ―MODFLOWを用いて― 久富悠生(首都大学東京・学)・中山大地・松山 洋(… https://t.co/LvrlihNIeY
首都大学東京による、武蔵野台地地下水流動のシミュレーション。 長期予測が主眼なので、シミュレーションで求めた地下水面の図示はありませんでしたが……。 武蔵野台地における浅層地下水位の長期変動解析および将来予測 久富悠生、中山大地… https://t.co/xVCCHnHile
ほか、ご紹介いただいた論文。 関東平野の河川のつけかえと、それが発生した地質学的な背景について。 400年を越えて続いた日本史上最大最長の土木事業 https://t.co/QtLtcPZS9X
墨染桜(@sumizome_sakura )さんに、過去40万年間の関東平野の地形変化の論文を紹介してもらいました。 関東平野の沈降は、MIS11(40万年前)以降、三浦・房総半島と東部から真ん中に向けて徐々に沈降→隆起に転じた旨… https://t.co/NdK28sFXhf
@sumizome_sakura まずは「過去40万年」ありました! 取り急ぎ、ありがとうございます! https://t.co/ro3Ko96DWi
@GeoFuruko @kobiwa_net 淡水レンズ、これですか(これは慶良間のものですが↓)。https://t.co/tEtRfnfpvO
お、久留米川(黒目川)が出てきました。 柳窪村の皀莢久保(さいかち窪)より湧いていた件、明記されています。 各村の「山川」の項目を辿っていけば良いみたいですね。 https://t.co/7xRWDoD3aV https://t.co/Kl9sbmHT6k
黒目川の旧名探索中。 「新編武蔵風土記稿」の「久米川村」の項です。うーん、なんとか読める? この「久米」が「久留米」とか「黒目」と関係がある可能性があるそうです。 村名の古い表記で、来目川村、あるいは貢馬川村とするものがあったよう… https://t.co/2rJi7lzLvi
国会図書館のデジタルアーカイブで公開されているのですが、これは少々ハードルが高い……。 https://t.co/TW5fUWrjPF https://t.co/0ay54HZcn6
このあたりを見ると、形成年代は武蔵野礫層と同じ頃ですね。 ただ、上に下末吉ローム層が乗っているようです。 つまり、成増台=下末吉ローム層はあるが、形成年代は武蔵野面上の台地と同じ頃、と思えばいいのでしょうか?… https://t.co/RDXhRRm0c6
巡検という用語は、ナウマン先生のお弟子さんあたりが訳したのではないかと思って調べていたら、こんな論文が。 巡検用語の発祥とは関係なさそうですが、「江戸平原」という響きになんだか惹かれます。読む。 エドムンド・ナウマン著 “江戸平… https://t.co/kcQQdlqiGh
「地下水堆」の命名者は、吉村信吉先生だそうです。 たとえば、1940年の井荻・天沼地下水堆についての論文。 今でも現役の考え方だと思っていいのでしょうか。 https://t.co/Uoxl0YkKL8 https://t.co/XKLutcYESc
RT @Naga_Kyoto: 谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあるのか。 htt…
RT @geoign: 地学雑誌にありますが…(図6など) https://t.co/oKCgSh2e1r もちろん僕も信じていませんが。 https://t.co/ne78jHKDlN
@hira_sail @s15taka 読み直して見ると、久保先生の論文で、神田川沿いに立川面に相当する低位面があることを述べていました。ボーリングおよび野球場あとを掘って調査したようです(すみません、昨晩ぱっと出ませんでした)… https://t.co/2XkrQ58uAs
この論文からすると、武蔵野礫層の層厚は10mを越すところもありそうです。 場所によるということですよね……。 https://t.co/9BVFAYgByL https://t.co/4n83kroCq9
以前にJKom先生に紹介いただいた論文から。 図中の()に囲まれた数値が、ボーリングした際にわかった武蔵野礫層面の標高です。 https://t.co/nqDb0nf8Zh https://t.co/VowkAxvyAD
RT @jirokomori: @hira_sail @Yokohama_Geo 久保純子氏1988の地理学評論 https://t.co/1dvbIfrgW4
追記。 今回行ったあたりを解説した論文↓ 棚倉断層の新第三紀テクトニクスと火山活動・堆積作用 https://t.co/fSlWlG7A7V 過去の訪問記↓ 海底火山の噴火が関係している同じ時期の地層の訪問記(比企丘陵・平帆) https://t.co/VIcqOzhWH0
荒川の北部(鴻巣、川島町あたり)の河川堤防などについて述べた論文。読んでみます。 荒川低地北部の地形発達 https://t.co/vKCOYhmpjL https://t.co/ZdASImxhQm

