平帆(ひらほ) (@hira_sail)

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参考までに、「水はけが良い」関東ローム層の透水係数の実測例。 10^-3~10^-5(横方向)くらいにみえます。先の表の安山岩の透水係数と比較してみて驚きました。 関東ローム層の透水性とその異方性について… https://t.co/Ij5Wmwr2Vc
RT @s15taka: 論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t…
関東ローム層の間隙率(水が浸透できる隙間)は、75パーセントくらいありますね。 水浸し(飽和)にすると体積の3/4は水になります。 関東ローム層の透水性とその異方性について https://t.co/JSmkunQ8Ew
RT @geotechyama: 査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
RT @usa_hakase: J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
昔の(ローム層堆積前の)武蔵野の河川がどうなっていたのかについて。 武蔵野礫層面の谷を追いかけた論文がありました。 GISによる礫層上端面上の「古水流」の復元 https://t.co/nfJP4haioJ… https://t.co/pljOIaOzu9
RT @s15taka: @hira_sail 理論と野外を繋ぐわかりやすい図がないかなとググってみたら、榧根先生の論文が出てきました(年末に読まれてた著書にも引用されてたら既知だったかも)。砂丘や花崗岩の図など解析解に近似してるのがわかるかと(PDF注意) https://t…
時系列的には一つ前の報告だと思うのですが、シミュレーション結果の地下水面の水位の図が出ていました。 武蔵野台地における浅層地下水流動に関する研究 ―MODFLOWを用いて― 久富悠生(首都大学東京・学)・中山大地・松山 洋(… https://t.co/LvrlihNIeY
首都大学東京による、武蔵野台地地下水流動のシミュレーション。 長期予測が主眼なので、シミュレーションで求めた地下水面の図示はありませんでしたが……。 武蔵野台地における浅層地下水位の長期変動解析および将来予測 久富悠生、中山大地… https://t.co/xVCCHnHile
ほか、ご紹介いただいた論文。 関東平野の河川のつけかえと、それが発生した地質学的な背景について。 400年を越えて続いた日本史上最大最長の土木事業 https://t.co/QtLtcPZS9X
墨染桜(@sumizome_sakura )さんに、過去40万年間の関東平野の地形変化の論文を紹介してもらいました。 関東平野の沈降は、MIS11(40万年前)以降、三浦・房総半島と東部から真ん中に向けて徐々に沈降→隆起に転じた旨… https://t.co/NdK28sFXhf
@sumizome_sakura まずは「過去40万年」ありました! 取り急ぎ、ありがとうございます! https://t.co/ro3Ko96DWi
@GeoFuruko @kobiwa_net 淡水レンズ、これですか(これは慶良間のものですが↓)。https://t.co/tEtRfnfpvO
お、久留米川(黒目川)が出てきました。 柳窪村の皀莢久保(さいかち窪)より湧いていた件、明記されています。 各村の「山川」の項目を辿っていけば良いみたいですね。 https://t.co/7xRWDoD3aV https://t.co/Kl9sbmHT6k
黒目川の旧名探索中。 「新編武蔵風土記稿」の「久米川村」の項です。うーん、なんとか読める? この「久米」が「久留米」とか「黒目」と関係がある可能性があるそうです。 村名の古い表記で、来目川村、あるいは貢馬川村とするものがあったよう… https://t.co/2rJi7lzLvi
国会図書館のデジタルアーカイブで公開されているのですが、これは少々ハードルが高い……。 https://t.co/TW5fUWrjPF https://t.co/0ay54HZcn6
このあたりを見ると、形成年代は武蔵野礫層と同じ頃ですね。 ただ、上に下末吉ローム層が乗っているようです。 つまり、成増台=下末吉ローム層はあるが、形成年代は武蔵野面上の台地と同じ頃、と思えばいいのでしょうか?… https://t.co/RDXhRRm0c6
巡検という用語は、ナウマン先生のお弟子さんあたりが訳したのではないかと思って調べていたら、こんな論文が。 巡検用語の発祥とは関係なさそうですが、「江戸平原」という響きになんだか惹かれます。読む。 エドムンド・ナウマン著 “江戸平… https://t.co/kcQQdlqiGh
「地下水堆」の命名者は、吉村信吉先生だそうです。 たとえば、1940年の井荻・天沼地下水堆についての論文。 今でも現役の考え方だと思っていいのでしょうか。 https://t.co/Uoxl0YkKL8 https://t.co/XKLutcYESc
RT @Naga_Kyoto: 谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあるのか。 htt…
RT @geoign: 地学雑誌にありますが…(図6など) https://t.co/oKCgSh2e1r もちろん僕も信じていませんが。 https://t.co/ne78jHKDlN
@hira_sail @s15taka 読み直して見ると、久保先生の論文で、神田川沿いに立川面に相当する低位面があることを述べていました。ボーリングおよび野球場あとを掘って調査したようです(すみません、昨晩ぱっと出ませんでした)… https://t.co/2XkrQ58uAs
この論文からすると、武蔵野礫層の層厚は10mを越すところもありそうです。 場所によるということですよね……。 https://t.co/9BVFAYgByL https://t.co/4n83kroCq9
以前にJKom先生に紹介いただいた論文から。 図中の()に囲まれた数値が、ボーリングした際にわかった武蔵野礫層面の標高です。 https://t.co/nqDb0nf8Zh https://t.co/VowkAxvyAD
RT @jirokomori: @hira_sail @Yokohama_Geo 久保純子氏1988の地理学評論 https://t.co/1dvbIfrgW4
追記。 今回行ったあたりを解説した論文↓ 棚倉断層の新第三紀テクトニクスと火山活動・堆積作用 https://t.co/fSlWlG7A7V 過去の訪問記↓ 海底火山の噴火が関係している同じ時期の地層の訪問記(比企丘陵・平帆) https://t.co/VIcqOzhWH0
荒川の北部(鴻巣、川島町あたり)の河川堤防などについて述べた論文。読んでみます。 荒川低地北部の地形発達 https://t.co/vKCOYhmpjL https://t.co/ZdASImxhQm