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

RT @kobiwa_net: ”付加体形成自体は陸源性砕屑物の再配置にすぎないので,大陸地殻の増 加にはほとんど寄与しない。一方,沈み込み帯の火成活動は大陸地殻を成長させる主要な成分” P964 https://t.co/FVn6gaVr3v へー。私の中での山が造られるプロ…
@s15taka @pmagshib このあたりを見てみたのですが、八百谷ユニット(豆焼沢付近)は、他のユニットに比べて、構成する岩が古そうです。 あのあたりの傾斜の険しさの要因の一つになっているかもしれません。… https://t.co/yYJQHleyjw
読む 沖縄トラフにおける背弧拡大機構の数値解析 https://t.co/fR4FLGiEmq
RT @s15taka: 星ほか(2015)「磁極と地磁気極」を確認中 @pmagshib https://t.co/ZSeDJfCLla
四万十帯のレンズ型のブロックの形成についてのペーパーがありました。 白亜紀末に、秩父帯が四万十帯層群に衝上、続いて大滝層群が上昇。最後に北縁の断層が動く。 白亜紀末に、三波川変成帯も上昇したようで、それとの関係も指摘されています。… https://t.co/4Du3pn8lSr
ただ、楊井層の下にある土塩層が海成層なので、その頃は、このあたりは海だったようです。 やがて、関東山地の隆起や断層の活動に伴って、堆積物の供給が盛んになり、このあたりはファンデルタになって離水したと思われます(11〜10Ma頃)… https://t.co/6pzcv7YeHf
昨日の植松橋近辺の地質図とGoogle航空写真の比較。 地質図の横縞は砂泥互層、白地にばってん?印が凝灰岩とのこと。 比べると、植松橋〜徒渉地点あたりは砂泥互層、中洲のあたりが凝灰岩でしょうか。 (地質図は、… https://t.co/6oTwcJBu0b
楊井層のファンデルタの件、下記の論文です。 網目状に流れる河川と関東山地の活発な隆起による礫の供給などで、堆積したもののようです。 関東山地北東縁部の中新統・楊井層のファンデルタ堆積物-サイクル性堆積と構造的背景-… https://t.co/asXohsabCW
最後のポイントのあたりは、9〜10Maのファンデルタ(扇状地が直接海に接しているような環境)での堆積層のようです。 こびわさんに昔教えていただいていました。 年代測定の論文はこちら。 https://t.co/ZTvgiKQAH2 https://t.co/yXx71Z4Ur6
こんな論文も見つけました。読む。 小山先生って、うさはかせでしょうか? 古地磁気からみたフィリピン海の構造発達史 https://t.co/v3OJlCIitb https://t.co/SySgbrW1Tq
こちらの論文では、吉見のあたりは「クリッペ」と……。 クリッペとはなんでしょう? 論文のテーマになっている古領家古陸も気になりますが……。今でもある考え方なんでしょうか?1990年の論文。… https://t.co/VRC1X97wst
三波川帯の可能性もあるが、十分に検討できない……。 測定された年代は、6100万年前、6350万年前、3400万年前。白亜紀が終わった後の変成岩でしょうか? 1989年の論文ですので、この後なにか分った可能性もあります。… https://t.co/eAWFTierWZ
RT @rakuten_kagyou: 山形県庄内砂丘に挟まれる 2 層の古津波堆積物(地質学雑誌 第122巻 第12号 PDF:https://t.co/MPAiS4gJo1)
RT @usa_hakase: 赤色立体地図の解説論文はこれが決定版だと思います。千葉ほか2007地図 https://t.co/wm6j4MMcR5 https://t.co/424Iq8okPi
RT @itokosk: Supplemental materialもあるので、元のリンクも貼っておきます。あと、データベースを構築するにあたっては、琉球大学の学生さんに大変頑張ってもらいました。改めて感謝。https://t.co/cDNKIzYIgK
RT @itokosk: 気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co…
比企丘陵あたりの層序の研究。 珪藻の化石を使って、年代決定をした論文がありました。 中新世珪藻化石を用いた比企丘陵(荒川、植松橋付近)の不整合の再検討 https://t.co/EiB29FMOuR
@s15taka 先ほどのアイスランダイトですが、男体山から東北、北海道にかけて、日本海の拡大時期にアイスランダイトが生成されているようです。男体山特有ではなく、日本海拡大に伴うイベントなのですね。 https://t.co/uwQQ8jGFyN (有料なので中は見ていません)
RT @usa_hakase: たとえば、越後平野の沖積層形成における火山性洪水イベントの影響(卜部ほか2012地質学雑誌) https://t.co/7khBFKCLN4
RT @usa_hakase: ブラタモリ新潟参考文献3:越後平野における砂丘列の形成年代と発達史(鴨井ほか2006第四紀研究) https://t.co/YhtLsr41N6
RT @izugeo: 日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
RT @usa_hakase: 日向灘の地震に先立つ九州内陸の地震(山岡ほか2002地学雑誌)https://t.co/msXBLLgUdj
RT @kobiwa_net: 確かに、中央構造線って断層を超越してるよなあ。いろんな時代に活動してたり、そもそも「何なのか?」わけがわからない。 参考→ https://t.co/oaD4t4nZDI
RT @ogugeo: 昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて19…
RT @usa_hakase: ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
RT @agitadashi: ヨーロッパの認識だそう。http://t.co/VNnbmrVZvN 「マンガ・アニメは性犯罪と因果関係が無いという研究結果」事実スウェーデンでは児ポと見なされる漫画の所持に無罪判決が最高裁で出ています。http://t.co/sqgzBpIXv…
RT @syoyuri: 「ALWAYS三丁目の夕日」を真に受けて昔の日本は良かったとか美しい国だとか訳の分からないこと言ってる人たちも、読むといいと思う。> 戦後岩手の農村保健運動における乳幼児死亡問題と嬰児籠 : 『岩手の保健』誌の分析から http://t.co/U ...

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみにこのsecondary crestは,基本的にメインの峰の沖側(谷の岸側)にできるので,地層でこれを見つけると海の方向が推定できる,という話もある https://t.co/eSAEkuowo8
昨日のこの質問について“副マグマ溜り”という単語が出てくるとご教示いただいた論文をば. 荒牧・藤井(1988, 火山) https://t.co/yepjUmHKO8 https://t.co/lIsyrms9b6

177 177 0 0 OA 艱難目異志

そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく… https://t.co/7n0YxXKNux

2 0 0 0 OA 彫刻の原理

彫刻だけではなく、地理学に応用できる可能性に溢れている。と私は思う。やばい。読んでてゾクゾクした。 (弘前大学教育学部紀要66, 1991 彫刻の原理 岡田敬司) https://t.co/yOqipmVX9S
要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIBf7w13
今回の大阪北部の地震の震央の北側の山間部の地質の論文。破砕帯はいくつか確認していますが、全ての断層を表現できていません。 https://t.co/c7eVXS89f4 のが続いて申し訳ない。
@hira_sail 浸透不均衡から宙水が形成され、豪雨で溢水した際に侵食が進んで沼になっ だとか。そういえば大沼、小沼、鹿沼とか地名がありました。 https://t.co/cWHrxKKEf1 https://t.co/ASyl36ovF7
@hira_sail https://t.co/dB6KqDdWcu 風成テフラと書かれておりますねー
「洪積台地」は使うべきでないとの主張(ただし「沖積」に関しては注意事項あり) 山本政一郎・尾方隆幸 (2018) 高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― E-Journal GEO… https://t.co/y7XekiyeKj
J-STAGE+Articles+-+「境界」の魅力―インドシナ半島シームレス巡検― https://t.co/Qzvpktyd7c 東南アジア~中国雲南をフィールドに,風化プロセス,石造文化財,気候地形学,国境問題,一帯一路・・・などなど。どうぞ肩の力を抜いてお読みください。
柳井ほか(2010, 地学雑誌) 日本海の拡大と構造線 https://t.co/b67a8F38BT 一部TLで中央構造線が話題なので、コレを投下しておく。
e-journal GEOの以下の論文が、3、4月のアクセスランキングトップとなりました。皆様、ありがとうございました。 「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」山本 政一郎,… https://t.co/1DnSK09Ui4
まあ,山ヶ野ではこんな研究をしていましたので. 「鹿児島県天降川上流部、旧山ヶ野金山周辺土壌中の水銀濃度分布」 https://t.co/gfHS1gFZ4y
【E-journal GEO掲載論文】山本政一郎・尾方隆幸 2018.高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―,E-journal GEO 13(1),68-83.https://t.co/kfaECy45AN

348 1 0 0 OA PC-8001の開発

調べものしていたら偶然すごくいい記事に出会った。TK-80やPC-8001の開発に実際に携わっていた方が当時を振り返って書いたもの。感動的。できることなら自分もその時代のそこにいたかった。 通信ソサエティマガジン No.15 [… https://t.co/uIQ3iYDgSJ
2000年の論文だが、地理を専門としない高校教員が地理を教えるに際して、難しいと考える分野は、「気候」「地形図の読図」「世界地図(図法)と時差」「地域調査」などだという。「地理を専門としない教員の高校地理教育に対する意識」新地理48 https://t.co/mQJPCAsFEV
こちらの論文によると、巾着田の河床付近は矢颪凝灰岩層となっているが、よく分からなかった。事前に調べておけばわかったかもしれない。 「埼玉県日高市に分布する矢颪凝灰岩層および飯能礫層の堆積環境」https://t.co/R76j5DV33j
「位相」という日本語がいつから使われたのかわかりませんが、phaseの意味では1899年に用例があります 「電壓と位相制御との關係並に其應用」 https://t.co/n4aGoM1FQu この時「topology」はまだないと… https://t.co/uN9r9OX4vS
今日の噴火前後の水質変化は、ここで発表します。 https://t.co/EaErRO2VS7
論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
「浜田地震の前兆現象(=本震の15分くらい前に海水が引いたこと)はその前震の津波が原因であった可能性がある」 谷岡勇市郎、神定健二/北海道大地球物理学研究報告,2004 https://t.co/9g73siRqMN
そんな事実は無いと思いつつ、とりあえず新編武蔵風土記稿を見てみると、上荻窪村に「伊賀ノ者五十人ノ給地ニ賜リ」とあって謎。下荻窪村には服部半蔵や伊賀者にまつわる記述は見られませんでした。… https://t.co/glYGV9PPiw
J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
JpGU-AGU Joint Meeting 2017/地下比抵抗構造から推定される草津白根火山のマグマ熱水系 https://t.co/eBTe08tTFG「本白根山の直下では、マグマの存在を示すような特徴的な低比抵抗体は解析されなかった」
日本地球惑星科学連合2016年大会/草津白根火山本白根火砕丘群の完新世の噴火履歴 https://t.co/stm84KCczl
@hira_sail 理論と野外を繋ぐわかりやすい図がないかなとググってみたら、榧根先生の論文が出てきました(年末に読まれてた著書にも引用されてたら既知だったかも)。砂丘や花崗岩の図など解析解に近似してるのがわかるかと(PDF注意) https://t.co/YPqbPLkZ8K
CiNii 論文 -  駄洒落の面白さにおける要因の分析 https://t.co/RD5CUrHpQy 論文のフォーマットで突然ダジャレが入ってくるのはズルい。 https://t.co/ndgvTe5Wzg
南田島テフラと白尾火山灰の同定はこれ(竹下ほか,2009,地質学会)かな? https://t.co/x1Y3SnJerU https://t.co/W7nIUPUHmH
JMSJのページで伊藤享洋さんの渦ロスビー波の解析解に関する論文が、3年前に出されたものであるにもかかわらず閲覧数1位というのを見て、すげえ、と思っている。https://t.co/0qJWViCvZU