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

RT @kobiwa_net: ”付加体形成自体は陸源性砕屑物の再配置にすぎないので,大陸地殻の増 加にはほとんど寄与しない。一方,沈み込み帯の火成活動は大陸地殻を成長させる主要な成分” P964 https://t.co/FVn6gaVr3v へー。私の中での山が造られるプロ…
@s15taka @pmagshib このあたりを見てみたのですが、八百谷ユニット(豆焼沢付近)は、他のユニットに比べて、構成する岩が古そうです。 あのあたりの傾斜の険しさの要因の一つになっているかもしれません。… https://t.co/yYJQHleyjw
読む 沖縄トラフにおける背弧拡大機構の数値解析 https://t.co/fR4FLGiEmq
RT @s15taka: 星ほか(2015)「磁極と地磁気極」を確認中 @pmagshib https://t.co/ZSeDJfCLla
四万十帯のレンズ型のブロックの形成についてのペーパーがありました。 白亜紀末に、秩父帯が四万十帯層群に衝上、続いて大滝層群が上昇。最後に北縁の断層が動く。 白亜紀末に、三波川変成帯も上昇したようで、それとの関係も指摘されています。… https://t.co/4Du3pn8lSr
ただ、楊井層の下にある土塩層が海成層なので、その頃は、このあたりは海だったようです。 やがて、関東山地の隆起や断層の活動に伴って、堆積物の供給が盛んになり、このあたりはファンデルタになって離水したと思われます(11〜10Ma頃)… https://t.co/6pzcv7YeHf
昨日の植松橋近辺の地質図とGoogle航空写真の比較。 地質図の横縞は砂泥互層、白地にばってん?印が凝灰岩とのこと。 比べると、植松橋〜徒渉地点あたりは砂泥互層、中洲のあたりが凝灰岩でしょうか。 (地質図は、… https://t.co/6oTwcJBu0b
楊井層のファンデルタの件、下記の論文です。 網目状に流れる河川と関東山地の活発な隆起による礫の供給などで、堆積したもののようです。 関東山地北東縁部の中新統・楊井層のファンデルタ堆積物-サイクル性堆積と構造的背景-… https://t.co/asXohsabCW
最後のポイントのあたりは、9〜10Maのファンデルタ(扇状地が直接海に接しているような環境)での堆積層のようです。 こびわさんに昔教えていただいていました。 年代測定の論文はこちら。 https://t.co/ZTvgiKQAH2 https://t.co/yXx71Z4Ur6
こんな論文も見つけました。読む。 小山先生って、うさはかせでしょうか? 古地磁気からみたフィリピン海の構造発達史 https://t.co/v3OJlCIitb https://t.co/SySgbrW1Tq
こちらの論文では、吉見のあたりは「クリッペ」と……。 クリッペとはなんでしょう? 論文のテーマになっている古領家古陸も気になりますが……。今でもある考え方なんでしょうか?1990年の論文。… https://t.co/VRC1X97wst
三波川帯の可能性もあるが、十分に検討できない……。 測定された年代は、6100万年前、6350万年前、3400万年前。白亜紀が終わった後の変成岩でしょうか? 1989年の論文ですので、この後なにか分った可能性もあります。… https://t.co/eAWFTierWZ
RT @rakuten_kagyou: 山形県庄内砂丘に挟まれる 2 層の古津波堆積物(地質学雑誌 第122巻 第12号 PDF:https://t.co/MPAiS4gJo1)
RT @usa_hakase: 赤色立体地図の解説論文はこれが決定版だと思います。千葉ほか2007地図 https://t.co/wm6j4MMcR5 https://t.co/424Iq8okPi
RT @itokosk: Supplemental materialもあるので、元のリンクも貼っておきます。あと、データベースを構築するにあたっては、琉球大学の学生さんに大変頑張ってもらいました。改めて感謝。https://t.co/cDNKIzYIgK
RT @itokosk: 気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co…
比企丘陵あたりの層序の研究。 珪藻の化石を使って、年代決定をした論文がありました。 中新世珪藻化石を用いた比企丘陵(荒川、植松橋付近)の不整合の再検討 https://t.co/EiB29FMOuR
@s15taka 先ほどのアイスランダイトですが、男体山から東北、北海道にかけて、日本海の拡大時期にアイスランダイトが生成されているようです。男体山特有ではなく、日本海拡大に伴うイベントなのですね。 https://t.co/uwQQ8jGFyN (有料なので中は見ていません)
RT @usa_hakase: たとえば、越後平野の沖積層形成における火山性洪水イベントの影響(卜部ほか2012地質学雑誌) https://t.co/7khBFKCLN4
RT @usa_hakase: ブラタモリ新潟参考文献3:越後平野における砂丘列の形成年代と発達史(鴨井ほか2006第四紀研究) https://t.co/YhtLsr41N6
RT @rin_chicchi: 酔っ払いながらも追記. 洪水時に河川から海底まで混濁流が運ばれた場合,逆級化を示すことがあります. 斎藤ほか2005:https://t.co/MpmUQroYnN https://t.co/JetlgRokK7
RT @izugeo: 日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
RT @usa_hakase: 日向灘の地震に先立つ九州内陸の地震(山岡ほか2002地学雑誌)https://t.co/msXBLLgUdj
RT @kobiwa_net: 確かに、中央構造線って断層を超越してるよなあ。いろんな時代に活動してたり、そもそも「何なのか?」わけがわからない。 参考→ https://t.co/oaD4t4nZDI
RT @ogugeo: 昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて19…
RT @usa_hakase: ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
RT @agitadashi: ヨーロッパの認識だそう。http://t.co/VNnbmrVZvN 「マンガ・アニメは性犯罪と因果関係が無いという研究結果」事実スウェーデンでは児ポと見なされる漫画の所持に無罪判決が最高裁で出ています。http://t.co/sqgzBpIXv…
RT @syoyuri: 「ALWAYS三丁目の夕日」を真に受けて昔の日本は良かったとか美しい国だとか訳の分からないこと言ってる人たちも、読むといいと思う。> 戦後岩手の農村保健運動における乳幼児死亡問題と嬰児籠 : 『岩手の保健』誌の分析から http://t.co/U ...

お気に入り一覧(最新100件)

論文中の「教科書記述の地球科学的検討」は主に私が執筆しました。ご意見などありましたらお待ちしています。 J-STAGE+Articles+-+高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性― https://t.co/xM7RLI9AeF
査読付学術論文「高等学校の地理教育・地学教育における教科書用語の問題点―用語問題の類型化と学術的整合性―」が公開されました https://t.co/ENlBdaQbDj
「浜田地震の前兆現象(=本震の15分くらい前に海水が引いたこと)はその前震の津波が原因であった可能性がある」 谷岡勇市郎、神定健二/北海道大地球物理学研究報告,2004 https://t.co/9g73siRqMN
そんな事実は無いと思いつつ、とりあえず新編武蔵風土記稿を見てみると、上荻窪村に「伊賀ノ者五十人ノ給地ニ賜リ」とあって謎。下荻窪村には服部半蔵や伊賀者にまつわる記述は見られませんでした。… https://t.co/glYGV9PPiw
J-STAGE Articles - 琉球弧の地質とその成り立ち https://t.co/UIRIK8Wnj8
@hira_sail 理論と野外を繋ぐわかりやすい図がないかなとググってみたら、榧根先生の論文が出てきました(年末に読まれてた著書にも引用されてたら既知だったかも)。砂丘や花崗岩の図など解析解に近似してるのがわかるかと(PDF注意) https://t.co/YPqbPLkZ8K
CiNii 論文 -  駄洒落の面白さにおける要因の分析 https://t.co/RD5CUrHpQy 論文のフォーマットで突然ダジャレが入ってくるのはズルい。 https://t.co/ndgvTe5Wzg
南田島テフラと白尾火山灰の同定はこれ(竹下ほか,2009,地質学会)かな? https://t.co/x1Y3SnJerU https://t.co/W7nIUPUHmH
JMSJのページで伊藤享洋さんの渦ロスビー波の解析解に関する論文が、3年前に出されたものであるにもかかわらず閲覧数1位というのを見て、すげえ、と思っている。https://t.co/0qJWViCvZU