6 0 0 0 OA 塵荊抄

15世紀末には成立していたらしい「塵荊鈔」九巻武経にある、神僧と慈恩の伝説、それから慈恩の平法の目録です。中條の名前が出てこないので二階堂などに伝わったものではないかと思われます。目録内容(四ヶ、本手の部分)は中條流とほぼ同じです。 https://t.co/Ty780jtBKJ
@s15taka @hira_sail これについては東西に流れる玉川上水の両岸で学芸大の伊東さんがやられて,小泉・伊東(2011)として出てますね. https://t.co/ALonkscoj8
谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあ… https://t.co/gtqfMlAMmF
地学雑誌にありますが…(図6など) https://t.co/oKCgSh2e1r もちろん僕も信じていませんが。 https://t.co/ne78jHKDlN
@hira_sail @Yokohama_Geo 久保純子氏1988の地理学評論 https://t.co/1dvbIfrgW4
放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものになったのは、日本の歴史にそっくり

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

”付加体形成自体は陸源性砕屑物の再配置にすぎないので,大陸地殻の増 加にはほとんど寄与しない。一方,沈み込み帯の火成活動は大陸地殻を成長させる主要な成分” P964 https://t.co/FVn6gaVr3v へー。私の中での山が造られるプロセスのイメージが変わりそう。

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

Φ(・ω・`)個人的メモ 山本 伸次(2010) 構造浸食作用 -太平洋型造山運動論と大陸成長モデルへの新視点-,地学雑誌,119(6),963—998. https://t.co/FVn6gaVr3v
このあたりを読めば書いてあるのかしら。フィリピン海プレートが支配する日本列島のテクトニクス(高橋、2006)https://t.co/9Ixk6RCkh1
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm

18 0 0 0 OA 尾張名所図会

熱田の七里の渡しの絵図。手前の建物のうち一軒だけそのまま残っている、とブラタモリで出ていた。 国会図書館デジタルコレクション 明治13年 尾張名所図会 https://t.co/bhdVCvs925 https://t.co/68c6Q9K0tm
CiNii 論文 -  帝国議会で追及された兵器商社泰平組合 https://t.co/FX2tK74zma #CiNii 思いのほか陸軍が不況だったw
星ほか(2015)「磁極と地磁気極」を確認中 @pmagshib https://t.co/ZSeDJfCLla
@hira_sail その位置ならわかります(今日の話だともっと北ではなかったですか?) https://t.co/dFLu0Couqz
セッション盛況で配布資料が不足したので、すべての演者の講演要旨を収録した要旨集PDFをアップロードしました。ログインしてご利用ください。 JpGU-AGU Joint Meeting 2017/学校教育における地球惑星科学用語 https://t.co/DHH3g77qwy
この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.co/ZBh5sDj3yH
ここの下総層群は飯岡層という。100万年前ころから堆積してたようだ。砂浜でできた黄色い地層は香取層というのだそうだ。10万年前でよいとのこと。 https://t.co/XrTKDGDanz
ここは千波海脚と言いまして基本文献は https://t.co/2MsgJeXlYa https://t.co/LowBLnnFJk
山形県庄内砂丘に挟まれる 2 層の古津波堆積物(地質学雑誌 第122巻 第12号 PDF:https://t.co/MPAiS4gJo1)
赤城神社のこの年代記が同時代史料かの議論はいま横に置くとして、記述が具体的なら「確たる噴火記録」と認定してよいのだろうか。書物があれば、噴火したのが事実となるだろうか。私はそう思わない。物証(噴火堆積物)がない限り事実認定しない。… https://t.co/wX8MICYTP1
恐ろしい。37歳飲酒歴なし女性「インターネットでアルコールを注腸することにより多幸感を得られるという情報を得て」96度のウォッカを500ml、水で薄めて注入。意識障害で発見されて救急搬送、直腸結腸炎で人工肛門増設にいたる。 https://t.co/yGEi7JEc4m
南大東島の淡水レンズについては、詳しい水文解析がなされています。 https://t.co/0ApFkzjDXk もっとも、ドリーネの底に現れる地下水は、淡水レンズがあるかどうかと直接の関係はなく、地下水面と地表面の相対的な高さ関係の問題です。 @flextd @naepyan
予知でも予測でも同じです。その成績を考えるときの基本文書がこれです。 https://t.co/ONuh2aIWVx https://t.co/5Bbhh4WN47
赤色立体地図の解説論文はこれが決定版だと思います。千葉ほか2007地図 https://t.co/wm6j4MMcR5 https://t.co/424Iq8okPi
液体窒素飲用による胃破裂の1例 https://t.co/eu78HcuelN 高校学園祭化学部の催しでオレンジジュースと液体窒素を混合して飲用。
Supplemental materialもあるので、元のリンクも貼っておきます。あと、データベースを構築するにあたっては、琉球大学の学生さんに大変頑張ってもらいました。改めて感謝。https://t.co/cDNKIzYIgK
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
論文みっけた。朝鮮半島は地震自体少ないけど、新羅の王都で4世紀から9世紀の記録が多い慶州では100年に1、2回は震度4、5クラスの地震が記録されているようです。震度6となるとさすがにないな…。過去最大クラスの可能性がある。 https://t.co/jqJ6QFXEY5
たとえば、越後平野の沖積層形成における火山性洪水イベントの影響(卜部ほか2012地質学雑誌) https://t.co/7khBFKCLN4
ブラタモリ新潟参考文献3:越後平野における砂丘列の形成年代と発達史(鴨井ほか2006第四紀研究) https://t.co/YhtLsr41N6
@hira_sail 承前。この地層の年代は、地層に挟まれる凝灰岩(火山灰)で年代測定が行われていて、だいたい900万年~1000万年前という値が得られています(Kobayashi et.al. 2011;英語ですが抄録が日本語)。 https://t.co/IjSmQnzAiJ
小林岳人「高等学校地理授業でのオリエンテーリング実習とその効果についての研究」 https://t.co/3ByUZijN4h こんな論文を見つけました。地理の力とオリエンテーリングの力には相関があるそうです。当会にオリエンと掛け持ちの人が多いのも、関係があるのかもしれませんね!
日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
地理学で地誌が軽んじられてる、とずいぶん序文で憤っていた本 CiNii 図書 - 日本の町と村 : 地域特性のとらえ方 https://t.co/5jFMOzVeaf #CiNii
松村ほか(2006) 高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発,地震2,59,167-184. https://t.co/tHD3aObHbM うっ、もっと早く読んどけばよかった_| ̄|○
古典籍翻刻の省力化:くずし字を含む新方式OCR技術の開発(山本・大澤2015情報管理) https://t.co/VA87vx1DQq
日本地球惑星科学連合2016年大会/グローバルデータに基づく大地震連発性の発生確率-熊本の連続地震発生を受けて- https://t.co/8GCTBxDj43
日本地球惑星科学連合2016年大会/2016年熊本地震が提起する地震災害予測および防災の課題 https://t.co/gfIJpYPRWi 「4/14の地震を「ひとまわり小さな地震」と認識すれば、固有地震が起こる可能性をより多くの研究者が指摘できたかもしれない。」
日本地球惑星科学連合2016年大会/高等学校「地理」「地学」における教科書記述の比較検討 https://t.co/UKdRGAKKOv
日本地球惑星科学連合2016年大会/アウトリーチのツールとしてのジオストーリー https://t.co/OzimBbWfCp
論文 沖縄における住宅構造材の歴史的変遷に関する一考察 https://t.co/q9Zy2jUf6J 編み茅を壁に使っていますね
わかりやすいのは朝日新聞https://t.co/ED0hCTYsdu 論文としてはhttps://t.co/j5ruWv5CoIですね。 https://t.co/S4lWX3B7Oo
日向灘の地震に先立つ九州内陸の地震(山岡ほか2002地学雑誌)https://t.co/msXBLLgUdj
チャオプラヤーの水管理については、東大生産研の沖大幹さんがタイの人たちと取り組んできて、2011年の洪水についても調べています。JICA-JSTのプロジェクトが終わってウェブサイトが見あたりませんが、洪水の報告の論文https://t.co/KR5QgMSQE5 @s15taka
https://t.co/dYYVW1tNKn 「戦時中の弾丸除け信仰に関する民俗学的研究~千人針習俗を中心に~」 ちょっと興味持って調べたら分厚い資料に当たった。日露戦争期にその原型ができ、日中戦争期に大きく広まったとのことらしい。迷信だという言説も同時に出てはいたと。
ただまあAso-4以降1000mの厚さの堆積盆の上に現在の山体があるらしいので、揺れと荷重で0.03%ぐらいコンパクションして沈むというのも有りそうな話? https://t.co/o01s1kyh2q
参考:地震に伴う地下水・地球化学現象(川辺1991地震):大正関東地震にともなう地下水変化をまとめた図が有名 https://t.co/1qjvaVDLSb https://t.co/V4jEhhxcvU
@geoign 元の重力異常解釈論文: 阿蘇火山の重力解析と解釈 https://t.co/0hOO0jUUrl
大学の時に先生から「戦前の論文は英語の方が(日本語よりも)読みやすい」と言われたのを思い出すなど。まず、旧字がつらい。 https://t.co/jvbYjkTg8q https://t.co/xMPLZ4QWfc
確かに、中央構造線って断層を超越してるよなあ。いろんな時代に活動してたり、そもそも「何なのか?」わけがわからない。 参考→ https://t.co/oaD4t4nZDI
今回地震が連続して発生している地域に含まれる阿蘇カルデラの北部では、1975年にも群発地震が発生している。地震の規模は最大でマグニチュード6程度と今回よりも小さかったが、1月下旬だけで百回以上の地震が発生し、7月頃まで続いた。論文 https://t.co/b8nNWBCUeV
昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて1998年に出版されたもの。
メモ:板状節理の形成メカニズム https://t.co/ST6CyQQEkY
1981年8月に茨城県で小貝川が破堤して生じた水害に関する論文。http://t.co/lehH4bsQEe 日本地理学会の機関誌に掲載。河川沿いの堤防が決壊した際に途中で水勢を弱めるための「内堤防」が江戸時代に築かれており、それを残していた場所では被害が小さかったことを指摘。
論文「標準的なゲームプレイヤにとって自然に見える疑似乱数列の生成法」、めっちゃ面白え! 「数学的に正しく生成された乱数」と「プレイヤーが考える公平な乱数」って結構違うんだぜ!という話を、認知科学や心理学のアプローチで解説してる論文。 https://t.co/cO5CzTeaWz
@disaster_i 私も風災害は詳しくないので,迂闊なことを言ったら怒られますが,被害との相関は瞬間風速の方がいいような気がします. 例えば,↓の4ページ図6に比較した例がありますが. https://t.co/pCYTI1iMuA
【地理学評論掲載論文】久保倫子 2008.水戸市中心部におけるマンション購入世帯の現住地選択に関する意思決定過程,地理学評論81,45-59.http://t.co/cjQH73bR0O
宮本議員と岸田外相の国会での議論読んでて、ふと思いついてググったら面白い資料見つけた。集団的自衛権の行使が国連安保理に報告された14事例について。こりゃぁいい。 http://t.co/A6BmZYbw1q
浅間山が小噴火。浅間山で火砕流が発生した際にどのように避難すべきかを、地理情報システムを活用して検討した高阪宏行氏の論文。http://t.co/ZhYQ5Wy0VA 2000年に日本地理学会の機関誌に掲載され、通常のハザードマップよりも高度な試みとして朝日新聞でも紹介された。
「豚レバーの生食について、E型肝炎ウイルスが元での死亡例は確認されていない」というツイートが流れてきたので医中誌先生に聞いてみた。「焼肉店での会食後に発生したE型肝炎ウイルス集団感染 うち1例は劇症肝炎で死亡」( https://t.co/8hzkup2xdM )。
北海道東部,阿寒カルデラ周辺の前-中期更新世火砕堆積物の層序(長谷川・中川2007)https://t.co/s3C1rOZJWa
ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
この論文の図みると小笠原付近では深さ500kmこえる地震がふつうに起きてるから沈み込んだ太平洋プレートあるじゃん http://t.co/SB4lVc9vlN http://t.co/Ag94IRNIzS
参考になる論文→ 日本列島とその周辺地域の深発地震の震源分布 : 和達・ベニオフ面の検討 http://t.co/VDcJTFzNCy