6 0 0 0 OA 塵荊抄

15世紀末には成立していたらしい「塵荊鈔」九巻武経にある、神僧と慈恩の伝説、それから慈恩の平法の目録です。中條の名前が出てこないので二階堂などに伝わったものではないかと思われます。目録内容(四ヶ、本手の部分)は中條流とほぼ同じです。 https://t.co/Ty780jtBKJ
@s15taka @hira_sail これについては東西に流れる玉川上水の両岸で学芸大の伊東さんがやられて,小泉・伊東(2011)として出てますね. https://t.co/ALonkscoj8
谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあ… https://t.co/gtqfMlAMmF
地学雑誌にありますが…(図6など) https://t.co/oKCgSh2e1r もちろん僕も信じていませんが。 https://t.co/ne78jHKDlN
@hira_sail @Yokohama_Geo 久保純子氏1988の地理学評論 https://t.co/1dvbIfrgW4
放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
https://t.co/oUyB7Lqz8x 堀越 宏一「統治空間としての城の生成と機能をめぐる歴史考古学的研究」 報告書が読めます。「研究概要」を見る限り、西洋天守に住んでた城主は、治政の安定に伴い大広間に居を移してしまい、天守は象徴的なものになったのは、日本の歴史にそっくり

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

”付加体形成自体は陸源性砕屑物の再配置にすぎないので,大陸地殻の増 加にはほとんど寄与しない。一方,沈み込み帯の火成活動は大陸地殻を成長させる主要な成分” P964 https://t.co/FVn6gaVr3v へー。私の中での山が造られるプロセスのイメージが変わりそう。

7 0 0 0 OA 構造浸食作用

Φ(・ω・`)個人的メモ 山本 伸次(2010) 構造浸食作用 -太平洋型造山運動論と大陸成長モデルへの新視点-,地学雑誌,119(6),963—998. https://t.co/FVn6gaVr3v
このあたりを読めば書いてあるのかしら。フィリピン海プレートが支配する日本列島のテクトニクス(高橋、2006)https://t.co/9Ixk6RCkh1
「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm