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RT @fallenangel1117: 脳神経障害の後遺症論文ありますね。重症熱中症。日本はもう亜熱帯に近い気温なのだから夏の昼間とかの運動や屋外仕事は止めるべきなのでは? 亜熱帯地域の人達はそうしてるよね?死んだり障害残ったりする危険性おかしてまでしなきゃならないことって日…
RT @Parlejaponais: 関連していくと、 「最近の若者は、『全然』と文頭に使っておいて文末に『ない』を呼応させないやつが多くておかしい!」 という人がいるけど、服部匡(2010)を参照してもらいたい。https://t.co/W0P4DFZaCM 明治時代から…
RT @SOLA_metsoc: SOLA New paper: Jung et al., Characteristics of Rawinsonde Data-Based Storm-Relative Helicity Collected during the Early…
RT @Yoshi_yasu: メモ: J-STAGE Articles - 岡山県小田川下流域における洪水の特徴と防災 https://t.co/T4y1KGJhOS 2003年度の地理学会報告。「真備町では、2000年に洪水避難地図(洪水ハザードマップ)を作成し、既往最大の…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
私の形態から意味を見出そうとする態度は記号論的と言えるのかな。「街並み記号論」という考え方が私の関心と近い。類似と差異のネットワークを特に意味システムで解読したがってるんだろうなと。 J-STAGE Articles - 建築・都… https://t.co/Z55y5bmuAq
宮本 真二「日本の「環境考古学」の成立と地理学 歴史地理学(地形環境研究)、環境史、ジオ・アーケオロジーとの関係性」https://t.co/M7OGJScyrQ ・環境考古学は歴史地理学における景観変遷史の発展型と位置付けられる… https://t.co/g7BWJNActf
小牧実繁の歴史地理学 https://t.co/Q378Ij6Jqw >小牧はこの浜田に深く傾倒し,「私の専攻所属は地理だか,考古学だか判らなくなるくらゐに毎日先生の御室に出入り」していた 初期の歴史地理学が考古学と接近していたの… https://t.co/Hk1BITrVMg
熊谷と多治見の猛暑の特徴や原因について、日本語でココ(https://t.co/pNabABIcgM)にまとめたのですが、オープンアクセスじゃないし学会員でもないので(著者でも)アクセスできないっていうね
RT @yoka72: https://t.co/NJKFdkhhnW 論文中にはエアーコンプレッサーの型式もないし、僕も色々なエアーコンプレッサーを知ってるわけではないので何とも言えないな。いきなり報告者がエアーコンプレッサーがどういうものか知らないという発想に向かってしまう…
CiNii 論文 -  国体明徴運動と教育政策 https://t.co/keEXNIXbne #CiNii
CiNii 論文 -  産業報国運動 : その成立をめぐって https://t.co/IPUc35dB6K #CiNii
CiNii 論文 -  II 産業報国運動の実態と機能 https://t.co/4W64R1FtXK #CiNii
本稿は科学史における新クーン派の分析枠組を地理学史に導入することが目標 科学一般と比較した地理学の特殊性(課題?)が今に至るまであんまり変わってない(筆者はコード化の未発達、通常科学や具体的範例がない等と言及) J-STAGEAr… https://t.co/4nLp5QoB8g
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
中川理「昭和戦前期における大阪の郊外住宅地開発に見られた寺院の誘致 郊外住宅地形成に介在した方位の意識に関する研究」 https://t.co/mrMLdCsZhd 大阪の鬼門封じのために成田山大阪別院が建立された話。ほかにも身延… https://t.co/YQAeeiwejn
NowBrowsing: contents110009929947.pdf: https://t.co/9fhdWzL3pl
CiNii 論文 - 5373 京都・鴨川河川敷に坐る人々の空間占有に関する研究 https://t.co/HXTxM3jLNP 1987年の調査
RT @Macaca_masataka: 「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
RT @yamasuguri: @cao58020 @tcy79 @tcv2catnap あとこれも <Policy Topics>「御用学者」問題から考える科学 ・政治・社会 尾内 隆之 くぁんせい学院大学リポジトリ https://t.co/hp7xk2VlUn (P…
RT @nekonoizumi: 第二次大戦期のイギリスの主に「中産階級のスクールガール」向けの雑誌『ガールズ・オウン・ペーパー』で1940年10月に連載が始まった、空軍の後方支援の女性部隊の隊員が主人公の冒険小説『女性空軍補助隊のウォーラルズ』についての分析・考察論文のようだ…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 0 OA 文献等

RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
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戦前の地理教育の変遷が面白い 総合的地理認識重視期から地人相関認識重視期へ アカデミー地理学の確立については、まずは地質系出身者が自然地理学系を成立させ、その後人文地理学が確立していく(1920〜30年代) J-STAGE Art… https://t.co/3pDzW09pyv
J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr

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J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr
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J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
https://t.co/sucb7chATT 英語にも似た規則がある可能性がある https://t.co/B6B6WbbxRF
https://t.co/sucb7chATT このpdfが凍結句の語順について詳しい
NowBrowsing: _pdf: https://t.co/QQzWI1xwo9 骨 の 起 源 と 進化
一節・二節の人文地理学とフィールドワークの関係について述べてる部分が面白かった。 フィールドワークが地理学(文化人類学も)において不可欠で自明な方法とされてきたがゆえに概念規定が曖昧であるという点。 J-STAGE Article… https://t.co/lB1KenHefv
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
塩原 勉「理論社会学における若干の基本問題」https://t.co/ncMoDohPmx かなり昔の論文だけど参考になりそう https://t.co/Q9ws1LSWIx

31 31 31 0 OA 漁業と森林

RT @yamasuguri: @tcv2catnap 林業崩壊からくるドミノ現象は早い時期から予測できたのにね。 治水能力低下→水害増大・土砂流出→近海漁業への悪影響 植生単純化→生態系変化→動物絶滅・害獣被害 森林と魚 水産庁漁場保全課 https://t.co/c6H…

31 31 31 0 OA 漁業と森林

RT @yamasuguri: @tcv2catnap 林業崩壊からくるドミノ現象は早い時期から予測できたのにね。 治水能力低下→水害増大・土砂流出→近海漁業への悪影響 植生単純化→生態系変化→動物絶滅・害獣被害 森林と魚 水産庁漁場保全課 https://t.co/c6H…
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  大地震発生後のプッシュ型緊急支援物資の供給の在り方に関する考察 https://t.co/h9gNBHyvtq #CiNii
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper: Kang Y, J-H Jeong, C-H You, and D-I Lee, 2018: Structure and evolution of a convective system with bow ec…
拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
浮田典良・森 三紀『地図表現入門―主題図作成の原理と実際』https://t.co/uThIiIAYoQ 地理的情報の分類や不適切な例が示されていて分かりやすかった。同じ著者が新しく(といっても2004年)出した本があるからそっち… https://t.co/X0J0gERvpb