18 0 0 0 OA 尾張名所図会

熱田の七里の渡しの絵図。手前の建物のうち一軒だけそのまま残っている、とブラタモリで出ていた。 国会図書館デジタルコレクション 明治13年 尾張名所図会 https://t.co/bhdVCvs925 https://t.co/68c6Q9K0tm
CiNii 論文 -  帝国議会で追及された兵器商社泰平組合 https://t.co/FX2tK74zma #CiNii 思いのほか陸軍が不況だったw
星ほか(2015)「磁極と地磁気極」を確認中 @pmagshib https://t.co/ZSeDJfCLla
@hira_sail その位置ならわかります(今日の話だともっと北ではなかったですか?) https://t.co/dFLu0Couqz
ここの下総層群は飯岡層という。100万年前ころから堆積してたようだ。砂浜でできた黄色い地層は香取層というのだそうだ。10万年前でよいとのこと。 https://t.co/XrTKDGDanz
ここは千波海脚と言いまして基本文献は https://t.co/2MsgJeXlYa https://t.co/LowBLnnFJk
山形県庄内砂丘に挟まれる 2 層の古津波堆積物(地質学雑誌 第122巻 第12号 PDF:https://t.co/MPAiS4gJo1)
赤城神社のこの年代記が同時代史料かの議論はいま横に置くとして、記述が具体的なら「確たる噴火記録」と認定してよいのだろうか。書物があれば、噴火したのが事実となるだろうか。私はそう思わない。物証(噴火堆積物)がない限り事実認定しない。… https://t.co/wX8MICYTP1
恐ろしい。37歳飲酒歴なし女性「インターネットでアルコールを注腸することにより多幸感を得られるという情報を得て」96度のウォッカを500ml、水で薄めて注入。意識障害で発見されて救急搬送、直腸結腸炎で人工肛門増設にいたる。 https://t.co/yGEi7JEc4m
南大東島の淡水レンズについては、詳しい水文解析がなされています。 https://t.co/0ApFkzjDXk もっとも、ドリーネの底に現れる地下水は、淡水レンズがあるかどうかと直接の関係はなく、地下水面と地表面の相対的な高さ関係の問題です。 @flextd @naepyan
予知でも予測でも同じです。その成績を考えるときの基本文書がこれです。 https://t.co/ONuh2aIWVx https://t.co/5Bbhh4WN47
赤色立体地図の解説論文はこれが決定版だと思います。千葉ほか2007地図 https://t.co/wm6j4MMcR5 https://t.co/424Iq8okPi
液体窒素飲用による胃破裂の1例 https://t.co/eu78HcuelN 高校学園祭化学部の催しでオレンジジュースと液体窒素を混合して飲用。
Supplemental materialもあるので、元のリンクも貼っておきます。あと、データベースを構築するにあたっては、琉球大学の学生さんに大変頑張ってもらいました。改めて感謝。https://t.co/cDNKIzYIgK
気象庁の台風強度予報誤差を統計的に検証した論文を出版しました。いろんな方に共有してほしい。(1)強度予報誤差は長期的に見て増加傾向(2)急発達と記録されるイベントが2000年代後半から激増⇒予報が困難化した可能性がある。(続く)https://t.co/gSicvgzF95
論文みっけた。朝鮮半島は地震自体少ないけど、新羅の王都で4世紀から9世紀の記録が多い慶州では100年に1、2回は震度4、5クラスの地震が記録されているようです。震度6となるとさすがにないな…。過去最大クラスの可能性がある。 https://t.co/jqJ6QFXEY5
たとえば、越後平野の沖積層形成における火山性洪水イベントの影響(卜部ほか2012地質学雑誌) https://t.co/7khBFKCLN4
ブラタモリ新潟参考文献3:越後平野における砂丘列の形成年代と発達史(鴨井ほか2006第四紀研究) https://t.co/YhtLsr41N6
@hira_sail 承前。この地層の年代は、地層に挟まれる凝灰岩(火山灰)で年代測定が行われていて、だいたい900万年~1000万年前という値が得られています(Kobayashi et.al. 2011;英語ですが抄録が日本語)。 https://t.co/IjSmQnzAiJ
小林岳人「高等学校地理授業でのオリエンテーリング実習とその効果についての研究」 https://t.co/3ByUZijN4h こんな論文を見つけました。地理の力とオリエンテーリングの力には相関があるそうです。当会にオリエンと掛け持ちの人が多いのも、関係があるのかもしれませんね!
酔っ払いながらも追記. 洪水時に河川から海底まで混濁流が運ばれた場合,逆級化を示すことがあります. 斎藤ほか2005:https://t.co/MpmUQroYnN https://t.co/JetlgRokK7
日本語で書いてある詳しい解説。澱粉柱状節理の詳しい観察と物理。 https://t.co/4LM31tuD6y
地理学で地誌が軽んじられてる、とずいぶん序文で憤っていた本 CiNii 図書 - 日本の町と村 : 地域特性のとらえ方 https://t.co/5jFMOzVeaf #CiNii
松村ほか(2006) 高精度即時震源パラメータ解析システム (AQUA)の開発,地震2,59,167-184. https://t.co/tHD3aObHbM うっ、もっと早く読んどけばよかった_| ̄|○
古典籍翻刻の省力化:くずし字を含む新方式OCR技術の開発(山本・大澤2015情報管理) https://t.co/VA87vx1DQq
論文 沖縄における住宅構造材の歴史的変遷に関する一考察 https://t.co/q9Zy2jUf6J 編み茅を壁に使っていますね
わかりやすいのは朝日新聞https://t.co/ED0hCTYsdu 論文としてはhttps://t.co/j5ruWv5CoIですね。 https://t.co/S4lWX3B7Oo
日向灘の地震に先立つ九州内陸の地震(山岡ほか2002地学雑誌)https://t.co/msXBLLgUdj
https://t.co/dYYVW1tNKn 「戦時中の弾丸除け信仰に関する民俗学的研究~千人針習俗を中心に~」 ちょっと興味持って調べたら分厚い資料に当たった。日露戦争期にその原型ができ、日中戦争期に大きく広まったとのことらしい。迷信だという言説も同時に出てはいたと。
ただまあAso-4以降1000mの厚さの堆積盆の上に現在の山体があるらしいので、揺れと荷重で0.03%ぐらいコンパクションして沈むというのも有りそうな話? https://t.co/o01s1kyh2q
参考:地震に伴う地下水・地球化学現象(川辺1991地震):大正関東地震にともなう地下水変化をまとめた図が有名 https://t.co/1qjvaVDLSb https://t.co/V4jEhhxcvU
@geoign 元の重力異常解釈論文: 阿蘇火山の重力解析と解釈 https://t.co/0hOO0jUUrl
大学の時に先生から「戦前の論文は英語の方が(日本語よりも)読みやすい」と言われたのを思い出すなど。まず、旧字がつらい。 https://t.co/jvbYjkTg8q https://t.co/xMPLZ4QWfc
確かに、中央構造線って断層を超越してるよなあ。いろんな時代に活動してたり、そもそも「何なのか?」わけがわからない。 参考→ https://t.co/oaD4t4nZDI
今回地震が連続して発生している地域に含まれる阿蘇カルデラの北部では、1975年にも群発地震が発生している。地震の規模は最大でマグニチュード6程度と今回よりも小さかったが、1月下旬だけで百回以上の地震が発生し、7月頃まで続いた。論文 https://t.co/b8nNWBCUeV
昨日の熊本の地震と同様に、震源が浅く狭い範囲で被害が大きかった1889年の熊本地震について、新聞記者の日記などを用いて全体像をまとめた論文 https://t.co/lxxQBqzbxM 阪神淡路大震災により都市の直下型地震が注目されたことを踏まえて1998年に出版されたもの。
メモ:板状節理の形成メカニズム https://t.co/ST6CyQQEkY
1981年8月に茨城県で小貝川が破堤して生じた水害に関する論文。http://t.co/lehH4bsQEe 日本地理学会の機関誌に掲載。河川沿いの堤防が決壊した際に途中で水勢を弱めるための「内堤防」が江戸時代に築かれており、それを残していた場所では被害が小さかったことを指摘。
論文「標準的なゲームプレイヤにとって自然に見える疑似乱数列の生成法」、めっちゃ面白え! 「数学的に正しく生成された乱数」と「プレイヤーが考える公平な乱数」って結構違うんだぜ!という話を、認知科学や心理学のアプローチで解説してる論文。 https://t.co/cO5CzTeaWz
@disaster_i 私も風災害は詳しくないので,迂闊なことを言ったら怒られますが,被害との相関は瞬間風速の方がいいような気がします. 例えば,↓の4ページ図6に比較した例がありますが. https://t.co/pCYTI1iMuA
【地理学評論掲載論文】久保倫子 2008.水戸市中心部におけるマンション購入世帯の現住地選択に関する意思決定過程,地理学評論81,45-59.http://t.co/cjQH73bR0O
宮本議員と岸田外相の国会での議論読んでて、ふと思いついてググったら面白い資料見つけた。集団的自衛権の行使が国連安保理に報告された14事例について。こりゃぁいい。 http://t.co/A6BmZYbw1q
浅間山が小噴火。浅間山で火砕流が発生した際にどのように避難すべきかを、地理情報システムを活用して検討した高阪宏行氏の論文。http://t.co/ZhYQ5Wy0VA 2000年に日本地理学会の機関誌に掲載され、通常のハザードマップよりも高度な試みとして朝日新聞でも紹介された。
「豚レバーの生食について、E型肝炎ウイルスが元での死亡例は確認されていない」というツイートが流れてきたので医中誌先生に聞いてみた。「焼肉店での会食後に発生したE型肝炎ウイルス集団感染 うち1例は劇症肝炎で死亡」( https://t.co/8hzkup2xdM )。
北海道東部,阿寒カルデラ周辺の前-中期更新世火砕堆積物の層序(長谷川・中川2007)https://t.co/s3C1rOZJWa
ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
この論文の図みると小笠原付近では深さ500kmこえる地震がふつうに起きてるから沈み込んだ太平洋プレートあるじゃん http://t.co/SB4lVc9vlN http://t.co/Ag94IRNIzS
参考になる論文→ 日本列島とその周辺地域の深発地震の震源分布 : 和達・ベニオフ面の検討 http://t.co/VDcJTFzNCy
こんな論文どうですか? 史跡 昼飯大塚古墳墳丘の復元と整備に関する地盤工学的検討(三村 衛ほか),2011 http://t.co/GDFwDhVPcU
さっき呟いたヒトラーの銅像のことを調べた論文、HPのリンクが切れていたので修正。ここからPDFで読めます。拙著『魅惑する帝国』にも収録。https://t.co/ftQxlGHkSN