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RT @fallenangel1117: 脳神経障害の後遺症論文ありますね。重症熱中症。日本はもう亜熱帯に近い気温なのだから夏の昼間とかの運動や屋外仕事は止めるべきなのでは? 亜熱帯地域の人達はそうしてるよね?死んだり障害残ったりする危険性おかしてまでしなきゃならないことって日…
RT @Parlejaponais: 関連していくと、 「最近の若者は、『全然』と文頭に使っておいて文末に『ない』を呼応させないやつが多くておかしい!」 という人がいるけど、服部匡(2010)を参照してもらいたい。https://t.co/W0P4DFZaCM 明治時代から…
RT @SOLA_metsoc: SOLA New paper: Jung et al., Characteristics of Rawinsonde Data-Based Storm-Relative Helicity Collected during the Early…
RT @Yoshi_yasu: メモ: J-STAGE Articles - 岡山県小田川下流域における洪水の特徴と防災 https://t.co/T4y1KGJhOS 2003年度の地理学会報告。「真備町では、2000年に洪水避難地図(洪水ハザードマップ)を作成し、既往最大の…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
私の形態から意味を見出そうとする態度は記号論的と言えるのかな。「街並み記号論」という考え方が私の関心と近い。類似と差異のネットワークを特に意味システムで解読したがってるんだろうなと。 J-STAGE Articles - 建築・都… https://t.co/Z55y5bmuAq
宮本 真二「日本の「環境考古学」の成立と地理学 歴史地理学(地形環境研究)、環境史、ジオ・アーケオロジーとの関係性」https://t.co/M7OGJScyrQ ・環境考古学は歴史地理学における景観変遷史の発展型と位置付けられる… https://t.co/g7BWJNActf
小牧実繁の歴史地理学 https://t.co/Q378Ij6Jqw >小牧はこの浜田に深く傾倒し,「私の専攻所属は地理だか,考古学だか判らなくなるくらゐに毎日先生の御室に出入り」していた 初期の歴史地理学が考古学と接近していたの… https://t.co/Hk1BITrVMg
熊谷と多治見の猛暑の特徴や原因について、日本語でココ(https://t.co/pNabABIcgM)にまとめたのですが、オープンアクセスじゃないし学会員でもないので(著者でも)アクセスできないっていうね
RT @yoka72: https://t.co/NJKFdkhhnW 論文中にはエアーコンプレッサーの型式もないし、僕も色々なエアーコンプレッサーを知ってるわけではないので何とも言えないな。いきなり報告者がエアーコンプレッサーがどういうものか知らないという発想に向かってしまう…
本稿は科学史における新クーン派の分析枠組を地理学史に導入することが目標 科学一般と比較した地理学の特殊性(課題?)が今に至るまであんまり変わってない(筆者はコード化の未発達、通常科学や具体的範例がない等と言及) J-STAGEAr… https://t.co/4nLp5QoB8g
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
中川理「昭和戦前期における大阪の郊外住宅地開発に見られた寺院の誘致 郊外住宅地形成に介在した方位の意識に関する研究」 https://t.co/mrMLdCsZhd 大阪の鬼門封じのために成田山大阪別院が建立された話。ほかにも身延… https://t.co/YQAeeiwejn
NowBrowsing: contents110009929947.pdf: https://t.co/9fhdWzL3pl
CiNii 論文 - 5373 京都・鴨川河川敷に坐る人々の空間占有に関する研究 https://t.co/HXTxM3jLNP 1987年の調査
RT @Macaca_masataka: 「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 0 OA 文献等

RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
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RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
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戦前の地理教育の変遷が面白い 総合的地理認識重視期から地人相関認識重視期へ アカデミー地理学の確立については、まずは地質系出身者が自然地理学系を成立させ、その後人文地理学が確立していく(1920〜30年代) J-STAGE Art… https://t.co/3pDzW09pyv
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7 7 7 0 OA 文献等

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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @ajgeog: 【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
https://t.co/sucb7chATT 英語にも似た規則がある可能性がある https://t.co/B6B6WbbxRF
https://t.co/sucb7chATT このpdfが凍結句の語順について詳しい
NowBrowsing: _pdf: https://t.co/QQzWI1xwo9 骨 の 起 源 と 進化
一節・二節の人文地理学とフィールドワークの関係について述べてる部分が面白かった。 フィールドワークが地理学(文化人類学も)において不可欠で自明な方法とされてきたがゆえに概念規定が曖昧であるという点。 J-STAGE Article… https://t.co/lB1KenHefv
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塩原 勉「理論社会学における若干の基本問題」https://t.co/ncMoDohPmx かなり昔の論文だけど参考になりそう https://t.co/Q9ws1LSWIx

31 31 31 0 OA 漁業と森林

RT @yamasuguri: @tcv2catnap 林業崩壊からくるドミノ現象は早い時期から予測できたのにね。 治水能力低下→水害増大・土砂流出→近海漁業への悪影響 植生単純化→生態系変化→動物絶滅・害獣被害 森林と魚 水産庁漁場保全課 https://t.co/c6H…
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper: Kang Y, J-H Jeong, C-H You, and D-I Lee, 2018: Structure and evolution of a convective system with bow ec…
拙著『戦国秦漢出土術数文献の基礎的研究』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書27)北海道大学出版会 2014 大学図書館所蔵先です。 https://t.co/xIAnjw5D77
浮田典良・森 三紀『地図表現入門―主題図作成の原理と実際』https://t.co/uThIiIAYoQ 地理的情報の分類や不適切な例が示されていて分かりやすかった。同じ著者が新しく(といっても2004年)出した本があるからそっち… https://t.co/X0J0gERvpb