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年度を跨いだので、しばらく #地理学の教科書 ネタを呟きたいと思います。まずこれらの教科書は1年次で使用したものです(左が地理学、右が地質学)。左は地理学評論で書評があるようですが(https://t.co/mIZ9xhKZ1L)… https://t.co/bVrz7MKiwa
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  https://t.co/SD3t64nopf これは… https://t.co/8Cm1iuJlj5
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper published: Sugawara, H., R. Oda, and N. Seino, 2018: Urban thermal influence on the background environment…
RT @a_iijimaa1: 大豆の産地によってセレン含有量は異なるようですね。とはいえ、納豆17パックは食べすぎですねぇ…。https://t.co/4vHO9nwZew https://t.co/z5LMFjqcO9
RT @KanoYasuyuki: J-STAGE Articles - 霧島火山,えびの高原周辺における最近15,000年間の活動史 https://t.co/Ij9Vk1d6pW 田島ほか(2014),火山,59巻 明和5年(1768年)の活動について史料の記述などもまと…
RT @ktgis: と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
RT @ktgis: @delseayoshi そうみたいです。九十九里浜にあるとは知りませんでした。 季刊地理学「明治中期迅速測図からみた九十九里浜平野の砂質微高地列の区分の再検討」https://t.co/AaBz06PGSt https://t.co/UvDfLVm7Sq
@delseayoshi そうみたいです。九十九里浜にあるとは知りませんでした。 季刊地理学「明治中期迅速測図からみた九十九里浜平野の砂質微高地列の区分の再検討」https://t.co/AaBz06PGSt https://t.co/UvDfLVm7Sq
と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
CiNii 論文 -  EPMAによる火山ガラス組成分析 : Na損失の検証と分析条件の提案 https://t.co/QiXD3U0heq #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世武士と一遍・時衆の周辺(第八部会,<特集>第六十八回学術大会紀要) https://t.co/zqgCdNcC2e #CiNii
RT @SciCom_hayashi: 林 衛:東日本大震災大川小被災を準備した歴史的過程 : 軽視された宮城県第3次被害想定(2004) https://t.co/7zBWOTZwhM 昨2017年10月1日日本災害復興学会2017年度神戸大会での発表資料です。その後の大川小…
RT @kobiwa_net: 地震が発生したのは7年前の14:46ですが、津波によって多くの方が亡くなったのは15:30~16:00頃が多い。そんなことを考えながら、黙祷。 →画像出典:牛山・横幕(2012、自然災害科学) https://t.co/bUGcH8TUyx ht…
RT @JMSJ_metsoc: JMSJ New paper published: Fujibe, F., 2018: Climatological features of sub-hourly temperature variations in Japan. J. Mete…
RT @WadaJP: @mizunoyak @kuninosaiseiwo 論文検索してみましたが,とても私には理解不能でした(笑)。 J-STAGE Articles - 安定化ISPH法による拡張ダルシー則とナビエ・ストークス方程式の統一解法 https://t.co/z…
RT @Tensyofleet: 昼にRTした資料をパラパラと見ていて気付いたもの。撮影日時と場所からして、ヒ86船団所属の戦時標準船K型、辰鳩丸(辰馬汽船,5,396総トン)だろう。日本鋼管鶴見建造のK型の写真は初めて見るなぁ。 https://t.co/d6eBmx2WUG…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @f_nisihara: 岡本摩耶,「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」,NISTEP RESEARCH MATERIAL,No.272,文部科学省科学技術・学術政策研究所. DOI: https://t.co/7bfaGaBgAv
RT @f_nisihara: また、「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「ごく初期の人類は、恐竜と同時代に生きていた」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生は 43.1%…
RT @f_nisihara: 「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「抗菌剤は、バクテリアと同様、ウイルスの増殖も抑える」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生はたったの 24.…

127 2 2 0 OA 明月記

国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/JfqoNyUZ8I
RT @khargush1969: 今井秀周(2011)「北方遊牧民族と雷」『東海学院大学紀要』4:139-148. https://t.co/4n2W84LbiY クリップしてなかった。モンゴル人が雷を恐れたことを証言するモンゴル帝国期の史料が集められている。
RT @sumerokiiyasaka: 大阪大学教授牟田和江氏「ジェンダー平等社会の実現に資する研究と運動の架橋とネットワーキング」に科研費1755万円https://t.co/FGxC6QCrXg このお金を使ったシンポにSEALDs KANSAIや、朝鮮学校母親会等が参加…
【E-journal GEO掲載論文】山下清海 2017.中国の延辺朝鮮族自治州―図們江の中朝国境地帯を巡る―,E-journal GEO 12(2),301-308.https://t.co/Bs2RmzvZkv
【E-journal GEO掲載論文】矢ケ﨑典隆 2017.砂糖工場の廃墟―アメリカ西部で繁栄したテンサイ糖産業の記憶―,E-journal GEO 12(2),294-300.https://t.co/inz6DvFwi2
【E-journal GEO掲載論文】成瀬 厚 2017.地理学関連科目を担当する大学非常勤講師の雇用実態と意識,E-journal GEO 12(2),280-293.https://t.co/i41xuo4NzV
メモ 13ページ。自然と経済 三国千秋「ウェンデル・ベリーの自然観」 https://t.co/V6vTVLswHo
@KiMmy_bookwarm 若い人で肉食が少ない人は花粉症になる人が少ないみたいですが、メカニズムは複雑でしょうから、効果があるか人にもよると思います。 https://t.co/MopeYYHXK1
RT @hichachu: 信州大学を去るに当たって: 患者さんに寄り添い,学生時代の夢の実現に向けて 池田修一先生が定年退職されました。特別寄稿文で、HPVワクチン問題のことに言及されています。定年退職後もご健康に留意され、活躍されることを期待しています。 https://t…

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年度を跨いだので、しばらく #地理学の教科書 ネタを呟きたいと思います。まずこれらの教科書は1年次で使用したものです(左が地理学、右が地質学)。左は地理学評論で書評があるようですが(https://t.co/mIZ9xhKZ1L)… https://t.co/bVrz7MKiwa
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  https://t.co/SD3t64nopf これは… https://t.co/8Cm1iuJlj5
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RT @a_iijimaa1: 大豆の産地によってセレン含有量は異なるようですね。とはいえ、納豆17パックは食べすぎですねぇ…。https://t.co/4vHO9nwZew https://t.co/z5LMFjqcO9
RT @ktgis: と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
RT @ktgis: @delseayoshi そうみたいです。九十九里浜にあるとは知りませんでした。 季刊地理学「明治中期迅速測図からみた九十九里浜平野の砂質微高地列の区分の再検討」https://t.co/AaBz06PGSt https://t.co/UvDfLVm7Sq
@delseayoshi そうみたいです。九十九里浜にあるとは知りませんでした。 季刊地理学「明治中期迅速測図からみた九十九里浜平野の砂質微高地列の区分の再検討」https://t.co/AaBz06PGSt https://t.co/UvDfLVm7Sq
と思ったら1975年の地理評に論文があった。「九十九里平野,特に椿海干拓地の島畑景観について」https://t.co/DNPInwLrwj
CiNii 論文 -  EPMAによる火山ガラス組成分析 : Na損失の検証と分析条件の提案 https://t.co/QiXD3U0heq #CiNii
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RT @sumerokiiyasaka: 大阪大学教授牟田和江氏「ジェンダー平等社会の実現に資する研究と運動の架橋とネットワーキング」に科研費1755万円https://t.co/FGxC6QCrXg このお金を使ったシンポにSEALDs KANSAIや、朝鮮学校母親会等が参加…
【E-journal GEO掲載論文】山下清海 2017.中国の延辺朝鮮族自治州―図們江の中朝国境地帯を巡る―,E-journal GEO 12(2),301-308.https://t.co/Bs2RmzvZkv
【E-journal GEO掲載論文】矢ケ﨑典隆 2017.砂糖工場の廃墟―アメリカ西部で繁栄したテンサイ糖産業の記憶―,E-journal GEO 12(2),294-300.https://t.co/inz6DvFwi2
【E-journal GEO掲載論文】成瀬 厚 2017.地理学関連科目を担当する大学非常勤講師の雇用実態と意識,E-journal GEO 12(2),280-293.https://t.co/i41xuo4NzV
メモ 13ページ。自然と経済 三国千秋「ウェンデル・ベリーの自然観」 https://t.co/V6vTVLswHo
@KiMmy_bookwarm 若い人で肉食が少ない人は花粉症になる人が少ないみたいですが、メカニズムは複雑でしょうから、効果があるか人にもよると思います。 https://t.co/MopeYYHXK1
RT @hichachu: 信州大学を去るに当たって: 患者さんに寄り添い,学生時代の夢の実現に向けて 池田修一先生が定年退職されました。特別寄稿文で、HPVワクチン問題のことに言及されています。定年退職後もご健康に留意され、活躍されることを期待しています。 https://t…